• 関連の記事

「CHAdeMO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CHAdeMO」に関する情報が集まったページです。

自動車業界の1週間を振り返る:
EVの急速充電、V2H、日本の電源構成……東京電力から自動車業界へのメッセージ
日曜日ですね。1週間おつかれさまでした。暑くなってきましたね。今週は「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」(2022年5月25〜27日、パシフィコ横浜)が開催されていたので、横浜に足を運んだ方も多いのでしょうか。(2022/5/29)

ついに登場「軽」のEV! 日産、軽BEV「サクラ」発表 航続距離180キロ、233万3100円から
普及価格帯まで降りてきた「軽」のEV! 安い? 高い?(2022/5/20)

「bZ4X」プロトタイプを試乗して分かったトヨタの本気度
2022年5月に発売するトヨタの電動シリーズ「bZ」第一弾SUV。千葉・袖ヶ浦フォレストレースウェイで乗り味をチェックしてきました!(2022/4/29)

セミナー:
PR:モビリティサービスの将来を見据えた品質を創造する。Veriserve Automotive Conference 2022 〜MaaS/CASE時代の開発技術最前線〜
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2022/4/26)

日本で「150kW級」急速充電施設の相互ネットワーク拡充 アウディとポルシェがアライアンス締結
充電問題さえ解決すればEVほしいぞーという人は多そうです。(2022/4/21)

蓄電・発電機器:
容量7.0kWhの家庭用蓄電池とV2Hを新開発、東京電力とダイヤゼブラ電機が共同で
ダイヤゼブラ電機が、パワーコンディショナー、V2H(Vehicle to Home)ユニット、および蓄電池ユニットを組み合わせた「多機能パワコンシステム」を初披露。東京電力ホールディングスと共同開発した新製品で、2022年度中の販売を目指すという。(2022/3/17)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
Teslaはこうやって買う(前編) 試乗からグレード選択、充電設備、納車前の諸手続きまで
購入ガイド的な内容を前後編の2回に分けてお届けします。(2022/2/25)

韓Hyundai、BEV「IONIQ 5」で日本市場再参入 航続距離618キロで479万円から、オンラインのみで販売
呼称は「ヒョンデ」に。カーシェア「Anyca」でシェア利用もできるようにします。(2022/2/9)

規格やトポロジーをまとめる:
電気自動車の充電インフラ
電気自動車の充電インフラについて、規格や電力トポロジーをまとめる。さらに、SiCデバイスが鍵を握ることにも触れる。(2022/2/2)

電気自動車:
アウディが「Q4 e-tron」を発表、「2025年に日本でEV1万台」に向けて一歩
アウディジャパンは2022年1月17日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の第3弾となるSUV「Q4 e-tron」を披露した。発売は2022年秋以降を予定している。税込み車両本体価格は599万〜716万円となる。(2022/1/18)

電気自動車:
2台同時に使えるEV充電器、東光高岳が2021年10月から販売へ
東光高岳は最大出力120kWを持つ電気自動車(EV)用急速充電器「HFR1-120B10」シリーズを同年10月から販売すると発表。1充電器から2台のEVに充電可能な「マルチアウトレット」に対応するのが特徴だという。(2021/8/5)

三菱マテリアル DA53シリーズ:
xEV用高出力急速充電器向けサージアブソーバー
三菱マテリアルは、サージアブソーバー「DA53」シリーズの新製品として、次世代のxEV用高出力急速充電器に対応する「DA53-102M」「DA53-152M」を発表した。落雷などの異常電圧からxEV用充電器を保護し、安定運用に貢献する。(2021/7/27)

和田憲一郎の電動化新時代!(43):
日本の充電インフラのカギを握るe-Mobility Power、2030年代に向けた展望は?
日本政府は、成長戦略として2030年までに普通充電器12万基、急速充電器3万基を設置すると発表しているが、日本の充電インフラの拡充はどのように進めるのだろうか。その鍵を握る企業がe-Mobility Power(以下eMP)だ。eMP 代表取締役社長である四ツ柳尚子氏と企画部マネジャーの花村幸正氏、同アシスタントマネジャーの長田美咲氏に、現在の状況と将来の方針についてインタビューを行った。(2021/7/1)

メルセデス、Aシリーズ初のPHEVモデル「A250e」発売 EV航続距離約70キロ、557万円から
EVモードのみでも約70キロ走れます。(2021/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2021:
人とくるまのテクノロジー展はオンラインのみでの開催に、会期は7月30日まで
自動車技術会は2021年5月17日、「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2021オンライン」の開催概要を発表した。オンラインでの開催は初となる。(2021/5/18)

和田憲一郎の電動化新時代!(42):
ChaoJi(チャオジ)は他の急速充電規格とのハーモナイズを狙う
激しく動く環境において、急速充電の規格を管理するCHAdeMO協議会は今後どのような方向性で進もうとしているのか。また、日本と中国の共同開発である超急速充電規格「ChaoJi(チャオジ)」はどこまで進んでいるのか。前回取材から約1年経過した今、現状やChaoJiの進捗状況について、CHAdeMO協議会事務局長の吉田誠氏と事務局メンバーの丸田理氏にインタビューを行った。(2021/5/12)

メルセデス・ベンツ、“普及価格帯”のピュアEV「EQA」発売 航続距離422キロ、640万円から
意外と安い……? 高い?(2021/4/27)

電気自動車:
宅配物流に「使えるEV」、日野が2022年初夏に超低床FF小型電動トラックを発売
日野自動車は2021年4月15日、超低床で前輪駆動(FF)の小型EVトラック「デュトロZ EV」を2022年初夏に発売すると発表した。荷物を家庭など受取先に届ける「物流のラストワンマイル」に向けた車両だ。物流現場における使い勝手とカーボンフリーを高次元で両立する。日野自動車 社長の下義生氏は「宅配物流に焦点を当て、ユーザーの意見を聞きながら完成させた。自信を持って提案できる“使えるEVトラック”だ」とコメントしている。(2021/4/16)

和田憲一郎の電動化新時代!(41):
自動車部品産業にこれから起こる5つの潮流
ほぼ1週間に2〜3度の割合でEVに関連するニュースが流れている。ここ1年で10年分に相当する情報量が発信されている印象だ。このように激流が押し寄せる中、エンジン車からEV(電気自動車)に向かうことで、自動車部品産業も危機に直面するのであろうか? 今後起こり得る潮流を見据え、どう考え、対応していくことが望ましいのか、筆者の考えを述べたい。(2021/4/14)

オートモーティブ 年間ランキング2020:
コロナ禍でもCASE対策はたゆまず、セキュリティや超小型EV、超急速充電に関心集まる
みなさん、おはようございます。2020年最後の金曜日です。年末の1週間、そして1年間、本当にお疲れさまでした。以前からの計画で遂行しなければならない物事がある一方で、環境の大きな変化や先の読めない状況が続いたので、多くの方にとってハードな1年だったことと思います。(2020/12/25)

視点:
EV充電ステーション収益化に向けた2つの鍵〜価格弾力性の見極めと事業モデルの選択〜
活況を呈しているEV充電ステーション市場だが、収益化への道のりはまだ険しい。(2020/11/24)

電子ブックレット(オートモーティブ):
電気自動車と超急速充電
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、電気自動車(EV)など電動車に不可欠な充電。すでに急速充電が普及していますが、さらに高速に大容量のバッテリーを充電できる超急速充電についてまとめた「電気自動車と超急速充電」をお送りします。(2020/11/9)

電気自動車:
トヨタがレクサス初のEVを限定販売へ、航続距離は367kmを実現
トヨタ自動車は2020年10月22日、レクサスブランド初の電気自動車(EV)市販モデル「UX300e」に限定販売を発表。価格は580万円からで、航続距離はWLTCモードで367kmを実現するという。(2020/10/24)

おおー! プジョーから低価格志向のピュアEV「e-SUV 2008」日本上陸、ガソリン車も299万円から
EVは航続距離385キロ、EVと同デザインのガソリン車も。(2020/9/29)

車内で家電が使える! AC100Vコンセントがあるクルマ5選
停電時やキャンプなどで役立ちます。(2020/9/22)

富士経済が市場調査:
ワイヤレス給電送電装置、2035年に3769億円規模へ
EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド車)に向けたワイヤレス給電用送電装置(送電コイル)の市場規模は、2035年に3769億円規模となる見通し。富士経済が調査した。(2020/8/18)

電気自動車:
アウディがEVを日本市場に投入へ、購入者には再エネ電力の割引プランも
アウディが同社初の電気自動車(EV)を2020年9月に日本市場に投入。新電力の自然電力(福岡県福岡市)と連携し、契約オーナーに対して割引価格で再生可能エネルギー由来の電力を提供するキャンペーンも行う。(2020/8/7)

電気自動車:
EVとPHEVの同時充電を可能に、デルタ電子が100kW充電器を新発売
デルタ電子が電気自動車(EV)およびプラグインハイブリッド自動車(PHEV)用の100kW出力DC充電器「EVHJ104」シリーズの販売を開始。2台のEV・PHEVを同時に充電できるのが特徴だという。(2020/7/22)

電気自動車:
コンセプトカーそのままに、日産の新型EV「アリア」は2021年発売
日産自動車は2020年7月15日、電気自動車(EV)の新モデル「アリア」を発表した。2019年10月に東京モーターショーで披露した「アリア コンセプト」の内外装をなるべく変えずに製品化することを意識した。(2020/7/16)

SUVスタイル+航続距離610キロのツインモーター四駆! 日産本気の新型EV「アリア」、気になるスペックは?
「日産」のブランドロゴも一緒に変更です。(2020/7/15)

自動車市場向けの新製品も発表:
Keysight Worldは「キーサイトの戦略そのもの」
キーサイト・テクノロジーは2020年7月14日、同社のユーザー向けイベント「Keysight World 2020 東京」(7月16〜17日)の開催を前に、オンラインで記者発表会を実施した。(2020/7/15)

和田憲一郎の電動化新時代!(36):
「ChaoJi(チャオジ)」は超急速充電の世界統一規格となるのか
日中共同による超急速充電規格が大きな進展を見せている。ネーミングを「ChaoJi(チャオジ:超級)」とし、仕様書発行は2020年末までを目指して進めているようだ。なぜここまで急激に進展してきたのか、どのような仕様で、急速充電器や車両はどう変わるのか、今後の課題は何なのか、これらについてCHAdeMO協議会への取材を敢行した。(2020/2/21)

東京モーターショー2019:
未来の大型トラックはサメになる!? ウォークスルーできるEVトラックも
いすゞ自動車は、「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、大型トラック「ギガ」の最新モデルや電動小型配送車「エルフEV ウォークスルーバン」、次世代の大型トラックをモチーフとしたショーモデル「FL-IR」を参考出品として世界初披露した。(2019/10/29)

何これ、月面探査機……!? 飛ぶの? ヤマハが「謎の自律移動車」を世界初披露 東京モーターショーで公開【画像14枚】
あれだ、フリーザ様専用小型ポッドのベース機かもですよ。(2019/10/21)

「ロータリー復活もある!?」 マツダ、「初の量産EV」をチラ見せ 東京モーターショーで披露【写真20枚】
「ロータリーエンジン復活」にも期待〜!(2019/10/17)

はじめての車載イーサネット(2):
車載イーサネットのフィジカルレイヤーはどのようになっているのか
インターネット経由で誰とでもつながる時代。個人が持つ端末はワイヤレス接続が大半を占めていますが、オフィスなどではいまだに有線によるローカルエリアネットワーク(LAN)が使われています。そのLANの基盤技術の1つとして広く使われているイーサネット(およびTCP/IP)が、次世代の車載ネットワーク技術として注目を浴びています。本稿では注目される背景、役割や規格動向から、関連するプロトコルの概要まで、複数回にわたり幅広く解説していきます。(2019/8/5)

屋根付きカッケェェェ! 航続距離270キロの電動ビッグスクーター「AD-4」登場、こりゃ街乗りはかどりそう
航続距離270キロ、タンデム&高速道路も走れる。(2019/7/8)

ベンツのEVついに出る! メルセデス・ベンツ、初のEV「EQC」発表 価格は1080万円から
400キロ走行可能、Web商談で限定モデルを先行販売。【写真20枚】(2019/7/4)

給油口の向きは「燃料計の三角形」をチェックせよ ……というが「ランボルギーニ」でもそうなの?
アタフタするとちょっとかっこ悪い「給油口」問題を調べてみた。【修正あり】(2019/6/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
テスラModel 3試乗 これはドライバーの理想ではなく、テスラの理想
日本に2台しかないModel 3を試乗。ガジェット的な数々の仕掛けはひとまずおいておき、500万円オーバーのクルマとして冷静にみた場合にどうなのかをまとめてみる。また、自動運転の味付けにはメーカーの考え方がよく現れる。テスラの場合、ドライバーの理想ではなく、テスラの理想がクルマを走らせるのだ。(2019/6/10)

普及価格帯の勝算:
「テスラModel 3」日本上陸 スマホ的自動車は何をもたらすか?
電気自動車メーカーのテスラが国内のサポート体制を強化する。国内で4カ所目となるサービス拠点を東京東雲に開設し、夏から秋という普及価格帯のModel 3の販売に備える。まさに動くスマホとでもいえるModel 3の様子も紹介する。(2019/5/10)

和田憲一郎の電動化新時代!(32):
EV向けワイヤレス給電、実用化の最終段階へ!
先般、EV(電気自動車)用充電インフラに関して重要な出来事があった。ワイヤレス給電はこれまで米国のベンチャー企業であるWiTricityと、半導体大手のQualcommが激しい国際標準化争いを続けてきた。しかし、WiTricityがQualcommのEV向けワイヤレス給電事業「Qualcomm Halo」を買収することとなったのである。これにより、標準化争いは終止符が打たれるものの、すぐに実用化に移れるのだろうか。(2019/3/8)

SOLIDWORKS World 2019:
EV普及の起爆剤となるか!? SparkChargeのポータブル高速充電ユニット
EV(電気自動車)の普及を妨げる走行距離や充電インフラ整備、充電スピードといった問題を、ユニークなプロダクトとアイデアで解決しようと立ち上がったのが、米国のスタートアップ企業SparkCharge(スパークチャージ)だ。SparkChargeが開発するポータブル高速充電ユニットの魅力、その可能性について紹介する。(2019/2/19)

「テスラキラー」続々:
高級SUVにもEV化の波「V8 SC並みの加速」「運河も渡れる」 ジャガー初のEV「I-PACE」日本でも発売
悪路走行・タフ性能+富裕層も狙うSUV型EV。日本のキャッチコピーは「シビれる電気ジャガー」。(2018/9/27)

“テスラキラー”満を持して投入 ベンツ初の市販EV「EQC」ついに登場
第1弾はSUV。408馬力で、450キロ走行可能。【写真80枚】(2018/9/6)

和田憲一郎の電動化新時代!(29):
日中共同による急速充電新規格は、世界標準となるのか
EV(電気自動車)用の急速充電仕様について新たな動きが出てきた。日本と中国の共同検討によって急速充電の新規格を策定する動きである。既に市場で固まってしまったように見える急速充電規格であるが、なぜ今になって新たな規格作成なのか。狙いや、具体的な統一方法、さらには実施時期や市場をどう考えるのか。まだ仕様が固まらないと思われる中で、関係者にインタビューを敢行した。(2018/7/30)

ホンダ、プラグインハイブリッド仕様の上級セダン「クラリティPHEV」を投入 プリウスPHVと何が違う?
価格は約590万円から。EVモードで114キロ走行可能に。【写真50枚】(2018/7/20)

日本電産ASI ウルトラファストチャージャー:
EVを15分以下で80%充電、日本電産のウルトラファストチャージャー
日本電産子会社が電気自動車(EV)向けの超急速充電システムを開発。標準的なEVのバッテリーを15分以下で80%まで充電できる。(2018/6/21)

電気自動車:
EVを15分以下で80%充電、日本電産のウルトラファストチャージャー
日本電産ASIは、電気自動車(EV)向けの超急速充電システム「ウルトラファストチャージャー」を開発した。現在の急速充電器では80%まで充電するのに30分以上かかるが、開発したシステムは標準的なEVのバッテリーを15分以下で80%まで充電できるようにする。配電網への負荷を抑え、EV普及後の停電のリスクを軽減する。(2018/6/11)

CHAdeMO急速充電器のテストも:
クルマに載せて走行試験、携帯性重視のデータロガー
横河計測は「第10回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)で、2017年6月に発売したスコープコーダー「DL350」を展示した。オシロスコープとデータロガーの長所を併せ持つ計測器だ。自動車向けに、GPSと連携して走行試験を行うデモや、「CHAdeMO」方式のEV(電気自動車)急速充電器のテストのデモなどを披露した。(2018/1/23)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.