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医療機器ニュース:
ヘルスケアIT事業強化に向けてグループ内の組織再編
キヤノンマーケティングジャパン、キヤノンITSメディカル、キヤノンメディカルシステムズは、病院情報システムのシステムイングレーション事業を統合することについて基本合意した。(2022/8/10)

IT調達に重大な影響:
日本企業が覚悟すべきITシステムの「地政学的リスク」、ガートナーが挙げる3つのポイントとは
ガートナー ジャパンはIT調達において「地政学リスクが重大な影響を及ぼす」という見解を発表した。ソフトウェアやクラウドサービスを調達する際には、自社に及ぼす影響をあらかじめ評価し、ベンダーと必要な交渉をすべきだとしている。(2022/8/9)

情シスが抱える人材の課題 2位は「若手が足りない」 1位は? IIJ調査
日本企業の情報システム部門が抱える人材の課題は? IIJがこんな調査の結果を発表。2番目は「若手の人材が足りない」、3番目は「人員が足りない」だった。最も多かった課題は。(2022/8/2)

「情報システム部門のイメージを改善したい」が26.7%:
日本企業「経験豊富な情シスが足りない」が約6割、だが約4割は「何もしていない」――IIJ調査
IIJは、「情シス人材に関するアンケート」の結果を発表した。情報システム部門の人材不足が浮き彫りになり、人材確保のためにリスキリングなどの新たな取り組みが広まりつつあることが分かった。(2022/8/2)

札幌市、ハイブリッドクラウド環境構築に「Nutanix Cloud Clusters on AWS」を採用
札幌市は「Nutanix Cloud Clusters on AWS」を導入し、IT基盤のハイブリッドクラウド化を実現した。今後、庁内のITシステムの一部や外部向けのWebサイトをクラウド移行する計画だ。(2022/8/1)

マネージドサービスとしての社内LAN:
PR:中堅・大企業こそネットワーク運用を楽にしたい 特効薬はある?
デジタルトランスフォーメーション(DX)が叫ばれ、中堅・大企業の情報システム部門は選択と集中を迫られている。こうした状況で、社内LANの展開や運用が従来通りでよいはずがない。何か特効薬はないものだろうか――。(2022/7/29)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「情報システム部門の現状」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2022/7/25)

PR:東京海上日動が進めるDXの神髄は「インフラ戦略」にあり――MicrosoftとVMwareは既存インフラのクラウド移行で企業のDXを支援
デジタルテクノロジーによるビジネスの変革は、導入後すぐに成果が得られるというものではない。情報システム部門には変革のけん引役として、DXのためのインフラ構築、プロセス整備、そして組織の整備と人材育成の戦略的な推進が求められているがどのように進めていくのがいいのだろうか。(2022/7/6)

製造マネジメントニュース:
パナソニック新CIOが目指すPXとは、情シス部門を歴史と伝統の呪縛から解き放つ
パナソニック ホールディングス(パナソニックHD)が、同社グループで推進しているDXプロジェクト「PX(パナソニックトランスフォーメーション)」について説明。同社 グループCIOの玉置肇氏は情報システム部門における「歴史と伝統の呪縛」について指摘するとともに「まずは情報システム部門の社員を幸せにする」と述べた。(2022/7/1)

名古屋大学に不正アクセス 「ブラインドSQLインジェクション」攻撃でメアド2086件漏えいか
名古屋大学で、情報システムに関する質問を受け付けるシステムが不正アクセスを受け、メールアドレス2086件が漏えいした可能性がある。攻撃対象サーバの挙動を分析して内部情報を探る「ブラインドSQLインジェクション」を受けたとしている。(2022/6/28)

輝ける情シスになるためには何が必要か〜求められる人材に変化しよう〜(2):
PR:“武闘派CIO”友岡氏が提案する情シス主導のSaaS活用、そのキーワードは「ワクワク」?
ビジネスの在り方が大きく変わる中、企業には“変革”が、情報システム部門担当者にも“変化”が求められている。これからの情報システム部門者は企業変革のために何をすべきか。“武闘派CIO”友岡氏が実体験に基づいて語るSaaS導入事例から「何をどう変えるべきか」考えてみよう。(2022/6/28)

登録してない機器で社内ネットワークにアクセスするのは誰だ? 情報システム担当社員が「犯人」を追う姿が何だか楽しそう
とはいえ、情シスも大変だな……!(2022/6/29)

Microsoft 365にまつわる「ちょっと聞きたい」に応える:
PR:“リソース不足の中堅・中小の情シスにうれしい”情報コミュニティーとは?
「Microsoft 365を活用したいが、リソース不足で学ぶ暇がない。だが有償サポートを依頼する予算もない……」と困っている情報システム部門担当者はいないだろうか。無償でこの問題を解決できる方法を紹介する。(2022/6/23)

事業統廃合、M&A……変化に耐えるIT部門を考える:
PR:身動きが取れないSAP移行、激変する事業環境に基幹システムは追従できるか
古いSAP ERPのサポート切れが迫り、リプレースで多忙な企業も多い。身動きの取りにくい巨大プロジェクトを進めながら、事業統合や組織見直しなどのダイナミックな変化に情報システム部門はどう対応すべきか。(2022/6/24)

デジタル庁、システム調達の見直しで初会合 発注先の多様化を検討
デジタル庁が政府の情報システム調達に関連し、調達方法の見直しや発注先の多様化などを目指す有識者検討会の初会合を開いた。ベンダーロックイン排除や多様な事業者に参入機会を広げる施策を検討する。(2022/6/22)

変わりゆくBCPの在り方、データをどう守るか
コロナ禍を経て、今あらためて考えるべき「バックアップの重要性」とは?
テレワークの普及やビジネスのデジタル化により、ITシステムの障害やデータ損失が企業に与える影響が大きくなっている。その中で鍵を握るのが「バックアップ」だ。ビジネスや事業継続の観点から向き合うことが求められている。(2022/6/22)

輝ける情シスになるためには何が必要か〜求められる人材に変化しよう〜(1):
PR:主語は「情シス」ではなく「事業」 会社に利益をもたらす情シスのマインドセットとは
事業環境の変化が激しい今、企業の情報システム部門担当者も変化に対応する必要があるが、どう変わればよいのか。フジテックの友岡氏によれば、普通の会社の普通の情報システム部門担当者でも「会社に利益をもたらす情シス」に変化できるという。(2022/6/22)

取り組みの中で社内の人材をITの専門家に
中小企業でIT活用が進まない真因――ITR甲元氏に聞く中小企業のサバイバル戦略
「DXの重要さは理解しているが、人や技術が足りなくて現状維持しかできない」。こうした悩みを抱える中堅・中小企業は多い。“情報システム部の苦労”を実体験として知るITRの甲元氏に「中堅・中小企業がITを活用するコツ」を聞いた。(2022/6/14)

不正アクセス誘う中小企業の弱み:
スイーツパラダイス、クレカ情報漏洩と遅れた公表 なぜ防げなかったのか
ケーキバイキング「スイーツパラダイス」の情報漏洩事件は、中小企業のITシステムが抱える構造的な問題を浮き彫りにした。事態の公表が遅れたことで不信を招き、顧客との適切なコミュニケーションの取り方が問われている。(2022/6/20)

“政府認定SaaS”が誕生へ 政府のクラウドサービス認定制度に新しい枠組み パブリックコメント募集中
デジタル庁などが、日本政府が定めるクラウドサービスの認定制度「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)について、SaaSに限定した新しい認定の枠組み「ISMAP-LIU」を策定する。(2022/6/15)

製造業DXに向けたITインフラ革新のヒント - 第4回 IT&OT融合編:
PR:エッジコンピューティングによる脱“Excel”が中堅中小製造業のDXを推進する
国内製造業においてDX推進のスピードで遅れがみられるのが中堅中小の製造業だ。古い設備の運用を継続しているなどデータ収集が難しい上に、せっかく集めたデータを活用しようとしても工場の現場側と情報システム部門の間に横たわる意識の違いによって取り組みが前に進まなくなるなどの課題がある。これらの課題を解決すべく、シュナイダーエレクトリックとデル・テクノロジーズが協業をスタートさせる。(2022/6/13)

そのログ、ただためているだけではもったいない:
PR:ログの統合管理はセキュリティ対策の「最後の砦」――サイバー攻撃の詳細を調査・報告、被害の拡大を防止するために必要な手段とは
意識している人は少数派かもしれないが、ビジネスがさまざまなITシステムやクラウドサービスに依存する中で日々大量に生成されているのが「ログ」だ。一般にログというと、「障害が発生したときなどにシステム管理者が参照するもの」といったイメージが強いかもしれない。だが実は、今深刻化しているサイバー攻撃に備えたセキュリティ対策の「最後の砦」として活用できる。どのように活用すべきかを見ていこう。(2022/6/7)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「ITシステムの納期」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(1万円分)をプレゼント。(2022/5/30)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「SDGsに配慮したITシステム調達」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(1万円分)をプレゼント。(2022/5/30)

災害対策をシンプルにするという選択肢:
PR:富士通だからできる クラウドとオンプレミスのストレージをシームレスに組み合わせた提案
データを活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)が実装段階へ進む中、多くの企業では、ITシステムの迅速・柔軟な構築が重要な課題の1つとなっている。富士通は、企業の課題を解決し、DXを支えるために、クラウドを活用したさまざまな提案を強化してきたが、今般、データ管理の観点で企業からの関心が高い、災害対策の選択肢を追加した。(2022/8/8)

CIO Dive:
従業員のオフィス回帰はセキュリティ担当者にとって「かなり厄介」 複数の有識者が答える
テレワーク対応が一段落して情報システム周りの問題は一段落かと思いきや、今度はオフィスへの一部回帰がトレンドになりつつある。企業のITインフラ担当者は厄介な問題に直面するかもしれない。テレワークからポストコロナ対応でセキュリティ担当者はもうボロボロ?(2022/5/27)

医療機器ニュース:
クラウド上での医療情報ガイドラインに準拠したシステム運用を支援
キヤノンITソリューションズは、国の定めるガイドラインに準拠した、クラウド上での医療情報システム運用を支援する「医療ITクラウドコンプライアンスサービス」の提供を開始した。(2022/5/25)

約6割が何かしらの形でDXに関与している:
「COVID-19対策としてのテレワーク推進」は一段落 ソフトクリエイトが情報システム部に関する調査結果を発表
ソフトクリエイトは「情報システムの現状とIT活用実態アンケート 2022」の結果を発表した。テレワーク対策は一段落しており、クラウド化やセキュリティ対策などに注力していることが分かった。(2022/5/9)

自己流のサポートに限界を感じた情シスに向けて
DXにサポート業務……疲弊するIT部門にこそ必要なITSMツールとは
DXやデジタル化戦略ばかりに目を向けて、それを裏で支えるITサービス管理がおざなりになってはいないだろうか。いくら業務のデジタル化が進んでもITシステムをうまく運用できていなければ意味がない。(2022/5/9)

ハイブリッド/マルチクラウド活用からエコシステムを形成:
PR:日本企業のDX推進、エクイニクスとキンドリルの戦略的協業がもたらす2つの価値
2021年12月、ミッションクリティカルなITシステムを支えるキンドリルと、データセンターサービス分野に強みを持つエクイニクスが戦略的協業を発表した。その狙いと具体的な提供価値は何か。両社のトップに話を聞いた。(2022/6/6)

SD-WAN=ローカルブレークアウトが誤解なわけ
今もう一度確認しておきたい、SD-WANのメリットとは
「SD-WAN」の利用が広がってきている。SD-WANは、中堅・大企業の情報システム部にとって一度は検討すべきものであることは間違いない。では、あらためてSD-WANとは何なのか。どのようなメリットがあるのだろうか。(2022/4/28)

マルチクラウド運用を最適化して情シスの負担を減らすには? 日立が支援サービスを提供
マルチクラウドを活用する中で、クラウドベンダー間の運用基準やセキュリティポリシーの違いが発生し、情報システム部門における業務負担の増大を招いている。日立はこの解消に向けて「マルチクラウド運用管理サービス」を提供開始した。(2022/4/20)

目指すべきはランサムウェア被害から半日で復旧できる体制:
ランサムウェア対策の軸は「事業再開のスピード」 どうすれば速く対応できるか
攻撃の高度化により、ランサムウェア攻撃を完全に防ぐことは困難になりつつある。被害を受けた後復旧までの速度に注目が集まる。企業の信用に関わる問題であり、情報システム部門の能力が問われることから対策を急ぎたい。(2022/4/27)

クラウドリフト・シフトが進む今がチャンス:
PR:クラウドリフトを契機に現行運用からの脱却と運用高度化の必要性を考える
自社固有の設定を盛り込んだ統合運用管理ソフトウェアはよほどのことがない限り変更したくないものの一つだろう。だが、企業ITシステムのトレンドがクラウドリフトに向かう今、従来型の運用を見直さなければクラウドのメリットを享受できない可能性がある。(2022/5/9)

Microsoft 365利用者アンケートで見えた:
PR:複数クラウドツールを使いこなすための課題と解決策
企業の情報システム担当者やビジネスユーザーは「Microsoft 365」をどのように利用しているのか。調査結果から「Microsoft 365」だけでなく、複数クラウドを利用している企業が多いという実態が見えてきた。(2022/4/15)

“政府認定クラウドサービス”から自主的にサービス取り下げ 辞退企業に理由を聞いた
日本政府が定めるクラウドサービスの認定制度「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)の登録を自ら取り下げたSaaS企業。自治体・官公庁向けにサービスを提供しているにもかかわらず、自主的に登録を解除した理由とは。(2022/4/7)

「経営層を説得するための材料として活用してほしい」:
DXで目指す「変革規模」と「組織成熟度」の指標を定義 IPAがDX実践手引書を改定
IPAは、「DX実践手引書 ITシステム構築編」を改訂した。「DXで目指す変革規模や現時点の成熟度を指標化する仕組み」「DXとセキュリティの関係」「外部サービスの活用方法」などが紹介されている。(2022/4/6)

「ナーチャリングオンボード」サービス:
B2Bデジタルマーケティングをワンストップでサポート 野村総合研究所がサービス提供
マーケティング戦略立案から情報システム、コンテンツ作成までを一括提供する。(2022/3/29)

必ずしも「テレワーク=最先端」ではない
新時代の働き方「ハイブリッドワーク」へ移行するために、情シスができること
コロナ禍が続く昨今、テレワークと出社を組み合わせた働き方「ハイブリッドワーク」に注目が集まっている。テレワークのみの働き方との違いは何か。また、ハイブリッドワークへ移行するために情報システム部門ができることとは何か。(2022/6/20)

半径300メートルのIT:
ゼロから始めるEmotet対策 3つの“基本のき”できていますか?
サイバー攻撃はもはや情報システム部門だけではなく、従業員一人一人が当事者意識を持って対処すべき深刻な経営リスクです。今回は「こんなの当たり前だよ」と思っていることでも意外とできていないセキュリティのポイントを3つ紹介します。(2022/3/22)

クラウド活用で浮上した3つの課題とは
企業が直面するセキュリティ課題、もはや個別対応では難しい
クラウド活用でITシステムは柔軟になり、利便性も高まった。だが、攻撃対象が増え、システム管理者の対応が難しくなった。解決するには「ゼロトラストセキュリティ」の適用が望ましい。どうすれば全社横断の取り組みが可能になるだろうか。(2022/3/18)

製造現場向けAI技術:
未経験の設備異常も予兆検知可能なAIシステム、顧客自身での再学習も可能
大阪ガスは2022年3月8日、宇部情報システムと共同で、過去に経験がない異常でも早期検知が可能なAIシステムを開発したことを発表した。(2022/3/10)

正常範囲内の小さな異常も検知:
「過去に経験がない異常予兆」をAIで検知するシステムを開発 大阪ガスと宇部情報システム
大阪ガスと宇部情報システムは、AIによって過去に経験がない異常予兆を早期に検知するシステムを開発した。異常時のデータと同じかどうかではなく、正常時の製造運転データから外れているか否かで異常を判定する。(2022/3/10)

「自律的・機動的なDXを加速させる」:
「Amazon Web Services(AWS)を熟知したエンジニア」の採用から開発環境の整備まで スカイアーチネットワークスら3社が協業して内製化を支援
スカイアーチネットワークスとスカイアーチHRソリューションズは、デロイト トーマツ ウェブサービスと協業を開始する。顧客企業がITシステム内製化を通じてDXを加速する体制を構築できるよう、3社共同で支援する。(2022/2/14)

従業員のITスキルに依存しないセキュリティ
増えるデバイス、多彩なOS……全デバイスを一括で守る「クラウドMDM」の導入法
場所も時間も問わずに働く環境を整えるに当たってモバイルデバイスの活用は必須だ。デバイス管理に必要な機能も高度化、複雑化している。情報システム部門の負荷を増やさない「高度なMDM」の実現方法とは。(2022/2/14)

「物理的な攻撃を受けても情報漏えいしない」:
「物理的攻撃を使った解読」から耐量子計算機暗号を守る技術を東北大学とNTTが共同開発
東北大学電気通信研究所の環境調和型セキュア情報システム研究室とNTTの社会情報研究所は共同で、ソフトウェアやハードウェアとして「耐量子計算機暗号」を安全に実装する技術を開発した。(2022/2/7)

IT導入だけでは「負債」が残る
コロナ禍で「脱はんこ」をいち早く実現したメルカリが語る、IT活用のポイント
2020年4月に電子契約への移行を発表したメルカリで電子契約システム導入プロジェクトを推進した大坪くるみ氏が考える、中小企業のITシステム導入を成功させるためのポイントとは。(2022/2/1)

行政向けネットワーク「LGWAN」で全国的な通信障害 自治体メール、証明書コンビニ交付サービスなどに影響【一部復旧】
「LGWAN」で全国的な通信障害が発生している。地方公共団体が利用するメールシステムや、コンビニでの証明書交付サービスなどに影響があり、地方公共団体情報システム機構が復旧を急いでいる。(2022/1/26)

小さなことから始めよう
今CO2排出量に無頓着な企業が将来直面するものとは?
多くの企業がITシステムの二酸化炭素排出量を気にしていない。削減するどころか排出量が増加する可能性さえある。だが、将来的にこの姿勢が問われることになるかもしれない。(2022/1/11)

システムの複雑化が招く3つのセキュリティ課題
“何もかもが攻撃される時代”に「一貫したセキュリティ」を手に入れる秘策は
ITシステムの多様化が進む一方で、サイバー攻撃の対象は拡大し、巧妙化している。個別最適の対策には限界があり、余分なコストがかかったり、抜け漏れがあったりといった問題が起こりやすい。一貫したセキュリティを確保するには。(2021/12/21)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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