「統合開発ツール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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非商用目的なら無料で利用できる:
Rustに特化した統合開発環境「RustRover」の一般提供開始 JetBrains
JetBrainsはRust用のスタンドアロン型IDE「RustRover」の一般提供を開始した。個人ユーザーは非商用目的に限り、無料で利用することができる。(2024/6/12)

ブラウザだけでフルスタックのアプリ開発を開始できる:
Google、WebベースIDE「Project IDX」のβ版を提供開始
Googleは、さまざまなプラットフォームにわたって迅速、簡単にアプリケーションを構築、展開できるWebベースの統合開発環境「Project IDX」のβ版を提供開始した。(2024/5/17)

クラウドベースのAI支援機能の懸念点をカバー:
「JetBrains」の各種IDE、AIコード補完機能をローカルで使用可能に
クラウドベースのAIアシスタントを利用して著作権やデータプライバシーの問題を回避するというトレンドがますます広がっている。そうした中、「JetBrains」が「GitHub Copilot」に先んじてローカルでのAIコード支援機能を実装した。本記事ではそのメリットを解説する。(2024/5/16)

製造ITニュース:
「S/4HANA」のデータ活用した生成AI開発にも対応、SAPが新ツール提供開始
SAPジャパンは2023年11月28日、生成AI(人工知能)アプリケーションの開発者を支援するツールなどを新たに発表した。アプリケーションの統合開発環境に、生成AIアシスタントによるアプリケーションの開発支援機能を搭載するなどした。(2023/12/11)

組み込み開発ニュース:
AIツールと統合開発環境の統合で、エッジ向けAI開発の効率が向上
ルネサス エレクトロニクスは、リアルタイム解析ソフトウェア「Reality AI Tools」と統合開発環境「e2 studio」を統合した。組み込みやAIの情報をシームレスに共有できるほか、データ転送やプロジェクト連携も可能になった。(2023/10/2)

2024年9月までにリリース予定、Rust Foundationにも参画:
プログラミング言語「Rust」用の統合開発環境「RustRover」発表 JetBrains
JetBrainsはRust用スタンドアロン型IDE「RustRover」を発表した。早期アクセスプログラムを開始しており、2024年9月までにリリースする計画だ。(2023/9/19)

組み込み機器のGUI開発:
PR:ハイエンドからローエンドまで、組み込みGUI開発の悩みを解決する統合開発基盤
GUIを持つ組み込み機器が一般化してきているがそのソフトウェア開発は容易ではない。さまざまな製品に統一したGUIを展開したい場合にはさらに開発の難易度が高まる。Qt開発フレームワークを使えばそういった悩みを解決できるだろう。(2023/8/25)

組み込み開発ニュース:
ルネサスがマイコンとMPUの全ラインアップに対応するVS Code向け拡張機能を提供
ルネサス エレクトロニクスは、同社のマイコンおよびマイクロプロセッサの全ラインアップに対応する、Microsoft Visual Studio Code向けの拡張機能の提供を開始した。同社独自の統合開発環境「e2 studio」を補完する。(2023/8/22)

実験的プラグインとして提供開始:
JetBrains、「Kotlin Notebook」を発表 Jupyter Notebook準拠でプロトタイピングに利用可能
JetBrainsは、統合開発環境(IDE)「IntelliJ IDEA」に対応した「Kotlin Notebook」の実験的バージョンを提供開始した。(2023/7/11)

オリジナルCPUでバイナリコード入門(5):
「Tang Nano」にインテル系IDEで開発したオリジナルCPUのソースコードを移植する
オリジナル4ビットCPUを用いてバイナリコードを学ぶ本連載。第5回は、新たな教材「Tang Nano 9K」に、インテル系IDEで開発したオリジナルCPU「DL166」のソースコードを移植する。(2023/6/23)

IntelliSenseリストでの選択に応じてCopilotの予測候補が変化:
「Visual Studio」のAI支援機能が強化 「GitHub Copilot」のコード補完とIntelliSenseリストが連動
GitHubのAIペアプログラミングツール「GitHub Copilot」と、Microsoftの統合開発環境「Visual Studio」のAI支援機能の連携が強化された。(2023/6/14)

UI開発をスピードアップする「Live Edit」機能を実験的にサポート:
Android開発用公式IDE「Android Studio Flamingo」(2022.2.1)が安定版に到達 UIやパフォーマンス改善など
Androidアプリ開発用公式IDEの最新版「Android Studio Flamingo」(2022.2.1)が安定版に到達した。(2023/4/19)

GoogleとReplit、「GitHub Copilot」対抗で提携
IDEを手掛けるReplitは、Googleとの提携を発表した。開発AI「Ghostwiter」をGoogle Cloudでホストする。Googleは「Vertex AI」でReplitを強化するとしている。(2023/3/29)

クボタ、マツダ、SUBARUも採用:
PR:産業界に広がるゲームエンジン活用 デジタルツインでモノづくりのDXを推進
ゲームの統合開発環境として作られたゲームエンジンがDXのカギを握る“デジタルツイン”の実現に活用され始めている。ゲームエンジンが製造業にもたらすインパクトについて、シリコンスタジオに話を聞いた。(2023/2/20)

クラウドIDE、FinOps、SBOM、GreenOps、Web Assemblyなど:
クラウドネイティブの2023年はどうなる? CNCFのCTOが予想
Cloud Native Computing Foundation(CNCF)のCTO(最高技術責任者)であるクリス・アニズィック氏が、2023年のクラウドネイティブ分野に関する予想を公表した。「クラウドIDE」「FinOps」「SBOM」「GreenOps」「Web Assembly」「OpenTelemetry」「Backstage」などのキーワードが見られる。(2023/1/26)

IDEにChatGPTを統合 「この関数のテストコードはどこ?」「○○を実装するならどう書けばいい?」など、AIでコードと対話できる「qqbot」登場
ChatGPTを「Visual Studio Code」などのIDEに統合し、開発中のコードについて「この関数のテストコードはどこ?」などと対話できる「qqbot」が登場。トライアルの申し込みを受け付けている。(2023/1/11)

“使いやすさ”に特化した機能実装:
「Visual Studio 2022 17.4」の新しい生産性向上機能とは ログのタイムスタンプ、オーディオキューなどを実装
Microsoftは、統合開発環境(IDE)の最新版「Visual Studio 2022バージョン17.4」の新しい生産性向上機能を公式ブログで紹介した。出力ウィンドウのタイムスタンプ機能、選択テキストに一致する文字列の強調表示、マウスホイールによる水平スクロール、オーディオキューなどだ。(2022/12/12)

AWS上で開発環境一式、フレームワーク、初期コード、IDE、ビルド環境、CI/CDなど提供する「Amazon CodeCatalyst」発表
米AWSが、AWS上で開発チームのための環境一式を提供する「Amazon CodeCatalyst」を発表。クラウド上にチーム開発のために必要な環境一式を迅速に構築、提供するサービスという。(2022/12/2)

.NET 7対応など、多くの新機能を搭載:
Arm64サポートでは初の正式版「Visual Studio 2022 17.4」がリリース
Microsoftは、統合開発環境(IDE)の最新版「Visual Studio 2022バージョン17.4」を公開した。Arm64をサポートする初の正式版のVisual Studioであり、「.NET 7」対応や、更新プログラムのロールバック機能を含むエンタープライズサポートなど、多くの重要な新機能を搭載する。(2022/11/11)

WebIDE「GitHub Codespaces」全ユーザーに無料提供へ 毎月60時間分 「JetBrains」「JupyterLab」もIDEとして選択可能に
米GitHubが、これまで有料プランのユーザーに対して提供していた「GitHub Codespaces」を無料プランユーザーにも毎月60時間まで提供すると発表した。60時間分が無料で使えるのは2コアのプラン。4コアでは30時間が無料で、8コアでは15時間が無料で使える。(2022/11/10)

車載ソフトウェア:
ECUの試作前から動作検証できる、車載ソフトウェア向け統合開発環境を提供
ルネサス エレクトロニクスは、車載ソフトウェア向け統合開発環境を発表した。ハードウェアのない初期段階から、仕様や機能、性能の検証が可能で、複数のデバイスを搭載したECUレベルのソフトウェアを開発できる。(2022/10/11)

Intel Pathfinder for RISC-V:
Intel、無償のRISC-V開発支援プログラムを始動
Intelは、RISC-Vコアの幅広い採用を支持する上で重要な意味を持つ新たな一歩を踏み出した。より具体的には、IP(Intellectual Property)プロバイダーの他、オペレーティングシステムやツールチェーン、ソフトウェア関連のパートナーから成るエコシステムと共に、新たな製品開発を支援するために一元化された統合開発環境(IDE)「Intel Pathfinder for RISC-V」を立ち上げた。(2022/9/21)

「Visual Studio」と「WebStorm」の違い【第4回】
Visual StudioとWebStormを「使用上の注意」で比較 高機能だと人が育たない?
開発プロジェクトのIDEに「Visual Studio」や「WebStorm」を採用する際には、どのような問題があることを把握しておくべきなのか。幾つかの注意点を解説する。(2022/9/15)

「Visual Studio」と「WebStorm」の違い【第3回】
Visual StudioとWebStormを「料金」「拡張性」で比較 お得なのはどっち?
IDEの「Visual Studio」と「WebStorm」は、それぞれどのような料金体系なのか。ライブラリやプラグインといった拡張性はどうなのか。こうした疑問に答える。(2022/9/8)

「Visual Studio」と「WebStorm」の違い【第2回】
Visual StudioとWebStormを「デバッグ機能」で比較 どちらが“使える”か?
IDEの「Visual Studio」「WebStorm」には幾つかの違いがある。その一つがデバッグ機能だ。それぞれが提供するデバッグ機能の概要を解説する。(2022/9/1)

Visual StudioとWebStorm 2大IDEを比較【第1回】
Visual Studioってそもそも何? 競合「WebStorm」との違いは?
IDEの代表格である「Visual Studio」は、どのような機能を備え、何に役立つのか。競合IDEである「WebStorm」も含めて、基本的な特徴を簡潔に紹介する。(2022/8/26)

組み込み開発ニュース:
Cortex-M85に対応した統合開発ツールチェーンの最新版を発表
IARシステムズは、組み込みシステム開発ツールの最新版「IAR Embedded Workbench for Arm V.9.30」を発表した。Armの最新プロセッサ「Cortex-M85」に追加対応し、IoT、スマートホーム、AI、ML向けの開発を支援する。(2022/7/7)

Microsoftの開発者向けサービス「Microsoft Dev Box」とは【後編】
開発者が「Microsoft Dev Box」を使わない理由を“クラウドIDEの苦悩”から探る
開発者向けのクラウドサービスは「Microsoft Dev Box」だけではない。「クラウドIDE」はその代表例だ。開発者がクラウドIDEを受け入れているかどうかを知ることは、Microsoft Dev Boxの成否を占う上で参考になる。(2022/6/30)

組み込み開発ニュース:
統合開発ツールチェーンが64ビットRISC-Vコアに対応
IARシステムズ(IAR Systems)の開発ツール「IAR Embedded Workbench for RISC-V」が、64ビットRISC-Vコアに対応した。RISC-V用ビルドツールと機能安全認証済みツールチェーンも合わせて提供する。(2022/4/6)

Boomi AtomSphereの導入でサイロ化を解消、3年間で410%のROI達成へ――Forrester調査
Forresterの調査によると、Boomiのクラウドベースの統合プラットフォーム「Boomi AtomSphere」の導入企業は、3年間で410%のROIを獲得し、統合開発プロジェクトの期間を65%短縮しているという。(2022/3/4)

ロシア系ベンダーJetBrainsがウクライナ侵攻を非難 「IntelliJ」「PyCharm」など人気IDE開発
ロシア出身のエンジニアらが設立し、開発ツール「IntelliJ IDEA」や「PyCharm」などを開発するJetBrains(チェコ)が、Twitterで「当社はロシアのウクライナ侵攻を非難します」との立場を示した。(2022/2/25)

クラウド/コンテナ/クロスプラットフォーム/DevOps/リモート開発:
PR:最新の開発トレンドに対応すべく強化された「Visual Studio 2022」で何が変わるのか?
Microsoftは2021年11月8日、統合開発環境(IDE)の最新版「Microsoft Visual Studio 2022」をリリースした。製品名に付く“年式”が変わるメジャーバージョンアップは、2019年4月リリースの「Visual Studio 2019」以来、約2年半ぶりとなる。最新版のVisual Studio 2022では何が変わったのか。そして、それは開発者や開発組織が直面している課題をどのようにして解決してくれるのだろうか。(2022/1/6)

IntelliJのコード処理エンジンを採用:
次世代IDEを兼ねる軽量エディタ「JetBrains Fleet」が発表
JetBrainsは次世代IDEを兼ねるフル機能の軽量エディタ「JetBrains Fleet」を発表した。JetBrains Fleetは、同社の20年に及ぶIDE開発経験をベースに一から構築されており、分散IDEアーキテクチャと改良されたUIを備えている。複数人による共同開発にも向くという。(2021/12/2)

AWS、ブラウザで機械学習を学び試せる「SageMaker Studio Lab」を無料で提供
AWSが、機械学習の実行環境を提供する新サービス「SageMaker Studio Lab」を無料で提供する。オープンソースの「JupyterLab IDE」をベースにした新サービスで、PythonやR言語などに対応。Webブラウザから利用可能という。(2021/12/2)

Kotlin開発元が軽量なコードエディタ「Fleet」発表 エディタとバックエンドの分散処理や共同作業に対応
プログラミング言語の「Kotlin」や、統合開発ツール「IntelliJ IDEA」などの開発元であるJetBrainsが、新規に開発した軽量なコードエディタの「Fleet」を発表。他のユーザーとエディタ画面を共有できる機能や、エディタとバックエンドの分散処理が可能な点が特徴という。(2021/11/30)

「Visual Studio 2022」正式リリース 実行中のアプリにコード変更が反映される「ホットリロード」など新機能
米Microsoftが、統合開発環境「Visual Studio」の最新版となる「Visual Studio 2022」の正式リリースを発表。64ビットアプリケーションとしてアーキテクチャから再構成された他、アプリケーションを実行中にコードを変更すると、その変更が実行中のアプリケーションに反映される「ホットリロード」が強化された。(2021/11/9)

GitHubのAIプログラミング機能「Copilot」がneovimとIntelliJ IDEAでも利用可能に
GitHubのAIプログラミング機能「GitHub Copilot」が、「nervim」と「IntelliJ IDEA」でも利用可能になった。これまでは「Visual Studio Code」のみに対応していた。(2021/11/2)

組み込み採用事例:
IIoT向けリモートI/Oデータ取得モジュールに採用された統合開発ツール
IARシステムズの統合開発ツール「IAR Embedded Workbench」が、アドバンテックの産業用IoT向けリモートI/Oデータ取得モジュール「ADAM-6300」の開発に採用された。(2021/9/3)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第45回):
550円の「Raspberry Pi Pico」でIoT その2:Arduino IDEを動かす
独自開発のチップ「RP2040」を搭載したマイコンボード「Raspberry Pi Pico」でArduino IDEをテスト。(2021/7/24)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(2):
日本の伝統を受け継ぐ仮想環境「箱庭」でIoTシステムの統合開発を加速する
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第2回は、IT分野と組み込み分野の相克を乗り越えて、IoTのシステム開発/サービス構築をスムーズに進めるための「箱庭」を紹介する。(2021/6/28)

「IDEは使わない」が最多:
理想の開発環境にはどのツールが最適? パーソルキャリアが「理想の開発環境に関するツール・サービス調査」を実施
パーソルキャリアは「理想の開発環境に関するツール・サービス調査」の結果を発表した。それによると、使いたいエディタでは「サクラエディタ」がトップ。使いたいIDEを聞くと「IDEは使わない」が最も多かった。(2021/5/28)

ついに64bit化を実現:
「Visual Studio 2022」、最初のパブリックプレビュー版は2021年夏に登場
Microsoftは統合開発環境(IDE)の次期メジャーバージョン「Visual Studio 2022」について、最初のパブリックプレビュー版を2021年夏に公開すると発表した。(2021/4/21)

Git管理の生産性が向上:
Microsoft、「Visual Studio 2019 v16.10」で提供予定の最新Git機能を紹介
Microsoftは統合開発環境の次期リリース「Visual Studio 2019 バージョン16.10」で提供する最新のGit機能を公式ブログで紹介した。(2021/4/20)

ドローン:
ドローン開発に必要な機能を全て統合、MathWorksのモデルベース開発ツール
今後増加が予想される自律飛行型ドローンだが、研究開発現場では、実機での飛行テストを通じたアルゴリズム検証が困難であるなどいくつかの課題を抱えている。こうした課題を解決する手法として、近年はモデルベース開発を用いたドローン開発に注目が集まっている。MathWorksが、MATLABやSimulinkのオプション製品であるドローン統合開発環境として発表した「UAV Toolbox」も、モデルベース開発に対応した開発ツールの1つだ。従来のドローン開発手法における課題点とは何か、それらをUAV Toolboxを用いることでどのように解決できるのか。MathWorks担当者に話を聞いた。(2020/12/21)

より適切なプログラミングを目指して
Javaのプロが避ける「波かっこ」の“駄目”な使い方とは?
「Java」や「C++」をはじめ、さまざまなプログラミング言語で大きな役割を果たす要素が「波かっこ」だ。一般的なIDEの設定を踏まえて、好ましい波かっこの使い方を理解しよう。(2020/12/12)

Google、VSCodeの代替を狙う「Eclipse Theia」コードエディタをクラウド統合開発環境として採用 Google Cloud Shellに統合を発表
Googleが、「Cloud Shell」の新機能としてコードエディタ「Cloud Shell Editor」を統合。開発者はプログラムをすぐにデプロイし、実行し、デバッグできる。クラウド主要3社がWeb IDEを自社サービスに統合した。(2020/11/17)

人工知能ニュース:
IoTサービスの統合開発環境を提供する「Vieurekaプラットフォーム」の可能性
パナソニックは2020年9月23日、エッジAIカメラ「Vieureka」シリーズ上で動作するアプリケーションの管理、開発環境をクラウド上で提供する「Vieurekaプラットフォーム」のオンラインセミナーを開催した。セミナーではVieurekaプラットフォームの採用事例として、顔認証機能を用いたIoTサービスがワンストップで導入できる「IoTスターターパック Vieureka顔認証スタートパック」なども紹介した。(2020/9/28)

電子ブックレット(製造マネジメント):
三菱電機がIoT統合開発基盤を構築/LIXILのトイレIoTサービス
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年4月から6月にかけて掲載された、三菱電機が全社横断のIoT開発基盤を構築したことを報じた記事など、注目の製造業向けIoTニュースをまとめた「製造IoTニュースまとめ(2020年4〜6月)」をお送りします。(2020/9/7)

6大Java向けIDEを比較【後編】
「NetBeans」「JDeveloper」「BlueJ」「Eclipse Che」 4大Java向けIDEの違い
「Java」向け統合開発環境(IDE)の「NetBeans IDE」「Oracle JDeveloper」「BlueJ」「Eclipse Che」は何が違うのか。それぞれの特徴と、Java向けIDE選びのポイントを解説する。(2020/8/7)

6大Java向けIDEを比較【前編】
「Eclipse」と「IntelliJ IDEA」の違いとは? Java向けIDE比較のヒント
複数あるJava向けIDEのうち、自社の要件に合ったものはどれなのか。まずは主要なJava向けIDE「Eclipse IDE」と「IntelliJ IDEA」の特徴と違いを整理しよう。(2020/7/31)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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