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「マイコン」記事一覧 − MONOist

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
解き放たれたルネサスは強いよ……
かつての親会社や官民ファンドの影響がなくなった以上、ルネサスを止めるものは何もない?(2024/2/22)

組み込み開発ニュース:
ルネサスがマイコン混載MRAMで200MHz超の高速読み出し、今後は製品開発へ移行
ルネサス エレクトロニクスは、半導体技術の国際会議である「ISSCC 2024」において、マイコンに搭載する不揮発メモリ向けとしてSTT-MRAM(MRAM)の高速読み出し可能な技術と、書き換え動作の高速化を実現する技術を開発したと発表した。(2024/2/21)

インターフォンに何かぶら下がっていると思ったら……? 高専生息子の“技術力の無駄遣い”な改造が「必要は発明の母」と話題
人が来たらDiscordのメッセージで教えてくれます。(2024/2/16)

AUTOSARを使いこなす(31):
AUTOSARの最新リリース「R23-11」(その1)+SDVに取り組むための心構え
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第31回は、日本におけるAUTOSARの活動状況を報告するとともに、最新改訂版の「AUTOSAR R23-11」を紹介する。加えて、自動車業界で注目を集める「SDV」にどのように取り組むべきかについて論じる。(2024/2/15)

STマイクロ EVLSPIN32G4-ACT:
AI機能付きモータードライバーリファレンス設計
STマイクロエレクトロニクスは、3相モータードライバー「STSPIN32G4」をベースにした、エッジAI機能付きのモータードライバーリファレンス設計「EVLSPIN32G4-ACT」を発表した。(2024/2/15)

産業向けは調整局面が想定以上に長引く:
ルネサスの23年度通期、減収も純利益は前年比14.7%増 堅調な自動車が下支え
ルネサス エレクトロニクスの2023年12月期(2023年度)通期の連結業績(Non-GAAPベース)は、減収で営業減益だった。自動車向けは堅調だったものの、産業およびマスマーケットの調整局面の継続が響いた。一方で、純利益は前年比14.7%増となる4329億円となった。(2024/2/9)

CISOたちが激論、「経営者はセキュリティに理解がない」は言い訳か?
ISC2が開催したパネルディスカッションで現役CISOや元CSOら3人が、今後求められるCISOの役割や経営者とのうまい付き合い方などについて激論を交わした。(2024/2/9)

5年後にアクティブユーザー100万人を目指す:
JDIが健康見守りサービスを発表、OPD生体センサー搭載スマートリングで実現
ジャパンディスプレイ(JDI)は2024年2月6日、有機光検出器センサーを搭載したスマートリングを使った健康見守りサービス「Virgo(ヴァ―ゴ)」を発表した。2024年2月から企業/団体向けにトライアル提供を開始する。(2024/2/8)

買収したGaN Systemsの製品も披露:
GaN搭載で小型化したオムロン製V2X充電システム、インフィニオンが展示
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、「第1回 パワーデバイス&モジュール EXPO」(2024年1月24〜26日/東京ビッグサイト)に出展し、同社製のGaN(窒化ガリウム)パワーデバイスを採用したオムロン ソーシアルソリューションズのマルチV2X(Vehicle to X)充電システムや、GaN/SiCパワーデバイスを搭載したOBC(オンボードチャージャー)などの幅広い製品群を展示した。(2024/2/8)

Q&Aで学ぶマイコン講座(89):
ダイナミック回路とスタティック回路の内部構成と仕組み
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、初心者の方からよく質問される「ダイナミック回路とスタティック回路」についてです。(2024/2/8)

組み込み開発ニュース:
構成可能なロジックブロックや各種アナログ回路を内蔵するPICマイコン
Microchip Technology(マイクロチップ)は、組み込みアプリケーションにおけるカスタマイズ要求の拡大に対応するため、マイクロコントローラー「PIC16F13145」ファミリーを発売する。組み込み制御システムの速度と応答時間が最適化される。(2024/2/5)

STマイクロ STM32 ZeST:
速度ゼロでフルトルク実現、センサーレスのモーター制御用組み込みソフト
STマイクロエレクトロニクスは、同社の「STM32」上で動作する、モーター制御用ソフトウェアアルゴリズム「STM32 ZeST」を発表した。通常のセンサーレスモータードライブでは困難だった、速度ゼロでのフルトルク制御に対応する。(2024/2/5)

オートモーティブワールド2024:
SiCデバイスを垂直統合で手掛けるSTマイクロ、GaNデバイスの準備も着々
STマイクロエレクトロニクスは、「オートモーティブワールド2024」において、SiCデバイスの原材料からウエハー、モジュール、冷却系までを含めたシステムに至るまで垂直統合で手掛ける同社のソリューションを一堂に披露した。(2024/1/31)

組み込みシステムの性能向上へ:
MCU用コードをMPUに移植するソフトウェア開発
STマイクロエレクトロニクスは、マイコン(MCU)「STM32」用に開発したプログラムコードを、マイクロプロセッサ(MPU)「STM32MP1シリーズ」に移植するためのソフトウェア「STM32CubeMP13」を発表した。システム設計者は、開発済みのソフトウェア資産を活用し、高機能でリアルタイム性能を備えた次世代製品向けソフトウェア開発を容易に行うことができる。(2024/1/31)

組み込み開発ニュース:
STマイクロが組織再編、製品開発のイノベーションを促進へ
STMicroelectronics(STマイクロ)は、現在の3つの製品グループを2つに再編する新たな組織体制を発表した。再編により、製品開発のイノベーション促進、開発期間の短縮、エンドマーケットごとの顧客サポート強化を図る。(2024/1/30)

人工知能ニュース:
マイコン向けエッジAI開発ツールのソフトウェアライブラリを無償提供
STMicroelectronics(STマイクロ)は、マイコン向けエッジAI開発ツール「NanoEdge AI Studio」で開発したソフトウェアライブラリを無償提供する。全ての「STM32」マイコンで無制限に利用できる。(2024/1/23)

TI AWR2544、DRV3946-Q1、DRV3901-Q1:
77GHzミリ波レーダーセンサーなど車載用チップ3品種
テキサス・インスツルメンツは、車載用半導体チップ3品種を発表した。77GHzミリ波レーダーセンサーチップ「AWR2544」と、ソフトウェアプログラマブルなドライバーチップ「DRV3946-Q1」「DRV3901-Q1」を提供する。(2024/1/22)

マイクロチップ PIC18-Q24:
拡張コード保護機能を搭載したマイコン
マイクロチップ・テクノロジーはファームウェアへの不正な読み出しや消去、変更を防ぐ機能を搭載したマイクロコントローラーファミリー「PIC18-Q24」を発表した。PDID機能を採用していて、プログラムおよびデバッグインタフェースへのアクセスを遮断できる。(2024/1/19)

共通テスト数学で「3進法のタイマー」が登場 → 実物を製作してしまう猛者あらわる 「実用性のなさ」「1周回ってほしい」
すごいはすごいけど、使いづら……。(2024/1/17)

他社従来製品比で45%削減:
実装面積が「業界最小クラス」の車載用降圧スイッチングレギュレーター
エイブリックは2024年1月16日、5.5V動作、1A出力の車載用降圧型スイッチングレギュレーター「S-19954/5 シリーズ」を発売した。「業界最小クラス」(同社)の実装面積 で、降圧電源回路を構成できるという。(2024/1/17)

Q&Aで学ぶマイコン講座(88):
クロックとは ーーマイコンにクロックが必要な理由
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、初心者の方からよく質問される「マイコンのクロック」についてです。(2024/1/18)

人工知能ニュース:
エッジAIによる製品開発に貢献する包括的な開発エコシステム
STマイクロエレクトロニクスは、エッジAIによる製品開発に貢献する包括的な開発エコシステム「ST Edge AI Suite」を発表した。2024年前半の提供開始を予定している。(2024/1/10)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:低消費/小型電源ICにパワー半導体――事業拡大に向けて新製品開発、設備増強が着々と進むトレックス
トレックス・セミコンダクターは、将来の事業成長に向けて低消費電力/小型電源ICやパワー半導体の新製品投入を加速させている。同時にトレックスグループの半導体受託製造企業(ファウンドリ)であるフェニテックセミコンダクターの設備投資なども進め、供給能力を積極的に増強してきた。「成長のための下地は整った」とするトレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏に聞く。(2024/1/11)

MONOist 2024年展望:
エッジであれエンドポイントであれ今こそ現場にAIを実装すべし
2023年に大きな注目を集めた生成AIは、膨大なパラメータ数とあいまってAIモデルをクラウド上で運用することが一般的だ。2024年は、AIモデルを現場側に実装するエッジAIやエンドポイントAIを活用するための技術が広く利用できるようになるタイミングになりそうだ。(2024/1/10)

「中長期に腰を据えて成長を実現」:
ルネサスが新体制スタート、技術分野に基づく4グループに再編
ルネサス エレクトロニクスが2024年1月1日付で組織を再編し、新体制をスタートした。これまで、車載と非車載で分けた2つの事業本部を核に形成していた組織を、技術分野で分けた4つのプロダクトグループ(PG)に再編した。(2024/1/5)

お年玉の支払いを抑える「インチキルーレット」誕生 最高額10万円、でもなぜか500円のマスにしか止まらない
遠隔操作で出目を操作できるガチのズル。(2023/12/31)

頭脳放談:
第283回 独自RISC-Vコアの発表で見えてきた、ルネサスの「3本の矢」戦略
ルネサス エレクトロニクスが独自開発のRISC-Vコアを発表した。既に台湾に本拠を置くAndes Technology製のRISC-Vコアを採用した製品を販売しているが、これで本格的にRISC-Vの製品群が展開できるようになりそうだ。独自開発のRISC-Vコアの特徴から、その後の展開を予想してみた。(2023/12/22)

電子ブックレット:
エッジ技術の総合展「EdgeTech+2023」会場レポ
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「EdgeTech+ 2023」(2023年11月15〜17日、パシフィコ横浜)に出展した製品/サービスや、基調講演に関する記事をまとめました。(2023/12/18)

Q&Aで学ぶマイコン講座(87):
マイコンに搭載されているセンターアラインPWMって何?
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、中級者の方からよく質問される「マイコンに搭載されているセンターアラインPWMって何?」についてです。(2023/12/22)

ルネサス RAA306012、RAJ306101、RAJ306102:
ブラシレスDCモーター向け、3相スマートゲートドライバーIC
ルネサス エレクトロニクスは、ブラシレスDCモーター向けの3相スマートゲートドライバーIC「RAA306012」とマイコン、ゲートドライバーICを1パッケージに搭載した2種類のモーター制御IC「RAJ306101」「RAJ306102」の販売を開始した。(2023/12/15)

『信長の野望』誕生秘話 “斜陽産業の社長”が1000億円企業を生み出すまで
『信長の野望』はなぜ誕生したのか。どのような戦略が、後の1000億円企業への誕生につながったのか。シブサワ・コウことコーエーテクモホールディングスの襟川陽一社長に聞いた。(2023/12/15)

組み込み開発ニュース:
ルネサスがRISC-Vベースの32ビットCPUコアを独自開発、マイコンやASSPで展開
ルネサス エレクトロニクスは、オープンスタンダードのRISC-V命令セットアーキテクチャをベースとした32ビットCPUコアを独自に開発した。CoreMark/MHzスコアは3.27を達成している。(2023/12/14)

2023 TRON Symposium:
オープン化で裾野広がるμT-Kernel 3.0、プログラミングコンテストを起爆剤に
「2023 TRON Symposium」では、TRONプロジェクトのRTOS「μT-Kernel 3.0」をテーマに大手マイコンメーカー4社が協賛する「TRONプログラミングコンテスト」が発表された。本稿では、このμT-Kernel 3.0関連を中心に2023 TRON Symposiumの展示を紹介する。(2023/12/11)

「EdgeTech+ 2023」:
汎用マイコンで画像認識を処理、STのエッジAIソリューション
STマイクロエレクトロニクスは「EdgeTech+ 2023」にて、汎用の32ビットマイコンで組み込みAI(人工知能)を実現するためのソリューションを展示した。組み込みAIソリューションは、同社が現在注力している分野だ。(2023/12/8)

組み込み開発ニュース:
最大125kSPSのΔΣ型A-Dコンバーターを搭載した高精度AFE内蔵32ビットマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、産業用センサー機器向けに、ΔΣ型A-Dコンバーターを搭載した32ビットマイコン「RX23E-B」を発表した。従来品に比べ、データレートが8倍高速化している。(2023/12/7)

組み込み開発ニュース:
μT-Kernel 3.0のプログラミングコンテスト開催、1次審査合格で評価ボードを供与
トロンフォーラムは、リアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」を用いた「TRONプログラミングコンテスト」を開催する。アプリケーション、ミドルウェア、ツール/開発環境の3部門で実施し、1次審査合格者に評価ボードを無償で供与する。最優秀賞や特別賞を含めた賞金総額は500万円だ。(2023/12/5)

センサーフュージョンの安全、信頼を守る門番:
PR:自動運転時代に求められる演算能力以上の重責を担うマイコン――インフィニオン「AURIX TC4x」
先進運転支援システム(ADAS)/自動運転システムが高度化する中で、演算能力が高いデバイスに注目が集まり、CPU/GPUを応用したSoC(システムオンチップ)の登場が相次いでいる。ただ、人の命に関わる運転を実現するには演算能力以上に重要なことがある。そこで、自動運転時代に向けて演算能力以上に重要な役割を果たすために開発されたマイコンを紹介したい。(2023/12/12)

競合に先駆けて開発、製品化へ:
ルネサス、初の独自開発32ビットRISC-V CPUコアを発表
ルネサス エレクトロニクスが、RISC-Vベースの32ビットCPUコアを独自開発した。同社は既にAndes TechnologyのRISC-Vコアを使用した製品は発売しているが、RISC-V CPUコアの独自開発は初となる。(2023/12/1)

組み込み開発ニュース:
インフィニオンがセンサー製品群「XENSIV」をアピール、開発検討中の製品も披露
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンがセンサーブランド「XENSIV」製品群の事業展開について説明。注力4市場の今後5年間の年平均成長率見込みである17.1%を大きく上回る売上高の拡大を目指していく方針である。(2023/12/1)

インフィニオン PSoC Edge:
MLアクセラレーション機能搭載、エッジデバイス向けマイコン
インフィニオン テクノロジーズは、エッジデバイス向けのマイクロコントローラー「PSoC Edge」を発表した。高応答性コンピューティングや制御アプリケーション向けに設計され、MLアクセラレーション機能を搭載する。(2023/11/30)

ロボットの力覚センサーにも対応:
高速・高精度AFE内蔵の32ビットマイコンを量産
ルネサス エレクトロニクスは、高速で高い精度のアナログフロントエンド(AFE)を内蔵した32ビットマイコン「RX23E-B」の量産を始めた。産業用ロボットの力覚センサーなど、高い性能が要求される用途にも対応できる。(2023/11/27)

組み込み開発ニュース:
Armが「Cortex-M52」を発表、エンドポイントAIマイコンにローエンド品を追加
Armはマイコン向けプロセッサコア「Cortex-Mシリーズ」の新プロダクト「Cortex-M52」を発表。「Cortex-M55」から採用しているベクター演算処理技術「Helium」を搭載する一方で、同じ製造プロセスでのダイサイズを23%削減するなどしてコストを抑えた。(2023/11/24)

「世界最小レベル」を実現:
超小型デュアルコア搭載BLEモジュールを展示、加賀FEI
加賀FEIは、「EdgeTech+ 2023」(2023年11月15〜17日/パシフィコ横浜)に出展し、超小型のデュアルコア搭載BLEモジュール「EJ5340」を展示した。「EdgeTech+ AWARD 2023」でIoT Technology優秀賞を受賞した技術だ。(2023/11/21)

E/Eアーキテクチャの変化に対応:
NXPがS32プラットフォームを拡充、BLDCモーター制御用SoCを追加
NXP Semiconductorsが車載用のプラットフォーム「S32」シリーズを拡充し、ブラシレス直流(BLDC)モーター制御向けのSoC(System on Chip)「S32M2」を発表した。これにより、今後の車載アーキテクチャに対応できる製品が一通りそろったとする。(2023/11/20)

サプライチェーンの混乱に備える:
レガシー半導体を使う機器メーカーがとるべき調達戦略
サプライチェーンの混乱をへて、機器メーカーはウエハーの調達戦略を再考する必要がある。特に慎重に検討すべきは、レガシープロセスを使用する半導体だ。(2023/11/20)

組み込み開発ニュース:
Armの「Cortex-M85」コアを搭載した32ビットマイコンを発売
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットマイコン「RAファミリ」に「Arm Cortex-M85」を搭載した「RA8シリーズ」を追加した。第1弾として「RA8M1」を発売し、量産を開始した。(2023/11/17)

電動化:
電動化1.7兆円、ADAS1兆円へ、ソフトと半導体を強化するデンソー
デンソーは新体制での経営方針や技術戦略について発表した。2030年度に売上高7.5兆円を目標とする。このうち、電動化で1.7兆円、ADASで1兆円の売り上げを目指す。(2023/11/16)

HW構成で開発工数を大幅に削減:
xEV車に向けたAVAS専用の音声合成LSIを開発
ロームグループのラピステクノロジーは、xEV車に向けたAVAS(車両接近通報装置)専用の音声合成LSI「ML22120xx」を開発した。ハードウェア構成のため、マイコン応用のシステムに比べ、開発工数や期間を大幅に短縮できるという。(2023/11/15)

Q&Aで学ぶマイコン講座(86):
マイコンに搭載されているDMAって何?
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。今回は、中級者の方からよく質問される「マイコンに搭載されているDMAって何?」についてです。(2023/11/14)

シロカ、囲炉裏をモチーフとした家電「おうちいろり」発売 特徴は?
シロカは12月1日、昔ながらの囲炉裏をモチーフとした卓上調理家電「おうちいろり」を発売する。(2023/11/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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