「Facebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「猫の熱中症週間予報」各種SNSで配信、アニコム損保
アニコム損害保険は23日、自社のSNS公式アカウントで「猫の熱中症週間予報」を配信すると発表した。Instagram、Twitter、Facebook、LINEで配信する。(2022/6/23)

「Facebook Pay」は「Meta Pay」に ザッカーバーグCEO、“メタバースのウォレット”構想を語る
MetaのザッカーバーグCEOは、「Facebook Pay」の「Meta Pay」への名称変更を発表した。将来的には「メタバースのウォレット」にしたいとしている。金銭だけでなく、作成・購入したデジタルアイテムも管理するデジタルウォレットだ。(2022/6/23)

未来のVRヘッドセットは「Mirror Lake」? Metaが開発中のデザインを公開
Meta(旧Facebook)が、同社の研究開発部門に関する情報公開イベント「Inside the Lab」を開催し、「VRディスプレイ研究」をテーマに開発中のデバイスなどを一挙に公開した。(2022/6/21)

Meta、アバター向けアパレルショップ開店 「メタバースで自分を表現する方法」とザッカーバーグCEO
Metaは、Facebook、Instagram、Messengerで共通で使えるユーザーアバターに着せる服のデジタルアパレルショップを開店する。まずはプラダ、バレンシアーガ、トム ブラウンがアイテムを提供。メタバースでも着られるようになる見込みだ。(2022/6/18)

Facebook、政治家と若者がVR空間で議論するイベント 議員は「没入感がある」「実証実験に使える」など
Facebook JapanがVR空間で若者と政治家がディスカッションするイベント「メタバースで政治・選挙はどのように変わるか」を開催した。参加した衆議院議員は「没入感がある」「政策の実証実験に使える」「法案提出を急ぎたい」などと話したという。(2022/6/17)

Metaのメタバース「Horizon Home」が間もなくリリース Questのアップデートで利用可能に
Meta(旧Facebook)が開発を進めているメタバース「Horizon(ホライゾン)」に、個人のコミュニケーションを重視した「Horizon Home」が加わることになった。Meta Oculus QuestのソフトウェアをV41にアップデートすることで利用できるようになるという。(2022/6/13)

Meta、Facebook Gamingで“簡単にメタバース環境を構築できる”「Crayta」を無料公開
Metaはクラウドゲームサービス「Facebook Gaming」でゲーム作成ゲームの「Crayta」を無料公開した。CraytaはRobloxやFortniteに似たゲーム世界を構築できるプラットフォーム。ザッカーバーグCEOは「2D環境でメタバース体験を構築できる」と語った。(2022/6/9)

Social Media Today:
いつ投稿すると最も話題になる? Instagram、Facebook、Twitter、LinkedInを比べた
各種SNSでアカウントを運用する上で、最も良い反応を得るために投稿時間はいつにすべきなのか。3万人分の利用データから得られた洞察を提供する。(2022/6/3)

Instagramの「リール」に90秒投稿などの(TikTokにはない)新機能
InstagramとFacebookに表示される「TikTok」対抗ショート動画「リール」に複数の新機能が追加された。動画の長さ上限が60秒から90秒になった(TikTokは10分)。Facebookのフィードでも紹介される。(2022/6/3)

Metaのシェリル・サンドバーグCOOが辞任 取締役は継続
2008年からMeta(当時はFacebook)のCOO(最高執行責任者)を務めてきたシェリル・サンドバーグ氏が今秋辞任する。同氏のFacebook投稿での辞任表明にはマーク・ザッカーバーグCEOが謝意をコメントした。後任はCGOのハビエル・オリバン氏。(2022/6/2)

Meta、ティッカーシンボルを「FB」から「META」に変更 6月9日から
昨年10月にFacebookから社名変更したMetaは、6月9日に株式相場表示(ティッカーシンボル)も「META」に変更する。社名変更当時は「FB」から「MVRS」に変更するとしていた。1月に「META」保有企業がティッカーを変更している。(2022/6/1)

Meta、Facebookの政治広告のターゲティングについて外部研究者に情報提供開始
Facebookを傘下に持つMetaは、広告の透明性ツールを更新すると発表した。社会問題、選挙、政治に関するターゲティング広告のデータを外部研究者に提供する。(2022/5/24)

Google PlayにVPNアプリを装う“偽アプリ”が混入 インストールを避けるには?
Google Playで200以上のスパイウェアが発見された。これらの偽アプリをインストールするとFacebookの認証データや暗号通貨関連の鍵を窃取される可能性があるため注意が必要だ。(2022/5/20)

Marketing Dive:
「メタバース」でどうやってもうけるの? Meta(旧Facebook)が考える収益化への道
Metaの中核をなすメタバースプラットフォームのマネタイズ計画が明確になりつつある。高額な手数料設定の背景にはどのような事情があるのか。(2022/5/19)

Marketing Dive:
Amazonの「ブランド広告力」が調査で判明、GoogleとFacebookを圧倒する理由は?
大手ECサイトの広告媒体としての価値がますます高まっている。リテールメディアへの広告支出を調査したMediaRadarの分析によると、AmazonやWalmart、Targetなどが絶好調だ。(2022/5/18)

Metaが手掛けるスパコン開発【第4回】
Meta(旧Facebook)が“メタバース王”になれる条件とは?
独自開発のスーパーコンピュータ「AI Research SuperCluster」(RSC)を武器に、メタバース市場で覇権を握ろうとするMeta Platforms。同社が市場で主導権を握るためには、何が必要なのか。(2022/5/18)

10〜50代の約8割がLINEを利用、10代はFacebookよりTikTok
NTTドコモのモバイル社会研究所が、SNS利用動向(2022年1月)の調査結果を発表。LINEの利用率は81.6%で、10〜70代で幅広く利用されている。10代のTikTok利用率は約4割で、Facebookより高い。(2022/5/16)

Metaが手掛けるスパコン開発【第3回】
Meta(旧Facebook)の自前スパコン「RSC」が直面する環境と倫理の大問題
Meta Platformsが開発したスーパーコンピュータ「AI Research SuperCluster」(RSC)は、幾つかの問題を抱えていると専門家が指摘する。主な問題は「環境問題」と「倫理問題」だ。(2022/5/9)

「SNS上での交友関係が豊かでも、現実世界でそうとは限らない」 中高年を対象にした調査で明らかに
Facebookの友人数をもとに調査。(2022/5/4)

Metaが手掛けるスパコン開発【第2回】
Meta(旧Facebook)の自前スパコン「RSC」は何のハードを使っているのか?
Meta Platformsが開発したスーパーコンピュータ「AI Research SuperCluster」(RSC)は、同社のこれまでのシステムとどう違うのか。どのようなハードウェアで構成されているのか。(2022/5/2)

Meta(旧Facebook)は1桁増収2桁減益 メタバース収益化は長期計画とCEO
Meta(旧Facebook)の1〜3月期決算は、増収減益だった。売上高増が1桁になったのは上場以来初。FacebookのDAUは増加に転じた。(2022/4/28)

「SNSで交友関係が豊かでも現実がそうとは限らない」 東京都健康長寿医療センター研究所が調査
東京都健康長寿医療センター研究所が、SNSでの交友関係が豊かでも現実でそうとは限らないとする調査結果を発表した。Facebookの友達数が多くても困ったときに助けてくれる人は一部に限られるとしている。(2022/4/27)

Social Media Today:
ザッカーバーグ氏が再び世界を仕切る日――メタバース徹底入門【後編】
FacebookからMetaへ、メタバースに全振りのリブランディングを実施したマーク・ザッカーバーグ氏。頭打ち感のあるSNSビジネスの現状を乗り越え、新たな領域に描く未来像とは。(2022/4/23)

Social Media Today:
「大人ゲーマー」がMeta(旧Facebook)を救う――メタバース徹底入門【前編】
「メタバース」はまだ存在しない。だが、Meta(旧Facebook)創業者で会長兼CEOのマーク・ザッカーバーグ氏には次の世界が見えているようだ。それがどのようなものかというと……。(2022/4/22)

Meta(旧Facebook)、Questゲームイベントで「Ghostbusters VR」など多数のゲームを紹介
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Meta Quest」のゲームに特化したオンラインイベントを開催した。映画「ゴーストバスターズ」の世界を楽しめる「Ghostbusters VR」や「Among Us VR」など、多数のゲームを発表した。(2022/4/21)

Metaが手掛けるスパコン開発【第1回】
Meta(旧Facebook)が“AIスパコン”を独自開発 その目的は?
Meta Platformsは、機械学習モデルをトレーニング可能なスーパーコンピュータ「AI Research SuperCluster」(RSC)の開発を進めている。専門家が考える、同社にRSCが不可欠な理由とは。(2022/4/18)

Meta(旧Facebook)、WhatsAppの新機能「Communities」のテストを開始
Meta(旧Facebook)傘下のWhatsAppは、新機能「Communities」を発表した。Communityの下に複数のチャットグループを置き、まとめて管理できるようにする。学校や非営利団体などでの使用を見込む。(2022/4/15)

「Metaの偽善が明らかになった」──メタバースでのアイテム販売高額使用料についてApple幹部が批判
Meta(旧Facebook)が発表したメタバースでのアイテム販売の使用料は約47.5%。日頃“30%のApple税”を批判している同社を、Apple幹部が痛烈に批判した。(2022/4/15)

Meta Quest用最新アップデート“v39”を告知
Meta(旧Facebook)は、同社製VR HMD「Meta Quest」向けの最新アップデートについての発表を行った。(2022/4/12)

Meta(旧Facebook)、メタバースでアイテムを販売するクリエイター向けテストを開始
Meta(旧Facebook)は、メタバース「Horizon Worlds」で仮想アイテムやエフェクトを販売するクリエイター向けのテストを開始した。売り上げの数十%を手数料として徴収する。(2022/4/12)

Meta(旧Facebook)、今年は「F8」なし メッセージングとメタバースのイベントをそれぞれ開催する計画
Meta(旧Facebook)は、今年は年次開発者会議「F8」を開催しない。代わりに、メッセージング関連のイベント「Conversations」を5月19日に、メタバース関連の「Connect」を年内に開催する計画だ。(2022/4/7)

Meta、Questのゲームコンテンツを紹介する「Meta Quest Gaming Showcase」を開催 4月21日2時〜
Meta(旧Facebook)は、VRタイトルの最新情報を提供するイベント「Meta Quest Gaming Showcase」の開催を発表した。(2022/3/31)

Messenger(旧Facebook Messenger)に通知なし投稿「/silent」機能
Messenger(旧Facebook Messenger)のモバイルアプリに2つの新機能が追加される。通知音を鳴らさないように投稿する「/silent」とグループチャットの全員に通知音を鳴らす「@everyone」だ。(2022/3/30)

Marketing Dive:
Androidでもアプリのトラッキング制限 TikTokやMeta(旧Facebook)が生き残る道は?
ソーシャルメディアプラットフォームはWebブラウザに続いてモバイルアプリにおいてもプライバシーへの懸念に対応を迫られている。広告主はどうすればよいのか。(2022/3/23)

Meta(旧Facebook)、VRのQuestにようやくペアレンタル機能
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Meta Quest」に保護者のためのペアレンタル機能を追加すると発表した。4月から特定のアプリを13歳以上の若者の親がブロックできる。5月からはIARCが不適切とするアプリが自動的にブロックされる。(2022/3/17)

Instagram、ライブ配信でのモデレーター指名が可能に
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramは、ライブ配信でモデレーターを指名できるようにした。クリエイターに指名されたユーザーは、問題のあるコメントを非表示にしたりユーザーをライブから排除したりできる。(2022/3/14)

ウクライナ侵攻、SNSが情報戦の最前線
ロシアによるウクライナ侵攻のニュースが、TwitterやFacebookといったSNSで大きな関心を集めている。過去の多くの戦争・紛争と異なり、日本をはじめ世界が「生の情報」を共有する状況を作っている。(2022/3/14)

欧州委員会、GoogleとMetaのオンライン広告に本格調査
欧州委員会は、GoogleとMeta(旧Facebook)によるオンライン広告の協定が独禁法違反の疑いがあるとして調査を開始した。この協定「Jedi Blue」(コードネーム)については既に米国で調査中。英独禁法当局も調査を開始したと発表した。(2022/3/12)

ロシア、Meta(旧Facebook)を刑事訴訟 「ロシアの侵略者に死を」非削除のポリシー変更で
Meta(旧Facebook)が本来ならポリシー違反である「ロシアの侵略者に死を」などの投稿を一部地域でのみ認めるポリシー変更を行った。これを受け、ロシア当局はMetaを刑事訴訟し、Instagramへのロシアでのアクセスを制限すると発表した。(2022/3/12)

Marketing Dive:
逆風下のMeta(旧Facebook)、「TikTokのコピー」だけでは立ち直れそうにない理由
若年層の離脱はとまらない一方で期待のメタバースはまだ芽が出るのは遠い先。屋台骨の広告ビジネスの前途も明るくない。どうしてこうなった。(2022/3/11)

Instagram、「IGTV」より前に単体アプリ2本をひっそり終了していた
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramが、2本の単体アプリを終了していた。2014年リリースの「Hyperlapse」と2015年リリースの「Boomerang」。同社は2月末に、単体アプリ「IGTV」の終了は発表した。(2022/3/8)

Marketing Dive:
Amazonが広告事業でも“そろそろ本気出す” FacebookとGoogleの2強が青ざめる理由
Amazonの広告サービスは、第4四半期に97億ドルの収益を上げ、前年比で32%の増収になった。広告サービスの収益が独立したセグメントとして発表されるのは初めてのことだ。(2022/3/4)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
Meta(旧Facebook)にこれから起きる、予想もできないアレコレ
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定期でお送りしています。今回のテーマは「Facebookのこれから」です。(2022/3/4)

Instagram、動画に日本語を含む自動字幕機能を追加
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramにようやく自動字幕機能が追加された。日本語にも対応する。[設定]でオン/オフの切り替えが可能だ。(2022/3/2)

Instagram、「IGTV」アプリを完全終了へ 「リール」に集中
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramは、2018年から提供してきた動画アプリIGTVを3月に終了すると発表した。2019年から提供している短い動画投稿機能「リール」にフォーカスしていく。(2022/3/1)

Meta(旧Facebook)、ウクライナ標的の約40件の偽ペルソナネットワークを削除
Meta(旧Facebook)は、“コーディネートされた不正な動作”をするアカウント、ページ、グループのネットワークを発見し、これらの活動を停止させたと発表した。ウクライナの人々を標的に、西側がウクライナを裏切り、ウクライナが破綻しているなどの偽情報を組織的に投稿していた。(2022/3/1)

全1.3万社からTOP100を発表:
2023卒向け一流ホワイト企業ランキング 3位「AWS ジャパン」、2位「Facebook Japan」、1位は?
ホワイト企業の調査・評価を行うホワイト企業総合研究所が、就活生の企業選びの指標となるデータとして「2023年卒版 一流ホワイト企業ランキング TOP100 」を発表した。(2022/2/28)

ロシア連邦政府、国内でのFacebook利用に制限 「国営メディアの投稿を制限したため」
ロシア連邦政府は、Meta傘下のFacebookがロシアのメディアに不当な検閲およびラベル付けを行ったとして、ロシア国内でのアクセスを制限するとFacebookページで発表した。Metaの幹部はロシアから「メディアのファクトチェックを止めるよう求められたが拒否した」とツイートした。(2022/2/26)

Facebook、ウクライナのユーザー向け自衛ツールを提供
ロシアによるウクライナ侵攻を受け、Facebookはユーザーが自衛するためのツールをウクライナで提供開始した。数タップでプロフィールをロックし、過去の投稿を含めて表示先を友達のみに変えられる。昨年8月にアフガニスタンで提供したものと同じだ。(2022/2/25)

Marketing Dive:
Appleの広告規制でFacebookは撃沈 一方、Apple自身の広告事業は?
iOSにおけるプライバシーポリシーの変更はFacebookなど他のデジタルプラットフォームの広告パフォーマンスに影響を与えている。一方、Apple自身の広告事業は着々と成長している。(2022/2/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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