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「ガソリンスタンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ガソリンスタンド」に関する情報が集まったページです。

「170円突破の可能性」ガソリン当面値上がりか
レギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格が約7年ぶりの高値圏に突入した。ガソリンの原料となる原油の価格が高騰を続けているためだ。ガソリン価格は当面、値上がり傾向が続くとの見方が多く、車を使う家計や物流業者などの負担が膨らみかねない。(2021/10/14)

「荷物に血がついている」梱包へのクレームかと思いきや…… トラックドライバーの語る「違う意味」で怖い体験談漫画
穏便に済むものであればいいのですが……。(2021/10/13)

J.D.パワーの共通ポイント満足度調査、1位は「楽天ポイント」
J.D.パワーは、10月8日に「2021年共通ポイントサービス満足度調査」の結果を発表。1位は「楽天ポイント」で「ポイントのためやすさ」をはじめとした全4ファクターで最高評価となった。(2021/10/8)

沖縄進出2年:
セブン、沖縄で100店舗達成 ファミマとローソンの「牙城」にどう切り込む? 現地法人社長に聞く
コンビニ最大手の「セブン-イレブン」が“最後の空白地”だった沖縄県に初出店した2019年7月11日からおよそ2年がたった8月19日、県内100店舗目の出店を達成した。(2021/10/5)

自動車業界の1週間を振り返る:
ダイハツがシリーズハイブリッド、コンパクトカーの電動化で選択肢広がる
電動化の話題に事欠かない自動車業界ですが、電動車の情報を扱うelectrekによるとここ最近、英国でEV(電気自動車)の中古車を調べる人が増加しているようです。原因はガソリン不足にあります。(2021/10/2)

ソニー損保調べ:
ガソリン代節約のためにやっていること 「空気圧の点検」「エンジンオイルの交換」を抑え1位となったのは?
ソニー損害保険が「全国カーライフ実態調査」を実施。ガソリン代や燃料代を節約するためにやっていることを聞いたところ……(2021/10/1)

ターゲットはトラックドライバー:
超小型無人コンビニ、ガソリンスタンドに誕生 なぜ自販機じゃダメなの?
超小型無人コンビニが、千葉県のガソリンスタンドに誕生した。トラック運転手をメインターゲットとし、彼らの飲食需要に応えていくという。飲食需要に応えるだけなら、自販機でもいい気がするのが、なぜあえてコンビニの形態を採用したのだろうか?(2021/9/28)

高根英幸 「クルマのミライ」:
ガソリンには、なぜハイオクとレギュラーがある?
どうしてガソリンにはハイオクとレギュラーが用意されているのか、ご存知だろうか? 当初は輸入車のためだったハイオクガソリンが、クルマ好きに支持されて国産車にも使われるようになり、やがて無鉛ハイオクガソリンが全国に普及したことから、今度は自動車メーカーがその環境を利用したのである。(2021/9/27)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
危機に陥るとヘビメタ版バッハで威嚇するクルマ そんなTesla Model 3の暴力的加速を堪能した
暴力的ともいえるド・ドドンパ的加速力がすごい。(2021/9/24)

マネフォ、法人カード事業参入 最大5000万円の高額決済対応、後払いサービスも
マネーフォワードが法人カード事業に乗り出す。事業用プリペイドカード「マネーフォワードビジネスカード」の発行を開始し、事業支払いのキャッシュレス化を目指す。利用額の1%を独自ポイントで還元するほか、決済情報は、同社の会計システムと即時連携する仕組みだ。(2021/9/22)

「推しを応援できる」クレカNudge 「決済収益だけで十分黒字化できる」
Nudgeに特徴は大きく2つある。1つが、スポーツチームやアスリート、アーティストなどとの提携だ。もう1つは、フィンテックスタートアップで一般的なプリペイドカードやデビットカードではなく、敢えてクレジットカードを発行する点だ。黒字化ラインは、ユーザー数25万人。2年後の黒字化を目指すという。(2021/9/2)

タイミングが最悪すぎる 洗車機を利用中にトランクのドアが開いてしまったクルマの末路
誰も現場を見ていなかったのである……。(2021/8/28)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
小判、ギョーザ、からあげクン オリンピック効果に沸いた“注目”商品とは
東京オリンピックが終わった。オリンピックに関する商戦や経済効果はどうだったのか? 選手村で絶賛されたギョーザや、コンビニだけではない“注目”商品とは。(2021/8/20)

脱炭素:
脱炭素社会に向けた企業への影響調査結果を発表、1割超が「プラスの影響」
帝国データバンクは、脱炭素社会に向けた企業への影響調査の結果を発表した。脱炭素社会の進展やEVの普及が、今後の自社事業に「プラスの影響」とする企業がそれぞれ1割超となった。(2021/8/6)

「何もかもキマりすぎ」 矢沢永吉、「1992年のバイクツーリング」激レアプライベート映像に「永ちゃん若すぎ」の声あふれる
愛車・GSX1100Gも超渋い……!(2021/8/4)

oricon MEが調査:
満足度の高い「車検」と「タイヤ専門店」ランキング 店の雰囲気や接客力の違いは?
oricon MEは実際のサービス利用者を対象に、満足度の高い車検とタイヤ専門店を調査した。それぞれの分野で1位になったのは?(2021/8/4)

“いま”が分かるビジネス塾:
マンションで充電は難しいのに、「EV」は普及するのか
EUがガソリン車の新車販売を2035年までに禁止する方針を打ち出したことで、各社はEVシフトの前倒しを進めている。充電設備の不足が懸念されている日本で、EVは普及するのだろうか。マンションで充電することは難しいのに……。(2021/8/3)

自然エネルギー:
脱炭素社会の事業への影響、プラス回答の企業は14.8% マイナスは16.1%に
帝国データバンクが脱炭素社会に向けた企業への影響に関する調査結果を発表。脱炭素社会の進展について、今後の自社の事業に「プラスの影響」とした企業は14.8%となった一方、「マイナスの影響」と回答した企業は16.1%だった。(2021/7/29)

高根英幸 「クルマのミライ」:
EUが2035年に全面禁止検討 エンジンは本当に消滅するのか
7月中旬、EUの欧州委員会は2035年にEU圏内でのエンジン車販売を禁止する方針を打ち出した。マイルドハイブリッドやフルハイブリッドも禁止される見込みだ。つまり、現時点ではバッテリーEVとFCVしか認められないという方向だ。(2021/7/27)

千葉に1号店:
ガソリンスタンドに無人コンビニ 三菱商事エネルギーなどが展開
TOUCH TO GOと三菱商事エネルギー、タツノが、全国のガソリンスタンド(サービスステーション、以下SS)内の無人決済店舗設置を目的とする業務提携契約を締結した。(2021/7/19)

かっこいい……!! でもキレイに維持するのはけっこう大変 「マットカラー」のクルマってどうなの?
見た目が引き締まり、所有欲もビッと満たすかっこいいマットカラー。維持する上で気を付けることは……。(2021/7/15)

仲里依紗、サングラス&マスク姿での“身バレ”報告に総ツッコミ 「全身に仲里依紗って書いてある」
普段からド派手な仲さん。(2021/7/5)

大幅増収の予想:
セブン&アイ、スピードウェイ買収は「千載一遇のチャンス」 強気の井阪社長、背景に“米国特有のコンビニ事情”
7月1日、セブン&アイHDが2022年2月期通期の連結業績予想を発表した。前期比3.7%増の3800億円を見込んでいる。セブン&アイHDの勝算とは?(2021/7/3)

計量機を吹き飛ばして炎上 子ども2人を乗せたクルマがガソリンスタンドに突っ込む、運転していた女性(23)逮捕
危うく大惨事になるところでした。(2021/7/2)

製造IT導入事例:
データ分析は「セルフサービス」で、住友ゴム工業がBI導入で目指す文化づくり
セールスフォース・ドットコムは2021年6月1日から4日にかけて、同社製品のユーザー事例などを紹介するイベント「Salesforce Live: Japan」を開催した。本稿では、同イベントのセッション「住友ゴム工業におけるデータドリブン文化情勢とAI民主化の取り組み」の内容を抜粋してお届けする。(2021/6/28)

逆風受け終焉に向かうPHV 何がどう変わり、そして将来どうなるのか
 プラグインハイブリッド車は、これまで規制面で優遇されてきたが、最近、逆風が吹いている。PHVはガソリン車と電気自動車の欠点を補うクルマとして、市場に受け入れられてきた。しかし、どうも風向きが変わったようにも見える。何がどう変わったのか、そして将来はどうなるのか。(2021/6/8)

逆風受け終焉に向かうPHV 何がどう変わり、そして将来どうなるのか
 プラグインハイブリッド車(PHV)は、これまで規制面で優遇されてきたが、最近、逆風が吹いている。PHVはガソリン車(ハイブリッド車含む)と電気自動車(EV)の欠点を補うクルマとして、市場に受け入れられてきた。しかし、どうも風向きが変わったようにも見える。何がどう変わったのか、そして将来はどうなるのか。(日本電動化研究所代表取締役・和田憲一郎)(2021/6/7)

クルマが民家の屋根に突き刺さってる!? 米ミズーリ州で起きたアクロバティックすぎる交通事故がやばい
クルマは全損。(2021/6/5)

日産、EV「アリア」限定モデルの試乗体験などをオンライン化 ARモデルやドライブシミュレーションを用意
オンラインでのバーチャル試乗を提供する。(2021/6/4)

「防爆機器しか使えない」現場でデータを集めたい:
“規制だらけ”の業界にDX 出光の燃料油輸送を変えたアジャイル戦略
規制の多い業界にとって、ニーズに合ったデジタル化やDXは難問になりがちだ。コンプライアンスに対応しつつ、競争や変化が激しくなる中で必要なデータを集約し、制限の多い現場の仕事を効率化するために何が必要なのか。(2021/6/4)

EV充電設備、ENEOSのGSへ NECとガソリンスタンドでの充電ネットワーク拡充で協業
充電スタンドの絶対数が増えていきそうです。(2021/5/20)

クイズDEドラマ:
「ドラゴン桜」キンプリ高橋海人の“涙の告白”にもらい泣きしたの声 「存在感めちゃくちゃある」「迫真の演技に感動」
桜木の生徒思いな一面も垣間見られた回でした。(2021/5/18)

この頃、セキュリティ界隈で:
石油パイプラインを停止させた「ダークサイド」のパワー 身代金目当てに大企業を揺さぶる二重三重の脅し
(2021/5/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
再度注目を集める内燃機関 バイオ燃料とe-fuel
ホンの少し前まで、「内燃機関終了」とか「これからはEVの時代」という声しか聞こえなかった。ところがこの1、2カ月の間に「カーボンニュートラル燃料」の存在がにわかにクローズアップされ始めている。(2021/5/17)

モビリティサービス:
ETCを駐車料金やドライブスルーの支払いに、「ETCX」がスタート
ETCソリューションズは2021年4月28日、高速道路以外の施設でもETCを支払いに利用できる新サービス「ETCX」を開始すると発表した。駐車場やドライブスルー、ガソリンスタンドなどでの料金を乗車したままETCで支払えるようにする。高速道路の料金所よりも廉価なアンテナを開発するとともに、ETCの承認をセンター側で処理するネットワーク型ETCを採用することにより、システムのコストを低減した。(2021/4/30)

自動車業界の1週間を振り返る:
米国政府にEVシフトも内燃機関への投資も求める!? 自動車の業界団体
1週間おつかれさまでした。新年度がスタートしましたね。エジプトのスエズ運河で座礁した大型コンテナ船が動き出しましたが、今度は台湾のTSMCの工場で火災が発生したようです。なぜこんなに良くない出来事が重なるのでしょうか……。(2021/4/3)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
運輸業界とガソリンスタンドは単なる「アンチ電動化」ではないところを見せて
延命ではなく、生き残るために必要なことはなんですか。(2021/3/31)

カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会(2):
カーボンニュートラルで石油やLPガスはどう変わる? 運輸業が電動化に望むことは
国土交通省と経済産業省は2021年3月26日、「カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会」の第2回の会合を開催した。同検討会は、2020年末に経済産業省が中心となって発表した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」の実現に向けた自動車分野での取り組みを検討するため、関係する業界からヒアリングを行っている。(2021/3/30)

もう出社しないので東京から埼玉に引っ越してみた “テレワーク移住”はアリかナシか 部屋探し編
新型コロナウイルスの感染拡大を機に、ITmedia NEWS編集部が原則在宅勤務の態勢に移行して1年。社内制度の改定でオフィスへの出社が義務ではなくなったため、記者は東京都から埼玉県に“テレワーク移住”した。(2021/3/19)

高根英幸 「クルマのミライ」:
メーカー直販EC、カーシェア、EV化の三重苦 日本の自動車ディーラーは今後どうなる?
ここ5年ほどで、自動車ディーラーの店舗が大きく様変わりしてきている。10年に1回はリフォームなどで清潔感や先進性を維持するのが通例となっているが、このところディーラー再編に伴う建て替えと、新しいCIに沿ったイメージへの転換に向けた建て替えという2つの理由で、かなりの数のディーラーが、それまでと一新する装いを放ち始めたのだ。だが、そんな戦略もコロナ禍ですっかり狂ってしまった。(2021/3/15)

“いま”が分かるビジネス塾:
「EV化で30万人が仕事を失う」説は本当か
EVの普及によって雇用が30万人失われる――。2月、このような記事が話題になったが、この数字は本当なのか。ガソリン車と比べEVは部品点数が少ないので、部品メーカーが淘汰されるのはほぼ間違いないが、その一方で……。(2021/3/2)

自動車業界の1週間を振り返る:
ホンダ日産三菱自が主力SUVを全面改良、テスラの156万円値下げにも注目
1週間、おつかれさまでした。週末までたどり着きましたね。今週もいろいろな出来事がありました。新型車に関するニュースが多かった印象ですね。(2021/2/20)

サービスロボット:
GSを拠点とするロボット配送の公道実証を開始、複数店舗の商品配送は「国内初」
ZMPは2021年2月8日〜26日にかけて、ENEOSホールディングスやエニキャリと共同で、飲食店など複数店舗の商品を宅配ロボット「DeliRo(デリロ)」で配送する実証実験を公道で実施中。ロボットを活用して複数店舗の商品を配送するのは「国内初」(ZMP)の試みという。(2021/2/16)

LINE Payが「Google Pay」の非接触決済に対応 「iD」「Visa」両対応
LINE PayがGoogle Payの非接触決済に対応した。Apple Pay(iPhone/Apple Watch)とは異なり、iDとVisaのタッチ決済の両方に対応していることが特徴だ。(2021/2/4)

高根英幸 「クルマのミライ」:
オール電化やタワマンを見れば分かる EV一辺倒に傾くことの愚かさとリスク
クルマの電動化に関する議論が過熱している。しかしリアルな現実、そして近い将来の実現性について情報をキチンと分析した上で議論をすべき時だ。ここで考えるのはモーターやインバーター、バッテリーの性能の話ではない。そんなことより根本的な問題が待ち構えているのである。(2021/2/1)

電気自動車:
マツダ初のEVを発売、バッテリー容量を35.5kWhに決めたのはライフサイクルでのCO2排出量
マツダは2021年1月28日、電気自動車(EV)の新モデル「MX-30 EV MODEL」を発売したと発表した。日本国内の年間販売計画は500台。MX-30EVのWLTCモードの走行距離は256km、バッテリー容量は35.5kWhで、税込みメーカー希望小売価格は451万〜495万円。当初はリース販売のみの予定だったが、全国のマツダ販売店のうち7割以上となる717店舗で取り扱う。(2021/1/29)

米国人よりも日本人の情報が高値で売買:
盗まれた個人情報はダークウェブ市場でどう扱われるのか、Comparitechが調査
比較サイトComparitech.comは、盗まれた個人情報の価格を調査した結果を発表した。盗難クレジットカードやハッキングされたPayPalアカウント、社会保障番号などが40以上のダークウェブ市場でどう扱われているのかが分かる。(2021/1/28)

「芸術的」「見たことない」 記録的な大雪で「あり得ない積もり方」をした標識が見つかる
絶妙なバランスで雪が張り付いてる。(2021/1/14)

「折りたたみ式かと思った」 大雪でガソリンスタンドの屋根が真っ二つに折れる 富山で撮影された衝撃写真がTwitterで話題に
けが人は出ていないそうです。(2021/1/12)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
1月1日付の新聞の全面広告は、「550万人」にどう届いたのだろう
あなたもきっと、550万人のうちのひとり。(2021/1/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリン車禁止の真実(考察編)
「ファクト編」では、政府発表では、そもそも官邸や省庁は一度も「ガソリン車禁止」とは言っていないことを検証した。公的な発表が何もない。にも関わらず、あたかも30年にガソリン車が禁止になるかのような話が、あれだけ世間を賑わしたのはなぜか? それは経産省と環境省の一部が、意図的な観測気球を飛ばし、不勉強なメディアとEVを崇拝するEVファンが、世界の潮流だなんだと都合の良いように言説を振りまいたからだ。(2021/1/2)

スピン経済の歩き方:
鉄道、宅配、コンビニ、病院が、次々とブラック化するワケ
鉄道、コンビニ、病院、宅配――。日本のインフラは整備されていて、利用者にとってはとても便利だ。しかし、である。現場に目を向けると、ブラック化している職場も少なくない。その背景に、何があるのかというと……。(2020/12/30)

車も売れば石も売る:
地方私鉄や第三セクターのビジネスモデル探訪
鉄道会社グループというと、多様な関連ビジネスを行うことで経営実績を上げる事例がよく見られる。しかし経営の厳しい地方私鉄や第三セクターは、独自のビジネスを採用し、状況を改善しているところも多い。今回は、これら独自ビジネスを行う鉄道会社を紹介する。(2020/12/14)

クルマの新たな活用法:
トヨタとホンダが協働する「電気のバケツリレー」とは?
トヨタとホンダが、両社製品を組み合わせた移動式発電・給電システムを実証。FCバス(燃料電池バス)の水素で電気をつくり、ポータブルバッテリーに充電して、分散避難する被災者の元に届けようとする試みだ。(2020/12/14)

自動車業界の1週間を振り返る:
EV販売より取り扱い終了を選ぶディーラーも? Uberは自動運転と空飛ぶクルマ手放す
みなさんこんにちは、金曜日です。寒いですね。1週間、お疲れさまでした。東京都が2030年までに都内で販売する新車を全て電動車にする方針を示したこともあり、先週に引き続き、今週も電動化の動向が話題になりましたね。(2020/12/11)

FCVってEVと何が違うの? トヨタ、燃料電池車「MIRAI」をフルモデルチェンジ 満タン850キロ走行可能に
「空気をきれいにする機能」も搭載……!?!?(2020/12/10)

残高不足時にオートチャージしてポイントカードのみで支払い 「楽天ペイ」アプリに新機能
楽天ペイは、新サービス「ポイント払い 瞬間チャージ」を開始。「楽天ポイントカード」機能で決済する際、ポイント残高が不足していてもスムーズに支払いが行える。(2020/11/30)

「Google Pay」、口座サービス「Plex」やワリカン機能追加、ロゴ変更などの大幅刷新(まずは米国で)
Googleのモバイル決済アプリ「Google Pay」が米国で大幅に刷新された。「あなたと友人、企業との関係を中心に設計」し、ワリカン確認ツールやクーポンの自動追加、財務管理機能などが追加された。来年にはCitigroupなどの銀行との提携による口座サービス「Plex」も始動する。(2020/11/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
やり直しの「MIRAI」(後編)
新型MIRAIは、魔法の絨毯のような極上の乗り心地と、重量級GTとして破格の運動性能を両立している。しかしインフラとの兼ね合いなしにFCVの普及はあり得ない。後編ではそのインフラの今と未来をエネルギー政策全般を通してチェックしてみたい。(2020/11/9)

和田憲一郎の電動化新時代!(39):
日本は「自動車産業After2050」を考えるときではないか
各国の規制は既に2050年までほぼ固まっており、これが早まることはあっても、後退することはないだろう。海外の自動車メーカーもこれに沿って車種ラインアップや事業計画を見直していると予想される。そう考えると、他社より一歩先んずるためには、まだ固まっていない、不透明な2050年以降を想定していくことが必要ではないだろうか。まさに日本が生き残るための「自動車産業After2050」である。(2020/11/2)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
個人的に応援している、電気を運ぶバケツの話
派生して、バッテリー交換型の電動バイクにも食いついてしまいます。バイクの免許もないのに。(2020/9/16)

しまかぜとひのとりがパッケージ 「近鉄沿線ご当地ランチパック」期間限定で発売、近鉄×山崎製パンのタイアップで誕生
7月28日に愛知県、三重県、岐阜県、静岡県のファミリーマートで先行発売。(2020/7/28)

30年以上前に盗まれたフェラーリ、川底で発見 地元水族館で展示する案が浮上
スクラップになるかと思いきや、あるユニークな活用法が出ているそうです。(2020/7/28)

「JR各社が時間帯別運賃を検討」つまりどういうこと?
「ラッシュ時間帯は割高に、終電時間も繰り上げ」の導入を検討していますが、それはなぜ……?(2020/7/24)

モビリティサービス:
ガソリンスタンドをMaaS拠点に、ENEOSが電動小型モビリティで協業
ENEOSホールディングスとLuupは2020年7月20日、電動マイクロモビリティの普及に向けて協業を開始したと発表した。(2020/7/21)

なぜここに!? 深夜のガソリンスタンドに「電車」が停まってる 不思議な光景がTwitterで話題に
大阪の電車が静岡に向けて輸送中のところを、愛知で発見されました。(2020/7/18)

コストコ、2021年に新しく3倉庫店オープン
コストコホールセールジャパンは6月30日、2021年に新しく3倉庫店をオープンすると発表した。場所は、北海道石狩市、熊本県御船町、愛知県名古屋市。(2020/7/1)

プロドライバーですら四苦八苦 谷口信輝、憧れのスーパーカー「ランボルギーニ・カウンタック」1日オーナー体験
憧れのカウンタックに乗るノブさん、かっけぇ。(2020/6/29)

iPhoneが日本語と11カ国語の翻訳機に Apple、iOS「iOS 14」を発表
携帯型自動翻訳機はその存在意義が危うくなるかもしれない。(2020/6/23)

PR:ヤマハの自社体験から学ぶ 「withコロナ」時代のテレワーク導入
ピアノを始めとする楽器や音響機器のメーカーとして知られるヤマハ。実は、ネットワーク関連機器やスピーカーフォンでも業界トップクラスの圧倒的な実績を持つ。そんな同社が提案する、ユニークなテレワークソリューションを紹介する。(2020/7/15)

ソーラーシェアリング入門(31):
農村特有の災害リスクやBCPに貢献する――「EV×ソーラーシェアリング」の可能性
「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回は農村などにおける持続可能なBCP対策として新たにスタートした、ソーラーシェアリングとEV(電気自動車)を組み合わせた実証実験について紹介します。(2020/6/11)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
原油急落……「1リットル15円」でもガソリンスタンドが大幅値下げしないワケ
原油相場が暴落している。わずか3カ月の間に3分の1となった原油価格。しかし街のガソリン価格はそれほど値下がりしていない印象だ。資源エネルギー庁によれば、4月8日時点のレギュラーガソリンの小売価格相場は124.9円だった。(2020/4/17)

セルフ式ガソリンスタンドの裏には「給油開始を許可する人」がいる
深夜、給油が始まらないな〜ってことが時々ありますが、そのワケは……。(2020/4/16)

「背負うバリア」や国家レベルの色分け追跡システムなど:
新型コロナウイルスとの戦いで活躍する最新技術
新型コロナウイルス(COVID-19)が世界中で猛威を振るうなか、中国や米国では治療/診断支援および感染拡大を抑えるためにさまざまな最新技術の導入を進めている。今回、その一例を紹介する。(2020/3/27)

レギュラーガソリン全国平均143.5円に 「新型コロナショック」影響で8週連続の値下げ、130円台の地域も
埼玉県や石川県などで130円台に突入。(2020/3/23)

モビリティサービス:
日本のMaaS市場は2030年に2兆8600億円に、2018年比3.5倍
富士経済は2020年3月10日、日本国内のMaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)市場の調査結果を発表した。所有からシェアへの移行やライフスタイルの変化から、2030年のMaaS市場は2018年比3.5倍の2兆8658億円に拡大すると見込む。MaaSの中でもカーシェアの市場規模は大きく成長し、同11.9倍の4555億円となる見通しだ。(2020/3/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
53年排ガス規制との戦い いまさら聞けない自動車の動力源 ICE編 2
第1回に引き続き、内燃機関(ICE)の仕組みについて。今回はガソリンエンジンに話題を絞って、熱効率の改善と排ガス浄化がどう進んでいったかの話をしよう。まずは、そうした問題が社会で重要視されるまでは、どんなやり方だったのかというところから始め、排ガス規制への対応の歴史を振り返ってみたい。(2020/3/16)

「逮捕されたい」「自首します」 宇垣美里が警官風コス披露、自ら捕まりにいこうとする人が続出
上目遣いの破壊力。(2020/3/10)

先進企業のIT幹部が語る現実的なAI戦略
シェル、ハリバートン、ユニバップが考える「今のAIにできること」
いち早くAI技術を活用した企業は、AI技術を自社のビジネスに積極的にどう生かしているのか。先駆的な企業の話から、AI技術の可能性を明らかにする。(2020/2/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
暴走が止まらないヨーロッパ
英政府は、ガソリン車、ディーゼル車の新車販売を、ハイブリッド(HV)とプラグインハイブリッド(PHEV)も含め、2035年に禁止すると発表した。欧州の主要国はすでに2040年前後を目処に、内燃機関の新車販売を禁止する方向を打ち出している。地球環境を本当に心配し、より素早くCO2削減を進めようとするならば、理想主義に引きずられて「いかなる場合もゼロエミッション」ではなく、HVなども含めて普及させる方が重要ではないか。(2020/2/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
水素に未来はあるのか?
「内燃機関が完全に滅んで、100%全てのクルマがEVになる」という世界は、未来永劫来ないだろう。そのエネルギーミックスの中にまさに水素もあるわけだが、FCVにはいろいろと欠点がある。しかし脱化石燃料を目標として、ポスト内燃機関を考え、その候補のひとつがFCVであるとするならば、化石燃料の使用を減らすために「化石燃料由来の水素」に代替することには意味がない。だから水素の製造方法は変わらなくてはならない。また、700気圧という取り扱いが危険な貯蔵方法も変化が必要だ。(2020/2/3)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
電気自動車ではなく、まずは充電器から……?
欲しいけど便利に充電できないんだもん。(2020/1/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(後編)
EVの普及を突き詰めると、充電時間が一番の問題で、バッテリーの詳細な充電規格を電力会社と自動車メーカーの間で策定しなくてはならない。これは充電状況とクルマ側の状態を相互通信しながら行うので当然のことだし、全ての自動車メーカーがその規格を利用できるオープン規格でなくてはならない。(2020/1/21)

工業高校のヤンキー男子がわちゃわちゃする日常が愛しい 漫画『只野工業高校の日常』単行本化
ちょっと怖そうな男子たちの真面目な一面がかわいい。(2020/1/17)

太陽光:
太陽光関連企業の経営状況は改善の傾向、帝国データが初の実態調査
帝国データバンクが国内の太陽光関連事業者に関する経営実態調査の結果を発表。2018年度は、増収となった事業者が約4割となり、減収を上回った。黒字企業の比率も上昇傾向にあり、平均した関連企業の収益性は改善傾向にあるという。(2019/12/23)

災害発生時の「現金最強説」は本当か キャッシュレス決済の現実
大災害が相次ぐ日本。もしもの時に頼れるのは現金で、キャッシュレスは全く使えない? 支払い手段をどう持っておくべきなのか、考察を交えながらまとめていく。(2019/12/18)

2019 TRON Symposium:
IoT-EngineがSigfoxと連携、アグリゲートコンピューティングの世界は広がるか
「2019 TRON Symposium」の展示会場では、構想発表から4年が経過し、一定の熟成を見せつつあるIoT-Engineの関連製品が披露された。Sigfoxを用いた通信に対応するなど、IoT-Engineにつながる世界は着実に広がりつつある。(2019/12/17)

1万7000人の新卒が殺到する中小企業社長が語る、優秀な人材の集め方
社員20人の新興企業ながら、新卒採用に学生が殺到することで注目を集めるLegaseedの近藤代表に、人材採用のヒントや日本企業の課題を聞いた。(2019/12/6)

EVで「電欠」したらどうなるの? 日産「リーフ」はこうなる
ガス欠でも焦るのに「電欠」はもっと怖い……? どうなるか、どうするかを確認。(2019/11/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「超小型EV」でEVビジネスを変えるトヨタの奇策
モーターショーに出品されたトヨタの「超小型EV」。これは多分東京の景色を変える。EVの最大の課題は高価なバッテリーだ。「値段を下げられるようにバッテリーを小さくしよう」。いやいやそんなことをしたら航続距離が足りなくなる。だからみんな困っているのだ。ならば、航続距離がいらないお客さんを選んで売ればいい。これがトヨタの奇策だ。(2019/10/30)

自然エネルギー:
「EV×太陽光」で若者の地元離れを防げ! 岐阜県で“蓄電池をシェア”する新事業がスタート
太陽光発電と電気自動車を活用し、地元企業の人材確保にも貢献ーー。岐阜県多治見市でこうした再エネの普及と地域の課題解決を目的としたバッテリーシェアリング事業がスタート。その取り組みの様子をレポートする。(2019/10/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
Clovaが使える「LINEカーナビ」 トヨタのスマホ連携ディスプレイ標準装備が普及の追い風に? 中の人に聞いた
LINEが独自のAIアシスタント「Clova」(クローバ)を搭載したカーナビゲーションアプリ「LINEカーナビ」をリリース。SDL対応に加え、無料で提供されたことでも注目を集めた。(2019/10/23)

「まさかのサブちゃん!?」「人脈すごすぎ」 北島三郎、木梨憲武の“職業なりきり写真”シリーズにサプライズ登場
北島さん以上の大物ゲストはいない。(2019/10/19)

法人キャッシュレスで「働き方改革」 法人プリカ「Stapleカード」で何が変わるのか
キャッシュレス化が遅れているのが法人の決済、特に従業員の経費精算だ。Fintech企業のクラウドキャストは、Kyash Directの仕組みを使い、法人向けのプリペイドカード「Stapleカード」を提供する。経費精算サービスと組み合わせ、非効率な法人の経費精算を効率化する。(2019/10/4)

ユーザーも店舗も注目したい「キャッシュレス・消費者還元事業」
10月1日に消費税が増税され、税率が今までの8%から10%へと変更された。単純に2%の値上げとなるため、景気が低迷する日本においては消費の冷え込みにつながることが心配されている。そこで導入されたのが「キャッシュレス・消費者還元事業」だ。(2019/10/2)

スマホで「ピザ屋さんスクーター」借りられる(!!) このサービス何? 「HELLO SCOOTER」早速使ってみた【写真10枚】
「原付スクーター」を分/時間単位で借りられるサービスが登場! でも……どんな人向けなの?(2019/10/1)

「夢の共演!」「3度見しました!」 「B’z」松本孝弘、木梨憲武の“職業なりきり写真”シリーズにまさかの降臨
もう誰が来ても驚かない。(2019/9/19)

「おばたのお兄さんじゃないですよね!?」 小栗旬、木梨憲武の“職業なりきり写真”シリーズ降臨で大反響
きーなしっ。(2019/9/15)

『地球の歩き方』を100冊読んで発見した、「最も詩的な一節」を発表する
旅は人を詩人にする――。(2019/9/1)

星野源、木梨憲武の“職業なりきり写真”シリーズにさらっと登場 “タピる”姿に「げ、源さん!?」「凄いコラボ」と反響
二度見した。(2019/8/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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