「プラットフォーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プラットフォーム」に関する情報が集まったページです。

スマートファクトリー:
ローカル5Gとキャリア網併用でも安定化する無線通信、トヨタ宮城大衡工場で実証
NICT、NEC、東北大学、トヨタ自動車東日本は、SRF無線プラットフォームを用い、東北地区で初めて、キャリア網(LTE/5G)とローカル5Gによるハイブリッドネットワークを活用した移動体との無線通信安定化実証を行う。(2024/6/18)

Cybersecurity Dive:
Palo Alto Networksのプラットフォーム統合戦略に投資家から懸念の声
Palo Alto Networksのプラットフォーム統合戦略について、投資家は、価格設定や収益への長期的な影響に対する懸念を持っている。(2024/6/18)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2024年6月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。(2024/6/18)

人とくるまのテクノロジー展2024:
多画面化が進む自動車コックピット、Qt GroupがHMI開発の効率化を提案
Qt Groupは、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」において、大型ディスプレイの採用が進む自動車コックピットの各画面を同社のUI開発プラットフォーム「Qt」で開発/管理できることを紹介した。(2024/6/14)

EdgeCortixが「SAKURA-II」を発表:
組み込み機器でも生成AIが使える 日本発のアクセラレーター
エッジAI(人工知能)向けのアクセラレーターを手掛ける日本のスタートアップEdgeCortixが、新しいプラットフォーム「SAKURA-II」を発表した。CNN(畳み込みニューラルネットワーク)モデルだけでなく、トランスフォーマーモデルを容易に実装できることが特徴だ。(2024/6/14)

OpenAI、AIインフラをAzureだけでなくOracle Cloudへも拡大へ
米Oracle、米Microsoft、米OpenAIの3社は提携を発表し、OpenAIにさらなるAIインフラのキャパシティを提供するために、OpenAIが利用するプラットフォームをMicrosoft Azureに加えてOracle Cloudへ拡大することを発表しました。(2024/6/13)

セキュリティソリューション:
SplunkプラットフォームでCisco Talosの脅威インテリジェンス情報が無償で利用可能に
SplunkはSOCチームの脅威検出能力を強化する複数の新サービスを公開した。この中にはSplunk ESの新バージョン8.0やCisco Talosの脅威インテリジェンス情報の無償提供などが含まれる。(2024/6/13)

電子ブックレット(メカ設計):
教えてオートデスク! プラットフォーム戦略とAI活用の方向性
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、プラットフォーム戦略やAI活用による設計業務の変革を推進するオートデスクの日本のキーマンに話を聞いた「教えてオートデスク! プラットフォーム戦略とAI活用の方向性」をお送りします。(2024/6/13)

産業動向:
「足場DXで2024年問題に歯止めをかける」“タカミヤ プラットフォーム”の実験施設、9月オープン
次世代の足場材「Iqシステム」を販売するタカミヤは、「建設2024年問題」に歯止めをかけるソリューションの研究開発拠点として、兵庫県尼崎市のR&D拠点「Takamiya Lab. West」に、実験施設「Innovation Hub」の建設を進めている。(2024/6/12)

人工知能ニュース:
センサーメーカーの生成AI活用に道を開く、MODEがパートナープログラムを刷新
MODEは、同社のIoTプラットフォームサービス「BizStack」を介してセンサーメーカーとユーザー企業とつなぐ「MODEセンサーパートナープログラム」を刷新する。BizStackの生成AI活用チャット型アシスタントサービス「BizStack Assistant」が同プログラムにも対応することで、センサーメーカーが生成AIビジネスにも進出できるよう支援していく。(2024/6/12)

現場管理:
野村不がアドバンスト・メディアの建築工程管理サービスを内覧会に導入
野村不動産が、アドバンスト・メディアの建設工程管理プラットフォームサービス「AmiVoice スーパーインスペクションプラットフォーム」を内覧会に導入した。UIをカスタマイズし、署名機能を追加している。(2024/6/11)

UiPathの自動化プラットフォームがMicrosoft 365向け生成AIと連携 何ができる?
UiPathの自動化プラットフォームとMicrosoft 365向けの生成AI「Microsoft Copilot for Microsoft 365」が連携した。UiPathの自動化プラットフォームにも生成AIをはじめとするAIが搭載されている。両者の連携によって、具体的に何ができるようになるのか。(2024/6/10)

「GPT-4 Turbo」など無料で使えるプラットフォーム提供 韓国スタートアップが28億円調達
「GPT-4 Turbo」などの生成AIを無料で使えるプラットフォームを提供する韓国Wrtn Technologiesは6月7日、日本、米国、韓国のベンチャーキャピタルなどから28億4000万円を調達したと発表した。調達資金は製品・サービスの開発と高度化に充てる。(2024/6/7)

embedded world 2024でNordicが披露:
非セルラー5GやWi-Fi測位も対応 セルラーIoTプロトタイピングキットを先行公開
Nordic Semiconductorはドイツ・ニュルンベルクで開催された組み込み技術の展示会「embedded world 2024」で、最新のセルラーIoT(モノのインターネット)プロトタイピングプラットフォーム「Nordic Thingy:91 X(以下、Thingy:91 X」を先行公開した。LTE-M/NB-IoTやGPSのほか、非セルラーの5G無線標準「DECT NR+」やWi-Fi位置情報にも対応する製品だ。2024年中の展開を予定しているという。(2024/6/7)

セキュリティニュースアラート:
クラウドストライクとCloudflareが戦略的提携を拡大 SOCの変革を促進
クラウドストライクはCloudflareと提携を拡大する。Cloudflare OneとCrowdStrike Falcon Next-Gen SIEMを単一のプラットフォームに統合し、管理者負担の低減やセキュリティ強化、SOCの変革促進、大規模なサイバー攻撃の阻止を実現する。(2024/6/7)

製造IT導入事例:
パナソニックEW、サプライチェーンマネジメント高度化へ富士通の技術活用
パナソニック エレクトリックワークス社は、より高度なサプライチェーンマネジメントを目指し、富士通のオペレーションプラットフォームを基盤としたシステムを構築した。同プラットフォームは、AIサービスとブロックチェーン技術、データ基盤で構成される。(2024/6/10)

ロボット開発ニュース:
QNXはROS 2ベースの産業用ロボットの商用化に最適、BlackBerryがアピール
BlackBerry Japanは、組み込みシステム向けソフトウェアプラットフォームの最新版「QNX SDP 8.0」が産業用/医療用ロボットの開発に最適なことをアピール。特に、ロボット開発ソフトウェアフレームワークの「ROS 2」を用いた産業用ロボットを商用化する際には、安全性、セキュリティ、性能の観点から有力な選択肢になるという。(2024/6/6)

人工知能ニュース:
IBMがAI/データプラットフォーム「watsonx」をアップデート
IBMは、AI/データプラットフォーム「watsonx」のアップデートと、AI向けに設計したデータおよびオートメーション機能を発表した。LLM(大規模言語モデル)を含む言語とコード用モデル「Granite」をオープンソースとして公開している。(2024/6/5)

医療機器ニュース:
医療技術におけるソフトウェアディファインドワークフロー開発を促進
MathWorksは、「MATLAB」を「NVIDIA Holoscan」プラットフォーム上で利用可能にする統合を実施する。同プラットフォームで、AI対応アプリケーションを開発および展開することが可能になる。(2024/6/5)

エッジAIとその実力を戦略的視点から読み解く:
PR:Edge as a ServiceのGcoreに聞く、AIインフラの特性と日本市場へのビジョン
日本進出したGcoreが、AIインフラおよびソリューションプラットフォームの領域で新風を巻き起こそうとしている。既存パブリッククラウドでの実現を目指すものとは異なる視点で、さまざまなAI用途のイネーブラーになると断言する理由とは。(2024/5/31)

モバイルSuicaやえきねっとのID統合へ JR東日本が「新Suicaアプリ」構想を発表
JR東日本が中長期ビジネス成長戦略「Beyond the Border」を発表。「Suicaの進化」を軸として、新たなデジタルプラットフォームの構築を進めていく。2027年度までに、「えきねっと」「やモバイルSuica」「VIEWカード」などの各種IDを統合する。(2024/6/4)

宇宙開発:
NTTの宇宙事業は2033年度に売上高1000億円を目指す、衛星とHAPSも“自前化”
日本電信電話(NTT)は、同社の宇宙事業を新たなブランド名「NTT C89」の下で展開することや、その一環となるHAPS(高高度プラットフォーム)の商用化に向けてフランスのエアバス、同社傘下のAALTO HAPSと業務提携することについて発表した。(2024/6/4)

セキュリティニュースアラート:
Kaspersky、Linux向けのマルウェアスキャナーを無料で提供開始
Kaspersky LabはLinuxプラットフォーム向けに無料のマルウェアスキャナー「Kaspersky Virus Removal Tool for Linux」をリリースした。64bitのLinux OSをサポートし、マルウェアやアドウェアを検出し除去する機能を備えている。(2024/6/4)

ユースケースに基づいて実装アプローチを提言:
生成AI市場の主戦場は「基盤モデル」から「開発プラットフォーム」へ? ITRが生成AI戦略に関する資料を公開
ITRは、ホワイトペーパー「生成AIの真価を引き出すアプリケーション戦略」を公開した。生成AIのユースケースごとに、最適なアプリケーション利用形態を選択するための検討ポイントを整理している。(2024/6/4)

医療機器ニュース:
ロボット技術と製薬技術を融合した細胞医療プラットフォーム構築で協業
安川電機とアステラス製薬は、ロボット技術と製薬技術の融合による革新的な細胞医療プラットフォーム構築に向けた覚書を締結した。高品質な細胞医療製品の製造と、研究開発期間の短縮を目指す。(2024/6/4)

物流のスマート化:
ヤマトが共同輸配送のための新会社を設立、オープンプラットフォームを提供
ヤマトホールディングスは、共同輸配送のためのオープンプラットフォームを提供する新会社「Sustainable Shared Transport」を設立した。荷主企業の出荷計画や荷姿、荷物量などの情報と、物流事業者の運行計画などの情報をつなぐ。(2024/6/4)

HAPSとStarlinkの違いは? Space Compass堀茂弘氏が説明、「勝ち負けではない」との持論も
日本電信電話(NTT)の島田明社長は、日本で2026年にHAPS(High Altitude Platform Station:高高度プラットフォーム)のサービスを提供すると明らかにした。同日の会見で「HAPSはStarlinkに勝てるのか」との質問が出た。Space Compass共同最高経営責任者(Co-CEO)の堀茂弘氏は、「勝ち負けではない。そもそも違うものだと考える」と答えた。(2024/6/3)

Webコンテンツの運用を手早く簡単に:
「Letro」にA/Bテスト機能 “勝ちパターン”の分析が簡単に
アライドアーキテクツのCVR最適化プラットフォーム「Letro」は、Webコンテンツの分析・検証を可能にするA/Bテスト機能の提供を開始した。(2024/6/3)

IoTセキュリティ:
IoTシステムにおける国際標準レベルのセキュリティ検査と認定制度を推進
セキュアIoTプラットフォーム協議会は、組込みシステム技術協会と連携して「セキュアIoTプログラム」を推進する。国際標準に基づくセキュリティ検査と認定制度による、IoTシステムの安全性向上を目的とする。(2024/6/3)

電子ブックレット(組み込み開発):
ROSの進化とデジタルツインの可能性
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ロボットプラットフォームとして知られる「ROS」の最新動向やデジタルツイン活用の事例を紹介する連載「ROSの進化とデジタルツインの可能性」をまとめた。(2024/6/3)

ファミマ、ミークと資本業務提携 通信の効率化を意図
ファミリーマートは5月31日、ノーコードのIoT/DXプラットフォーム「MEEQ」を提供するミーク(東京都渋谷区)と資本業務提携を行ったと発表した。通信品質の向上や、通信コストの削減につなげたい考えだ。(2024/5/31)

FAニュース:
シュナイダーが国内で産業用データ基盤の提供開始、設計から保守までの受け皿に
Schneider Electric(シュナイダーエレクトリック)は2024年5月29日から、日本においてクラウドベースのインダストリアルインテリジェントプラットフォーム「CONNECT(コネクト)」の提供を開始する。(2024/5/31)

車載ソフトウェア:
SDV開発に向けたオープンソースのプラットフォーム提供のため協業
Red Hat(レッドハット)は、将来のSDVに向けた、ルネサス エレクトロニクスとの協働を発表した。同社の「Red Hat In-Vehicle Operating System」をルネサス エレクトロニクスの「R-Car」用ソフトウェア開発キットと統合し、新機能を提供する。(2024/5/30)

GitHubとの違いも解説:
AIによる自動化機能が追加された「GitLab Duo」、DevSecOpsパイプラインへの統合は開発者に何をもたらすのか
TechTargetはGitLabの開発者向けツール戦略に関する記事を公開した。GitLabは、プラットフォームエンジニア間におけるAI自動化への関心の高まりに応えるため、次期リリースで同社「Duo」のAIツールをDevSecOpsパイプライン全体に結び付ける予定だ。(2024/5/30)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(118):
Python、Node.js、C#のサンプルコード付き サービス間通信技術「gRPC」を学べる無料の電子書籍
人気過去連載を電子書籍化し、無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第118弾はGoogleにより開発され、オープンソース化された通信技術「gRPC」を対象に、通信方法の特徴や、言語、プラットフォームごとの実装方法をサンプルコードとともに紹介します。(2024/5/30)

メカ設計ニュース:
デンソーが次世代型AGVの開発に機械部品調達AIプラットフォーム「meviy」を活用
ミスミグループ本社の機械部品調達AIプラットフォーム「meviy」を、デンソーが導入した。meviyを活用して、デンソーは社内向け次世代型自動搬送車の開発コストを大幅に削減し、業務を効率化している。(2024/5/30)

スキマバイト事業者に不正アクセス 個人情報など約50万件漏えいか 「情報転得した」と主張の人物がデータ入りUSBメモリ返還
いわゆる“スキマバイト”募集プラットフォームを手掛けるネクストレベル社(大阪市)が、不正アクセスにより個人情報など50万件近くが漏えいした可能性があると発表した。(2024/5/28)

「シリーズ 企業革新」日立編:
Lumadaは日立のビジネスをどう変えたのか 「部門間の連携」を生み出した変革の意味
Lumadaによって日立のビジネスはどう変わったのか。その変遷と現状について、日立製作所マネージド&プラットフォームサービス事業部の広瀬肇事業主管に聞いた。(2024/5/28)

2028年の売上額は7兆円超え:
生成AIのアプリ組み込み、サイバーセキュリティへの投資が継続 IDCが国内ソフトウェア市場を予測
IDC Japanは、国内ソフトウェア市場の実績と予測を発表した。2023年の売上額は対2022年比で9.5%増の4兆6824億8200万円。また、AIプラットフォームが高成長しており、対2022年比で58.8%増加していた。(2024/5/27)

著名人なりすまし広告対策、自民が提言案 本人無許可は掲載禁止
自民党は5月24日、SNSで著名人になりすました詐欺広告の被害に関する会合を開き、政府への提言案を示した。被害防止に向け、プラットフォーム事業者に広告の事前審査の厳格化、本人が許可していない広告の掲載を禁止する制度改正を求めている。来週にも岸田文雄首相に申し入れる。(2024/5/24)

車載ソフトウェア:
SDV開発を推進する車載Linuxプラットフォームの最新バージョンを発表
Linux Foundationは、最新版のAGLプラットフォーム「Unified Code Base(UCB) 17.0」をリリースしたと発表した。クラウドネイティブ機能やRISC-Vアーキテクチャ、Flutterベースのアプリケーションを追加している。(2024/5/24)

オープンソース、製品、エコシステムの革新を推進:
IBM、「watsonx」で企業のAI導入、活用を支援する一連の取り組みを発表
IBMは年次イベント「THINK」において、同社のAIおよびデータプラットフォーム「watsonx」によって企業におけるAI導入、活用の支援を推進する一連の取り組みを発表した。(2024/5/24)

AI:
生成AIとIoTで建設現場の“unknown”を無くす!西松建設の工事で4割時短したMODEの頼れるAI部下
MODEは、生成AIとIoTのチカラで、建設業界を筆頭に多様な産業の課題解決を目指すスタートアップ企業。IoTのチカラとしては、IoTデータを集約して可視化するプラットフォーム「BizStack」が、前田建設工業など複数のゼネコンで活用されている。今回、生成AIを現場を最もよく知る作業員の部下やアシスタントと位置付けた機能を追加した。先行導入した山岳トンネル工事では、40%の時間削減などの効果が得られているという。(2024/5/23)

“AIにおけるWin32”を提供:
「Copilot+ PC(そしてWindows)はAIアプリケーション開発の強力なプラットフォーム」、ナデラCEOがBuildで説明
Microsoftは、Copilot+ PCで進化するWindowsが生成AI戦略における重要な柱であることを、Microsoft Buildで強調した。Windows Copilot Runtimeでローカル生成AIアプリ開発のためのAPI群を順次リリースする。(2024/5/23)

セキュリティニュースアラート:
OSS狙いのサプライチェーン攻撃に対処 脅威インテリジェンス共有プラットフォーム「Siren」発表
OpenSSFはOSSプロジェクト向けの脅威インテリジェンス共有プラットフォーム「Siren」を発表した。Sirenはサイバー攻撃に関連する情報を共有し、OSSの脆弱性に対する迅速な対応を可能にする。(2024/5/23)

取引先ごとに“バーチャル口座”を用意──請求書管理「Bill One」が、銀行サービスを始めるワケ
Sansanは5月21日に、請求書管理サービス「Bill One」の大型アップデートを発表した。あわせて銀行代理業のライセンスを取得し、住信SBIネット銀行のBaaSプラットフォーム「NEOBANK」を活用した「Bill One Bank」を法人顧客向けに提供を開始する。Bill One Bankとは何か? なぜSansanが銀行サービスを提供するのだろうか?(2024/5/22)

マテリアルズインフォマティクス:
日立ハイテクらが台湾の研究機関とMIの協創をスタート、最適な分析環境を提供
日立ハイテクと日立製作所は、台湾最大の産業技術研究開発機構である工業技術研究院(以下、ITRI)とともに、ITRIが運営するAI/機械学習プラットフォーム「MACSiMUM」と、日立グループのマテリアルズインフォマティクスソリューションを活用した協創を進めている。(2024/5/22)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2024年5月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。(2024/5/21)

教えて!あの企業の20代エース社員:
ソニー半導体「27歳営業リーダー」の仕事術 なぜストーリー作りを重視するのか
センサー技術を得意とするソニーセミコンダクタソリューションズは、AIを駆使したエッジAIセンシングプラットフォーム「AITRIOS(アイトリオス)」を展開。その最前線で働く27歳の深山大輔さんに、社内の調整や顧客との交渉を通して最適解を生み出す醍醐味を聞いた。(2024/5/20)

ブラウザだけでフルスタックのアプリ開発を開始できる:
Google、WebベースIDE「Project IDX」のβ版を提供開始
Googleは、さまざまなプラットフォームにわたって迅速、簡単にアプリケーションを構築、展開できるWebベースの統合開発環境「Project IDX」のβ版を提供開始した。(2024/5/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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