「クラウドサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドサービス」に関する情報が集まったページです。

グローバル医療サービス会社のDX【中編】
DX推進の医療会社を悩ませた「クラウドをグローバルで使う」ときの課題とは?
複数の国で医療サービスを提供するBupaは、DX推進の一環としてMicrosoftのクラウドサービスの活用を進めている。そこで同社が直面した、グローバル企業ならではの課題とは何か。その解決方法とは。(2021/9/27)

製品動向:
現場と3DデータをWebブラウザでつなぐ「KENTEM-CONNECT」提供開始
建設システムは、3Dデータの閲覧や共有がブラウザ上でできる新たなプラットフォーム「KENTEM-CONNECT」を、2021年8月23日から販売開始した。測量端末とクラウドサービスを接続することで、PC上の3Dデータと建設現場をリアルタイムにつなぐ仕組みだ。(2021/9/24)

点検報告書だけでなく施設のカルテも一元管理:
PR:月850時間の工数削減をもたらす、日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス
2024年に迫る建設業の労働時間規制――。とくに、膨大なデータが年々蓄積されていく維持管理業務が紙の帳票に依存したままでは、作業員の負担は減るどころか増す一方になってしまう。現状では、点検履歴を探すのも一苦労で、帳票への入力ミスも起こりがち。報告書をデジタル化し、クラウドでの管理が可能となれば、作業員が現場から直行直帰できるのはもちろん、関係者間の情報共有も図れるなど、大幅な業務効率化を見込めるはずだ。設備メーカーや修繕会社などで採用が進む、点検業務をデジタル化する日立システムズの「点検サポートサービス」が、保守業務の現場でなぜ支持されているのか、その導入効果を明らかにする。(2021/9/22)

複合型クラウドサービス、トラブル対応を一本化 CitrixとAVD向けにネットワールド提供
ネットワールドのWebヘルプデスクシステム「TEC-World」に問い合わせると、Citrix CloudとAVDに精通した専任エンジニアが技術的な質問に対応する。(2021/9/21)

Weekly Memo:
パブリックでもプライベートでもない「第3のクラウド」登場 脱オンプレからマルチクラウドまで見据えた内容とは
デジタル化の進展や働き方の変化でクラウドサービスが普及する一方「まだ多くのIT資産はオンプレミスにある」との独自調査を基に、IIJが新たな取り組みを始めた。脱オンプレの課題を解消しつつ「マルチクラウド」のニーズを意識したという内容から見えてくる、クラウド市場の今後とは。(2021/9/21)

変わる野菜ビジネスの法規制に対応 仕入れから販売まで統合管理のクラウドサービス
日立ソリューションズ西日本は、青果卸業向けのクラウドサービス「Hi-PerBT 青果卸向け販売管理システム」の提供を開始した。2020年6月に改正された卸売市場法に対応し、商品の受け卸ろしや販売管理機能などを提供する。(2021/9/21)

研究活動にAWSを活用する医療機関【後編】
小児科病院が明かす「AWS」導入成功の秘訣 IT、事業部門のギャップを埋める
医療機関はクラウドサービスへのシステム移行を成功させるために何をすればよいのか。AWSでシステムを構築した小児科病院Ann & Robert H. Lurie Children's Hospital of ChicagoのCIOの話を基に説明する。(2021/9/21)

グローバル医療サービス会社のDX【前編】
IT幹部を「医療DX」に夢中にさせた、採用面接での医療会社CEOの“あの一言”
民間の医療サービス会社BupaはDX推進の一環で、Microsoftの支援を受けてクラウドサービスを活用している。同社が目指す「パーソナライズ医療の提供」と、それに向けた取り組みを説明する。(2021/9/20)

Gartnerが各種の不満を総括
ユーザーが指摘する、AWS、Microsoft、Googleのクラウドの不満点
AWS、Microsoft、Googleは間違いなくクラウドサービス界のリーダーだが、各社のサービスを利用しているユーザー企業は不満を抱いている。Gartnerが同社クライアントから集めた不満点とは?(2021/9/16)

国内初、インサイダー取引の審査業務にAI活用 SBI証券が導入へ 審査時間を約90%短縮
SBI証券が、国内で初めてインサイダー取引の審査業務にAIを導入し、2022年度より運用を始めると発表した。審査時間を90%短縮し、審査業務の効率化を図る。共同実証したNECは、同社のクラウドサービスに、インサイダー取引に対応した新機能として22年度に提供する。(2021/9/15)

「クラウドRPA」基礎ガイド【後編】
「クラウドRPA」の「粗悪なbotの大量発生」を防ぐ仕組みとは
クラウドサービス形式のRPAソフトウェア「クラウドRPA」は、管理者のbot管理を容易にする。具体的にどのような管理面のメリットをもたらすのか。(2021/9/15)

kintone、Boxなどが“政府認定クラウドサービス”に セキュリティ評価制度「ISMAP」に追加
政府が、セキュリティ評価制度「ISMAP」にサイボウズのクラウド基盤「cybozu.com」、グループウェア「Garoon」、ノーコード開発ツール「kintone」、米Boxのクラウドストレージ「Box」を登録したと発表した。サイボウズとBoxの製品は初登録。(2021/9/14)

「DXのためのデータ活用」を成功させる4カ条【後編】
DXのためのデータ活用を成功させるには「データ活用」だけ考えていてはいけない
クラウドサービスをはじめとするITは、DXのためのデータ活用を支える大事な要素だ。とはいえITを導入すればデータ活用が必ずうまくいくわけではない。ではどうすればよいのか。(2021/9/14)

新しいオフィスと働き方を探る【中編】
金融業が脱・オンプレミステレビ会議からの「クラウドWeb会議」移行を決めた訳
金融サービス企業のJPMorgan Chaseは、オンプレミスのテレビ会議システムからクラウドサービスのWeb会議ツールへと移行した。その背景には何があったのか。同社幹部に決断の理由を聞く。(2021/9/13)

ちょっとした設定ミスが不正アクセスのターゲットに:
PR:クラウドのセキュリティ診断で本番環境、開発環境の脆弱性を洗い出し、安全な活用を支援
テレワークの広がりとともに、場所を問わずに利用できるクラウドサービスの活用が一段と加速した。ただその際、ちょっとしたミスや油断で、本来公開すべきではない情報が公開され、不正アクセスを受けてしまう事件が増えている。これを防ぐには、専門的な知見やツールを生かした脆弱性診断が有効だ。(2021/9/9)

700種類以上のシーンや4コママンガから素材使い放題:
マンガ風クリエイティブを作成可能なクラウドサービス シンフィールドと日立ソリューションズが共同開発
簡単な質問に答えるだけでマンガ風広告素材がレコメンドされる「マンガフィールド」を提供。作った素材はFacebook、Twitter、InstagramなどのSNSやバナー広告などですぐに利用可能。(2021/9/2)

AWSで障害、ネットワーク接続に問題 GitHubも同時期に一時アクセスしづらい状態に【復旧済み】
Amazon Web Servicesが提供する、クラウドサービス「AWS」と企業サーバなどを接続するサービス「AWS Direct Connect」で、9月2日午前7時半ごろから障害が発生している。「コアネットワークデバイスに複数の問題が発生している」という。復旧のめどは未定。(2021/9/2)

「クラウドRPA」基礎ガイド【前編】
「クラウドRPA」とは何か? 普通のRPAソフトウェアとの違いは
クラウドサービス形式のRPAソフトウェア「クラウドRPA」は、オンプレミスのRPAソフトウェアと比べてどのような特徴があるのか。クラウドRPAの仕組みとメリットを説明する。(2021/9/1)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【後編】
クラウドの約半額? ロイヤル・オペラ・ハウスが試算した「HCI」のコスト
クラウドサービスへの全面移行計画を白紙にしてNutanixの「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)を導入した英国のロイヤル・オペラ・ハウス。決定の理由は「コスト」だ。実際にどのくらい削減できるのか。(2021/9/1)

複数のAWSアカウントを管理するための必須知識【後編】
AWSなどのクラウドサービスの不要アカウントを安全に削除する方法
クラウドサービスのアカウントを複数管理するときは、利用料金の増大を防ぐために全てのアカウントの利用状況を把握し、使わなくなったアカウントは完全に削除することが必要だ。これらの作業時の注意点とは。(2021/8/31)

製造ITニュース:
良品画像の学習のみで不良品検出が可能なAI検査支援サービスを提供
NECソリューションイノベータは、良品画像の学習のみで、AI技術により不良品を検出できるクラウドサービス「NEC AI・画像活用見える化サービス / 生産管理・検査支援」の提供を開始した。(2021/8/30)

クラウドニュースフラッシュ
「コロナワクチン職域接種予約システム」を約10日で完成に導いたクラウドとは?
クラウドサービスを使った新型コロナウイルスワクチン職域接種システムの構築事例やIaaS、PaaS市場の調査結果など、クラウドの主要ニュースを紹介する。(2021/8/31)

Apple、iCloudでメール非公開とカスタムドメインを可能に 「iCloud+」の一部機能をβ版で提供開始
クラウドサービスを拡張する「iCloud+」で追加される機能の一部がβ公開された。(2021/8/26)

特選プレミアムコンテンツガイド
企業が「脱クラウド」「オンプレ回帰」に踏み切る理由
クラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを戻す「脱クラウド」。あるワイン醸造所が脱クラウドに踏み切った理由と、オンプレミス回帰に必要なハードウェア選びのポイントを説明する。(2021/8/26)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【前編】
あの名門歌劇場がクラウド全面移行をやめて「HCI」を選んだ“なるほどの理由”
英国のロイヤル・オペラ・ハウスはクラウドサービスへのシステム移行を検討していたが、ある理由で「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)の採用を決定した。その理由は何か。HCI採用に至った経緯を追った。(2021/8/25)

NTT Com、秘密計算のクラウドサービス「析秘」を提供開始 個人情報などの活用を支援
NTT ComはWebブラウザで利用できるSaaS型秘密計算サービス「析秘(せきひ)」の提供を開始した。独自技術でデータを秘匿化したまま分析でき、高い安全性を担保している。医療をはじめとするさまざまな分野で個人情報などの機密データの利活用を支援する。(2021/8/20)

クラウド移行コストを漏れなく計算する3つのステップ【後編】
“Kubernetes前提”は高くつく? クラウド移行で見落としがちな「管理」コスト
オンプレミスシステムとクラウドサービスのコストを比較するときに見落としがちな要素が、管理ツールのコストだ。正確に見積もるにはどうすればよいのか。(2021/8/19)

「クラウドファースト」を具現化するウェザーニューズ【第4回】
ウェザーニューズが「脱クラウド」「オンプレミス回帰」を選ばない明確な理由
クラウドファーストの方針に基づき、クラウドサービスを積極的に活用するウェザーニューズ。先駆的なクラウドユーザーの間で進む「脱クラウド」「オンプレミス回帰」の波には乗らないと同社は言い切る。その理由は。(2021/8/18)

コンカー、請求書管理クラウド「Concur Invoice」で、Sansanの請求書受領サービス「Bill One」と連携
 経費管理クラウドサービスを提供するコンカー(東京都中央区)は8月11日、請求書管理クラウド「Concur Invoice」とSansan(東京都渋谷区)の提供するクラウド請求書受領サービス「Bill One」のデータ連携を開始したと発表した。(2021/8/16)

CIO Dive:
IaaSにおけるAWSシェア縮小は何を意味する? 勢力図変動に見る新たな技術トレンド
IaaSパブリッククラウドサービス市場は、依然としてAWSが圧倒的なシェアを誇っているが、市場全体も成熟しつつあり他のベンダーも着々と収益を伸ばしている。MicrosoftやGoogleの市場戦略を探る。(2021/8/13)

クラウド移行コストを漏れなく計算する3つのステップ【中編】
無料の料金計算ツールも 「クラウドサービス」のコストを計算する基本的な方法
クラウドサービス移行にコストメリットがあるかどうかを判断するには、クラウドサービスの利用にかかる総コストを正しく把握することが不可欠だ。コストを計算するための具体的な手段を整理する。(2021/8/12)

「Windows 365」の無料試用枠、1日で予定数に達して終了(再開予定あり)
Microsoftが8月2日に提供を開始したクラウドサービス「Windows 365」の無料お試し枠が予定数に達したとして、3日に提供を一時的に終了した。追加容量をプロビジョニングし、再開する予定だ。(2021/8/5)

クラウド移行コストを漏れなく計算する3つのステップ【前編】
脱オンプレミスからのクラウド移行が「お得」かどうかを見極める方法
オンプレミスシステムとクラウドサービスのコストを比較するには、複雑な計算が必要となる。両方のコストを見積もるとき、最初に考慮すべき事項を説明する。(2021/8/5)

導入企業に聞く「Zoom Phone」の活用法【後編】
LogitechがCiscoのUC製品から「Zoom Phone」に移行 その導入効果は?
Logitechは電話インフラをCisco SystemsのUC製品から、音声クラウドサービス「Zoom Phone」へと移行させた。その理由と効果は。(2021/8/3)

現場管理:
屋外現場にも対応する薄型・軽量の「42インチ電子ペーパー」をリコーが発売
リコーは、建設現場向けに、薄型かつ軽量で防塵・防水の性能も備えた42インチ電子ペーパーデバイス「RICOH eWhiteboard 4200」を発売した。同時に専用のクラウドサービスも展開し、工事現場と事務所など遠隔にあるデバイス同士での図面や情報の共有も可能になる。(2021/7/29)

ジョブカン勤怠管理、経費精算にNFC機能追加 ICカードをiPhoneにかざして勤怠打刻
クラウドサービス事業を行うDONUTS(東京都渋谷区)は7月27日、提供するバックオフィス支援クラウドサービス「ジョブカン勤怠管理」「ジョブカン経費精算」にNFC機能を追加したと発表した。これにより、iPhoneを打刻機として使用でき、交通費データの自動連携も可能となる。(2021/7/27)

Dynabookの「かんたんテレワーク スターターパック」がサービスを拡充 ユーザーへの「チャットサポート」を提供可能に
Dynabookがテレワーク(遠隔勤務)の導入に必要なPCやクラウドサービスを一括提供するサービスに、ユーザーへのAIチャットサポートを提供できるバージョンが登場する。シャープの子会社が提供するAIチャットボットサービスを活用したもので、回答内容にはDynabookのノウハウが反映されているという。(2021/7/27)

導入企業に聞く「Zoom Phone」の活用法【中編】
バイオ製薬会社が選んだ「BYOC」とは? 脱PBXせずに「Zoom Phone」を使う方法
音声クラウドサービス「Zoom Phone」の導入に当たり、バイオ製薬会社のGilead Sciencesはレガシー設備を併用する「BYOC」(Bring Your Own Carrier)を採用した。そもそもBYOCとは何か。そのメリットは。(2021/7/27)

新型コロナが企業にもたらす5つの脅威【後編】
コロナ禍で「AI規制」「ブロックチェーン停止」「クラウド停止」に注意すべき理由
企業が取り入れているさまざまな技術には脅威が潜んでいる。Citrix Systemsの調査で重要な脅威に挙がった「AI技術への規制」「ブロックチェーンの停止」「クラウドサービスの停止」と、それぞれの対策を説明する。(2021/8/20)

自分の声が500円でAIボイスに? 音声読み上げソフト「CoeFont CLOUD」の品質を動画でチェック
AIベンチャーのYellstonが公開したクラウドサービス「CoeFont CLOUD」を記者が体験してみた。作業時間十数分、コスト500円で自分の声をAI音声読み上げソフトにできる。(2021/7/20)

NEC、顔認証でのWindowsログオン認証を実現する「NeoFace Monitor クラウド版」を提供開始
NECは、顔認証を用いたセキュリティ機能を提供するクラウドサービス「NeoFace Monitor クラウド版」を発表した。(2021/7/20)

IaaS障害はどこでどうやって起きるのか? ユーザー企業が受けるサービスダウン以外の影響とは
日本では官民でIaaSの活用が進んでいるが、大手クラウドサービスの影響力が増した分、障害発生時の影響の大きさも目立ってきた。IaaS障害に対処するには、障害が発生する場所と原因、影響範囲を知り、冗長性確保や責任の明確化などを行うのが重要だ。(2021/7/16)

MacやAndroidからも利用できる:
「Windows 365」をMicrosoftが発表、「Cloud PC」を実現するクラウドサービス
Microsoftは「Windows 10」や「Windows 11」(2021年中にリリース予定)を体験する新しい方法としてクラウドサービス「Windows 365」を発表した。2つのエディションがあり、2021年8月2日から提供を開始する。(2021/7/16)

不透明:
「給与決定が不適切」54.4%、その理由は
人事評価のクラウドサービスを提供するあしたのチームは、人事評価と給与に関する調査を実施した。その結果を見ると……。(2021/7/14)

ServiceNow Japan 村瀬社長インタビュー:
現場のローコード/ノーコード開発はDX人材不足を解決できるか? ServiceNowが注力「市民開発」の核心は
企業のDX推進に向けてビジネス現場でアプリケーションを開発する「市民開発」の動きが注目されている。この分野にいち早く注力しているのが、企業向けクラウドサービス大手のServiceNowだ。「市民開発の促進は当社の使命だ」と話すServiceNow Japan執行役員社長の村瀬将思氏に、その意図や取り組みを聞いた。(2021/7/14)

AWSとAzure、GCPの「無料枠」を活用する【後編】
クラウドサービスの「無料枠」に潜む危険とは? 思わぬ出費を避けるポイント
クラウドサービスの「無料枠」は、複数のクラウドサービスを比較検討する際に大いに役立つ。ただし落とし穴もある。それは何なのか。クラウドサービスの無料枠利用時の注意点を説明する。(2021/7/14)

「2024年度までにPaaSが最も伸びる」:
市場規模が最も大きいクラウドサービスは? 富士キメラ総研が調査レポートを発表
富士キメラ総研は、「2021 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 市場編/ベンダー編」を発表した。国内パブリッククラウド市場の市場規模は、2020年度が対前年度比25.2%増の1兆7265億円の見込み。2024年度には対2019年度比2.1倍の2兆8296億円に達する。(2021/7/9)

導入企業に聞く「Zoom Phone」の活用法【前編】
バイオ製薬会社が「Zoom Phone」を選んだ“合理的”な理由
Gilead Sciencesは新型コロナウイルス感染症の影響で、社内外のコミュニケーションを「Zoom」のWeb会議に置き換えた。同社は次の展開として音声クラウドサービス「Zoom Phone」の導入を進めている。その理由は。(2021/7/9)

TechTarget発 世界のITニュース
Googleが3つのデータ分析支援ツールを発表 分析プロセスの何を変えるのか?
Googleは同社のクラウドサービス群「Google Cloud Platform」で利用できる3つのデータ分析関連ツールを発表した。その詳細は。(2021/7/9)

クラウドベースの“汎用原子シミュレーター” PFNの深層学習モデルで数万倍の高速計算
株式会社Preferred NetworksとENEOS株式会社の共同出資で設立された株式会社Preferred Computational Chemistry(以下PFCC)は、汎用原子レベルシミュレーター「Matlantis」(マトランティス)をクラウドサービスとして提供開始したことを発表した。(2021/7/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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