• 関連の記事

「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

高根英幸 「クルマのミライ」:
中国製EVが「日本市場で好調」と言い張りたい、本当の理由
中国製EVが各国市場に進出し、新たな脅威となっている。しかし、安全性や品質の面で、日本では受け入れられないかもしれない。それでも日本に進出する理由は、日本で販売していることを手柄にして、新興国市場でブランドイメージを高められるからだ。(2024/7/19)

どれを選ぶ? 3万〜5万円台「Redmi Note 13 Pro+ 5G」「OPPO Reno11 A」「moto g64 5G」のスペックを比較する
ミッドレンジスマートフォン「Redmi Note 13 Pro+ 5G」「OPPO Reno11 A」「moto g64 5G」のスペックを比較。現在のミッドレンジスマートフォンの特徴を紹介します。ディスプレイやプロセッサは共通している部分が多いですが、カメラや防水性能などで差があります。(2024/7/17)

Xiaomi、Mini LEDパネルを採用した180Hz駆動対応の27型ゲーミングディスプレイ
小米技術日本は、高リフレッシュレート表示に対応した27型ゲーミングディスプレイ「Xiaomi Mini LED ゲーミングモニター G Pro 27i」を発表した。(2024/7/17)

スマホの実質負担額、ソフトバンクが最も「分かりにくい」と感じる理由
スマートフォンの価格には「一括価格」と「実質負担額」がある。このうち、実質負担額の表記が分かりづらいキャリアがある。ソフトバンクだ。(2024/7/17)

Xiaomi、約2000円のワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 6 Active」発売 14.2mmダイナミックドライバー搭載
Xiaomiは、ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 6 Active」を発売。14.2mmダイナミックドライバーを搭載し、デュアルマイクノイズリダクションでのクリアな通話音声も可能にするという。カラーは4色で、価格は1980円(税込み)。(2024/7/16)

「Redmi 12 5G」が19%オフ、「Redmi Buds 4 Lite」が30%オフ Xiaomi製品がお得に【Amazonプライムデー】
Amazon.co.jpで7月17日23時59分まで開催されている「プライムデー」にて、Xiaomiのスマートフォン、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤフォンなどがセール対象になっている。スマートフォンは「Redmi 12 5G」と「Xiaomi 13T Pro」が対象。ワイヤレスイヤフォンの「Redmi Buds 4 Lite」は2481円から30%オフの1730円に割り引かれている。(2024/7/16)

カラー電子ペーパー搭載「BOOX Go Color 7」で読書体験が超快適に テキスト主体なら文句なし
カラー電子ペーパーを搭載したAndroidタブレット「BOOX Go Color 7」は、読書体験をどう変えるのか。実機を検証した。(2024/7/12)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【7月10日最新版】 スマホ特価で110円、基本料金割引も見逃すな
7月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2024/7/10)

irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【7月9日最新版】 ミッドレンジスマホを割引価格で入手しよう
ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2024/7/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「POCO F6 Po」の姉妹モデル「POCO F6」もコスパ抜群 Snapdragon 8s Gen 3搭載で約6万円
日本でも発売されたXiaomiの「POCO F6 Pro」は、Snapdragon 8 Gen 2を搭載しながら7万円を切るモデルとして、価格性能比の高さが話題となっています。海外ではその下のモデルとして「POCO F6」も販売されています。Xiaomiはミドルレンジからミドルハイレンジクラスのラインアップを強固なものにしています。(2024/7/7)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【7月5日最新版】 新スマホ「AQUOS R9」「Xperia 1 VI」をお得に入手しよう
7月が始まり、各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2024/7/5)

au PAY マーケット、SIMフリースマホを販売開始 「Xiaomi 14 Ultra」「ROG Phone 8 Pro」から
au PAY マーケットの直営店「au PAY マーケット ダイレクトストア」は、SIMロックフリースマートフォンを販売開始。「Xiaomi 14 Ultra」「ROG Phone 8 Pro」から順次拡大し、Pontaポイントも利用できる。(2024/7/4)

Xiaomi、耳をふさがないイヤフォン「OpenWear Stereo」を発売 1万4980円
Xiaomi Japanは7月4日に完全ワイヤレスイヤフォン「Xiaomi OpenWear Stereo」を発売した。本製品はXiaomiブランド初の耳をふさがないオープンイヤー型イヤフォン。市場想定価格は1万4980円(税込み)だ。(2024/7/4)

IIJmioで「Xperia 10 VI」「POCO F6 Pro」「motorola edge 50 pro」発売
IIJmioサプライサービスは、7月5日からスマートフォン「Xperia 10 VI」「POCO F6 Pro」を販売開始。「motorola edge 50 pro」は日本国内のMVNOとして独占して順次取り扱う。(2024/7/3)

IIJmioの「スマホ大特価セール」に対象機種を追加 「moto g24」が110円に
IIJmioサプライサービスは、7月3日に実施中の「サマーキャンペーン【スマホ大特価セール】」へ対象機種を追加。「moto g24」が一括110円(税込み)になる他、新たに「POCO F6 Pro」「Xperia 10 VI」「Pixel 7a」なども対象になる。(2024/7/3)

シャオミ、ペンを発売 「書き心地は良いが、タブレットとペアリングはできません」と公式
スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスを手掛ける中国Xiaomiから、普通のペンが登場した。電気が通ってるわけでもなくBluetoothで接続できるわけでもない、ボールペンとジェルペンの2種類。公式ストアの他、楽天市場、渋谷PARCOに展開しているポップアップストアでも販売する。(2024/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xiaomi 14 Ultra」のクアッドカメラはどこがスゴい? 細かすぎるこだわりで「最強のコンパクトデジカメ」に
グローバルイベントで発表されたときからずっと気になっていた「Xiaomi 14 Ultra」。とうとう日本でも発売されたので、そのデキはどうなのか試してみよう。(2024/7/9)

スマホの「イヤフォンジャック」「microSDスロット」は廃止されるのか 次のターゲットは「SIMスロット」?
スマートフォンから減りつつあるイヤフォンジャックやmicroSDスロット。今でも根強い支持をもつ機能だ。今回は日本国内にて2024年発売、発表された機種で改めてmicroSDメモリーカードや有線イヤフォンが利用できる機種を取りまとめてみた。(2024/6/30)

Xiaomi、12.1型タブレット「POCO Pad」発売 2000円割引クーポン配布も
Xiaomiは、POCOブランド初のタブレット「POCO Pad」を発売。120Hzリフレッシュレートや2.5K解像度に対応した12.1型ディスプレイ、容量1万mAhのバッテリーを搭載する。市場想定価格は4万4800円(税込み)。(2024/6/25)

中国スマホが“とある場所”で「消しゴムマジック」を使えないワケ 実際に検証してみた
Google Pixelの新機種が登場し、AIを用いた編集機能がテレビCMでアピールされるなど、注目を集めている。このような機能は他メーカーの機種でも利用できるが、実はメーカーによっては「編集できない」被写体がある。中国の“とある場所”で撮影した写真で試してみた。(2024/6/25)

onsemiは順位2つ上げ2位に:
2023年SiCパワーデバイス世界売上高ランキング、首位はST
市場調査会社のTrendForceはSiCパワーデバイス市場についての調査を発表した。それによると、2023年の市場シェアはSTMicroelectronicsが32.6%を占めて首位となり、onsemiは23.6%で前年の4位から2位に浮上した。続くInfineon Technologies、Wolfspeed、ロームを含めた上位5社が総売上高の91.9%を占めていたという。(2024/6/25)

IIJmioで“長期利用特典”を提供 「スマホ割引」「家族割引」「データ追加」を重視した狙い
IIJmioでは、長期利用者向け優待プログラム「IIJmioご愛顧感謝特典」を6月21日から提供する。「mio優待券」では、対象スマートフォンを単体購入する際に端末代を割り引く。複数回線を契約すると、1回線あたり100円割り引く「家族割引」も提供する。(2024/6/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
高コスパの「POCO Pad」、海外では日本未発売のスタイラスやキーボードカバーも展開
Xiaomiのスマートフォンブランド「POCO」から初のタブレット「POCO Pad」が発売されました。海外ではキーボードカバーやスタイラスも販売されており、ノートPCのように使うこともできます。POCO PadのスタイラスはUSB Type-C端子を備えており、ケーブルを直接挿して充電します。(2024/6/19)

「AQUOS R9」で起きた“3つの異変” Proなし、デザイン刷新、実質値下げの意図を聞く
シャープのフラグシップスマートフォン「AQUOS R9」が、7月中旬以降に発売される。RシリーズはスマートフォンAQUOSの最上位モデルであり、最先端の技術やスペックを盛り込んでいる。しかし2024年は“異変”が起きている。Proモデルがないこと、デザインを刷新した意図をシャープに聞いた。(2024/6/19)

Xiaomiが最大成長、Huaweiの復活も カウンターポイントの世界スマホ市場調査
カウンターポイント社は、2024年第1四半期スマートフォングローバル市場は出荷量ベースで前年同期比6%成長したと発表。主に欧州、中東/アフリカ(MEA)、カリブ/中南米(CALA)での業績好調に起因するという。(2024/6/17)

約20万円でも「Xiaomi 14 Ultra」が想定以上の反響だった理由 ミッドレンジは“企業努力”で価格を維持
これまで、フラグシップの投入を見送ってきたXiaomiが、日本で満を持して「Xiaomi 14 Ultra」を発売した。フラグシップモデルゆえに、その価格は約20万円と高いが、想定以上の反響だという。ミッドレンジモデルの展開も含めて、Xiaomi Japanに話を聞いた。(2024/6/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今だからこそ知りたい「Leitz Phone 3」の実力 ガチの「Leica(ライカ)カメラ」っぽく使ってみたら?
ライカブランドのスマートフォン「Leitz Phone」も気付けばもう第3世代。周知の通り、その「Leitz Phone 3」の中身はシャープの「AQUOS R8 Pro」ベースなのだが、Leitz Phoneに求められる「どれだけライカっぽい味付けをした、アーティスティックな写真を撮れるか?」「どれだけライカっぽい操作感を味わえるか?」というところにある。その辺を、ちょっと試してみたい。(2024/7/3)

Mobile Weekly Top10:
「サイゼリヤ」のスマホオーダーはシンプルだけどスゴいやつ(私もようやく体験できました)
ファミリーレストランの「サイゼリヤ」に、スマートフォンを使った注文システムが順次導入されています。私も最近初めて使ったんですが、結構便利ですよね。(2024/6/15)

ITmedia Mobile読者に聞く:
「Xperia 1 VI」が1位、「Galaxy S24/24 Ultra」も人気 読者アンケートで選ばれた、夏のハイエンドスマホ
ITmedia Mobileで、2024年4月〜5月に発売されたハイエンドスマートフォンのうち、どのモデルを選ぶかを聞きました。最も多くの票が集まったのは「Xperia 1 VI」でした。「Galaxy S24 Ultra」「Galaxy S24」も人気でした。(2024/6/12)

安さも機種も諦めたくない:
PR:結局スマホはどこで買うのがよいのか “欲張り編集部員”が出した答えは?
(2024/6/11)

石川温のスマホ業界新聞:
Xiaomi 14 Ultraを購入するも意外な「落とし穴」にハマる――2大家電量販店では早くも「販売終了(生産完了)」に
MWC 2024で発表された「Xiaomi 14 Ultra」がついに発売された。カメラ機能に引かれてレビュー用機材を借りようとすると在庫が出払い、購入しようとしたが大手家電量販店では“販売終了”となっている。Xiaomiのポップアップショップで何とか購入できたが、確かにこれは良いカメラを搭載している。(2024/6/9)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【6月9日最新版】 MNPでスマホが激安に
6月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2024/6/9)

irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【6月8日最新版】 最大10万ポイント還元や1円端末などセールも充実
ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2024/6/8)

Apple Watchやチューナーレススマートテレビが最大1万6500円割引 「au +1 collection夏まつり2024」
KDDIは、8月19日まで「au +1 collection夏まつり2024」を開催。Apple Watchやチューナーレススマートテレビ、タブレット、スマートグラスなど対象製品が最大1万6500円割引になる。(2024/6/7)

12.1型タブレット「Redmi Pad Pro」発売 4万1800円でSnapdragon 7s Gen 2搭載
Xiaomi Japanは、6月7日にタブレット「Redmi Pad Pro」を発売した。Redmi Pad Proは12.1型で2.5K解像度のディスプレイや大容量のバッテリーを搭載しつつも、手頃な価格が売りのタブレット。グローバルで4月10日に発表されていたが、新たに国内での販売が決まった。(2024/6/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HONORの高級スマホ「Magic6 Ultimate」 重厚感あふれるレザー仕上げが美しい
HONORが2024年3月に発表した高級モデルの1つが「Magic6 Ultimate」です。ヴィーガンレザー仕上げの背面は本革風で、高級品を思わせるデザインです。HONORはポルシェデザインモデルとコラボした「Magic6 RSR Porsche Design」もリリースしています。(2024/6/7)

PR:失敗しないスマートフォンの選び方はコレ! IIJmioの豊富なラインアップで“買い”のモデルを指南
アイティメディアはIIJと合同で「モバイル端末」の選び方についてのアンケートを実施。スマートフォンを選ぶ上で特に重視しているポイントが分かった。アンケート結果に基づき、IIJmioで扱っている豊富なラインアップの中で、特にオススメのモデルを紹介しよう。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2024/6/10)

PR:2024年のスマホ事情をIIJmioの端末担当者が語る!「最新トレンド」と「売れ筋モデル」
IIJが提供するMVNOの通信サービス「IIJmio」は、大手キャリアを含め、通信事業者の中でスマホ端末のラインアップが圧倒的に充実していることで知られている。そのIIJmioで端末の調達、販売を担当している「スマホのプロ」によると、2024年のモデルは一味違うらしい。バイヤー独自の目線でスマホの最新事情を語っていただいた。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2024/6/10)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【6月6日最新版】 新発売「Xperia VI」「Xperia 10 VI」をお得に入手せよ
6月が始まり、各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2024/6/6)

「OPPO A79 5G」が一括110円に IIJmioでスマホ大特価セール、9月2日まで
IIJは、9月2日まで「サマーキャンペーン【スマホ大特価セール】」を開催。条件を満たすと1契約者(mioID)あたり1台まで、対象端末をのりかえ価格で提供する。「OPPO A79 5G」は一括110円(税込み)で販売する。(2024/6/4)

BIGLOBEモバイル、「Redmi Note 13 Pro+ 5G」「moto g24」発売 約6万円と約2万円
BIGLOBEモバイルは、6月3日にXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 13 Pro+ 5G」を総額5万9136円(税込み、以下同)、モトローラ製スマートフォン「moto g24」を2万592円で販売する(2024/6/3)

Xiaomi、フルHDに対応したエントリー21.5型液晶ディスプレイ
小米技術日本は、エントリークラスモデルとなる21.5型フルHD液晶ディスプレイ「Xiaomi モニター A22i」を発表する。(2024/6/3)

Mobile Weekly Top10:
「コンパクトなスマホ」は一層ニッチな存在に? ニーズというものは時に冷酷
昔と比べると「コンパクトなスマートフォン」を見かけなくなりました。出たとしても、かなりニッチな製品となっています。小さいけれどハイスペックなスマートフォンがほしい私は、どうしたらいいんでしょうか……?(2024/6/1)

Huaweiの新ハイエンドスマホ「Pura 70 Ultra」を試す 制裁下でこの性能は“魔法を使っている”と思わせるほど
GalaxyやXiaomiといった新型スマートフォンに沸き立つ中、中国ではファーウェイの最新スマートフォン「Pura70」が話題だ。今回筆者は実機を入手したので、レビューしよう。(2024/6/2)

現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年5月編】 夏モデルの発表ラッシュ、お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2024/5/29)

ITmedia Mobile読者に聞く:
夏のハイエンドスマホ、どれを選ぶ? Galaxy S24、AQUOS R9、Xiaomi 14 Ultra、Xperia 1 VIなど8機種
2024年4月から5月にかけて、各社が夏商戦向けのフラグシップ(ハイエンド)スマートフォンを発表しました。AIやカメラ機能はもちろん、スペックやデザインを大きく変えた機種も。皆さんはどの機種を選びますか?(2024/5/28)

UQ mobileが「スマホトクするプログラム」提供開始 対象はiPhone 13やGalaxy A55など19機種
UQ mobile、6月3日から「スマホトクするプログラム」を提供開始。購入から25カ月目までに端末を返却すると、分割払いの最終回支払分の支払いが不要となる。対象機種はiPhone 13、Xperia 10 Vなど指定の19機種。(2024/5/28)

「Leitz Phone 3」を今、選ぶべき理由 ライカの“濃厚な世界観”に浸れるのはこの機種の特権だ
ライカのスマートフォンに第3世代となる「Leitz Phone 3」が登場した。おなじみの4720万画素1型イメージセンサーにSUMMICRON 1:1.9/19 ASPH.レンズを搭載したカメラが特徴であり、ライカによるチューニングが施され、ライカの世界観を体現した一台となっている。(2024/5/28)

2023年度のスマートウオッチ市場が初の前年度比マイナス、24年度以降は回復の見込み MM総研の調査から
MM総研は、5月23日にスマートウオッチの国内販売台数の推移/予測に関する調査結果を発表。2023年度通期(2023年4月〜2024年3月)の国内販売台数は375.8万台(前年度比3.7%減)で、調査以降初の前年度比マイナスとなった。(2024/5/27)

“コンパクトスマホ”は絶滅するのか? 変わりゆく「小型の定義」と「市場ニーズ」
ここ最近、新製品ではめっきり見る機会が減ってしまったコンパクトスマホ。「変わりつつあるコンパクトスマホの定義」について考えてみたい。いまや「iPhone 15」もコンパクトの部類に入りつつある。(2024/5/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.