• 関連の記事

「東日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東日本」に関する情報が集まったページです。

利用料金は15分275円:
JR東、新宿郵便局内にテレワークブース設置 Wi-Fi、LEDライトなど完備
JR東日本はテレワークに利用できる個室ブース「STATION BOOTH」を新宿郵便局(東京都新宿区)など3カ所に新たに設置すると発表した。コロナ禍でテレワークが普及する中、働き方の多様化を促進する狙い。(2021/10/21)

JR東と千趣会が協業:
東京駅にベルメゾンのディズニーグッズ専門店 専用アプリでECサイトと連動
千趣会(大阪市)が、JR東日本との協業サービスの一環として、ベルメゾンが展開するディズニーグッズ専門の常設店舗を10月29日にオープンする。(2021/10/19)

JR東、入院時にiPadを貸し出す実証実験 離れた家族と「Webex」でオンライン面会
JR東日本とシスコシステムズは、入院時に、タブレット端末の貸し出すサービス「Be With」の実証実験を始めると発表。患者とその家族が好きな時間にオンライン面会をするためのサービスだ。(2021/10/19)

JR東、バスツアー“相乗り”サービスにAzure採用 MaaS手掛けるSIerと短期開発
日本マイクロソフトが、JR東日本にIaaS「Microsoft Azure」を提供したと発表した。JR東はバスツアーの検索・予約サービス「BUSKIP」(バスキップ)の提供基盤にAzureを採用。PaaS機能などを活用し、予定通りのリリースに成功したという。(2021/10/15)

データウェアハウスSaaS「Snowflake」、Azure東日本リージョン対応版を提供開始
米Snowflakeの日本法人が、クラウド型のデータウェアハウスサービス「Snowflake」(スノーフレイク)について、IaaS「Microsoft Azure」の東日本リージョン上で動作するバージョンの提供を始めた。(2021/10/15)

コンテナに住める:
JR東、鉄道コンテナを再現したボックスルーム「マチハコトレイン」発売
JR東日本は10月14日、設計事務所のスクエア(東京都港区)と連携し、鉄道コンテナ型のボックスルーム「マチハコトレイン」の販売を開始した。(2021/10/15)

国鉄コンテナに「住める」だとぉぉ! JR東日本が鉄道コンテナ型ハウス、マジで発売 1台297万円から
うぉぉぉ〜!! 秘密基地にしたい。(2021/10/14)

JR東日本が貨物コンテナ型ハウス発売、297万円から 「あずさ号」「北斗星」の鉄道古物インテリアも
JR東日本は13日、昭和60年代の貨物コンテナ「国鉄6000形コンテナ黄緑6号色」をほぼ実物大で再現したコンテナ型ハウス「マチハコトレイン」を発売した。297万円から。(2021/10/13)

JR東日本、銚子発の特急しおさいを「鮮魚列車」に 駅員による貨客混載の実証実験
とれたて鮮魚をすぐ時間通りにお届け。(2021/10/13)

JR東日本が地域の食文化を伝えるイベント開催 新幹線の輸送サービスを活用
JR東日本は佐渡観光交流機構、MENDI(福島県)と合同で「Slow Neighborhood」 (スローネイバーフッド)の取り組みに関連した「食」のイベントを開催する。新幹線による輸送サービスを活用し、地方と東京をつなげる。(2021/10/8)

NTT東西とDNP、新会社「NTT EDX」設立 電子教科書などの配信プラットフォーム構築へ
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷の3社が、電子教科書の配信事業などを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立すると発表した。コンテンツを配信するプラットフォームを構築や、出版社や書店が行う業務の電子化・効率化を支援する。(2021/10/6)

追加料金は不要:
JR東、新幹線オフィス車両を本格展開 東北・北陸・上越新幹線の全方面で実施
JR東日本は11月22日から、Web会議や通話が可能な「新幹線オフィス車両」を、東北・北陸・上越新幹線の全方面の8号車にて運用すると発表した。(2021/10/6)

JR東日本、新幹線などで「荷物」をビュンと運ぶ新サービス「はこビュン」本格開始
当日受け付け・発車30分前までに荷物を預ければビューンと運んでくれます。(2021/10/6)

みずほ銀行のサービスにも波及:
「モバイルSuica・PASMO」のチャージできない障害が解消 JR東は一部返金対応へ
「モバイルSuica」と「モバイルPASMO」で、Apple Payを使ったチャージができなかった問題で、JR東日本などは障害が解消したと発表した。詳細な原因や影響範囲については「引き続き調査中」としている。(2021/10/5)

「電子教科書が使いにくい」「導入に時間がかかる」 NTT東西らが教育DXの新会社、解決したい3つの課題
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷が、教育のDXを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立。大学や出版社を対象に、電子教科書の配信プラットフォームを提供する他、既存の教科書を電子化し流通させる支援事業を展開する。(2021/10/5)

復旧めど立たず:
「モバイルSuica」「モバイルPASMO」、Apple Payでチャージできない障害 Appleのネットワーク障害が原因か
JR東日本はモバイルSuicaのiOS版でアプリ経由のチャージや定期券の購入ができない障害が発生していると発表した。同社は「復旧を急いでいる」とし、券売機でのチャージを呼び掛けている。(2021/10/5)

「モバイルSuica」iOS版で障害、アプリで残高チャージできず 通勤時間を直撃【復旧済み】
JR東日本が提供する「モバイルSuica」のiOS版で障害が発生し、10月5日朝からApple Payで残高をチャージできない状態になっている。原因は調査中で、復旧のめどは立っていないという。(2021/10/5)

わくぞく京葉車両センターツアー:
JR東、京葉車両センター内の体験ツアー開催 京葉線沿線の活性化を図る
JR東日本千葉支社は10月1日午後2時から「わくぞく京葉車両センターツアー2021」の販売を開始する。(2021/10/1)

マジか! 甲府市のふるさと納税返礼品に「甲府駅一日駅長になれる権」登場、JR東日本が提供 駅長になれるぞぉぉ!
うぉぉぉ〜! 気になる寄付金額は?(2021/9/29)

東芝ビル建替:
浜松町に地上45階の「ツインタワー」着工、竣工予定は2030年度
野村不動産と野村不動産ビルディング、東日本旅客鉄道(JR東日本)は9月28日、浜松町ビルディング(東芝ビルディング)の建替事業「芝浦一丁目プロジェクト」の起工式を実施した。10月1日に着工する。(2021/9/28)

鉄道のJR東がバス自動運転に取り組むワケ
今後数年をめどに運転支援などへ導入するとして、バスの実証実験について実証実験を進めるJR東日本。傘下にバス会社も持つとはいえ、鉄道会社のJR東日本がなぜバスの自動運転に取り組むのか。実証実験の全体像を振り返りつつ、JR東日本の狙いを説明する。(2021/9/22)

「Suica」など交通系ICカードが累計2億枚を突破 発行開始から21年目で
「Suica」で使われている交通系ICカードの累計発行枚数が2億枚に到達したと、JR東日本子会社のJR東日本メカトロニクスが発表した。2000年の発行開始から21年目で達成した。(2021/9/17)

JR東、自動運転バスの走行ルートを磁石で制御 宮城県のバス専用道で試乗会
JR東日本が、自動運転バスの試乗会を宮城県のバス専用道で開催した。商用車両をベースとした自動運転車を初めて使用し、走行ルートの制御には磁石と磁気センサーを活用したという。今後数年をめどに、バス専用道での運転支援などの形で実用化を目指している。(2021/9/14)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
道路橋接合部の漏水を防ぐ排水装置、ネクスコ東日本エンジニアリング
ネクスコ東日本エンジニアリングは、道路橋の接合部で生じる漏水を防ぐソリューションとして、埋設型止水装置「Keep dry E」と舗装浸透水排水装置「S&SD drain」を開発した。(2021/9/13)

産業動向:
NTT東日本と清水建設が建物運用のDXで協業、「DX-Core」を「地域エッジ」と連携
NTT東日本と清水建設は、清水建設が開発したソフト「DX-Core」の運用ソリューションをNTT東日のコンピューティング基盤「地域エッジ」と組み合わせて自治体などに提供することで、導入コストとランニングコストの削減につなげる協業をスタートした。(2021/9/13)

「課題が顕在化する前」の提案が可能に:
定量的な根拠付きで「引き合いが増えそうな課題」を提示するAI NTT東日本と日立製作所が実証実験を開始
NTT東日本と日立製作所は、AIで「営業の提案内容」を最適化する実証実験を開始する。予測根拠を説明できるAIと、トレンドデータを活用したAI予測モデルによって、複雑化する市場動向や競争環境を踏まえた顧客の潜在ニーズを発掘するという。(2021/9/10)

オランダ式スマート農業で地方に雇用を 3.11被災企業の挑戦
東日本大震災に起因する地盤沈下や塩害に追い詰められた宮城県の農家が、オランダの園芸を手本にしたスマート農業で再び生産性を向上させている。収量や経営の現状をキーパーソンに聞く。(2021/9/9)

ICカード不要、NFCタグでバスに乗車 JR東日本が実証実験
JR東日本は、NFCタグにスマートフォンをかざせばバスに乗車できる「NFC乗車サービス」の実証実験を開始。交通系ICカードに対応しておらず、現金利用が中心だった「お台場レインボーバス」が対象となる。(2021/9/8)

NFCタグを活用:
JR東、Suica非対応のバスで「タッチ乗車」の実証実験
JR東日本が、交通系ICカード非対応のバスで、NFCタグを使って乗車する実証実験を開始すると発表。(2021/9/8)

NFCタグにスマホかざしてバス乗車、JR東が実験 現金のみの交通機関をキャッシュレス化
JR東日本がNFCタグを活用し、スマートフォンをかざすだけでバスに乗れる実証実験を始める。交通系ICカードの導入が難しい交通事業者のキャッシュレス化を促進するほか、小売業など利用範囲を広げることで、Suica基盤の強化を目指す。(2021/9/8)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(3):
NTT東日本が明かす、未経験者も使うクラウド技術者育成用AWSハンズオン環境のコスト管理ポイント
社内でのクラウド活用が加速する他、DX案件の中でクラウドサービスを利用するケースが増えるNTT東日本。クラウド技術者の育成が急務となり、育成の場として選ばれたのはAWS上に構築されたハンズオン環境だった。しかし、従量課金モデルの場合、管理を少しでも怠れば、高額な料金が請求されるリスクがある――運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」の同社による講演では、AWS活用におけるコスト管理のポイントが明かされた。(2021/9/7)

組み込み採用事例:
無人通信施設の漏水監視に採用された、バッテリー不要の漏水センサー
エイブリックの「バッテリーレス漏水センサー」が、東日本電信電話の無人通信施設に採用された。漏水した設備や場所を遠隔地から監視、制御でき、敷設工事やメンテナンスが不要なため、保守作業員の負担低減に貢献する。(2021/9/6)

JR東日本、上越新幹線に「E7系」10月2日からドカンと増車 他の車両とは何が違う?
そしてさよなら「E4系」……。(2021/9/2)

Suica1つでオフィスやホテルの入退室認証を完了 JR東日本、12月に提供開始
Suicaなどの交通系ICカードを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を、12月から提供。ユーザーの使い勝手をよくすることで、利用拡大を狙う。(2021/9/1)

手持ちのSuicaが入退室の鍵になる「Suicaスマートロック」 2021年冬に提供
JR東日本メカトロニクスとアートは、Suicaを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」を2021年冬に提供開始する。オフィス、ホテル、マンション、駐車場、ロッカーなどの利用を想定している。(2021/8/31)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(2):
AWS初心者でもサーバレスでここまでできる――クラウド運用の定型業務を9カ月で自動化した新入社員の挑戦
運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」。NTT東日本のセッション「新入社員が9ヶ月でクラウド運用の自動化システムを作ってみた」から、AWS初心者が運用監視の定型業務を自動化する際の流れ、苦労するポイントを学ぶ。(2021/8/31)

Suicaがカードキーになる施錠管理システム、JR東などが12月に提供 ホテルやオフィスでの活用見込む
JR東日本など3社が、交通系ICカード「Suica」や「モバイルSuica」をカードキーとして扱える施錠管理システムを12月に提供する。業務用のシステムとして、オフィスやホテル、マンションや駐車場などでの利用を見込むという。(2021/8/30)

「西武鉄道の駅」にJR東日本の駅ナカお仕事ボックス「STATION BOOTH」初設置 「西武オリジナル」のデザイン
まずは高田馬場駅、国分寺駅、武蔵境駅の3駅から。(2021/8/25)

「バーチャル秋葉原駅」からVR旅行に出発 車窓は“エモい”仮想世界 「バーチャルマーケット6」はすごかった
VRイベント「バーチャルマーケット6」を体験してみた。JR東日本が出展しているバーチャル秋葉原駅から山手線に乗ると、車窓に仮想世界が映る旅行気分が味わえた。(2021/8/25)

老朽オフィスビルがまだ数多く:
変わりゆく大阪・船場、東京・東日本橋 オフィスビルが次々とマンションに建て替わる理由
東京で言うと山手線に相当するのが、大阪の環状線。その環状線の内側の真ん中あたりは「船場」と呼ばれるエリアになる。地下鉄の駅で言えば「淀屋橋」「北浜」「本町」などである。(2021/8/20)

JR東日本都市開発、PayPayで払える無人自販機「EKIPICK MART」実証実験
 ジェイアール東日本都市開発は8月13日、無人販売サービス「EKIPICK MART」(エキピックマート)の実証実験を実施すると発表した。8月16日から9月30日まで、「シャポー本八幡」(JR総武線本八幡駅直結)で実施する。(2021/8/16)

eスポーツ大会運営を外販 NTT東が福利厚生向け
NTT東日本が、コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」イベントの運営支援サービスを企業向けに販売することが分かった。コロナ禍で社員向けのレクリエーションができなくなった企業から代わりに、eスポーツイベントを開催したいと相談を受ける機会が増加。イベントの司会派遣や通信環境整備などを一括で提供する。(2021/8/16)

5G:
物流現場における人の動態把握ソリューション、ローカル5GとAI画像分析技術を活用
東急不動産、NTT東日本、PALの3社は、ローカル5GとAI画像分析技術を活用した人の動態把握ソリューションに関する実証実験を実施し、物流現場への適用可能性を確かめた。今後、3社は、カメラを活用した自動検品や自動搬送機の運転・遠隔操作などの実証実験も行い、2022年度に実際の物流倉庫で、各ソリューションの運用・実装を目指す。(2021/8/13)

「MacやChromebookでも利用したい」という声に応える:
ブラウザさえあればアクセス可能に NTT東日本とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始
NTT東日本とIPAは、「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。クライアント側にはソフトウェアをインストールする必要がなく、HTML5対応のWebブラウザがあればWindows PC以外の端末でも利用が可能だ。(2021/8/11)

まさかの公式! VRイベントに「バーチャル秋葉原駅」登場 JR東日本が出展
ちょっとアキバ行ってくる〜。(2021/8/10)

NTT東とIPA「シン・テレワークシステム」にWeb版 無償で職場PCにリモートアクセス
NTT東日本と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月5日、自宅などのテレワーク環境から職場のPCにリモートアクセスできるサービス「シン・テレワークシステム」のHTML5版の提供を開始した。また、無償提供期間を2022年3月31日まで延長する。(2021/8/6)

MacやChromebookに対応 NTT東とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開始
NTT東日本とIPAは「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。HTML5対応のWebブラウザが稼働する機器であれば利用可能だ。併せて同サービスの実証実験期間の延長も発表された。(2021/8/6)

「シン・テレワークシステム」にWebブラウザ版登場 MacやChromebookでも利用可能に
NTT東日本と情報処理推進機構(IPA)が、シンクライアント型VPN「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開発した。今後はMac OSやChromebookなどOSを問わずに、ブラウザ上で同システムを利用できるようになる。(2021/8/5)

21年4〜6月期:
JR3社、コロナ苦境続く 新幹線で鮮魚配送、ずらし旅、駅ナカ刷新……三社三様の打開策
JR東日本、西日本、東海の2021年4〜6月期の連結決算が、7月30日に出そろった。コロナの影響が長期化する中、三者三様の策を講じる。(2021/7/30)

5000円券と1万円券:
JR東、オレンジカードを一部廃止 発売から36年
JR東日本は、プリペイドカード「オレンジカード」のうち、5000円券と1万円券を9月30日に廃止する。(2021/7/29)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.