「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

xR:
空間を「体験型メディア」化、第一弾のARアプリ開発 丹青社ら
丹青社とワントゥーテンは、VPS技術を活用した空間拡張アプリ「ARmedia」をリリースした。スマートフォンなどのデバイスを通じて場所に応じたAR体験を提供できる。(2026/6/15)

イオンモバイル公式アプリ、過去3カ月分&回線別のデータ通信利用量を確認可能に ウィジェットも追加
イオンリテールは、イオンモバイル公式アプリをアップデート。「過去3カ月のデータ通信利用量」や「当月の回線別のデータ通信利用量」を確認可能となり、ウィジェットを追加している。(2026/6/15)

あの「カシャッ!」は意味なし? スマホの「シャッター音」実態に即さず、ネットに見直しを求める声
日本のスマートフォンに定着しているカメラの「シャッター音」強制仕様に対し、SNSを中心に自主規制の見直しを求める声が広がっている。無音カメラアプリが氾濫する現状において、善良な一般ユーザーだけが不便を強いられるルールは実効性を伴わず、形骸化しているとの指摘が多い。市場のグローバル化やユーザーの不満を受け、通信業界や社会全体でこの問題にどう向き合うかが問われている。(2026/6/15)

IBM社内で8万人超が利用 平均45%の生産性向上を確認:
Javaアプリ更新を1カ月→3日に爆速化 “ソースコード生成AI止まり”じゃない「IBM Bob」の仕組み
IBMが発表したAIツール「IBM Bob」は、先行導入した企業でJavaアプリケーションのモダナイゼーション作業を30日から3日に短縮するといった効果があったという。ソースコード生成にとどまらない、IBM Bobの特徴とは。(2026/6/15)

PayPayの誤送金トラブル、なぜ「強制キャンセル」できない? 広報に聞いた理由と自衛策
PayPayで誤送金した際、相手が自動受け取り設定だとシステム上での取消は一切できない。一度相手に移動した資金は、金融ルールの観点から運営が一方的に引き戻す介入は不可能だ。誤送金防止のために宛先確認を徹底し、万が一の際は警察への相談やアプリでの自衛を行う。(2026/6/13)

iPhoneユーザー注目:
漏えい・脆弱なパスワードを1タップで自動更新 Appleが新機能を発表
Appleは、Apple Intelligenceを活用し、漏えいや脆弱性が判明したパスワードをPasswordsアプリとSafariから自動更新できる機能を発表した。従来、ユーザーには警告のみが表示されていたが、変更作業自体は利用者自身が実施する必要があった。(2026/6/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AIモデルの性能競争から降りたAppleの狙いとは? AI時代の“計画的長寿命化”と「Siri AI」がユーザーとアプリをつなぐ理由
Appleが毎年6月に開催している開発者向けイベント「WWDC」だが、2026年はOSごとの説明というよりも共通する新機能の説明が多かった。目玉は新しい「Apple Intelligence」と「Siri AI」なのだが、その前に「パフォーマンスの改善」を持って来たことも注目だ。【更新】(2026/6/12)

動作周波数10〜20MHzに対応:
バッテリー駆動機器向け 小型低電力の真空水晶振動子
マイクロチップ・テクノロジーは、バッテリー駆動アプリケーション向けの真空小型水晶振動子オシレーター「EX-423」の受注を開始した。小型かつ低消費電力のタイミングソリューションで、スペースと電力に制約のある設計に適する。(2026/6/12)

顧客から競合へ Anthropic「Claude」が仕掛ける全産業の支配
米Anthropicが、AIモデル企業からプラットフォーム企業への転換を急加速させている。法務や金融、セールス、マーケティングといった業種別ツールの投入に続き、今度はアプリ開発そのものを取り込もうとする動きが明らかになった。だがこの戦略には、見過ごせない矛盾がある。(2026/6/12)

Tech TIPS:
プログラミングの知識は不要?  話題の「Claude Code」で非エンジニアが「欲しかったあのツール」を作る
AnthropicのAIコーディングツール「Claude Code」が注目を集めている。プログラマー向けの製品と思われがちだが、自然言語の指示で実際の成果物を出力する特性は、IT管理者やマーケティング担当者といった非開発者にこそ大きな価値がある。本Tech TIPSでは、コマンドライン不要で手軽に導入できるWindows 11向けのデスクトップアプリを活用し、環境構築から実際の簡易ツール作成、知っておくべき運用のコツまでを分かりやすく解説する。(2026/6/12)

「日本通信アプリ」の新バージョン提供開始 FPoS対応で本人確認のセキュリティを強化
日本通信は6月11日に新技術のFPoSに対応した「日本通信アプリ」の新バージョンを提供した。利用者はマイナンバーカードの署名検証機能を使って身元確認を行いスマートフォンに認定電子証明書を発行できる。これにより、契約時の本人確認やマイページへのログインを安全かつ簡単に行えるという。(2026/6/11)

TikTokが押し上げる新しい消費 GDP貢献6800億円の衝撃
動画投稿アプリ「TikTok」は9日、日本におけるTikTokの経済的・社会的影響をまとめた調査レポートを発表した。(2026/6/11)

ネット詐欺対策「みやブル」のデザイン刷新 各種レポートやニュースも集約
BBSSは、ネット詐欺専用セキュリティ対策ソフト「みやブル」のUI/UXを刷新。アプリ画面をOS間で共通したデザインに統一し、サポート情報やアプリ利用状況、各種レポートなどをアプリ上から閲覧/遷移できるよう改善した。(2026/6/11)

セブン、電通・サイバーと「広告事業」で新会社 店舗網生かして“視聴率15%級メディア”へ
セブンは電通、サイバーエージェントと共同でリテールメディア事業の新会社を設立する。店舗サイネージやアプリを活用した広告配信を強化し、2030年度に新規事業収益200億円を目指す。(2026/6/11)

セブン店舗の購買データを広告に反映 電通・サイバーエージェントと合弁会社
セブン-イレブンの全国約2万2000店舗と、約2800万人のアプリ会員基盤を活用し、店舗サイネージやアプリでの広告配信から購買効果の検証までを一体で提供する。(2026/6/11)

住宅DX:
建築中の注文住宅を9工程のアニメと写真で進捗共有 オープンハウスの施主向けアプリ
オープンハウス・アーキテクトは、注文住宅を建築中の一般顧客向けに、建築工程をアニメーションと写真でリアルタイムに共有するアプリ「TATETA」を提供している。自社で開発した施工管理アプリの現場データと連携し、現場に行けない施主に工事進捗をイラストや写真で可視化して、家が建つまでの不安を納得と安心に変える。(2026/6/11)

富士通、人事異動案の作成を「2週間→1時間」に短縮 データとAIを活用したアプリで実現
富士通が開発したアプリによって、トラスコ中山は人事異動案作成業務の工数を約98%削減することに成功した。どのようなアプリなのか。(2026/6/11)

Deep Insider Brief ― 技術の“今”にひと言コメント:
スマホからWindowsのCodexアプリを操作できるの? 外出中でもAIコーディングを止めない方法
OpenAIのCodexアプリで、Windows上の開発作業をスマートフォンから確認し指示できるようになった。AIコーディング中にPCの前を離れても、作業が止まりにくい。実用面でかなりうれしい機能を紹介する。(2026/6/11)

看過できない重大なリスクも
CX部門を熱狂させる「バイブコーディング」の罠 情シスが警戒すべき“ノーガード開発”
自然言語の指示だけでAIがアプリケーションを生成する「バイブコーディング」が注目を集めている。CX部門のIT依存を解消し開発を爆速化させる一方で、セキュリティ脆弱性やシャドーIT化など、情シスが看過できない重大なリスクも潜む。(2026/6/11)

AIエージェントを「仲間」として使いこなす:
PR:非ITエンジニアが再びアプリケーション開発に向き合う――日本酸素が見いだしたDXの舞台裏
人手不足とDXの波が押し寄せる中、AI技術などの積極活用の重要性が高まっている。日本酸素は、業務改革の担当者が主導してヒヤリハットを報告・分析するアプリケーションを構築した。特筆すべきは、単なる外注の代替にとどまらない、AIエージェントを仲間として使いこなす新しい開発の手法だ。(2026/6/11)

スマホの“ミニ”外付けディスプレイが流行の兆し? 若者がインカメラではなく「アウトカメラ」で自撮りする理由
アプリでの過度な加工から、スマホの標準カメラを用いた「無加工」へとシフトする若者の自撮りトレンド。本記事では、アウトカメラや便利ガジェットを駆使して自然に“盛る”最新の撮影事情を解説します。(2026/6/10)

人工知能ニュース:
AIロボティクス開発に必要なデータを収集するアプリケーション
FastLabelは、AIロボティクス開発に必要なデータを収集するアプリケーション「OpenLUTRA」をオープンソースで公開した。データ収集規模の拡大と高品質なデータ構築のスループット向上を支援する。(2026/6/10)

Apple、App Storeにユーザーの好みに合うアプリを推薦する「パーソナライズドコレクション」追加へ
Appleは、App Storeに新たなパーソナライズ機能「Personalized Collections」を導入すると発表した。ユーザーの利用状況や履歴に基づき、好みに合うアプリやゲームを推薦する。「App Notes」で推薦理由も明示される。まずは米国の英語環境から提供を開始し、対応言語や地域を順次拡大していく。(2026/6/10)

Tech News:
Windows 11の2026年6月パッチ「KB5094126」、200件超の脆弱性修正とアプリのカメラが共有機能などが追加
Microsoftは2026年6月9日(米国時間)にWindows 11 24H2/25H2向け更新プログラム「KB5094126」を公開した。本更新プログラムを適用すると、204件に及ぶ脆弱性の修正情報やセキュアブート証明書の有効期限切れ対策に加え、複数アプリによるカメラの同時利用など、段階的に導入される新機能が追加される。(2026/6/10)

Google、同時通訳に近い音声モデル「Gemini 3.5 Live Translate」発表 「Google翻訳」アプリなどで利用可能に
Googleは、最新の音声モデル「Gemini 3.5 Live Translate」を発表した。話し手から数秒遅れで継続的に音声を生成し、シームレスな同時通訳に近い体験を提供する。70以上の言語を自動検出し、イントネーションやペースを維持したまま訳出可能。Google翻訳やGoogle Meetを通じて順次展開される。(2026/6/10)

「Geminiの技術は使うが、Geminiではない」 WWDC26で見えたApple流AIとプライバシー戦略の核心
6月8日に開幕したAppleの開発者会議「WWDC26」の主役は、アーキテクチャが刷新された「Apple Intelligence」と、劇的な進化を遂げた次世代「Siri AI」だった。本記事では、Siriがどのようにパーソナルコンテキストを理解し、アプリを横断してタスクを処理するのかを見ていく。(2026/6/10)

AIで4.5時間、素人でもマネフォ風アプリ完成 それでも痛感した“SaaSの壁”
プログラミング知識ゼロの非エンジニアが、話題のAIツールを用いた「バイブコーディング」で支出管理アプリの開発に挑戦。わずか4.5時間でプロトタイプが完成した一方で、個人開発の限界と、既存SaaSの「見えない価値」が浮き彫りになった。(2026/6/10)

自社製BiCS8 NANDなど使用:
スイスビット初のPCIe対応SSD、HMI向けなど30種以上
スイスビットは、組み込みアプリケーション向けのPCIe Gen4 SSD「N7000」シリーズを発表した。容量、機能、温度範囲が異なる30種類以上をラインアップする。(2026/6/10)

セキュリティニュースアラート:
Gartnerが分類した「2026〜2027年の脅威マップ」 CISOが取るべき防御策は?
Gartnerは、攻撃者が優位な深刻脅威としてディープフェイク、AIアプリ侵害、プロンプトインジェクション、ソフトウェアサプライチェーン攻撃を挙げ、優先投資、多層防御、監視強化、認証強化、開発段階での対策実装をCISO(最高情報セキュリティ責任者)に求めた。(2026/6/10)

「watchOS 27」発表 Apple Watch S8や初代Ultraなどサポート対象から外れる
米Appleは6月8日、WWDC26でApple Watch向け次期OS「watchOS 27」を発表した。Apple Intelligence基盤の「Siri AI」に対応し、専用アプリで対話やWeb検索が可能に。タップジェスチャーやWorkout Buddyの改善も含む。対応はSeries 9以降に限定され、Series 8以前は対象外となった。今秋提供予定。(2026/6/9)

iOS 27では「子ども用アカウント」を作成可能に 成人向けサイトの制限やつながる相手の管理も
Appleは、保護者が子どものデジタル体験をより簡単に管理できる一連の新機能を発表した。子どもが閲覧するコンテンツ、通話やメッセージをやりとりする相手、アプリのアクセス時間などを保護者が管理できる。「許容時間」機能により、エンターテインメントやゲーム、ソーシャルメディアなどのカテゴリーに費やす時間を柔軟に管理できる。(2026/6/9)

「iOS 27」はアプリの起動速度が30%高速、最適な通信切り替えも iPhone 11やiPhone SE(第2世代)も対応
Appleが6月9日、開発者向け会議「WWDC26」にて、iPhone向けの新OS「iOS 27」を発表した。「Liquid Glass」デザインを改良し、視認性を向上させた。アプリの起動速度や写真の読み込み速度も向上している。(2026/6/9)

「iOS 27」発表 「Siri AI」などAI大幅強化、アプリ起動も3割速く 26年秋提供へ
米Appleは6月8日(現地時間)、WWDC2026の基調講演で、iPhone向けの次期OS「iOS 27」を発表した。26年秋提供予定で、AI基盤「Apple Intelligence」をフル活用したAIアシスタント「Siri AI」に加え、写真編集の強化、動作の高速化、子どもの安全を守る機能を見直した。対応機種は「iPhone11」以降と「iPhone SE(第2世代)」以降となる。(2026/6/9)

東京都水道局のアプリ「評価2.1→4.5」 230万ユーザー獲得までの”泥臭いユーザーファースト”
2022年10月にリリースされた東京都水道局のアプリ、当初のストア内評価は「2.1」だったが、そこから「4.5」にV字回復を遂げた。どのような取り組みがあったのか、取材した。(2026/6/9)

メルカリ、ドージコインなど暗号資産12銘柄を売買可能に コインチェックと連携
メルカリは6月8日、メルカリアプリでシバイヌやドージコインなど暗号資産12銘柄の取引を始めた。コインチェックとの連携で、既存の3銘柄と合わせ計15銘柄を取引できる。売上金を使い1円から購入可能だ。(2026/6/8)

AI:
生成AIで油圧ショベルの「取説」を検索できるアプリ「InCab@Nav」開発、住友建機ら
住友建機と住友重機械工業は、油圧ショベルの取扱説明書の情報を検索できるアプリを開発した。オペレーターがスマホやタブレットから自然言語で質問すると、生成AIが取扱説明書から関連情報を検索し、要約して表示する。(2026/6/8)

話題の「吉本ばななさんのnote」は、500円じゃなくて700円? 200円差のワケ
みんな「500円だ」と言っている。しかしアプリを何度見ても「700円」と書いてある……(2026/6/8)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【6月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年6月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/6/8)

元CAがDX人材に ANA「機内食サービス」の紙文化を変革、デジタル知識ゼロから始めた「現場視点DX」
「デジタルやITは得意な人の仕事」「私はデジタル人材じゃないから……」――そう考える人は少なくないだろう。しかし、DXの現場で求められるのは技術力やITスキルだけではない。全日本空輸で客室乗務員として働いてきた笠川さんは、デジタル変革室へ異動。現場で培った経験を武器に、アプリの開発に携わっている。(2026/6/8)

PR:現場主導でアプリの生成からデータの活用まで 東急がAIで進める市民開発の現在地
生成AIの普及によって、社員が自らアプリを作る「市民開発」が進化している。AIでアプリを作るだけでなく蓄積したデータを活用してAIを使いこなすためには、どのような仕組みが必要なのか。ノーコードとAIによって、現場主導のDXを加速させる東急の事例から明らかにする。(2026/6/15)

石川温のスマホ業界新聞:
Rakuten Link、着信拒否とRCSを頑なに拒否――楽天経済圏スーパーアプリはユーザーを置いてきぼりか
楽天モバイルは自社の「Rakuten Link」に関する説明会を開催した。同アプリの音声通話には「着信拒否」機能がないことが課題なのだが、これに関する質問が出てきて話題となった。他社が「Google メッセージ」やiOSの「メッセージ」でのRCS対応に動く中、対応する予定がないというのも気になる。(2026/6/7)

TechLIVE:
Claude Codeで支出管理 ド素人がバイブコーディングで見えた問題点は?【動画あり】
既存の家計簿アプリでは満足できなかった「こだわり機能」を詰め込んだ支出管理アプリを、話題のAIエージェント「Claude Code」を使って非エンジニアが個人開発しました。「作れる」と「使い続ける」の間にある決定的な違いとは。(2026/6/9)

「マイナアプリ」のアイコンデザインを公開、新アプリは夏頃提供へ デジタル庁
デジタル庁は6月5日、夏頃に提供開始予定のスマートフォン向け新サービス「マイナアプリ」のアプリアイコンを公開したと発表した。新アイコンはマイナンバーカードの色彩や桜の柄との一貫性を保ちつつ、スマートフォンの小さな画面でも見つけやすいデザインを追求している。また、民間事業者や行政機関に向けた各種ガイドラインも併せて公開した。(2026/6/5)

新「マイナアプリ」アイコン公開 松本デジタル相「マイナちゃんが消えてしまうわけではない」
デジタル庁の松本尚デジタル相は6月5日、夏ごろ提供開始予定の「マイナアプリ」のアプリアイコンを公開した。(2026/6/5)

有線CarPlayをワイヤレス化する「Ottocast Play2Video Ultra」が28%オフの1万5798円に
Amazon.co.jpで、有線CarPlayをワイヤレス化し、車内でYouTubeやNetflixなどの動画アプリを楽しめる多機能AIボックス「Ottocast Play2Video Ultra」が、28%オフのタイムセール価格で販売されている。(2026/6/5)

国内初、ADHD治療にスマホアプリ 塩野義製薬がきょうから発売 子供向けに
塩野義製薬が、小児ADHDの治療を補助するアプリを国内で初めて販売する。医師が処方するタイプの医療機器プログラムで、第3相臨床試験で症状の改善を確認した。(2026/6/5)

カード番号総当たり「クレジットマスター攻撃」に注意、利用履歴の確認を Kyash
ユーザーに対し、アプリ内の利用履歴を定期的に確認し、身に覚えのない利用がないかをチェックするよう呼び掛けている。(2026/6/5)

新「マイナアプリ」アイコン公開 「マイナちゃん」消える
「マイナポータルアプリ」のアイコンに描かれていたウサギの「マイナちゃん」は、移行期間中のみアイコンに現れるが、その後の新アプリからは消える。(2026/6/5)

ITmedia エンタープライズ まとめ読みeBook:
知らない番号からの着信、出る前に見抜く 話題の警察庁推奨アプリを試してみた
警察庁が推奨する無料の特殊詐欺対策アプリを筆者が検証。危険な電話のブロックだけでなく、営業電話の識別や着信検索の手間を省く意外な利便性を紹介する。一方で、常用する上での誤判定リスクやビジネスの持続性といった構造的な課題についても読み解く。(2026/6/6)

Claude CodeやCodexでもAndroid開発を最適化:
Google、AIエージェント向け「Android CLI」を正式公開 アプリ開発が“3倍高速”に
Googleは、AIエージェントを使ったAndroidアプリ開発ツール「Android CLI」の安定版としてバージョン1.0をリリースした。Claude CodeやCodexなどからもAndroid開発の推奨パターンに沿って作業を進められる。(2026/6/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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