「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人に寄り添い顧客コミュニケーションを変革する」仕組みとは:
LINE AIカンパニーが顧客コミュニケーション変革支援を強化 新体制の狙いを聞いた
DXの波から取り残されてきたアナログな情報がAIの力を借りて徐々にデジタル化し始めている。「手書き書類」に次いで、顧客の「生の声」を分析する目処が立ってきた。今後コンタクトセンターなどの業務を大きく変えるポテンシャルを秘める。BtoB事業の拡大を目指し、体制を強化するLINE AIカンパニーに技術展望と日本企業のDX支援の現状を聞いた。(2022/8/16)

3Dスキャナーニュース:
全身スキャンシステムの販売強化、写実的なアバターでメタバース空間を動き回る
リアルアバターは、全身をスキャンして3Dモデルを作成できるシステム「RealAvatarOne」を発表した。メタバース内を自由に動き回り、コミュニケーションを図れるアバターに、写実的な3Dモデルを使えるようになる。(2022/8/16)

UiPathがRe:inferを買収 自動化に自然言語処理を統合し、「コミュニケーション向上」を図る
UiPathは、非構造化ドキュメントやコミュニケーションの自然言語処理を手掛けるRe:inferを買収した。ソフトウェアロボットが電子メールや音声会話などの文脈と意味を理解できるようにして顧客サービスにおけるコミュニケーションの向上を図る。(2022/8/12)

説明上手になる秘策【後編】
「結局、何が言いたいの?」と言われないための“たった1つの工夫”
仕事で効率的にコミュニケーションを取るなら、“あること”を重視するとよいという。それはごくシンプルだが、実践するのは意外と難しい。(2022/8/12)

「食コミュ」に変化:
誰との「食コミュ」が楽しいのか 男性は「配偶者」、女性は?
現在、どのくらいの頻度で「食コミュ」(「食」を通じた人と人とのコミュニケーションのこと)をとっている人が多いのだろうか。15〜79歳の男女に聞いた。(2022/8/11)

茶道に学ぶ接待・交渉術:
ボタンを押せば、会議は即終了──そんな時代にこそ、デキる人が「会議後にやること」とは? 井伊直弼の「独座観念」に学ぶ
リモートでの会議や商談は、もはや当たり前のコミュニケーション方法となった現代。リモートで人と話した後に、今までとは違う疲れ方をするなと感じてはおられませんか? 今回は、そんな時代のビジネスパーソンに送りたい茶道の言葉「独座観念」をご紹介しましょう。(2022/8/11)

気象データが変えるこれからのデジタル広告:
気象データは近未来のデータ 予測に基づき「役に立つ」広告を届ける
気象データを活用することでどのような広告コミュニケーションが可能になるのか。海外の事例も交えながら紹介します。(2022/8/9)

石野純也のMobile Eye:
復活に向けて順調な「Xperia」が向かう先 ミッドレンジでも差別化を図るが、市場環境には課題も
コンセプトを刷新した「Xperia 1」を投入して以降、ソニーのスマートフォンが徐々にシェアを回復している。そんな中、同社が2022年モデルとして投入したのが、「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」の3機種だ。ソニーのモバイルコミュニケーションズ事業本部で事業部長を務める濱口努氏に、新モデルの開発コンセプトや今後の展開などを聞いた。(2022/8/6)

2Dドット絵“メタバース”をバーチャルオフィスに 学研「MetaLife」 25人まで無料
RPGのような2Dワールド上で、ユーザー同士がコミュニケーションできる「MetaLife」を学研HDが公開。参加者25人までなら無料で利用できる。(2022/8/3)

キリンホールディングス、全グループ1500人規模が利用するプロジェクト管理に「Backlog」を活用
キリンホールディングスは、同社グループのICT活用を主導する情報戦略部DXPチームのプロジェクト管理ツールとして「Backlog」を導入した。全グループ1500人と情報戦略部DXPチームのコミュニケーションツールとして活用したところ、情報整理にかかる時間が短縮され、手動転記による記入漏れが減り、運用品質も向上したという。(2022/8/5)

コールセンターのKDDIエボルバが社内の電話対応を完全撤廃したワケ
KDDIグループのKDDIエボルバは、米Microsoftのコミュニケーションツール「Microsoft Teams」を活用し、社内の電話対応を撤廃した。コールセンター事業の同社が、社内とはいえ電話対応を撤廃した理由には「コミュニケーションのデータ分析」があった。(2022/8/3)

テレワークで変わる「発言しない従業員」【後編】
「Web会議は“オワコン”」「Genius Barを社内に」 トヨタ系幹部の発言の真意
テレワークの普及で、従業員の働く環境の選択肢が広がった。こうした変化は、社内向けのコミュニケーションツールにも変化を促す。何がどう変わるのか。トヨタ系金融サービス事業TFSの経営幹部に聞いた。(2022/8/3)

再開発が進む池袋:
西武池袋本店、10年ぶりのリニューアル 次世代顧客をターゲットに売場を刷新へ
そごう・西武は7月28日、約10年ぶりとなる西武池袋本店の改装を実施すると発表した。2022年度から23年度にかけて、食品・化粧品・プレステージ雑貨の他、アート領域の改装に着手する。今回の改装は、次世代顧客をターゲットにした売場の刷新が狙いで、改装には同世代の社員が携わるなどリアルなニーズを反映。リアル店舗ならではの対面コミュニケーションや、体験価値を重視した売場づくりを進めるとしている。(2022/7/29)

「SFプロトタイピング」で“未来のイノベーション”を起こせ!:
SFを使えば上司に異論を唱えやすい? 慶応大准教授に聞く「SFプロトタイピング」の活用法と課題
SFを使えば、社内の部署間コミュニケーションを促進できるといいます。「SFプロトタイピング」の活用方法とその課題について、慶應義塾大学の大澤博隆さん(准教授)に聞きました。(2022/7/27)

Microsoft Teamsで外部との共有/コミュニケーションが可能に 「共有チャネル」の一般提供開始
コミュニケーションツール「Microsoft Teams」でパブリックプレビューとして公開されていた「共有チャネル」を、一般提供に移行すると発表した。(2022/7/26)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
変化の時代のセキュリティ対策で重要なのは、情報収集と分析、コミュニケーション、人材の確保――オリックス銀行 鈴木智之氏
コロナ禍でテレワークが常態化する中、サイバーセキュリティのリスクはさらに増大し、一般的な境界防御型のセキュリティでは対策が困難になりつつある。より実践的で効果的なサイバーセキュリティを追求するためのヒントとは。(2022/7/26)

業務を効率化させるために今必要なこととは?
Microsoft 365を使いこなせば働き方は格段に変わる
テレワークには、複数のコミュニケーションツールでタスクが飛び交い、管理が煩雑になることで、逆に負荷を生むなどの課題が付き物だ。このような課題を解消し、業務効率化ツールを浸透させ、どのような働き方でも同等の成果を出す秘策は。(2022/8/5)

Amazon幹部のジェイ・カーニー氏がAirbnb入り
Airbnbは、現Amazon幹部のジェイ・カーニー氏をポリシーおよびコミュニケーション担当トップとして迎える。カーニー氏はAmazonの前は元オバマ大統領の報道官だった。(2022/7/25)

採用競争に勝つ! ダイレクトリクルーティング:
“採用競争”に勝つカギは「現場」にあり 採用担当が現場に理解してもらうべき4つのこと
ダイレクトリクルーティングにおいて、転職希望者と入社意向を高めるコミュニケーションを取り、自社そして採用予定部署の魅力を伝えられるのは他でもない「現場」の従業員です。採用担当者は、現場に4つのことを理解してもらわなければなりません。(2022/7/15)

テレワークに“黄信号” 世界8カ国の働き手90%が「燃え尽き症候群」? 日本の課題はコミュニケーション
テレワークが浸透し、働き手のワークライフバランスは改善されたように見えるが、世界8カ国の働き手の90%が“燃え尽き症候群”の兆しを感じているという。調査をしたHubSpot Japanは「仕事とプライベートの切り替えが困難になっていることが原因にある」と指摘する。(2022/7/8)

採用活動に求められる「マーケティング・PR」の視点:
コロナ禍で変化した採用トレンドとこれからの採用メディア戦略
デジタルシフトで新卒採用の在り方が変化しています。企業と接触するタイミングが早まり、接触する企業数が増えている中、選ばれる企業であるためにはコミュニケーションにも戦略が必要になってきます。(2022/7/5)

Googleさん:
Googleアプリ群の混乱に終止符を打った片づけ魔法使いの旅立ち
Googleのコミュニケーションツールの混沌を整理してきたハビエル・ソルテロさんが7月に退社します。DuoとMeetの統合、ハングアウトの完全終了の目処がたったタイミングです。(2022/7/4)

故スティーブ・ジョブズ氏に栄誉ある「大統領自由勲章」
ジョー・バイデン大統領が「大統領自由勲章」の受賞者17人を発表した。2011年に亡くなったスティーブ・ジョブズ氏も受賞した。「同氏のビジョン、想像力、創造性は、世界のコミュニケーション方法を変え、コンピュータ、音楽、映画、無線業界を変革する発明を生み出した」。(2022/7/2)

国土強靭化:
国土強靭化新時代へ 災害時にリアルタイムで情報共有するブイキューブのコミュニケーション電子地図
災害発生などの緊急時での対応は、コミュニケーションの精度や効率性が問われる。ブイキューブでは、国土強靱化新時代に向け、リアルタイムな情報共有を支援する防災DXソリューション「V-CUBE コミュニケーションマップ」を自治体を中心に提供を開始した。(2022/7/1)

離脱を防ぐ:
スワロフスキーは客単価5倍に! 「ライブコマース」導入で売り上げがアップした理由
ECサイトとライブ配信を組み合わせ、配信者と視聴者がコミュニケーションを取れる販売手法「ライブコマース」。近年じわじわと成功事例が増えつつあるようだ。結果を出している2社を取材したところ……。(2022/6/30)

企業を活性化させるのは「社長メッセージ動画」だけじゃない Panoptoに聞く自発的シェア文化の作り方
日常生活と比べてビジネスの場における動画の活用は遅れている。テキストによるコミュニケーションが中心のビジネスの場で動画を活用することで、どのような利点が得られるのか。実際に動画共有が日常化している企業の活用例も含めて見てみよう。(2022/6/30)

一方で「情シスが提案する場がない」という意見も:
7割の経営者が「情シスからの提案内容を理解できている」と回答、一方で情シスは…… メタップスが調査
メタップスは、経営者と情シスの意識比較調査の結果を発表した。約7割の経営者が「情シスからの提案内容を理解できている」と回答しており、その理由として最も多かったのは「普段から情シスと積極的にコミュニケーションを取っているから」だった。(2022/6/29)

チャットや電話にはない簡単さと利便性
「紙」「電話」「大声」――アナログな現場のやりとりから抜け出すには?
PCを使わないデスクレスワーカーのコミュニケーションは、いまだにアナログな手段に頼るところが大きい。現場コミュニケーションのDXを実現する新しい「音声コミュニケーション」の形とは。(2022/6/29)

iPhone Tips:
iPhoneでかわいい顔文字を“気合と根性で”自作する方法
PCがネット上のコミュニケーションツールだった時代に生まれたアスキーアートは、現代では日本語と英語のみならずアラビア語などさまざまな外国文字を使ってかわいらしく彩られるようになった。そんな顔文字を自作したいと思ったことはないだろうか。(2022/6/26)

遊んで学べる「Experiments with Google」(第11回):
“視線で話す”アプリ「Look to Speak」 発話が不自由な人のコミュニケーションを支援 使い勝手は?
発話が不自由な人のコミュニケーションを支援するGoogleのアプリが「Look to Speak」だ。スマホで発音したいフレーズを視線で選ぶため、身体が不自由な人でも使える。使い勝手を試してみた。(2022/6/25)

スマートビル:
ビットキー、東京建物/鹿島の六本木複合型ビルを丸ごとDX
ビットキーは、東京建物と鹿島建設が共同で所有する六本木和幸ビルで、入退室管理、シェアオフィスの運営・管理支援、会員間のコミュニケーション促進などを目的にビットキー製品が採用されたことを発表した。(2022/6/24)

PR:MAで終わらない「CRMプラットフォーム」に見る真価 HubSpotに聞く、本当の「顧客視点」に今必要なものとは?
MAやSFA、CRMといった各種ツールを導入する企業が増えている。しかし、セールスのパイプラインを管理するため、または上司に報告する数字を管理するため、などインターナルコミュニケーションのための活用にとどまってはいないだろうか? 顧客体験が重要視され、「売ったら終わり」では生き残れなくなりつつある今、CRMプラットフォームを提供するHubSpotに、CRMを中心とした各種ツールを利活用する際に重要な「顧客視点」と、それによって得られる顧客からの「信頼」の重要性について聞いた。(2022/6/20)

不正アクセス誘う中小企業の弱み:
スイーツパラダイス、クレカ情報漏洩と遅れた公表 なぜ防げなかったのか
ケーキバイキング「スイーツパラダイス」の情報漏洩事件は、中小企業のITシステムが抱える構造的な問題を浮き彫りにした。事態の公表が遅れたことで不信を招き、顧客との適切なコミュニケーションの取り方が問われている。(2022/6/20)

OKI、ハイブリッドワークにも対応した中小企業向けコミュニケーションシステム「CrosCore3」
沖電気工業は、同社製となる中小企業向けコミュニケーションシステム「CrosCore」の最新版「CrosCore3」の提供を開始した。(2022/6/15)

Metaのメタバース「Horizon Home」が間もなくリリース Questのアップデートで利用可能に
Meta(旧Facebook)が開発を進めているメタバース「Horizon(ホライゾン)」に、個人のコミュニケーションを重視した「Horizon Home」が加わることになった。Meta Oculus QuestのソフトウェアをV41にアップデートすることで利用できるようになるという。(2022/6/13)

ハイブリッド時代、従業員間のコラボレーションを維持・向上するテクノロジー(1):
先進企業に続け 新しい働き方を目指す企業が知るべき3つのポイント
テレワークから一歩進んだハイブリッドワークを実現する上では、従業員間のコラボレーション促進が鍵を握ります。ではコミュニケーションを支援するテクノロジーのポイントとは何でしょうか。前後編で紹介します。(2022/6/15)

コミュニケーション能力は「攻撃力」として語られがちだが「守備力」の側面も同じくらいデカイのでは? という話
言われてみれば、たしかに……。(2022/6/10)

即戦力人材に育てる:
どうすれば新人営業は成果を出せるのか? まず上司がやるべきこととは
新入社員が入社して3カ月目に入る。4、5月は慣らし期間だが、6月にはそろそろ何か営業職として成果を出してほしいと思うものだ。成果を出してもらうために上司はどのようなコミュニケーションを取るべきか、自発的に営業という仕事に取り組んでもらうためにはどうすればいいか、その方法を解説する。(2022/6/7)

「令和版ハイスペ男性」の新定義 TOP3は「高年収」「コミュ力」「マナー力」
女性ユーザー940人に「ハイスペック男性の定義」についてアンケート調査を実施。1位は「高年収」、2位は「コミュニケーション能力が高い」、3位は「マナーが良い」となった。(2022/6/2)

ライカとパナソニック、協業拡大 投資・開発・マーケティングの共同展開で提携
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションは、独ライカカメラとの連携強化を発表した。共同投資、共同開発、共同マーケティングの3分野で業務提携を結ぶ。(2022/5/31)

福岡PayPayドームがメタバース化 スマホからアクセス可能 AR演出のイベントも
ソフトバンクと福岡ソフトバンクホークスが福岡PayPayドーム(以下、PayPayドーム)のメタバース化で協業。3Dオブジェクトで再現したPayPayドームに、スマホなどのブラウザからアクセスし、自由に散策したり、ユーザー同士でコミュニケーションをしたりできる。両者は現実空間におけるメタバースの取り組みも行う。(2022/5/26)

東京工科大学が新入生1400人にアンケート:
大学の新入生が使うSNS 女子に人気の「Instagram」、男子に人気は?
東京工科大学は2022年度の新入生を対象に、コミュニケーションツールの利用状況などに関するアンケート調査を実施。その結果、最も利用率が高いSNSは「LINE」で、「Instagram」の利用率が7年連続で増加していることが明らかになった。(2022/5/25)

Innovative Tech:
音声入力時の感情に合わせて吹き出しを自動作成 興奮時なら“爆発型”など、東大が開発
東京大学の研究チームは、吹き出しを用いたテキストチャットにおける感情コミュニケーションを支援するシステムを開発した。音声でテキスト入力する際の感情を読み取り自動で吹き出しを生成する。(2022/5/24)

ネットワーク管理者の採用面接を成功に導く質問回答例【第3回】
ネットワーク管理者が採用面接で技術力と協働力をアピールできる答え方
ネットワーク管理の採用で企業がまず把握したいと考えるのは、求職者の「技術力」と「コミュニケーション能力」だ。こうした能力を測るために企業がすべき質問と、質問を受けた求職者が答えるべき内容を紹介する。(2022/5/24)

不動産テック:
小田急不動産が不動産オーナー向け収支電子化ツール「WealthPark ビジネス」を導入
小田急不動産は、資産管理/運用アプリケーション「WealthPark ビジネス」を導入し、賃貸不動産オーナー向けに、収支の電子化対応やチャットでのコミュニケーション円滑化につなげる。(2022/5/22)

快適・高品質な会議を実現するスピーカーフォンを紹介:
PR:MAXHUBで解決! 岸博幸氏が指摘する会議の「ムダ」とは?
リモート化で、これまでの働き方が抱えていた「ムダ」にメスが入る一方、いまだ多くのムダが残るのが「会議」。いったいなぜ、会議のムダはなくならないのか。会議の本質やコミュニケーションをよりよくするためのヒントを岸博幸氏に聞いた。(2022/5/20)

メール配信でエンゲージメントを最大化:
PR:本当に受信箱に届いてますか? 大量のメールを高速かつ確実に届ける方法とは
企業のコミュニケーションチャネルとして高い導入率を誇るメール。一方で、セキュリティ等への意識が高くなるにつれ、スパム・ブロック処理でメール不到達の問題も発生する。顧客に情報を確実に送り届けるためにはどうすればいいのか。(2022/6/2)

料理サイト、メーカーと消費者つなぐ ネット通販増、口コミ・交流の影響大きく
料理サイトの食品・飲料メーカーと消費者をつなぐコミュニケーションサービスが注目されている。コロナ禍でECの利用が拡大し、双方向コミュニケーションや消費者間の口コミが商品の売れ行きにより影響するようになってきたためだ。(2022/5/16)

プライバシーにも配慮:
他のスマホと簡単にデータ共有 トーンモバイルが「TONE e22」の新機能を紹介
ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)とトーンライフスタイルが6月1日に発売する新型スマートフォン「TONE e22」。同端末で利用できる2つの新機能が公開された。ユーザー同士のコミュニケーションをより円滑に、かつ安全にこなせるように工夫されていることが特徴だ。(2022/5/11)

動画で会話しネット販売 地方で拡大 ライブコマース、漁港・直売所の臨場感
生産者が動画を通して商品を販売する「ライブコマース」が広まりつつある。利用者はコミュニケーションを取りながら商品を購入できるため安心感があり、新型コロナウイルス禍の新たな直販スタイルとして定着する可能性が高い。(2022/5/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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