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「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

製品開発ストーリー:
aiwaブランドのデジタル機器が今夏発売――開発したJENESISに聞く舞台裏
受託開発・製造業のJENESISはaiwaブランドによるデジタル機器の製造および販売を発表した。スマートフォン、スマートウォッチ各1機種とタブレット端末4機種を2022年8月から販売開始する。IoT業界の黒子として知られる同社がaiwaブランドを獲得した経緯や開発の舞台裏について取材した。(2022/6/30)

石野純也のMobile Eye:
“裏方”のJENESISがなぜ「aiwa」ブランドのスマホを出すのか 日本市場での勝算は?
JENESISがアイワからライセンスを取得し、aiwaブランドを冠したスマートフォンやタブレットを8月に発売する。JENESISは深センに拠点を持つことを強みに、これまでもさまざまな製品の開発を裏方として支えてきた。スマートフォンやタブレットが成熟期を迎える中、なぜJENESISはaiwaブランドを引っ提げ、表舞台に立とうとしているのか。(2022/7/2)

IIJ、未使用品「iPhone 13 mini」「iPhone SE(第3世代)」を発売
IIJmioサプライサービスで、付属品もそろえた未使用品の128GBモデル「iPhone 13 mini」と64GBモデル「iPhone SE(第3世代)」を販売開始。セールの対象端末にも追加。「Xiaomi 11T Pro」の販売価格を改定する。(2022/7/1)

本社と2年がかりで実現 モトローラが「moto g52j 5G」でおサイフケータイ対応を果たせた背景
モトローラがオープン市場で発売した「moto g52j 5G」は、待望のおサイフケータイに対応した。一般的に、おサイフケータイや防水・防塵に対応すると、そのぶんだけ製造コストは上昇するが、3万9800円という価格を実現した。なぜ、このような価格でmoto g52j 5Gを発売できたのか。また、moto g52j 5Gは日本でのラインアップの中で、どう位置付けられているのか。(2022/6/30)

今、ハイエンドスマホの価格が高騰している理由 約20万円は許容できる?
円安の影響もあり、スマートフォンの価格が高騰している。約19万円のXperia 1 IVは、2017年に発売されたフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」と比較すると、2倍近い価格差となっている。背景には部品数の増加や高品質化、昨今の半導体不足が挙げられる。(2022/6/29)

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiの激安ハイエンドスマホ「POCO F4 GT」を解説 あえて“ゲーミング要素”を抑えた理由
Xiaomiが、日本のPOCOブランドのスマートフォン「POCO F4 GT」を導入する。Snapdragon 8 Gen 1を搭載しながら7万4800円という価格は“激安”と言っても過言ではない。一方で、Xiaomi Japanは、ゲーミングスマートフォンというカテゴリーの端末として、POCO F4 GTを打ち出していくつもりはないようだ。(2022/6/25)

「Steam Link」は快適? “変身”するAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」を試す
中国GPDが開発し、日本では天空が販売しているAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」は、ポータブルゲーム機より少し高く、据え置きハイエンドゲーム機より少し安いという絶妙な価格設定となっている。快適にゲームを遊べるのか、実際に試してみよう。(2022/6/24)

狙うは“原点回帰” テクノロジー愛好家向けブランド「POCO」を日本導入するXiaomiの狙いを聞く
Xiaomiが、第3のブランド「POCO(ポコ)」のスマートフォンを日本でも展開することになった。最新ハイエンドプロセッサであるSnapdragon 8 Gen 1を搭載しながらも、早期購入で7万円を切る価格で購入できることに驚くばかりだが、その狙いをXiaomiの担当者に聞いた。(2022/6/23)

Kindleが「カップラーメンの重し」に 中国のKindle終了が日本にとっても他人事ではない理由
(2022/6/23)

Xiaomiの「POCO F4 GT」日本初上陸 Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から
予告されていた通り、中国Xiaomiから生まれたブランド「POCO」が日本に初上陸を果たした。日本で発売される最初のハイエンドスマートフォンは「POCO F4 GT」。Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から。(2022/6/23)

iPhoneの激安販売は「望ましい競争形態ではない」 ドコモ井伊社長が主張する“値引きの上限”
NTTドコモの井伊基之社長インタビュー第2回では、端末の激安販売や、それに伴う転売の問題に焦点を当てる。iPhoneを中心としたスマホの激安販売について「望ましい競争形態ではないとは思ってる」と井伊氏。端末と回線はセットにして、端末割引の上限額を決めるべきと同氏は考える。(2022/6/21)

本田雅一の時事想々:
アップルはどこへ向かう? 成熟した市場の中で、“王者の道”を探る
近年のアップルについて「世の中を刷新しようとしていない」「つまらなくなった」などの論調で嘆く声を耳にする。成熟した市場の中で、アップルは今後の成長軸をどこに見据えているのだろうか?(2022/6/21)

楽天モバイル販売ランキング:iPhone 13がトップを堅守、4万円未満のAndroidも人気【2022年5月】
楽天モバイルが公表している「スマートフォン売れ筋ランキング」。2022年5月は、iPhone 13が1位を獲得。Androidスマートフォンは4万円以下のモデルが上位につけた。(2022/6/19)

石野純也のMobile Eye:
ヒットする条件が整った「OPPO Reno7 A」 それでも“長く使う”上で気になる2つの課題
オウガ・ジャパンは、OPPOブランドの最新モデル「OPPO Reno7 A」を、6月23日に発売する。Reno Aシリーズの売りともいえる、サイフケータイや防水・防塵などの日本仕様は網羅している。一方で、Reno7 Aは、機能やスペックが“進化しただけでなく、日本市場に向けたローカライズも“深化”している。(2022/6/18)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【6月19日最新版】 セット端末をお得にゲット
梅雨入りし、雨や曇りで肌寒さも感じる6月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/6/19)

Xiaomiのスマホブランド「POCO」が日本上陸へ 6月23日に発表
POCO Japanが、6月23日に日本でスマートフォンを発表することを予告している。23日19時からTwitterやXiaomiのWebサイトで映像配信を行う。POCOはXiaomiのサブブランド。(2022/6/13)

Xiaomiのスマホ投入が2021年よりも「慎重」な理由 楽天モバイルとは「DNAが非常に似ている」
5月30日に発売したXiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」は、オープンマーケットだけではなく楽天モバイルでも取り扱っている。実は以前から、楽天モバイルを契約してXiaomiのスマートフォンを使っている人が多いという。ユーザーからの意見を募り、製品開発に生かしてくイベント「Xiaomiモノ作り研究所」には、想定を超えるユーザーから応募があったそうだ。(2022/6/13)

auの「Mi 10 Lite 5G」がAndroid 12に 3本指でスクショも
KDDIは6月7日、Xiaomi製5Gスマートフォン「Mi 10 Lite 5G XIG01」のOSアップデートを実施した。アップデート後のOSはAndroid 12になり、指定時間帯に着信を通知したり、3本の指で長押しすると指定範囲のスクリーンショットを撮ったり、素早くカメラを起動したりできるようになる。アップデート方法はWi-Fi、5G/4Gの2通りある。(2022/6/13)

山根康宏の中国携帯最新事情:
今、中国でAndroidタブレットが過熱している理由 XiaomiとOPPO、そしてHuaweiも
2021年にXiaomiが高コスパのタブレットを発売して以来、HuaweiやOPPOなどの他メーカーもタブレット市場に参入している。自宅での需要が増えていることも背景にあるだろう。ノートPCより安くスマホより大きい画面が使えるため、スマホの次に買い足される製品となっているのだ。(2022/6/15)

「OCN モバイル ONE」でセット端末のセール 1万円未満の機種も
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」とセットで購入できるスマートフォンのセールを6月10日から30日まで実施している。iPhone SE(第2世代)やXiaomi、OPPOなどの機種が対象。申し込みは1人1セット限りとしている。(2022/6/10)

かねてウワサされていた「Pixel Watch」が2022年に登場する理由
以前から度々うわさが出ていたGoogleのスマートウォッチ「Pixel Watch」が今秋発売されます。Pixel Watchのうわさは意外と古く、少なくとも2016年にまでさかのぼります。Wear OS 3の登場により、ようやくGoogleの考えるスマートウォッチの下地が出来上がったと判断したのでしょう。(2022/6/9)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
日本企業の集積地タイは本当に「親日国」なのか
親日国として知られるタイですが、先日、外務省から気になる調査結果が発表されました。(2022/6/9)

月990円で“低速使い放題” mineoの「マイそく」はどこまで実用的か
mineoの新プラン「マイそく」は、速度で選ぶ使い放題型の料金プランだ。リーズナブルな料金でどれだけ使えるのか、実力を検証した(2022/6/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2021年、iPhone 12を抑えて世界で一番人気のスマホを触ってみた
2021年に発売されたスマホのうち、調査会社によれば最も人気だったのはサムスン電子の「Galaxy A12」だ。どんな製品なのかを確認してみよう。(2022/6/5)

石野純也のMobile Eye:
モトローラも参戦 オープン市場で「おサイフケータイ対応スマホ」が増えている理由
おサイフケータイや防水は、キャリアが扱うスマートフォンの“標準装備”ともいえる仕様だが、対応はまちまち。そんな中、ついにモトローラの端末が、オープン市場では初となるFeliCaと防水に対応した。オープンマーケットにおけるおサイフケータイの対応状況の変遷や拡大している背景を解説していく。(2022/6/4)

モトローラが方針転換「おサイフ対応SIMフリースマホ」投入の背景は?
モトローラは6月3日、割安なフラグシップモデル「motorola edge 30 PRO」と日本市場に特化した「moto g52j 5G」の2モデルを発売する。新モデルの投入の狙いを松原丈太社長が語った(2022/5/30)

YouTube Premiumはどんな人にオススメ? 「広告非表示」以外のメリット
YouTubeを広告なしで楽しみたいという人に向けて、「YouTube Premium」というサービスが用意されています。最近では、Xiaomiなどのスマートフォンの購入で、あるいはソフトバンクのメリハリ無制限プランへの加入で6月無料になるなどの施策もあります。動画をデバイス上に一時保存し、オフラインでも視聴可能になることも特徴です。(2022/5/30)

Amazonのタイムセール祭り、Xiaomi/motorola razr 5Gスマホが特価に
Amazon.co.jpで5月30日23時59分まで「タイムセール祭り」が開催されている。スマートフォンやストレート型の携帯電話が特価で販売されている。価格は全て税込み。(2022/5/30)

今、外部メモリスロットを備えたスマートフォンが減っている理由
近年のスマートフォンでは、Android端末でもSDカードを使用できない機種も多く存在している。比較的高価なスマートフォンにてSDカード利用できない機種が多いが利用できなくなる傾向にあるのか、少し掘り下げてみようと思う。(2022/5/29)

IIJmio、Xiaomi製「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売 4万2980円
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」はXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 11 Pro 5G」の販売を5月30日に始める。本製品は6.67型の有機ELディスプレイ(フルHD+)、最大1億800万画素を含む複眼構成のアウトカメラ、5000mAhバッテリーを搭載する。販売価格は1回払いが4万2980円(税込み、以下同)、24回払いが月1793円。(2022/5/26)

メイン利用のウェアラブル端末1位は「Apple Watch」 購入理由は?
MMDLaboは、18〜79歳の男女で「Apple Watch」「スマートウォッチ」「スマートバンド」の利用者に、「ヘルスケアとウェアラブル端末に関する調査」を実施した。メイン利用のウェアラブル端末で最も多かったのは「Apple Watch(アップルウォッチ)」だった。(2022/5/24)

XiaomiとLeicaが協業 共同開発のスマホが7月登場
Xiaomiと、ドイツの老舗カメラメーカーであるLeica Cameraは5月23日、モバイルイメージング領域で長期的なパートナーシップを結んだと発表した。両者で共同開発したスマートフォンを7月に発表することも明らかにした。それに際して両者はコメントを発表している。(2022/5/23)

シャオミとライカが協業 共同開発したスマホを7月に発表へ
中国スマートフォン大手のXiaomiは、ドイツのカメラメーカーLeica Cameraとモバイルイメージング領域で長期的なパートナーシップを結んだと発表した。両社が共同開発したスマートフォンは7月に登場予定としている。(2022/5/23)

Qualcomm、「8」より10%高速なハイエンド「Snapdragon 8+ Gen 1」発表
Qualcommは「Snapdragon 8+ Gen 1」と「Snapdragon 7 Gen 1」を発表した。前者は昨年12月発表のハイエンド「Snapdragon 8 Gen 1」の強化版でCPUとGPUがそれぞれ10%向上。後者は「Snapdragon 778G 5G」の後継に当たる。(2022/5/23)

「Redmi Note 11」と「Redmi Note 10T」は何が違う? スペックから性能までを徹底比較
3月発売の「Redmi Note 11」と4月発売の「Redmi Note 10T」。名前は似ているがスペックは違う。どちらも長短併せ持ったスマホなので、違いを検証してみた。(2022/5/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タイのキャリアが販売 SA方式対応の激安5Gスマホ「R1 5G SA」
タイでは国内大手のAISが2020年3月から5Gサービスを始めていて、スマホ人気は1番がサムスン電子、そこにXiaomiが迫る。その中でAISは格安5Gスマホを自社販売してユーザー拡大に努めている。(2022/5/22)

石野純也のMobile Eye:
シリーズ最上位「Redmi Note 11 Pro 5G」もコスパの高さは健在 “ファンの巻き込み”にも注目
Xiaomiは、5月30日にミッドレンジモデルの「Redmi Note 11 Pro 5G」を発売する。Redmi Note 11シリーズの最上位に位置付けられる端末で、カメラにはフラグシップモデルと並ぶ1億800万画素のセンサーを採用する。徐々に日本市場での存在感を高めつつあるXiaomiが、次の一手として送り出すのが「Xiaomiモノ作り研究所」だ。(2022/5/21)

NUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイル、HISモバイルのキャンペーンまとめ【5月】
利用料金の安さが特徴のMVNOでは、各種料金や端末代金をさらに割り引くキャンペーンを実施している事業者が多い。今回はNUROモバイル、J:COM MOBILE、イオンモバイル、y.u mobile、エキサイトモバイル、HISモバイルで5月に実施しているキャンペーンをまとめた。NUROモバイルは「NURO 光」とのセット割引を用意、イオンモバイルはWAONポイントとの連携で特典を提供している。(2022/5/23)

IIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ【5月】 スマホの値引きやオプション無料も
少しずつ夏が近づく5月では、MVNO各ブランドでも多数のキャンペーンを実施している。特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、OCN モバイル ONE、mineo、BIGLOBEモバイルで4月に実施しているキャンペーンをまとめた。(2022/5/21)

2021年度は5Gスマホ比率が69%に急増、サムスンがスマホシェア2位に
MM総研は5月19日に「2021年通期(2021年4月〜2022年3月)の国内携帯電話端末の出荷台数調査」の結果を発表した。2021年度通期の総出荷台数は3662.9万台(前年度比4.3%増)となった。スマートフォンが3385.1万台(3.3%増)で、フィーチャーフォンは277.8万台(18.1%増)となった。(2022/5/19)

MVNOの深イイ話:
なぜiPhoneで緊急通報できない不具合が起きたのか? その理由を考察する
2021年9月に「iPhoneと一部のSIMの組み合わせで緊急通報ができない」という事象が報じられました。IIJmioのeSIMを利用したときに現象が発生するということで、筆者が所属するIIJでも重大な事象であると考えました。今回はこの事象の経緯を振り返りながら、この件の周辺事情について考えてみたいと思います。(2022/5/19)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
激安スマホも5G対応、中国メーカーへの対抗を強化するサムスン電子
世界のスマホ出荷台数は1位がサムスン電子、2位がAppleだ。サムスン電子は中国メーカーが下位から追い上げる中、「Galaxy A」などのミドルレンジスマホを各国で展開している。(2022/5/19)

MLPerfの推論スコア:
新興企業Syntiant、tinyMLベンチマークで圧勝
エンジニアリングコンソーシアムのMLCommonsが最近、機械学習の業界標準ベンチマーク「MLPerf」の推論(Inference)ラウンドのスコア結果を発表した。MLPerf Tinyでは、米国の新興企業Syntiantが、キーワードスポッティングのレイテンシとエネルギー消費量のベンチマークでトップの座を獲得している。一方NVIDIAとQualcommは、エッジ/データセンターのカテゴリーにおいて再び激しい争いを繰り広げた。(2022/5/6)

今、あえて「イヤフォンジャック」付きのスマホを選ぶべき理由
近年ではイヤフォンジャックのないスマートフォンが多く販売されている。一方で、XperiaやROG Phone 5など、イヤフォンジャックを備えたスマートフォンもある。有線イヤフォンを使うメリットは、高音質や長時間再生、動画やゲームなどでの音声遅延を抑えられることが挙げられる。(2022/5/3)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

IIJmioが「Redmi Note 10T」を発売 キャンペーンで特価も
IIJは、Xiaomi製スマートフォン「Redmi Note 10T」、マウスコンピューター製ゲーミングノートPC「G-Tune P5」などを販売開始。スマートフォン以外の端末は5月9日まで特別価格で販売する。(2022/4/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外で10機種以上登場の「Redmi Note 11」シリーズ、日本版と海外最上位モデルを比較
次々と日本市場に低価格スマホを投入するXiaomi。2022年になると「Redmi Note 11」で高性能機の投入を始めた。さまざまなモデルが存在するが、日本版と海外最上位モデルを比較してみた。(2022/4/27)

goo Simseller、「Redmi Note 10T」を2万8300円で販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10T」を「OCN モバイル ONE」とセット発売する。おサイフケータイやIP68の防水/防塵(じん)をサポートし、価格は2万8300円(税込み)。(2022/4/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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