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「イギリス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イギリス」に関する情報が集まったページです。

「Pepper」100体の“ロボット応援団”ギネス認定 無観客試合でホークスの選手にエール
「Pepper」100体を使った福岡ソフトバンクホークスの“ロボット応援団”が「最大のロボット応援団」としてギネス世界記録に認定された。認定式ではPepperが英国のバンド「Queen」の曲に合わせたダンスを披露した。(2021/9/17)

Googleの海底ケーブル「グレース・ホッパー」英国上陸
Googleの私設海底ケーブル「グレース・ホッパー」が英コーンウォールの海外に上陸した。9月にはスペインのビルバオには9月に上陸済みで、2022年には米、英、スペインを結ぶ高速ケーブルが稼働する見込み。(2021/9/16)

TechTarget発 世界のITニュース
ベゾス氏やオバマ氏のTwitterアカウントを悪用 英国人男性が逮捕
Twitterを攻撃し、著名人のアカウントを乗っ取った英国国籍の男性をスペインの警察が逮捕した。どのような手口でTwitterのアカウントを盗んだのか。(2021/9/8)

データ活用で生まれ変わるイプスウィッチ港
輸出港がAI×IoTで「スマート港」へ“船出” クレーン停止時に狙い撃ち保守
英国最大級の穀物輸出港、イプスウィッチ港はBT GroupのIoT技術を駆使し、データ分析に基づいた港湾運営に乗り出す。大手ITベンダーと手を組んでどう生まれ変わるのか。「進化」に精を出す同港の取り組みを追った。(2021/9/8)

年間500万食:
カツカレーが英国で独自に進化! 理由は
一種の逆輸入か。日本では古くから定番料理のカツカレーが、いま英国で大流行している。日本式のカレーライスは19世紀に英国から伝わって独自の進化を遂げたが、英国の「KATSU CURRY(カツカレー)」も多種多様で、スムージー型の商品も発売されたというから驚きだ。(2021/9/7)

国内のあこがれティープレイスを紹介する『英国式アフタヌーンティーの世界』発売 豊富な写真と共に歴史を楽しむ一冊
お茶やお菓子以外の魅力もたっぷりです。(2021/9/6)

採算が取れる戦略:
ロンドンで「うどん」が大盛況! なぜ丸亀製麺はコロナ禍に欧州を攻めるのか
国内外に1000店舗以上を展開する丸亀製麺。21年7月には、英国でロンドン1号店をオープン、同時に欧州展開を本格化すると発表し、話題を呼んだ。世界的に不安定な情勢の中、なぜ丸亀製麺は欧州に焦点を当てるのか。同店を運営する担当者に話を聞いたところ……。(2021/9/4)

組み込み開発ニュース:
Dialogの買収を完了したルネサス、「ウィニングコンボ」をさらなる高次元へ
ルネサス エレクトロニクスは、2021年8月31日に買収を完了した英国Dialog Semiconductorとのシナジー効果や、近年注力している製品の早期開発に役立つソリューション「ウィニング・コンビネーション(ウィニングコンボ)」の新たなラインアップについて説明した。(2021/9/3)

パンデミックで加速したブラッドフォード大学のテレワーク導入【前編】
学生1万人の大学がテレワーク用システムを10日で構築、IT幹部に聞くその舞台裏
教育機関も新型コロナウイルスのパンデミックの影響を受けた。英国のブラッドフォード大学はロックダウンの兆候を察知し、テレワーク用システムの整備を加速させた。同校のIT部門幹部に、そのいきさつを聞いた。(2021/9/2)

ホンダ公式限定カスタム! 「CB1000R 5Four」がイギリスで突如発表された!
ホンダが英国のカスタムビルダーとコラボした限定モデル「CB1000R 5Four」を発表。(2021/9/1)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【後編】
クラウドの約半額? ロイヤル・オペラ・ハウスが試算した「HCI」のコスト
クラウドサービスへの全面移行計画を白紙にしてNutanixの「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)を導入した英国のロイヤル・オペラ・ハウス。決定の理由は「コスト」だ。実際にどのくらい削減できるのか。(2021/9/1)

慎重な調査が必要との結論:
英当局、「NVIDIAのArm買収は技術革新を阻害する」との見解を発表
英国の競争・市場庁(CMA:Competition and Markets Authority)は、NVIDIAによるArm買収に関する報告書をまとめ、「競争上の懸念の他、技術イノベーションが阻害される可能性もあるため、詳細な調査を行う必要がある」との見解を明らかにした。(2021/8/25)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【前編】
あの名門歌劇場がクラウド全面移行をやめて「HCI」を選んだ“なるほどの理由”
英国のロイヤル・オペラ・ハウスはクラウドサービスへのシステム移行を検討していたが、ある理由で「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)の採用を決定した。その理由は何か。HCI採用に至った経緯を追った。(2021/8/25)

「教員も学習者も、まずは知識を」と専門家
島内公立5校がサイバー攻撃でITシステム一斉停止 自治体はどう対処したのか
英国のアングルシー島にある5つの公立学校がサイバー攻撃を受け、各校の全ITシステムを停止した。アングルシー州はこの事態にどう向き合い、どう対処したのか。(2021/8/25)

オープンな5G市場の実現に向け:
ポスト5G基地局装置の相互接続性検証技術を開発へ
NECと富士通は、ポスト5G(第5世代移動通信)に対応する基地局用装置(O-RAN仕様準拠)間の相互接続性検証に必要となる技術の開発を、英国(NEC)と米国(富士通)のラボで始める。(2021/8/24)

コロナ禍をITで乗り越えるエジンバラネピア大学【前編】
学生2万人の大学がオンライン教育に生かした「Horizon」×「Azure」のVDIとは?
英国のEdinburgh Napier Universityは、COVID-19のパンデミック前から構築してきたVDIを生かし、オンライン教育へと迅速に移行した。「VMware Horizon」と「Microsoft Azure」で構築したという、同校のVDIとは。(2021/8/23)

Supply Chain Dive:
配達需要で進む物流DX 米国の大手スーパー「黒字化に4年」でも自動配送センターに1億ドル投資する理由
コロナ禍で配達の需要が高まる中、米国の小売業界で大手スーパーのKrogerが大規模な投資を発表した。英国のネットスーパー大手と提携し、ロボットを駆使した自動化型の配送拠点を複数開設し、初期だけで1億ドルの投資を決めた。同様の施策に二の足を踏む同業他社もある中「それでも店舗に投資するより効率的」と幹部が語る背景とは。(2021/8/20)

Innovative Tech:
“スマートばんそうこう”で傷口を監視 スマホと連携、グラスゴー大学が開発
ばんそうこうの下の傷口の具合を、はがさずに知ることができる。(2021/8/19)

「データ分析」をボート競技に生かす【後編】
コロナ禍で全大会白紙 英国ボート競技チームは「データ活用」でどう対処したか
新型コロナウイルス感染症の影響で、2020年には主要なボート競技が相次いで中止・延期となった。こうした中、英国ボート競技チームはデータを活用した選手のトレーニング方法を生み出し、実践した。その中身とは。(2021/8/17)

18〜19世紀の新聞データ100万ページを英国企業が無償公開 商用利用は条件付きで可
データ化した古い新聞のサブスクリプションサービスを提供する英国の企業が、大英博物館が保存する18〜19世紀に刊行された新聞約100万ページのデータを無償公開した。同社に問い合わせた上で許可が出れば商用利用も可能という。(2021/8/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
次に来るのは「メタバース」なのか フェイスブックが動く
フェイスブックのマーク・ザッカーバーグCEOが「メタバース(仮想空間)」にチカラを入れていくという。英国のメディアで野心的な話をしたわけだが、なぜメタバースなのか。その背景には……。(2021/8/11)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
一般車両で運べる小型マルチビーム測量無人ボート、手動操作と自動航行に対応
英国のキングスブリッジに本社を構えるPicotechは、一般車両で運べ、オフセット計測やパッチテストの回数を最小化し、現場で迅速に使える小型マルチビーム測量無人ボート「PicoCAT-130」を開発した。(2021/8/6)

Amazon、マーケットプレイスの返品や売れ残りを再活用する2つのプログラム
6月に英国で売れ残り商品を大量に破壊していると報じられたAmazonが、マーケットプレイスの返品や売れ残りを再活用するためのプログラムを発表した。販売業者はAmazonを介して売れ残りや返品を第三者に売却したり、Amazon上で中古品として再販したりできる。(2021/8/5)

IT基礎英語:
イギリス人を“English”と呼んではいけない、その理由
英国国民がイギリス人とは限らないというお話です。(2021/8/2)

組み込みプロセッサとして期待:
「Cortex-M0」ベースのフレキシブルSoC「PlasticArm」
Arm Researchと英国のケンブリッジに拠点を置くPragmatICは2021年7月、英科学誌「Nature」に掲載された論文の中で、フレキシブル基板上でTFT(Thin Film Transistor:薄膜トランジスタ)を使って製造した、「Arm Cortex-M0」ベースのフレキシブルなSoC「PlasticArm」について詳細を明らかにした。(2021/8/2)

「データ分析」をボート競技に生かす【前編】
英国ボート競技チームが「SAS」と「エルゴ」で実現した“勘と経験”からの脱却
新型コロナウイルス感染症のためリモートで練習するしかなかった英国ボート競技チームは、2021年の東京五輪に向けた選手のトレーニングプログラム策定と選手選定に、データを積極的に活用した。その中身とは。(2021/8/2)

コロナ禍をデジタル活用で乗り切るNHS
英国が「iPad」3万台を救急隊員に支給する理由 タブレット片手に患者の命救う
英国NHSはAppleのタブレット「iPad」3万台を救急隊員に支給する。COVID-19パンデミックの最前線で奮闘する英国の救急隊員は、iPadをどのように活用するのか。(2021/7/29)

“どこでもできる仕事”は海外へ
「テレワーク」普及で“高給取り”ほど失業の危機に? その理由とは
英国の非営利組織が発表した報告書は、企業のテレワーク導入が進むことで、一部の仕事に従事する人が失業の危機にさらされると指摘する。どのような仕事が該当するのか。なぜ失業の可能性があるのか。(2021/7/29)

五輪飛び込み金メダリスト、“手作りメダルポーチ”披露 英国と日本にちなんだデザインが「これまた金メダル級」と反響
おしゃれかつ実用的。(2021/7/28)

OnePlus共同創業者の新企業Nothing、無線イヤフォンを発表 日本でも発売へ
OnePlusの共同創業者、カール・ペイ氏が英国で立ち上げたNothingが初の製品を発表した。無線イヤフォン「Ear(1)」はノイズキャンセル機能搭載ながら約1万円。8月17日に日本を含む世界で発売する。(2021/7/28)

製造ITニュース:
NVIDIAの「英国最速」AIスーパーコンピュータが正式稼働
NVIDIAは2021年7月6日(現地時間)、「英国で最速」(同社)のスーパーコンピュータ「Cambridge-1」が正式稼働を開始したことを発表した。AIを活用したバイオテクノロジーや医療分野での研究活動を支援する。(2021/7/13)

「いいよねぇ〜」旧車マニアのテンダラー浜本、英国のちっちゃい名車「クラッシックミニ」に目を見開いて大興奮
ほんとかわいいクラシックミニ。(2021/7/12)

鈴木紗理奈、イギリス帰りの11歳長男が“ママそっくり”に成長 「めっちゃ似てますね!」「寝顔イケメン」と反響
横顔そっくり。(2021/7/10)

鈴木紗理奈、イケメン長男がイギリス留学から帰国して歓喜 隔離期間に合わせ「お仕事を2週間お休みさせていただく事に」
おかえりー!(2021/7/8)

NVIDIAのスパコン「Cambridge-1」、英国で正式デビュー
NVIDIAがスーパーコンピュータ「Cambrdige-1」を正式発表した。ロンドン近郊に構築したこのスパコンは「英国で最も強力なスパコン」とファンCEO。(2021/7/7)

Qrr性能指数を平均で61%も低減:
Nexperia、80V/100V MOSFETを新ラインで製造
Nexperia(ネクスペリア)は、オン抵抗が小さく、逆回復電荷が低い耐圧80V/100VのシリコンMOSFETを発表した。新製品は英国マンチェスターの新たな8インチウエハーラインで製造する、初めての製品だという。(2021/6/29)

Nintendo Switchに「関数電卓」配信開始 学生やエンジニアの利用を想定
英国のゲーム開発スタジオが、Nintendo Switch向け関数電卓ソフト「Calculator」の配信を開始。学生やエンジニアの利用を見込んでいるという。(2021/6/24)

え!? ちっちゃ〜!! 英国の小さすぎるSL観光列車に思わず二度見
鉄道模型かな? と思うくらいでした。(2021/6/16)

組み込み開発ニュース:
「Raspberry Pi Pico」のマイコンを単品発売、その名も「Raspberry Silicon」
英国Raspberry Pi財団は2021年1月に発表したスタンドアロンのマイコンボード「Raspberry Pi Pico」に採用した独自設計のマイコン「RP2040」の単品販売を開始する。愛称として「Raspberry Silicon」と名付けており、パートナーを通じて1個当たり1米ドルで販売する。(2021/6/2)

鈴木紗理奈、馬術大会で上位入賞 「楽しむ心だけは忘れずに」と息子のイギリス留学中に本気で打ち込む
2大会連続の好成績。(2021/5/30)

映画「鬼滅の刃」、世界興収517億円突破 来場者数は4135万人に 今後は英国やオランダでも公開へ
アニプレックスは5月24日、映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」の全世界興行収入が約517億円に達したと発表した。累計来場者数は約4135万人。(2021/5/24)

太陽光:
電力需要家の「VPP構築」と「市場取引」を支援、エネチェンジが英企業と提携
ENECHANGE(エネチェンジ)は2021年5月10日、100%子会社であるSMAP ENERG通じ、英国でVPP(バーチャルパワープラント、仮想発電所)サービスを手掛けるKiwi Powerと業務提携契約を締結したと発表した。エネチェンジが一定期間の独占販売権を持つかたちで、日本国内の自家用発電機や蓄電池など、電力の需給調整が可能な分散型エネルギーリソースを持つ需要家に対し、Kiwi PowerのVPPサービスを提供する。(2021/5/12)

日本はQRコード後進国? 利用率は日米欧中で最低の6割
日米欧中で消費者を対象にQRコード決済に関する利用実態を調べたところ、日本の使用率は6割にとどまった。英国の9割超、中国の8割超、フランスやドイツ、米国も7割を超えている中、日本が最低だった。(2021/5/11)

アイアンマンみたいに空を飛ぶ兵士 英国海軍、ジェットスーツの飛行テストを実施 ゴムボートから艦艇に飛び移る
人が空を飛び回る時代も近い!?(2021/5/12)

英国サッカー界が4日間の「SNSボイコット」 SNS上のヘイトスピーチに抗議
SNS企業への対策強化を求めています。(2021/5/1)

分岐した構造のトラックを利用:
電気的方法で磁気スキルミオンのカイラリティ識別
電気通信大学と英国ヨーク大学および、岐阜大学の研究グループは、磁気スキルミオンの渦巻き方向(カイラリティ)を、電気的方法で識別することに成功した。今回の成果は、磁気スキルミオンを利用した大容量メモリの開発につながるとみられている。(2021/4/22)

「赤、パンツ、木、フォー!」なら覚えられる?:
15%がペットの名前をパスワードに、NCSCが推奨した新しいパスワードの管理方法とは
英国立サイバーセキュリティーセンターの調査によって、英国人の15%がパスワードにペットの名前を使っていることが明らかになった。パスワードに「password」を使う割合は6%だった。こうした状況に対し、英国立サイバーセキュリティーセンターは安全なパスワード生成方法を提案している。(2021/4/19)

審査過程で見えてきたBIMの本質とは:
PR:大和ハウス工業が国内初、BIMのISO認証を取得した舞台裏に迫る
大和ハウス工業は2021年2月11日、BIMで構築された資産のライフサイクル全体にわたって情報管理を行うための国際規格「ISO 19650」のうち、設計段階を対象にした「ISO 19650-1」及び「ISO 19650-2」に基づく「BIM BSI Kitemark」ついて、英国規格協会の日本法人BSIグループジャパン(BSIジャパン)によって国内で初めて認証を受けた。(2021/4/12)

2022年3月までに通信用SoCを試作:
ソシオネクストら、次世代ZETA通信規格を策定
ソシオネクストと英国ZiFiSenseおよび、テクサーの3社は、LPWAの1つである次世代ZETA通信規格を共同開発し、仕様の策定を完了した。ソシオネクストが新規格に対応する通信用SoCを2022年3月までに試作し、3社で実証実験を行う。(2021/4/8)

「10年に一度の転換期を象徴する」:
Armが新アーキテクチャ「v9」を発表、セキュリティを強化
Armは2021年3月30日(英国時間)、新しいアーキテクチャ「Armv9」を発表した。64ビット化された現行のアーキテクチャ「Armv8」から10年を経て発表された、最新のアーキテクチャとなる。(2021/4/5)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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