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「照明」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「照明」に関する情報が集まったページです。

4タイプの次世代オフィス:
UCHIDA FAIR 2022、国産木材を活用した家具やスマホでオフィスの状況が分かるシステム
国内では、少子高齢化が進行しており、さまざまな企業で生産性の向上が求められている。また、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業や官公庁でテレワークの導入が進み、オフィスには、照明機器の遠隔操作や作業効率を高める機能、オンラインで利用状況を確かめられる機能が求められている。こういった状況を踏まえて、内田洋行は、解決策となるオフィス製品を2021年11月9〜26日に開いた「UCHIDA FAIR 2022」で披露した。(2022/1/12)

パナソニック、CO2排出ゼロへ照明・空調を省エネ
パナソニックの楠見社長は、投資家向け説明会で、年間約1.1億トンに上る自社製品使用などでのCO2排出量の削減に向け、照明の消費電力を最大約30%、空調・換気の消費エネルギーを約40%削減することを目指すと明らかにした。(2022/1/7)

LED:
パナソニックがアイススポーツ施設のライティングをサポート、多様な利用形態に対応する劇場空間を創出
パナソニック エレクトリックワークス社は、屋内/屋外を問わず、高度なライティング技術を多くの自治体や公共施設に提供している。青森県八戸市の「FLAT HACHINOHE」でのアリーナ照明設備もその一つだ。FLAT HACHINOHEは、近隣の小・中学生のスケート授業からプロチームのアイスホッケーまで、各種アイススポーツに利用されており、フロアを転換することで、氷上以外の多彩な催しの場ともなっている。(2021/12/20)

Razer、MagSafe対応のRGB照明付き冷却ファンを7680円で発売
光るゲームアクセサリで知られるRazerが、スマートフォンの背面に装着する冷却ファンを発売した。もちろん7色に光る。MagSafe対応だがiPhone 12/13以外でも使えるようクランプが付属する。(2021/12/9)

LED:
夜の二条城で光の饗宴、パナソニックの照明演出「アフォーダンスライティング」で幻想空間へいざなう
パナソニック エレクトリックワークス社が、施設の夜間照明やイベント照明で提案するパナソニック製LED投光器を活用した照明演出「アフォーダンスライティング」に、新たな手法として人の行き先を光で示す「誘導」が加わった。京都・二条城で催されている「光と食」の夜会に試験導入されたことに合わせ、現地見学会で光の演出が人の行動にどう影響するのか、その有用性を体験してきた。(2021/11/24)

ams OSRAM Oslon Square Batwing:
バットウイング型光学素子を備えた園芸用LED
ams OSRAMは、温室の照明均一化と照明点数の削減を可能にする、園芸用LED「Oslon Square Batwing」4製品を発表した。翼のような特殊な配光パターンを特徴とし、植物の生育に必要な赤色、青色、白色を提供する。(2021/11/22)

人工知能ニュース:
不鮮明な映像から人物の身長を推定し、同一人物を特定可能な技術を開発
富士通は、夜間など不鮮明なカメラ映像でも同一人物を特定できるマーカーレスなカメラ位置推定技術を開発した。人物の動く映像から身長を推定し、服装や照明の色が変化した場合や長さの基準になるものが映っていない場合も、同一人物を特定する。(2021/11/8)

LED:
パナソニックが人の行動を促す屋外の“照明演出”「アフォーダンスライティング」の提供開始
昨今、官民連携による屋外でのライトアップ演出事業が伸長しているといわれる。LED照明を主力事業の一つとしているパナソニックは、これまでにも公共施設や商業施設などで安全・快適・省エネを実現する照明空間を提供してきた。パナソニック エレクトリックワークス社が今般、発表した照明演出「アフォーダンスライティング」は、長年培ってきた街路灯照明の技術をベースに、光を高度にコントロールして、屋外の照明演出で人の行動作用にも変化を与える。(2021/11/4)

組み込み開発ニュース:
照明の力で人を動かす、光に新たな意味を持たせるパナソニックの挑戦
パナソニック エレクトリックワークス社は、照明の光に動きや明暗、色などの変化を加え、人に「回遊」や「滞留」などの行動を働き掛ける屋外向け照明演出手法「アフォーダンスライティング」の提案を2021年11月1日から開始する。(2021/10/26)

LED電球も「パルック」に パナソニック、歴史あるブランドを踏襲
パナソニックは21日、蛍光灯や電球型蛍光灯で使用していたブランド「パルック」を踏襲し、市販のLED電球とLED照明器具を「パルックLED」として展開すると発表した。(2021/10/21)

「どうだ明るくなったろう」の成金が照明器具に 玄関をムーディーに照らす100円札
暗くてお靴が分からないお宅にぜひ。(2021/10/19)

Innovative Tech:
合成背景に人が溶け込むよう照明を調節する技術 Googleが開発
異なる背景シーンに合成するときに問題となる照明の処理。これをリアルに合成する手法。(2021/10/18)

オンセミ AR0821CS:
140dB超のダイナミックレンジを実現した8.3MピクセルCIS
オンセミは、1/1.7インチで8.3MピクセルのCMOSイメージセンサー「AR0821CS」を発表した。eHDR技術を採用しており、140dB超のダイナミックレンジを達成。厳しい照明条件下でも高品質な画像を提供する。(2021/10/18)

親「あんた死んだみたいになってるよ」 切れた照明の代わりに女優ライトを使った結果がマジ天使
写っちゃいけないものが写っちゃった感。(2021/10/15)

シーテック、オンライン開催で消費者意識 動画でPRも
照明と風を組み合わせた快適な目覚めの研究や、新型コロナウイルス対策関連商品などを動画付きで分かりやすく展示し、新規顧客の開拓につなげたい考えだ。(2021/10/14)

スイッチが別の意味でオフに…… 照明スイッチを遠隔操作する装置を買った結果に「そうはならんやろ」とツッコミ入る
こんなの笑うしかない。(2021/10/3)

車載ソフトウェア:
低照明でも高品質のHD車載カメラシステムを可能にするレファレンスデザイン
ルネサス エレクトロニクスとOmniVision Technologiesは、HD車載カメラシステムの統合レファレンスデザインの提供を開始する。AHL ICとISP搭載CMOSイメージセンサーSoCにより、低コストで高品質の映像を伝送する。(2021/10/1)

プロジェクト:
埼玉県越谷市で延べ3.6万m2の物流施設が竣工、満床稼働で順調な滑り出し
野村不動産は、埼玉県越谷市で開発を進めていた高機能型物流施設「Landport 越谷」が2021年5月末に竣工したことを公表した。Landport 越谷は、物流業務の効率化をサポートするトラック予約受付サービス「MOVO Berth」や消費電力削減に貢献する「人感センサー付き照明」をLandport シリーズで初導入している。このようなサービスや施設の設計が評価され、関東圏を中心に物流事業を展開する拓洋による一棟利用が決定している。(2021/9/2)

光強度の安定性は標準電球に匹敵:
産総研ら、LEDを用いた全方向形標準光源を開発
産業技術総合研究所(産総研)は、「全方向形標準LED」の試作品を日亜化学工業と共同で開発した。全方向に可視波長全域の光を放射するLEDを用いており、従来の電球に代わる新たな標準光源として期待される。(2021/9/1)

ICT:
広島県で道路照明柱の傾倒を検知するシステムの実証実験をスタート、SMK
SMKは、電灯の点灯監視などによる道路照明柱の傾倒など、道路付属物の状態を検知する点検業務支援システムの構築で役立つセンサー基板を開発した。同社は、このセンサー基盤を用いて、加藤組やNEC、かがつう、荒谷建設コンサルタントとともに、広島県で「道路照明柱の傾倒などを検知するシステム」の実証実験をスタートした。(2021/8/25)

FAニュース:
設定工数を70%削減し目視工数を85%削減、品質向上支援も行うAI基板外観検査装置
オムロンは2021年8月2日、AI(人工知能)関連技術や独自の照明技術を活用し、設定工数の大幅削減や、不良の原因究明に貢献する基板外観検査装置「VT-S10シリーズ」を同年8月5日からグローバルで発売すると発表した。(2021/8/3)

製品動向:
小型照明装置を用いた直感的な規制工事予告技術を開発、阪神高速技術ら
阪神高速技術は、テクノ阪神や大日本印刷と共同で、小型照明装置を使用して、高速道路の工事や規制についてドライバーに直感的に分かりやすく知らせる技術を開発した。今後、3社は共同で、関係機関の協力を得て、新技術の高速道路本線上での試験運用といった必要な確認を実施し、規制工事での導入に向けた取り組みを進める。(2021/7/30)

藤井風、9月に招待制の無料ライブ 生配信あり、セット/照明/物販/歓声なしで「アフターコロナのモデルケースに」
ホンダ「VEZEL」のCMソングなどで知られるシンガーソングライターの藤井風さんが公表した無料ライブの内容が話題に。(2021/7/23)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
道路付属物の状態を動画でまとめて見られる新システム、古河電気工業
古河電気工業は、対象の道路に設置された標識やカーブミラー、照明、街路樹などの状態をまとめてチェックするのに役立つ付属物巡視支援システム「みちてんクルーズ」を2021年9月にリリースする。(2021/7/20)

毎年やってくるツバメのために看板の照明を落としてあげているローソンが話題に 「優しさに心温まる」「ツバメの恩返しあるかも」
暗くなった「L」の理由が優しい世界。(2021/7/16)

CAEニュース:
主要3D CADとのシームレスな連携を可能にするCFDツールの最新版を発表
シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアは、CAD組み込み計算流体力学ツール「Simcenter FLOEFD」の最新版を発表した。設計の初期段階でCFDシミュレーションを前倒しできるほか、プロセス統合や熱、照明に関する機能を強化した。(2021/7/16)

ヒートパイプ技術搭載の炊飯器、アイリスオーヤマが発売 「米を踊らせず、粒だちがいい」
アイリスオーヤマは14日、PCやLED照明などの冷却に使われる「ヒートパイプ」を応用し、粒だちの良いご飯が炊けるという「瞬熱真空釜炊飯器」を発表した。(2021/7/14)

製品動向:
“空をつくる窓”が進化し優れた映像表現と迫力感の向上を実現、パナソニック LS社
パナソニック ライフソリューションズ社は、2019年7月に50基の数量限定で販売した空間演出システム「天窓照明」を改良し、従来品と比較して投映する映像の解像度を向上して、複数台の連結を実現した「天窓Vision」を開発した。今後、同社では、関連するエンジニアリング会社を介して、銀行、官公庁、病院、シェアオフィス、商業施設、地下施設、水族館、美術館などをターゲットに天窓Visionや照明など連携する製品を訴求していく。(2021/7/13)

感覚過敏のため実家でくつろげなかった…… 生活音や蛍光灯の光がつらかった経験を描いた漫画に共感が集まる
周りに理解されないのに加え、住む場所を選べない子どもゆえのつらさも。(2021/7/10)

フリーアドレスの課題を解決!人起点の次世代オフィス:
PR:音や照明を取り入れたオフィスの実証実験で社員満足度が向上、新たなワークスペースの可能性とは?
コロナ禍で急速に進んだテレワークで、仕事内容に合わせて働く場所を選ぶ柔軟な働き方「ABW」の需要が高まり、オフィスの在り方そのものが変わりつつある。しかし、オフィス改修が進んでも、見栄えだけのフリーアドレス化が少なくなく、働き方がどのように変化したのか、どのような効果がもたらされたのか、実態を調査しているケースはほとんどない。そうしたなか、パナソニック ライフソリューションズ社では、「『働く』を実験する」をテーマにした次世代型オフィスを自前で開設し、さまざまな実証実験を繰り広げている。(2021/6/30)

PR:仕事しながら音楽を、キッチンでレシピ動画を! 192色調光機能とBluetooth搭載「LED電球スピーカー」でおうち時間をもっと楽しく
アイデア次第で、さまざまな使い方ができそうです。(2021/6/18)

顔認証でオフィスの“密”防ぐ NTT Comとパナソニックが共創開始
NTT Comとパナソニックは、「顔認証を統合IDとするデータ利活用」の共創を開始した。NTT Comのデータ利活用基盤とパナソニックの顔認証技術を活用し、顔認証による非接触での入退室や、属性に合わせたパーソナルな照明・空調制御による生産性向上を支援するソリューション提供を目指す。(2021/6/9)

BIM:
長谷工も導入したRevit連携の「照明シミュレーション」を無償提供、製品2万点の照明設計を即時演算
パナソニック ライフソリューションズ社は、Revitのアドオンとして独自に開発したBIM用リアルタイム照明シミュレーションツール「Lightning Flow(ライトニングフロー)」を無償で公開している。既に長谷工コーポレーションでも採用されており、次のバージョンアップでは、同社の照明器具ファミリを2万点までカバーする以外に、照明設計ソフトウェアともRevitを介して連携。単なるデザイン検討だけにとどまらない、照度を数値化するなど設備設計者の要望に応える本格的な照明設計が可能になる。(2021/6/1)

お茶に映り込んだ「花火」にうっとり…… マグカップに浮かぶLED花火電球の写真がステキ
美しい花火がマグカップの中に。(2021/5/27)

閉鎖空間に“天窓”再現 青空に雲が流れ……パナソニック「天窓Vision」発売
天井に取り付けることで“天窓”のような明るい空間を演出できる照明「天窓Vision」がパナソニックから。雲が流れる空や揺れる木々、おぼろ月など、時間帯や季節に合わせたコンテンツを投影できる。(2021/5/25)

ZEB:
大成建設が“生産工場”のエネルギー収支を評価する「ZEF」を定義、第1号はOKI本庄工場
大成建設は、工場全体で年間の1次エネルギー消費量を適正に評価する独自基準「ZEF」を定義した。対象の設備は、建築物のエネルギー消費に関係しない生産設備を除く、ZEBでは対象外となっていた空調・換気・照明・給湯・昇降機など工場全体の設備。大成建設では、ZEFの段階的評価を用いて、省エネや創エネを組み合わせることで、生産工場でも年間の1次エネルギー収支ゼロを目指していく。(2021/5/23)

太陽光:
室内で発電する色素増感太陽電池、リコーが効率を20%高めた新製品
リコーは2021年5月13日、室内照明でも高い発電性能を発揮する固体型色素増感太陽電池モジュール「RICOH EH DSSCシリーズ」の新製品を同月下旬から提供開始すると発表した。IoTデバイス電源向けの太陽電池だ。(2021/5/14)

COVID-19:
“深紫外線(DUV)”の2時間照射で、99%殺菌するLED照明を大成建設が開発
大成建設は、ウイルスを殺菌する深紫外線を利用した空間殺菌灯と、室内に人がいないことを確認して深紫外線を照射する安全制御システムを開発した。今後は、学校や病院、BCP対策に取り組む企業のオフィスに向けて積極的に提案していく。(2021/5/13)

コロナで成長横ばいも回復基調に:
Bluetooth市場、LE Audioや照明が成長をけん引
Bluetooth SIGは2021年4月14日、オンライン記者説明会を開催し、Bluetoothの市場動向などを説明した。Bluetooth SIGのマーケットデベロップメント シニア・ディレクターを務めるCuck Sabin氏によれば、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、Bluetooth市場の成長は1年遅れになったものの、2021年から出荷数の増加は回復する」という。(2021/4/23)

第16回 オフィス防災EXPO:
発電機不要で静音性に優れたLED投光器、新型は照明の照度を3段階で変更可能
MIRAI-LABOは、発電機が不要の充電式特殊LED投光器「X-teraso MLXT-003」を2021年4月7日に発売した。X-teraso MLXT-003は、従来機とは異なり、搭載されたLEDライトの照度を3段階で切り替えられる。(2021/4/13)

容量1万mAhのモバイルバッテリーとしても使える懐中電灯「FOYIKON」
KIMSONは、360度回転LED懐中電灯「FOYIKON」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で販売開始。スポットライトのヘッドは360度回転させることができ、ライトを向けたい方向に固定できる。容量1万mAhのモバイルバッテリー機能も備えている。(2021/4/5)

製造マネジメントニュース:
北米照明デバイス事業会社の全株式を米投資会社に譲渡
パナソニック ライフソリューションズは、同社が100%出資する連結子会社のパナソニック ライティング アメリカズの全株式を、アメリカの投資会社Atarに譲渡した。(2021/4/2)

プロジェクト:
共有部の混雑確認や照明・空調の遠隔操作に応じたオフィスビルが神田で開業
野村不動産は、新型コロナウイルス感染症対策として、在宅勤務やローテーション勤務、サテライトオフィスの活用などが普及している影響で、オフィスの縮小移転、分散化、集約化などが進み、小規模オフィスへの需要が高まっていることを受けて、こういったニーズに応えられるオフィスビル「H1O 神田」を開業した。(2021/3/31)

Innovative Tech:
好きな視点と照明でリアルな合成画像 Googleなど「Neural Light Transport」開発
リライティングと多視点合成を同時に行える深層学習フレームワーク。(2021/3/26)

流しそうめんを噴水とLEDで演出 タカラトミー「ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス」
タカラトミーアーツは、噴水やLED照明のギミックを搭載した流しそうめん器「ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス」を発売する。価格は1万4960円(税込)。(2021/3/18)

“たき火”再現するインテリア照明、タカラトミーが復刻 息を吹くと明るく 薪がはぜる音も
タカラトミーアーツはLEDライトを使って“たき火”を再現する「FireWood Home」を7月に発売する。炎のゆらぎを再現するプログラムを独自に開発した。(2021/3/16)

中国は統制強化を発表:
レアアースをめぐる政治的争いが続く
レアアースメタルとその合金は、充電式電池や携帯電話機、磁石、蛍光灯など、私たちが日常的に使用するデバイスの多くに使用されている。しかし、希少資源や需要の多い資源と同様に、レアアースのサプライチェーンは国際的な政治問題に巻き込まれている。個人用携帯電話機が普及し、コンピュータ部品へのレアアースの使用が拡大したことで、レアアースの需要は過去20年で爆発的に増加した。(2021/3/5)

プラススタイル、人感センサー搭載の「スマートLED電球」発表 人の動きを検知して自動点灯
プラススタイルが、人感センサー搭載のLED電球を2月26日に発売する。人感センサーにより人の動きを検知して自動で点灯し、さらに同社のスマートホーム製品と連携する。1677万色の調色が可能なスマートLED電球も同日に発売する。(2021/2/10)

人の動きを検知するLED電球、+Styleが発売 人感センサーを一体化してコンセント不要に
ECサイト「+Style」を運営するプラススタイルが人感センサーで人の動きを検知して点灯するLED電球を発売する。価格は3980円(税込)。(2021/2/10)

ヤマトの高齢者見守りサービス、全国展開へ IoT電球の利用状況で安否確認、月額980円から
ヤマト運輸がIoT電球を活用した高齢者の見守りサービスの提供地域を全国に拡大すると発表した。利用料金は月額980円(税別)。(2021/2/5)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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