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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Mobile Weekly Top10:
熱いスマホはどうしましょう……?/5G非対応の「HUAWEI P50」
暑い日が続きます。スマホも熱くなりがちですが、それを冷ます際に“やってはいけないこと”もあるのです……。(2021/8/3)

「UQ mobile」の5G対応は9月2日から 既存ユーザーでも契約変更可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話の「UQ mobile」ブランドにおける5G通信サービスの提供開始日が9月2日に決定した。ただし、既存ユーザーの5Gプランへの移行には、当面の間SIMカードの交換が必要となる。【訂正】(2021/8/2)

4G LTEケータイ「GRATINA KYF42」も:
auからG'zOne20周年モデル「G'zOne TYPE-XX」が登場 カシオが商品デザインを担当
KDDIは、G'zOneシリーズの20周年記念モデル「G'zOne TYPE-XX」を11月以降、シンプルデザインの4G LTEケータイ「GRATINA KYF42」を8月13日に発売する。(2021/8/2)

「povoの契約数は?」「LINEMOの990円には追随する?」――KDDI決算説明会一問一答(2021年7月編)
KDDIが2021年度第1四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会における記者と高橋誠社長とのやりとりの中で、注目すべきものをまとめた。(2021/7/30)

ドコモの3G停波でMVNOにも影響 2022年1月から一部機種で利用不可になる場合も
IIJ(インターネットイニシアティブ)が、NTTドコモの3G(FOMA)停波に伴い、一部機種で2022年1月から通信できなくなる件を案内している。ドコモは2022年1月から順次2GHz帯を停波し、800MHz帯のFOMAプラスエリアのみ利用可能とする。そのため、FOMAプラスに対応していない3G端末は、2022年1月から一部エリアで音声通話やデータ通信が利用できなくなる。(2021/7/30)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auケータイを振り返る 「音楽のau」や「au design project」などで印象的なモデルが多数
ITmedia Mobileの20年を振り返る企画として、auのケータイを振り返る。端末のデザインに注力した「au design project」では「INFOBAR」や「talby」といった個性はモデルが登場。回転2軸やサイクロイド機構など、ユニークな形状を採用したモデルも多かった。(2021/7/30)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
5G時代にMVNOはどんな進化を遂げるのか カギを握る「非スマホ領域」と「VMNO」
携帯電話業界が導入を進めている5Gは、携帯電話を含めた多様な無線通信の需要に応えるシステムです。実は、この5Gのコンセプトは、MVNOが現在抱えている課題の解決に相性がいいと考えられます。一方で、MVNOが5Gの時代において前述のような役割を果たすためには、技術的な課題と制度的な課題を解決する必要があります。(2021/7/29)

「海上に生活圏を拡張」は夢じゃない
引退後に海上生活はいかが? 5Gでつなぐ「未来の海上インフラ」
5Gを使ってライフスタイルをどう進化させられるのか。レッドハットが開催した「アイデアソン 2021 Spring Online」で、「生活圏を陸上から海上に拡大する」という驚きのアイデアが発表された。(2021/7/29)

モバイルディスプレイとしても使える「Yoga Tab 13」が8月6日発売 税込みで9万円弱
LenovoがMWC Barcelona 2021に合わせてリリースしたYoga Tabの新モデルが日本に上陸する。13型モデルはMicro HDMI入力端子を備えモバイルディスプレイとしても利用できる。(2021/7/28)

元の計画よりは「前倒し」を維持:
楽天モバイルの「全国人口カバー率96%」計画が後ろ倒し 「2021年内予定」に
楽天モバイルが2021年夏をめどに達成するとしていた「全国人口カバー率96%」が、2021年内に後ろ倒しされることになった。同社の説明を読む限り、世界的な半導体不足の影響を受けているようだ。【追記】(2021/7/27)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(42):
企業が求める5Gとは――牧野フライス製作所はなぜ「KDDI 5G+AWS Wavelength」を選択したのか
企業専用の5Gネットワークとして「ローカル5G」が注目を集めている。しかし、企業のニーズに合っているのは必ずしもローカル5Gではない。なぜだろうか。今回はプライベート5Gの先取りともいえるサービスを導入する企業の事例から、その理由を紹介する。(2021/7/27)

キーサイトが解説:
「O-RAN」の相互運用性がもたらすテストの課題
Open RANは、モバイルネットワーク事業者に大きな可能性をもたらします。ただし、そのオープン性はテスト面で新たな課題を生んでいます。(2021/7/26)

「VAIO Z」のおすすめ構成も紹介:
PR:カスタマイズもできて保証も充実 VAIOを買うなら「VAIOストア」が狙い目!
テレワークやリモート学習が定着した昨今、ノートPCの重要性が高まっている。ビジネスや学習に最適な国産ノートPC「VAIOシリーズ」は、直販の「VAIOストア」で買うとメリットが多い。具体的なポイントをチェックしつつ、2021年の一押しモデルである「VAIO Z」のおすすめ構成を紹介していこう。(2021/7/14)

結局どちらがお得? Y!mobileとUQ mobileの料金プランを比較する(2021年夏版)
何かと比較されやすいY!mobileとUQ mobileだが、どちらもプラン発表後に割引サービスなどが追加され、当初と少し内容が変わってきた。新プラン発表時はUQ mobileが優勢な印象だったが、Y!mobileがデータ容量を増量し、固定回線のセット割と家族割引を増額したことでキャッチアップ。一方のUQ mobileはでんきセット割が、家族割引がないという弱点を補う形となった。(2021/7/24)

子供見守りGPS「soranome」、新規申込で端末代金が5500円割引のキャンペーン
グローバルコネクションは、8月31日まで「夏トクキャンペーン」を開催。子供見守りGPSサービス「soranome」新規申込で、端末代金1万4520円から5500円を割り引く。(2021/7/21)

「LTE」から「5G」にアップグレード
ナローバンド「NB-IoT」とブロードバンド「5G」の違い 融合による相乗効果は
LPWAの一種である「NB-IoT」は、将来的に「5G」のネットワークとの融合が進む可能性がある。NB-IoTや5Gの基本と併せて、両社が融合したネットワークについて紹介する。(2021/7/20)

Hondaと楽天の自動配送ロボ、筑波大構内を走る サービス実現に向け技術検証
本田技術研究所と楽天が、筑波大学で自動配送ロボットの走行実証実験を始めた。両社は、この実証実験を踏まえ、自動配送ロボットを使った商品配送サービスの提供を目指す。(2021/7/19)

非地上系ネットワーク(NTN)戦略:
ソフトバンク、3本柱の衛星戦略でグローバル展開へ
ソフトバンクがその将来の一部を賭けているのは、日本という国内市場をはるかに超えて顧客の役に立てるような、宇宙から提供されるサービスである。(2021/7/19)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
UQ WiMAX初の「5Gホームルーター」 単体購入できない?
auとUQコミュニケーションズが、5G対応のホームルーターを発表しました……が、auでは発売が延期されてしまい、UQコミュニケーションズでのみ販売されています。そこでUQ版を購入しようと思い立ったのですが、購入までに思わぬ苦労を強いられることに……。(2021/7/16)

CHUWI、Snapdragon 662を搭載した10.8型Androidタブレット「HiPad Pro」を発表
CHUWI INNOVATIONは、10.8型液晶を内蔵したAndroidタブレット「HiPad Pro」の発表を行った。(2021/7/16)

5Gビジネスの神髄に迫る:
シャープのローカル5G戦略を聞く 端末メーカーのノウハウや鴻海のリソースが強みに
さまざまな事業者が参入しているローカル5G市場だが、そこに新たに参入を表明したのがシャープだ。同社は2020年8月にローカル5Gに対応したルーターの試作機の開発を発表するなど、デバイス面ではローカル5Gに早くから力を入れている。2021年には自社でローカル5Gの実証実験免許を取得し、「SHARP Local 5G Trial Field」を開設した。(2021/7/16)

海外医療技術トレンド(73):
米国で急速に進む医療XRと5G/エッジコンピューティングの融合
本連載第71回で、米国の医療AIの市場動向を取り上げたが、今回は医療分野の拡張現実(AR)/仮想現実(VR)と5G/エッジコンピューティングの適用動向を紹介する。(2021/7/16)

富士山頂5G化やライブ配信を実施! 「コロナ禍」の登山問題に取り組む御殿場市とKDDI
静岡県御殿場市とKDDIが、共同で富士登山に関する取り組みを実施することになった。その舞台となる「Mt.FUJI TRAIL STATION(トレステ)」において、両者が取り組みの狙いを説明した。(2021/7/15)

ドコモ、富士山頂で「瞬速5G」を提供 8月下旬まで
NTTドコモは富士山頂や登山道、山小屋のエリア対策を実施。FOMA/LTEサービスとWi-Fiスポットの提供をはじめ、富士山頂の一部、剣が峰付近では「瞬速5G」を提供する。(2021/7/14)

ソフトバンクが6G開発に向けた計画を公開 空中含む「エリア100%」や量子コンピュータ対策も
ソフトバンクが7月14日、5Gの次世代通信を担う「6G」についての12の計画を公開した。社会インフラとして重要な役割を担うモバイル通信をさらに発展させ、山間部や海上などを含む地球全体を通信エリア化するという。2030年に実用化が予想されている量子コンピュータへの対策やCO2排出の「ネットゼロ」にも言及している。(2021/7/14)

ソフトバンクが「eSIM」の発行を開始 現行プランで利用可能
ソフトバンクが、「SoftBank(ソフトバンク)」ブランドの4G LTE/5G携帯電話サービスでeSIMの発行に対応した。既存ユーザーはソフトバンクショップで手続きをすることでeSIMに移行できる(要手数料)。(2021/7/14)

小売り、製造、医療を中心とした5G導入【後編】
「触覚インターネット」とは? 「5G」が実現する医療、ヘルスケア業界の未来像
「5G」による通信で大きく変わる可能性がある業界が幾つかある。医療やヘルスケアの業界がその一つだ。具体的にどう変わるのだろうか。(2021/7/13)

楽天モバイル、5G専用の通信網でデータ通信実験に成功 “フル5G”実現へ前進
楽天モバイルは、基地局や通信回線網など全てを5G技術で構築する方式で5G通信の実証実験を行い、データ通信に成功した。低遅延や多数同時接続など5Gの特徴をより生かせるという。(2021/7/12)

Japan Drone2021:
20時間飛び続ける大型機で広域災害を支援、福島に未来と希望をもたらすテラ・ラボのドローン事業
福島県南相馬市を中心に、災害支援の研究開発を進めるテラ・ラボ。「Japan Drone2021」の出展ブースでは、災害時の情報収集用大型ドローン3機(うち2機はモックアップ)と、後方支援する移動管制システムなどを披露した。展示パネルでは、2021年秋に竣工予定の「TERRA LABO Fukushima」の基本仕様を公開。復興支援として地域企業とともに産業集積を目指し、住民が未来と希望を持てる社会とまちづくりを進めている。(2021/7/9)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ドコモケータイを振り返る 50xシリーズで高機能化が進み、FOMAが3Gの普及を後押し
ITmedia Mobileの20年を振り返る企画として、国内キャリアが2001年から2020年に発売した主要な「ケータイ」「スマートフォン」をピックアップしてまとめた。第1回はNTTドコモのケータイだ。iモードの対応機種「50xシリーズ」や、3Gサービス「FOMA」の普及に貢献した「90xシリーズ」を中心に紹介する。(2021/7/9)

ドコモ、ドローン向けのLTEプランを発表 月額4万9800円で月間120GB 日本初
NTTドコモは、上空でLTE回線を利用できるドローン向けの料金プラン「LTE上空利用プラン」の提供を始めた。120GBで月額4万9800円(税込、以下同)。上空でモバイルネットワークを利用できる、ドローン向けの料金プランの提供は国内初。(2021/7/8)

目視外でも長距離飛行:
ドコモ、国内初“ドローン向け”通信プラン提供 月額4万9800円
ドコモが7月8日からドローン向けの新料金プランを発表した。同社によると、上空を航行するドローンが、モバイルネットワークを利用できるプランは国内初だという。(2021/7/8)

「府中市」違い? 楽天モバイルが緊急速報メールを誤配信
7月8日午前8時頃、東京都府中市に所在する楽天モバイル携帯電話宛に「災害避難情報」が配信された。しかし、その情報は本来「広島県府中市」に配信するべきものだった。(2021/7/8)

ドコモ、月額4万9800円/120GBのドローン向け新料金プランを提供
NTTドコモは、月額4万9800円(税込み)でLTE通信を月間データ容量120GBまで利用できるドローン向け新料金プラン「LTE上空利用プラン」を提供開始。同一空域、同一時間に利用が集中することを防ぐ「LTE上空利用予約」も実施する。(2021/7/8)

ソフトバンクが5G対応「Pocket WiFi」の新モデルを発売 ソフトバンクとY!mobileの両ブランドで
ソフトバンクが、ソフトバンク(SoftBank)とY!mobileの両ブランドから5Gモバイルルーターを発売する。Wi-Fi機器との通信は2.4GHz帯と5GHz帯の両方に対応し、容量5300mAhのバッテリーを搭載する。(2021/7/8)

MWC Barcelona 2021:
5Gは10Gbps時代に Qualcomm クリスティアーノ・アモンCEOが語る“次世代の5G”
MWC Barcelona 2021にてオンラインで実施された基調講演で、Qualcommのクリスティアーノ・アモン社長兼CEOが、5Gの現状と今後について語った。5Gの高度化を進めるべく、2021年2月に発表したSnapdragon X65 5Gモデムが世界で初めて10Gbpsの速度を達成した。ウェアラブルデバイスやIoT向けの「5G NR-Light」で、より低容量、低帯域のデバイスを効率的にサポートできるようになる。(2021/7/6)

5Gのエリア整備の苦労は? KDDIが「鉄道路線5G化」に関する取り組みを説明
KDDIが、山手線と大阪環状線の駅ホームの「au 5G」エリア化を完了した。それに合わせて、同社は主に鉄道駅における5Gエリア整備に関する説明会を開催した。(2021/7/2)

Interop Tokyo カンファレンス 2021:
顧客とベンダーの視点から見るローカル5Gの現状 普及に向けた課題は?
オンラインイベント「Interop Tokyo カンファレンス 2021」でローカル5Gに関するセッションを実施。4.7GHz帯の割り当てなどで活性化しているローカル5Gに関して、サービスを提供する側とそれを利用する側の双方の視点から議論した。ローカル5Gに求めるは「自由」「安さ」「セキュリティ」という意見が出た。(2021/7/1)

小売り、製造、医療を中心とした5G導入【前編】
華々しい「5G市場予測」の“光と影” さまざまなレポートから見えた未来とは
「5G」の将来に関する予測は一つの大きな予測に集約される。それは2025年までに5Gに対する期待が現実のものとなり始めるということだ。さまざまなレポートが示す具体的な予測を見てみよう。(2021/7/1)

ソフトバンクが7月上旬から富士山頂で「SoftBank 5G」を提供 登山シーズン中
ソフトバンクは、7月上旬から富士山頂や山小屋における携帯電話のエリア化を行う。2021年は、富士山頂の一部エリアで「SoftBank 5G」を提供する。(2021/6/30)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」はモバイルできない/日本向け「Mi 11 Lite 5G」はおサイフケータイOK
NTTドコモが8月下旬以降にサービスを開始する予定の「home 5G」は、Xi/5Gエリアで使えるホームインターネットサービスです。モバイル通信を使うのですが、“ホーム”ゆえに移動制限が掛けられています。(2021/6/29)

ドコモが2022年春から「IPv6シングルスタック」を導入へ 7月1日から開発者向けに試験環境を提供
NTTドコモが2022年春から、spモード対応端末に割り当てるIPアドレスをIPv6のみとする「IPv6シングルスタック」を導入する。それに先だって、開発者向けに接続試験環境を提供する。【追記】(2021/6/29)

MWC Barcelona 2021:
LenovoがAndroidタブレットの新モデルを投入 モバイルディスプレイとして使える「Yoga Tab 13」など
MWC Barcelona 2021に合わせて、Lenovoが新型のAndroidタブレットの新モデルを複数発表した。注目は、モバイルディスプレイとしても使える「Yoga Tab 13」だ。(2021/6/28)

製造業IoT:
パナソニックがローカル5Gラボを横浜に開設、顧客やパートナー企業との共創を加速
パナソニック コネクティッドソリューションズ社とパナソニック システムソリューションズ ジャパンは、パナソニックの佐江戸事業場(横浜市都筑区)内に開設した「Network Connect Lab」を報道陣に公開した。同施設を活用して、「現場マルチネットワークサービス」の顧客やパートナー企業との共創を加速させたい考え。(2021/6/28)

KDDI、富士山頂を5G/4G LTEエリア化 7月上旬〜8月下旬
KDDIは、7月上旬〜8月下旬に富士山頂の5G/4G LTEのエリア化を実施。ワイヤ・アンド・ワイヤレス は、7月〜9月上旬に無料のWi-Fiサービス「富士山 Wi-Fi」を富士山の山小屋を含む47カ所で提供する。(2021/6/24)

Xiaomiの「Mi 11 Lite 5G」が7月2日発売 FeliCaやSnapdragon 780Gを搭載、4万3800円
Xiaomiが、5G対応スマートフォン「Mi 11 Lite 5G」を7月2日に発売する。日本独自の機能としておサイフケータイに対応する。厚さ6.8mm、重量159gという薄型軽量ボディーも特徴としており、Xiaomiは「世界最薄の5Gスマートフォン」をうたう。(2021/6/24)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモが固定回線代わりの「home 5G」を発表 “モバイル”できないことで生じうる問題とは?
NTTドコモが8月下旬以降に、5G/4G(LTE)回線を使った据え置きワイヤレス通信サービスを開始します。“据え置き”ゆえに、従来のモバイルルーターとは提供条件が異なる面もあります。(2021/6/24)

MWC Barcelona 2021:
「ThinkPad X1 Extreme Gen 4」登場 Core H45+RTX 30で約17.7mm/約1.82kgを実現
MWC Barcelona 2021の開催に合わせて、Lenovoが「ThinkPad X1 Extreme」の新製品を発表した。第11世代Core H45プロセッサとGeForce RTX 30 Laptopを組み合わせてパフォーマンスを向上した他、アスペクト比16:10のディスプレイを搭載することで利便性も向上した。(2021/6/23)

三井住友カード、モバイル決済端末「stera mobile」を追加 Android搭載でLTEに対応
三井住友カードの提供する決済プラットフォーム「stera」の決済端末ラインアップへ、オールインワンモバイル決済端末「stera mobile」を追加。持ち運びが可能で、プリンター付きのためレシート発行も行える。(2021/6/23)

デル、ビジネスノート「Latitude」に第11世代Core採用の新モデル
デル・テクノロジーズは、第11世代Coreプロセッサを採用した14型/15.6型ノートPC「Latitude 5421」「Latitude 5521」を発売する。(2021/6/23)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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