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「システムインテグレーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「システムインテグレーター」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

レガシーコードから脱却するための最適解(3)
ユーザー企業のモダナイゼーションをユーザーと共に歩むSIerに必要な変革とは?
モダナイゼーションをはじめとするDXの推進にはまだまだ課題がある。いかに新しい考え方や技術を取り入れていくかが解決のポイントになるが、その鍵を握るのがSIerだ。DXの成功を左右するSIerには、いま何が求められるのか。(2022/5/9)

「内製化の道」も一歩から(2):
共創型SIerが解説 「技術以外のスキル」が内製化実現に欠かせない理由
ユーザー企業と共に内製化を実現する「共創型SIer」であるBeeXの知見を基に、システム開発の内製化に必要なステップやエンジニアのスキルについて解説する本連載。第2回は「内製化実現に欠かせないエンジニアスキル」について解説する。(2022/5/11)

中堅・中小企業は「自動化」に何を求めている? ノークリサーチが分析結果を発表
ノークリサーチによると、RPAなどによる「自動化」は中堅・中小企業市場のニーズが依然として高く、主要な販社/SIerも活性化傾向にあるという。ユーザー企業に効果的なソリューションを提供するために必要な自動化の3つの構成要素とは?(2022/5/10)

ネットワーク環境が「時代遅れ」になっていないか?
事例に学ぶ「オフィスワークとテレワークの両立を目指した無線LAN刷新」
コロナ禍に伴ってWeb会議の利用機会が増えたことをきっかけに、旧来のネットワーク設計の限界が露呈するケースは珍しくない。事例を基に、SIerやリセラーがユーザー企業のネットワーク刷新を支援する際のベストプラクティスを探る。(2022/4/28)

「内製化の道」も一歩から(1):
共創型SIerが解説 「内製化を実現する7つのステップ」とは
企業の競争力を上げるため、内製化が注目されている。しかし、これまで開発に注力していなかった企業にとって内製化を実現する難易度は高い。本連載はさまざまな企業の内製化を支援しているBeeXの知見を基に内製化の手順や必要となるスキルについて解説する。第1回はBeeXが提案する「内製化を実現する7つのステップ」について。(2022/4/20)

「うちのゼロトラスト化は何点?」測るセキュリティ診断 三菱グループのSIerが公開
三菱グループでSI事業などを手掛ける三菱総研DCSが、企業のゼロトラストセキュリティに向けた取り組みを評価する診断サービスを公開。質問に答えると、回答を基にゼロトラストセキュリティの実現状況を点数制で評価する。(2022/4/18)

「全ての住所フォームがこうなってほしい」 SIerが公開した“使いやすい入力欄”の作り方が話題 ソースコードも掲載
SIerのオープンコレクターが公開した、使いやすい住所入力フォームを作る知見をまとめたブログ記事が話題だ。「郵便番号を入れる枠はひとまとまりに」といった機能の必要性などを説明しており、デモページやソースコードも掲載している。(2022/3/2)

クラウド事例ウォッチ:
アクセス数が読めないサービス、提供基盤はどう選ぶ? ワクチン予約システムを手掛けた地方SIerの判断
地方自治体向けにITサービスを提供する四国情報管理センター。これまではオンプレ基盤でサービスを開発していたが、21年3月にリリースしたワクチン予約システムの提供基盤にはAWSを採用した。同社がAWSを活用しようと考えた背景とは。(2022/2/2)

FAニュース:
日立がロボティクスSI事業のさらなる強化へ、「日立オートメーション」を設立
日立製作所と日立産機システムは、産業用ロボットを活用してラインビルディングを行う「ロボティクスSI事業」のさらなる強化に向けて2022年4月1日付で「株式会社日立オートメーション」を設立すると発表した。これにより、日本国内とASEANにおけるロボティクスSI事業の成長を加速する。(2022/1/31)

就職人気から占う今後のIT業界:
最も平均年収が高いIT業種 2位はシステムインテグレーター 1位は?
転職サービス「doda(デューダ)」のパーソルキャリアが公開した「IT職種の平均年収ランキング2021」によると、ITコンサルティングがIT業種で最も平均年収が高いことが分かった。(2022/1/25)

就職人気から占う今後のIT業界:
2022年の転職市場、IT業界は採用再開の動き 「SIerなどで未経験者の採用枠も増加傾向」
2022年上半期の転職市場は転職者に追い風──。転職サービス「doda」を手掛けるパーソルキャリアが転職予測を発表。特にIT業界などではさまざまな領域で求人増が期待できるという。(2022/1/21)

CTOが語る設立の狙いと舞台裏:
PR:キンドリルとは何者か? 何ができ、何が新しいのか
IBMのマネージドインフラストラクチャサービス部門が独立して設立されたKyndryl。ベンダーやSIerの「コト売り化」が進み競合ひしめく中、キンドリルジャパンは何を狙い、どのようなスタンスで顧客に臨むのか。(2021/12/20)

専門性を磨き、成長し続けられる場所とは:
PR:ビジネスの変化と共に進化し続ける経営管理――ISIDが描く会計・経営管理ソリューションの現在と未来
大きな変革が進む現在のビジネス環境において、特に会計・経営管理の領域では、ITがその価値を発揮できる余地が大きいという。今後、会計・経営管理領域のシステムインテグレーションはどのように変わっていくのか、そこで求められるのはどういう人材なのか。電通国際情報サービス(ISID)のプロフェッショナルに話を伺った。(2021/11/26)

NECがデータセンター新設、ハイブリッドクラウド需要受け
NECが千葉県印西市にデータセンターを新設する。2022年4月から運用し、自社のプライベートクラウドと他社製パブリッククラウドの接続性向上に活用。SI事業などの強化につなげる。(2021/11/18)

Weekly Memo:
日本型の“DXの弱点”克服へ、戦う相手は――えっ顧客? 老舗SIerが挑む新しい支援の形
DXを進めていく上でSIerはどんなソリューションを提供してくれるのか。ユーザー企業にとっては大いに気になるところだ。そんな疑問に対して老舗のキヤノンITソリューションズが答えた。その内容とは――。(2021/10/25)

JR東、バスツアー“相乗り”サービスにAzure採用 MaaS手掛けるSIerと短期開発
日本マイクロソフトが、JR東日本にIaaS「Microsoft Azure」を提供したと発表した。JR東はバスツアーの検索・予約サービス「BUSKIP」(バスキップ)の提供基盤にAzureを採用。PaaS機能などを活用し、予定通りのリリースに成功したという。(2021/10/15)

SIerのクラスメソッド、AWSと戦略的提携 日本向けにクラウド移行、ITシステム内製化の促進を支援
AWSを用いたSIerとして知られるクラスメソッドが、米Amazon Web ServicesAWSとの戦略的提携を発表した。今回の提携で、AWSとの関係を強化し、新規ビジネスの開拓やハイスキルなAWSエンジニアの育成に取り組む。(2021/10/6)

まるで“SIer版ヤシマ作戦” 「エヴァ」公式アプリを配信基盤含め1カ月で開発 エンジニア2人の失敗できない挑戦記
リリースは1カ月後、プロジェクトに参加するエンジニアは2人という状況で「シンエヴァ」公式アプリの開発に挑んだSIer。仕様や配信基盤もほぼ決まっていない中、なぜ1カ月でリリースにこぎつけられたのか。2人が挑んだ“SIer版ヤシマ作戦”を探る。(2021/9/21)

凸版印刷、ID事業でアフリカへ 現地のSIer買収でソリューション共創
凸版印刷の子会社である香港のToppan Gravity Limitedは、南アフリカのFace Technologieを買収した。新興国20カ国以上で展開してきたIDサービスを生かし、アフリカ市場に本格参入する。(2021/9/8)

その成果物、テンプレートですよね?:
“スクール”では教えてくれない「エンジニア幸福論」
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、フリーランス、スクール卒業の未経験エンジニア、エンジニアは休日もコードを書くべきかなど、Webで話題のテーマを、自社開発企業とSIer中の人に討論してもらった。(2021/8/30)

誰も教えてくれない、DXが進まない本当の理由と解決策:
PR:DXのカギを握る、ノーコード/ローコード開発ツールの使い処と「伴走型SIer」の見つけ方
DXに取り組みたいものの「何から始めればよいのか分からない」「アプローチの方法が分からない」といった悩みが随所で聞かれる。日本企業のDXが進まない理由とその解決策を専門家に聞いた。カギは「伴走型SIer」というパートナーの存在と、ノーコード/ローコード開発ツールの使い方にある。(2021/8/30)

AWS専業SIerのサーバーワークス、Google Cloud事業へ参入 韓国Bespin Globalとの合弁で
AWS専業のクラウドSIer、サーバーワークスが、韓国のBespin Globalとの合弁でGoogle Cloud専業のSIer企業「G-gen」を設立し、Google Cloud事業に参入することを発表した。(2021/8/19)

製造マネジメントニュース:
シュナイダーが国内SIerと初のパートナー契約、「EcoStruxure」などの展開拡大
シュナイダーエレクトリックは2021年8月18日、製造業界向けDX、IoTソリューションの提案を強化するため、アドソル日進とSIパートナー契約を締結したと発表した。(2021/8/19)

日本企業の“課題”を意識:
SIerは変化せよ――クラウドERP好調の日本オラクル、DX支援の新戦略でパートナーに求める新たな姿勢とは
企業向けにオンプレミスのアプリケーションをクラウドに乗せ換えるだけでは「DXのニーズに応えられない」。そんな思想の下でSaaS戦略に注力する日本オラクルが新たな戦略を発表した。その中身と、日本企業に特有の課題を受けたパートナー施策において、SIerに求める変化とは。(2021/8/13)

製造マネジメントニュース:
東芝デジタルソリューションズが組み込みとSI事業を再編成、新会社も設立
東芝デジタルソリューションズは2021年8月10日、同社グループ企業の東芝情報システム、日本システム、九州東芝エンジニアリングで展開するシステムインテグレーション事業と、TDSL、東芝情報システムで展開する組み込みソリューション事業を、2021年10月1日付でそれぞれ再編、統合すると発表した。(2021/8/11)

Weekly Memo:
NTTデータ躍進、SIerの“御三家”に波乱か システム市場に起きる3つの変化
DXに取り組む企業が増える中、国内ITサービス市場ではベンダーの勢力図にも変化が起きているようだ。IDC Japanが興味深い調査結果を発表したのを機に、同市場の最新動向を筆者なりに考察してみたい。(2021/7/26)

「アルムナイ」を活用せよ:
「退職者ネットワーク」は人材不足のIT企業を救うのか? TISの取り組みは
企業の離職者やOB・OGの集まりを指す言葉「アルムナイ(alumni)」。海外ではアルムナイを貴重な人材として捉える意識が浸透しているという。日本ではまだ聞きなれない言葉だが、大手システムインテグレーターのTISでは、「アルムナイネットワーク」を作り、退職した人たちとつながりを持ち続ける取り組みを行っているという。話を聞いた。(2021/7/12)

うわっ……エンジニアの年収、低過ぎ……?:
Web系企業で年収1000万円エンジニアになる方法
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回のテーマは年収です。大手SIer、外資ITコンサルでは珍しくない年収1000万円をWeb系企業のエンジニアは目指せるのか、そのために必要なスキルは? 行動は? を徹底解剖します。(2021/7/5)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(80):
野村総合研究所の「コンテナ」「Kubernetes」活用事例が学べる無料の電子書籍
人気過去連載を電子書籍化し、無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第80弾は連載『巨大SIerのコンテナ・Kubernetes活用事例』です。クラウドネイティブ技術の中心であるコンテナやKubernetesの活用による効果、得られた知見などをプロジェクト担当者が解説します。(2021/6/22)

ビジョナリーなのは? 1000万プレイヤーがいるのは?:
エンジニアが幸せになれるのはうちだ! 自社開発企業 vs. SIer ガチンコバトル
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、IT業界の2大勢力「自社開発企業」と「SIer」の中の人に、どちらのエンジニアがより幸せなのか、バチバチのバチバチで戦ってもらった。(2021/5/31)

クラウド技術やローコード/ノーコード開発ツールの普及・発展に対する意識調査:
「クラウドやローコードツールの普及・発展によってSIerの仕事が変化する」 BlueMemeが意識調査の結果を発表
BlueMemeは、クラウド技術やローコード/ノーコード開発ツールの普及・発展に対する意識調査を実施した。クラウド技術やローコード/ノーコード開発ツールの普及・発展を実感している技術者の割合は64.9%に上った。(2021/5/25)

IBMの「コンテナ共創センター」、50社以上のSIerとISVが参加し活動へ
日本IBMは2021年4月1日に発足させた「コンテナ共創センター」に国内のSIerとISV50社以上が参加したと発表した。参加企業の取り組みが少しずつ明らかになっている。(2021/4/12)

IT革命 2.0〜DX動向調査からのインサイトを探る:
DXを狙う企業の62.6%は「SIerが不可欠」
ITに関する幅広い知見やノウハウを有するSIerは、企業のDXにおいて、どのような立ち位置にあるのでしょうか? 企業とSIerの関係を示す実態調査を基に探ってみます。(2021/4/12)

産業用ロボット:
日立がロボットSI事業強化に向けさらなる一手、Kyoto Roboticsを買収
日立製作所とロボットベンチャーのKyoto Roboticsは、2021年4月1日付で日立がKyoto Roboticsの全発行済株式総数の約96%を取得し、子会社化したことを発表した。(2021/4/9)

競争力を高めるクラウド時代のビジネスモデル
「クラウド」「テレワーク」でのデータ保護に悩むユーザー企業 どう支援する?
クラウドサービスやテレワークの浸透によって、管理対象のデータやPCが社内外に点在する環境が生まれている。これはSIerがユーザー企業のシステムのセキュリティを確保する上で大きな課題だ。これを解消し、管理を一元化する方法とは。(2021/3/29)

PR:自走する開発体制をどう作るか 企業のDX内製化を支援するNeoSIerという新機軸
(2021/3/15)

SIerやISVのコンテナ利用拡大を促進 IBMが「コンテナ共創センター」を設立
日本IBMは、「コンテナ共創センター(仮称)」を2021年4月1日に設立する。国内のSIerとISVが対象で、エンタープライズ領域を対象としたコンテナの利用を拡大し、クラウドネイティブ技術に精通した技術者を育成する。(2021/3/2)

PR:AI開発×スパコンのSIer、HPCシステムズがAIシステム導入で産官学から支持されるワケ
(2021/1/26)

点数だけでなく、全受験者内での順位も確認可能:
エンジニアのSQLスキルを即時判定 システムインテグレータがオンラインテスト「TOPSIC-SQL」を提供
システムインテグレータは、エンジニアのSQLに関するスキルを判定するオンラインテストを提供する。スキル判定だけでなく、業務知識を身に付けることにも役立つという。(2021/1/26)

特集:内製化によるDX開発 SIerをどう生かすか(1):
それ、本当に「DX」ですか?
業種・業態を問わず、およそ全ての企業・組織に「ITを前提としたビジネスプロセス、ビジネスモデルの変革」、すなわちDX(デジタルトランスフォーメーション)の実践が求められている。システムをSIerに外注するスタイルが一般的な日本において、企業とSIerのパートナーシップは今後どうあるべきなのだろうか。(2020/12/15)

協働ロボット:
協働ロボットの安全評価をどう考えるか、「安全」で売るロボットSIの取り組み
労働人口減少やCOVID-19の影響から製造現場の人作業の置き換えで注目を集めているのが協働ロボットである。しかし、協働ロボットの導入にはさまざまな課題があり普及拡大は容易ではない状況だ。協働ロボットの動向と課題点について、協働ロボット専門のシステムインテグレーションを展開しているIDECファクトリーソリューションズ 取締役でロボットシステム部部長の鈴木正敏氏に話を聞いた。(2020/11/20)

製造業IoT:
NECネッツエスアイがローカル5Gラボを公開「SIerならではの強み生かす」
NECネッツエスアイは2020年11月6日に開所した技術拠点「基盤技術センター」を報道陣に公開するとともに、同センター内に新設した「5Gラボ」を中核とするローカル5G戦略について説明した。今後3年間で100億円の売上高を目指す。(2020/11/17)

コロナ禍のDXを支える「ソフトスキル」を見直そう【後編】:
迅速なDXを阻む、企業とベンダーの「御用聞き」スタイルから抜け出すには
日本企業のDXは他の先進国の企業と比べて遅れがちだといわれている。その一因として挙がるのが、ベンダーやSIerにITの導入を丸投げする、いわゆる「御用聞き」スタイルだ。これを抜け出し、企業が主体的にDXを進められるようにするために必要な変化とは何か。(2020/11/18)

製造ITニュース:
2020年度から国内外で量子暗号通信システム事業を展開
東芝は、量子暗号通信システムについて、2020年度第4四半期から同システムのプラットフォーム提供とシステムインテグレーション事業を国内外で順次開始すると発表した。既に、イギリス、アメリカで量子暗号通信システム事業を進めている。(2020/11/9)

スマートファクトリー:
日立がロボットSI事業で目指す、次世代サプライチェーンの実現
日立製作所は2020年11月4〜6日、オンラインでプライベートイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2020 TOKYO ONLINE」を開催。そのエキスパートセッション「ロボティクスとデジタルでめざす次世代サプライチェーンマネジメント」の内容について紹介する。(2020/11/6)

「守りの自動化」と「攻めの自動化」を融合:
PR:既存システムとクラウドネイティブを別々に自動化していませんか
2020年9月14〜18日に開催された「ITmedia DX Summit Vol.5」のDay1「運用自動化・自律化・リモート」のセッションにNEC サービス&プラットフォームSI事業部 プロジェクトマネージャー 吉田功一氏が登壇。「システム構築・運用の自動化を効率化の手段から攻めの武器に繋げる方法」と題して、オンプレミスとクラウドという2つの領域で進められてきた自動化の取り組みを一つに融合、クラウドネイティブへの対応を加速させる手法を紹介した。(2020/10/12)

Weekly Memo:
変わるSIerの役割 DXにどう取り組み、ユーザーにどんな価値を提供していくのか
これまで企業のシステム構築を手掛けてきたSIerにとって、DX事業をどう進めるかは重要課題だ。ユーザーにどんなDXの価値を提供できるのか。日鉄ソリューションズの取り組みから考察してみたい。(2020/10/12)

コロナ禍の大学ERP導入事例【中編】
「SAP S/4HANA」導入大学のSIer選びと“脱オンプレミス”の決め手とは?
「SAP S/4HANA」を活用して基幹システムの刷新に取り組んだペンシルベニア州立大学。システムインテグレーターやインフラの選定をどう進めたのか。その決め手は。(2020/9/23)

身に覚えのない170万円の請求が……AWSの運用管理で起きた“4つのしくじり”
クラウド専業のSIer・アイレットのインフラエンジニアが、運用管理者向けイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2020」に登壇。AWSのマネージドサービスで起こした失敗談を語った。高額請求が来たり、予期せぬエラーが出たりといった“しくじり”があったという。(2020/8/17)

明日はどっちだ!?:
アフターコロナのSIerサバイバルストラテジー
ポストコロナのIT業界とエンジニアの生き残り術を模索する特集「ポストコロナのIT業界サバイバル術」。第2弾は、アフターコロナでSI業界が取るべき方向性を技術カットで解説します。(2020/8/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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