• 関連の記事

「Xiaomi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

小米科技/シャオミ

石野純也のMobile Eye:
フラグシップでも価格破壊を 「Xiaomi 11T/11T Pro」日本投入の狙い
Xiaomiは11月5日に、処理能力やカメラ性能を高めたフラグシップモデル「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」の2機種を発売する。“ブランドフレンド”としてモデルのKōki,さんを起用し、日本での知名度を上げていく。メジャー化すれば、ボリュームの大きなキャリアの採用にもつながりやすく、好循環が生まれる。(2021/10/23)

goo Simseller、「Xiaomi Pad 5」と「Mi 11 Lite 5G」を5万7000円でセット販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製タブレット「Xiaomi Pad 5」が付属した「Mi 11 Lite 5G」のスマホセットを販売開始。価格は5万7000円(税込)で、「OCN モバイル ONE」への申し込みも必要となる。(2021/10/21)

Xiaomi、メタルボディーの「Mi Smart Speaker」を11月下旬以降に発売
Xiaomiは、11月下旬以降にメタルボディのスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」を発売。各種スマートデバイスを音声でコントロールでき、複数台の設置でサラウンド効果も楽しめる。(2021/10/21)

Xiaomi、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」
Xiaomi Japanは、各種IoT機器のコントロールにも対応したスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」を発表した。(2021/10/21)

フラグシップ5Gスマホ「Xiaomi 11T/11T Pro」が国内発売 5万4800円から
Xiaomiがフラグシップスマートフォン「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」を11月5日に発売する。先行予約をすると、台数限定で5000円オフとする特典を用意。120Hzの6.67型有機ELや1億800万画素カメラを含む3眼カメラを搭載している。(2021/10/21)

Xiaomi、騒音を最大35dB低減させる完全ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3 Pro」発売
Xiaomiは、10月29日に完全ワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 3 Pro」を発売。周囲の騒音を最大35dB低減させ、10分間の充電で3時間使用できる急速充電に対応する。(2021/10/21)

11型タブレット「Xiaomi Pad 5」が発売 価格は4万3780円
Xiaomiは、11型タブレット「Xiaomi Pad 5」を発売。プロセッサに「Snapdragon 860」を搭載し、128GBモデルと256GBモデルで展開する。価格は4万3780円(税込み)から。(2021/10/21)

既存のPixelスマホでも「Android 12」が使えるように、Googleが配信開始 Pixel 3から
10月19日(現地時間)に発表された新型スマートフォン「Pixel 6」シリーズに併せ、米Googleが既存のPixelスマートフォン向けに「Android 12」の配信を開始した。(2021/10/20)

「Android 12」、既存のPixelシリーズに配信開始
Googleは正式版モバイルOS「Android 12」を「Pixel 3」以降のPixelスマートフォンに配信開始した。Samsung Galaxy、OnePlus、Oppo、Realme、Tecno、Vivo、Xiaomiなどの一部機種にも年内に配信する。(2021/10/20)

女子スマホ「Civi」を立ち上げたXiaomi “3本柱”で世界シェア1位を目指す
Xiaomiが9月27日に中国で実施した発表会で、美顔効果などを前面に押し出した女性向けスマートフォン「Civi」を発表。世界的に使っていた「Mi」ブランドも廃止し「Xiaomi」の名前を強くアピールする。(2021/10/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10S」はカメラも十分な性能を持つ低価格スマホ
Xiaomiの「Redmi Note 10S」はRedmi Note 10 Proの姉妹モデル。本体デザインは似ていますが、性能を落として買いやすい価格にした4Gモデルです。低価格モデルながら、超広角カメラを搭載しています。(2021/10/13)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがauエリアへのローミングエリアを削減へ/約10カ月かけて登場した「ドコモのエコノミーMVNO」
楽天モバイルが、auエリアへのローミングサービスの終了を加速することになりました。KDDIに支払うローミング料金が「重し」としてのしかかっていることが原因と思われます。(2021/10/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「1万円台の4Gタブレット」にキーボードカバーを付けて仕事道具化してみた
Androidのタブレットは低価格品であれば中国メーカーのモデルが1万円程度で売られています。筆者も動画を見る用途にBlackviewの「Tab 10」を入手しました。キーボードカバーも売られているので、外出先でも仕事のツールとして使ってみました。(2021/10/11)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
いまさらスマホ進出? 自動車メーカー「吉利」の意図
中国最大の民営自動車メーカー・吉利がスマートフォン製造に参入した。自動車に足を踏み入れたスマートフォンメーカーにはシャオミ、ファーウェイ、未発表ながらアップルがあるが、その逆パターンは例がない。10月に入ってからは子会社ボルボのIPOも発表。多方面に布石を打ちながら、吉利は何を目指すのか。(2021/10/7)

「Android 12」正式版リリース Pixel端末などにロールアウト
Googleは「Android 12」の正式版をリリースしたと発表した。まずは向こう数週間で「Pixel」シリーズで更新が可能になる。年内にはSamsung Galaxy、OnePlus、Oppo、Realme、Tecno、Vivo、Xiaomiの端末でも。(2021/10/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの大画面スマホ「MIX 4」は、インカメラの存在が分からない作り
Xiaomiが2021年8月に発表した「MIX 4」は、それまで「Mi MIX」シリーズとして展開してきた大画面モデルの最新製品です。2000万画素のインカメラを内蔵しているものの、カメラはディスプレイの下に埋め込まれています。MIX 4は斜めからディスプレイ上部中央を見ても、カメラが埋め込まれているようには見えません。(2021/10/4)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
クックCEOがウェイボ投稿、iPhone 13が中国で大人気の理由
アップルが9月14日、iPhone 13シリーズを発表した。同社にとって中国の重要性はマーケット、生産拠点の両面で年々高まり、今年第3四半期の売上高に占める中国の割合は18%に達した。「新規性がない」との声も多かったiPhone 13だが、予約開始時にはオンラインストアが一時ダウンし、予想以上の好調を見せている。(2021/9/23)

iPhone13、熱気欠く消費者 旧機種に買い得感
カメラ機能の強化などを打ち出した米Appleのスマートフォン「iPhone」の新機種「13」シリーズに対する日本の消費者の反応は熱気に欠けている。他社が折り畳みスマホなどの新機軸を打ち出す中、iPhoneの相対的な魅力が衰えれば、スマホ利用者の過半数がiPhoneを所有するとされる日本でもAppleの神通力が陰りかねない。(2021/9/17)

Xiaomi、17分でフル充電可能な「11T Pro」、649ユーロ(約8万4000円)から
Xiaomiは、17分でフル充電可能な「Xiaomi 11T Pro」を欧州などで発売した。価格は649ユーロ(約8万4000円)から。プロセッサはQualcommのSnapdragon 888でリフレッシュレートは120Hzだ。(2021/9/16)

未成年の「ゲームは1日1時間」+「金土日だけ」=「週3時間」 揺れる中国、その影響は?
突然のように思える中国の未成年ゲーム規制。その実態はどうなのか。これからどうなるのかを解説する。(2021/9/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「P50 Pro」をようやく発売したHuawei “5Gなし”で今後のビジネスはどうなる?
Huaweiの2021年フラグシップスマートフォン「P50」シリーズがようやく発売された。米国政府の制裁を受けて発売時期が遅れただけではなく、5Gへの非対応、複数プロセッサの採用、そしてバリエーションは2モデルにとどまるなど、不利な面が多い。中国国内で5Gの普及が進めば進むほど、5G非対応モデルしか投入できないHuaweiのスマートフォンは魅力が薄まってしまう。(2021/9/10)

UQ mobileが「Redmi Note 10 JE」を9月9日に発売 2万8765円
KDDIと沖縄セルラーは、9月9日からUQ mobileブランドでXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10 JE」を発売。おサイフケータイや機能と防水/防塵(じん)性能を備え、UQ mobile オンラインショップでの価格は2万8765円(税込み)。(2021/9/7)

Y!mobileの「Redmi 9T」、新規契約かMNPで1円に
Y!mobileの「Redmi 9T」の割引額が、オンラインストアで増額されている。新規契約またはMNPで購入すると、2万1959円(税込み)の割引を受けられる。割引後の端末価格は1円となる。(2021/9/7)

自動車業界の1週間を振り返る:
「夏には半導体不足解消」の予想は実現せず、不透明な中でもしこりを残さないで
さて、今週も引き続き、半導体不足の影響が話題となりました。「半導体が足りない!」と自動車業界がザワザワし始めたのは、2020年末から2021年の初めにかけてだったように思います。(2021/9/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラだけでもリッチにしたい、vivoの欲張り5Gスマホ「Y72 5G」
vivoの「Y72 5G」はCPUスペックはやや低めながら、カメラやバッテリーはしっかり高性能なスマートフォン。主なスペックはXiaomiの「Mi 11 Lite 5G」と似ていますが、価格はY72 5Gの方が安くなっています。格安まではいかないものの、コストパフォーマンスを考えると十分お得に感じられます。(2021/9/3)

2億画素のスマホ向けイメージセンサーをサムスンが開発 業界最大の画素数
サムスンがスマートフォン向けでは業界初の2億イメージセンサーを開発。8Kの動画撮影にも対応する。(2021/9/3)

電気自動車:
シャオミがEVで新会社、投資額は今後10年で1兆円、人事採用には2万件の応募
小米(シャオミ、Xiaomi)は2021年9月1日、電気自動車(EV)を開発する新会社が正式に発足したと発表した。(2021/9/2)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
大きなM&A関連ニュースが続く、半導体業界
先週、半導体業界ではM&A関連ニュースが相次いで報じられました。(2021/8/30)

Y!mobileの「Redmi 9T」、MNPなら360円に 「iPhone 11」の値下げも
ソフトバンクが8月26日、Xiaomi製のスマートフォン「Redmi 9T」を発売した。価格は2万1960円(税込み、以下同)だが、Y!mobileオンラインストアではMNPや新規契約を対象とした割引施策を実施している。MNPだと360円、新規契約だと4680円になる。(2021/8/27)

MVNOに聞く:
「どうしても最安値を取りに行きたかった」 HISモバイル「格安ステップ」の狙いを聞く
HISモバイルの新料金プラン「格安ステップ」では、1GBと3GBが特に安価に設定されている。卸価格が値下げされたことで、通話料金も30秒あたり11円に抑えた。「ステップ」と言いながらも、実は段階制プランではない。同プランの狙いを猪腰英知社長に聞いた。(2021/8/27)

Mobile Weekly Top10:
“ヨンサンパ”のスマホ、どちらが買い?/スマホのバッテリーを長持ちさせるには?
オウガ・ジャパン(OPPO)の「OPPO Reno5 A」と、シャオミ(Xiaomi)の「Mi 11 Lite 5G」は、想定販売価格が4万3800円と同額です。それゆえに、どちらを買おうか迷っている人も多いようで、違いを比較する記事が非常によく読まれました。(2021/8/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒中華格安5Gスマホ! Samsungが本気で作った「Galaxy A22 5G」
Samsungの「Galaxy A」シリーズは普及価格帯を中心とした製品展開を行っています。モデル名は数字2桁で、10の位の数字が大きいほどハイエンド、また1の位はモデルの投入シーズンを表します。XiaomiやOPPOなどが攻勢をかける中、Galaxy Aシリーズで対抗しています。(2021/8/26)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiのスマホが絶好調 世界2位、中国3位の秘密を探る
2021年第2四半期の世界のスマートフォン出荷シェアでXiaomiが初の2位に躍り出た。日本でもコスパの高い製品をSIMフリー市場のみならず通信事業者にも提供することで、ユーザーを着々と増やしている。Xiaomiにとって母国である中国市場の攻略も重要なテーマになっている。(2021/8/23)

石野純也のMobile Eye:
「Pixel 5a(5G)」はなぜ日米限定? 半導体不足だけじゃない、Googleの戦略を読み解く
Googleのミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a(5G)」が8月26日に発売される。発売する国を日本と米国に限定しているのは、半導体不足が大きいという。日米ともにiPhoneのシェアがグローバル平均より高いことも関係しているのだろう。(2021/8/21)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
2026年には315億ドル規模へ、成長続けるCIS市場でシェア落としたソニーの行方は
CIS市場は今後5年間、年平均成長率(CAGR)7.2%で成長を続け、2026年までには315億米ドルに達する見込み。(2021/8/20)

【Amazonタイムセール祭り】Apple Watchが3万1100円から スマートウォッチで健康的なテレワーク生活をサポート
Apple Watch、マスクしたままでiPhoneのロック解除できるのもいいですよね。(2021/8/19)

Y!mobile初のXiaomi製スマホ「Redmi 9T」、8月26日に発売
Y!mobileは、8月26日にXiaomi製スマートフォン「Redmi 9T」を発売。約6.53型ディスプレイやデュアルスピーカー、容量6000mAhのバッテリー、4眼カメラを搭載する。(2021/8/19)

Googleさん:
フラグシップ並みスペックで5万円強の「Pixel 5a(5G)」は買いか?
Googleが昨年のフラグシップ「Pixel 5」の性能をお手頃価格で試せる「Pixel 5a(5G)」を発売します。一足先にちょっと触らせてもらいました。撮影した写真は全く同じ? 過去最大のディスプレイは見やすい?(2021/8/18)

Amazonタイムセール祭りでSIMフリースマホがお得に 回線セットで50円端末も
AmazonはSIMロックフリースマホ単体と、SIMカードと端末のセット販売でタイムセールを開催。対象スマホは「Xiaomi Redmi 9T」「HUAWEI nova lite 3+」「OPPO Reno3 A」など。(2021/8/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10 JE」の海外向けベースモデルは激安5Gスマホ
KDDIが発売したXiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 JE」は、FeliCaを搭載、防水にも対応し、プロセッサはSnapdragon 480を採用します。KDDI向けにもかかわらず、わざわざ日本向けのハードウェアを開発するとは、Xiaomiの日本市場にかける意気込みが伝わってきます。海外のベースモデル「Redmi Note 10 5G」とはどう違うのでしょうか。(2021/8/17)

Xiaomiが公式オンラインショップ「mi.comストア」オープン 事前登録で500円オフクーポンも
Xiaomi、8月19日に公式オンラインショップ「mi.comストア」をオープン。事前登録すると8月22日まで利用できる500円オフクーポンを配布するほか、50%オフになるタイムセールなども行う。(2021/8/16)

石野純也のMobile Eye:
“キャリア端末”のセット販売を仕掛けるイオンモバイル SIMロック禁止で変わる端末販売の在り方
イオンモバイルが10月から料金プランの値下げをするが、それ以上に衝撃的だったのが、端末販売の新戦術だ。イオンリテールは、大手キャリア3社の販売するスマートフォンと、イオンモバイルのSIMカードをセットで販売していく方針。同様の方法で販売を行うMVNOが増えてくると、キャリアとメーカーの在り方に与えるインパクトも大きくなる。(2021/8/14)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルが自社開発プロセッサをPixel 6に搭載――ハイエンドモデルからエントリーモデルへの展開はあるのか
Googleが、自社開発スマートフォン「Pixel(ピクセル)」の新モデルをチラ見せした。最大の特徴は、自社設計したプロセッサ「Tensor(テンサー)」なのだが、このプロセッサを搭載する「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」を、どこまで本気で売るつもりがあるのだろうか……?(2021/8/13)

「OPPO Reno5 A」と「Mi 11 Lite 5G」はどちらが買い? スペックから使い勝手までを徹底比較
SIMロックフリースマートフォンでも5Gへの対応が進むなか、特に人気を集めているのが中国メーカー製のミッドレンジモデルだ。OPPO製「OPPO Reno5 A」とXiaomi製「Mi 11 Lite 5G」は同じ価格帯だが、実際の使い心地はどれほど違うのか検証した。(2021/8/17)

中国Xiaomiが犬型ロボット「CyberDog」発表 価格は17万円、他社類似モデルの50分の1
中国Xiaomi(小米科技)が犬型ロボット「CyberDog」を発表した。価格は約17万円で、米Boston Dynamicsの最新機種「Spot」(約820万円)に比べて約50分の1の価格に抑えた。開発者向けに1000台限定で販売する。(2021/8/11)

Xiaomiのハイエンド「Mi MIX 4」はベゼルレスでカメラの切り欠きなし 888 Plus搭載
Xiaomiが3年ぶりにベゼルレスハイエンドのMIXシリーズ新モデル「Mi MIX 4」を発表した。インカメラはディスプレイの下に埋め込まれている。Qualcommの最新5GSoC「Snapdragon 888 Plus 5G」を搭載し、価格は4999元(約8万5000円)から。(2021/8/11)

スマホを1円〜で入手、最大1万円の手厚い還元も MVNOキャンペーンまとめ(2021年8月)
MVNO事業者が夏季の端末価格やオプション料金を割り引くキャンペーンの提供を始めた。8月中に終了するものも多く、どんな割引きや特典を受けられるのかは少しわかりにくい。9事業者が実施するキャンペーンを一気に紹介する。(2021/8/11)

古典パロ「ファンキー竹取物語」がバイブスあげぽよで人気 「竹をメルカリで売りけり」「帝、かぐや姫にスパチャ送るやう」
そしてブロックされる帝。(2021/8/6)

Xiaomi、6月の世界スマートフォン出荷で初首位に──Counterpoint Research調べ
Counterpoint Reserachによると、6月の世界スマートフォン市場調査で中国Xiaomiが初めて首位に立った。5月はSamsung、Appleに次ぐ3位だった。コロナ禍から復調した地域で販売を伸ばした。(2021/8/6)

SpigenがRedmi Note 10 Pro向け「ラギッドアーマー」を発売 カーボン調の耐衝撃ケース
ファイブスターエレメンツ(旧シュピゲンジャパン)が、Xiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 Pro」用の耐衝撃ケースを発売した。TPU素材を使用したソフトケースで、カーボン調デザインが施されている。(2021/8/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.