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「KDDI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KDDI」に関する情報が集まったページです。

au、Apple Watchの「ナンバーシェア」を48カ月無料に
KDDIは、9月17日に「はじめよう!Apple Watchキャンペーン」を発表。ナンバーシェアへの加入で月額利用料385円(税込み)が48カ月間無料となるほか、Apple Watch Series 7の購入で5000Pontaポイントを還元する。(2021/9/17)

auが「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」の直営店価格を公表 スマホトクするプログラムにも対応
KDDIが、「Galaxy Z Flip3 5G SCG12」と「Galaxy Z Fold3 5G SCG11」の直営店(au Style Shinjukuなど)における販売価格を公表した。NTTドコモ向けモデルのドコモオンラインショップにおける販売価格とほぼ同額の設定となっている。(2021/9/17)

石川温のスマホ業界新聞:
菅政権退陣で通信会社の株価が爆上がり――20GBが足りなくなる2023年あたりに料金プラン改定か
菅義偉内閣総理大臣が自由民主党総裁選挙に出馬しないことを表明してから、NTT、KDDI、ソフトバンクの株価が上昇傾向にある。総務省を通した大手キャリアへの「圧力」が少なくなることを好感した投資家が多かったものと思われるが、事実、菅首相の事実上の退陣は大手キャリアにとっては恩恵となりうる。(2021/9/17)

「iPhone 13」シリーズは4キャリアとも“SIMロックなし”
9月24日に発売を控えている「iPhone 13」シリーズは、Appleに加え、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアが取り扱う。ここで気になるのが「SIMロック」の有無。結論から言うと、ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルいずれも、iPhone 13シリーズにSIMロックをかけていない。(2021/9/16)

au Online Shopにおける「iPhone 13シリーズ」の価格が判明 スマホトクするプログラムも利用可能
KDDIが、直営のオンラインショップにおけるiPhone 13シリーズの販売価格を公表した。最も手頃な「iPhone 13 mini」の128GBモデルは税込み10万1070円で、「iPhone 13 Pro」と「iPhone 13 Pro Max」の1TBモデルは20万円を超える価格設定となっている。(2021/9/16)

開発迅速化に向けた組織変革のポイント:
「『気合と根性』でねじ伏せる不夜城状態だった」――KDDIは大規模スクラム開発の課題をどう乗り越えたか
コンテナ、Kubernetes、CI/CDなど変化対応力を高めるための技術が重要視される一方で欠かせないのが、開発を迅速に進めるための組織変革だ。スクラム開発を導入していたKDDIは大規模プロジェクトで大きく3つの課題に直面していた。どう改善していったのか。(2021/9/15)

携帯料金競争再び KDDIは楽天より安く
KDDIが携帯電話のオンライン手続き専用のブランド「povo」(ポヴォ)について、楽天モバイルと同様に月額基本料金が無料となる新たな料金プランを発表したことで、携帯各社の値下げ競争は再び熱を帯びてきた。新プランでは、基本料金を0円として事実上撤廃し、90日間でデータ通信量60GBまで利用できるサービス(税込み6490円)などを追加購入する。9月下旬から始める。(2021/9/15)

値下げ競争:
携帯料金競争再び KDDIは楽天より安く
KDDIが13日、携帯電話のオンライン手続き専用のブランド「povo(ポヴォ)」について、楽天モバイルと同様に月額基本料金が無料となる新たな料金プランを発表したことで、携帯各社の値下げ競争は再び熱を帯びてきた。(2021/9/14)

KDDI、新しい料金サービス「povo2.0」で秋から新キャンペーン発表 日常の買い物でギガがもらえる「#ギガ活」
KDDIと沖縄セルラーは、新しい料金サービス「povo2.0」にて、店舗での買い物やサービスを利用するとギガデータ量が貯まる「#ギガ活」のサービスの開始を発表した。(2021/9/14)

「1プランが柔軟性を損ねていた」 povoが0円+データトッピングに変更した理由
KDDIが2021年9月下旬から、オンライン専用プラン「povo」を「2.0」にアップデート。基本料金を0円とし、データ容量は必要に応じてトッピングで選ぶ形に変更する。データ容量が毎月固定されないので、利用スタイルに応じて、毎月のプランを選択するイメージに近い。(2021/9/14)

「全てをユーザー自身に組み合わせてもらう形に」──KDDIがオンライン専用ブランド「povo」を基本料0円にしたワケ
KDDIが発表したオンライン契約専用プラン「povo2.0」。月額基本料金を0円にし、通話料金やデータ容量を自由に組み合わせるプランに刷新した。料金体系を大きく変えた背景について、KDDI子会社の秋山敏郎社長は「全てをトッピングにしてユーザー自身に組み合わせてもらう形にした」と狙いを話した。(2021/9/14)

auの「povo2.0」は“月額0円”で運用できるのか? 実は制約あり
KDDIが9月下旬から、オンライン専用プラン「povo」を「povo2.0」に改定する。月額料金を0円とし、オプションの「トッピング」としてデータ容量を選ぶ形となった。通話(発信)やデータ通信を利用しなければ月額0円で運用できるわけだが、制約もある。(2021/9/13)

XRコンテンや厳選動画を視聴できる「au 5Gチャンネル」、10月から提供
KDDIは、XRコンテンツやざまなチャンネルの厳選動画を楽しめる「au 5Gチャンネル」アプリを10月から提供する。5Gエリアマップの表示や、事前登録した生活圏が5Gエリア化された際の通知なども行う。(2021/9/13)

高橋社長、auの発表は「別の機会にお届けしたい」
KDDIが9月13日に開催した発表会では、5Gのエリア拡充やpovoのアップデートが主な内容だった。auについては近々、大きな発表があるという。新機種や料金プラン改定が発表されるかもしれない。(2021/9/13)

KDDI、山手線の車内で5G通信が可能に 全国主要80駅周辺の商業施設もエリア化
KDDIが札幌駅や名古屋駅など乗降者数が多い全国の主要80駅を5Gエリア化したと発表した。駅構内を含めた半径500m以内の商業施設までが対象。JR山手線と大阪環状線の車内、関東4路線の計47駅でも5G通信が使えるようになった。(2021/9/13)

なりきりARや脱出ゲームを楽しめる 鬼滅の刃×au「こころ、ゆさぶる伍ノ世界。」提供開始
KDDIは9月23日から、アニメ「鬼滅の刃」とコラボレーションした「こころ、ゆさぶる 伍ノ世界。」を提供する。キャラのなりきりARフィルターや名言ムービー、オンライン謎解きゲームを楽しめる。(2021/9/13)

買い物やサービス利用でギガがたまる povoで「#ギガ活」を開始
KDDIが、povoでデータ容量をためられる新たな活動「#ギガ活」を9月下旬に開始する。買い物でギガを「もらう」、街中やバーチャルイベントなどに隠れているギガを「さがす」、抽選などでギガが「あたる」という3つの取り組みを実施する。買い物やサービスの利用などで、300MB/3日間や1GB/7日間などのデータ容量をもらえる。(2021/9/13)

へき地の基地局における通信品質を改善 KDDIがauネットワークに衛星ブロードバンド「Starlink」を採用
KDDIが、米SpaceXが提供する衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をau基地局のバックホール回線の1つとして採用する。山間部や島しょ部など、光ファイバーの敷設が難しい場所に設置された基地局において、通信品質の向上が期待される。(2021/9/13)

KDDI、基本料0円の「povo2.0」 データプランを都度選択する方式
KDDIが、月額基本料0円から使える新料金プラン「povo2.0」を9月下旬から提供する。「7日間で1GB」など、利用期間や容量を変えた6種類のデータプランを用意。提供は9月下旬予定。(2021/9/13)

KDDIなど73者、2021年も「バーチャル渋谷ハロウィーンフェス」を開催 アバターで誰でも参加可能
KDDIなど73者が、10月以降に「バーチャル渋谷 au 5G ハロウィーンフェス 2021 〜 Fun For Good 〜」を開催する。2020年に続き2年連続の開催で、バーチャルステージや特別グッズの販売などを行い、自分自身のアバターを作成して楽しめる。(2021/9/13)

KDDI、衛星通信「Starlink」を日本に導入 米SpaceXと業務提携、2022年から提供
KDDIが衛星通信「Starlink」を手掛ける米SpaceXと業務提携を結んだ。Starlinkをau基地局のバックホール回線に使用することで、山間部や島しょ部といったエリアの他、被災地域でも高速通信が利用できるという。2022年をめどに全国約1200カ所から順次導入を始める。(2021/9/13)

auの「povo」、9月下旬から基本料金0円に データ通信は1GBから選択
KDDIが、オンライン専用プラン「povo」のアップデートを発表した。2021年9月下旬から基本料金を0円とし、10種類以上のトッピングを選べる「povo2.0」を提供する。1GB〜150GBのデータ通信、データ使い放題、通話かけ放題などのオプションをトッピングとして選べる。(2021/9/13)

au 5Gのエリアが拡大 鉄道沿線や商業地域など
KDDIが、au 5Gエリア拡大の取り組みを発表した。鉄道沿線(特にホーム)における5Gエリア化を進めた他、全国の80駅の半径500m以内の商業地域の5Gエリア化も推進したという。(2021/9/13)

服飾デザインに“バーチャルヒューマン”活用 KDDIがアパレル業界のDX支援 スマートグラスでファッションショーも
KDDIとKDDI総合研究所がアパレル業界のDX支援を始める。バーチャルヒューマンやスマートグラスを使い、商品企画やデザイン時のサンプル制作を効率化。資源を最小に抑えたモノづくりに貢献するという。(2021/9/10)

au PAY、ローソンで最大1000ポイント還元 割引クーポンも
KDDIは、全国のローソンなどの買い物にau PAY(コード支払い)を利用すると最大1000Pontaポイントがもらえるキャンペーンを開催。あわせて、au PAYアプリ上で63円引きクーポンを合計40万人にプレゼントする。(2021/9/10)

au、スマホデビュー向け「Galaxy A21 シンプル」を発売 2万2000円
Galaxyは、9月9日にスマホデビュー向け「Galaxy A21 シンプル」を販売開始。KDDIと沖縄セルラー直営店、全国のau取扱店、au Online Shop、Galaxy Harajukuで取り扱う。(2021/9/9)

体組成測定機能を搭載したスマートウォッチ「Galaxy Watch4」が9月22日に発売 10月下旬にはauからLTEモデルも登場
サムスン電子が、新型スマートウォッチ「Galaxy Watch4」「Galaxy Watch4 Classic」を発売する。Googleと共同開発した「Wear OS Powered by Samsung」を搭載し、15秒で計測可能な体組成測定機能や睡眠計測機能を備えている。au(KDDIと沖縄セルラー電話)からは、10月下旬にLTEモデルも登場する。(2021/9/8)

おサイフケータイOK:
折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」が10月上旬に日本上陸 ドコモとauが取り扱い
サムスン電子のフォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの最新モデルが、日本でも発売される。従来はau(KDDIと沖縄セルラー電話)のみの取り扱いだったが、このモデルからはNTTドコモも取り扱う。【更新】(2021/9/8)

KDDI、クラウドネイティブのネットワーク基盤技術でNEC、NICTと共同研究 5G網構築に向け
KDDIはクラウドを使った仮想化ネットワーク基盤(CNF)技術について、NEC、情報通信研究機構(NICT)と共同で実施している研究内容を発表した。技術の確立で、通信ネットワークの耐障害性を高める。2022年3月の研究開発完了を目指す。(2021/9/7)

UQ mobileが「Redmi Note 10 JE」を9月9日に発売 2万8765円
KDDIと沖縄セルラーは、9月9日からUQ mobileブランドでXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10 JE」を発売。おサイフケータイや機能と防水/防塵(じん)性能を備え、UQ mobile オンラインショップでの価格は2万8765円(税込み)。(2021/9/7)

渋谷区とKDDI、高齢者の情報格差解消に向け、無料でスマートフォンを貸し出す実証事業を開始
高齢者(65歳以上)の25%がスマートフォン未所有とのこと。(2021/9/7)

KDDI、渋谷区の高齢者1700人にスマホ無償貸与 利用ログを分析、デジタルデバイドの解決案探る
KDDIは、東京都渋谷区に住むスマホを持っていない約1700人の高齢者(65歳以上)を対象に、スマホを無償貸与する実証事業を同区と共同で始めた。(2021/9/6)

KDDI、9月13日に「新サービス発表会」を開催
KDDIが、9月13日10時(予定)に「新サービス発表会」をオンラインで開催する。当日は高橋誠社長が登壇してプレゼンテーションを行う。一般ユーザー向けには、YouTube LIVE、Twitter、LINE LIVE、Clusterで配信する。(2021/9/6)

65歳以上にスマホを無料貸し出し 渋谷区とKDDIが実証事業
渋谷区とKDDIは、65歳以上でスマートフォンを保有していない約1700人へ無料で貸し出す実証事業を開始。勉強会など利用促進に向けた継続的なサポートを行い、デジタルデバイド解消を目指す。(2021/9/6)

ベイスターズ選手のプレイを10以上の視点から視聴 野球観戦アプリをKDDIが開発 
KDDIがプロ野球球団の横浜DeNAベイスターズとともに試合観戦専用のアプリを開発した。同球団の本拠地に設置した10台以上のカメラによる多視点映像を実現し、自宅でもバックネット裏など好きな視点から試合観戦ができるという。(2021/9/6)

プロ野球の試合を好きなアングルで視聴 auが「ベイスターズプライムカメラ」提供
横浜DeNAベイスターズとKDDIは、9月7日にアプリ「ベイスターズプライムカメラ powered by au 5G(β版)」をリリース。球団独自の10台以上のカメラが撮影した試合の多視点映像を、好きな視点に切り替えながら視聴できる。(2021/9/6)

「+メッセージ」が格安ブランドやMVNOでも利用可能に 9月2日から順次
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で運営するメッセージサービス「+メッセージ」が、格安ブランドやMVNOでも利用できるようになる。KDDIと沖縄セルラー電話は9月2日から対応し、ドコモも9月下旬に対応する予定だ。ソフトバンクは、2022年春の対応となる。(2021/9/2)

「+メッセージ」がMVNOでも利用可能に UQ・ワイモバなどサブブランドも
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、メッセージサービス「+メッセージ」を各社の回線を使ったMVNOや3社のサブブランドでも利用可能にする。MVNOやサブブランドでも利用可能にすることでユーザー層の拡大を狙う。(2021/9/2)

UQ mobileの「くりこしプラン +5G」利用で「YouTube Premium」が3カ月無料に
KDDIと沖縄セルラーは、9月2日からUQ mobileの「くりこしプラン +5G」利用者へ「YouTube Premium」を3カ月間無料で提供する。キャンペーンの終了日は未定。(2021/8/31)

UQ mobileでauの「世界データ定額」や「故障紛失サポート」を利用可能に
KDDIと沖縄セルラーは、「UQ mobile」向けに9月2日から提供する「くりこしプラン +5G」にて、auのサービスを提供する。対象となるのは「世界データ定額」と「故障紛失サポート」「故障紛失サポート with AppleCare Services」「使い方サポート」。使い方サポートと故障紛失サポート/故障紛失サポート with AppleCare Servicesに同時加入すると、月額料金の合計が割り引かれる。(2021/8/31)

KDDIの電気サービスが300万契約を突破 抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンも
KDDIの電気サービス「auでんき」「UQでんき」などの契約件数が8月に300万件を突破。これを記念し、9月6日〜11月30日に3万4200人に抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンを行う。(2021/8/30)

auの「スマホスタートプラン」、対象年齢を22歳以下に拡大
KDDIは9月1日から、「スマホスタートプラン(フラット)5G」と「スマホスタートプラン(フラット)4G」の対象年齢を15歳以下から22歳以下に拡大する。キャンペーンとして実施するが、終了時期は未定。1回5分の国内通話がかけ放題、月間3GBのデータ通信を利用できる。(2021/8/30)

au PAYも加盟店向け手数料の無料期間を延長 キャッシュレス決済に価格競争
KDDIが、キャッシュレス決済サービス「au PAY」の加盟店向け決済手数料無料キャンペーンを1年間延長し、2022年9月30日まで無料にする。これまで中小の加盟店向けに手数料を無料としていたPayPayが10月から手数料を設けるとして、各社に動きが出始めている。(2021/8/30)

au PAYの決済手数料、無料期間を2022年9月末まで延長
KDDIは加盟店向けに、au PAYの決済手数料を無料とするキャンペーンを、2021年10月1日から2022年9月30日まで実施する。新規だけでなく既存の店舗も対象となる。売り上げ規模の条件も設けていない。(2021/8/30)

石野純也のMobile Eye:
手数料だけでは成り立たないスマホ決済 それでも各社が注力する理由とは?
スマホ決済が転換期を迎えている。PayPayは2022年10月から決済手数料の有料化に踏み切る。対する楽天グループの楽天ペイは、PayPayの有料化に乗じた形で中小店舗に対する手数料を1年間無料化する。KDDIはグループの金融事業との連携を強化する方針を示した。(2021/8/28)

au PAY、ドトールコーヒーグループで10%還元 9月30日まで
KDDIは、スマホ決済アプリ「au PAY」を「ドトールコーヒーグループ」で利用すると10%のPontaポイントを還元するキャンペーンを9月1日〜9月30日に開催。さらに50円クーポンを4週連続、合計16万人にプレゼントする。(2021/8/27)

スマホ料金プランの選び方:
10GB超〜20GB以下の料金プランまとめ オンライン/サブブランド、MVNOのどれがお得?
1カ月のデータ使用量が10GB超〜20GB以下の人に、最適なのはどのプランか。20GBといえば、ドコモの「ahamo」、KDDIの「povo」、ソフトバンクの「LINEMO」といった、大手キャリアのオンラインブランドが思い浮かぶ。しかしMVNOが大手対抗プランを次々と打ち出した結果、必ずしもオンラインブランドが安いとはいえない。(2021/8/27)

KDDI、「povo」の5Gサービスを9月14日から提供
KDDIが、オンライン専用ブランド「povo」にて、9月14日から5Gサービスを提供する。povoの5Gサービスは「2021年夏に提供予定」と案内していた。月額料金は変わらない。(2021/8/27)

料金は据え置き:
KDDI、povoでも5Gサービスの提供を開始 9月14日から
KDDIと沖縄セルラーはオンライン専用ブランドpovoにおいて5Gサービスの提供を開始すると発表した。9月14日から。詳細を見ていこう。(2021/8/27)

KDDI、auで「eSIM」の提供スタート Pixel 5とiPhoneに対応
KDDIが「au」でスマホに内蔵したSIMカード「eSIM」の提供を始めた。対応機種は「iPhone XS」以降のiPhoneと「Pixel 5」。(2021/8/26)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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