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「IFA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Internationale Funkausstellung Berlin:ベルリン国際コンシューマー・エレクトロニクス展

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AIが株の売り買いを提案 ここまで来た個人向けアルパカのAI投資
これまで機関投資家向けが中心だった、AIによる株式銘柄推奨。金融系AI技術を開発するアルパカは、IFAのFanと組んで、個人投資家向けに国内株式の銘柄推奨、売買タイミングの推奨を行うサービス、アルパカロボの提供を始めた。(2021/8/21)

塚本高史、中2長女&小6長男の背の高さに驚き 「なんじゃこいつらの成長の早さは!」「俺身長抜かれるんか?」
2児のパパとしても奮闘中の塚本さん。(2021/7/19)

SBI証券、金・銀・プラチナ取引手数料1.65%に 業界最低水準
SBI証券は7月1日約定分より、金・銀・プラチナの取引手数料を業界最低水準となる1.65%(税込)に引き下げる。また、同日より手数料引き下げ記念として「取引手数料最大5000円キャッシュバックキャンペーン」を実施する。(2021/6/21)

au、MUFGグループとのシナジーをどう生かす? auカブコム証券、石月貴史新社長
ネット証券大手のauカブコム証券が、17年ぶりに社長交代した。新社長はKDDI傘下のauフィナンシャルホールディングス専務も務める石月貴史氏だ。(2021/6/8)

AIが投資すべき銘柄を提案「アルパカロボ」が8月にスタート
IFA(独立ファイナンシャルアドバイザー)のFanは5月25日、株式投資にAIを活用した「アルパカロボ」の提供を8月から開始すると発表した。(2021/5/25)

投資のイメージ、一般は「ギャンブル」、IFA経験者は「コツコツ」
投資に関するイメージ調査によると、一般では「ギャンブル」、IFAの相談経験者は「コツコツ」が1位に。経験の有無によりイメージに差が現れた。(2021/5/18)

金融の縦割りは崩れるか? 金融サービス仲介業で変わるもの
金融サービス仲介業法制のスタートに向けて、普及推進および自主規制を行う業界団体「日本金融サービス仲介業協会」が4月22日に設立され、活動を開始した。金融サービス仲介業によって何が変わるのだろうか?(2021/5/12)

欧州の家電見本市「IFA 2021」リアル開催へ 「業界に新たな勢いと弾みもたらす」
欧州の家電見本市「IFA」を主催するメッセ・ベルリンは、9月の「IFA 2021」を「フルスケールでリアル開催する」として出展企業の募集を始めた。(2021/5/10)

手数料を無料化して証券会社はどうやって利益を出すのか?
ネット証券を中心に、国内で株式売買手数料の無料化の流れが進んでいる。現在も、SBI証券と楽天証券では1日100万円まで手数料はゼロだが、さらにSBI証券と松井証券では25歳以下の完全無料に踏み切った。しかし、売買手数料を無料化して、いったいどこで利益を出すのだろうか? 利用者の中には、「どこかに落とし穴があるのではないか」と不安視する声もある。(2021/5/7)

400F、楽天証券と連携し「お金の健康診断」提供
お金の相談マッチングプラットフォーム「お金の健康診断」を提供する400Fは、楽天証券と連携を4月26日から開始すると発表した。(2021/4/16)

ソニーが「Xperia」新商品の発表を予告 4月14日16時30分から
ソニーが「Xperia」の新商品を発表することを予告している。同社が開設した公式YouTubeチャンネルなどを通して発表するという。(2021/4/1)

SBI証券、600万口座到達 預かり資産残高、株式売買代金ともにネット証券トップ
SBI証券は3月22日、600万口座を達成したと発表した。これは、大手対面証券である野村證券の口座数を上回っている。競合のネット証券である楽天証券が1年未満で100万口座増と急速に口座数を伸ばす中、トップを守った。(2021/3/22)

認知症の金融資産をどう守る? 家族信託をITで民主化するファミトラ
認知症によって本人に意思決定能力がないとみなされると、保有する金融資産が実質的に凍結されてしまう。こうした課題をITを活用して解決しようとしているのが、ファミトラだ。これまで何度も何度も家族会議に同席して契約内容を作り上げるオーダーメイド型の家族信託ではなく、顧客情報をヒアリングし、それを元に契約書のひな形を生成することを目指す。(2021/3/25)

なぜ地場証券がIFAへ業態転換? 進む金融の水平分業
証券会社の中には「地場証券」と呼ばれる存在がある。従業員は十数人から多くても50人。地域に密着して資産運用と営むパートナーというべき存在だ。しかし、地銀同様にその経営環境は悪化してきており、再編の動きが始まっている。(2021/3/17)

崩れる金融事業モデル、その先にあるもの 〜JAMP大原氏に聞く
金融業界が大きな変換期を迎えている。地銀においては長引く低金利、地方の衰退などもあり多くが赤字化した。足元は株高で堅調にみえる証券業界も、手数料無料化の流れは着々と進んでおり、いずれもこれまで利益を上げてきた事業モデルが崩れつつある。ではそれぞれの金融機関には、どのような選択肢があって、どんなチャンスがあるのだろうか。(2021/3/16)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
モノづくりベンチャーにも厳しくのしかかるコロナ禍
当たり前ですが、規模の大小関係なく製造業にとって厳しい試練になっています。(2021/1/14)

金融機関の「顧客本位の業務運営」、顧客の5%しか活用せず 生かすための方法は?
金融庁が3年前に提言した「顧客本位の業務運営の原則」。採択している事業者の数は増えてきており、その数は2019年6月末時点で1679だが、原則の採択が目的化しているのではないかという懸念もある。(2020/11/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
フォルダブルの次は「ローラブル」 5G普及を後押しする大画面スマホを中国メーカーが開発中
Samsungが発表した折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」によって、フォルダブル端末が再び注目を集めている。Samsungに追い付こうと中国メーカーも新しい製品の開発に余念がない。Royoleが折りたたみスマホ「Flex Pai」の後継機を発表した。(2020/10/8)

Windowsフロントライン:
2020年秋、Surfaceハードウェアは何が出る?
Microsoftがこの秋に発表するであろう新型Surfaceについて、予想が絞られつつある。最新情報をまとめた。(2020/9/22)

富裕層もZoomで口説く コロナ禍の営業は“不可逆”
コロナ禍にあって営業のやり方が激変している。対面が難しくなり電話やオンラインがメインに。それは、資産額が1億円を超える、いわゆる富裕層と呼ばれる人たちに対しても同様だ。(2020/9/18)

Qualcommが安価な5Gプロセッサ「Snapdragon 4」発表 「誰もが5Gを利用できるように」
Qualcommが9月3日(日本時間)、ミッドレンジスマートフォン向けに5G対応プロセッサ「Snapdragon 4」シリーズを発表した。比較的安価なスマートフォンに適用できるSnapdragon 4が5Gに対応したことで、世界各国の5G普及に弾みをつけたい考え。XiaomiのスマートフォンがSnapdragon 4シリーズを搭載する最初のメーカーになるという。(2020/9/4)

TCL、シニア向けスマートウォッチを229ユーロで発売へ
TCL Electronicsがシニア(高齢者)向けスマートウォッチ「MOVETIME Family Watch MT43A」を発表。転倒するとを緊急連絡先に自動通知する機能や、投薬リマインダー機能などを搭載し、欧米で229ユーロで発売する。(2020/9/4)

Mobile Weekly Top10:
ドコモは「真水」の5Gを目指す?/Xperiaの新モデルは何が出る?
NTTドコモが5Gネットワークに関する説明会を開催しました。LTE(4G)用帯域の転用を重視しているauやソフトバンクとは異なり、あくまでも5Gで新たに割り当てられた周波数帯を使ったエリア構築を重視する姿勢を示しました。(2020/8/31)

9月17日に「Xperia」新製品が発表へ YouTubeで動画配信
YouTubeのXperia公式チャンネルで、9月17日にXperiaの新製品を発表する。2020年はIFAでの発表とはならない。Xperia 5の後継機が登場する?(2020/8/27)

米国で人気 人とアルゴリズムを組み合わせたハイブリッド型ロボアドバイザーは日本でも増加するか?
米ロボアド市場の成長の原動力の一つとなっているのが、純粋なアルゴリズムだけではなく、そこに人間のアドバイスを組み合わせるという、ハイブリッド型アドバイザーだ。国内でも、地銀と連携してロボアドを販売する動きがあるが、果たして上陸できるのだろうか。(2020/7/21)

ミッドレンジ向け「Snapdragon 690 5G」発表 シャープやMotorolaが対応スマホ発売へ
米Qualcommが6月16日(現地時間)、Snapdragon 600シリーズとして初の5G対応プロセッサとなる「Snapdragon 690 5G」を発表した。Snapdragon 690 5Gは「5Gのユーザー体験をより幅広く提供するもの」として位置付けられ、安価な5Gスマートフォンへの搭載が期待される。シャープ、HMD Global、LGエレクトロニクス、Motorola、TCL、Wingtecが採用を表明している。(2020/6/17)

IFAの業界団体、ファイナンシャル・アドバイザー協会が本格稼働 17社加盟
独立系金融アドバイザー(IFA)の業界団体、ファイナンシャル・アドバイザー協会が本格稼働を始めた。1月に設立、4月に発足し、5月29日にWebページを開設。仲介会社の加入状況などを公開した。(2020/5/29)

資産運用で注目のゴールベースアプローチ 金融アドバイスは新たな付加価値となるか
売買手数料や運用手数料が無料化の流れにある中、新たな付加価値として期待されるのが金融アドバイスだ。これをビジネスにしていく中には、キーワードが2つある。「ゴールベースアプローチ」と「投資一任契約」だ。これはどのようなものなのだろうか。(2020/4/9)

資産運用会社も無料化チキンレース? まだ残る3つの収益源
株式売買手数料だけでなく、投資信託でも進むコストゼロ化。日本資産運用基盤グループの大原啓一社長は、「戦略性がなく、顧客の課題を解決する意識も欠如している。チキンレースではないか」と評する。無料化の流れの中、アセットマネジメントビジネスに残る、3つの収益源とは?(2020/3/4)

「ものすごく売れている」 2万円台のSIMフリースマホ「TCL PLEX」日本上陸の背景を聞く
TCLの「TCL PLEX」が、2019年末に突如日本に上陸した。取り扱っているのが、BlackBerryやPalmといったTCL製スマートフォンで実績のある代理店のFOX。ミドルレンジモデルながら、税込みで2万9800円というコストパフォーマンスの高さが話題を集めた。なぜFOXがあえてTCL PLEXをこのタイミングで導入したのか?(2020/2/4)

体当たりッ!スマート家電事始め:
睡眠不足を解消するヘッドギア「SmartSleep」を試して分かったこと
フィリップスの睡眠支援ウェアラブルデバイス「SmartSleep」を試用した。ヘッドギアのような外観は大げさに見えるが、実際の使い勝手や効果はどうか。(2020/1/23)

CES 2020:
超軽量と丈夫さを両立した「dynabook G」で海外に挑戦 Dynabook新製品レポート
2018年10月にシャープの傘下に入ったDynabook(旧・東芝クライアントコンピューティング)。2019年に引き続き、2020年もシャープのCESブース内に展示コーナーを設けていたので、その模様をお伝えする。(2020/1/22)

CES 2020:
ASUSも14型ノートで1kg切りのビジネスPCを投入 日本での発売は?
米ラスベガスで開催される「CES 2020」に合わせて、ASUSが新製品を発表した。この記事では、新製品の中から特に注目を集めた14型軽量ノートPC「ExpertBook B9450」と、プレミアムな14型「Chromebook Flip C436」を写真と共に紹介する。(2020/1/8)

CES 2020:
TCL、5Gスマートフォンと折りたたみスマホ(コンセプトモデル)を披露
中国TCL Communicationが、「Snapdragon 765」搭載で500ドル以下の5Gスマートフォンを第2四半期に発売すると発表。コンセプトモデルとして、谷折り式の折りたたみスマートフォンとサングラス式のディスプレイ(100インチ相当)も披露した。(2020/1/7)

若者の「投資」事情 ハードルをこえるきっかけは「学びと自信」
2019年は若年層の投資への関心が高まった年だ。一方で、実際に投資に踏み出す人は少なく、特に若年層の足が止まっている。「投資するだけの資金がない」という理由は減少しており、「何をすればいいのか分からない」「いろいろ勉強しなくてはならないから」という理由が増加中。では、投資に踏み切った人は何がきっかけだったのだろうか。(2019/12/19)

なぜ今、証券業界で手数料無料化が進むのか?
証券業界の売買手数料無料化の流れが加速している。米証券大手のチャールズ・シュワブは10月1日に手数料撤廃を発表。国内でもSBIホールディングスは10月30日の決算発表にて、傘下の証券会社の取引手数料を今後3年でゼロにする構想を打ち出した。(2019/12/12)

株取引、手数料無料化の波 auカブコム、マネックスが信用取引無料に
株式の取引手数料無料化の波が急速にやってきている。先駆けとなったのは、米国証券大手のチャールズ・シュワブが10月1日に手数料撤廃を発表したことだ。SBIホールディングスは10月30日の決算発表にて、傘下の証券会社の取引手数料を今後3年でゼロにする構想を打ち出した。株式の取引にコストがかからない世界は、急速に近づいてきている。(2019/12/3)

未だに「会うことしか考えていない」金融営業を変える お金のデザインが匿名でのお金の相談を始める理由
お金の情報を得るに当たって、現実と理想のギャップが最も大きいのは「特定の業界に属さない中立的な団体から」。つまり、中立的なアドバイスを得たいと思っているのに、実際は商品を販売している金融機関からの情報に頼っているのが現状だ。匿名のまま適切な専門家に相談できる「お金の健康診断」を強化し、日本資産運用基盤と組んで、専門家をサポートするプラットフォームも提供する。(2019/11/28)

新連載・古田拓也「今更聞けない金融ビジネスの基礎」:
資産運用“素人レベル”の地銀、SBI「25億出資」の勝算とは
地方銀行はもうダメだ――。まことしやかにささやかれている「地銀はもうダメ」論だが、どこがそれほどダメなのかを確認し、それでも地銀との提携を推進するSBIグループの狙いは何かを探っていきたい。(2019/11/8)

よくわかる人工知能の基礎知識:
いま知っておきたいAI活用事例――内定辞退予測、退職予測から、RPA連携の可能性まで
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。「内定者辞退予測」やRPAとAIの連携など、今話題のAI活用事例を紹介する。(2019/11/6)

福田昭のデバイス通信(208) 2019年度版実装技術ロードマップ(19):
マイクロLEDパネルの研究開発動向
マイクロLEDディスプレイパネルの関連特許出願動向や各メーカーの研究開発動向を紹介していく。(2019/10/28)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンク秋冬モデルの戦略を解説 ハイエンドが多く、ミッドレンジが少ない理由は?
ソフトバンクは秋冬モデルで、他社も導入している「Xperia 5」「AQUOS zero2」「AQUOS sense3 plus」に加え、2画面端末になる「LG G8X ThinQ」をそろえた。これらに加え、同社が強烈にプッシュしているのが「Pixel 4」「Pixel 4 XL」だ。秋冬商戦に対する同社の戦略を聞いた。(2019/10/26)

スマートディスプレイとしても使える「Lenovo Yoga Smart Tab」が10月25日発売 3万1800円から
Lenovoが「IFA 2019」に合わせて発表した10.1型Androidタブレットの日本発売が決定。キックスタンドによって4つのスタイルで利用可能で、「Googleアシスタント」を活用することでスマートディスプレイとしても使える。(2019/10/24)

躍進する高級車ブランド「LEXUS」:
レクサスインターナショナルの澤プレジデントが語る「ブランドにひもづいたデザイン」戦略
人から愛されるブランドをどのように作るか。高級車「LEXUS」を成功させたレクサスインターナショナルの澤 良宏プレジデント(トヨタ執行役員)に話を聞いた。(2019/10/17)

Planet9は日本でも展開:
AcerがゲーミングとChromebookに注力するワケ――ジェイソン・チェン会長兼CEOに聞く
日本エイサーが、税込み約350万円のゲーミングチェア「Predator Thronos」を日本でも投入した。来日しているAcerのジェイソン・チェン会長兼CEOにその狙いや今後の取り組みを聞いた。(2019/10/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
中国のディスプレイメーカーやスマホメーカーがこれまでにない全く新しいディスプレイを開発、搭載しようとしている。Huaweiは「Mate 30 Pro」に水平線ディスプレイを採用。VivoやXiaomiもこれまでにない形のディスプレイをスマホに搭載している。(2019/10/9)

Project Atenaのロゴ入り実機も展示:
Ice LakeとComet Lake何が違う? 何がスゴイ?――インテルが第10世代Coreプロセッサを解説
10月2日にインテルが「インテル テクノロジー・ショーケース」を開催。第10世代Coreプロセッサの特徴や同社のアドバンテージを披露したり、Project Atenaのロゴ入り実機が展示されたりした。(2019/10/7)

たたんで、開いて、使ってみた 折りたたみスマホ「Galaxy Fold」ファーストインプレッション
IFA2019で、Samsungの折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」に触れる機会を得た。実際の手触り、使い心地、ワクワク感など、ファーストインプレッションをお伝えしよう。Galaxy Foldは、9月6日に韓国で発売され、2000〜3000台の初回出荷分は半日で完売したそうだ。(2019/10/5)

「HUAWEI Mate 30 Pro」詳細レビュー カメラは何が変わった? Mate 20 ProやP30 Proと撮り比べてみた
Huaweiスマートフォンの最新上位モデル「HUAWEI Mate 30 Pro」を、いち早く試用する機会を得た。進化したカメラで実際に撮影した写真や動画を紹介しつつ、ファーストインプレッションをお届けしよう。日本でも、個人的には、Googleなしでも発売してほしいが……。(2019/10/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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