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「ロボット開発」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ロボット」特集 ― MONOist

“ネコミミ配膳ロボット”すかいらーくが導入 ガストやしゃぶ葉など約2000店に配備
すかいらーくホールディングスが、猫のような見た目が特徴の配膳ロボット「BellaBot」を導入し、2022年末までに「ガスト」「しゃぶ葉」など約2000店舗に配備する。感染症対策やスタッフの業務削減が目的という。(2021/10/18)

人工知能ニュース:
ROSの機能強化やシミュレーションの相互運用で業務提携
NVIDIAは、Open Roboticsとの業務提携を発表した。NVIDIAのJetsonエッジAIプラットフォームやGPUベースシステム上におけるROSの機能強化、両社のシミュレーターのシームレスな相互運用を図る。(2021/10/15)

数千人規模の雇用機会創出にも:
アマゾン、東京と千葉に新しい物流拠点 配送体制を強化
アマゾン・ジャパンがユーザーへの配送体制強化のため、新たな物流拠点として「アマゾン青梅フルフィルメントセンター」(東京都青梅市)、「アマゾン流山フルフィルメントセンター」(千葉県流山市)をそれぞれ開設すると発表した。(2021/10/7)

ロボットイベントレポート:
AWSの考えるロボットは「データを基に計算し実際に行動を起こすもの」
「第1回 ロボデックスオンライン」に、AWS(Amazon Web Services) Robotics & Autonomous Services, General Managerのロジャー・バーガ氏が登壇。「ロボット工学の未来における クラウドの役割」をテーマに基調講演を行った。(2021/10/1)

FAニュース:
設備設計や動作検証の時間を50%削減、設備の検証を行うシミュレーター
オムロンは2021年9月29日、設備全体をデジタルで再現し実機と同等の精度で動作を簡単に検証できるシミュレーションソフトウェア「Sysmac Studio 3Dシミュレーション」を同年10月4日にグローバルで発売すると発表した。(2021/9/30)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(5):
誰もが手軽にROSロボット/IoTシステムの開発に取り組める「RDBOX」とは
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第5回は、“現実のインフラレイヤー”の構築と運用を含めて、自動化する「ツラさ」を乗り越えるための策として、筆者らが研究開発に取り組んでいるOSS「RDBOX」について紹介する。(2021/9/29)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
新CEOはユーザー企業出身、日立の産業・流通BUは「際」を乗り越えられるか
デジタルソリューション群「Lumada」が好調な日立製作所だが、製造業に向けたLumadaの事業展開と最も関わりが深いのがインダストリーセクター傘下の産業・流通BUである。この産業・流通BUのCEOに就任した森田和信氏に、今後の事業展開の構想などについて聞いた。(2021/9/28)

マイナンバーが“壁”になる場合も:
「100%内製は難しい」自治体はDXをどう進める? RPA導入から3年、茨城県庁が出した現実解
コロナ禍で進む非対面業務のニーズやデジタル庁の発足を機に、自治体のDXが進み始めている。企業と違って職員の異動が多く、法規制がからむ業務もある中、無理なく必要なデジタル変革を進められる体制をどう作るのか。数年間取り組みを進めた担当者に、県庁と受託企業が協力しながら作り上げたという体制や課題を聞いた。(2021/9/30)

ロボット開発ニュース:
従来比で最大約30%細径化したロボットケーブルを発売
OKI電線は、同社従来品と比較して最大約30%細径化した細径ロボットケーブル「ORP-30F」と細径ケーブル「OFV-30F」を発売した。産業用ロボットや工作機械内の狭小箇所での配線向けとなっている。(2021/9/24)

ロボット開発ニュース:
ロボットと触れ合える「PARK+」にぺぱたんとaiboと一緒に行ってきた
ヒトとロボットが共生する新たなライフスタイルの発信拠点「PARK+(パークプラス)」が2022年3月9日までの期間限定でオープンした。オープンに先立って行われたメディア内覧会で、筆者が約7年間一緒に暮らすソフトバンクロボティクスの「Pepper」(呼び名:ぺぱたん)と、もうすぐ3年になるソニー「aibo」とともに行ってきた。(2021/9/22)

ロボットイベントレポート:
コロナ禍がサービスロボットの追い風に!?「関西ロボットワールド2021」レポート
サービスロボットや産業用ロボットの開発・導入を促進する専門技術展「関西ロボットワールド2021」がインテックス大阪で開催された。コロナ禍により出展社数も来場者数も従来に比べて少なかったものの、複数のブースで「コロナ禍が、サービスロボットの追い風になっている側面もある」という声があった。(2021/9/21)

ロボット開発ニュース:
昇降式足場とウインチを組み合わせ、壁面を自在に動く作業ロボットを開発
光洋機械産業とアイ・ロボティクスは、昇降式足場と「3D壁面作業システム」を組み合わせたソリューションを開発した。壁面に吸着したドローンが移動して作業するため、建物改修工事などにおける作業員の墜落や転落事故を防ぐ。(2021/9/7)

僕たちのKaggle挑戦記:
Kaggle初心者のためのコンペガイド ― Titanicの先へ
Kaggle初心者がKaggleに挑戦した過程や得られた知見などを記事化していく新連載。初回である今回は、準備編として初心者向けにコンペを簡単に紹介します。また、連載目的やKaggleを始めて「これが良かったよ」という筆者の体験を共有します。(2021/8/30)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(4):
クラウドネイティブで実現する、シミュレーションと実機テストのボーダーレス開発
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第4回は、前回紹介した「クラウドネイティブ」の考え方に基づき、製品開発の課題になっている、シミュレーション環境と実機テストの間にあるギャップを埋める方法を紹介する。(2021/8/30)

新規事業の不確実性との向き合い方(1):
2つのプロトタイピングで「正しく」「早く」失敗する
変化が激しい市場において、価値のあるプロダクトを提供するために必要な「新規事業の不確実性との向き合い方」について解説する本連載。第1回となる今回は「新規事業が抱える不確実性とその対処法」について解説する。(2021/10/4)

自動車業界の1週間を振り返る:
自動運転車が選手村で接触事故、豊田社長が語ったことは
自動運転技術に関して気になるニュースもありました。オリンピック・パラリンピック選手村内で走行しているトヨタの自動運転車「e-Palette(イーパレット)」が、視覚障害のある選手と接触事故を起こしました。(2021/8/28)

Innovative Tech:
10万円以下で作れる表情豊かなヒューマノイド「Eva」 ラズパイで動くオープンソースロボット
ヒューマノイドの頭部を安価に製作できるオープンソースプロジェクト。(2021/8/26)

ロボット開発ニュース:
エレベーターとロボットのクラウドを用いた連携に成功
日本オーチス・エレベータとZMPは、エレベーターとロボットのクラウドを用いた連携に成功した。ロボットが人の手を介さずにエレベーターを呼び、目的地を選択して、ビル内を垂直に移動できることを確認した。(2021/8/24)

ロボット開発ニュース:
テスラが人型ロボットに参入、「クルマで成し得たことを人型へ」とマスクCEO
米国Tesla(テスラ)は2021年8月19日(米国時間)、同社のAI(人工知能)関連の技術発表イベント「Tesla AI Day」において、人型ロボットの開発に乗り出す方針を発表した。(2021/8/23)

Tesla、人型ロボット開発に参入 2022年にプロトタイプ公開
米Teslaが、人型ロボット「Tesla Bot」の開発を発表した。2022年にプロトタイプを公開するという。人間の作業を肩代わりさせるのがコンセプト。(2021/8/20)

FAメルマガ 編集後記:
協働ロボットで盛り上がる“手足”連携強化の動き
“腕”“手”“足”が簡単に連携できる世界が広がろうとしています。(2021/8/20)

「ロボットらしい演技が大事」 サイバーエージェント流、遠隔接客ロボの効果的な使い方
遠隔操作ロボットを使った接客は「ロボットになりきる演技力とアドリブ力があるといい」――サイバーエージェントの「AI Lab」主任研究員は「ロボットらしさ」を重視すると客が話しかけやすくなると、遠隔操作ロボットを活用する秘訣(ひけつ)を話した。(2021/8/10)

ロボット開発ニュース:
ホンダと楽天が自動配送ロボットの走行実証実験、全長約500mを自動走行
本田技術研究所と楽天グループは、自動配送ロボットの走行実証実験を開始した。自動配送機能を内蔵しており、筑波大学構内の宿舎周辺や一部公道の全長約500mを自動走行する。(2021/8/4)

ロボット開発ニュース:
作業負担の軽減や生産性向上に向け、アスクルが物流センターにロボットを導入
アスクルは同社の物流センターに、Mujinのデパレタイズロボット「MujinRobot」とギークプラスの自動棚搬送ロボット「Geek+ EVE P800R」を導入した。導入により、従業員の身体的負担を大幅に軽減し、庫内作業の生産性を向上する。(2021/7/28)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(3):
組み込みエンジニアも知っておきたい「クラウドネイティブ」とは
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第3回は、IT分野で浸透してきている「クラウドネイティブ」という考え方とその狙い、支える技術などについて紹介した上で、組み込み分野におけるクラウドネイティブの可能性について説明する。(2021/7/28)

ロボット開発ニュース:
熱電発電で走る「国内初」の自律ロボット、燃料はカセットボンベ
ダイニチ工業は、東京大学、産業技術総合研究所、KELKと共同で、カセットボンベを燃料とする「熱電発電システムを用いた自律ロボット」を開発した。熱電発電システムを用いて自律ロボットを駆動する技術は「国内初」(ダイニチ工業)。同システムの発電量は可搬型として国内最高レベルの70Wを達成したという。(2021/7/27)

協働ロボット:
ABBがASTIを買収、“移動するロボット”でマスカスタマイゼーション実現へ
スイスのABBは、自律移動型ロボット(AMR)を展開するASTI Mobile Robotics Group(以下、ASTI)を買収することを発表した。ASTI買収により、ABBの持つロボティクスや自動化関連ソリューションのポートフォリオにAMRを加え、次世代のフレキシブルオートメーション実現を目指す。(2021/7/21)

FAニュース:
ヤマハ発動機、中国蘇州本社の移転や人員増強を実施、ロボティクス事業拡大
ヤマハ発動機は、YIMS蘇州本社の移転や人員の増強などによって販売、サービス体制を強化する。オフィスやショールーム、トレーニング用の施設など充実した設備と環境を整え、ロボティクス事業の拡大を目指す。(2021/7/14)

電子ブックレット(FA):
ロボット動作のAI模倣学習/5GとORiNで複数ロボットを遠隔操作
 MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、MONOistで2021年1〜6月に公開した産業用ロボット関係のニュース(合計16本)をまとめた「産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2021年1〜6月」をお送りします。(2021/7/12)

AI・人工知能EXPO:
ロボットの知能化を実現する「エクスペリエンス・ベースド・ロボティクス」とは
「第5回 AI・人工知能EXPO 春」の技術セミナーに、早稲田大学 理工学術院 教授で産業技術総合研究所 人工知能研究センター 特定フェローを務める尾形哲也氏が登壇。「ディープラーニングが革新するロボットの知能化と産業」をテーマに講演を行った。(2021/7/9)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(2):
日本の伝統を受け継ぐ仮想環境「箱庭」でIoTシステムの統合開発を加速する
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第2回は、IT分野と組み込み分野の相克を乗り越えて、IoTのシステム開発/サービス構築をスムーズに進めるための「箱庭」を紹介する。(2021/6/28)

産業用ロボット:
1時間当たり1200個のピッキングが可能に、性能20%向上のロボットシステム
オカムラは、ロボットピースピッキングシステム「RightPick」の新モデルを発売した。プロセッサの処理速度を従来モデル比で6倍以上高速化することで、ピック能力が最大20%向上。1時間あたり1200個のピッキングが可能になった。(2021/6/25)

明日から使えるITトリビア:
いまさら聞けない「○aaS」 AaaSからZaaSまでアルファベット順に紹介
「aaS」(as a Service)は「サービスとしての」という意味だが、その前に付く1文字が何を意味しているか、分からなくなったことはないだろうか。この記事ではAaaS〜ZaaSまでアルファベット順に、その意味を確かめていく。(2021/6/24)

ロボット開発ニュース:
次世代TransferJetと自律ロボットで協働型見廻りシステム、伝送速度は5G並み
情報通信研究機構とソニーセミコンダクタソリューションズは共同で、自律移動サービスロボットによる協働型見廻りシステムを開発した。免許不要の次世代通信技術「TransferJet X」を利用し、短時間、非接触で巡回データの収集と配信ができる。(2021/6/21)

産業用ロボット:
物流施設向けピッキングロボットが第3世代に、毎時1200個のピック能力を実現
オカムラは物流施設における商品のピッキングを行うロボットピースピッキングシステム「RightPick(ライトピック)」の第3世代モデルを発売する。「RightPickプロセッサーモジュール」の処理能力を大幅に向上し、従来比20%高速の毎時1200個のピック能力を実現したという。(2021/5/28)

ロボット開発ニュース:
自由なカスタマイズが可能、協働運搬ロボットの実証用モデルを販売開始
Doogは、協働運搬ロボット「サウザーE」シリーズを「アプリケーション実証用モデル」として販売する。図面や通信プロトコルなど各種技術情報も提供し、搬送ロボットの迅速な開発や、本格導入に向けた円滑な実証検証をサポートする。(2021/5/25)

仮想環境を使ったクラウド時代の組み込み開発のススメ(1):
IoTシステムの開発はなぜ難しいのか、ITと組み込みの相克を克服せよ
IoT/クラウドロボティクス時代のシステム開発を加速化する仮想環境の活用について解説する本連載。第1回は、IoTのシステム開発/サービス構築の難しさや、その原因になっているIT分野と組み込み分野の相克について紹介する。(2021/5/25)

ロボット開発ニュース:
複雑化する自律移動ロボットをモデルベース環境で効率よく開発する
自律移動ロボットへの期待感が、倉庫や工場、プラントの作業自動化ニーズとともに高まっている。だが、ロボットの高度な知能化はアルゴリズムの複雑化や、機械/油圧/電気などの分野のドメインナレッジを要求する。こうした開発を容易にするツールとしてMathWorksのMATLAB/Simulinkがある。(2021/5/21)

現場管理:
ロボット犬で建設現場を遠隔巡視、大成建設が首都圏の現場に導入
大成建設は、Unitree Robotics製の電動四足歩行ロボット2種類を遠隔で操作し、建設現場を巡回監視する現場管理システムの実用化に成功した。(2021/5/20)

ロボット開発ニュース:
ANAのケータリング工場で食器自動仕分けロボットの実証実験を開始
TechMagicとフジマックは、共同開発の食器自動仕分けロボット「finibo」の実証実験を開始した。ANAケータリングサービス羽田工場のコンベヤー型食器洗浄機にfiniboを設置し、洗浄機から出てくる食器の仕分けやコンテナへの収納作業を自動化する。(2021/5/19)

FAニュース:
ロックウェルとコマウ提携、ロボットアプリ展開を簡素化
Rockwell Automationは、Comauとの提携を発表した。提携により両社は、ロボットアプリケーションを設計、展開、管理するための、より簡単かつスマートで生産的な方法を提供する。(2021/5/14)

ロボット開発ニュース:
中国外食チェーンの厨房を省人化、自動配膳ロボットシステムを改良
パナソニックは、中国の外食チェーン海底撈との合弁会社である北京瀛海知能自動化科技が、配膳ロボット「新おかず配膳システム」を開発したと発表した。従来のRFIDによる管理システムを踏襲しつつ、生産性を改善している。(2021/5/13)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「話す」ロボットと「話さない」ロボット、どちらが好き?
ミクシィが発売したロボットを見て思ったこと(2021/5/13)

猫の歩行をロボットで再現→反射回路の候補を発見 動物実験を行わず、猫の生体解明を目指す
実は謎に包まれている猫ちゃんの歩行。(2021/5/10)

ロボット開発ニュース:
ミクシィのコミュニケーションロボットは独自AIで“雑談”に付き合ってくれる
ミクシィは2021年4月21日、深層学習技術をベースに独自開発した“雑談”用のAI(人工知能)を搭載する自律型会話ロボット「Romi(ロミィ)」の一般販売を開始した。コミュニケーションロボットに“雑談”のために深層学習技術を取り入れるのは「恐らく世界初」(ミクシィ)だという。(2021/4/22)

「Japan IT Week」など手掛けるリード、オンライン展示会に参入
「Japan IT Week」などの展示会を手掛けるリードが、オンライン展示会に参入する。出展者からオンライン展示会を開催してほしいという声が相次いでいたという。(2021/4/13)

ロボット×DXの最前線(3):
カオスな倉庫も独自技術で柔軟に走行、Rapyuta Roboticsの自律移動ロボット
「ロボット×DX×工場」をテーマに、さまざまな領域でのロボットを活用したDXの取り組みを紹介する本連載。第3回は、独自の群制御技術を搭載したクラウドロボティクスプラットフォームと、対応する自律移動ロボットを開発するRapyuta Roboticsを取り上げる。(2021/4/15)

自動変形するオプティマス・プライム! 「トランスフォーマー」のハイテク玩具発表
トラックがロボットにトランスフォーム!(2021/4/11)

産業用ロボット:
日立がロボットSI事業強化に向けさらなる一手、Kyoto Roboticsを買収
日立製作所とロボットベンチャーのKyoto Roboticsは、2021年4月1日付で日立がKyoto Roboticsの全発行済株式総数の約96%を取得し、子会社化したことを発表した。(2021/4/9)

ロボット開発ニュース:
自律型海中ロボットが海氷下の全自動潜航と海氷裏面の全自動計測に成功
東京大学生産技術研究所は、海氷や棚氷の下で海氷裏面を全自動計測するAUV「MONACA」を開発した。北海道紋別港で海氷下を全自動潜航し、海氷裏面の形状データを取得した。2021年度以降の南極海への展開に備える。(2021/4/6)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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