「コンサルタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!コンサルティング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でコンサルティング関連の質問をチェック

高速道路「休日1000円」は失敗だったか 「高速サブスク化」のメリットとデメリット
高額な高速道路料金が「地域格差の正体」だとして、現行の走行距離に応じて課金される「距離制」を改め、普通車400円、大型車1500円など「定額制」で走り放題とする料金制度改革を、元トヨタ副社長の栗岡完爾さんと経営コンサルタントの近藤宙時さんが提言している。(2024/5/12)

プロのファッションコンサルタントが「ユニクロ:C第2弾」を忖度なしでレビューしたら衝撃の結果に 「第2弾は見送り」「期待出来そう」
ユニクロ:C第2弾を全て試着!(2024/4/19)

デジタルツイン:
「みんなのまちAI」でデジタル上に街を再現、人流分析でNTT西が都市計画を支援
NTTビジネスソリューションズとNTT西日本は、建物や人流など都市の持つ多様なデータを可視化するソフトウェア「みんなのまちAI」を活用した街づくり支援に乗り出す。自治体をはじめ、建設コンサルティング会社などの民間企業との協業やパートナー連携も視野に入れる。(2024/4/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜあの人は、いつも成果を出せるのか?── 「ほんとうに」仕事ができる人が持つ2つの資質
立場に関係なく、周りから信頼され、どんな状況でも仕事が速く、たんたんと成果を出す――「あの人、仕事できるよね?」と言われる人は、日ごろから何を考え、行動しているのか。『仕事ができる人が見えないところで必ずしていること』の著者で、経営コンサルタントとして1万人超のビジネスパーソンを見てきた安達裕哉氏が、仕事ができる人に共通する資質を紹介する。(2024/4/11)

管理部門・士業の年収中央値 3位「経営・戦略コンサル」、2位「弁護士」、1位は?
MS-Japanは、「管理部門・士業の年収中央値ランキング2024」を発表した。職種・資格別の年収中央値の1位は「公認会計士」(950万円)、2位は「弁護士」(800万円)、3位は「経営・戦略コンサルタント」(720万円)だった。(2024/4/4)

ミドル世代の転職、年収が上がりやすい職種は? 転職コンサルタントに聞いた
エン・ジャパンが転職コンサルタントを対象に実施した「ミドル世代の転職」に関する調査結果を発表した。(2024/3/30)

Q&A:
コンサル企業が今、「ITエンジニア」の採用を重視するワケ
ITエンジニアが持つスキルについて、市場価値が高まっているといえます。(2024/3/28)

新テーマパーク「イマーシブ・フォート東京」ってそんなにすごいの? 1万円でも高くないと感じた「没入体験」に迫る
「没入体験」をウリに、ヴィーナスフォート跡地に誕生した「イマーシブ・フォート東京」。なぜ2年ほどという非常に短期でオープンできたのか。その他、同施設の「スゴい」ポイントを、経営コンサルタントが分析していく。(2024/3/25)

AIでインフラ点検の常識を変える!:
キヤノンがNEXCO総研や東設コンサルと三位一体で目指す点検DX 最新機能の「変状ランク判定」は年内実用化
国内では、高速道路をはじめ、インフラ構造物の老朽化が深刻化している。笹子トンネル天井板落下事故を契機に、2014年度から道路構造物の5年に1度の定期点検が義務付けられた。国内に70万橋あるとされる橋梁も対象となり、道路管理者は近接目視をメインに1年で12万橋ほどの点検をしているが、人手不足や安全面への配慮に課題は多く、今後の持続性に課題を抱えている。(2024/3/11)

甲元宏明の「目から鱗のエンタープライズIT」:
「自称コンサルにはもうコリゴリ」 ユーザー企業が“本当の専門家”を見つける方法とは
最新テクノロジーを使いこなすためにコンサルティングを検討する企業は多いでしょう。自らもコンサルティングを手掛ける筆者は「日本には実践経験を持たないコンサルが溢れている」と喝破します。実践経験や専門知識が豊かな“本物”を見つけるために、ユーザー企業は何をすべきでしょうか。(2024/3/8)

Weekly Memo:
富士通がコンサル事業拡充へ 「御用聞き」脱却発言から行動変容について考える
富士通がDX向けコンサルティング事業の新ブランドを立ち上げた。その狙いはどこにあるのか。キーワードは「行動変容」だ。この話は同社の事業戦略にとどまらず、多くの日本企業にとっても当てはまりそうだ。(2024/3/4)

AIがITコンサルの仕事を「3割」奪う? ガートナーが予測
AIによって人の仕事が奪われるという議論が続いているが、ITを専門領域とするコンサル業も例外ではないようだ。(2024/2/21)

キャリアニュース:
70歳定年時代で「定年の年齢、定年後の再雇用有無を気にする人」が増加
「ミドルの転職」が「ミドルの就業継続意向」についての調査結果を発表した。70歳定年時代を受けて、「定年の年齢や再雇用有無を気にする人が増えた」と、61%の転職コンサルタントが回答した。(2024/2/8)

60歳以上の転職者が希望する年収 2位は「500〜599万円」、1位は?
エン・ジャパンは、人材紹介サービスの転職コンサルタントを対象に「ミドルの就業継続意向」について調査を行った。60歳以上の転職希望者が希望する年収帯で最も比率が高かったのは「600〜699万円」だった。(2024/2/2)

1400人に聞いた:
生成AI、高年収ほど利用? 「技術系」「コンサル」……よく使う職種1位は
生成AIを自身の業務で「使用している」とした人は2割ーー。そのような結果がエン・ジャパン(東京都新宿区)による調査で明らかとなった。生成AIをよく使用する業種とは。(2024/1/24)

「管理部門・士業」の平均年収ランキング 2位「FAS・財務系コンサルタント」(945万円)、1位は?
 管理部門・士業の中で、どの職種が一番平均年収が高いのだろうか。MS-Japan(東京都千代田区)の公開した年収ランキングデータによると「公認会計士」が平均年収977万円で最も高いことが分かった。(2024/1/15)

満足度が高い仕事 3位「ITコンサルタント」、2位「財務」、1位は?
満足度が高い仕事は何か。パーソルキャリアが調査結果を発表した。2013年の調査開始以降、労働時間の満足度が高く、給与・待遇の満足度が低い傾向が続いている。(2023/12/26)

社員の士気が高い企業ランキング、2位「A.T.カーニー」、1位は?
OpenWorkは中途入社者を対象に「社員の士気が高い企業ランキング」を発表。ランキング1位は「ボストン・コンサルティング・グループ」が選ばれた。(2023/12/23)

コンサルの倒産が急増 企業の「公金依存」で選別進む
コンサル会社の倒産が増えている。2023年1〜10月期は、前年同期と比較して、1.5倍のペースだった。コロナ禍を経て、各社の「公金依存」が進んだことも影響していそうだ。(2023/12/8)

「超アナログ・労働集約型」な牛乳屋のデジタル化 「ITリテラシーなんか存在しない」環境に元コンサルタント社長が挑む
「超アナログ・超労働集約型」な環境とビジネスモデルに、元コンサルタント社長はどう挑むのか。(2023/12/7)

サプライチェーン改革:
複雑化する調達課題、今日から意識すべき4つのサプライチェーンリスク
MONOistのライブ配信セミナー「サプライチェーンの革新〜資材高騰・部品不足に対するレジリエンスとは〜」で実施した未来調達研究所 経営コンサルタントの坂口孝則氏による基調講演を紹介する。(2023/12/4)

労働市場の今とミライ:
政府による「転職のススメ」 失業給付のタイムラグ解消で何が起きる?
政府が「雇用の流動化」つまり転職の推進に熱心だ。これにより日本の賃金を上げることを狙っているが、転職の推進によって本当に賃上げが実現できるのだろうか。失業給付のタイムラグ解消やキャリアコンサルタントの支援などの具体的な施策で見込める効果と懸念点について言及する。(2023/11/9)

ジェネレーティブデザイン:
パシフィックコンサルタンツが探求する土木の生産革命 CATIAとXFlowで土木構造物の自動設計へ
パシフィックコンサルタンツは、ダッソー・システムズが提供するCADソフトウェア「CATIA」と「XFlow」で、インフラ構造物のパラメトリックデザインや構造解析シミュレーションといった設計自動化に取り組んでいる。(2023/11/7)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO2023:
ドローン点検で新たな地平を開く、水中/水上をカバーする国産機体「WATERi」
上下水道の調査・設計、アセットマネジメント、コンサルティングサービスなどを手掛けるNJS。「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2023」の出展ブースで、ACSLと共同で設立したロボティクスメーカーの「FINDi」が開発した2機の水中ドローンを展示した。(2023/11/1)

「生産性を測定することの生産性が低い」とならないように:
技術レポートで報告された「生成AIと開発生産性」の深い関係とは
技術コンサルタント会社のThoughtworksは技術レポート「Technology Radar」第29版を公開した。Thoughtworksは「生成AIが開発者の生産性向上にどのように役立つか探求した」としている。(2023/10/21)

企業向けWi-Fiのヒント【第1回】
同じWi-Fiでも「企業向けの無線LAN」が家庭用と同じではない理由
企業向け無線LANを適切に構築するには、幾つかの注意点がある。無線LANアクセスポイントを約7000台見てきたコンサルタントが、企業向け無線LANを適切に構築するためのヒントを紹介する。(2023/10/12)

富士通がアジアにおけるSAPビジネスを強化 ICSを買収の背景とは
富士通がSAPコンサルティング会社のInnovation Consulting Servicesを買収した。SAPビジネスを強化する富士通の狙いは何なのだろうか。(2023/9/4)

「激務」「ブラック企業」?:
コンサル業界に対するイメージ 2位「給料が高い」、1位は?
インタツアー(東京都港区浜松町)が「業界別イメージ調査 コンサル業界編」を発表した。(2023/8/23)

新世代アクション俳優の山本千尋、ホストクラブ初体験を明かす 初主演ドラマ「埼玉のホスト」インタビュー
山本さんが演じるのは、つぶれかけたホストクラブを立て直す超優秀コンサルタント。(2023/7/25)

Weekly Memo:
富士通、NTTデータ、NECの取り組みから探る「ITサービスベンダーはなぜコンサルティングに注力するのか」
ITサービスベンダー大手がコンサルティングに注力するのはなぜか、その「現在地」は――。富士通、NTTデータ、NECの取り組みから探る。(2023/7/18)

勝算は?:
なぜ、TBSはゲーム事業に本格参入するのか? 野村総研コンサルが“深読み”した
TBSテレビは7月7日、今後ゲーム事業に本格参入することを発表した。在京キー局がゲーム事業に参入することは、今回が初めてのことではない。テレビ東京、テレビ朝日、フジテレビらもゲーム事業に乗り出している。こうした動きはなぜ起きるのか、そして「勝算」はどこにあるのか――野村総合研究所のコンサルタント、滑(なめら)健作氏に見解を聞いた。(2023/7/13)

NECが日本向け生成AIを開発、顧客向けサービスとして提供開始
NECは新サービス「NEC Generative AI Service」を2023年7月から開始する。同社が開発した大規模言語モデルを基にした生成AIを顧客業務に合わせてカスタマイズする他、専用ハード/ソフトウェアやコンサルティングなどを提供する。(2023/7/10)

売上500億円へ:
NEC、ワンストップ生成AIサービス提供 日本市場向けに開発
NECは7月6日、日本市場向けの生成AIの提供を開始すると発表した。日本市場の需要に合わせた専用ハードウェア、ソフトウェア、コンサルティングサービスを提供する「NEC Generative AI Service」を7月から順次開始。今後3年間で生成AI関連の売り上げを約500億円まで伸ばす。(2023/7/8)

製造マネジメントニュース:
政府も製造業も価格転嫁に本気、「ものづくり白書」を調達視点で読み解く
キャディは2023年6月7日、製造業向けに「経営イシューとしての調達、今とこれから」と題したセミナーを開催した。その中から本稿では、未来調達研究所 コンサルタントの坂口孝則氏が経済産業省発行の「2023年版ものづくり白書」を参照しつつ、調達領域での最新トピックをまとめた講演内容を抜粋して紹介する。(2023/6/29)

AdobeとIBM、企業の生成AI活用支援で提携拡大
IBMはAdobeとの提携拡大を発表した。顧客企業による画像生成AI「Adobe Firefly」などの生成AIツール導入を支援するソリューションを提供する。IBMの2万人コンサルタントがマーケティングへの生成AIの安全な採用を支援する。(2023/6/21)

AI研究とデータ活用に強み:
みずほリサーチ&テクノロジーズ、GPT活用を支援 コンサルの経験を生かす
みずほリサーチ&テクノロジーズは、GPT活用支援サービス「ATHEUS for Generative AI」の提供を開始した。(2023/6/20)

DX時代のPLM/BOM導入(13):
製造業のDXプロジェクトはなぜ失敗してしまうのか?(後編)
今回が本連載の最終回です。DX(デジタルトランスフォーメーション)プロジェクトが失敗する原因について、グローバル製造業の経営企画部門所属の音更さんと経営コンサルタントの鹿追さんに、BOM(部品表)やPLMを軸に議論してもらいましょう。(2023/6/13)

IT企業経営者104人に聞いた:
AIの台頭で淘汰される人材の特徴 2位「受け身姿勢で行動」、1位は?
IT企業経営者の約7割が、AIの台頭は2025年のビジネスシーンにおいて企業の存続に影響を与えると考えている。そんな結果が、ITサービス導入コンサルタントなどを手掛けるラフティ(千葉県市川市)の調査で分かった。(2023/6/5)

成長を約束するDX構想は一貫した思想と実装がものをいう:
PR:三菱自動車とデロイト トーマツ コンサルティングとの共創に学ぶ、これからの「コンサル」との付き合い方
企業の成長を支えるにはDXの企画構想だけでなく一貫した思想に基づいた実装こそが重要――。コンサルティング企業でありながらアドバイザリーだけでなく、新規サービス立ち上げに必要な仕様詳細の設計から最新クラウドテクノロジーを生かしたサービス基盤の選定、エコシステムの具体化といった「出口」までを一貫して伴走し、成功を支える体制を整えるのがデロイト トーマツ コンサルティングだ。実際に同社とタッグを組んだ三菱自動車は短期間でその成果を出し始めている。構想の立ち上げから現在までの軌跡を取材した。(2023/6/13)

転職コンサルタント178人に聞いた:
ミドル世代が異業種で働きたい理由、1位は?
異業種の企業に転職を希望している人は、なぜそのように考えているのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2023/5/25)

DX時代のPLM/BOM導入(12):
製造業のDXプロジェクトはなぜ失敗してしまうのか?(前編)
今回から本連載最終章です。DX(デジタルトランスフォーメーション)プロジェクトが失敗する原因について、グローバル製造業の経営企画部門所属の音更さんと経営コンサルタントの鹿追さんに、BOM(部品表)やPLMを軸に議論してもらいましょう。(2023/5/25)

企業の機械学習/AI開発を妨げる課題、解決策とは何か:
PR:Kaggle Masterのエンジニアと考える、企業におけるAI開発の“真の”課題と解決策
企業における機械学習/AIの開発や導入の取り組みをスケールさせられるかどうかは、現場における課題への向き合い方にかかっている。Kaggle Masterの機械学習エンジニアとコンサルタントが、リアルな課題と解決策について語り合った。(2023/5/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ミーティングの成否を分けるリーダーの「聞く力」――主体的な発言を引き出すには3つのコツがある
「アイデアは出てもスムーズに実行されない」「話し合いは盛り上がったのに誰も主体的にやろうとしない」「思ったような成果を出せずに終わる」……わざわざ会議までして決めたことを実行できないチームが増えています。いったい、なぜなのか。その1つの原因は「リーダーの聞く力」にあるようです。日本初のミーティングコンサルタントで、『なぜミーティングで決めたことが実行できないのか』(日本実業出版社)を上梓した矢本治さんに話を伺いました。(2023/4/20)

転職コンサルタント126人に聞く:
「転職すべきでない人」ってどんな人? 「現職の待遇が良い」を上回る1位は
転職を希望していても、「現職にとどまるべき人」はどれほどいるのか? 人材紹介サービス「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパン(東京都新宿区)は、同サービスを利用する転職コンサルタントに「転職すべき人・現職にとどまるべき人」についてアンケートを実施した。その結果、転職コンサルタントの54%が「面談した3人に1人は現職にとどまるべき人」と回答した。(2023/3/30)

管理職にこそ「働き方改革」を:
「部下に残業させられない」と犠牲に──しわ寄せを受ける管理職のため、会社がすべき2つのこと
「俺が法律の犠牲になりそうだよ」と頭を抱えるAさん。コンサルタント会社でマネージャーをしているAさんには、「働き方改革」にしわ寄せがきていたのです。(2023/3/30)

気軽に転職できる時代だからこそ、真剣な転職を:
PR:ハイクラス転職で実績を残すコンサルタントが考える、大転職時代のキャリア作り
世は大転職時代。先行きが見えない中で転職をしながらキャリアを築いていくITエンジニア。あなたにとって必要なのは、あなたのためだけのキャリア作りを支援してくれるフルオーダーメード型のコンサルタントかもしれない。(2023/3/2)

3COINSに「こんまり」さんのキッチン収納がやってきた 片づけコンサルタントならではのシンプル&便利なコラボアイテム
ナチュラルなテイストもすてき。(2023/2/27)

広範なDXテクノロジーでイノベーションを実現:
PR:グランドデザインから設計構築、運用保守まで一貫してプロジェクトをリードする、JSOLのSAPコンサルタント
独自のテンプレートやAPIも駆使し、お客さまの単なるデジタル化にとどまらない業務自動化やデータドリブン経営を支援する。(2023/2/24)

生きづらさの正体:
コミュ力、センス、アート思考……ビジネスパーソンを追い詰める「能力主義」の罠とは
書店を見渡すと「〇〇力」とタイトルに付く本の多さに驚かされる。社会人が学ぶべき「コミュニケーション力」「人間力」「リーダーシップ力」――。“能力本”であふれるほどの状況の中、異彩を放つ本が昨年末、全国の書店に並んだ。タイトルは『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社)。仕事ができないのは能力が低いから。センスがないのは自己研鑽が足りないから――。著者で組織開発コンサルタントの勅使川原真衣(てしがわら・まい)さんは、そんな個人の能力に責任を負わせる「能力主義」の広がりに疑問を投げかける。(2023/2/18)

メタバースビジネスを検討した9割「事業化にたどり着けていない」
メタバースビジネスの検討に関わったビジネスパーソンの9割が、事業化にたどり着けていない――NTTデータグループのコンサルティングファームがこんな調査結果を明かした。(2023/2/7)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.