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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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ドコモ、3G停波後は800MHz帯をLTEに移行 「通信品質の改善が見込まれる」
2026年3月末に3Gサービス(FOMA)の終了を控えているNTTドコモ。3G停波後、3Gで使用していた周波数帯の運用計画について2月3日の説明会で明らかにした。800MHz帯の5MHz幅(×2)については、2026年4月1日以降、段階的に4Gに移行していく。(2026/2/4)

東京ポイントからdポイントへの交換時にエラー ドコモが「遅延」と案内
NTTドコモは2月3日、東京都が配信する公式アプリ「東京アプリ」で付与された「東京ポイント」を、ドコモの「dポイント」に交換する手続きにおいて、一部で交換しにくい事象が発生していると発表した。同社は「東京ポイントからdポイントへの交換遅延について」と題し、案内を行っている。(2026/2/4)

ドコモ、3Gからの移行は「計画通り進んでいる」 個人回線は残り50万、他社の“巻き取り施策”の影響は軽微
ドコモは3G契約者に対して、定期的に3Gサービス終了の案内を行っている。安価に利用できる3Gユーザー専用の料金プラン「はじめてスマホプラン」も案内している。他社が実施している乗り換え施策の影響は軽微で、ドコモからの転出は大きくは増えていないとのこと。(2026/2/4)

自動運転技術:
横浜市で自動運転バスの走行支援および車両遠隔監視を検証
NTTドコモビジネスなど8社、2つの協力機関および横浜市は、横浜市内において自動運転バスの走行に関する実証実験を実施する。(2026/2/4)

3G終了迫るドコモ、4Gスマホでも通話や緊急通報ができなくなる恐れ 端末にまつわる注意点を解説
ドコモは2026年3月末で3G回線のFOMAとiモードのサービスを終了し、長年の歴史に幕を閉じる。3G端末が使えなくなるだけでなく、4G対応スマホの一部でも音声通話が不能になる等の深刻な影響が出る。利用者は自身の端末が終了後も継続して利用可能か、公式サイト等を通じて早急に確認する必要がある。(2026/2/3)

d払い、dポイントのキャンペーンまとめ【2月2日最新版】 20%還元や3万ポイント還元のチャンスあり
今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。(2026/2/2)

ドコモショップで「VAIO Pro PG」の取り扱いが開始
NTTドコモは、VAIO製モバイルノートPC「VAIO Pro PG」の取り扱いを発表した。(2026/1/30)

「東京ポイント」から「dポイント」への交換で+10%増量 3月末まで
NTTドコモは、2月2日から「東京ポイントからdポイントへの交換で+10%もらえるキャンペーン」を開催。東京都独自ポイント「東京ポイント」をdポイントへ交換すると、10%分のdポイント(期間/用途限定)を増量して進呈する。(2026/1/30)

VAIO S13の法人向けモデル:
ドコモが4G対応ノートPC「VAIO Pro PG」を発売 オンライン価格は22.11万円(分割払い可)
NTTドコモが、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」の4G(LTE)通信対応モデルを発売することになった。ドコモオンラインショップとドコモショップ限定の扱いで、ドコモが提供する分割払いも利用可能だ。(2026/1/30)

Amazon整備済みのドコモ版「AQUOS R8」が4万9799円 ライカ監修カメラやSnapdragon 8 Gen 2搭載
Amazonで販売中の整備済み「AQUOS R8(NTTドコモ版)」を紹介。プロセッサはSnapdragon 8 Gen2、メインメモリは8GB、内蔵ストレージは256GB、ライカ監修のアウトカメラを備える。価格は4万9799円。(2026/1/29)

「NISA始めたいけど不安」をドコモショップで解消 ドコモとマネックス証券が「身近な投資」目指す
NTTドコモとマネックス証券は1月29日、全国のドコモショップにおいてマネックス証券の証券総合取引口座開設などを対面で支援する各種設定サポートを開始する。この取り組みは、ドコモショップを運営する代理店が金融サービス仲介業のライセンスを取得して実施するものであり、通信キャリアの店舗スタッフが証券口座の開設案内を行う試みは業界で初めてだという。まずは先行して35店舗でスタートし、早期に100店舗規模、将来的には約1000店舗へと順次拡大していく計画だ。(2026/1/28)

Amazon整備済みのドコモ版「Xperia 10 V」が5%オフ 約159gの軽量ボディーに3眼カメラ搭載
Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 V(NTTドコモ版)」を紹介。超広角レンズ、広角レンズ、望遠レンズで構成されたアウトカメラやフロントステレオスピーカーを搭載し、重量は約159gとなる。価格は2万8302円。(2026/1/27)

Amazonで整備済み「Xperia 10 VI」が約4.6万円 フロントステレオスピーカーや5000mAhバッテリー搭載
Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 VI(NTTドコモ版)」を紹介。3年後も劣化を抑えるという5000mAhバッテリーやフロントステレオスピーカー、アスペクト比21:9で約6.1型の有機ELディスプレイなどを備える。価格は4万6262円。(2026/1/26)

NTTドコモ、FOMA終了に伴うコンテンツ決済への影響を案内
NTTドコモは1月26日、第3世代移動通信方式である「FOMA」の提供終了に関連し、「docomoコンテンツ決済」の取り扱いに関する詳細を公表した。同社が3月31日をもってFOMAのサービスを終了することに伴い、特定の契約形態を持つ利用者は同決済サービスが継続して利用できなくなる。対象となるのはFOMAの契約に加え、スマートフォン向け接続サービスである「spモード」を契約している利用者だ。(2026/1/26)

iPhone 16eが一括50円、Pixel 9aが一括250円 ドコモ3G回線→au/UQに移行で
KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。(2026/1/24)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが銀行業で目指す「サービス、回線との連携」とは? dアカウントの課題も解消へ キーパーソンに聞く
NTTドコモは、住信SBIネット銀行を傘下に収め、銀行業に参入した。2026年8月3日から、「ドコモSMTBネット銀行」としてサービスを提供していくとともに、ドコモ本体が手掛ける通信や各種ポイント、決済サービスとの連携も強化する。金融事業に足りないピースを買収という形で補ってきたドコモだが、その中心となる銀行を手に入れたことで子会社間の相互連携も強化していく。(2026/1/24)

auで一括3万円台の「らくらくスマートフォン Lite」発売 ドコモFOMAからの乗り換えで350円に
KDDIは2026年1月23日、「らくらくスマートフォン Lite」をauで発売した。価格は3万2800円だ。大画面と直感的な操作性を備えたスマートフォンだ。(2026/1/23)

4キャリアの光回線サービス、満足度1位は「ドコモ光」 選んだ理由は「通信品質」 MMD調べ
MMD研究所は「2025年通信4キャリアの光回線サービスに関する調査」の結果を発表。4キャリアの光回線サービスを選んだ理由やNPS、今後の利用意向、セット割の適用などについて聞いている。(2026/1/21)

ドコモの3G停波で「iPhone 16e」「iPhone Air」が4G通信できなくなる恐れ IIJmioの5G非対応プランが対象
IIJは、NTTドコモが提供する第3世代(3G)移動通信サービス(FOMA)の終了に伴う一部サービスへの影響を発表。3G停波の前後で4G(LTE)の通信ができなくなる、接続時に以前より時間がかかる可能性がある。(2026/1/20)

ドコモ装う「dアップグレード」にご用心 d払い不正利用にクレカ情報を狙う手口も
NTTドコモは1月14日、同社を装って「dアップグレード」という名称の不正なアプリをインストールさせようとするWebサイトが確認されたとして、利用者に対し注意を呼びかけた。この不審なサイトを経由してアプリを導入した場合、利用者のスマートフォンがマルウェアに感染する恐れがある。このマルウェアは、悪意のある第三者が端末を遠隔で制御したり、内部の機密情報を不正に取得したりすることを目的に設計されている。(2026/1/20)

ドコモ、Netflix広告付きプラン3カ月分のdポイントを還元 3月31日まで
NTTドコモは「ドコモ MAX」などの契約者が「爆アゲ セレクション」のキャンペーンサイトから「Netflix」を新規で申し込むと、月額料金相当のdポイント(期間/用途限定)を最大3カ月分進呈するキャンペーンを開催する。(2026/1/16)

ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
インストールするとスマートフォンがマルウェアに感染し、「d払い」アプリで不正購入が行われたり、クレジットカード情報などが盗まれる可能性があるという。(2026/1/15)

「昔ドコモで『Nのケータイ』使っていました」──“N504i”の画像公開でSNS沸く
NTTドコモは1月14日、公式Xで4分割画像を公開。ドコモは一見何の写真か分からない仕掛けを施したが、4枚を縦に並べると「N504i」の全体像が浮かび上がり、かつての人気端末の外観を再現している。ドコモは「クラスの誰かが必ず持っていた」などと紹介し、携帯電話ブームを象徴する一台として注目を集めた。(2026/1/15)

ドコモの「らくらくスマートフォン」、MNPで2年間1万6500円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「らくらくスマートフォン F-53E」を安価に販売中。一括5万1480円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間1万6500円になる。(2026/1/14)

ドコモの「AQUOS R10」、MNPや端末返却で約12.1万→2年約2.4万円【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS R10」を安価に販売中。一括12万1220円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間2万4420円になる。(2026/1/13)

ドコモの「iPhone 17 Pro/Pro Max」、対象プラン契約で最大4万4000円割引 MNPなら1年間3万円台から
NTTドコモは、対象プランと同時に対象機種を購入した際に「5G WELCOME割」の割引額を増額。256GB/512GBモデルの「iPhone 17 Pro」「iPhone 17 Pro Max」が最大4万4000円割引になる。(2026/1/13)

ドコモオンラインショップ、本人確認方法をICチップ読み取り方式へ変更 書類アップロードなどは非対応に
NTTドコモは4月1日に施行される「携帯電話不正利用防止法」の改正に伴い、1月28日からドコモオンラインショップでの新規契約/MNP手続きでの本人確認方法をICチップ読み取り方式へ変更する。(2026/1/13)

“ポケベル”の使い方、覚えていますか? 「14106」「221112324493」──ドコモがSNSでクイズ
2026年1月6日、NTTドコモが「14106」と「221112324493」というクイズをXに投稿。1月8日に正解の「アイシテル」が発表され、かつてのポケベル世代からは懐かしむ声が上がった。前者は語呂合わせ、後者は「ベル打ち」という入力方式で、いずれも同じ言葉を指している。(2026/1/12)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【1月12日最新版】 iPhoneやPixel、最新ハイエンドもお得に入手
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2026/1/12)

ドコモ販売ランキング:「iPhone 17」が2カ月連続首位、「Xperia 10 VII」が2位浮上【2025年12月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 17(256GB)」が2カ月連続で首位を維持。「Xperia 10 VII SO-52F」が3位から2位に浮上し、「Galaxy S25 SC-51F」も6位から3位へ大きく順位を上げた。(2026/1/10)

自宅の固定回線どれを使っている? 利用トップは「ドコモ光」、満足度1位は? MMDが調査
MMD研究所は「2025年光回線のシェア・満足度調査」の結果を発表。自宅で契約している光回線サービスをはじめ、総合満足度やコストパフォーマンス、通信速度、顧客サポート、開通までの早さの満足度を聞いている。(2026/1/8)

キャリアで“端末のみ”を購入するメリットと注意点【2026年1月版】 ドコモと楽天モバイルが狙い目
端末はメーカーの公式ショップや家電量販店などでも買えますが、実はキャリアで買った方がお得な場合もあります。 一方、最近では一部キャリアで端末のみの販売をやめたり、条件を付けたりする場合も出てきました。そこで今回はドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルで端末のみを買うメリットや手順を解説します。(2026/1/7)

47都道府県で5G通信が速いところは? ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでICT総研が比較(2026年1月)
ICT総研は、1月6日に全国47都道府県の5G通信速度実測調査の結果を発表。速度測定サイトで下り(ダウンロード)、上り(アップロード)、遅延時間(レイテンシ)を実測し、5Gを受信した地点の比率も調査している。(2026/1/6)

d払い、dポイントのキャンペーンまとめ【1月6日最新版】 最大1万〜5万ポイントが当たるチャンス
今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。(2026/1/6)

ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天が2026年年頭所感を発表 「AI」「経済圏」での競争が軸に?
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天グループは2026年1月、各社トップの年頭所感を公開した。2026年の幕開けに際し、国内通信大手4社のトップが年頭の抱負を発表した形だ。生成AIの急速な普及と産業構造の変化を受け、各社はAIを基軸とした事業変革と、金融分野を絡めた経済圏の拡大を加速させる方針を強調している。(2026/1/5)

人混みのコミケ107で「ドコモの通信速度が爆速」 “つながりにくさ”をどう改善?
NTTドコモは12月30、31日のコミケ107にて、通信品質向上のための対策を実施した。大規模イベント特有の通信の輻輳(混雑)を解消し、つながりづらい状況を改善することが目的。ネットワーク部の担当者が、5G等を活用した具体的な通信強化策について報道陣に説明を行った。(2025/12/30)

石川温のスマホ業界新聞:
ドコモSMTBネット銀行に三井住友信託銀行が前のめり――SMTBが狙う、年間数十万規模の「ドコモ解約予備軍」とは
NTTドコモ、住信SBIネット銀行、三井住友信託銀行の3社が業務提携することになった。一番の目玉は住信SBIネット銀行が「ドコモSMTBネット銀行」に商号変更すること……なのだが、同社に対して三井住友信託銀行が出資比率を高めることも注目ポイントだ。(2025/12/28)

Mobile Weekly Top10:
U-NEXTが“自ら”新しいMVNOサービスを開始/「住信SBIネット銀行」は「ドコモSMTBネット銀行」に
U-NEXTが再び、自らMVNOサービスを開始しました。U-mobileとは異なり、サービスとしての「U-NEXT」とのシナジーを目的にしているようです。(2025/12/27)

石野純也のMobile Eye:
2025年モバイル業界総括:スマホ料金は「安さ」から「付加価値」の時代へ、通信品質競争も激化
振り返ってみると、2025年は4キャリアの料金体系が大きく変わった1年だった。ドコモとKDDIはメインブランドの料金を、ソフトバンクはY!mobileの料金を刷新し、楽天モバイルはU-NEXTとのセットプランを開始した。こうした料金プランやサービスを縁の下で支える通信品質の競争も激化している。(2025/12/26)

災害時に求められる映像や音声の安定伝送:
「ネットワークスライシング」と「Starlink」で混雑下でも安定通信ができるか、輪島市で検証
NTTデータ北陸、NTTドコモビジネス、輪島市の3者は、ネットワークスライシングとStarlinkを活用し、災害時でも安定した通信を実現するための実証実験を実施する。(2025/12/26)

ドコモの「iPhone Air」、残価変更でMNPだと1年3万円台からに
NTTドコモは「いつでもカエドキプログラム+」で「iPhone Air」の残価額を変更。256GBモデルは12万384円、512GBモデルは14万976円、1TBモデルは16万3416円となる。(2025/12/25)

ドコモの「iPhone 17(256GB)」「Pixel 10(128GB)」がお得に MNPで2年6468円、1万9954円
NTTドコモは、12月25日以降に「いつでもカエドキプログラム」の「iPhone 17(256GB)」と「Google Pixel 10(128GB)」の残価を変更。MNPの場合、iPhone 17は2年6468円、Pixel 10は2年1万9954円になる。(2025/12/25)

買い物金額の5%をクラブへ還元 ドコモとFC東京が描く「ファン参加型」事業の勝算
日々の買い物が、愛するクラブの「強化費」に変わる――。NTTドコモが、サッカーのJリーグと進める協業プロジェクト「チームになろう。」が、サポーターの間で広がりを見せている。カスタマーサクセス部・金子尚史担当部長らに、ファン拡大の戦略を聞いた。(2025/12/25)

Mobile Monthly Top10:
【2025年4月を振り返る】Instagramの「写真」って使ってます?/ドコモの「irumo」が2年で消滅
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では4月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/24)

ドコモの「arrows Alpha」、残価変更でMNPなら2年間33円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「arrows Alpha」を安価に販売中。一括8万9540円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。(2025/12/24)

関東地方で5G通信が速いキャリアは? ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでICT総研が比較(2025年12月)
ICT総研は、12月24日に「関東地方の5G通信速度実測調査(2025年12月)」の結果を発表。関東地方1都6県の駅ホーム、県庁/市庁、大学、空港その他のランドマークなど全132地点を対象としている。(2025/12/24)

ドコモ、コミケ会場周辺の5G強化 初の「3セクタMMU車両」も投入へ
NTTドコモは、混雑が予想される「コミックマーケット107」会場および周辺に臨時局の設置や新型移動基地局車の導入など電波対策を発表した。(2025/12/23)

ドコモ、「スゴ得コンテンツ」を「dバリューパス」に刷新 月額550円でクーポン拡充、お得なポイント還元も
NTTドコモは「スゴ得コンテンツ」をリニューアルし、2026年3月1日から月額550円の「dバリューパス」を提供する。スゴ得コンテンツで提供してきたクーポンやコンテンツに、ポイント特典やスマホ充電レンタルなどを追加する。(2025/12/22)

住信SBIネット銀行が「ドコモSMTBネット銀行」に――通信×銀行×信託の三位一体で狙う「インビジブルバンキング」とは
ドコモ、住信SBIネット銀行、三井住友信託銀行の3社がついに具体的な戦略を明らかにした。新たな社名は「ドコモSMTBネット銀行」だ。(2025/12/22)

「ドコモSMTBネット銀行」で何が変わる? ドコモのサービス連携でdポイントがお得にたまり、解約抑止につなげる
NTTドコモ、三井住友信託銀行、住信SBIネット銀行は、住信SBIネット銀行の商号を2026年8月3日から「ドコモSMTBネット銀行」に変更する。3社の強みを生かし、「くらしと金融の境目のない未来」を目指す。金融サービスとの連携でdポイントがよりお得にたまるようになり、流出抑止にもつなげる。(2025/12/20)

ドコモ販売ランキング:AQUOS sense10が初登場2位、iPhone 17が首位を堅守【2025年11月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年11月は、「iPhone 17(256GB)」が前月に続き首位をキープ。11月13日に発売されたばかりの「AQUOS sense10 SH-53F」は初登場2位と好調なスタートを切った。(2025/12/20)

「ドコモ MAX/ポイ活 MAX」契約で2500ポイント還元 MUFGスタジアムナイトツアーやDAZNオリジナル番組観覧などの抽選プレゼントも
NTTドコモは「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者が対象の体験イベント&賞品プレゼントキャンペーンを開催。MUFGスタジアムナイトツアーやDAZNオリジナル番組観覧などが抽選で当たる。(2025/12/19)

住信SBI、「ドコモSMTBネット銀行」に社名変更 正式発表
名称変更を機に、ドコモの「dポイント」や「dカード」と、三井住友信託銀行、SBIネット銀のサービス連携をさらに強めていく。(2025/12/19)

「ドコモSMTBネット銀行」誕生 d NEOBANK始動で金融本格参入
NTTドコモは連結子会社化した住信SBIネット銀行の商号を変更すると発表。10月の「d NEOBANK」始動に続き、法人名も刷新することでドコモの金融事業を本格的に強化する。商号には「銀行」の文字が必須で、変更には銀行法に基づき内閣総理大臣の認可を得る法的手続きが必要。(2025/12/19)

製造マネジメントニュース:
国内外でのカーボンクレジット創出拡大に向けて、資本業務提携を締結
NTTドコモビジネスとGreen Carbonは、国内外でのカーボンクレジット創出を拡大すべく資本業務提携を締結した。JCM活用による海外プロジェクト連携やGXソリューション強化を通じて、企業の脱炭素化を支援する。(2025/12/19)

「住信SBIネット銀行」の商号変更に関する一部報道 ドコモは「準備が整い次第公表」
NTTドコモ傘下の住信SBIネット銀行が商号を変更する――そのような報道があった。ドコモは声明を発表したが、報道を否定していない。(2025/12/18)

ドコモで約14万円の「iPhone 16e(256GB)」が2年間、約2万円に MNP+端末返却で【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 16e(256GB)」を安価に販売中。一括13万9920円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間2万680円になる。(2025/12/18)

MVNO市場は成長を継続、「JALモバイル」も好調のIIJが好調を維持 MM総研調べ
MM総研は「国内MVNO市場調査(2025年9月末時点)」の結果を発表。事業者シェア1位は「IIJmio」などを提供するIIJで、法人向けIoTが好調で回線数を伸ばしている。2位はオプテージ、3位はNTTドコモとなった。(2025/12/18)

ドコモの3G端末→Y!mobileへMNPで対象スマホが1円に 「Pixel 9a」「AQUOS wish5」「nubia Flip 2」など
ソフトバンクは、NTTドコモの3Gケータイ利用者が対象の「3Gケータイのりかえキャンペーン」を実施。ワイモバイルオンラインストアでY!mobileへMNP契約すると、対象機種を1円で提供する。(2025/12/17)

3280円のドコモ純正スマホポーチ 日用品も収納でき、多機能フックも搭載
AmazonでNTTドコモが販売中の純正スマホポーチを紹介。大型サイズのスマートフォンポケットや仕分けに便利な複数のサイドポケットを備え、多機能フック付きショルダーなども利用できる。価格は3280円。(2025/12/16)

「Pixel 9a(128GB)」、ドコモにMNPで2年間33円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「Google Pixel 9a(128GB)」を安価に販売中。一括9万5513円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。(2025/12/15)

ドコモ、“スマホ新法”の詳細は「公取委に問い合わせて」 施行前に自社サイトで案内
NTTドコモは12月15日、同月18日に施行される「スマートフォンソフトウェア競争促進法(いわゆるスマホ新法)」に合わせ、同社が販売するスマートフォンにおいて、利用者が使用するブラウザや検索サービスを自ら選択するための画面、「チョイススクリーン」の表示を開始すると案内した。(2025/12/15)

d払いに複数サービスの利用状況を集約表示する新機能
ドコモはd払いアプリに「利用サービス」機能を12月15日に追加する。同社提供サービスの利用状況を1画面でまとめて確認でき、利便性が向上。d払いトップ画面から、決済状況やポイント残高、回線情報などを一覧できる。(2025/12/12)

AI:
通信制約下でAI/ロボットの安定稼働を検証 分散処理で通信量削減、不感エリア解消も
NTTドコモビジネスが代表を務めるコンソーシアムは、宮城県仙台市の建設現場や大学キャンパスで、ロボットやAIを安定的に運用するための実証実験を行う。(2025/12/10)

Agentforce World Tour Tokyo 2025:
NTTドコモ、1億人データを活用したAIエージェント実践 普及の鍵は「期待させ過ぎない」こと
NTTドコモが約1億人の会員基盤を武器にした営業変革の全貌を明かした。データ活用や指導者不足の課題に対し、AIエージェントをいかに組み込んだのか。現場と開発者が語る、AI導入を成功に導くための「要諦」とは。(2025/12/9)

ドコモ、「ひかりTV」「ひかりTV for docomo」を値上げ 2026年3月から
NTTドコモは、2026年3月1日から「ひかりTV」「ひかりTV for docomo」の月額料金を改定。新規の申込みが終了しているプランを含め、1100〜3850円(税込み、以下同)から1210〜4400円になる。(2025/12/8)

ドコモ、「ひかりTV」を値上げ、3月から 基本プランは1100円→1210円に
NTTドコモは12月8日、動画配信サービス「ひかりTV」と「ひかりTV for docomo」の月額料金を2026年3月1日から値上げすると発表した。放送・配信設備や通信設備の維持にかかるコスト、電気代などの上昇を踏まえ、「今後も安定的にサービスを提供するため」としている。(2025/12/8)

CADニュース:
IOWN APNを用いた「世界初」の3D CAD遠隔共同作業の実証に成功
NTTドコモビジネスとダッソー・システムズは、NTTが開発した次世代ネットワーク技術「IOWN APN(All Photonics Network)」を活用し、3D CADによるリアルタイムな遠隔共同作業の実証に「世界で初めて」(両社)成功したと発表した。(2025/12/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモも一本化する認証方式「パスキー」 証券口座乗っ取りで普及加速も、混乱するユーザー体験を統一できるか
パスワードレスを実現するセキュリティ仕様として注目を集めている「パスキー」の導入が急ピッチで進んでいる。一方で、過渡期ゆえにユーザー体験(UX)には課題もある。アライアンスのボードメンバーとして早くからFIDOの認証を導入してきたドコモもその1社で、現状ではアプリによる認証とパスキー認証、さらには回線認証が混在している。(2025/12/6)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【12月6日最新版】 ハイエンド機の割引や1円スマホを見逃すな
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2025/12/6)

ドコモが「dアカウント」のパスワードレス認証を「パスキー」に統一 2026年5月めどに
NTTドコモの「dアカウント」のパスワードレス認証の方法をWebブラウザ(とOS)を使った「パスキー」に統一する。セキュリティ強化と利便性向上を目的としており、専用アプリが不要となる。(2025/12/5)

製造マネジメントニュース:
Mujinが“プロダクトビジネス”に展開拡大、NTTグループとの協業で完全自動化も
NTT、NTTドコモビジネス、Mujinが資本業務提携契約を締結した。MujinはシリーズDラウンドの初回クローズで総額364億円の資金調達を発表しており、このうち209億円の第三者割当増資にNTTとNTTドコモビジネスが参加する形でMujinへの出資を行った。(2025/12/3)

ドコモ、電子マネー「iD」20周年を記念した50%還元キャンペーン 抽選で2000人に当たる
NTTドコモは、2026年1月31日まで「iD利用で当たる!50%キャッシュバックキャンペーン」を開催。キャンペーン期間中に電子マネー「iD」を利用した中から抽選で2000人に利用金額合計の50%をキャッシュバックする。(2025/12/2)

「ドコモ経済圏」に取り込め 会員数1億人超え、dポイントクラブがLINE連携で目指すLTV最大化戦略
NTTドコモが展開する共通ポイントサービス「dポイントクラブ」。ドコモ契約者以外でも無料で利用でき、会員数は1億人を突破した。同社の橋田直樹氏は「dポイントクラブ事業の目的はドコモ経済圏の入り口となり、LTVを向上させること」と話す。LTV向上のための3つの重点施策の詳細を聞いた。(2025/12/2)

サービス開始以来初:
ドコモが「あんしん遠隔サポート」の月額料金を220円値上げ 単体契約時は440円から660円に
NTTドコモが2012年3月から提供している「あんしん遠隔サポート」が、初めて月額料金の改定を行う。220円の値上げだ。(2025/12/1)

ドコモの動画配信「Lemino」、有料プラン「Leminoプレミアム」を値上げ 月額990円→月額1540円に
NTTドコモは、動画配信サービス「Lemino」の有料プラン「Leminoプレミアム」の利用料金を改訂すると発表した。2026年2月1日から月額990円を月額1540円に値上げする。(2025/12/1)

アプリストア経由だと1650円:
「Leminoプレミアム」が2026年2月から550円値上げ ドコモとの直接契約では月額990円→1540円に
NTTドコモの有料映像配信サービス「Leminoプレミアム」が、2026年2月から550円値上げされる。コンテンツの充実が理由だという。(2025/12/1)

「d払い残高」チャージ&買い物で最大1万ポイント当たるキャンペーン セブン銀行口座の利用で確率2倍
NTTドコモは、12月31日まで「d払い残高へのチャージ&d払い残高からのお買物でdポイントが抽選で最大10,000ptもらえる!キャンペーン」を開催。セブン銀行口座からのチャージは抽選の当選確率が2倍になる。(2025/12/1)

d払い、dポイントのキャンペーンまとめ【12月1日最新版】 最大5万5555ポイント還元のチャンスあり
今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。(2025/12/1)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが後れを取っている「光、電気、ガス」を一体営業で強化 激化する経済圏競争での勝算を聞く
2025年7月の組織変更で、ドコモに「イエナカサービス部」が発足した。「ドコモ光」や「ドコモでんき」「ドコモガス」を1つの部門に集約し、モバイル回線以外の家の中で使うサービスをまとめて取り扱うのがその目的だ。周辺サービスをひもづけることによって、ドコモ経済圏での囲い込みを強化していく。(2025/11/29)

dカードの分割払いで1億ポイントを山分け 最大5000ポイント還元
NTTドコモは、2026年2月28日まで「分割払いご利用で1億ポイント山分けキャンペーン」を開催。期間中に「dカード」の支払い方法を「分割払い」「2回払い」を選択するとdポイント1億ポイント(期間/用途限定)を山分け進呈する。(2025/11/28)

ドコモの「Galaxy A36 5G」がMNPで2年671円に 防水・おサイフ対応、5000mAhバッテリー搭載【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「Galaxy A36 5G」を安価に販売中。一括6万2590円(税込み、以下同)のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間671円になる。(2025/11/28)

ドコモ「ぷらら光」終了へ 「ドコモ光」に移行、ぷららのメアドは利用不能に
ぷららメールアドレスの提供も終了する。移行の際は、ユーザーによる設定変更が必要。(2025/11/28)

ドコモで約12万円の「AQUOS R10」、MNPで2年間2万4420円に 12月1日まで【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS R10」を安価に販売中。一括12万1220円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」の適用で2年間2万4420円になる。(2025/11/27)

スマートメンテナンス:
非地上系ネットワーク活用でダム管理を高度化、リアルタイムで遠隔監視
NTTドコモビジネス、ミライト・ワン、国際航業の3社は、非地上系ネットワークを活用したダム管理DX手法の開発実証を石川県珠洲市の小屋ダムで実施した。(2025/11/27)

ドコモの「AQUOS wish5」、MNPで2万2000円→11円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS wish5」を安価に販売中。一括2万2000円(税込み、以下同)のところMNPかつ「5G WELCOME割」の適用で11円になる。(2025/11/26)

煩雑な「NHK ONEアプリ」の設定、ドコモショップで無料サポート
「NHKプラス」の「NHK ONEアカウント」登録をサポートするサービスが全国のドコモショップでスタート。(2025/11/26)

ドコモショップで「NHKプラス」アプリの登録を無料サポート アカウント移行や新規登録手続きを案内
NTTドコモは、NHKが提供する公式アプリ「NHKプラス」の登録を無料サポートすると発表。アカウント移行や新規登録の手続きを案内し、アプリのダウンロードや操作方法の概要説明なども行う。(2025/11/25)

ドコモ、通信品質改善に向けて複数ベンダー基地局のLTE/5Gの運用を自動化 ノキアのシステム採用で
NTTドコモは、無線アクセスネットワーク(RAN)において、複数ベンダーの基地局装置で構成されるLTEネットワークとLTEネットワークとノキア製5G基地局の運用自動化を実現した。ノキア製SON(Self-Organizing Network)システム「MantaRay SON」によって可能になった。LTEと5Gの運用を自動化することで、通信品質の改善が期待される。(2025/11/25)

ドコモが「ブラックフライデー」開催 MNPで「AQUOS wish5」が11円、中古iPhoneもお得に
NTTドコモは、12月1日まで「ブラックフライデーセール」を開催。ドコモオンラインショップで対象プランの契約と同時に対象機種を購入した場合、スマートフォンの価格を大幅割引する。(2025/11/25)

Mobile Weekly Top10:
dポイントが10周年なのはめでたい しかしアプリのアイコンを唐突に変えるのはどうなのか?
NTTドコモの「dポイント」がサービス開始から10周年を迎えました。それはそれでめでたいのですが、だからといってアプリのアイコンを変えてしまうのはどうなんでしょうか。アプリを探すの、一苦労でしたよ……。(2025/11/22)

ドコモ、Amazonでdポイント最大1万円分還元 d払いで50%還元も(いずれも抽選)
NTTドコモは、Amazonブラックフライデー開催に伴うキャンペーンを実施。条件を満たすと抽選で合計で最大1万ポイントのdポイントが当たる他、d払いを利用すると抽選で5000人に利用総額の50%分のdポイントを還元する。(2025/11/21)

NTTドコモも活用するオープンなインタフェース:
PR:AIを活用したレベル4以上の自律ネットワークは5Gの性能・運用効率・収益性をどう高めるのか
5Gネットワークの普及が進む中、通信事業者には一貫したパフォーマンス・ユーザー体験の提供、ネットワーク規格・技術の複雑化による管理コストの増加、新たな収益源の確保といった課題が突き付けられている。通信インフラベンダーのノキアが通信事業者を支援すべく取り組んでいる「AIによるRAN環境の強化」とは何か。2025年10月開催の技術セミナー「Nokia Amplify Japan 2025」の講演から、AIを活用した自律ネットワークを中心にNTTドコモとの協業も交えて解説する。(2025/12/1)

「dアニメストア」が2026年2月から110円値上げ 月額660円に(Google Play/App Store決済は月額760円)
NTTドコモが運営する「dアニメストア」の月額料金が、2026年2月から110円値上げされる。「配信ラインアップのさらなる拡充や新機能の追加など、サービスの向上」が値上げの目的だという。(2025/11/19)

「dアニメストア」、利用料金を値上げ 月額550円→月額660円に 「サービスの向上のため」
NTTドコモは、動画配信サービス「dアニメストア」の利用料金を2026年2月1日から値上げすると発表した。(2025/11/19)

「プロと触れ合う」体験を提供 ドコモが“意外なファン戦略”に投資した真意
NTTドコモが、次なる「ファン作り」のフェーズへとかじを切っている。子どもたちがプロの世界を体験できる機会を創出し、学びや夢を見つけてもらう「ドコモ未来フィールド」を開催。あえて「すぐには利益につながらない」投資を加速させる狙いはどこにあるのか?(2025/11/19)

新MVNO「U-NEXT MOBILE」きょう開始 月20GB+動画視聴で2489円 回線はドコモ一択
U-NEXTは10月1日に楽天モバイルと連携し、追加料金なしで動画を楽しめる「Rakuten最強U-NEXT」を開始した。さらに11月18日には、新たなMVNOサービス「U-NEXT MOBILE」を発表した。動画配信と通信の融合で顧客獲得を狙うが、成否はドコモ回線の通信品質に左右されそうだ。(2025/11/18)

「dポイント」10周年記念第3弾、抽選で最大1000ポイントもらえるルーレット開催 最大80回参加できる
NTTドコモは「dポイント10周年記念キャンペーン」として抽選で最大1000ポイントのdポイントを進呈する「dポイント10周年記念第3弾 dポイントルーレット」キャンペーンを実施。期間は12月1日から2026年3月31日まで。(2025/11/17)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが顧客獲得で「独り負け」――KDDIとソフトバンクは「数より質」に転換へ
NTT、KDDI、ソフトバンクが2025年度半期の連結決算を発表した。モバイルという観点でいうと、NTTの完全子会社でNTTドコモが顧客獲得面で“一人負け”になってしまっている一方で、KDDIとソフトバンクは「数より質」を追い求める方向に転換を進めている。(2025/11/16)

セキュリティソリューション:
NTTドコモが“脱VPN”で約5万人のテレワーク環境を刷新 「ゼロトラスト」で実現
テレワークにおける社内システムへの安全なアクセス手段として、VPNを利用していたNTTドコモグループ。VPNの課題を解消すべく、「ゼロトラスト」に基づくセキュリティ対策を導入し、“脱VPN”を実現した。(2025/11/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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