PR:「録るだけ」の時代は終わった! イヤフォンと薄型AIレコーダーを融合させた「GLIDiC AI +u Buds」が変えるビジネスパーソンの思考と習慣
ビジネスの現場で必須アイテムになりつつあるAIレコーダーにも課題がある。複数ツールの利用によるデータ管理の複雑化、文字起こしと要約を生成して何かを成し遂げた気持ちになってしまうというものだ。ハードとソフト両面でそれらの課題を解決する「GLIDiC AI +u Buds」を紹介する。(2026/9/4)
サンワ、超小型マウスとして分離もできる2in1設計のエルゴマウス Makuakeで先行販売
サンワサプライは、超小型マウスとしても利用可能な着脱式デザイン筐体を採用したエルゴマウス「400-MAWB238BK」を発表した。(2026/9/3)
Mac Studioの弱点を克服! レトロMac風の画面付き多機能ドック「Wokyis G7」実機レビュー
先日までWokyisがクラウドファンディングで販売していた「Wokyis G7」は、レトロMacにそっくりな風貌で、Mac StudioやMac miniとほぼ同じフットプリントのドッキングステーションだ。今回はM4 Max搭載のMac Studioで10Gbpsモデルを試してみた。(2026/9/1)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
Keychron「Nape Pro」販売開始! Stream Deckボタン搭載マウスやバッテリー交換可能なマウスも!
お盆前から展示機が並び、注目を集めていた「Nape Pro」の販売がスタートした。その他にも、Stream Deck呼び出しボタン付きのマウスや、即座にバッテリー交換ができる肉抜きマウスなど、入力デバイスの新製品が豊富だ。(2026/8/31)
「これ、ゴムです」 クリスタルガラスにしか見えないグラス、老舗ゴムメーカーの挑戦
掌(てのひら)にのせてみる。クリスタルガラスのような外見を鮮やかに裏切る軽さ。エッジの感触がカットの鋭さと精巧さを伝えてくる。いつまでもこうしていたいと感じるのはなぜだろう。(2026/8/30)
飲食店の倒産が相次ぐのになぜ強い? 吉祥寺の4.5坪店が「6つの収益源」で稼ぎ続けるワケ
飲食店や書店の閉店が相次ぐ中、東京・吉祥寺のわずか4.5坪の店舗で開業から黒字基調を続ける喫茶店がある。「探検・冒険」をテーマに、書籍・カフェ・雑貨・自社出版・イベントという6つの多層収益構造を構築。さらに東京都の創業支援制度や伴走コンサルタントを徹底活用し、資金やノウハウの壁を打ち破った。新規事業のPoCやリスク低減にも応用できる収益設計の裏側に迫る。(2026/8/28)
PR:自宅がIMAX Enhancedシアターになる! 壁際15.8cmで100型超のホームシアターを実現できる、日本初上陸の超短焦点プロジェクター「Aetherion Max」に驚く
壁際15.8cmで100型、最大で200型を投写する4K RGBレーザー超短焦点プロジェクター「Aetherion Max」は、高輝度3300ルーメンと圧倒的な黒レベル、そして超低遅延性能を備えたフラグシップ機だ。そのの実力を試してみた。(2026/8/28)
組み込み開発 インタビュー:
独自の脳波同調技術で睡眠課題解決に挑む睡眠支援デバイス「Sleepisol+」とは
日本はOECD加盟国の中でも睡眠時間が短く、世界でも有数の「睡眠負債大国」となっている。この状況に対し、韓国発のスリープテック企業LEESOLは、独自開発した脳波同調技術によって脳波周辺に直接アプローチすることで、使用者の脳波を整えるヘッドバンド型デバイス「sleepisol+(スリーピーソルプラス)」を開発し、睡眠課題解決に向けて日本でも製品展開を広げようとしている。(2026/8/25)
家中持ち運べる32型4Kの“巨大タブレット”! LGのキャスター付き可搬式ディスプレイ「StandbyME 2 Max」が日本上陸
LG Electronicsが海外で展開している可搬式ディスプレイ「LG StandbyME」が、ついに日本で発売される。初めての製品ということもあってか、まずMakuakeにおいてクラウドファンディング形式で販売される。(2026/8/24)
「寝ホン」はなぜ人気? Ankerとfinalが睡眠用イヤフォンに注力するワケ
「寝ホン」と呼ばれる「睡眠用イヤフォン」の人気が拡大している。Ankerは、ノイズキャンセリングやいびきマスキング機能を搭載して人気を集める。一方、50年以上の歴史を持つオーディオブランドfinalは、入眠に特化した滑らかな音質が支持されている。なぜ、同市場が盛り上がっているのか。(2026/8/23)
渋谷にガジェット体験空間「&count」が開業 元Engadget 日本版編集長の矢崎飛鳥氏が店長に
Fastlane Japanは渋谷にガジェット体験空間の&countをオープンする。世界中の最先端製品や日本未上陸のプロトタイプを実際に手に取って試せる。元週刊アスキー編集長の矢崎飛鳥氏がキュレーターに就任する。(2026/8/18)
壁から約15cmで100型のシアター環境! AWOL Visionの超短焦点4Kトリプルレーザープロジェクター「Aetherion」シリーズが日本上陸 Makuakeで先行予約開始
米AWOL Visionは、4Kトリプルレーザー超短焦点(UST)プロジェクター「Aetherion(イーサリオン)」シリーズの日本国内展開を発表した。8月18日午前11時より、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売プロジェクトを始めた。(2026/8/18)
厚さ約4.75mm! アルミ削り出しの超薄型フルメカニカルキーボード「Altar II」がクラファンに
英Electronic Materials Officeが、厚さ約4.75mmのフルメカニカルキーボード「Altar II」を発表した。CNC加工で削り出したアルミニウム製モノボディーに、マグネット着脱式ダイヤルや触覚フィードバックを備えている。現在、公式Webサイトで予約受付中だ。(2026/8/12)
10万円台で手に入る、理想の座り心地 電動サポート&ストレッチ機能が魅力のエルゴノミクスチェア「LiberNovo Omni Gen」を試す
DJIの元エンジニアらが手掛けた「LiberNovo」の最新電動ワークチェア「Omni Gen」をレビューする。電動ランバーサポートや160度リクライニング、ストレッチ機能を備えたコスパ抜群な注目作の実力を探る。(2026/8/4)
耐火素材や防水外装でガジェットを守る「BATTERY SHIELD BAG TRGR」をクラファン先行販売
ビーオーワールドは、プロテクションバッグ「BATTERY SHIELD BAG TRGR」をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で先行販売。内側にはリチウムイオン電池の火災リスクに備えた耐火素材を採用している。(2026/7/29)
「耳をふさがない集音器」にNTTやカシオが参入 補聴器普及率15.6%の日本で広がる新市場
耳をふさがない「集音器」市場が活況だ。NTTソノリティやカシオ計算機、ミライスピーカーなどが同領域の新製品を発売し、次々ヒット。クラウドファンディングで約4.5億円を集める事例も出ている。なぜ同市場が盛り上がっているのか取材したところ……。(2026/7/21)
「ポケモンGO」、開発チーム名を「Scopely Explore」に変更 ゲーム内の「Niantic」ロゴも
「Pokemon GO」の開発チームが、その名称を「Scopely Explore」に変更したことに伴い、ゲーム起動時に表示される「Niantic」ロゴもなくなりつつある。(2026/7/14)
小寺信良のIT大作戦:
AIグラスへの不安感は、盗撮問題に集中しすぎると問題を見誤るのではないか
ディスプレイ搭載AIグラス市場で世界首位とされる中国「Rokid」が日本市場へ本格参入した。以前から「盗撮」の道具となる可能性を指摘されているAIグラスだが、発表会に参加して、もっと別のことに対して不安になった。(2026/7/13)
ソフトバンク銀座で「Makuake」の出品ガジェットを試せるイベント 7月17日まで
マクアケとSB C&Sが、「Makuake」で出品されているガジェットを試せるイベントを開催している。一部はその場で買うこともできる。(2026/7/9)
“酷暑日”にも負けない建設現場:
どんな体型もフィットする保冷ベスト登場、上着を脱がずに保冷剤交換
発明ラボックスとタイセイ繊工は、独自構造で男女問わずあらゆる体型にフィットする保冷ベスト「オールフィットセパクール」を共同開発した。従来のファン付き空調機能ウェアのインナーとして着る保冷ベストは、保冷剤を取り換える際に服を脱ぐ必要があったが、新ベストは脱がずに「秒」で保冷剤を交換できる。(2026/7/8)
まつもとあつしの「アニメノミライ」:
クールジャパンの失敗は生かされず? 経産省肝いりで始まった後釜施策「IP360」の光と影
2033年までにコンテンツの海外売上20兆円──政府がコンテンツ大型支援策「IP360」を始動させた。だがDeNAへの15億円補助が報じられるや、SNSは「勝ち組へのばらまき」と批判が殺到。同じころ、国立映画アーカイブはクラファンに踏み切る。稼ぐ企業に補助、文化基盤はクラファン。その対比の手前で、いま何が問われているのか。(2026/7/9)
Amazon Prime Day 2026でお得に:
PR:AIパワーで仕事や勉強の効率をアップ! クラファンで6700人超が購入した電子ノート「iFLYTEK AINOTE 2」の魅力に迫る
仕事や勉強において「メモやノートをデジタル化したいけど、持ち運ぶ荷物を減らしたい」という人にお勧めなのが、iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONSの「iFLYTEK AINOTE 2」だ。その特徴をチェックしていこう。(2026/7/3)
スマートウォッチ ナビ:
サブスク不要で画面を持たない潔さ Polarの新型フィットネストラッカー「POLAR Loop」を「Fitbit Air」と比較
ポラール・エレクトロ・ジャパンから、液晶画面を持たない完全スクリーンレス設計のフィットネスバンド「POLAR Loop」が登場した。2014年の初代モデルから約10年ぶりのリブートとなる本機が、どのようなユーザーに最適なのかを解き明かしていこう。(2026/6/30)
視界に情報が浮かぶ「Rokid スマートAIグラス」を試す スマホを超えるトキメキあり?
Makuakeで6億円以上の資金を調達し注目を集める「Rokid スマートAIグラス」の実機レビューをお届け。約49gの軽量ボディーにカメラとディスプレイを凝縮。AI字幕やハンズフリー撮影の実力から、実生活での課題までを解説する。(2026/6/30)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
Qualcommが「Snapdragon Reality Elite/START」を発表/Intel Arc G3 Extreme搭載の「ONEXPLAYER 3」がクラファンに
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、6月14日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/6/21)
「wena X」の支援金が5億円を突破、スタートアップで初 6月18日に第2期募集を開始
augment AIはスマートウォッチ「wena X」のクラウドファンディングで支援金額5億円を突破したと発表した。同社はこの記録を記念して2026年6月18日から8月17日まで第2期募集を実施する。製品は独自のコンセプトを持ち二子玉川の蔦屋家電などで実機のタッチアンドトライを実施している。(2026/6/17)
CAMPFIRE「従業員がGitHub認証情報を個人開発サーバに誤アップロード」 不正アクセスの原因公表
従業員が発行したGitHub認証情報が、個人開発で利用していたサーバに意図せずアップロードされ、第三者に悪用されたことが原因だったという。(2026/6/3)
COMPUTEX TAIPEI 2026:
今度はゲームボーイ風! 7型液晶と操作ボタン付きドッキングステーション「Wokyis G7」を見てきた
COMPUTEX TAIPEI 2026のWokyisブースにて、Mac Studioに最適化した7型液晶付きドッキングステーション「Wokyis G7」が展示中だ。ゲームボーイ風のレトロな外観を持つ本機をレポートする。(2026/6/3)
鉄道運転シミュレーターが楽しくなる! 「ズイキマスコンPRO」(クラファン版)を買って使ってみた
瑞起がクラウドファンディング形式で販売した「ZUIKI MasConPRO(ズイキマスコンPRO)」。少し遅れたが2026年3月にファーストロットが手元に届き始めた。実は筆者も買っていたので、その所感をまとめてみたい。(2026/5/29)
カバンに抱きつく“チラ見”ロボットが世界でヒット 「かわいさ」はなぜ売れるのか
赤ちゃんの「しぐさ」をモチーフにしたチャームロボット「mirumi(ミルミ)」が世界的にヒットしている。100種類の振る舞いが搭載され、バッグに取り付けられる。米国のクラウドファンディングでは約7400万円を集め、国内ではわずか数日で完売。なぜこれほどの反響を得たのか取材したところ……。(2026/5/24)
Flipper Devices、オープンLinuxデバイス「Flipper One」発表
Flipper Devicesは、セキュリティ研究者向けガジェットの新製品「Flipper One」を発表した。Wi-Fiや5Gなどのネットワーク層を扱うオープンなLinuxプラットフォームとして設計されている。開発プロセスや内部ドキュメントを一般公開し、コミュニティからの貢献を募る。(2026/5/22)
GitHub、内部リポジトリへの不正アクセスを「調査中」 ハッカー集団「4000件窃取」と主張
ハッカー集団が、GitHubの内部リポジトリ約4000件を窃取したとダークウェブ上で主張。これを受けた対応とみられる。(2026/5/20)
「あんた、やるかい?」 看板商品のレシピなし、機械は老朽化……75年続く「喫茶店」の事業承継
開業75年の喫茶店「モア松屋」、地域で長く親しまれてきたが、2020年のコロナ禍で営業継続が危ぶまれていた。そんな状況で、ひょんなことから地元の牛乳販売店が事業承継することに。どのように受け継がれ、地域に愛される店として進化を続けているのか。(2026/5/16)
タイムアウト東京のオススメ:
小平の名建築「九十八叟院」6年ぶりに一般公開、国立能楽堂など手がけた大江宏が設計
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2026/5/14)
AIでギターやボーカルを消去! JBLの楽器練習向け次世代スピーカー「BandBox」が公開 クラファン価格は3万5200円から
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドから、独自のAI機能によって楽曲のボーカルや楽器パートを自在に分離できる次世代ポータブルアンプ&Bluetoothワイヤレススピーカー「JBL BandBox Solo」と「JBL BandBox Trio」を公開した。(2026/5/13)
ソニーの着るエアコン「REON POCKET」3モデルの特徴と選び方【2026年最新版】
ソニーサーモテクノロジーは公式Xアカウントで、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET」最新3モデルのスペック比較表を公開した。シリーズ最強の冷却力を誇るハイエンドモデルや、通勤に特化した最新スタンダードモデルなど、各製品の特徴が詳細に示されている。ユーザーは自身の活動環境や重視する機能に応じて、最適な1台を選択できる。(2026/5/12)
ルームライト機能付きのメッシュWiFiルーター「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」正式発売 2万8380円から
ファーウェイ・ジャパンは、ルームライト機能も備えたメッシュWiFiルーター「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」を発売。価格は本体が2万8380円、本体+中継機セットが4万3780円となる。(2026/5/8)
元博報堂が明かす「刺さるコンセプト」の作り方 ヒットを生む“たった3つの法則”
売れているモノに共通する“刺さるコンセプト”は、ルールを押さえれば簡単に作れる。ポイントになる「3つの型」を紹介する。(2026/5/3)
CAMPFIRE、情報漏えい問題で専用窓口開設 フリーダイヤル、土日祝も対応
午前10時から午後7時まで、土日祝を含む毎日受け付ける。(2026/4/28)
小寺信良のIT大作戦:
「PRO」の不満点をことごとく解消した「REON POCKET PRO Plus」使ってみた 従来機ユーザーにも朗報
2025年に登場した「REON POCKET PRO」は、ペルチェ素子を2倍に増やした強力なモデルだったが、使っていると下にずり下がってくるなどの問題もあった。これに対処しつつ、冷却性能を向上させたのが今年の「REON POCKET PRO Plus」だ。(2026/4/27)
CAMPFIRE、最大22.5万人分の個人情報漏えいか 一部口座情報も GitHubアカウントに不正アクセス
クラウドファンディング事業を手掛けるCAMPFIREは4月24日、3日に発表したGitHubアカウントへの不正アクセスを巡り、最大22万5846人分の情報が漏えいした可能性があると発表した。(2026/4/24)
「1円も送金されていません」──クラファン「うぶごえ」に新たな未送金問題、刑事告訴へ
クラウドファンディングサイト「うぶごえ」の支援金未払い問題で、新たな被害が発覚した。入金予定日から5カ月が経過しても1円も送金されていないという。(2026/4/24)
スマートウォッチ「wena X」の支援額が4億円を突破 単品支援プランを追加
スマートウォッチ「wena X」のクラウドファンディングで、支援金額が4億円を突破した。国内クラウドファンディングで、腕時計関連のプロダクトで4億円を突破するのは史上初となる。これを受けて、バンドやアクセサリーの単品支援プランを特別価格で新たに追加した。(2026/4/22)
完全ワイヤレス構造のオンイヤーヘッドフォン「Croiy」登場、手軽に高音質を体験
ユー・エス・イーは、完全ワイヤレス構造を取り入れたオンイヤーヘッドフォン「Croiy」をクラウドファンディングで先行販売。ヘッドバンドにケーブルを通さない設計で、片耳/両耳など自由な使い方を可能としている。(2026/4/21)
ソニーの“着るエアコン”に新たな「PRO」モデル登場 「シリーズ史上最強の冷却」うたう
ソニーサーモテクノロジーは21日、“着るエアコン”の新フラグシップ「REON POCKET PRO Plus」を発売した。「シリーズ史上最強の冷却」をうたう。(2026/4/21)
身に着けるクーラー、酷暑で人気 売上5割増 海外出張で着想 ソニーサーモテクノロジー
年々、夏の暑さが厳しさを増す中、ソニーグループの新規事業プログラムから誕生した暑熱対策のウェアラブルデバイス「REON POCKET」(レオンポケット)が人気だ。2025年度の売り上げ(事業全体)は、前年比約1.5倍に伸びており、4月に早くも全国100カ所以上で夏日を記録した今年も身に着けるクーラーの注目は高まっている。(2026/4/20)
ソニー発“着るクーラー”が快走 レオンポケット、売上1.5倍の理由
年々、夏の暑さが厳しさを増す中、ソニーグループの新規事業プログラムから誕生した暑熱対策のウエアラブルデバイス「REON POCKET(レオンポケット)」が人気だ。(2026/4/20)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
究極の小型スマホに「Zenfone 9」が目指した姿を見た
5月には製品が出荷されるとのこと。(2026/4/19)
新モデル「ViXion2」で「ルーペ」から「日常の眼鏡」へ 9mm大口径レンズで劇的進化を遂げたオートフォーカスアイウェアが越えた一線と、見えてきた壁
4月17日に発売されるオートフォーカスアイウェアの新モデル「ViXion2」は、前モデル「ViXion01S」で多くのユーザーから寄せられた「視野の狭さ」という最大の課題に正面から応えた意欲作だ。実機レビューを通じてその圧倒的な視野体験と、ViXionが挑む光学的アプローチの到達点に迫る。(2026/4/16)
null2は2026年中に「null2n」として常設化:
その名はnull4(テトラヌル)――大阪・関西万博の「null2」の次世代パビリオンが2027年の横浜園芸博に“転生” 落合陽一氏が語る狙いとは?
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「null2(ヌルヌル)」がGREEN×EXPO 2027に“「null4(テトラヌル)」として転生することになった。それに先駆けて、null2を常設展示化した「null2n(ヌルヌルネクサス)」が2026年内に横浜ランドマークタワーにオープンする。(2026/4/14)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。