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「アイキューブドシステムズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アイキューブドシステムズ」に関する情報が集まったページです。

ディープラーニング技術を活用して負荷を削減:
PR:「運用はもう限界」専任担当がいない医療機器メーカーがセキュリティ対策を刷新できた理由
中堅中小企業であってもセキュリティ対策が欠かせない時代になった。しかし、ほとんどの企業で人手が不足している現状では、製品選定や導入後の運用も容易ではない。そうした課題を抱えていた医療機器メーカーの事例を基に、課題解決の糸口を探る。(2024/5/29)

PR:アフターコロナを見据えた、変化に対応できる組織づくり 重要なのが「デバイス管理」
(2020/6/17)

新人IT担当者でも分かる「統合エンドポイント管理」(UEM)【第2回】
統合エンドポイント管理(UEM)10製品の「得意・不得意」な機能
「モバイルデバイス管理」(MDM)製品と「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)製品のどちらから発展したのか。この視点で「統合エンドポイント管理」(UEM)製品を評価すると、各製品の強みや弱みが見える。(2020/4/6)

PR:働き方改革、隠れ残業抑止にMDMは本当に有効なのか? 悩めるアイティメディア情シスが聞いてみた
モバイル環境からの業務利用が広がっている。情報流出を防止するツールを導入するのも一つの手だが、「あまりに自由度が低ければ使いにくくなるし……」と悩むIT管理者は多い。かくいうアイティメディアも例外ではない。そんなIT管理者がMDMの専門家であるアイキューブドシステムズに悩みをぶつけてみた。(2019/1/16)

目からうろこの行政サポート活用術:
かつて「亀田製菓」「京セラ」「ビックカメラ」も利用した! 政策金融機関「日本政策金融公庫」の活用法
「日本政策金融公庫(日本公庫)」は、政府100%出資の政策金融機関。これから創業する人や中小企業などへの事業資金融資や、経営課題に応じたコンサルティング、全国152支店の店舗網を生かしたマッチングや連携支援などを提供している。創業時や起業間もない時期に役立つ支援を中心にそのサービスを紹介しよう。(2018/9/28)

スマートファクトリー:
「アンマンドファクトリ」の進化を図る安川電機、スマート工場の新コンセプト訴求
安川電機は、同社が展開するスマート工場の新コンセプトとして「アイキューブ メカトロニクス」を新たに発表した。(2017/10/17)

週刊「調査のチカラ」:
誰のための働き方改革? 調査で見えたビジネスパーソンの本音
「働き方改革」について、ビジネスパーソンの本音やいかに。残業規制やオフィスワーカーの労働環境に関する調査データをお届けします。(2017/5/20)

80時間以上の持ち帰り残業も:
働き方改革の裏に「持ち帰り残業」あり?
残業時間削減の裏で、「持ち帰り残業」や「隠れ残業」が増えている?――アイキューブドシステムズ調べ。(2017/5/15)

Office 2007サポート終了にともなうOffice 365への移行支援、順次提供開始
日本マイクロソフトが、「Office 2007」のサポート終了に伴う、「Office 365」などへの移行支援を行うことを発表。パートナー企業の一覧と、セミナーなどのスケジュールを専用ページで公開した。(2017/2/20)

2020年に向けた病院内のIT化を推進する取り組みとは
iPhone 3200台導入の東京慈恵会医科大学、情報共有の在り方を一新
Appleの「iPhone」3200台を導入するなど、2015年からモバイル端末を中心としたIT環境を着々と構築している東京慈恵会医科大学。同大学が目指す医療ITのビジョンとは。(2016/4/11)

持ち歩きデバイスを減らしてTKCの働き方はどう変わったか?
全国の税理士をサポートするTKC。営業担当者の装備は「ケータイ+モバイルルータ+PC」だったが、これを「iPhone+PC」にスリムダウンした。この変化がもたらした効用とは――。(2016/1/29)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
「Lumia抜き」で立ち上がる日本のWindows 10 Mobile市場
国内でのWindows 10 Mobile端末の展開について、新たに3社を加えた6社が発表された。だがそこに本命だったはずの「Lumia」シリーズの姿はなく、日本マイクロソフトの判断に疑問の声が上がっている。(2015/10/26)

客と店のできることが融合? 東急ハンズのiPod touch導入記
ITシステムの内製化などに取り組む東急ハンズが、約2300台のiPod touchによる店舗スタッフ向けシステムを導入した。そこでも同社ならではユニークな発想が込められている。(2015/9/18)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

LAN DISKでDropboxとの自動連携が可能に:
生産性が“極めて低い”日本だからDropboxの伸びしろがある
DropboxがソフトバンクC&Sをはじめとする日本企業との業務連携を発表した。今後5年間でDropboxのビジネスユーザーを日本だけで100万人増やす。(2015/4/8)

モバイルワークを推進する佐賀県庁、iOSとWindows端末を統合管理
2014年10月に稼働した全職員を対象とするテレワークなどのデバイス管理には、複数OSに対応した仕組みが利用されている。(2015/2/10)

アイキューブド、Kindle Fire対応のMDMサービスを発表
AmazonのKindle Fireシリーズに国内で初めて対応したモバイル端末管理サービスを11月から提供する。(2013/10/18)

ASUS、MDMプリインの法人向けタブレット端末を発売へ
アイキューブドシステムズのMDMアプリ「CLOMO MDM」を事前にインストールしたAndroidタブレットを法人向けに展開する。(2013/9/5)

セキュアブラウザ製品紹介:コネクトワン
Jailbreakも検知、無料で使える業務用ブラウザ「MDM Browser」
セキュアブラウザだけでは安全性の確保が難しいが、MDM製品ほどの機能は必要ない。こうした声に応え、セキュアブラウザとMDMの“いいとこ取り”を目指したのが「MDM Browser」だ。(2013/6/27)

セキュアブラウザ製品紹介:アイキューブドシステムズ
安全性高めた“標準ブラウザ”「CLOMO SecuredBrowser」
企業で安全に利用できる標準モバイルブラウザとは何か――。こうしたコンセプトに基づいて開発されたのが、アイキューブドシステムズのセキュアブラウザ「CLOMO SecuredBrowser」だ。(2013/5/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DRC、ICC、そしてISVC――アイキューブド研究所、近藤哲二郎氏の超発想力
「ICC」に続く新しい映像処理技術「ISVC」を発表したアイキューブド研究所。プロジェクターを想定した注目の技術について、開発者の近藤哲二郎氏とは15年来の付き合いというAV評論家・麻倉怜士氏に聞いた。(2013/4/30)

セキュリティと機能性を両立したモバイルアプリ最新版 アイキューブドシステムズ
アイキューブドシステムズは、モバイルアプリシリーズ「CLOMO SECURED APPs」に、セキュリティを維持しながら利用シーンの幅を広げるアプリ間データ機能を実装した最新版を発表した。(2013/4/11)

端末100台まで年額1万9800円:
業務用スマホに必要なセキュリティ機能を安価に――「CLOMO MDM Zero」
スマートデバイスの紛失・盗難時などに、端末の位置を検索したり、遠隔操作で端末をロックしたり内部データを消去したりするといった、必要最低限のセキュリティ機能を安価に提供する。(2013/3/26)

スモールスタート向けのモバイルセキュリティサービス、アイキューブドが提供
100デバイスあたり年間1万9800円から利用できるサービスを始める。(2013/3/26)

本田雅一の視点:
PR:“画づくり”の概念を覆したICC、「ICC PURIOS」でいつもの映像はどう変わる?
ついにシャープの「ICC PURIOS」が発売された。一昨年の「CEATEC JAPAN 2011」で来場者を驚かせた映像はそのままに、BD映画やデジタル放送に合わせ込んだ“普段使い”の映像モードも用意している。AV評論家・本田雅一氏が製品版を徹底的にチェックした。(2013/3/15)

4500社以上の導入実績を踏まえた「BYODガイドライン」、アイキューブドが公開
MDMサービス大手のアイキューブドシステムズは、個人所有のモバイル端末を業務利用(BYOD)する場合でノウハウを取りまとめた資料を公開した。(2013/3/14)

BYODの導入に役立つガイドライン、アイキューブドシステムズが公開へ
社員の私用端末を業務用途で利用する「BYOD」の導入に役立つガイドラインを公開した。(2013/3/14)

EE Times Japan Weekly Top10:
対象は人間だけでなく動物も、注目集めるウェアラブル機器市場
EE Times Japanで先週(2013年2月24日〜3月2日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/3/4)

ディスプレイ技術:
「映像に迫力と感動を」、アイキューブドが大型スクリーン向け超解像技術を発表
アイキューブド研究所は、実際の風景を見たときと同じような感動を覚える映像を作り出すことをコンセプトにした、新しい超解像技術を発表した。(2013/2/26)

ICCに続く第2弾:
大画面の“臨場感”創造技術、アイキューブド研究所が「ISVC」を発表
アイキューブド研究所が、「ICC」に続く新しい映像処理技術「ISVC」を発表した。フルHD映像をアップコンバートするだけでなく、「あたかも被写体の世界に入り込んだかのような感動をもたらす」という。(2013/2/25)

セキュアブラウザ製品紹介
スマートデバイスから業務アプリケーションを安全に利用したい――。こうしたニーズに応える製品が「セキュアブラウザ」だ。各製品の特徴を解説する。(2013/2/19)

先進のビジネス導入事例を紹介:
アップル、第7回目のビジネス向けiPad活用セミナーを開催
アップルは、iPadのビジネス活用法を紹介するQ&Aセッション「ビジネスにiPadを」シリーズの第7回目開催を発表した。(2013/1/21)

スマートデバイス管理とウイルス対策を一括で――「CLOMO MDM」にウィルス対策オプション
業務用スマートデバイス向けの管理ソリューション「CLOMO MDM」に、ウイルス対策オプションが登場。アイキューブドシステムズとマカフィーの協業で実現した。(2013/1/15)

MDM連携のセキュリティ対策を強化、アイキューブドシステムズ
マカフィーやF5と協業してモバイル端末管理ソリューションのラインアップを拡充している。(2013/1/15)

BYODにも役立つ:
遠隔管理対応のセキュアなビジネスアプリにAndroid版が登場――「CLOMO SECURED APPs」
業務で使うファイルサーバ、メール、ブラウザ、アドレス帳、スケジューラはセキュリティが強固な専用アプリを――。法人向けスマホアプリ「CLOMO SECURED APPs」に、新たにAndroid版が登場した。(2013/1/10)

ホワイトペーパーランキング
2012年、情報セキュリティで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
スマートフォンセキュリティに高い関心、暗号化など伝統的な対策にも注目――。2012年に多く読まれた、情報セキュリティに関するホワイトペーパー上位10本を紹介する。(2013/1/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介する「デジタルトップ10」。後半は第6位からカウントダウン!(2012/12/28)

その名は「ICC PURIOS」、シャープがICC搭載の4Kテレビを正式発表
シャープは、アイキューブド研究所のICC技術を搭載する60V型4Kテレビ「ICC PURIOS」(アイシーシーピュリオス)「LC-60HQ10」を発表した。価格は262万5000円のプレミアム液晶テレビだ。(2012/12/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“4K Inter BEE”から最新BDレコーダーの優れた機能まで、4K最新事情
今回の「麻倉怜士のデジタル閻魔帳」は、4Kを巡る3つの新しい動きについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。JVCの新しいプロジェクター、そしてソニーとパナソニックのBlu-ray Discレコーダーに採用された4Kアップコンバートの意外な機能とは?(2012/11/29)

本田雅一のTV Style:
大画面テレビのトレンド(3) 4Kアプコンを比べてみると?
4Kアップコンバート用の超解像技術もメーカーによってアプローチが異なるようだ。パナソニック「DMR-BZT9300」の4K出力とソニー「VPL-VW1000ES」の内蔵4Kアプコンを比べてみると、意外な結果が出た。(2012/11/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4Kテレビのコンテンツ問題は解消した――「CEATEC JAPAN 2012」総括(前編)
「CEATEC JAPAN 2012」で注目を集めた4Kテレビ。ネイティブコンテンツがないことを疑問視する声もあるが、AV評論家・麻倉怜士氏によると「コンテンツ問題は解決した」という。今年も注目の展示を含め、詳しく解説してもらった。(2012/10/16)

CEATEC JAPAN 2012:
「ICC LED-TV」でサッカーが見たい
「CEATE JAPAN 2012」の展示で、「これだけは見ておきたいもの」を1つ挙げるなら、シャープの「ICC LED-TV」をお勧めする。(2012/10/5)

アイキューブドシステムズ、クラウドMDMでAndroid管理機能を大幅強化へ
アイキューブドシステムズはモバイル端末管理サービスでAndroid端末を管理するための機能を大幅に強化した。(2012/10/3)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
テレビはもう、次のフェーズへ IFA総括
AV評論家・麻倉怜士氏によると、「IFA 2012」は、テレビの“次のトレンド”がはっきり見えたイベントだったという。韓国勢の有機ELテレビからソニー、東芝、シャープの4Kテレビまで総チェック。(2012/9/26)

CEATEC JAPAN 2012:
シャープ、CEATECに「ICC-LED TV」や「モスアイパネル」搭載AQUOSを参考展示
シャープは、注目の「ICC-LED TV」をはじめ、新技術を採用したAQUOSも参考展示する。(2012/9/25)

IFA 2012:
製品化が近づくシャープ「ICC LED TV」、他社の4K戦略との違い
「4K」ではなく、あくまで「ICCを搭載したTV」というシャープ。80インチを超える4Kテレビを各社が展示する中、少し違う戦略を持っているようだ。(2012/9/5)

クラウド型MDMでアプリ管理機能を強化 アイキューブドシステムズ
新たにAndroid端末へのアプリ配信などに対応したほか、配信可能なアプリのデータサイズを2倍に増やした。(2012/7/12)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
福岡から世界へ! モバイルAP開発に舵を切ったアイキューブド
受託開発からクラウドサービスへと事業転換を図ったアイキューブドは、近年、売り上げの倍々ゲームを続けている。(2012/7/10)

インタビュー:スマートデバイス業務利用の勘所  ガリバーに聞く、スマートデバイス導入成功の秘訣
(2012/5/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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