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リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記

「リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記」の連載記事一覧です。

リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記(2-2):

今回は私の自作MAS(マルチエージェントシミュレーション)、「EBASim(Embedded Behavioral Agent Simulation:心理モデル組込型エージェント・シミュレーション)」について説明します。EBASimを開発したのはいいものの、その後、ある絶望的な課題が浮かび上がってきます。

江端智一, EE Times Japan
リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記(2-1):

今回は、リタイア目前だった私が、博士課程進学を選んだ理由についてお話します。いろいろと条件が重なったというのもあるのですが、最後の最後に、私を進学へと駆り立てたのは、随分前から抱いていた、ある「疑問」でした。

江端智一, EE Times Japan
リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記(1-2):

序章となる前編では、私が定年退職を目前にして、大学院博士課程に突っ込んでいった話をしました。私をそこまで駆り立てた「マルチエージェントシミュレーション(MAS)」とは何なのでしょうか。

江端智一, EE Times Japan
リタイア直前エンジニアの社会人大学漂流記(1-1):

こんにちは、江端智一です。3年間の“お休み”を経て戻ってまいりました。さて、私がリタイア(定年退職)間際のこの3年間、何をしていたかというと……。思い出すだけで吐きそうになる「地獄の日々」を送っていました。本連載で、赤裸々に語り尽くそうと思います。

江端智一, EE Times Japan
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