「BCP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

太陽光:
太陽光の自家消費が可能な立体駐車場、大和リースが新開発
大和リースが、最上階部分に太陽光パネルを搭載する自家発電型の立体駐車場の販売を開始。地域の一時避難施設としての利用や、BCP(事業継続計画)の機能強化にも貢献できるという。(2021/8/30)

「こんなはずでは」を未然に防ぐデータ保護
DX時代のIT-BCP/DRには何が必要? 従来製品では足りない「万が一」への備え
ビジネスがデジタル化し、システムの停止が企業活動の停止に直結するようになった現代、データ保護の重要性は増している。だが従来のバックアップ方式では、いざというときの復旧に不安が残るという。どうすれば対処できるのか。(2021/7/28)

COVID-19:
“深紫外線(DUV)”の2時間照射で、99%殺菌するLED照明を大成建設が開発
大成建設は、ウイルスを殺菌する深紫外線を利用した空間殺菌灯と、室内に人がいないことを確認して深紫外線を照射する安全制御システムを開発した。今後は、学校や病院、BCP対策に取り組む企業のオフィスに向けて積極的に提案していく。(2021/5/13)

最優先課題であるTCO平均30%削減
クラウド利用で直面する想定外のコスト増、リソース配分をどう最適化する?
クラウドを採用する目的はテレワーク推進やBCP対策強化などさまざまだが、TCO削減は多くの企業が期待する効果だ。とはいえ、導入するだけでは成果が得られないことも多い。特に課題となるリソース配分の最適化について、解決策を紹介する。(2021/4/8)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社提供ホワイトペーパー:
DR対策と長期保存の課題を解消、「クラウド対応データ保護」の最適解とは?
DR/BCP対策やデータ長期保存の重要性が高まったことで、クラウドにデータ保護環境を拡張したいと考える企業が増えているが、その実践においても課題は伴う。拡張性やコスト効率に優れたクラウド対応データ保護はどうすれば実現できるのか?(2021/4/1)

知られざる無線機の威力:
PR:リモートワークで課題の「雑相」不足とBCP対策を一気に解決! 今、ビジネスに「無線機」を導入するべき理由
リモートワークで課題となるコミュニケーション不足。特に、オフィスにいたときのような雑談や相談といった「雑相」をどう再現するかがカギとなっている。こうした雑相不足の解消に有効なのが、IP無線機だ。少々意外にも感じるが、リモートで気軽なコミュニケーションをする上で、IP無線機はどういった点に強みがあるのだろうか。(2021/3/4)

蓄電・発電機器:
低価格なBCP特化の産業用蓄電池、エリーパワーが出荷を開始
エリーパワーは2021年2月22日、非常用電源に特化した産業用蓄電システム「Power Storager D20」の出荷を開始したと発表した。オフィスやビルの非常用電源向けモデルで、無瞬断UPSを搭載した他、機能を絞ることで低価格化を実現したのが特徴だという。(2021/2/22)

ITインフラに求められる“変革”とは
テレワークの継続を阻む3大課題 セキュリティ 、BCP、運用効率化の一挙解消策は
新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークが急速に普及した一方、継続的な運用を実現するには、セキュリティ 対策や災害対策、IT部門の運用負荷軽減といった難題をクリアしなくてはならない。こうした中、求められるITインフラの形とは?(2021/2/5)

HOSPEX Japan 2020:
被災した病院の医療機能を迅速に復旧するBAS、アズビル
アズビルは、病院などの施設が、地震などの自然災害で被災しても、ビルオートメーションシステム(BAS)を活用し、早急に医療機能を復旧するシステム「自然災害時のBCPソリューション」を開発した。(2021/1/19)

IT革命 2.0〜DX動向調査からのインサイトを探る:
「しなやか」な組織体制を持つ企業は半分しかない 事業継続計画のこの現実をどう考えるか
DXを推進する体制を考えるとき、変化に強いしなやかな事業運営は大前提といってもよい要素です。ディスラプターへの対応だけでなく、自然災害や有事の対応でもしなやかな組織作りが重要ですが、実態はどうなっているでしょうか。(2021/1/13)

東武鉄道グループのバス事業を支える:
PR:社会インフラを守るためのBCP対策に、東武エナジーサポートが選んだ蓄電池とは?
近年頻発する自然災害を背景に、BCP対策としての蓄電システムに関心が高まっている。東武エナジーサポートが導入したのは、ニチコンのポータブル蓄電システム(ESS-P1S1)だ。同社はなぜニチコンの蓄電システムを採用したのか――その理由を聞いた。(2020/12/9)

ニューノーマル時代のデータの守り方
どこで分かれる? 災害やサイバー攻撃で「データを喪失するか、復旧できるか」
突然やってくる自然災害や感染症による都市やオフィスの機能停滞、そこを狙うサイバー攻撃による被害を未然に防ぐことは困難だ。事業継続計画(BCP)の重要性を見直し、「いかに早く、いかに小さな被害で復旧できるか」に注力するときだ。(2020/12/8)

太陽光:
工場に「太陽光×NAS電池」を導入、停電時でも操業を可能に
オムロン フィールドエンジニアリングが、山一電機の佐倉事業所(千葉県佐倉市)に納入したBCPシステムが運転を開始したと発表。太陽光発電とNAS電池を組み合わせたシステムで、停電時でも工場の稼働を実現するという。(2020/11/26)

BCPやDRにも対応:
大阪府高槻市、Nutanixでインフラ刷新 ITに詳しくない職員も運用できる環境へ
大阪府高槻市は、ハイパーコンバージドインフラ「Nutanix Enterprise Cloud OS」などを導入し、仮想化基盤をベースとしたグループウェア、ファイルサーバ環境を構築した。IT担当者が代わっても運用管理できるシンプルな環境構築とBCP/DR対策を実現した。(2020/11/25)

「総務」から会社を変える:
BCP、本当に十分? 調査で読み解く、コロナ禍で浮かんだ課題と今後
『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。コロナ禍で注目度が高まるBCPだが、調査で見えた現状と課題とは?(2020/11/2)

システムを作り替える余裕がなくても大丈夫
最新の構築手法を踏まえて考える、ハイブリッドクラウド移行の最適解とは?
BCP/DR対策の観点からクラウド移行が加速する今注目されるのが、オンプレミスのシステムを大きく作り替える必要のない「プライベートクラウドに近いクラウドサービス」だ。それを活用したハイブリッド/マルチクラウドの構築方法とは?(2020/10/16)

防災:
多様なスケールで津波浸水地域を“見える化”する新技術、大成建設
大成建設は、津波に被災した地域の浸水状況を見える化する技術を開発した。新技術は、津波の挙動を解析し、広域から街区までさまざまなスケールで分かりやすく可視化することで、より効果的な事業継続計画を策定できるようにする。(2020/10/15)

災害時のデータ保全やスマホの複数充電が可能に:
PR:“毎日が、備える日”パナソニックが提案するオフィスBCPの解決策になり得る蓄電システム
近年、台風やゲリラ豪雨、地震など、社会インフラに多大なダメージをもたらす甚大な自然災害が日本全国で頻発している。激甚化する災害では、一般市民の被災はもとより、企業の業務が存続できなくなるほどの被害を受けることも多い。昨今は、災害を含む緊急事態に際して、いかに事業を継続させるかという「BCP(事業継続計画)」への関心は社会全体で広がりつつある。そのため、BCPのための多様なソリューションが日々発表されているのは、誰もが知るところだろう。だが、BCPの環境構築には“電源”が切っても切り離せない。停電時にいかに電力を確保するか。“毎日が、備える日”をコンセプトに、住宅/非住宅の分野で「減災」の備えに役立つ製品群を展開するパナソニック ライフソリューションズ社が「蓄電システム」は、その答えを示すキーアイテムになり得るという。(2020/10/19)

事業継続(BCP)対策を強化:
弘前航空電子、大規模水害に備えて止水壁を設置
弘前航空電子は、大規模水害に備えて止水壁を設置するなど、浸水対策工事を行った。事業継続(BCP)対策を強化するのが狙い。(2020/10/7)

CAD:
SasaL図面管理サービス「図面管理システム Ver3.2」を提供開始
扶桑電通は、SasaL図面管理サービス「図面管理システム Ver3.2」を提供している。機能強化により、利便性・効率性の向上、ペーパーレス化、テレワーク、BCP対策などに貢献する。(2020/10/5)

有事のBCPプロセスも自動化 Now Platformの新バージョン「Paris」が発表
ServiceNow Japanは、事業継続計画(BCP)やIT資産管理の機能を強化した「Now Platform」の新バージョン「Paris」を発表した。コロナ禍の経済状況でも、ビジネスの俊敏性と回復力を高め、事業成長と生産性向上を実現できるよう支援する。(2020/9/25)

株式会社日本HP、富士ゼロックス株式会社提供ホワイトペーパー:
テレワーク中の“ハンコ出社”問題を解決、「電子化」がもたらす多くのメリット
テレワークが普及するにつれ、日本の商慣習に根強く残る「紙書類」のやりとりが円滑なテレワークの実現を阻んでいる実態が明らかになってきた。働き方改革の推進やBCP対策としても、新たな仕組みづくりが急務となっている。(2020/9/16)

スピン経済の歩き方:
パソナの1200人淡路島移転は「リスキー」だと感じる、3つの理由
人材派遣大手のパソナグループが本社機能を淡路島に移転する計画を発表し、話題になっている。地域活性化やBCPに向けた取り組みだというが、この計画はとてもリスキーなのではないか。その3つの理由とは……。(2020/9/3)

同時並列的なプランニングで課題を見える化:
PR:理想的なサプライチェーンを実現できるプラットフォームとは
変化の激しい市場への対応やBCP整備の必要性など、数多くの課題に直面する製造業のサプライチェーン。この状況を打開する革新的な仕組みとして注目されるのが、同時並列的(コンカレント)な計画を実現する高速・柔軟なプラットフォーム「RapidResponse」だ。(2020/9/2)

国際基督教大学が「Arcserve UDP Cloud Hybrid」を導入 遠隔地バックアップでBCP対策を強化
国際基督教大学は、大規模災害などに備えてBCP対策を強化するため、遠隔バックアップ/災害対策サービス「Arcserve UDP Cloud Hybrid」を導入した。授業支援システム、教務システムなどを運用する学内システムのバックアップをクラウドに複製し、可用性を高めた。(2020/8/28)

製品動向:
応用地質が斜面を対象に、災害リスクをレポート化するサービス開始
応用地質は、自然斜面の他、切土や盛土、法面といった人工的な傾斜地を含むあらゆる斜面の危険度を自動で診断し、リスクレポートを作成するサービスを展開している。レポートを活用すれば、企業の保有する不動産や事業用地を対象にしたリスク評価、事業継続計画(BCP)の策定にも役立つとしている。(2020/8/25)

レガシーとモダンの両立、BCPのヒント
「AS/400」(IBM i)刷新を検討する企業が考慮すべきポイント
企業の基幹システムを長年支えている「IBM i」(旧「AS/400」)。クラウド化やBCP強化にも追われる中、IT部門はどのようにしてシステム刷新を進めればいいのだろうか。(2020/8/24)

株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
ERP連携で社内問い合わせの負荷を軽減、テレワーク時代のチャットbot活用術
テレワークの普及やBCP対策のため、業務を改善する必要性は理解できても、その実現は容易ではない。そこで注目したいのが、ERPとの連携で従業員の業務が大幅に効率化できるチャットbotを、費用を抑えて導入できるサービスだ。(2020/7/29)

NECがiStorageの新製品を発表 クラウドバックアップサービスも提供
NECは2020年7月21日、クラウドや仮想化向けのストレージサービスの新製品群を発表した。性能に加え、BCPの観点からレプリケーション機能も強化した。災害対策ソリューションとして「クラウド遠隔バックアップサービス」も合わせて提供する。(2020/7/22)

セールスフォース 従業員の健康を管理するBCPソリューションを国内で提供開始
セールスフォースは、企業や組織の安全な事業再始動を支援する新しい製品群を発表した。COVID-19のみならず、台風や地震、洪水といった緊急事態での対応や従業員の管理を包括的に支援するという。(2020/7/21)

「災害対策/BCPとバックアップ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券5000円分をプレゼント。(2020/7/15)

コストも品質も妥協しない
Windows Server延命も災害対策も「Azure」で一気に実現? BCP/DRの賢い進め方
新型コロナウイルス感染症は企業にBCP/DRの重要性を再認識させた。ただし重要だからといっても、いたずらにコストはかけられない。コストパフォーマンスの良いBCP/DRの具体策とは何か。OS延命も可能な“ある選択肢”の実力を検証する。(2020/8/4)

パロアルトネットワークス株式会社提供ホワイトペーパー
働き方改革とBCP対策を実現するテレワーク、必要なセキュリティ対策を徹底解説
企業と従業員の双方にメリットをもたらす働き方として、多くの企業で取り組みが進むテレワーク。実現に必要なITリソースを紹介するとともに、関連するサイバーリスクとセキュリティの優先事項について解説する。(2020/7/7)

With/Afterコロナ時代に向けて:
PR:困難に打ち勝つ現場力を! 中小製造業の業務プロセス変革に向けた手引き
With/Afterコロナ時代に向け、企業経営や業務プロセスの在り方、働き方そのものの見直しが強く求められている。本稿では、日本のモノづくりを根底から支える中小製造業にフォーカスし、BCP(事業継続計画)の観点を交えながら、“いかなる困難にも打ち勝てる強い現場づくり”のヒントを提示する。(2020/7/6)

テレワークでの「Web会議システム」利用率は約8割 アフターコロナも市場拡大の見通し――矢野経済研究所
矢野経済研究所の調査によると、コロナ対策によるテレワークで最も利用されたオンラインツールは「Web会議システム」で、利用率は約8割に上った。今後もBCP対策需要などが見込まれ、Web会議システムを中心としたテレワーク関連ソリューション市場は拡大の見通しだという。(2020/7/7)

産業動向:
日本橋室町三井タワーがCASBEE-WO認証でSランクを取得、三井不動産
三井不動産が開発した複合施設「日本橋室町三井タワー」が、「CASBEEウェルネスオフィス認証」でSランクを取得した。建物内に設置された健康増進施設や独自のプログラム、BCPに配慮した高効率なエネルギー設備が評価された。(2020/7/7)

2019年の国内ITサービス市場ベンダー売り上げランキング、トップは常連5社が固守 DX領域の需要が好影響――IDC調べ
IDC Japanによると、2019年の国内ITサービス市場は前年比3.2%の安定成長となり、ベンダー売り上げトップ5には例年上位の主要ベンダーが名を連ねた。DX領域の需要が本格化しつつあることが好影響した。2020年以降は、BCP対策やレガシーマイグレーション、地方需要などが鍵になるとみている。(2020/7/2)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
パンデミックの影響でBCP対策はどう変わる? いま必要な復旧対策の考え方
新型コロナウイルスの影響で、多くの組織でテレワークなどの働き方改革が加速している。一方で、このような環境変化を従来のBCPは想定しておらず、見直しを余儀なくされている。増え続ける停止リスクにどう対応すればよいのか。(2020/6/19)

ソーラーシェアリング入門(31):
農村特有の災害リスクやBCPに貢献する――「EV×ソーラーシェアリング」の可能性
「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回は農村などにおける持続可能なBCP対策として新たにスタートした、ソーラーシェアリングとEV(電気自動車)を組み合わせた実証実験について紹介します。(2020/6/11)

自然エネルギー:
「小型EV×ソーラーシェアリング」を実証、農村部の再エネ活用とBCP対策に
千葉エコ・エネルギーがソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)と小型のEVモビリティを組み合わせて活用する実証実験を開始。都市近郊農村の低炭素化と農村BCP構築を目的としたプロジェクトだ。(2020/6/9)

パンデミック第2波、自然災害にどう備える?
予算や人員が足りない中堅・中小企業のBCP対策、見直すポイントは
働き方改革への対応とは規模が違う感染症対策の「全社強制テレワーク」。予算や人員が足りない中堅・中小企業が第2波、第3波が来る前にできることはあるだろうか。経験者がまとめた対応7ステップの詳細をチェックしておこう。(2020/6/24)

いまさら聞けない自動車業界用語(1):
コロナ禍で止まった世界中の自動車生産、改めて考えたい「BCP」
このコラムでは、自動車業界に勤めている人にとっては当たり前だけど、他業界の人からするとさっぱり分からない、自動車業界専門用語を幅広く分かりやすく解説します。用語の意味だけでなく、業界全体の動向を絡めて説明していきたいと思います。記念すべき第1回目は、現在コロナ禍でも非常に重要な役割を果たしている「BCP」です。(2020/6/8)

第24回「震災対策技術展」横浜:
災害時に安否確認と情報共有を可能にする、インフォコムのクラウド型BCP対策
大規模災害の発生時には、従業員の安否確認や業務担当者への緊急連絡が急務となる。同時に企業としての対応をスムーズに社内共有する手だても重要となる。インフォコムは、災害時に、コミュニケーションを滞りなく行えるシステムを開発し、大企業のBCP対策向けに提案している。(2020/6/1)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
変わり始めたBCPの常識、ビジネス機会の損失を最小化するシステム復旧手法とは
ITにおいてレジリエンス(回復力)という単語を耳にする機会が多くなった。ITがビジネスと直結する今、災害でもサイバー攻撃でも早期に復旧できる計画・体制づくりが欠かせない。このレジリエンシー対策にどう取り組めばよいのだろうか。(2020/5/19)

「レジリエンス」が必要な理由【前編】
「レジリエンス」とは何か? なぜ必要か? 事業継続計画(BCP)を補完
ビジネスの継続性を維持するためには「レジリエンス」が重要だ。ベンダー各社が注目する理由とは何か。レジリエンスの市場動向を整理する。(2020/4/23)

Weekly Memo:
経営力を高めよ、コロナ禍で企業に求められる「BCPの先」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、企業がテレワークをはじめとして事業継続のための対策に追われている。この話になると、事業継続計画を意味する「BCP」の取り組みが注目されるが、経営者にとって本当に大事なのは「BCPの先」である。(2020/4/20)

メカ設計ニュース:
設計や解析も! NVIDIAが提案する理想のテレワーク環境のあり方とは
NVIDIAは、利用が急増するテレワークを題材としたオンラインセミナー「急務 BCP(事業継続)対策! パンデミックでの緊急出社制限で露呈 すべての業務を継続できるテレワークを実現するには!」を開催し、同社の仮想GPU(vGPU)ソリューションの有効性について説いた。(2020/4/17)

まずは各省庁の関連情報を確認
新型コロナウイルスのパンデミック対策で「BCP」を改善する3つのステップ
新型コロナウイルス感染症や季節性インフルエンザなどのパンデミックに対処する上で、「BCP」が果たす役割は大きい。企業のBCPを十分な状態に整えるにはどうすべきか。(2020/4/6)

「地震が少ない」以外にもさまざまな利点が
「地震が少ない」だけじゃない、沖縄がBCP/DR拠点に最適な理由
東京から遠く離れながらも高速なネットワーク回線で結ばれ、地震が少ない沖縄。BCPのためのバックアップサイトを置くには理想的な条件が整ったこの地にバックアップ体制を敷くにはどうすればよいだろうか。(2020/3/30)

ガートナーが提言、パンデミックに対応するリスク管理体制を築くための10項目
新型コロナウイルス感染症の世界的拡大で企業のBCP(事業継続計画)対策が問われる局面にある今、危機に対応する強力なリスク管理体制を構築するための10のチェックポイントとは?(2020/3/26)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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