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「MIDI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MIDI」に関する情報が集まったページです。

開発陣に聞く:
開発陣に聞く「Xperia 1 IV」 光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで
2022年夏、3キャリアが取り扱う「Xperia 1 IV」は注目の1台だ。本機はソニーの技術結晶であるカメラ、ディスプレイ、オーディオはもちろん、クリエイターに刺さるような機能も搭載している。光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで、Xperia 1 IVの魅力や技術について、企画開発に関わった方々に話を聞いた。(2022/6/18)

ProphetとMIDIを生んだシンセサイザー開発者、デイブ・スミス氏が死去
ローランド創業者の梯郁太郎氏とともにMIDIの生みの親と言われているデイブ・スミス氏が亡くなった。(2022/6/2)

ASUSの高コスパ31.5型液晶ディスプレイ「VP32AQ」と「VP32UQ」は何が違う? 選ぶ際のポイントをチェック!
ASUSが4月に発売した31.5型液晶ディスプレイ「VP32AQ」と「VP32UQ」は、ボディーが共通であることもありパッと見では違いが分からない。しかし、スペックをつぶさに見て使い比べてみると、意外と違いがある。実売価格ベースで1万6500円の差は、どこから生まれてくるのか、チェックしていこう。(2022/5/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
FD・おぼえていますか あなたのフロッピーは何インチで何フォーマット?
おぼえていますか? ディスクとヘッドが触れ合った時を……。(2022/4/25)

teenage engineering、iOS対応多機能ミキサー「TX-6」を発表 手のひらサイズで音源・エフェクトも内蔵
超小型シンセサイザー「OP-1」で知られるteenage engineeringが手のひらサイズのミキサーを発表した。1199ドルと高価だが、シンセサイザー音源を内蔵するなど多機能だ。(2022/4/22)

曲名から自動で楽曲生成「ポンコツ自動作曲ちゃん」が話題 音楽は動画や配信でも利用可
曲名を入力するだけで自動作曲できるWebサイト「ポンコツ自動作曲ちゃん」が話題になっている。作詞や作曲、Web制作などを手掛けるクリエイターのdaniwellさんが制作したもので、好きな言葉を入れることで、数秒〜数十秒程度の短めの音楽を自動生成する。(2022/4/11)

ホールでの録音をデジタルツインによる空間オーディオでシミュレートしてみた(作例付き)
Logic Proの空間オーディオ機能を活用し、モデリング音源と仮想マイクでホール収録を再現する試み。(2022/2/25)

ローランド創業50年、その黎明期を振り返る シンセ、エフェクターがアナログからデジタルへ移り変わっていった時代
中学生の頃からローランドに貢ぎ続けてきたという小寺信良さんが、1970年代から80年代の電子楽器の歴史を補完する。(2022/1/30)

100種類の歌詞フレーズを内蔵:
カシオ、人やロボットの歌声を演奏できる「電子キーボード」を発売
カシオ計算機は、鍵盤で歌声を演奏できる新感覚の電子キーボード「CT-S1000V」および外部スピーカーとの接続も可能な「CT-S500」を3月上旬に発売する。(2022/1/22)

古代サンプラーがアプリになるまで:
ノイズ、不安定さが美点のアナログサンプラー「メロトロン」を“モノマネ”アプリ開発者が手に入れた
アナログのサンプラー、古代のサンプラーなどと表現される「メロトロン」という不思議な魅力を放つ鍵盤楽器メロトロンがiPhoneアプリになるまでの過程をお届けします。(2022/1/5)

Innovative Tech:
J-POP曲をファミコン音楽風に自動編曲 遺伝的アルゴリズムを利用、日大が開発
日本大学北原研究室の研究チームは、遺伝的アルゴリズムを使ったファミコン風自動編曲システムを開発。既存のJ-POP曲をファミコン風音楽へアレンジするシステムで、音楽知識がない人でも気軽にファミコン風音楽への自動編曲が行える。(2021/11/29)

【Amazonブラックフライデー】Yogiboの「人をダメにするクッション」各種がセール中 補充用ビーズもまとめ買いチャンス
在宅での作業にも。(2021/11/26)

Logic ProのDolby Atmos対応は「空間オーディオ民主化」への第一歩 3次元空間でのランダムトレモロを体験してみないか?
Appleの音楽制作ソフト「Logic Pro」に待望の空間オーディオオーサリング機能がついた。その担当者に詳しい話を聞いた。(2021/11/16)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
テンキーで超簡単に弾けるギターっぽい楽器「インスタコード」 「僕にも弾けた」系ガジェットへの挑戦は続く
コード弾きをとても簡単にできるようになる、ギターライクな楽器。アプリもある。(2021/9/30)

AIでメロディーを提案する作曲支援アプリ ソニーCSLが無料配信 音楽制作ソフトとも連携
ソニーコンピュータサイエンス研究所が、作曲をAIで支援するiOSアプリ「Flow Machines Mobile」をリリースした。作りたい曲のスタイルを選ぶと、メロディーなどを自動生成・提案する。(2021/9/9)

CEDEC 2021:
音ゲーの“譜面”作りをAIで高速化 KLabが「スクスタ」で活用、所要時間を半分に
KLabが自社開発したAIツールを使って、リズムゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」の譜面作りを効率化。音源をアップロードすると、譜面を自動作成するという。開発チームのメンバーが仕組みを解説した。(2021/8/30)

MacBook AirにLightningイヤフォンをつなげられるハブ 「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を使ってみた
アンカー・ジャパンのLightningオーディオポート搭載USB-C接続マルチメディアハブ「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を試した。(2021/8/10)

小寺信良のIT大作戦:
Apple Music「ロスレス配信」の本質と、現実的な楽しみ方
Apple Musicでロスレス、ハイレゾ、空間オーディオが可能になった。ここではハイレゾ、ロスレスをどうやってあまりお金をかけずに聞くか、という提案を。(2021/6/15)

Macでハイレゾロスレス再生環境を設定する方法 USB接続DACをつなげて、それからやるべきこと
Macでハイレゾを再生するにはそれなりの手順と追加デバイスが必要。その方法を解説した。(2021/5/24)

Aimerのプロデューサーが手掛ける「ヒット曲を学習した作曲AI」 人気曲のどんな部分を学んでる?
アーティスト・Aimerのプロデューサーが監修するAI作曲アプリ「FIMMIGRM」。搭載しているAIは膨大な数のヒット曲の特徴を学習しているという。AIは一体、人気曲のどんな部分を学習しているのか。(2021/4/14)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
ヴィーガンの思想を優しく体験できる「東京ヴィーガン餃子」 彼らが目指す完全自動キッチンカーの姿
Webサイト制作、ルーター/スイッチングハブソフト、Bluetooth MIDIキーボードの企業を立ち上げてきた人物が次に取り組んでいるのはなんと、餃子だ。(2021/3/31)

HyperCardの思い出 ゲームスタック作家だったあの頃
あの人気HyperCardスタックが小寺信良さんの作品だったとは知らなかった人も多いのでは。(2021/3/19)

Innovative Tech:
ピアノの演奏動画から楽譜を自動作成 ディープラーニングで 京大が技術開発
YouTubeなどのピアノ演奏動画からMIDIデータを作成し、さらに譜面化する。(2021/3/17)

地下鉄の駅のタイルから生まれた音楽に反響 「発想がすごい」「壁をみる楽しみが増えた」
RPGっぽくもあり、ちょっとおどろおどろしくもあり。(2021/3/11)

AIがヒット曲を量産? 人気曲の特徴を学習、メロディやコード進行を自動生成するアプリ登場
AIがオリジナル楽曲を自動で生成する音楽アプリ「FIMMIGRM」の提供を、テクノロジーを活用した音楽プロデュースを手掛けるスタートアップのTMIK(東京都渋谷区)が始めた。(2021/2/22)

コルグの伝説的技術者、1973年のアナログシンセ名機「miniKORG 700」復刻を監修 「トラベラー」が時を超え、幻の音も実現
喜多郎のあの音色を生み出してきた往年のシンセサイザーが、当時の技術者のアドバイスを得て復活する。(2021/1/18)

ビデオ会議からリアル取材まで、あらゆる取材から「タイプ音」を消してみた
ビデオ会議や取材でカチャカチャ鳴るキーボードのタイプ音を効果的に消す方法を西田宗千佳さんが披露する。(2020/12/10)

新連載「iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら」:
iPhone向けに開発した楽器アプリがM1搭載Macでそのまま動く衝撃
iOSでビンテージ鍵盤楽器を再現するアプリを開発しているプロデューサーによる、開発者目線でのM1 Macへの取り組みを綴っていく連載がスタートします。(2020/11/30)

ハロー、自作キーボードワールド 第8回:
キーボードのファームウェアって? 役割とその仕組みを知ると自作キーボードがもっと楽しくなる
自作キーボードの機能部分を司る「ファームウェア」。ファームウェアでどんなことができるのか、どうやって作るのかを紹介していく。(2020/11/24)

CloseBox:
M1の異常な性能 または私は如何にしてiPhoneを毎年更新するのを止めてApple Silicon Mac miniを買うようになったか
M1搭載Mac miniがやってきたので早速感想文を書いた。(2020/11/18)

アナログ・デバイセズ ADZS-SC589-MINIほか:
車載用技術を生かした全機能内蔵型音響システム
アナログ・デバイセズは、オーディオ製品の効率的な開発を可能にするプラットフォーム「SHARCオーディオモジュール」を中心とする、全機能内蔵型オーディオシステムを発表した。車載オーディオバス技術を活用した低遅延のシステムだ。(2020/9/28)

世界初のDTM製品「ミュージくん」、未来技術遺産に
DTMという言葉を最初に使った製品はこれだって知ってました?(2020/9/8)

ずっと見ていられるかわいさ 曲に合わせてノリノリなハムスターのアニメに世界規模で絶賛の嵐
エンドレス再生してしまう。(2020/7/28)

遠隔合奏のために、音質、低遅延に全振りしたいと思います ヤマハ「SYNCROOM」始動、開発の狙いを聞いた
NETDUETTOからSYNCROOMヘ。どこが変わったのか、担当者に聞いてきた。(2020/6/29)

ヤマハのピアノ遠隔演奏システム、ドイツの音大が“リモート入試”で採用 日本で弾いた演奏を現地で再現
ヤマハがドイツの音楽大学にリモート実技試験を行えるシステムを提供した。ヤマハの自動演奏ピアノを日本と中国、ドイツの試験場に設置。学生の演奏をMIDIデータ化してドイツに送り、試験場のピアノでリアルタイムに再現した。(2020/6/17)

ITmediaの記事配信システムを作った男 ベルリンからエンジニアの舞台裏とテレワーク原体験を語る
ITmediaの記事公開システムを最初に構築したエンジニアによる回想。(2020/6/5)

VOCALOIDじゃない「初音ミク NT」は何が違う? 現役ユーザーが詳細レビュー
クリプトン・フューチャー・メディアが4日にリリースした“VOCALOIDじゃない初音ミク”こと「初音ミク NT」を早速触ってみた。本当に欲しかった機能が盛りだくさんのお手本のような現代的歌声合成ソフトに仕上がっていた。(2020/6/4)

大きく進化した「Logic Pro X」 GarageBandのLive Loopsと何が違うのか?
Logic Pro Xの新バージョンにはiOSのGarageBandから逆輸入された機能がある。その違いとは。(2020/5/14)

Apple、Logic Pro XにLive Loopsを追加 サンプラーも大幅機能強化
iOS版GarageBandで先行していたLive LoopsがmacOS版のLogicにやってきた。(2020/5/12)

ソニー CSL、作曲支援AI「Flow Machines」プロジェクト開始 楽曲をYouTubeライブ配信
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、同社開発のAI作曲支援システムを使った楽曲制作プロジェクト「Flow Machines」を始めたと発表した。(2020/3/25)

Tsukuba Mini Maker Faire 2020レポート:
つくば初の「Tsukuba Mini Maker Faire 2020」開催、自作キーボードの展示やマイコンボードの販売も
2020年2月に、つくば市で初めて開催された「Tsukuba Mini Maker Faire 2020」。その模様を教育IT関連の視点で紹介しよう。(2020/3/10)

有線・無線が切り替えられるゲーマー向けイヤフォンがクラウドファンディングで人気 声優・小岩井ことりさんが開発に参加
完全ワイヤレスイヤフォンとして日常使いしつつ、音ゲー時には有線イヤフォンとして使える2Way仕様。(2020/2/23)

鼓童と共同開発の「電子和太鼓」ついに完成 ローランドが今夏発売 肩から下げて演奏も
ローランドが電子和太鼓「TAIKO-1」を発表。桶胴太鼓など伝統的な和太鼓をはじめ、他のパーカッションなどの音色を100種以上内蔵する。価格はオープンで、今夏に発売する予定。(2020/2/7)

立ちどまるよふりむくよ:
iPadを予言してから14年が過ぎました
いきなりのコラム、失礼します。自分のことを少し語ります。(2020/1/29)

アコースティックな響きをありのままに ハイレゾストリーミングで彩り豊かなリスニング体験をしてみた
「Amazon Music HD」と「mora qualitas」という、2つのハイレゾ音楽サービスが登場した。この2つを徹底比較してみた。(2019/12/26)

AWS re:Invent 2019:
AWS、音楽作成を通じてAIが学べる「AWS DeepComposer」を発表
Amazon Web Services(AWS)は2019年12月1日(米国時間)、米ラスベガスで開催中の「AWS re:Invent 2019」で、音楽作成を通じてAIの学習ができる「AWS DeepComposer」を発表した。同社は2020年3月に、DeepComposerを利用しやすくするキーボードの一般販売を開始する。(2019/12/3)

国立科学博物館の「未来技術遺産」が発表 G-SHOCK、CDプレーヤー、シンセサイザー、など26件が選定
暮らしを変えた重要な存在として、多分野の技術や製品が評価されています。(2019/9/3)

物流のスマート化:
PR:段ボールも自社で自由に作る時代! 物流現場の人を生かす「オンデマンド段ボール」
100年以上にわたり梱包資材や店頭販促物などの開発や製造に携わってきたタナックスが、段ボールと梱包の常識を変えるべく取り組んでいる。規格品をたくさん仕入れて倉庫にストックしておくものだった段ボールだが、実はオンデマンド化できる技術が既にある。数個〜小ロットの製品、長尺・異形の製品、多数のラインアップを取り扱うようなメーカーや通販事業者を悩ませていた梱包や物流の問題が、これで一気に解消する。長い歴史で積み重ねた技術を生かしつつも、これまでのやり方にはこだわらない、タナックス流の製品とは。(2019/9/2)

アキバの老舗Apple専門ショップの歩き方
アキバのApple専門ショップ、Mac Collectionの今を深堀りしてきた。(2019/7/18)

アパレル好調の小嶋陽菜、デザイン酷似のワンピース発売に不快感「これはやりすぎ」 後発の有名ブランドに批判集まる
「CECIL McBEE」は、オンラインストアでの同商品の掲載を取り下げ。(2019/7/11)


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