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「ロボット」特集 ― MONOist

ロボット:
三井不が東京ミッドタウン八重洲でロボを用いたデリバリーサービスを導入、Uberにも対応
三井不動産は、東京都中央区八重洲2丁目で開発が進められている複合施設「東京ミッドタウン八重洲」に、デリバリーロボットや清掃ロボット、運搬ロボットを用いたサービスを導入することを発表した。オフィスビルでロボットを用いたフードデリバリーサービスを行うの国内初だという。東京ミッドタウン八重洲でのサービス開始に先行して実証実験を、Uber Eats Japanを含むパートナー企業とともに、東京都中央区の複合施設「日本橋室町三井タワー」にある三井不動産のオフィス内で実施した。(2022/5/12)

ロボット開発ニュース:
除草作業を自動化するロボットのレンタル先行予約を開始
ハタケホットケは、除草作業を自動化するロボット「ミズニゴール」のレンタル提供の先行予約を開始した。同ロボットは、ラジコン操作により水田を走り回って水を濁らせることで、稲の栄養を奪う雑草の光合成を遮る。(2022/5/2)

AI・データサイエンスで遊ぼう:
自作できる小型ロボット「犬」に物体追跡AIを搭載してみよう
身近な現実問題にAIやデータサイエンスの適用を試してみる新連載。今回は「ミニぷぱ」というラズパイベースの小型ロボット犬を製作し、OAK-D-LITEカメラを搭載することで物体検知して自動的に目で追うようにしてみる。(2022/4/27)

ロボット開発ニュース:
ロボットの“付き添い”を不要化、フルリモートの自動配送サービス実現に前進
パナソニックは2022年4月15日、「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」域内で、保安要員なしでの小型低速ロボットを使った自動配送サービスの道路使用許可を取得したと発表した。(2022/4/28)

FAニュース:
ロボットによる画像検査の立ち上げ期間を90%削減、オムロンが仮想教示機能を追加
オムロンは2022年4月15日、ロボット統合コントローラーの新機能として、ロボットのティーチング作業の負荷を大幅に低減するバーチャルティーチング機能をリリースした。条件によっては、生産設備立ち上げ期間を90%削減できるという。(2022/4/22)

製造マネジメント メルマガ編集後記:
ハード開発でもソフト開発でも変わらぬ「モノづくりの本質」
一見、縁遠く見えても、実は根っこの部分は同じなのかもしれません。(2022/4/19)

「ニューヨーク・タイムズ」も注目:
クラファン3分で2800万円集めた”マスク型翻訳機” 「今は売上につながらなくてもいい」と社長が話すワケ
従業員3人のスタートアップが開発したマスク型翻訳機「C-FACE」がコロナ禍で大きな注目を集めた。36カ国約150社から問い合わせがあり、『ニューヨーク・タイムズ』でも紹介された。しかし、ハードウェア認証や日本という国柄の問題でそこまで大きな売り上げにつながっていないのが現状だという。社長は「今はそれでもいい」と話す。その理由とは?(2022/4/19)

ロボットセキュリティ最前線(2):
2022年に規制化、産業用ロボットに求められるサイバーセキュリティ対策最新動向
人手不足やコロナ禍などにより、産業用ロボットやサービスロボットなど、ロボットの利用領域は急速に拡大している。一方でネットワーク化が進むこれらのロボットのセキュリティ対策については十分に検討されているとはいえない状況だ。本連載ではこうしたロボットセキュリティの最前線を取り上げる。第2回となる今回は、ロボットセキュリティ法規制の最新動向について紹介する。(2022/4/18)

「Pepper事業は今後も強力に推進」 ソフトバンクロボティクスGが売却報道にコメント
ソフトバンクロボティクスグループは、一部で報道された人型ロボット「Pepper」事業の売却について、「事実ではない」とするコメントを発表した。(2022/4/13)

ソフトバンクG、「Pepper」開発元を独企業に売却へ 社名は元の「アルデバラン」に
ソフトバンクロボティクスグループは、人型ロボット「Pepper」を開発した仏子会社を、独United Robotics Groupが買収すると発表した。(2022/4/13)

ETロボコン:
保険会社がなぜロボコンに? 異色の参戦者が語る「自分でつくる」大切さ
組み込み開発の技術力などを競い合うETロボコン。2021年に開催された同大会には、保険会社という“異色”の企業が参戦した。同社はなぜ、ロボコンに参加したのか。三井住友海上火災保険の担当者に話を聞いた。(2022/4/8)

プラマイデジタル:
偏りのない「感情認識AI」が目指すウェルビーイングな社会とは?
SXSWのピッチイベントで優勝したHume AIの「共感型AI」はウェルビーイングへの貢献をうたう。(2022/4/5)

協働ロボット:
“使えない協働ロボット”打破へ、「COBOTTA PRO」で目指したもの
デンソーウェーブは2022年3月に協働ロボットの新製品「COBOTTA PRO」シリーズを発表。新製品の紹介を含めて商品説明会「DENSO Robotics Expo 2022」を東京、大阪、愛知の3会場で展開した。高速動作が可能で簡単に使えることが特徴の協働ロボットの開発のポイントについて、デンソーウェーブ ソリューション事業部 FAシステムエンジニアリング部 部長の澤田洋祐氏に話を聞いた。(2022/4/5)

意外と難しい「業務提携」だが……:
勃発・EV戦国時代 勝つのは「提携」のソニー・ホンダか 「ケイレツ+買収」のトヨタか 「水平分業」のアップルか
EV市場を巡りさまざまなプレイヤーが出ている中、話題となったソニーとホンダの提携。自動車メーカーとしては巨人ともいえるトヨタ、そしてEV化によって重要度が高まるIT企業の雄としてアップなどがいる中、勝ち抜くのはどこなのか。(2022/4/4)

Innovative Tech:
キリンの首を再現したロボット、力強く柔軟でしなやかに動く 東工大などが開発
東京工業大学と東洋大学、東京大学による研究チームは、キリンの首を再現した多関節筋構造の空気圧駆動ロボットを開発した。(2022/3/29)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
アドビ、税金上げるってよ! 最近のいろんな価格高騰について2人の編集者が悩む
Adobe Creative Cloud(CC)が4月27日から値上げされる。だが、値上げされるのはこれだけではない。(2022/3/28)

TechTarget発 世界のITニュース
アバターと働ける「Unlimited Reality」とは? Deloitteのメタバース製品群
Deloitte Consultingの「Unlimited Reality」は、仮想世界「メタバース」の開発や活用をしやすくする製品・サービス群だ。何を実現するのか。(2022/3/28)

2022国際ロボット展:
ロボットAI技術でポテトサラダを“おいしそう”に、安川電機AI子会社が開発
安川電機のAI(人工知能)関連子会社であるエイアイキューブは、「2022国際ロボット展(iREX2022)」(リアル展、東京ビッグサイト、2022年3月9〜12日)の安川電機ブース内に出展。AIの学習を簡略化するシミュレーション技術「Alliom」と画像認識技術を組み合わせた「Alliom Vision」により、唐揚げやポテトサラダの色味や配置などを判断し“おいしそうに見える”ように配膳するデモを披露した。(2022/3/23)

FAメルマガ 編集後記:
ロボットに見るデジタル化時代の新たなモノづくりの姿
フィジカルからデジタルへの一方通行の動きではありません。(2022/3/18)

2022国際ロボット展:
ヤンマーの大玉トマト収穫ロボット、2段階認識と独自吸着ハンドで実用化へ
ヤンマーは、「2022国際ロボット展(iREX2022)」のNEDOブースにおいて、開発中の大玉トマト収穫ロボットの試作機を披露した。(2022/3/15)

2022国際ロボット展:
「零式人機ver.2.0」が起動、高所重作業という“苦役”の解消へ
人機一体は、「2022国際ロボット展(iREX2022)」において、高所作業車のクレーンの先端に取り付けたロボットを遠隔操縦して高所重作業を行う「零式人機ver.2.0」を公開した。JR西日本、日本信号との共同で進めている開発プロジェクトで、2021年3月公開の試作機である「零式人機ver.1.0」から約1年で、実証機となるver.2.0の開発にこぎつけた。(2022/3/11)

2022国際ロボット展:
ヤマハ発動機が“タフネス”ロボットを披露、耐環境アームと組み立て型AGV
ヤマハ発動機は、「2022国際ロボット展(iREX2022)」において、“タフネス”を特徴とするロボットを披露した。炎天下や降雨などの厳しい環境下でも利用可能な耐環境/車載対応のロボットアームと、シンプル、スマート、ストロングをコンセプトとする組み立て型AGV「COW-eL」である。(2022/3/11)

2022国際ロボット展:
人とロボットの協働でマスカスタム生産、デジタルによる柔軟性を示した三菱電機
三菱電機は、「2022国際ロボット展(iREX2022)」(東京ビッグサイト、2022年3月9〜12日)に出展し、同社が描くロボットによる工場の理想像を示すマスカスタマイゼーションを実現した自動化ラインのデモ展示を行った。(2022/3/10)

Innovative Tech:
謝罪の秘訣は台数? 台数が増えることでロボットの謝罪の効果は高まるのか
ATR(国際電気通信基礎技術研究所)などの研究チームは、サービス中に失敗した人型ロボットが謝る際に、1台よりも2台の方が謝罪の効果が高くなることを実証した論文を発表した。(2022/3/8)

ロボット開発ニュース:
パナソニックが工場など3領域でロボティクス推進、緩くつながる「共在感覚」も
パナソニックは2022年3月1日、同社が展開するロボティクス関連事業の技術や取り組みを紹介するオンライン技術セミナーを開催した。同セミナーでは、2022国際ロボット展で同社が展示する内容を紹介した。(2022/3/8)

隅々まで殺菌する自走ロボ、ベンチャーのスマートロボティクス開発 感染リスクや負担軽減
スマートロボティクスが、紫外線を照射する殺菌灯を搭載した自律走行ロボット「SR-UVC モデルC」発売。オミクロン株の新規感染者は依然高水準にあるが、自律走行のため医療従事者や院内清掃スタッフの感染リスクや心理的不安を軽減できるという。(2022/3/3)

テルえもんの3Dモノづくり相談所(9):
3Dデータを他部門にも共有して全社でうまく活用したい……
連載「テルえもんの3Dモノづくり相談所」では、3Dモノづくりを実践する上で直面する“よくある課題”にフォーカスし、その解決策や必要な考え方などについて、筆者の経験や知見を基に詳しく解説する。第9回のテーマは「3Dデータの共有/活用」についてだ。(2022/3/2)

AMDによる買収が完了:
XilinxはロボットとFAに注力、TSNと5Gの接続技術も
2022年2月14日(米国時間)、AMDがXilinxの買収を完了した。XilinxはAMDの「Adaptive Embedded Computing Group(AECG)」となり、FPGAなどのプログラマブルデバイスを引き続き手掛ける。XilinxのCEOであったVictor Peng氏は、AECGのプレジデントとなる。(2022/3/1)

アマプラ見放題の3月新着作品に「映画ドラえもん」40作品 「ソニック・ザ・ムービー」も
「映画ドラえもん」一挙配信。(2022/2/28)

ロボットセキュリティ最前線(1):
増えるロボットの活用領域、同時に高まるセキュリティの問題
人手不足やコロナ禍などにより、産業用ロボットやサービスロボットなど、ロボットの利用領域は急速に拡大している。一方でネットワーク化が進むこれらのロボットのセキュリティ対策については十分に検討されているとはいえない状況が続く。こうしたロボットセキュリティの最前線を取り上げる本連載。第1回となる今回は、ロボット市場全般の動向とセキュリティへの意識について解説する。(2022/2/28)

ロボット開発ニュース:
検知範囲を7倍に、自動走行地図作成も可能なパナの業務用ロボット掃除機
パナソニックは2022年2月22日、同年3月から同社が量産化予定の業務用ロボット掃除機「RULO Pro MC-GRS2M」の説明会を開催した。センサーレーダーの検知範囲を拡大した他、自動走行地図作成機能を持たせた。(2022/2/24)

SupplyChain Dive:
食料配送ロボのスタートアップが頼る「セグウェイ」の技術とは 人手不足の救世主となるか?
配送ロボットのスタートアップ企業が食料品業界に参入した。パワーアップした配送ロボットは人手不足を受けて業務効率化が進む食料品業界の救世主となるか。(2022/2/24)

わずか6カ月で消し込み業務の約7割を完全自動化した方法とは?
凸版印刷のRPA導入に学ぶ、バックオフィス改革の秘訣
財務部門における労働集約的業務の50%削減を目指してRPA活用を推進する凸版印刷は、約20人が半月かけて対応していた消し込み業務の自動化に挑戦した。新ツールは要件定義からわずか6カ月で完成したという。その方法とは。(2022/2/24)

ロボットの活用事例:
しゃぶ葉やガストが導入する「配膳ロボ」の実力は?  最先端、中国のロボット事情
2021年10月、すかいらーくグループは、全国2000店舗に中国製の配膳ロボットを導入すると発表。中国では、配膳ロボットのほか、レベル4の自動運転技術を備えた業務用掃除ロボットも導入が進む。中国ロボットの総合代理店を務める日本のテクトレ社と、すかいらーくグループにロボット活用事例を聞いた。(2022/2/23)

日本独自のハイパーオートメーション実現のカギは:
『ドラゴン桜』から学ぶ “日本型ハイパーオートメーション”構築のポイントとは?
業務の自動化を目指す企業に向けてiPaaSの可能性を探ってきた本連載。最終回では具体的なユースケースを交えて、米国と比較した“日本型ハイパーオートメーション”実現のポイントを解説する。(2022/3/2)

組み込み開発ニュース:
AMDの組み込み部門となったザイリンクス、工場の無線化で5GとTSNをつなぐ
ザイリンクスが産業機器向けを中心とした同社の事業展開について説明。2021年4月に発表したAIカメラ向けSOM製品「Kria」が高い評価を得ており、新パッケージの採用で大幅な小型化を果たした「UltraScale+」製品群の展開も好調だ。ローカル5Gなどの活用で進みつつある工場の無線化に向けて、5GとTSNをつなぐIPの開発も進めているという。(2022/2/21)

ロボット開発ニュース:
8社参加のロボットデリバリー協会が発足、自動配送ロボットの公道走行基準策定へ
川崎重工業、ZMP、TIS、ティアフォー、日本郵便、パナソニック、ホンダ、楽天グループの8社は「一般社団法人ロボットデリバリー協会」を発足したと発表した。(2022/2/21)

ETロボコン:
ETロボコン2022は2年ぶりにリアル開催を予定、ラズパイ搭載の新走行体も登場
ETロボコン実行委員会は2022年2月15日、組み込み開発エンジニアによるロボットのレース競技「ETロボコン2022」の競技説明会を開催した。2年ぶりのリアル大会開催を予定していることに加えて、「Raspberry Pi」を搭載した新走行体を採用するなど前大会からいくつかの変更点がある。(2022/2/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
消えゆく名門オンキヨー 音楽に浸る時間は増えたけど様変わりした“聴き方”
オンキヨーの子会社2社が破産申請するというニュースが先週話題に。かつての名門メーカーがなぜこのような状況に陥ってしまったのか。(2022/2/14)

中小のロボット開発支援 埼玉県が施設整備へ
埼玉県は同県鶴ケ島市のエリアに、中小企業のロボット開発を支援する施設を整備する方針を決めた。実験スペースや研究室として使う場所を提供することでロボット産業への参入を促す。(2022/2/8)

Innovative Tech:
3Dプリントしたゼラチンをゲームコントローラーで操作 破損しても5回まで再印刷可能
オーストリアのJohannes Kepler University Linzの研究チームは、3Dプリンタを使い、ゼラチンベースの生分解性ハイドロゲルを造形できる手法を開発した。アクチュエータやセンサーを搭載することで、ゲーム用コントローラーでハイドロゲルを制御できる。(2022/2/8)

物流のスマート化:
AGVなど一元管理、庫内実行システムとロボットクラウドシステムが連携開始
プラスオートメーションは、同社の庫内実行システム「+Hub」と、ZMPのロボットクラウドシステム「ROBO-HI」との連携を開始する。この連携により、+Hub経由でプラスオートメーションやZMPのロボットを一元管理できるようになる。(2022/2/2)

FAニュース:
日立がロボティクスSI事業のさらなる強化へ、「日立オートメーション」を設立
日立製作所と日立産機システムは、産業用ロボットを活用してラインビルディングを行う「ロボティクスSI事業」のさらなる強化に向けて2022年4月1日付で「株式会社日立オートメーション」を設立すると発表した。これにより、日本国内とASEANにおけるロボティクスSI事業の成長を加速する。(2022/1/31)

IIFES 2022:
日立の「際」をつなぐロボティクスラインデモ、JRオートメーションが初お目見え
日立製作所は、「IIFES 2022」において、同社のロボット技術や制御技術、それらを組み合わせるロボティクスSI技術を示す「ロボティクスラインデモ」を披露した。(2022/1/27)

ETロボコン2021:
2回目のオンライン開催は何が変わった? 保険会社の活躍など新しい風も〜ETロボコン2021チャンピオンシップ大会〜
2021年のETロボコンは、前回に引き続き。シミュレーターを活用した完全オンライン開催となった。20回目の節目を迎えたETロボコンだが、2回目となったオンライン開催では何が変わったのだろうか。(2022/1/27)

Innovative Tech:
月面探査機「玉兔2」による月の裏側の調査報告 暗い緑色に光るゲル状物質を発見
中国やカナダ、ドイツの研究チームは、月面探査機「玉兔2」(Yutu-2)による月の裏側の移動探査について、初期の2年間で行った探査内容や分析結果を詳細に書き記した調査書を発表した。主に、25日間の探査記録(CE-4ミッション)をベースに報告する。(2022/1/26)

FAニュース:
自作ロボットを3ステップで導入、制御できるロボットコントローラー
オリエンタルモーターは、自作ロボットを3ステップで導入、制御できるロボットコントローラー「MRC01」を発売した。既存システムへの導入や連携、セットアップが容易にできる。(2022/1/25)

Innovative Tech:
「かえでの種」がモチーフの空飛ぶロボット ひらひら落下し目的地まで飛行
シンガポールのSingapore University of Technology and Design(SUTD)の研究チームがは、かえでの種子をモチーフにした落下を利用する飛行ロボットを開発した。1ドローンから落下し、目的地点への着地を目指す。(2022/1/19)

ハイパーオートメーションに進化するためのRPAツール活用のススメ:
PR:エキスパートが徹底議論「業務自動化を拡大する企業がRPA製品に求めること」
RPAの導入においてはロボットの安定稼働や統制の難しさに直面するケースが後を絶たない。RPAと他のツールを連携させて自動化の範囲を広げたいという要求も高まる。全てをかなえて「ハイパーオートメーション」を実践するには何が必要か。(2022/1/28)

CES 2022で披露:
NVIDIAが注力する車載AIとゲーム向けの新技術
NVIDIAは、米国ラスベガスで開催された「CES 2022」(2022年1月5〜7日)において、車載AI(人工知能)やゲーム向けとして近く発表予定のさまざまな新技術を披露した。また、AT&TやSamsung Electronicsとの連携による新たなイニシアチブも発表している。(2022/1/14)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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