「iPhone 18 Pro」で“Face ID認証できない”問題、Appleが対処法を案内 やはり「画面フィルム」に言及
AppleはiPhone 18 ProシリーズにおけるFace IDの不具合を受け公式サポートページを更新した。画面保護フィルムを装着した際に顔認証が動作しない問題への対処手順を案内している。保護フィルムの取り外しや環境要因の確認で状況が改善する可能性がある。(2026/9/21)
ドコモでiPhoneのeSIMクイック転送が利用できない不具合 Appleオンラインストアで購入+機種変更手続きが対象
NTTドコモは9月19日、ドコモ回線でiPhoneのeSIMクイック転送が利用できないことを告知した。条件はApple StoreオンラインでiPhoneを購入した上でドコモ回線手続きを機種変更で申し込んだ場合。開通手続きの際に、eSIMクイック転送を利用できないという。(2026/9/21)
「かつて警察が出動した」──iPhone発売時に「行列徹夜組」が激減したワケ あの“盛り上がり”がもたらした意味
iPhone発売日の店頭行列は激減している。製品の普及や感染症対策による販売方式の変更が影響した。転売対策の強化や事前予約の定着も理由だ。(2026/9/21)
石川温のスマホ業界新聞:
iPhone Duo、256GBで36万4800円は妥当な価格設定なのか――アップル離れを招きかねない「既存モデルの価格改定」
iPhone初の折りたたみモデルとなる「iPhone Duo」だが、日本での販売価格は36万4800円からとなった。そもそも本モデルは「人を選ぶ」ので価格面でのハードルは思ったほどではないと思われるが、むしろ販売を継続する既存モデルの大幅値上げの方が問題と思われる。(2026/9/20)
iPhone 18 Proのカメラユニット全体を守るTORRASの保護ガラスが34%オフの3470円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、iPhone 18 Proのカメラ部分をしっかり保護するTORRASのカメラフィルムが34%オフの3470円で販売中だ。米軍規格の耐衝撃性能と高い透明度を備え、大切なレンズを傷から守ってくれるアイテムである。(2026/9/20)
PITAKAのiPhone 18 Pro向けアラミド繊維ケース カメラを操作しやすい独自開発の「PitaTap」搭載
PITAKAのiPhone 18 Pro用ケースがAmazonで販売されている。段差を抑えた構造でカメラを操作しやすい独自開発の「PitaTap」ボタンを搭載し、高強度アラミド繊維やマンモス樹脂などで端末を保護する。(2026/9/20)
iPhone 18 Proに保護フィルムを貼るとFace ID認証できない不具合 原因は“赤外線カメラの位置”
iPhone 18 Proに保護フィルムを貼ると、Face ID認証されない不具合が確認されている。複数のアクセサリーメーカーが告知している。原因は、Face IDに使用する赤外線カメラの位置にある。(2026/9/19)
石野純也のMobile Eye:
フォルダブル歴5年の筆者も驚いた「iPhone Duo」の完成度 ソフトウェアの力で再定義できるか
Apple初のフォルダブル「iPhone Duo」は、無段階ヒンジと質感の高いディスプレイを採用している。ソフトとハードが融合した秀逸な操作性を持つ一方、閉じたときの厚さと重量には課題が残る。さらに約36万円という日本での高価格が普及の壁となるが、フォルダブルの新たな可能性を示した。(2026/9/19)
Mobile Weekly Top10:
2026年の「iPhone祭り」はマイルドに? iPhone以外のネタが3つランクイン
iPhoneが発売されると、ITmedia Mobileの記事アクセスランキングのトップ10をiPhone関連のネタがほぼ独占していたのも過去の話。段々とiPhone以外のネタのシェアが増えてきたのですが、2026年はシェアが3割(つまり3つ)に増えました。(2026/9/19)
Androidでおサイフケータイを使いたくない理由 初期化で消えないデータと売却時の落とし穴
Androidのおサイフケータイは本体の初期化を行ってもICカード領域に利用履歴や会員情報などのデータが残り続ける。端末の売却時や下取り時には未利用状態でなければ買取拒否や減額対象となりユーザーに大きな負担を強いる。一方でiPhone AirのApple Payは本体設定の初期化だけで決済情報を含めて安全にリセットできる。(2026/9/19)
ドコモが「iPhone 17」を値上げ、19万9793円スタートに MNPは残価増で“2年実質33円”を維持
NTTドコモが、9月17日に「iPhone 17」を値上げした。対象は256GBと512GBのモデル。ただし256GBについては新規・MNPの残価も増やしたので、実質負担額に変更はない。(2026/9/18)
天然石やメタルの質感を得られるiPhone 18 Proケース「STONE SERIES」登場 UNiCASEから
スマホアクセサリーブランド「UNICASE」は、天然石のような質感にシャープなメタルを重ねたモバイルアクセサリーコレクション「STONE SERIES」を展開。iPhone 18 Pro対応「Stone Case」などを提供する。(2026/9/18)
ソフトバンクの「iPhone 18 Pro(256GB)」、MNPなら2年間2万3760円【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 18 Pro」を安価に販売。通常26万8560円のところMNPかつ「オンラインショップ割」や「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると、実質負担額が2年間2万3760円になる。(2026/9/18)
Spigen、iPhone 18 Pro/Duo専用ケースを発売 9月23日までAmazon公式サイトは最大15%オフ
Spigen Koreaは、iPhone 18 ProシリーズとiPhone Duoのケースを発売。Amazonの公式サイトでは9月23日まで対象商品が最大15%オフになるキャンペーンを実施している。(2026/9/18)
iPhone 18 Pro / Pro Maxの修理代、AppleCare+未加入だと最大16万800円 加入方法や注意点を整理
AppleがiPhone 18 Proシリーズを発売した。新端末の購入に合わせて保証サービスへの加入検討が必要だ。サービスの料金や修理費用の詳細をまとめた。(2026/9/18)
黄ばみを防ぎながら端末をフルカバー NIMASOのiPhone 18 Pro用クリアケースが25%オフ
NIMASOのiPhone 18 Pro用クリアケースがAmazonで販売されている。カメラ周りまでカバーする設計で擦れ傷を防ぎ、素材は黄変しにくいTPUを採用して高い透明度を長期間保つとしている。現在は25%オフの1422円で提供中だ。(2026/9/18)
PR:20万円超のiPhone 18 Proを守り抜く! TORRASの多機能ケース「Ostand Q3 Air Pro/O3 Hue」と「ガラスッキリ AR」を試す
最新のiPhone 18 Proシリーズを購入する際、まず欲しくなるのは本体を確実に守る保護ケースだろう。TORRASの「Ostand Q3 Air Pro」「Ostand O3 Hue」は、360度回転するスタンドも備えており、便利に活用できる。簡単に貼り付けられて視認性もよい「ガラスッキリ AR ガラスフィルム」も紹介する。(2026/9/18)
指紋が付きにくい半透明の「NIMASO iPhone 18 Pro/17 Pro用ケース」が6%オフの2980円で販売中
Amazon.co.jpにおいて、NIMASOのiPhone 18 Proおよび17 Pro向けスマートフォンケースがセール価格で販売中だ。強力なマグネットを内蔵し、MagSafeによるスムーズな充電に対応する。本体を傷や衝撃から守りたい人に適したアイテムだ。(2026/9/17)
動画視聴に便利なスタンド搭載の「ESR iPhone 18 Pro/17 Pro兼用ケース」がセールで3699円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、ESRのiPhone 18 Proおよび17 Pro兼用ケースが定価から8%オフの3699円で販売されている。米軍MIL規格を取得した高い耐衝撃性能や、収納可能なスタンドを備えているのが特徴だ。(2026/9/17)
四つ角のバンパーでiPhone 18 Proを徹底保護する「ZEROSHOCK」ケース ほか2種がエレコムから登場
エレコムは、iPhone 18 Pro/Pro Max対応「ZEROSHOCK」ケースを発売。用途に合わせて選べる3モデルで、いずれも四つ角にバンパーを設置して効率的に衝撃を吸収する。(2026/9/17)
ドコモが「iPhone 18 Pro(256GB)」を再度“値下げ” MNPだと2年間で4万4814円に
NTTドコモが9月17日、「iPhone 18 Pro(256GB)」のMNPと新規契約での負担額を再度改定した。「いつでもカエドキプログラム」を利用した際の、24回目の残価を引き上げる。MNPだと2年間4万円台になる。(2026/9/17)
auの「iPhone 18 Pro(256GB)」、MNP+端末返却で2年間2万円台に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 18 Pro」を安価で販売中。MNPで「au Online Shop お得割」と「スマホトクするプログラム+」の適用で通常26万8800円のところ2年間6万6900円で購入できる。(2026/9/18)
ドコモのiPhone、iOS 27でRCSに対応 3キャリアのiPhoneとAndroidで利用可能に
ドコモのiPhoneが、iOS 27以降、メッセージサービスの「RCS」に対応した。申し込み不要で利用でき、利用料金や送受信料は発生しない。これで3キャリアのiPhoneとAndroidでRCSが利用可能になった。(2026/9/17)
iPhone 18 Proのカメラレンズを傷から守る「TORRAS カメラ保護ガラス」がセールで34%オフの3480円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、TORRASのiPhone 18 Pro用カメラ保護ガラスが34%オフの3480円で販売されている。航空宇宙グレードの強化ガラスを採用し、レンズを傷や衝撃から守る。(2026/9/17)
ビックカメラ、iPhoneを最大1万円高く買い取る「スマホ メガ買取」開催 11月30日まで
ビックカメラは、11月30日まで「スマホ メガ買取」キャンペーンを開催。対象のiPhoneを最大1万円増額して買い取りし、「ラクウルかんたん梱包キット」付属の増額チケット利用で最大3000円の増額も可能だ。(2026/9/17)
iPhone/Androidユーザーが次回購入したい機種は? MMDがOSシェアを調査
MMD研究所は「2026年8月スマートフォンOSシェア調査」の結果を発表。メイン利用しているスマートフォンの利用率や端末のシリーズ上位、次回購入したい端末のシリーズ上位などを調査している。(2026/9/17)
iPhone Duoを「開いたままでも片手で持てる」ケース登場 ESRが新製品発表、日本で急成長の理由とは
WayMeet Limited HongKongがESRの新製品発表会を開催し、日本での急成長や新しいロゴを発表した。iPhone 18 ProやiPhone Duo向けにスタンド機能を備えた新ケースを披露。冷却機能付き充電器や長めの巻き取り式ケーブルも登場し、ゲストのかじがや卓哉氏も実用性を評価した。(2026/9/17)
IIJ、中古未使用品iPhone 16/17シリーズを値上げ MNPなら特価の対象に
IIJは、9月18日10時から中古未使用品「iPhone」シリーズを価格改定。「iPhone 16(128GB/256GB)」「iPhone 16e(128GB)」「iPhone Air(256GB)」「iPhone 17(256GB)」が値上げされる。(2026/9/17)
Apple、“本物の写真”を証明する「Apple Reference Image」 iPhone 18 Pro/Pro Maxのメインカメラに搭載
Appleは、「iPhone 18 Pro/Pro Ma」に搭載の、写真の真正性を検証する新機能「Apple Reference Image」の仕組みを解説した。撮影時にセンサーがピクセルデータへ暗号署名を行い、クラウド基盤上で改ざん不能な参照画像を生成。C2PAとは異なり撮影者の身元を特定せずプライバシーを保護しつつ、写真編集の有無を視覚的に比較できる。(2026/9/17)
auの「iPhone 18 Pro(256GB)」、4.4万円の割引追加でMNPだと2年2万2900円に
KDDIが9月16日、「iPhone 18 Pro(256GB)」の新たな割引施策を発表した。MNPで乗り換えてau Online Shopで購入すると、4万4000円の割引を追加する。これにより、2年間実質2万2900円になる。(2026/9/16)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
目玉は“可変絞り”だけではない――「iPhone 18 Pro」を先んじて使って分かったこと
先行レビュー用として、Appleから「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」の貸出機が手元に届いた。実際に使ってみると、メインカメラの可変絞りよりも注目すべきポイントが複数あることが分かった。(2026/9/16)
「iPhone 18 Pro」は“カメラの原点”に回帰する――機械式絞りとAI時代の“真正性”証明技術に見た新生Appleの挑戦
Appleの新型「iPhone 18 Pro/Pro Max」は、一見すると前モデルから外観の変化が少ないように思える。しかし、その内部には機械式の可変絞りを備えたプロ仕様のカメラや、AI加工前提の時代に写真の“真正性”を担保する新技術など、革新的な進化が隠されていた。本機の実力をチェックした。(2026/9/16)
PITAKA、アラミド繊維採用のiPhone 18 Pro/Duo向け薄型軽量ケースを発売
Shenzhen Lingyi Innovation Technologyは、iPhone 18 Pro/Pro MaxとiPhone Duoに対応するアラミド繊維スマートフォンケースを発売。薄型の「Edge Case」、耐衝撃モデル「Cairn Case」、上位モデル「Summa Case」を展開する。(2026/9/16)
「iPhone 18 Proシリーズ/Duo」を買いますか? ITmedia Mobile編集部員の場合
Apple初の折りたたみ「iPhone Duo」や、ハイエンドモデル「iPhone 18 Proシリーズ」が発表されたものの、前者に至っては36万円超という超高額、後者は順当なスペックアップ、そして無印不在という、いつにもまして選択が難しい今年。ITmedia Mobile編集部メンバーの本音の購入計画を聞きました。(2026/9/16)
実機に触れて「iPhone Duo」を買うと決めた理由 “コンテンツに没頭できる”創意工夫は試す価値あり
Apple Parkの発表会で新CEO就任とともに折りたたみスマホ「iPhone Duo」が発表された。白銀比を採用した画面や画期的なUIを備える一方、Proモデルより抑えられたカメラ性能などの懸念もある。完成度の高い本機は、洗練されたデザインと技術革新が詰まったAppleの新たな意欲作だ。(2026/9/16)
「iPhone 18 Pro」の写真にサムスン電子カナダ法人公式がコメント 「本物のスマートフォンが必要なら……」
グローバルアーティストであるBLACKPINKのロゼ氏が、米Appleとのタイアップで最新スマートフォン「iPhone 18 Pro」を手にした写真をInstagramに投稿した。これに対し、競合であるSamsung(サムスン電子)のカナダ法人公式アカウントがコメントを残し、SNS上で大きな話題を集めている。詳細は……(2026/9/16)
TORRASのiPhone 18 Pro用ケース「Ostand Q3 レザートーン」 18%オフで約8000円
TORRASのiPhone 18 Pro用ケース「Ostand Q3 レザートーン」がAmazonで販売されている。背面に「Organic Silicone Fabric」を採用し、MagSafe対応のマグネットと耐衝撃構造なども備える。(2026/9/16)
ついに登場した「iPhone Duo」と新CEOが掲げるAI時代の新構想「Intelligent Personal Hub」――Appleが描くAI時代のプライバシーと未来
Appleが発表した初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」。しかし今回のイベントの核心は、新CEOのジョン・ターナス氏が掲げた「Intelligent Personal Hub」というAI時代の新たな構想にある。同社が描く未来の「正体」に迫ってみよう。(2026/9/16)
iPhone 18 ProとiPhone Duoの価格、日本は海外より安い? MM総研が40の国・地域で販売価格を調査
MM総研は、世界40の国/地域を対象としたiPhoneの販売価格を調査。日本の販売価格は、iPhone 18シリーズは6番目に安く、iPhone Duoは5番目に安いことが分かった。(2026/9/15)
ドコモが「iPhone 18 Pro」256GBモデルの販売条件を一部変更 新規/MNP時の2年間実質負担額が3万3000円引き
NTTドコモが、発売前の「iPhone 18 Pro」256GBモデルの販売条件を一部変更した。新規/MNP契約と同時に残価設定付きの24回払いで買った場合の残価設定額を変更し、より買いやすくしたという。(2026/9/15)
Apple Pencilが使える「iPhone Duo」は、iPad miniの代わりになるか? 必ず知っておきたい注意点
折りたたみスマホ「iPhone Duo」が2026年内に「Apple Pencil(USB-C)」に対応予定だ。ビジネスメモには適しているが、筆圧検知非対応のためクリエイティブ用途には不向きかもしれない。(2026/9/15)
折りたたみ「iPhone Duo」に、iPhone Proシリーズから乗り換えたら“失う”5つのこと
Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」が登場。7.6型大画面が魅力の一方で、Proシリーズからの乗り換えではカメラ性能やFace ID廃止など失うものも。購入前に確認すべき5つの注意点を解説する。(2026/9/15)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone Duoだけじゃない! 折りたたみの陰に隠れたApple新製品の「本当のすごさ」
9月9日(米国太平洋夏時間)に行われたAppleのスペシャルイベントでは、初の折りたたみiPhoneが注目された……のだが、Apple Watch Series 12を中心に他の新製品にも注目すべきポイントがあった。それをまとめて紹介しよう。(2026/9/15)
薄さと耐久性を両立させたiPhone 18 Pro用ハイブリッドケース「DUPLE M ARMOR」発売
ロア・インターナショナルは、iPhone 18 Pro/Pro Max用ハイブリッドケース「DUPLE M ARMOR」の予約販売を開始。耐久性の高いポリカーボネートと衝撃を吸収するTPUを使用し、MagSafeアクセサリーも利用できる。(2026/9/15)
21万円超の「iPhone 18 Pro」 価格高騰で“iPhone離れ”は進むのか 中古・残クレに広がる選択肢
iPhoneの価格高騰を背景に、「iPhone離れ」がじわりと広がっている。中古品を選ぶ人が増えているほか、端末を返却する「残クレ型」の購入方法も登場。高価になったiPhoneを前に、スマホの買い方が変わり始めている。(2026/9/15)
土屋鞄、iPhone 18 Pro向け「mastermind JAPAN」コラボケースやアクセサリーを数量限定で発売
objcts.ioは、mastermind JAPANとのコラボレーション第2弾を実施。スカルモチーフをデボス加工(素押し)であしらったiPhoneケースセットを販売する。ストラップ付アクセサリーはスリムカードケース、マイクロバッグを選べる。(2026/9/14)
auの「iPhone Air(256GB)」、端末返却やMNPで2年47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air」を安価で販売中。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常19万3900円のところ2年間47円で利用できる。(2026/9/14)
アリゲーター・クロコダイルレザーのiPhone 18 Proケース登場、iPhone Duo向けも GOLDEN CONCEPTから
PRINCIPE priveは、スウェーデン発のラグジュアリーブランド「GOLDEN CONCEPT」のiPhone 18 Pro/Pro Max専用ケースを先行予約開始。独特な質感の「Alcantara」など4モデルを展開する。(2026/9/14)
iPhone Duoに競合メーカーが続々反応 「折りたたみの世界へようこそ」「Google Homeスピーカー21個買えます」
Appleが同社初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」を発表し、競合各社がSNSで反応を示している。サムスン電子やモトローラ、OPPOなどは先駆者としての実績や技術的な強みをアピールしている。Googleは競合製品との比較や高額な価格を皮肉る投稿を行っている。(2026/9/14)
ベルキン、iPhone 18 Pro 向けアクセサリー発売 キックスタンド内蔵ケースやのぞき見防止フィルムなど
ベルキンは、iPhone 18 Pro シリーズ対応アクセサリーを発表。MagSafe/Qi2対応クリアケースやキックスタンド付きケース、衝撃吸収ケース、のぞき見防止機能付きの保護ガラスフィルムなどを展開する。(2026/9/14)
15日配信「iOS 27」の新機能まとめ Siri AIの恩恵を受けられる機種は? 画像編集やSafariにも注目
Appleは9月15日(日本時間)にiPhone向け最新OS「iOS 27」の配信を開始する。最大の目玉である「Siri AI」などのAI機能は、英語からの対応で日本語対応は10月が予定されている。配信開始直後はパフォーマンス向上やデザイン調整などの更新が中心で、日本語ユーザーにとっての本番は10月だ。(2026/9/14)
KDDI、iPhone/iPad向け「故障紛失サポート」を拡充 機種変更時に最大2万2000円割引やポイント還元
KDDIは、au/UQ mobileのiPhone/iPad向け「故障紛失サポート ワイド with AppleCare Services & iCloud+」を拡充。Pontaパス契約かつ30カ月間サービスの利用が無かった場合、次回の機種変更時に最大2万2000円割引になる。(2026/9/14)
iPhone 18 Proの落下リスクを抑える「TORRAS iPhone 18 Pro 用 ケース Ostand Q3 Air」がセールで19%オフの1万399円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、TORRASの「iPhone 18 Pro 用 ケース Ostand Q3 Air」が定価から19%オフで登場。空気力学に基づく密閉エアバッグと回転リングスタンドを備えた多機能ケースだ。(2026/9/14)
サステナブル設計:
「iPhone Duo」は再生素材を35%使用 ヒンジカバーは100%再生チタン
Apple初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」では、再生素材の活用や製造工程の脱炭素化など、環境配慮設計の取り組みが進められている。本稿ではiPhone Duoの製品環境報告書や公式情報を基に、その具体的な内容を紹介する。(2026/9/14)
出そろった「iPhone 18 Pro」の価格を4キャリアで比較 ソフトバンクが衝撃の安さ、楽天モバイルが異例の施策
9月18日に発売される「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格が出そろった。2026年9月は例年と異なり、無印のiPhone(iPhone 18)が発表されず、Proモデルのみが発売される。一括価格はAppleが最安で、2年間の実質負担額はソフトバンクが安い。(2026/9/13)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
「iPhone Duo」でAppleの“折りたたみスマホシェア”は全世界5割超に? 激変するフォルダブルスマホ市場
競合するライバル製品に対しての優位性もあり、フォルダブルスマートフォンのユーザーを一気に広げるものになりそうです。(2026/9/13)
ソフトバンクの「iPhone 18 Pro」はMNPだと256GBが2年2万円台、512GBが2年4万円台に
ソフトバンクが9月12日、「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格を発表した。12日21時から予約を受け付けており、9月18日に発売する。iPhone 18 Proの256GBと512GBは、MNPだとオンラインショップ割として3万3000円が割り引かれ、新トクするサポート+を活用するとお得になる。(2026/9/12)
auの「iPhone 18 Pro/18 Pro Max」価格発表 18 Pro(256GB)はMNPで2年6万円台に
KDDIが9月12日、auで扱う「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格を発表した。12日21時から予約を受け付け、9月18日に発売する。iPhone 18 Pro(256GB)はMNPの場合、残価が20万1900円と高額に設定されており、2年間お得に利用できる。(2026/9/12)
楽天モバイルが「iPhone 18 Pro」の価格発表 機種変更でも2万ポイント還元、“契約不要”の紹介キャンペーンも
楽天モバイルが9月12日、「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格を発表した。12日21時に予約を受け付け、9月18日に発売する。MNP、新規契約、製品のみ購入、機種変更の場合いずれも、最大4万ポイントを還元する。(2026/9/12)
石野純也のMobile Eye:
「iPhone Duo」登場の裏で「iPhone 18」が発表されなかった理由 変わりゆくラインアップ戦略を読み解く
Appleは、初のフォルダブルスマホ「iPhone Duo」やカメラ機能を強化した「iPhone 18 Pro」などを発表した。例年と異なり、ノーマルモデルやiPhone Airの後継機は不在で、旧モデルが継続販売される異例の展開となった。背景にはメモリ等の調達難があり、時期の分散や値上げという形でラインアップに大きな影響を与えている。(2026/9/12)
ドコモが「iPhone 18 Pro/18 Pro Max」の価格を発表 MNPで2年9万9990円から、2TBは一括50万円超え
NTTドコモが9月11日、「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格を案内した。両モデルとも9月12日21時に予約を開始し、9月18日に発売する。残価設定型の24回分割払い「いつでもカエドキプログラム」の対象になっている。(2026/9/11)
「iPhone Duo」と「Galaxy Z Fold8」のスペックを比較 薄さと機能性、約9万5000円の価格差をどう評価する?
Appleが発表した「iPhone Duo」と「Galaxy Z Fold8」の公表スペックを比較検討する。iPhone Duoはアスペクト比の一貫性とIP68の防塵・防水が特徴だが、価格の高さが課題となる。一方のGalaxy Z Fold8は軽量性とミリ波対応、約9万5000円安い価格面で優位性を持つ。(2026/9/11)
リファービッシュiPhone 15 Pro/16 Proを数量限定で最大7500円割引 Back Marketが9月16日まで
Back Market Japanは、リファービッシュ「iPhone 15 Pro」「iPhone 16 Pro」が対象の「フラッシュセール」キャンペーンを実施。iPhone 15 Proは5500円分、iPhone 16 Proは7500円分の割引が先着で適用される。(2026/9/11)
MOFT、iPhone 18 Pro向けアクセサリー発売 ヴィーガンレザーやコーヒーかすのケースなど
MOFTは、iPhone 18 Pro/Pro Max向けアクセサリーを発売。軽量化したヴィーガンレザー「MOVAS」使用ケースや、廃棄予定のコーヒーかすを再利用したサステナブル素材使用のMagSafe対応バイカラーケースなどを提供する。(2026/9/11)
土屋鞄、iPhone 18 Pro/Pro Max向けレザーケース&スマホショルダー発売 新色も追加
objcts.ioは、iPhone 18 Pro/Pro Maxに対応したレザーケースやスマホショルダーを発売。スマホショルダー5種とiPhoneケース単品2種を提供し、ストラップの長さ調節が可能な「エンベロープ」には新色が登場する。(2026/9/11)
Paidy、Apple専用プランでiPhone 18 Proが月々6105円から ドコモ/ソフトバンクで最大2万円割引
9月18日に発売するiPhone 18 Pro/Pro Maxの予約注文へ「ペイディあと払いプランApple専用」を利用すれば、分割払いでも注文確定が可能。購入時にNTTドコモまたはソフトバンクと契約すると、最大2万円割引になる。(2026/9/11)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
まるで“狂気の沙汰”──ジョブズ時代のAppleを感じさせる「iPhone Duo」のヒンジと製造工程
Apple初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」。1台ごとにヒンジの個体差を測り、樹脂を印刷して折り目を消す“狂気”の量産工程に迫る。ハードとソフトが融合した唯一無二の端末は、今後のAppleの試金石となるか。(2026/9/11)
iPhone 17 Proの背面ガラスがバキバキに 約2.8万円の修理代、「クレカの付帯保険」に助けられた話
iPhone 17 Proの背面ガラスを割ってしまう痛恨の事故が発生。2万7800円の修理費に頭を抱えたものの、三井住友カードの付帯保険「スマホ安心プラン」で救われました。修理から保険請求までの実録です。(2026/9/11)
折りたたみ「iPhone Duo」を触って実感した“Appleらしさ” 現地からファーストインプレッション
iPhone DuoとiPhone 18 Proの現地レポートをお届けする。iPhone Duoは画面の折り目が目立たずスムーズなUI連携を実現している。iPhone 18 Proは可変絞りカメラを搭載しクリエイター向けに進化を遂げた。(2026/9/11)
「iPhone Duo」を守る純正アクセサリー2種発表 1万円超えと高価だが、Amazonで買える粗悪品よりマシか
Appleは折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」の専用純正アクセサリー2種を発表した。独自のキックスタンドを備えたフォリオと薄型軽量な2パーツ構造ケースをそろえる。10月16日に予約受付を始め10月23日に発売する。(2026/9/10)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが「iPhone 18 Pro」「iPhone Duo」発売
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルが、9月10日に発表された新型iPhoneをはじめとしたAppleの新製品を取り扱う。予約開始や発売のスケジュールはAppleとほぼ同じだ。iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxは9月18日に発売する。(2026/9/10)
iPhone 17シリーズ発売初年度の売上高が1700億ドル突破、シリーズ歴代最高を記録 カウンターポイント調べ
カウンターポイント・リサーチは、iPhone 17シリーズ発売初年度の売上高が1700億ドルを突破したと発表。iPhone 16シリーズを11%上回る水準でシリーズ歴代最高を記録したという。(2026/9/10)
「折り目があります」――Apple初の「iPhone Duo」実機画像がSNSで物議、高価ゆえにガッカリか
Appleが発表した「iPhone Duo」の画面中央の折り目が話題を呼んだ。高額な価格設定から品質要求が高まり写真が拡散した。Appleは複雑な構造と技術で折り目を軽減している。(2026/9/10)
「ZERO HALLIBURTON」のiPhone 18 Pro向けケース 立体MagSafeリングで対応アクセサリーも利用可能
スマホアクセサリーブランド「UNICASE」は、iPhone 18 Pro向け「ZERO HALLIBURTON」コラボケースを発売。独自デザインと一体化した立体MagSafeリングを採用し、背面型と手帳型で展開する。(2026/9/10)
メルカリ、新型iPhone発表直後は前モデルの出品が約5倍に 整備済スマホのランキングも発表
メルカリは、中古スマートフォン市場のトレンドを発表。2025年は新型iPhone発表直後に前年モデルの出品数が約5倍(前月比)へ急増し、12月には同年月平均と比べて約1.6倍に拡大したという。(2026/9/10)
Apple折りたたみiPhone「Duo」発表 新CEO「使い勝手が悪い」と批判するSamsung、Huaweiの牙城を崩せるか
米Appleは9日、1999ドル(約30万7000円)の折りたたみ式iPhone「Duo」を発表した。デザインとデータプライバシーへの取り組みを武器に、何年も前から折りたたみ式スマートフォンを販売してきた競合他社を一気に追い抜くことを狙う。(2026/9/10)
トリニティ、iPhone 18 Pro/Pro Max対応アクセサリー発売 17 Pro向けは一部使用不可
トリニティは、iPhone 18 Pro/Pro Max対応アクセサリーを発売。画面保護フィルム/ガラス、カメラレンズ保護ガラス、ケースなどを9月18日から順次配送する。折りたたみ端末「iPhone Duo」対応アクセサリーも順次取り扱う。(2026/9/10)
「iPhone 18 Pro」は何が進化した? 「iPhone 17/17 Pro」とスペックを比較 全て20万円超えの価格が悩ましい
AppleがiPhoneの最新モデル「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表し、9月18日に発売する。iPhone 17 Proからはカメラやバッテリー、パフォーマンスが向上している。ただし価格が上がっているため、iPhone 17も有力な選択肢になる。(2026/9/10)
Apple初の折りたたみ「iPhone Duo」で、iOSのソフトウェアはどう変化する? 今分かっていること
Appleが発表した初の折りたたみモデル「iPhone Duo」。7.6型の広大なインナーディスプレイと「iOS 27」により、マルチタスクやUIが劇的に進化しそうだ。(2026/9/10)
Apple、「iPhone 18(無印)」を発表せず 2027年春投入の予測と背景
Appleが製品発表イベントでiPhone DuoやiPhone 18 Proを披露した一方、標準モデルiPhone 18の発表を見送った。同社は全機種を一斉発表する従来方針を変更し、秋と春の二段階で商品を投入する販売戦略へシフトしたとみられている。2025年発売のiPhone 17が高い完成度を誇る点やストア価格の値上げ推移も影響しており、買い替え時には注意が必要だ。(2026/9/10)
「Siri AI」は何ができる? 対応アプリは30万以上で一覧にはLINEも 日本語は10月から
Appleが「iPhone 18 Pro」とともに詳細を説明した新しいSiri「Siri AI」は、メールやメッセージの中身を横断して答える、カメラで見ているものについて答える、他社製アプリを操作する、といった機能を持つ。英語のβ版から始まり、日本語には10月に対応する。EUと中国では提供しない。(2026/9/10)
新iPhone発表で「iPhone 17/17e/Air」など旧モデルを値上げ 17は15万9800円スタートに
Appleの新モデル発表に伴い、継続販売される旧iPhoneの価格改定が行われた。iPhone 16やiPhone 17など全4モデルが一斉に1万円以上値上げされた。最も値上げ幅が大きいiPhone Airの1TBは4万7000円増となり、最安モデルはiPhone 17eの12万4800円となった。(2026/9/10)
AppleのAIエージェント「Siri AI」、日本語β版は10月から提供予定
一部のiPhone/iPad/Macで新OSと共に実装されるAIエージェント「Siri AI」について、日本語を含む5言語のβ版が10月から提供される見通しとなった。ただし、EU圏内と中国では利用できないので注意が必要だ。(2026/9/10)
iPhone DuoとiPhone 18 Pro、今年もミリ波対応は米国向けモデルのみ 3機種ともApple製モデムに
Appleが発表した「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」と「iPhone Duo」は、5Gのミリ波に対応するのが米国向けモデルだけで、日本向けモデルはSub6のみに対応する。日米の仕様ページの記載を比べると、2025年のiPhone 17 Proと同じ構成だ。(2026/9/10)
Apple初折りたたみ「iPhone Duo」ついに登場――耐久性から価格まで、気になる疑問FAQで解説
Appleが発表した初の折りたたみスマートフォンであるiPhone Duoについて、購入を検討するユーザーが抱く疑問をFAQ形式で解説する。グレード5チタンや新設計ヒンジによる高い耐久性、折り目を抑える特殊ディスプレイ構造、2画面表示に対応したiOS 27の操作性、国内でのストレージ別価格や発売日まで要点を網羅する。(2026/9/10)
「iPhone Duo」は36万4800円からで2TBは57万円強、「iPhone 18 Pro」は21万9800円から
Appleが9月10日、「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」と折りたたみ型「iPhone Duo」のApple Storeでの価格を公開した。iPhone 18 Proは21万9800円から、iPhone Duoは36万4800円からだ。継続販売のiPhone 17/Air/17eも値上げした。(2026/9/10)
「iPhone 18 Pro/18 Pro Max」発表、可変絞りカメラと2nmの「A20 Proチップ」を搭載
Appleは9月9日(米国時間)、新型スマートフォン「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表した。(2026/9/10)
折りたためる「iPhone Duo」と「iPhone 18 Pro」シリーズ発表 「iPhone 18」は登場せず
Appleが2026年9月の新型iPhoneを発表した。この記事では、その概要をまとめる。【更新】(2026/9/10)
「iPhone Duo」発表 Apple初の折りたたみ、Apple Pencil対応、インカメラは埋め込み型でTouch ID採用 10月23日発売、36万4800円から
Appleが新型スマートフォン「iPhone Duo」を発表した。情報は随時更新する。(2026/9/10)
PR:iPhoneを長く使いたい人にこそ「Orico Pay Balance」をお勧めする理由 返却不要、キャッシュバックもあり
物価高や円安の影響でiPhoneの販売価格が上昇し、新品の購入をためらうユーザーが増えている。「Orico Pay Balance」なら、分割手数料0円で最大24回払いでの購入が可能だ。端末返却の手間もなく、ポイント還元やキャッシュバックもあるため、長期間iPhoneを使いたい人に合った選択肢となる。(2026/9/4)
折りたたみiPhone、登場なるか? 9月10日2時からの「Appleスペシャルイベント」の視聴方法をチェック!
Appleが9月10日2時からスペシャルイベントを開催する。その視聴方法をチェックしてみよう。(2026/9/9)
15カ月ぶりに首位交代、iPhone 14以降の人気が高まる にこスマの中古スマホランキング(2026年8月)
にこスマは、2026年8月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売は「iPhone 14(128GB)」が1位となり、15カ月ぶりに「iPhone SE(第3世代)」から変化。取り引き数全体でiPhone 14以降の割合が増えている。(2026/9/9)
“折りたたみiPhone”に期待したいこと 長年「Galaxy Z Fold」を愛用する人として
長年Galaxy Z Foldを愛用するユーザーが、次世代の折りたたみiPhoneへの期待と課題を整理した。折りたたみ端末は高い利便性を持つ一方、防塵(じん)性能や画面保護フィルムの交換体制に課題が残る。ソフトウェアの最適化や2000ドルを超える高価格帯への対策も今後の普及に向けた重要事項だ。(2026/9/9)
「ちいかわ」のうさぎが浮かび上がる「グルマンディーズ iPhone ガラススクリーンプロテクター CK-60C」がセールで16%オフの2289円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、グルマンディーズのちいかわデザインガラススクリーンプロテクターが16%オフの2289円で販売されている。高硬度ガラスで画面を保護しつつイラストを楽しめる。(2026/9/9)
“折りたたみiPhone”だけじゃない もうすぐ開催のAppleイベントで登場する新製品のうわさを総まとめ
9月10日午前2時開催のAppleスペシャルイベント直前予想! 初の折りたたみモデル「iPhone Ultra」や可変絞り採用の「iPhone 18 Pro」、新型Apple Watchなどのうわさを一挙整理します。(2026/9/8)
ソフトバンクの「iPhone Air(256GB)」、MNPだと2年24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone Air」を安価に販売。通常20万160円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/9/8)
折りたたみiPhoneは30万〜40万円超に? ダミー画像から見えたスペックと品薄の懸念
Appleが初の折りたたみiPhoneを発表するとうわさされており、ダミーモデルやケースの画像が出回っている。開くと7.8型で4:3の画面になり書類閲覧に向く一方で、動画視聴には上下に帯が出る仕様とされる。メモリ価格の高騰もあり、30万から40万円台という高額化が予想される。(2026/9/7)
1日1ページ、予定/ToDoや手書きメモがまとまるiPhone/iPad向け手帳アプリ「FirstSeed手帳」登場
ファーストシードは、iPhone/iPad向け手帳アプリ「FirstSeed手帳」をリリース。予定、ToDo、メモ、写真などを日付ごとの1ページにまとめられ、iPad版では2日分のページを1画面に表示する見開きにも対応する。(2026/9/7)
ソフトバンクの「iPhone 17 Pro(256GB)」、MNPや端末返却で2年9960円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 17 Pro」を安価に販売。通常22万9680円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間9960円になる。(2026/9/7)
世界のスマホ価格は平均約15%上昇、iPhone 18も値上げは避けられず? カウンターポイント調査
カウンターポイント・リサーチは、2026年グローバルスマートフォン市場の既存スマートフォン小売価格についての調査結果を発表。平均約15%上昇し、一部のモデルでは価格が約2倍に達したという。(2026/9/7)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。