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リノベ:
築48年の社宅が一棟丸ごとZEH水準の賃貸マンションに再生、奥村組
奥村組の築48年の社宅をリノベーションした全住戸ZEH水準の賃貸マンション「OC RESIDENCE R NISHINOMIYA OGO」が竣工した。(2025/4/2)

導入事例:
関電不の分譲マンションに、停電時でもエレベーターが14時間稼働するV2Xシステム導入
関電不動産開発が大阪府交野市で計画している新築分譲マンション「シエリアシティ星田駅前」に、日立ビルシステムが開発した「V2Xシステム」を全国初導入する。V2Xシステムは太陽光発電で電気自動車や蓄電池を充電し、停電時でも蓄電した電気でエレベーターが利用ができる。(2025/3/28)

製品動向:
ベビーカーを押したまま横向きで出入りできるマンション用エレベーター、パナソニックEVが4月発売
パナソニック エレベーターは2025年4月1日から、小規模のマンション用エレベーター「リベルタージュロングUi」の受注を開始する。ルーム内の奥行きが1390ミリに伸び、保護者とベビーカーが縦列で出入りできる。(2025/3/24)

産業動向:
都が4月に「太陽光パネル義務化」 設置有り無しマンションで4968万円もの差、LIFULL HOME'Sが調査
LIFULL HOME'Sは、2025年4月から始まる東京都の太陽光発電の設置義務化に先立ち、気になる現状と今後を調査した。その結果、太陽光パネル設置物件は賃貸や戸建てで全国的に増加しているが、マンションは2024年までは減少傾向にあると判明した。住宅価格は、マンションで太陽光パネル設置有り無しで4968万円もの差額があり、条例施行によりさらなる高騰が懸念される。(2025/3/11)

プロジェクト:
浜松町二丁目地区再開発で46階建てタワーマンションが完成 設計・施工は鹿島
東京都港区の浜松町二丁目地区第一種市街地再開発事業で、地上46階建て、総戸数389戸の大規模タワーマンション「WORLD TOWER RESIDENCE」が完成した。(2025/3/7)

電動化:
デンソーがEV充電器をIoT化する充電制御システムを発売
デンソーは、EVやPHEVなどの電動車の充電制御システム「EVECOM」の販売を開始した。社用車などを保有する企業や団体、集合住宅、商業施設などに向けて展開する。(2025/3/7)

「うちのマンションよりも広い!」 2階建てのバスを改造したキャンピングカーに「走る家!」「ホテルですやん」
これは……完全に“家”ですね。(2025/3/7)

入居者アンケートをもとに建築された“住民の望み通りのマンション”が革新的すぎる 「かゆいところに手が届く」
駅チカ新築で暮らしやすそう。(2025/3/1)

ZEH:
『ZEH-M』分譲マンションが世田谷に完成、東京建物
東京都世田谷区で、『ZEH-M』基準に適合する東京建物の分譲マンション「Brillia深沢八丁目」が完成した。省エネと創エネを組み合わせることで、住棟全体のエネルギー消費量を101%削減した。(2025/2/17)

FM:
マンションの受付/案内業務を遠隔化、大和ライフネクストがサービスの外販開始
大和ライフネクストは、遠隔地のオペレーターがマンションの受付/案内業務を行う遠隔受け付けサービス「Remo_info」を管理会社向けに本格展開する。マンションの管理員やコンシェルジュが現地で行っていた業務をオペレーターに集約することで、人による対応の質を保ちながらコスト削減を実現する。(2025/2/7)

築26年、古びたマンション部屋をリノベーションしたら…… “モデルルーム級”の大変身に「センスの塊か」「理想すぎる」
同じ家とは思えない。(2025/2/7)

BAS:
家庭用エアコン1台でマンションの全館空調システム、大京が東大らと共同開発
大京は、エアコン1台による全館空調が可能なマンション向け空調システムを開発した。天井の吸込口や天井内のダクトを通じ、エアコンから出た気流を各部屋に送る仕組みだ。(2025/2/4)

“300万円台の築古マンション”をリノベしたら……? 風呂場の“激変”に驚愕「これは脱帽です!!」「すごいラグジュアリー」
同じ場所とは思えない。(2025/1/31)

製品動向:
最安月590円で家庭の電気や水まわりのサブスク修理サービス開始、北電
北海道電力とホームサーブは、電気設備や水まわりの定額制修理サービス「ほくでんの住まい修理サポート」の受付を開始した。定額料金で受付から修理までのワンストップサービスをまずは札幌市、小樽市、江別市、旭川市、函館市の戸建て住宅や集合住宅(賃貸を除く)から開始する。(2025/1/30)

“港区大好き”元有名グループアイドル、仕事ゼロの不人気メン→20歳上男性と結婚で“セレブ妻”転身! 家賃170万円のマンション暮らしに「生きてる世界違う」
「港区大好き」は潔い。(2025/1/28)

「近畿の新築マンション」バブル期に近づく 価格押し上げの要因は?
近畿2府4県では2024年の新築マンション1戸当たりの平均価格が5357万円となり、バブル期の1991年(5552万円)に次ぐ水準に。(2025/1/24)

「東京23区の新築マンション」1戸当たり1億円超 首都圏は?
不動産経済研究所は23日、2024年に東京23区で発売された新築マンション1戸当たりの平均価格が前年比2.6%減の1億1181万円だったと発表した。(2025/1/24)

脱炭素:
米ボストン近郊で“純木造”の賃貸住宅に1月着工 住友林業と中央日本土地建物
住友林業と中央日本土地建物は、米ボストン近郊に米大手デベロッパーと純木造の賃貸用集合住宅4階建てと5階建ての2棟を共同開発する。着工は2025年1月、竣工は2027年5月を見込む。(2025/1/20)

なぜ「タワマン+高級ホテル」が増えているのか 最高額10億円超でも完売
インバウンドの急増で受け皿となるホテルへの投資熱が高まる中、マンションと一体開発する事例が増えている。(2025/1/15)

第9回 JAPAN BUILD TOKYO:
総合スマートホームサービス「HOMETACT」の導入物件が拡大、賃料アップや空室期間短縮にも寄与
三菱地所がマンションや戸建てで展開する総合スマートホームサービス「HOMETACT」は、スマートフォンを介して複数メーカーのIoT家電やスマートロックを一元管理できる。ユーザーの生活パターンに応じた細かなカスタマイズが可能で、導入物件では賃料アップや空室期間の短縮につながったケースもある。2024年12月には、共用部の自動ドアのハンズフリー解錠にも対応するなどサービス連携も拡大している。(2025/1/15)

プロジェクト:
恵比寿の解体予定マンションが没入型アート空間に、「アートゴールデン街」1月28日迄
東京都渋谷区恵比寿で、解体予定のマンション全体をアーティストに開放した20日間にわたるアートイベントが開催中だ。共用部は映画「ジョーカー」の背景美術を担当したAMANDA HAGY氏が装飾し、各部屋は日本のサブカルチャーへのオマージュなどそれぞれが異なる没入型アート空間に変貌する。(2025/1/10)

大阪・門真で初のタワマンが誕生 「都心よりは安い」というが、一体ナンボなの?
住友不動産、京阪電鉄不動産、ミサワホームの3社は、門真市の京阪古川橋駅北側で進めるタワーマンションの建設現場を報道陣に公開した。(2025/1/9)

ワンルームマンションほどの家にクイーンサイズのベッドが カナダの狭小住宅が快適そう
天井が高くて気持ちよさそう。(2025/1/9)

「タワマン」1年間で48棟完成 建設ラッシュが続くが、懸念は?
関西でタワーマンションの建設ラッシュが続いている。令和5年末までの1年間で、近畿圏は大阪府中心に12棟増え、6年以降も供給が続く見通しだ。一方で……。(2024/12/30)

スマートホーム:
東池袋の新築賃貸マンションにスマートホーム機器を全戸標準採用 日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は東京都豊島区で竣工した新築賃貸マンション「リビオメゾン東池袋」に、リンクジャパンのスマートホームサービス「eLife」を全戸標準採用した。入居者はアプリを介して、最新のIoT技術を活用した快適な居住環境を実現できる。(2024/12/26)

xR:
全815戸の超高層マンション「リビオタワー品川」をROOVのデジタルツインで体感
日鉄興和不動産は、JR「品川」駅近で建設が進む30階超のタワーマンション「リビオタワー品川」のマンションギャラリーで、スタイルポートの「ROOV.space」を導入した。マンション購入検討者は3D空間で、建物の内観だけでなく、外観や共用部、周辺エリアの移り変わりも確認できる。(2024/12/23)

製造マネジメントニュース:
人工筋肉ハンモックが住民の交流を促進? マンションに設置して検証
ブリヂストンの社内ベンチャーであるソフトロボティクス ベンチャーズと、長谷工コーポレーションは、柔らかいロボット「umaru」の効果を検証する実証実験を実施した。(2024/12/18)

美和ロック、薄型デザインを実現した集合住宅向けの玄関用スマートロック
美和ロックは集合住宅向けとなる玄関用電気錠「iEL smart Noble」シリーズを発表した。(2024/12/16)

知らないと損!?業界最前線:
風呂キャンセル界隈も納得? LIXILの“布製”浴槽がマンション浴室を自由にする理由、企画した本人に聞いた
2024年は「風呂キャンセル界隈」という言葉が話題になったが、それに応えるかのような製品がLIXILから登場した。「bathtope」は、布製で折りたためる浴槽を備えており、シャワールームを広く使ったり、浴槽に浸かったりできる。bathtopeを企画開発した担当者に開発の経緯と、製品ターゲットや展望について話を聞いた。(2024/12/14)

スマートホーム:
集合住宅向けに一括管理機能を提供、LIXILが新スマートホームサービス開発
LIXILはIoTホームLink「Life Assist 2」の集合住宅向け新サービスを開発し、マンションのデベロッパーやオーナーへの提案を開始した。(2024/12/9)

BIM:
長谷工版BIMと無人化施工支援システムを活用、根伐工事の作業人員を半減
長谷工コーポレーションは、マンションに特化した独自の3D建物モデル「長谷工版BIM」と、日本コントロールシステムの無人化施工支援センシングシステム「G-Earthwork」を組み合わせ、マンションの根伐工事で測量担当者なしでの施工を実現した。(2024/11/25)

メタバース:
分譲マンションのメタバース空間で家具をコーディネート、入居者向けに提供 長谷工
長谷工コーポレーションと長谷工アネシスは、メタバース空間に分譲マンションの間取りを再現し、家具選びができる「メタバース家具コーディネートサービス」を開発した。(2024/11/11)

プロジェクト:
大阪府堺市で大規模団地建て替え、段階的施工方式で仮住まい負担軽減 旭化成不、大和ハウス、長谷工
旭化成不動産レジデンス、大和ハウス工業、長谷工コーポレーションは、大阪府堺市新金岡C住宅団地マンション建て替え組合を設立した。団地は地上4階建ての8棟を含むもので、総戸数は232戸となっている。(2024/11/11)

東京蒲田に「トランプタワー」がある 、米大統領との関係は?
直近3回の米大統領選のたびに注目される賃貸マンションが町工場の集まる東京・蒲田にある。その名も「トランプタワー」。蒲田の隠れた名所で、インバウンド(訪日客)の撮影スポットとして人気になっている。(2024/11/9)

スマート化:
マンション共用エントランスのオートロックをハンズフリー解錠、既存物件にも対応
阪急阪神不動産とオプテックス、CoLifeは、阪急阪神不動産が展開する分譲マンション<ジオ>の入居者向けに、共用エントランスのオートロックドアをハンズフリーで解錠できるシステムを開発した。既築マンションにも簡単な工事で後付けできる。(2024/11/8)

紙の「SUUMO」4誌休刊 前身の「住宅情報」から48年 リクルート
リクルートは11月5日、住宅情報フリ−ペーパ−「SUUMOマガジン」「SUUMO新築マンション」など、紙のSUUMOシリーズのうち4誌を、2025年2月以降に順次休刊すると発表した。(2024/11/5)

脱炭素:
大規模修繕工事の仮設電力に実質再エネ電力を供給、三菱地所コミュニティ
三菱地所コミュニティは、自社が管理するマンションやビルで工事監理を行う大規模修繕工事の工事用仮設電力について、2024年11月の着工物件から、実質再生可能エネルギー電力の供給を開始する。(2024/10/30)

「信じられない景色」 NYの“230億円マンション”をのぞいたら…… “想像を超える光景”に驚がく 「まるで別世界」「億万長者だったら……」
別世界とはこのこと……!(2024/10/28)

施工:
マンション排水管改修工事の新工法開発、特殊排水継手で立管を統合 長谷工リフォーム
長谷工リフォームは、マンション排水立管改修工事の新工法として、既設の汚水管と雑排水管の枝管を、新設の耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(樹脂管)1本に接続して更新する二管路特殊排水継手/立管統合更新システム「2V-SPEC工法」を開発した。(2024/10/21)

不動産テック:
不動産情報サイトに管理計画認定マンションの情報を掲載
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」内の「建物ライブラリー」に管理計画認定マンションの情報を掲載する。閲覧者は、管理計画認定マンションの情報や認定日を容易に把握できるようになる。(2024/10/16)

新工法:
木造住宅向けの新ツーバイフォー工法「MOCX WALL工法」開発、耐力壁2割削減
三井ホームは、木造住宅向けの新たなツーバイフォー工法「MOCX WALL工法」の販売を開始した。木造マンション「MOCXION」向けに開発した壁倍率30倍相当の高強度耐震壁技術を戸建て住宅向けに最適化し、標準プランで約2割の耐力壁を削減可能にした。(2024/10/15)

1896年に建てられた70億円のNY高級マンションを内見 当時のデザインがそのまま残る内装に「とても美しい」「品格がある」
財閥創始者の親族が建てたマンションです。(2024/10/16)

タイ・バンコク駐在員が暮らす“高級マンション”をのぞくと…… 広すぎる間取りと家賃に驚きが止まらない
立地が良いのもポイント高い。(2024/10/11)

製品動向:
集合住宅やホテルの内装検査を効率化、フォトラクションが新BPOメニュー提供
フォトラクションは、内装検査を効率化するためのBPOメニュー「内装検査支援(集合住宅/ホテル向け)」の提供を開始した。(2024/10/3)

「女子の夢詰まってる」 ボロボロの中古マンションを“趣味全開”に改造したら…… “衝撃の変身”に16万いいね「す、凄い!!!!」「最高じゃん」
センスも行動力もお見事。(2024/10/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「完成マンション取り壊し騒動」 心配なのは積水ハウスではなく、国立市といえるワケ
完成したにもかかわらず、取り壊しとなって話題を呼んだ国立市のマンション「グランドメゾン国立富士見通り」。あらためて国立市の歴史などを振り返りながら、今回のてん末について解説する。(2024/9/21)

スマートホーム:
シャープがスマートホームソリューション開発、野村不の「プラウド阿倍野西田辺」に導入
シャープは、デベロッパー向けにスマートホームソリューションを開発した。第一弾として、大阪市内で2025年8月に竣工する野村不動産の分譲マンション「プラウド阿倍野西田辺」全住戸に標準導入する。(2024/9/19)

産業動向:
「5件に1件が老いたマンション。建て替え費は6割超が1500万以下」旭化成不レジが調査
旭化成不動産レジデンスは、マンション建て替えの実態に関する調査結果を発表した。レポートによると検討開始から建て替え決定までの期間は半数以上が5年以下で、費用は60%以上が1500万円以下と判明し、マンション建替えは難しいイメージを覆す結果となった。(2024/9/9)

『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』作者、マンション上階からの浸水被害を報告……“過去の原稿”やサインの水浸しに「溜息しかでない。。」
対処法も続々届いています。(2024/9/7)

産業動向:
マンション自宅から“メルカリ”発送が可能に 三菱商事のアプリがIoT宅配BOXやインターフォンと連携
三菱商事のQRコードで宅配ボックスから商品の発送や受け取りができる「Smariサービス」の新サービスで、全国のマンション自宅前に設置した専用ボックスから「メルカリ」で売れた商品を送れるようになった。パナソニック製インターフォンとも連携し、配達員がワンタイムパスワードでオートロックを解除して荷物を回収するため、再集荷の2度手間が解消される。(2024/9/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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