• 関連の記事

「災害」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「災害」に関する情報が集まったページです。

Supply Chain Dive:
サプライチェーンを事故や災害から守るには? MSが展開する“デジタルツイン”の使い方
コロナ禍で多くの企業が調達不足や工場の操業停止といった問題に見舞われる中、MSがデジタルツインを使ったサプライチェーン向けクラウドソリューションを発表した。クラウドやデジタルツインを駆使し、突発的な事故や災害の際にもリスクを最小限に抑えるという、その中身は。(2022/1/14)

BCP対策:
パナソニックが提案する地震後の“通電火災”を防ぐ「感震ブレーカー」、被災後3分間は通電
国や研究機関などで、国内では30年以内に高確率で大規模地震の発生が予測されており、そのリスクとして建物の倒壊やインフラ構造物の損傷など1次災害のみにスポットが当たることが多い。しかし、被災した後に被害を拡大させないためには、火災に代表される2次災害をいかに防ぐか、平時にどのような対策を講じておくかが重要となる。パナソニックでは、地震後に火災が発生する主要因となる“通電火災”に着目し、住宅での2次災害を未然に防ぐ「感震ブレーカー」の啓発に注力している。(2022/1/12)

テレワーカーのBCP【後編】
「自然災害でテレワーカーが働けない」に備えて企業がすべきことは
米国は2020年に、10億ドル規模の被害額となった自然災害が22件発生した。新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークは普及したものの、テレワーカーの被災に備えた事業継続計画(BCP)はどうすればいいのか。(2022/1/11)

蓄電池革命 被災地へ「電気を運ぶ船」 再エネ・EV促進 日本経済の起爆剤に
2050年のカーボンニュートラルの達成に向けて、ひときわ注目されているのが蓄電池技術だ。太陽光や風力でつくった電気をためることができるため、脱炭素化に欠かせない再生可能エネルギーや電気自動車の普及を支える重要な役割を担う。(2022/1/6)

政府、海底ケーブル拠点を分散 安保・災害リスク低減へ
政府が海底ケーブルの陸揚げ拠点の分散に2022年度から本格的に乗り出す。経済安全保障上のリスクや地震をはじめとする大規模災害への強靱性を高めるため地方への分散を支援すると同時に、「デジタル田園都市国家構想」の実現に取り組む狙いもある。(2022/1/6)

プロジェクト:
「札幌」駅前で延べ1.5万m2の複合施設が着工、オープンスペースは災害時に100人収容
第一生命保険、竹中工務店、札幌駅前通まちづくりの3社は、北海道札幌市中央区でプロジェクトを進めていた「旧・札幌第一生命ビルディングの建替計画」が本格始動したことを公表した。旧・札幌第一生命ビルディングの建替計画は、2020年度に見直しが行われた「札幌駅前通北街区地区 地区計画」に新設された容積率緩和ルールを適用した最初期の開発案件となる。札幌駅前通まちづくりでは、今回の事例をアーカイブ化し、協議プロセスの定着・高度化や、他地域への普及活動にも取り組んでいく。(2021/12/28)

テレワーカーのBCP【前編】
災害時は「発電機」と「衛星インターネット」が必要? 在宅勤務のBCPが進まない理由
テレワークは普及したものの、こうした状況の変化に合わせて事業継続計画(BCP)を練り直した企業はどれくらいあるだろうか。テレワーカーのBCPの整備が進みにくい理由とは。(2021/12/28)

ICT:
IoTセンサーと3D都市モデルを活用した防災サービスの開発をスタート、応用地質ら
東京海上日動火災保険と応用地質は、IoTセンサーで取得したデータと3D都市モデルを活用し、台風や集中豪雨などによる浸水被害を見える化する防災サービスの開発をスタートした。今後は、高度な流体解析技術やリアリティーのある可視化技術を取り入れて、データ活用の高度化を目指す。さらに、自治体から地域住民への効果的な防災情報の伝達や企業からステークホルダーに対する災害リスク説明を効率化するリスクコミュニケーションツールの開発を進める。(2021/12/21)

産業動向:
災害時に病院の機能継続をサポートするシステムの開発に着手、戸田建設ら
戸田建設は、バニーホップとともに、病院の機能継続サポートシステム「ききみエール」の開発に着手した。ききみエールは、地震などの自然災害で、病院が事業を継続することが難しい際に、インフラや施設への被害状況、エレベーターの運行制限といった情報を院内スタッフが保有するスマートフォンに共有するもの。今回のシステムは2021年度中の開発完了を目指している。完成後は、新築病院での導入を行い、病院に限らず、BCP対応が重要な教育施設や事務所ビルなど他用途の建物に対しても導入を進めていく予定だ。(2021/12/20)

デジタル防災を始めよう:
立て続けに起こる地震、備えを見直すきっかけに 「これだけはやっておこうリスト」
頻発する地震が気になっている人も多いだろう。それをきっかけに、災害対策を考えてみよう。(2021/12/13)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

主要DR製品の違い【中編】
CommvaultとZertoを比較 API連携やライセンス体系の違いは?
Commvault SystemsとZertoのDR(災害復旧)製品は、共に充実した機能を備える。どのような違いがあるのか。API連携やライセンスの観点で両製品を比較する。(2021/12/7)

主要DR製品の違い【前編】
止められないシステムに必須の「DR」機能とは CommvaultとZertoを比較
DR(災害復旧)製品を使うことでミッションクリティカルなシステムの稼働を維持する方法がある。Commvault Systemsの「Commvault Disaster Recovery」と、Zertoの「Zerto Enterprise Cloud Edition」の仕組みや機能を比較する。(2021/11/30)

リンガーハット、“強じんな需要予測AI”開発へ 「災害などあらゆる非常事態に対応できる」
リンガーハットが、災害やパンデミックといった非常事態にも対応できる需要予測AIを開発すると発表した。問題が起きた場合に即座に緊急用の設定に移行することで、柔軟な対応を実現する。(2021/11/29)

GIS:
「地盤安心マップPRO」に土砂災害レッドゾーン情報リスト閲覧機能
地盤ネットは、多数の地盤・災害・不動産情報が閲覧できる住宅事業者向けサービス「地盤安心マップPRO」の、フラット35Sの要件変更に対応し都道府県の土砂災害ハザードマップを確認できる機能追加版を公開した。(2021/11/29)

防災:
AIで6.9万件の災害事例を解析し、類似作業の事例を可視化するシステムを鹿島らが開発
鹿島建設は、UNAIITと共同で、AIで6万9000件の災害事例を解析し、類似作業のケースを見える化するシステム「鹿島セーフナビ(K-SAFE)」を開発して、特許と商標の出願中だ。今後は、鹿島建設が、作業関係者との調整会議で使用する会議システムに鹿島セーフナビを導入し、使用している他のシステムと連携することで活用の幅を広げ、安全管理のさらなる向上に取り組んでいく。また、鹿島セーフナビに組み込んだデータ解析手法は汎用性があるため、建設業以外の産業における災害事例の解析にも適用できると見込んでいる。(2021/11/26)

NTTドコモの調査:
自治体の災害情報配信サービス 登録している人は何割?
NTTドコモ モバイル社会研究所は「防災に関する調査」を実施した。その結果、居住している自治体の災害情報配信サービスに登録している人は約4割だった。(2021/11/25)

医療機器ニュース:
災害現場で救命救急医療を担う、モビリティソリューション1号機を納入
シーメンスヘルスケアは、CT装置と免疫生化学分析装置などを搭載し、災害発生時に現場に駆け付けることができるモビリティソリューション「Medical-ConneX」の1号機を東京曳舟病院に納入した。(2021/11/25)

BCP・DRの採用面接を乗り切るために【後編】
「成功するBCP・DR管理職」になる鍵は何? 面接でアピールすべきスキルは?
企業で「事業継続計画」(BCP)や「災害復旧」(DR)を担当する管理職を目指すには、そのためのスキルや認定資格が要る。採用面接の想定質問に沿って、身に付けるべき「武器」を紹介する。(2021/11/25)

労働安全衛生:
日立ソリューションズ、建設業向け「労働安全衛生管理サービス」最新版
日立ソリューションズは、建設業向けクラウドサービス『労働安全衛生管理サービス』において、「災害報告」と「災害発生分析」を追加した最新版を10月25日から提供開始した。(2021/11/19)

BCP・DRの採用面接を乗り切るために【前編】
「いくらBCP予算が必要か」の狙いは数字ではない いじわるな質問に答えるこつ
企業で「事業継続計画」(BCP)や「災害復旧」(DR)を担当する管理職は幅広いスキルを持つ必要がある。自分が即戦力であることを採用面接でどう伝えればいいのか。質問の具体例に沿ってヒントを探る。(2021/11/18)

日本のインフラを守れ 極小空間を飛行点検する純国産ドローンがすごい
災害の多発やインフラの老朽化が進む日本において、その点検業務は重要度を増している。一方で、インフラ点検は狭く危険な場所に人が入る必要があり、簡単にいくものではない。そんな市場において、インフラ点検に特化した純国産ドローンの利用が進んでいる。(2022/1/6)

産業動向:
鹿島建設が”首都直下地震”を想定したBCP訓練を実施
鹿島建設は、首都直下地震など大規模災害の発生時に通信環境や支店機能が失われたなかで、建設会社としてインフラ早期復旧や現場保全など、どうのようなBCP対応をすべきか、5つの観点から全社訓練を実施した。(2021/11/10)

中小企業こそ備えておきたい
有識者に聞く、有事と平時の境界が曖昧になった今考えたいBCP
新型コロナウイルスの感染拡大以外にも、さまざまな災害による被害は企業規模の大小にかかわらず発生する。有事でも事業を継続するためには、どんな対策が必要なのだろうか。BCP(事業継続計画)の有識者に話を聞いた。(2021/11/18)

ニューオーリンズでの停電で脚光
テレワークで活況の「コワーキングスペース」は災害対策にも役立つ?
テレワーカーや個人事業主が普段の勤務場所として利用するコワーキングスペース。ニューオーリンズで起きた停電の影響で、コワーキングスペースの新たな役割が見いだされようとしている。それは何なのか。(2021/11/5)

DR計画は「不要なコスト」ではない【後編】
“あのやり方”で不要な費用を削る 「財布に優しい」DR計画の立て方とは?
災害復旧(DR)計画は予算の確保がネックになりがちだが、実はそれほどお金をかけなくても適切なDRの取り組みはできる。その方法とは。(2021/11/5)

被災した太陽光パネルの再活用を促進、損保ジャパンが新サービス
損害保険ジャパンとSOMPOリスクマネジメントが、自然災害により被災した太陽光パネルの保険金支払い時に、リユース(再使用)・リサイクル(再資源化)できる業者を紹介するサービスを開始した。(2021/11/4)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
これからのBCP対策の在り方、竹中工務店が提案する「有事と平時に対応する施設の“再構築”」
近年、国内で相次ぐ自然災害の甚大な被害を鑑みると、建物のBCP対策については現状を見つめ直し、将来の在り方を検討すべき時期に来ている。ファシリティマネジメント フォーラム 2021で講演した竹中工務店で事業リスクマネジメントグループ長を務める杉内章浩氏は、BCP/リスク対策の必要性は認識していても実施がなかなか進まない現況を踏まえ、多数の相談を受けている建設会社の立場から参考になる事例を交えつつ、とくにここ数年の懸案事項となっている感染症対策にもスポットを当て、問題解決の具体的な手法を提言した。(2021/11/1)

「会いに行くって言っただろ!」 江頭2:50、災害被害の視聴者を泣かせた感動サプライズに「心が温まる」「神回だ」
これは最高だ!(2021/11/1)

テレワーク時代に適した災害対策とは:
PR:バックアップ、災害対策を改善。今すぐスモールスタート
災害が相次ぎ、テレワーク需要も高まる中、災害対策やバックアップの仕組みの在り方があらためて問われている。だが、対策そのものを用意していない、万一の際にデータを戻せないといった課題を抱える企業がある。今すぐリスクを回避する策とは。(2021/11/1)

デジタル防災を始めよう:
その出勤、本当に必要ですか? 企業の災害対策は「事前の取り決め」から
首都圏で相次ぐ地震、阿蘇山の噴火など、防災を意識する日々が続いている。デジタルと防災を考えるこの連載を振り返りつつ、企業の災害対策のあり方を考えてみた。(2021/10/29)

SNSに押され地域エフエム来春閉局へ 大阪・枚方市
阪神大震災をきっかけに災害時の情報伝達手段として平成9年1月に設立された枚方市の地域コミュニティFM放送局「エフエムひらかた」(大西忠社長)が25日、来年2月末で放送を停止し、3月末で会社を解散することを明らかにした。同日の放送などでリスナーに告知した。(2021/10/29)

DR計画は「不要なコスト」ではない【前編】
ありがちな「費用惜しんでDR計画は後回し」が高くつくのはなぜ?
さまざまな「危機」が発生する時代、災害復旧(DR)計画でビジネスへの負の影響を最小限に抑えるのは企業にとって急務だ。そのネックになる「お金」の問題はどう解決すべきなのか。(2021/10/29)

地震発生時の帰宅手段、シェアサイクルに脚光 実はリスクも? 各社対応から読み解く
10月7日の夜に関東地方で発生した地震により、首都圏の鉄道は大規模にストップし、多くの帰宅難民が発生。彼らを救ったのがシェアサイクルだった。災害発生時に、シェアサイクルは、頼れる交通手段となり得るのか、考える。(2021/10/28)

防災:
多様な防災情報と解析・予測データを可視化するプラットフォームを開発、日本工営
日本工営は、さまざまな自然災害情報を一目で確かめられる「防災プラットフォーム」を開発し、2021年秋頃に提供を開始する。防災プラットフォームでは2021年内に、洪水などの水災害対策を中心としたサービスを提供し、今後は、地震と津波による災害、土石流や地すべりの土砂災害といった情報も見える化する。(2021/10/26)

「災害対策/BCP」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/10/20)

現場管理:
AIが建機オペレータの不安全行動を検知、建機災害を未然に防止
AIが建機オペレータの行動を見守り、不安全行動を自動検知して建機災害を未然に防ぐ見守りシステム「T-iSafety Operator」を大成建設とIIUが共同開発。建機オペレータの不安全行動に着目したシステムの開発は業界初。(2021/10/1)

「ISO 22332」をBCPに生かす【前編】
ただの“文字列”じゃない 国際標準「ISO 22332」が示す“危機管理”の具体策
国際標準規格は、企業の事業継続計画(BCP)や災害復旧(DR)計画の指針となる。ISOが2021年5月に公開した「ISO 22332」は、企業が危機に備えるための手順を提示している。具体的にどのような内容なのか。(2021/9/30)

災害情報や防災無線の情報を電話で聞ける:
「ITリテラシーを問わずに確実に情報を伝える」 渋谷区が自治体・防災向けクラウド自動電話サービスを導入
東京都渋谷区は、ソフトフロントジャパンの自治体・防災向けクラウド自動電話サービス「telmeeもしもし」を導入した。住民や関係者に対して電話で自動的に災害情報を伝えるオートコール機能や、防災行政無線の内容の電話での再聴取に活用する。(2021/9/14)

ドローンで「深層崩壊」リスクを予測 土砂災害対策で国交省が新手法 予防工事に活路
国土交通省国土技術政策総合研究所(茨城県つくば市)が、斜面の岩盤ごと崩れ、大規模な土砂災害を起こす「深層崩壊」のリスクを予測する新手法を開発したことが3日、分かった。深層崩壊で多くの犠牲者を出した2011年9月の紀伊半島豪雨から10年。事前に危険箇所を把握できれば、効率的な予防工事や住民の避難体制構築につながると期待される。(2021/9/6)

災害リスク分かる「明治期の低湿地データ」、全国22都市を追加 国土地理院
国土地理院は1日、Web地図サービス「地理院地図」で土地の液状化などと関連が深いとされる「明治期の低湿地データ」の提供地域を拡充した。(2021/9/2)

ユニクロ、避難時の「服の備え」提案 暑さ対策も考慮したチェックリストを公開
ユニクロが災害避難時に役立つ服をリストアップした「服の備えチェックリスト」を公開した。3日分の下着セットなどに加え、防寒/暑さ対策も考えた。(2021/9/1)

デジタル防災を始めよう:
中二病が役立つ? 予想外の災害でも乗り切る方法
災害は予想通りに事が運ばないから恐ろしい。そのためにはマイタイムラインなどの準備が欠かせないが、それでも不測の事態は起きる。そんなとき、どうするべきか。(2021/8/31)

ICT:
兵庫県西宮市で災害情報の発信や被災状況の把握に役立つシステムを構築、NEC
NECは、災害情報の発信や被災状況の把握に役立つ「防災情報システム」を開発し、兵庫県西宮市に実装した。(2021/8/31)

「オペレーショナルレジリエンス」とは何か【前編】
危機に強い「オペレーショナルレジリエンス」企業を実現する8つのチームとは?
災害時の「レジリエンス」(回復力)の拡張版として、サイバー攻撃などさまざまな危機を乗り越えるための「オペレーショナルレジリエンス」に注目すべきだ。どのようなものなのか。(2021/8/31)

14日豪雨、気象庁に「過去最大のアクセス」で閲覧障害 システム強化など対策
豪雨被害が発生した14日の昼ごろ、気象庁のWebサイトが閲覧しづらい状態に。「過去の災害時における最大規模のアクセス集中に耐えられるよう対策をとっていた」が、それ以上のアクセスがあったという。(2021/8/23)

「素晴らしい会社だ」山崎製パンに感謝の声続々 豪雨被災地にいち早く食糧差し入れSNSで話題
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。同社を直撃した。(2021/8/18)

「素晴らしい会社だ」の声:
豪雨被災地にいち早く食糧差し入れ話題 広報「依頼がなくとも、お役に立てばと」
九州北部や中国地方の記録的な豪雨では死者や行方不明者が確認され、多くの人々が避難所へと身を寄せた。SNS上ではパンや菓子などを製造販売する山崎製パンが、素早く被災地にパンを差し入れたと話題になっており、感謝の言葉も多く見受けられる。(2021/8/17)

イノベーションのレシピ:
雨に耐えるダンボールテントは再組立も可能、東洋製罐が“捨てる”を意識し開発
東洋製罐グループが被災地から観光地までさまざまなシーンで活用できる組立式ダンボールテント「DAN DAN DOME」を開発。4畳半(江戸間)ほどの広さと大人が立っても頭がぶつからない十分な高さを持つドーム型テントで、東洋製罐グループの技術力を生かした直感的な組立作業や降雨に耐え得る耐水性などが特徴だ。(2021/8/17)

豪雨災害で気象庁にアクセス集中、一時閲覧しにくい状態に 「NHKのサイトも見て」
14日昼ごろから気象庁のWebサイトが閲覧しづらい状態に。豪雨災害に伴うアクセス集中によるもの。今後同様な事態が起きたら「NHKのサイトも見て」。(2021/8/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.