「日立製作所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日立製作所」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

FAニュース:
省エネ性能と安全性が向上した高圧、特別高圧配電用アモルファス変圧器
日立産機システムは、高圧配電用変圧器「SuperアモルファスZero P」シリーズと、特別高圧配電用変圧器「特高Superアモルファス奏」を発表した。Pシリーズは損失電力量を大幅に低減し、奏はカーボンニュートラルの絶縁油を採用している。(2021/9/17)

量子コンピュータ:
日立がシリコン量子ビットの開発に向け前進、超伝導量子ビットを超えるか
日立製作所(以下、日立)が同社の量子コンピューティング技術について説明。古典コンピュータを用いてアニーリング型の量子コンピューティングを行う「CMOSアニーリング」は事業化の段階に入っている。米中で研究開発が進むゲート型についても、シリコン半導体技術をベースとする「シリコン量子ビット」の開発で一定の成果を得ているという。(2021/9/15)

営業担当者とAIが意見交換 NTT東と日立が提案活動最適化に向けた実証実験を開始
NTT東と日立は「説明可能なAI」によって営業提案を最適化する実証実験を開始する。予測根拠を説明できるAIにトレンドデータを組み合わせることで、市場動向や顧客の潜在ニーズの早期発見が可能になる見込みだ。(2021/9/10)

「課題が顕在化する前」の提案が可能に:
定量的な根拠付きで「引き合いが増えそうな課題」を提示するAI NTT東日本と日立製作所が実証実験を開始
NTT東日本と日立製作所は、AIで「営業の提案内容」を最適化する実証実験を開始する。予測根拠を説明できるAIと、トレンドデータを活用したAI予測モデルによって、複雑化する市場動向や競争環境を踏まえた顧客の潜在ニーズを発掘するという。(2021/9/10)

バルミューダ、アイリスオーヤマなど:
家電メーカー7社から学ぶ、 ヒット商品を生む経営【まとめ読み】
毎年のように新製品が発表され、新メーカーが設立される市場で戦う家電メーカー。顧客に選ばれ、進化を続けるメーカーの強みとは何なのか。バルミューダ、アイリスオーヤマ、日立GLSなど7社の取材記事を通して、ものづくりと経営の秘訣を探る──。(2021/9/7)

同一消費電力で200倍のデータ分析性能、日立と東大生研が超省エネルギー型データベースエンジンを開発
日立と東大生研は、超省エネルギー型のビッグデータ基盤の実現に向けた主要技術を共同で開発した。データベースエンジンの処理方式を抜本的に変更し、同一消費電力で従来に比べて200倍を超えるデータ分析処理を可能にした。(2021/9/3)

700種類以上のシーンや4コママンガから素材使い放題:
マンガ風クリエイティブを作成可能なクラウドサービス シンフィールドと日立ソリューションズが共同開発
簡単な質問に答えるだけでマンガ風広告素材がレコメンドされる「マンガフィールド」を提供。作った素材はFacebook、Twitter、InstagramなどのSNSやバナー広告などですぐに利用可能。(2021/9/2)

車両デザイン:
日立アステモとアイシンが共同開発、新型「ランクル」の減衰力調整式アブソーバー
日立Astemoは2021年8月30日、トヨタ自動車の「ランドクルーザー」の新モデルに減衰力調整式アブソーバーが採用されたと発表した。アイシンと共同開発した。(2021/9/1)

データの扱いに長けている、統計解析ができるだけではダメ:
データサイエンティストとは、自分が携わった仕事が世の中の課題を解決して自分に返ってくる仕事
「データサイエンティスト1期生入社」を日立に提案した新卒エンジニア。大企業には珍しい「出る杭」として積極的にチャレンジし続けた彼は、6年後、どう変わったのか――。(2021/9/1)

OSS管理:
PR:ソニー、トヨタ、日立も重視、OSS管理の国際標準に対応せよ
自動車業界をはじめ、製造業の製品に用いられる組み込みソフトウェアでも採用が拡大しているオープンソースソフトウェア(OSS)。このOSSを最適に管理する仕組みの構築などを支援する「オープンソース管理ソリューション」を提供する日立ソリューションズは、国際標準になったOSS管理仕様であるOpenChainの国内唯一の公式パートナーでもある。(2021/9/1)

日立の経験からの提案:
PR:サイバーセキュリティが工場のDXを完成させる
企業に求められるDXへの取り組みは製造業にとっても必須として、進められている。一方、このDX実現のためには、外部のさまざまなシステムとつながる必要があり、セキュリティのリスクが高まっている。セキュリティに関しては、どういった意識を持つ必要があるのかという悩みが多く聞かれる。ここでは、工場DXの先駆者として知られる日立の大みか事業所が20年間で培った取り組みなどを例に、製造業の現場層に加え、経営層がセキュリティ対策に向けて取り組むべきことをご紹介する。(2021/8/31)

アカウント管理、デバイス保護などを実現 次世代のテレワーク基盤とは何か?
ドコモ・システムズらは、日立のゼロトラストネットワーク技術やMicrosoft製品、シスコ製品を組み合わせた「次世代テレワーク基盤」を構築した。同社の管理部門やシステム開発部門など約700人が同基盤の利用を開始した。(2021/8/27)

図面検索:
PR:数十万枚から目当ての図面を数秒で検索、高速図面検索ソリューション
製品や部品の見積もり時、過去の図面を参考に金額を決定する製造企業は多い。ただ、保管している図面の枚数が何十万枚にも上る場合、目当ての図面を見つけるのに多くの時間が必要になる。ベテラン社員しか図面の場所が分からないなど、属人化が生じやすいのも難点だ。これらを解決するのが日立ソリューションズの「類似図面検索ソリューション」である。(2021/8/26)

産業動向:
東海村と日立システムズ、自治体DX実現に向け連携協定
東海村と日立システムズは東海村のデジタルトランスフォーメーション(DX)を共同で推進する連携協定を締結した。東海村庁内における業務の可視化から改善案の検討などのDX共同研究を実施する。(2021/8/23)

FAニュース:
スマートファクトリーで協業、生産計画と実績データを簡単に連携可能に
ジェイテクトは日立ソリューションズと協業し、日立ソリューションズグループの生産計画ソリューション「SynPLA」との連携を開始した。SynPLA利用企業とIoEソリューション利用企業の生産スケジュールに貢献する。(2021/8/23)

「ジョブ型」とは結局何か?:
「日本版ジョブ型雇用」の現在地 日立、富士通、ブリヂストンなど【まとめ読み】
「ジョブ型」とは結局何か? 日本でジョブ型の導入を進める7社の事例を通して、「日本版ジョブ型雇用」の現在地を探る──。(2021/8/5)

製造IT導入事例:
AIと数理最適化技術を活用、販売店巡回計画の自動立案システムを花王が導入
日立製作所と花王は、AIおよび数理最適化技術を活用し、販売店巡回計画を自動立案するシステムを構築した。(2021/8/4)

日立ソリューションズ、オフィススペースマネジメントサービス「Condeco」の販売開始
 日立ソリューションズ(東京都品川区)は、コンデコグループ(ロンドン)と国内初の販売代理店契約を締結し、8月3日よりオフィススペースの最適な運用を管理できる「Condeco」(コンデコ)の販売を開始する。(2021/8/2)

オンラインイベントの体験をリッチに:
日立ソリューションズが仮想イベントプラットフォームを提供開始
セミナーやショールームなどを仮想空間上に構築。(2021/7/29)

日立ビルシステム、本社オフィスをニューノーマルの働き方の実験場に刷新 ビルIoTなどを活用
日立ビルシステムは、社員約2250人が就業する本社地区の2拠点のオフィスをニューノーマルの働き方の実験場として刷新する。創造性を高めるオープンエリアの新設や、日立の就業者ソリューション「BuilPass」、ビルIoTソリューション「BuilMirai」の導入により、快適なオフィス生活を実現するとともに、ソリューションの強化を図る。(2021/7/29)

日立の大改革【後編】:
日立のジョブ型移行を追う 10年続く人事改革で変わることと変わらないこと
日立はこの10年、グローバル化に見合うべく人事制度改革を続けてきた。そんな中、コロナ禍はプロジェクトにどう影響したのか。そして、2024年まで続く計画の全貌とは──?(2021/7/27)

日立の大改革【前編】:
人事改革、続けて10年──日立がジョブ型移行プロジェクトに託した「思い」
ここ数年でジョブ型という言葉をよく耳にするようになった。日立製作所もジョブ型へ人事制度を転換し始めている企業の一つ。その中で、日立が特殊なのは、ジョブ型という言葉が広まるよりもずっと前から、人事制度の改革を行っていたことだ。およそ10年前に始まったというその改革の詳細とは──?(2021/7/26)

製造ITニュース:
工場稼働監視とデータ分析を行うソリューションの製品連携を開始
日立ソリューションズ東日本のIoT/データ分析ソリューション「WellLine」と、新明和ソフトテクノロジの工場稼働監視ソリューション「Nazca Neo Linka」が製品連携を開始した。(2021/7/21)

FAニュース:
PLCと産業用PCを統合したIoT対応コントローラー、監視や制御、データ収集を凝縮
日立インダストリアルプロダクツは、IoT対応産業用コントローラー「HF-W2000/IoTモデル58/55/50」「HF-W400E/IoT」を発売する。産業用コンピュータとPLCを統合し、生産ラインや製造装置の監視、制御とデータ収集を1台に凝縮する。(2021/7/19)

サプライチェーン改革:
最新法令に基づいた輸出管理のガバナンスを強化するソリューション
日立ソリューションズは2021年7月13日、輸出管理業務の顧客審査や品目審査、取引審査をワークフローシステム化して、業務効率向上を支援する「安全保障貿易管理ソリューション」の最新版を同年7月14日より提供すると発表した。(2021/7/14)

AI:
日立、画像認識AIで特定の危険行動を自動検知するソリューション
日立ソリューションズは、画像認識AI技術を活用し、作業員の安全装備の装着の有無や特定の危険な行動をカメラの映像から自動検知する「作業員安全確保支援ソリューション」を6月15日から販売開始した。(2021/7/7)

現場管理:
IoT機器のセンサーで情報取得、作業員の安全管理を支援するサービス
日立ソリューションズは、IoT機器を活用してさまざまな情報を取得・分析し、安全管理を支援する「労働安全衛生 作業員活動支援サービス」を2021年6月10日から販売開始した。生体情報や気象情報、位置情報を統合管理し、属性分析による労働災害の防止を支援する。(2021/7/2)

経団連の前会長、中西宏明氏が死去 日立製作所のITシフトをけん引
日本経済団体連合会(経団連)前会長の中西宏明氏が、6月27日にリンパ腫のため亡くなった。75歳だった。2019年に病状を公表し、治療に専念するため21年6月に会長を退任していた。日立製作所が7月1日に発表した。(2021/7/1)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
物腰柔らかなタフネゴシエーター、新社長の小島氏は日立をどう成長させるのか
どんな環境下でも営業利益1兆円を稼げる会社にするという高い目標も掲げており、今後の取り組みがぜん注目が集まりそうです。(2021/7/1)

維持管理:
日立が「インフラテック実証プロジェクト」参画、地下埋設物を可視化
日立製作所は、「インフラテック実証プロジェクト」において、レーダーやAI解析により社会インフラ保守の高度化に向けた実証に参画し、独自のサービスで下水道工事で課題となる地下埋設物を可視化する。(2021/6/30)

日立製作所、バイオ医療で3千億円投資 小島新社長
令和3〜5年度にバイオ医療分野で3千億円を投じる計画を明らかにした。このうち半分はM&Aに、残りは研究開発投資や設備投資に充てる。デジタル事業のグローバル展開にも意欲を示した。(2021/6/29)

研究開発の最前線:
日立が実験回数4分の1のマテリアルズインフォマティクス技術、三井化学と実証へ
日立製作所は、同社が開発した新たなマテリアルズインフォマティクス(MI)技術について三井化学と共同で実証試験を開始すると発表した。三井化学が提供する過去の開発データを用いて、このMI技術の有効性を検証したところ、従来のMI技術と比べて高性能な新材料の開発に必要な実験の試行回数を4分の1に削減できることを確認したという。(2021/6/29)

製造マネジメント インタビュー:
日立の製品が破壊的イノベーションを生み出す未来へ――小島新社長インタビュー
日立製作所の新たな取締役 代表執行役 執行役社長兼COOに小島啓二氏が就任した。小島氏に、Lumada事業の成長を含めた2022年度から始まる次期中期計画に向けての方向性や、上場子会社である日立建機の扱い、研究所出身として経営者が技術を知っていることの重要性などについて聞いた。(2021/6/29)

製造ITニュース:
製造業向けIoT、データ分析ソリューションの最新版を提供開始
日立ソリューションズ東日本は、IoTゲートウェイ製品との連携を強化した、製造業向けIoT、データ分析ソリューションの最新版「WellLine 1.3」の提供を開始した。各種IoTゲートウェイ製品との接続機能を追加している。(2021/6/25)

“価値あるデータ”を自動抽出して有効活用 日立の「データ抽出ソリューション」とは
日立製作所は、企業内に蓄積するダークデータの有効活用を促進する「データ抽出ソリューション」の提供を開始した。請求書や診療明細書、有価証券報告書といった非定型ドキュメントを高精度かつ効率的に解析し、情報抽出とビジネスへの利活用を支援する。(2021/6/24)

製造ITニュース:
IoT機器を活用した作業員安全管理支援サービスを発売
日立ソリューションズは、IoT機器を使って作業員の生体情報や位置情報、気象情報を取得、分析することで、作業員の安全管理を支援する「労働安全衛生 作業員活動支援サービス」を発売した。(2021/6/18)

製造IT導入事例:
工場全体に高度なトレーサビリティーとDXをもたらすIoT基盤を構築
日立製作所は、サントリー食品インターナショナルの新工場に、高度なトレーサビリティーと、DXによる工場経営や働き方改革をもたらすIoT基盤を構築した。工場全体の機器、品質管理、出荷などさまざまな情報を統合できる。(2021/6/15)

“巨匠”小林亜星さんが死去、88歳 日立「この木なんの木」やファミマなどCMソングを多数制作
俳優としては「寺内貫太郎一家」に主演。(2021/6/14)

製造業IoT:
300万回線達成のソラコム、ソニーや日立など6社と資本提携しグローバル展開拡大
ソラコムは、セコム、ソースネクスト、ソニーグループ、日本瓦斯(ニチガス)、日立製作所、World Innovation Lab(WiL)の6社と資本提携を含むパートナーシップを締結すると発表した。(2021/6/14)

パーソナルデータ利活用の“現実解”:
個人が同意を動的に設定可能 日立、クラウド管理型の個人情報管理基盤サービスを発表
日立は、データ利活用に取り組む企業や自治体向けに、個人の同意に基づいたセキュアなデータ流通を実現する「個人情報管理基盤サービス」を提供する。パーソナルデータの利活用を妨げる要因と、同サービスの3つの特長とは。(2021/6/14)

高圧直流送電で再生エネ主力電源化 日立、世界シェア首位 英洋上風力で使用
英中部ヨークシャー地方の沿岸から東へ約130キロ。北海の一角で、世界最大の洋上風力発電所ドッガーバンクウィンドファームの建設が進められている。(2021/6/9)

製造マネジメントニュース:
日立のインダストリーセクターは北米事業を核に成長、次期中計で売上高1兆円超へ
日立製作所が「Hitachi Investor Day 2021」をオンラインで開催。インダストリーセクターを統括する同社の青木優和氏が登壇し、中期経営計画の進捗状況や、傘下に収めたJRオートメーションやサルエアーなど北米事業の業績を報告するともに、次期中計で売上高1兆円超、調整後営業利益率で10%超を目指すことを明らかにした。(2021/6/9)

製造マネジメントニュース:
「DX銘柄2021」グランプリに日立、Lumada事業が高評価
経済産業省は2021年6月7日、東京証券取引所と共同で「DX銘柄」を選定し、「DX銘柄2021」の選定企業28社と「DX注目企業2021」20社を発表した。さらに、新型コロナウイルス感染症の影響に対する優れたデジタル対応の取り組みを実施した企業として「デジタル×コロナ対策企業」を11社選定した。(2021/6/8)

検査・維持管理:
日立システムズのインフラ劣化状態を見える化するサービス
日立システムズは、社会インフラを含む施設や設備の点検・補修業務の維持管理データを専用のクラウド基盤上でAIにより分析し、対象物の劣化状態を見える化する「CYDEEN劣化要因分析支援サービス」を開発した。(2021/6/7)

日立とVeeamが協業し、基幹システムのクラウド移行支援ソリューションを提供
日立はVeeamと協業して「仮想マシン移行ソリューション」の提供を開始した。クラウドと互換性がない仮想化ソフトウェアを利用する基幹システムをクラウドに移行する際の、移行方法の検討と移行作業を支援する。(2021/6/1)

製造ITニュース:
予兆検知や集団防衛技術を活用したセキュリティソリューションを発売
日立ソリューションズ・クリエイトは、IronNet Cybersecurityのセキュリティ製品を活用した「ネットワーク脅威検知ソリューション」を発売した。効果的なサイバー攻撃検出と、集団防衛による強固なセキュリティ対策を支援する。(2021/6/1)

「量子技術」産業応用 東芝、NTT、NEC、日立、富士通などが協議会設立 「技術で勝って産業で負ける」イメージ払拭へ
東芝や日本電信電話(NTT)、NEC、日立製作所、富士通など11社は、量子コンピュータをはじめとする量子技術の産業応用を検討する場として「量子技術による新産業創出協議会」を設立すると発表した。日本企業が横断で産業化に取り組むことで、世界に対しリードしたい考え。(2021/5/31)

導入事例:
戸田建設の人物検知システムに日立「画像認識エッジソリューション」採用
日立ソリューションズ・テクノロジーの「画像認識エッジソリューション」が、戸田建設の「遠赤外線カメラを用いた人物検知システム」に採用された。夜間や薄暗い環境下、通信環境が整わない現場で、リアルタイム、高精度に作業員を検出し、警報を通知、建設機械と作業員の接触災害を防止する。(2021/5/31)

産業制御システムのセキュリティ:
日立のサイバー防衛訓練サービスがリモートワークに対応「オンラインNxSeTa」へ
日立製作所は、同社の大みか事業所(茨城県日立市)や顧客の拠点などで実施してきたサイバー防衛訓練サービス「NxSeTA(Nx Security Training Arena)」について、リモート環境からの参加が可能な「オンラインNxSeTA」を2021年6月1日から提供すると発表した。(2021/5/25)

日立GLSが従業員主体で作成した「パーパス」って何?
日立グループの家電・空調製品の設計・販売・サービスを行う日立GLSが、行動指針「パーパス」を策定した。従業員主体で作成されたパーパスにより、さらなる成長を目指すという。その背景や意図、目的などの話を、谷口潤社長に聞いた。(2021/5/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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