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「衛星通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「衛星通信」に関する情報が集まったページです。

衛星業界に巨大市場が追加:
一般的な5Gスマホで、衛星との直接接続を実現へ
もう、『圏外だ』という言い訳はできなくなりそうだ。「5G NR(New Radio)」規格の最新のアップデートによって、互換性のあるデバイスは世界中どこにいても5G(第5世代移動通信)対応の衛星で接続できるようになる。接続には、従来のような専用の携帯電話機も必要ない。(2021/10/5)

プロジェクト:
延べ4.5万m2の物流施設が兵庫県神戸市で着工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で、物流施設「プロロジスパーク神戸3」の開発に着手した。プロロジスパーク神戸3は、神戸市内陸部に神戸市が開発する「神戸テクノ・ロジスティックパーク」内に開発される。同パーク内では「プロロジスパーク神戸」をはじめとする3つのBTS型物流施設と、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」がいずれも満床で稼働中だ。今回の施設は、着工に先立ち専門商社と賃貸借契約を締結している。この専門商社は、3〜4階に入居し、関西圏への配送拠点として同施設を利用する予定だ。1〜2階については引き続き入居企業を募集する。(2021/9/28)

プロジェクト:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ10万m2の物流施設を開発、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、2023年冬の竣工に向けてマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の開発を進めている。(2021/9/21)

宇宙から地球へ 高速通信の切り札
破綻から復活した衛星通信会社OneWeb 世界の有力企業が出資する“納得の理由”
衛星を使い、高速な通信サービスを開発するOneWebは韓国のITベンダーから3億ドルを調達する他、カナダの通信事業者と覚書を結んだ。経営破綻から立ち直ったOneWebが目指すのは何か。最近の動きを追った。(2021/9/15)

へき地の基地局における通信品質を改善 KDDIがauネットワークに衛星ブロードバンド「Starlink」を採用
KDDIが、米SpaceXが提供する衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をau基地局のバックホール回線の1つとして採用する。山間部や島しょ部など、光ファイバーの敷設が難しい場所に設置された基地局において、通信品質の向上が期待される。(2021/9/13)

KDDI、衛星通信「Starlink」を日本に導入 米SpaceXと業務提携、2022年から提供
KDDIが衛星通信「Starlink」を手掛ける米SpaceXと業務提携を結んだ。Starlinkをau基地局のバックホール回線に使用することで、山間部や島しょ部といったエリアの他、被災地域でも高速通信が利用できるという。2022年をめどに全国約1200カ所から順次導入を始める。(2021/9/13)

プロジェクト:
神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が竣工、賃貸契約率100%で稼働
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」が竣工したことを公表した。プロロジスパーク神戸5は現在、賃貸契約率100%で、入居企業には、三菱食品やコープこうべ、三井物産グローバルロジスティクスが名を連ねている。(2021/9/3)

レクサス、新型「ES」発表 うっとりするカッコよさ、「上質な快適性」徹底追求【写真で見る】
レクサス顔も新デザインでエレガントに。(2021/8/27)

基幹モデルの進化:
レクサス、新型「ES」発売 静粛性と乗り心地向上で「新たな価値を付加」
LEXUS(レクサス)は8月26日、新型「ES」を発売した。(2021/8/26)

宇宙開発:
乾坤一擲の賭けに勝った観測ロケット「MOMO」、2年ぶり打ち上げ成功にみる実力
ロケットベンチャーのインターステラテクノロジズは2021年7月、観測ロケット「MOMO」の打ち上げを約1年ぶりに実施した。7月3日の7号機、同月31日の6号機と2機連続での打ち上げ成功という成果は、同社にとって乾坤一擲の賭けともいえる機体の全面改良という決断によるところが大きい。(2021/8/24)

STマイクロ IDCH、IDDE、IDEVシリーズ:
商用、産業用のRF LDMOSトランジスタを追加
STマイクロエレクトロニクスは、RF LDMOSパワートランジスタ製品に「IDCH」「IDDE」「IDEV」の3シリーズ合計30品種を追加した。商用および産業用のRFパワーアンプ向けとなっている。(2021/8/11)

「通勤可能な範囲に住む」はもう古い?
5Gで働き方やライフスタイルはどう変わる? アイデアソンで見えた驚きの着想
自動運転など限られた範囲でしか活用されていない印象のある5Gだが、今後は新たな働き方やライフスタイルを創造していくとみられている。レッドハットによる「アイデアソン 2021 Spring Online」の模様から、驚きのアイデアを紹介する。(2021/7/29)

Microchip Technologyが発表:
衛星/5G向けのKa帯GaN-on-SiC MMICパワーアンプ
現代の衛星システムは、地球表面を幅広くカバーし高速なブロードバンドデータ伝送を提供する静止衛星コンステレーションをベースとしている。Microchip Technologyが2021年6月に発表した新しいMMIC(モノリシックマイクロ波集積回路)パワーアンプ「GMICP2731-10」は、Kaバンド(27.5G〜31GHz)と高RF出力、GaN-on-SiC技術を活用することで衛星通信の厳しい性能要件に対応することができる。(2021/7/28)

非地上系ネットワーク(NTN)戦略:
ソフトバンク、3本柱の衛星戦略でグローバル展開へ
ソフトバンクがその将来の一部を賭けているのは、日本という国内市場をはるかに超えて顧客の役に立てるような、宇宙から提供されるサービスである。(2021/7/19)

再編の詳細は明かさず:
清華紫光集団が破産を認める、企業再編へ
債務超過に陥っている中国の半導体企業「Tsinghua Unigroup(清華紫光集団)」が、破産を認めた。3D NAND型フラッシュメモリベンチャーである YMTC(Yangtze Memory Technologies Corporation)や半導体設計を手掛けるUnisoc(Shanghai)Technologiesなどの半導体メーカーを傘下に持つ中国の持株会社である同社は、企業再編を進めることを明らかにした。(2021/7/14)

Japan Drone2021:
20時間飛び続ける大型機で広域災害を支援、福島に未来と希望をもたらすテラ・ラボのドローン事業
福島県南相馬市を中心に、災害支援の研究開発を進めるテラ・ラボ。「Japan Drone2021」の出展ブースでは、災害時の情報収集用大型ドローン3機(うち2機はモックアップ)と、後方支援する移動管制システムなどを披露した。展示パネルでは、2021年秋に竣工予定の「TERRA LABO Fukushima」の基本仕様を公開。復興支援として地域企業とともに産業集積を目指し、住民が未来と希望を持てる社会とまちづくりを進めている。(2021/7/9)

Japan Drone2021:
ヤマハが考えるドローンのいま、次世代、そして進化形、ガソリンとEVのハイブリッドを提案
「Japan Drone2021」でヤマハは2機のドローンと、1台のエンジン(モックアップ)を展示した。農業用マルチローターでは農薬用途での自動空中散布の実績を紹介し、産業用無人ヘリコプターとしては資材運搬や森林調査などでの可能性を示した。また、ガソリンと電池をハイブリッドした電源供給ユニットのコンセプトを打ち出し、ヤマハが考えるドローンの進化形を明らかにした。(2021/7/7)

音声プランが月額590円から 700円プラスで5分かけ放題――HIS Mobileが新プラン「格安ステップ」を発表 スマホの販売も拡充
H.I.S.Mobileが、MVNOサービス「HIS Mobile」において通信量が少ない人向けの段階制料金プランを追加した。合わせて、スマホ(端末)の取り扱いも拡充するという。【更新】(2021/6/28)

製造業IoT:
eSIMを超える「iSIM」に取り組むソラコム、あらゆるネットワークから接続可能に
ソラコムは、オンラインで開催中の年次ユーザーイベント「Discovery 2021 ONLINE」の基調講演において、新サービスとなる「SORACOM Arc」や、SIMカードの機能をセルラーSoC内に集積する「iSIM」など、同社の最新の取り組みについて紹介した。(2021/6/23)

ソフトバンク、人工衛星で宇宙・成層圏から通信ネットワーク展開へ 米スタートアップと協業
ソフトバンクは6月9日、宇宙空間や成層圏から通信ネットワークを提供するサービスの展開を目指し、衛星通信事業を手掛けるスタートアップの米Skylo Technologiesと協業すると発表した。(2021/6/9)

携帯各社が「電話リレーサービス料」に関する方針を発表 2021年度は7月から7カ月間徴収へ
7月から公的制度としてスタートする「電話リレーサービス」の利用料負担について、携帯電話事業者が相次いでWebサイトなどで告知を開始した。基本的にはユーザーへの負担を求めることになるが、楽天モバイルでは一定の条件を満たす契約はユーザーへの負担を求めない。(2021/6/1)

キーサイトが発表:
5G向けスペアナ、110GHz帯対応で解析帯域幅は最大4GHz
キーサイト・テクノロジー(以下、キーサイト)は2021年5月24日、スペクトラムアナライザー(スペアナ)の新製品「N9042B UXAシリーズ」を発表した。キーサイトは2016年にスペアナを一新し、「Xシリーズ シグナル・アナライザー」として5種類のシリーズを展開している。今回の新製品は、その中でもフラグシップシリーズとなる「UXAシリーズ」の最新製品となる。(2021/5/31)

災害情報を大幅にデジタル化 有識者会議が防災政策提言
内閣府が防災に関してテーマごとに設置した有識者会議が、今後の防災政策に関する提言をまとめた。デジタル化推進や防災ボランティアの育成・活用システムの構築などが中心で、今後5〜10年での実現を目指す。(2021/5/27)

組み込み開発ニュース:
キーサイトがミリ波超広帯域向けの計測器を発売、航空宇宙や5Gでの活用を視野
Keysight Technologiesの日本法人キーサイト・テクノロジーは2021年5月24日、5G、航空宇宙、衛星通信などにおけるミリ波超広帯域性能をテストできるシグナルアナライザーソリューションを発売すると発表した。(2021/5/25)

ソフトバンクとOneWebが衛星通信サービスで協業 2022年に商用化へ
ソフトバンクとOneWebは、日本やグローバルでの衛星通信サービス展開に向けた協業に合意。商用環境での実証試験やデモンストレーションを経て、2021年末までに北緯50度以上の地域、2022年に世界中で商用サービス展開を目指す。(2021/5/13)

半径300メートルのIT:
アイアンマンシリーズから学ぶ 強度のあるパスワードを作成するコツ
毎年5月の第一木曜日は「世界パスワードの日」(World Password Day)です。今回は、映画アイアンマンシリーズで出てきたパスワードが強度のあるものかどうか検証してみましょう。(2021/5/11)

16送信/16受信チャネルに対応:
ADI、MxFEデジタイザープラットフォームを発表
アナログ・デバイセズ(ADI)は、16送信/16受信チャネルに対応するミックスドシグナル フロントエンド(MxFE)デジタイザーの開発プラットフォームを発表した。フェーズドアレイレーダーや通信衛星基地局といった航空宇宙/防衛システムなどの用途に向ける。(2021/4/15)

組み込み開発ニュース:
衛星通信やレーダー、DDS用途向け機能を追加したモデルベース開発環境の最新版
MathWorksは、モデルベース開発環境「MATLAB/Simulink」の最新バージョン「Release 2021a(R2021a)」を発表した。衛星通信、レーダー、DDSアプリケーション分野に向けた3つの新製品、12製品の主要なアップデートなどが含まれる。(2021/4/7)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【前編】:
堀江貴文に聞く インターステラテクノロジズと民間宇宙ビジネスの現在地
日本でいち早く民間による宇宙ビジネスに取り組んできたのが、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏だ。堀江氏が創業したインターステラテクノロジズは観測ロケット「宇宙品質にシフト MOMO3号機」」で、国内の民間ロケットで初めて宇宙空間に到達した。ITmedia ビジネスオンラインは堀江氏に単独インタビューを実施。「世界一低価格で、便利なロケット」の実現を目指すISTの現状や、ゼロからのロケット開発を可能にした背景について聞いた。(2021/4/2)

米新興企業とLockheed Martin:
衛星と組み合わせる“ハイブリッド5G”、開発に着手
米国の航空宇宙大手Lockheed Martinと米国バージニア州北部に拠点を置く通信プロバイダーであるOmnispaceは、世界を網羅する衛星ベースの5G(第5世代移動通信)ネットワークの共同開発に向けて検討を進めている。(2021/3/31)

幅広い領域、成長できる環境、納得感の高い評価:
PR:エンジニアの成長に欠かせない“得難い経験”ができる「KDDIエボルバ」:働く環境編【1】
大規模プロジェクトに上流工程から携わりたい、エンジニアとして成長し続けたい、努力をきちんと評価してもらいたい――その全てをかなえられる場所が、ここにあります。(2021/3/31)

ナイスなキャストですね〜 「全裸監督」シーズン2に渡辺大知、宮沢りえ、伊原剛志ら出演
村西監督の敵となるのか、味方となるのか。(2021/3/26)

地球観測サービス「AxelGlobe」の勝算【後編】:
超小型衛星4機を打ち上げ アクセルスペース中村友哉CEOが語る「民間宇宙ビジネスの未来」
超小型人工衛星を活用した宇宙ビジネスを展開するアクセルスペースが、自社で開発した衛星「GRUS」4機を、3月20日に打ち上げる。複数の同型衛星を一度に打ち上げるのは、日本の企業では初めてだ。アクセルスペースの中村友哉氏、経産省、JAXA、NASAなどに民間による宇宙ビジネスの未来を聞いた。(2021/3/18)

東日本大震災から進化を続ける“移動基地局” 災害時の通信ライフラインを確保する最新技術
東日本大震災から10年がたった。そんな中進化を続けてきたのが携帯キャリアの移動基地局だ。震災の教訓を生かし、移動基地局車の他にも船、ヘリコプター、気球、ドローン、山岳用車など、さまざまな形の移動基地局が考えられてきた。(2021/3/11)

東日本大震災から10年 ソフトバンクの災害対策はどう進歩した?
東日本大震災から間もなく10年を迎える。同震災をきっかけに、各キャリアは災害対策を強化してきた。この記事では、ソフトバンクにおける取り組みを紹介する。(2021/3/10)

東日本大震災から10年、KDDIが災害対策訓練を公開 ドローンの活用やヘリコプター基地局も
KDDIが、宮城県の夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)にて災害対策訓練の実施と最新の設備内容を公開した。東日本大震災から10年たったが、その間にKDDIの通信ネットワークの災害対策や復旧体制も大きく拡大。ヘリコプターと小型基地局を活用した、人命救助の実験も行っている。(2021/3/9)

三菱電機 MGFK45G3745A、MGFK45G3745:
出力30Wの衛星通信地球局用GaN HEMT
三菱電機は、「Ku帯 衛星通信地球局用 GaN HEMT」の新製品として、出力電力30Wでマルチキャリア通信に対応した「MGFK45G3745A」および、シングルキャリア通信に対応した「MGFK45G3745」を発売する。(2021/2/25)

20ギガ以下1980円:
楽天モバイル新料金プラン 金額以外で明らかになったこと
楽天モバイルは、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を4月1日から提供すると正式に発表した。各社からの報道のとおり、3段階に変動するプランだ。従来は2980円(税抜)で使用量無制限だったが、データ利用量に応じて割安となる。(2021/1/29)

鍵を握るミッドバンド:
6GHz帯をめぐりセルラーとWi-Fiの競り合いが激化?
モバイル通信分野では今後数年の間に、重要なテーマの1つとして、「セルラー/Wi-Fiは、6GHz帯のミッドバンドへのアクセスを支配するようになるのか」という点に注目が集まるとみられる。(2021/1/20)

インターステラの採用戦略(後編):
インターステラテクノロジズが「ホリエモンのロケット採用」に踏み切った理由
北海道大樹町で観測ロケットと超小型衛星打ち上げロケットを独自開発しているインターステラテクノロジズ。同社が今後事業を拡大していくためには、人材を呼び込むことも大きな課題だ。後編ではISTの今後の計画と、採用戦略について明らかにする。(2021/1/19)

ソフトバンクG、一旦は破産申請した英OneWebに再投資 来年末までに648基の衛星群
昨年3月に破産申請し、7月に再生した衛星通信企業OneWebが、ソフトバンクGとHughes Network Systemsから追加資金を調達した。2022年末までに648基の通信衛星群を構築する計画だ。(2021/1/18)

auの「povo(ポヴォ)」、気を付けるべき点は?
KDDIと沖縄セルラー電話が、新たな料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。まだ決定していないことを含めて、現時点で分かっていることを簡単にまとめた。(2021/1/13)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」:
ホリエモンが人工衛星事業の新会社設立 インターステラが目指す“ロケット×人工衛星”の統合型サービスとは?
ホリエモンこと堀江貴文は12月21日、ISTの100%子会社として、人工衛星事業を行う新会社「Our stars」を2021年初頭に設立することを明らかにした。事業の中身とは?(2020/12/25)

宇宙開発:
宇宙空間未達や打ち上げ延期が続くMOMO、エンジンシステムを「根本的に」見直す計画
インターステラは2020年12月21日、同社が開発する低価格かつ量産可能な観測ロケット「MOMO」の改良開発計画について発表した。エンジンシステムに加えて、MOMOのコンポーネントを根本的に見直す方針だ。また、併せて新会社Our starsの設立も発表した。(2020/12/23)

CC-Link協会20周年これまでとこれから(2):
PR:現場を取り巻く変化と“新常態”への対応、産業用ネットワークに求められる役割とは
工場の自動化を支え続けてきたCC-Link協会(CLPA)は2020年、設立20周年を迎えた。そこで20年の歴史の中でのモノづくりの変化とこれから求められることについて、全4回の連載で紹介していく。第2回となる今回は、CLPA幹事会社のうち、NEC・Cisco Systems・Schneider Electric・IDECの4社による新たなモノづくりの展望とCLPAへの期待について紹介する。(2020/11/25)

テーマカラーは「銀影ラスター」、どんな色? 写真で見るレクサスの最上位セダン「LS」
最上位セダンの風格と質感へのこだわり、すごい。(2020/11/20)

サンプルレート最大12Gサンプル/秒:
26GHz出力帯域のDAC、Teledyne e2vがサンプル出荷
Teledyne e2vは、出力帯域が26GHzのデュアルチャネルD-AコンバーターIC「EV12DD700」について、βサンプル品の出荷を始めた。2021年春にはEV12DD700をベースとした評価用ボードも用意する。(2020/11/19)

“盗聴不可”の量子暗号通信を人工衛星で実用化目指す 先行する中国に追いつけるか
小型の人工衛星を使って大陸間の「衛星量子鍵配送」の実現を目指すプロジェクトを、総務省やNICTなどが2018年から進めている。日本よりひと足早く、人工衛星を使った量子鍵配送を実現した中国。日本はいつごろ実現できるのか?(2020/11/10)

「こ、怖ぇ顔になったな……」 レクサス、新型FRスポーツセダン「IS」発売 鋭い目つきと「走り」刷新
スピンドルグリルも「ガッ」とデカい。(2020/11/5)

SpaceX、衛星ブロードバンドアプリ「Starlink」を米国でリリース
イーロン・マスク氏の宇宙企業SpaceXが、低軌道衛星ネットワークによるブロードバンドサービス「Starlink」のモバイルアプリを北米でリリースした。パブリックβプログラム「Better Than Nothing(ないよりはまし) Beta Program」の参加者が利用する。(2020/10/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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