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「ガラパゴスケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ドコモ販売ランキング:GW中はiPhone 13が人気、Xperia 5 IIIも根強い【5月2日〜8日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年5月2日〜2022年5月8日の期間は、「iPhone 13」に人気が集中した。(2022/5/14)

アップデートで変わる「BALMUDA Phone」 スペックで計れない“体験価値向上”を
バルミューダがAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のソフトウェアアップデートを5月19日から提供する。ソフトウェアアップデート後のバージョンは「1.200」になる。シャッターを切る速度が40%高速になり、画面スクロール時のレスポンスが向上した。新たに「AXIS Balmuda(アクシスバルミューダ)」というフォントが追加される。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデル、価格と発売日まとめ Xperia 1 IVは約19万円
5月11日、NTTドコモの2022年夏モデル9機種のラインアップが出そろった。本記事では9機種の価格と発売時期を一覧で紹介する。現時点で最も高額なのはXperia 1 IV SO-51Cの19万872円。(2022/5/11)

シニアスマホ所有のきっかけは家族――ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所は5月9日、シニアがスマートフォンを所有するきっかけについての調査結果を発表した。調査対象は関東1都6県の60〜79歳の男女で、有効回答数は709件。「家族のすすめ」「周囲にスマホを持っている人が増えた」「使いたい機能・アプリがあった」が上位となった。(2022/5/9)

福島県郡山市発:
地元に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」──それでも仕事を諦めない人のための“養成スクール”が誕生した背景
地方では、女性が就ける職業が限られている場合が少なくない。Uターンで福島県に帰り「女性の仕事の少なさに驚いた」と話すのは、ハタフルアカデミーのコミュニティマネージャーの鈴木茜さんだ。この課題を打破するため、開校したWebデザイナー養成スクールのハタフルアカデミーとは、どのようなものなのか。(2022/5/3)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

房野麻子の「モバイルチェック」:
“オワコン”のワンセグ、ネット配信に移行して再び輝けるか
民放10局が地上波で放送するテレビ番組をネットで同時配信する「地上波リアルタイム配信」が、4月11日に解禁された。もともとスマホでテレビを見るといえば、ワンセグだったが、どのようにして終焉(しゅうえん)を迎えたのか。(2022/4/29)

ニコニコ超会議を前に:
「iモードがなければスマホは誕生しなかった」――KADOKAWA夏野剛社長が語る「日本の経営者にいま必要なもの」とは?
「ニコニコ超会議」を主催するドワンゴを率いるのは、NTTドコモが運営していたサービス「iモード」の生みの親とされる夏野剛社長だ。国内屈指のIP企業が、宇宙ベンチャー起業に出資した理由を聞いた。(2022/4/29)

「スマホOSの寡占」問題 政府の思惑は「日本独自OS」を作ることではない
日本政府が、スマートフォン用OSの寡占状態を懸念している。そこから、「日本政府が独自OSを欲している」との解釈も広がっている。結論からいうとその解釈は正しくない。(2022/4/28)

MVNOに聞く:
HISモバイルに聞く“290円プラン”誕生の背景 OCNに対抗して価格ナンバーワンを維持
5月中旬に新料金プランを導入するHISモバイルの目玉になっているが、1GBプランだ。通常だと550円(税込み)かかるが、1カ月のデータ使用量が100MB未満だった場合のみ、金額が290円まで下がる。290円という料金で狙うのが、フィーチャーフォンからの乗り換えを考えるユーザーだ。(2022/4/28)

総務省「スマホ乗り換え相談所」で見えた、脱・格安スマホと乗り換えの壁
2021年は政府の呼びかけにより、オンラインブランドの提供開始や「スマホ乗り換え相談所」の実証実験が行われた。この「スマホ乗り換え相談所モデル事業」の効果や課題について振り返っていく。(2022/4/26)

格安スマホ「使っている」3割強 OCNモバイルONE、UQモバイル上回る1位は?
リサーチ会社、マイボイスコムは8回目となる「格安スマホ」に関するインターネット調査を実施。その結果、格安スマホの利用者は全体の3割に上り、過去の調査と比べて増加傾向にあることが分かった。(2022/4/25)

ホリエモン×夏野剛(1):
iモード生みの親・夏野剛が斬る「オールドスペースからは日本の宇宙産業は何も生まれない」
KADOKAWAは、ホリエモンこと堀江貴文氏が取締役を務める宇宙開発ベンチャー、インターステラテクノロジズに出資する。なぜ、出版をはじめとした総合エンターテインメント企業が宇宙開発に出資したのか。4月には都内のIST東京支社で、堀江氏と夏野氏が対談。日本の宇宙開発ISTをはじめとする日本の宇宙開発ベンチャーに賭ける思いを明かした。(2022/4/25)

「iPhone SE(第3世代)」が“実質1円”で販売中 なぜここまでiPhoneが優遇されるのか?
3月18日に発売された最新の「iPhone SE(第3世代)」が、早速「実質1円」で販売されています。実質価格は2年後の返却が前提となっています。これだけiPhoneが手厚く販売されている背景には、日本独自の理由が考えられます。(2022/4/24)

ようやく始まった「TVer」リアルタイム配信 若いスタッフを投入し不具合は素早く改善せよ
民放公式テレビ配信サービス「TVer」で民放5系列のリアルタイム配信が始まりまった。テレビプロデューサーの鎮目博道氏は、「TVerもぜひ若いスタッフをガンガン投入して、より良く改善していってほしい」と漏らす。(2022/4/22)

日本のスマホ比率は94%に 2010年は何%? ドコモ系研究所が調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は4月14日、スマートフォン・フィーチャーフォンの所有動向に関する調査結果を発表した。(2022/4/14)

11世代Core i7を搭載した8型の超小型PC「GPD Pocket 3」でトリプルディスプレイ環境を構築
国内でも一般販売している超小型PC「GPD Pocket 3」。一足先に海外のクラウドファンディングサイトで手にした実機を、本番環境に投入して分かったこととは?(2022/4/14)

スマホ料金プランの選び方:
ドコモ「5Gギガライト」から「ahamo」へ、「dカード GOLD」から「dカード」への乗り換えを検討した結果
毎月、利用するデータ量は多くても5GB程度の筆者はドコモの「5Gギガライト」を利用しているが、「ahamo」の登場で事情が変わった。ahamoは月額2970円で20GBのデータが利用でき、国内通話は5分まで何度でも無料。そこで今回、重い腰を上げて、真剣に乗り換えを検討してみた。(2022/4/14)

子どもとスマホの関係:
子ども向け端末の選び方 「GPS」「キッズケータイ」「スマホ」のどれがいい?
親が子どもにスマホを持たせようと考えたとき、ご家庭それぞれに理由があるでしょう。年齢によってニーズも異なり、必ずしもスマホでなくてもよいケースがあります。子ども用GPS機器、キッズケータイ、スマホ、それぞれのメリットを解説します。(2022/4/13)

急激にストリーミングにシフトした日本の音楽産業の「これから」を統計から考察する
日本レコード協会が公開した「日本のレコード産業2022」を読み込んだ西田宗千佳さんが、さらにそこから先を予測する。(2022/4/8)

“山椒は小粒でぴりりと辛い”超小型PC「GPD MicroPC 2021ver」を試す
パフォーマンスの向上と共に価格が高くなっている超小型PCだが、この「GPD MicroPC 2021ver」は手頃な価格で入手可能だ。クセのある見た目だが、実際の所はどうなのかを試してみた。(2022/4/6)

製造マネジメントニュース:
“ともにつながる”パナソニック コネクトが発足、樋口社長「ピカピカの会社に」
パナソニック コネクトが新会社としての発足会見を開催。パナソニック コネクテッィドソリューションズ社傘下の表面実装機、アビオニクス機器、放送機器、モバイル機器や、ブルーヨンダーなどの事業を引き継いでおり、2024年度の事業目標として、売上高1兆1700億円、企業の稼ぐ力を示すEBITDA1500億円の達成を目指す。(2022/4/5)

石野純也のMobile Eye:
「中容量」と「3G巻き取り」でMNOに対抗 NUROモバイルとHISモバイルの新料金プランを解説
生き残りをかけたMVNO各社は、これまでの枠組みに収まらないさまざまな料金プランを打ち出し始めている。4月1日に20GBの中容量プランを拡大したソニーグループのNUROモバイルは、そんなMVNOの1社だ。くしくも同じ3月最終週には、HISと日本通信が合弁で設立したHISモバイルも、5月中旬以降に導入する新料金プランを発表している。(2022/4/2)

Mobile Weekly Top10:
auの3Gサービスがいよいよ終了
他社に先駆けて、KDDIと沖縄セルラー電話の3G通信サービス(CDMA 1X WIN)が終了しました。そのこともあってか、その注意点を改めて伝える記事がよく読まれました。(2022/4/2)

ソシャゲ開発で対立の過去:
グリー田中社長、タイミー守安COO退任に言及 DeNA批判の怒りのツイートが話題、なぜ?
コンプライアンス違反があったとして、タイミーが守安功COOの退任を発表した。これに関し、グリーの田中良和社長が自身の公式Twitterアカウントで、守安氏の退任に言及した上で、DeNAを批判していると話題に。その理由を紐解く。(2022/4/1)

房野麻子の「モバイルチェック」:
通話がメインなら、もしかして大手キャリアよりMVNO? ガラケーユーザー狙うHISモバイル
つい最近まで、MVNOーーいわゆる格安SIM・格安スマホのサービスを利用するユーザーは、主にデータ通信料金を下げるために契約している人が大半だった。しかし、こうした状態が変わりつつある。HISモバイルの新プランは、音声通話が付いて最安料金が月額290円。さらに音声通話料金が安いことも特徴となっている。通話を中心に使ういわゆる“ガラケー”ユーザーの獲得を狙っている。(2022/4/1)

別れの季節、到来 「サンライズ」「潤羽るしあ」「auの3G」今日で最後を迎えるものたち
令和3年度をもって別れを迎えるものたちがいる。ITmedia NEWSで取り上げた記事の中から、5つ紹介する。(2022/3/31)

3G停波で注目の「スマホ教室」 自治体連携を進めるソフトバンクが抱く課題とは
スマートフォン初心者を対象としたスマホ教室のニーズは年々高まっている。携帯キャリアはキャリアショップで「スマホの使い方教室」を展開しており、ソフトバンクは「スマホアドバイザー」を各店舗に配置している。スマホ教室参加者に話を聞いてみると、「スマホにしない理由」は人それぞれだった。(2022/3/30)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
デジカメのメモリカード今昔物語 スマートメディアからSD、xD、CFexpressまで
スマートメディアで大変な目にあった編集者マツさん。これをきっかけに、デジカメのメモリカードの歴史を紐解いていく。(2022/3/30)

本当に必要な機能だけ使える
中堅・中小企業がシンプルかつ安価にモバイル端末管理を実現する方法
中堅・中小企業の社用スマホを狙う攻撃が急増し、自社のスマホがマルウェアに感染したことで取引先にまで被害が及ぶケースも報告されている。中堅・中小企業が意識すべきリスクと社用スマホを簡単に脅威から守る方法を紹介する。(2022/3/30)

auの3G、31日に終了 使えなくなる端末一覧
KDDIは3G通信サービス「CDMA 1X WIN」を3月31日に終了する。iPhone 4sやPhone 5sなどの端末は使えなくなる。(2022/3/28)

間もなくauの3Gサービスが終了、あらためて注意点を整理 “ケータイ”を使うには?
auの3Gサービスが2022年3月31日に終了する。どんな機種が使えなくなるのかをあらためて整理。実はスマートフォンでも一部の機種が4月以降は使えなくなる。(2022/3/27)

10〜20代の約6割が「SNS」で生活情報を収集――ドコモ「モバイル社会研究所」がメディア利用動向を調査 
NTTドコモのモバイル社会研究所が、日常的に生活情報を得ているメディアについて調査した。情報源としては「テレビ」が全体で46%と一番多かったが、10〜20代では約6割がトップの情報源として「SNS」を挙げた。(2022/3/23)

「iPhoneは異常な状態が続いている」が、中古スマホが“過去最高”に好調の理由
総務省がアクション・プランで後押ししたこともあり、スマートフォンの中古市場が右肩上がりで成長している。ニューズドテック(旧携帯市場)もその1社で、2021年12月に中古スマートフォンの販売台数で過去最高を記録した。一方でiPhoneは異常な状態が続いているという。(2022/3/11)

3Gサービス終了を「知らない」シニアは約16% MMDの調査より
MMD研究所は、3月8日に「2022年シニアの3Gサービス終了に関する実態調査」の結果を発表した。フィーチャーフォン利用者の3Gサービス終了を16.1%が「知らない」と回答し、終了する年の誤回答率は33.9%となった。(2022/3/8)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
世界のスマホユーザー数&普及率ランキング 日本のポジションは、微妙……
日本は今後もガラケー共存? それとも、3G終了でスマホ普及率アップか……。(2022/3/7)

2021年第4四半期の国内携帯シェア、iPhone 13が低調もAppleが51.5%でトップ堅守
IDC Japanは、3月7日に国内の従来型携帯電話/スマートフォンの2021年第4四半期(10〜12月)出荷台数を発表。合計出荷台数は前年同期比10.6%減の1022万台で、SoCやディスプレイなどの部材不足による生産減速が要因となる。(2022/3/7)

敦賀「越前かにすし)」(1300円):
敦賀の老舗駅弁店が20年以上前から「働き方改革とネット通販」を始めた理由
コロナ禍で移動・旅行需要が激減。そこで全国の駅弁店が力を入れた取り組みの1つが「ネット通販」です。それを20年以上前から取り組んでいた駅弁店があります。「塩荘」トップに話を聞きました。(2022/3/6)

ガラケー400台超が出演する「iモード卒業公演」が懐かしすぎて「気づいたらボロ泣き」  メール問い合わせたりデコったり皆で写メ撮ったり
そばにいてくれてありがとう。(2022/3/4)

ドコモの歴代ガラケー400台が登場 YouTubeで「iモード卒業公演」
NTTドコモがガラケーとの思い出を振り返る動画「iモード卒業公演」をドコモ公式YouTubeチャンネルにて公開した。3Gサービス「FOMA」と、ケータイ向けのインターネットサービス「iモード」の終了に向けたもの。トラックメーカーSTUTS氏が着信音をアレンジしている。(2022/3/4)

ガラケー世代にはぶっ刺さる? ドコモ歴代400台が総登場 動画「iモード卒業公演」公開
NTTドコモは、歴代のガラケー400台以上が登場する動画「iモード卒業公演」を公開した。ガラケーの着信音で「仰げば尊し」と「歓喜の歌」を演奏し、センター問い合わせや赤外線通信、ワンセグなどiモードあるあるやトレンドを振り返る内容になっている。(2022/3/4)

テザリング可能なフィーチャーフォン「MP02 New Generation」登場 +Styleから
プラススタイルがPunkt.製フィーチャーフォン「MP02 New Generation」を発売した。機能を絞ることで大量の通知から逃れ、「インターネットを活用する生き方」を推奨するという。(2022/3/1)

なぜ撤退した「G'zOne」が復活したのか KDDIとカシオに聞く「G'zOne TYPE-XX」誕生秘話
カシオ計算機がデザインを担当、京セラが製造する4G LTEケータイ「G'zOne Type-XX」。さらにauが販売する3社のコラボによって生まれた「異例」のケータイは、いかにして発売にこぎ着けたのか。KDDIの企画担当者と、カシオ計算機のデザイナーに開発秘話を聞いた。(2022/2/27)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが“TONEのAndroidスマホ”を扱うインパクト 3G巻き取りを狙うが、ライバルも
ドコモのエコノミーMVNOに加わったトーンモバイルが、2月24日から自社端末をドコモショップで販売する。Android端末のみに実装されているシニア向けのサービスが利用できるようになるインパクトは大きい。狙うのは、3Gのフィーチャーフォンを使うユーザーだ。そのインパクトを考察していきたい。(2022/2/19)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(5):
【総括】日本のモノづくり再浮上のために――目指せ、製造業発のクールジャパン
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は最終回として、これまでの連載内容を総括する。(2022/2/18)

社長と2人で開発 ピーアップがニッチなスマホを作り続ける理由
併売店の「テルル」を運営するピーアップが開発したMode1シリーズは、着実にラインアップを増やし、販路も徐々に広げている。2015年12月に発売した初代Mode1から丸6年がたった今でも、変わらず端末を投入し続けている。Mode1シリーズは1機種を除き、あくまでピーアップの独自設計で開発しているという。(2022/2/16)

ドコモ、京セラ製の「あんしんスマホ」を2月24日発売 4万1976円
NTTドコモは、シニア層向けのAndroidスマートフォン「あんしんスマホ KY-51B」(京セラ製)を2月24日に発売する。ドコモオンラインショップ価格は4万1976円(税込み)。大画面やシンプルで分かりやすい操作方法などが特徴。(2022/2/14)

2021年のスマホ出荷台数は過去最多に、5G端末が過半数 MM総研の調査
MM総研は、2月9日に「2021年暦年(1月〜12月)国内携帯電話端末出荷台数」の調査結果を発表。スマートフォンの出荷台数は3374.4万台で過去最多を記録し、うち5Gスマートフォンは全体の58.1%を占めている。(2022/2/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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