「iOS 26.4」配信開始 「Apple Music」にコンサート検索&オフライン曲認識機能など
Appleは、iPhone向け最新OS「iOS 26.4」の配信を開始した。「Apple Music」に「コンサート」検索やオフライン曲識別機能が追加されたほか、8個の新絵文字や「Apple Creator Studio」へのフリーボード統合が行われた。また、「Siri」経由の情報漏洩を含む38件の脆弱性が修正されており、全ユーザーにアップデートを推奨している。(2026/3/25)
Appleの年次開発者会議「WWDC26」基調講演は6月8日(月)
Appleは、年次開発者会議「WWDC26」を6月8日から12日までオンラインで開催すると発表した。初日にはApple Parkで対面イベントも実施する。iOS 27をはじめとする次期OS群の披露とAI関連の改善が期待される。(2026/3/24)
ブームマイクなしで驚異のクリア通話を実現するJabra「Evolve3 85」を試す 仕事もプライベートもこれ1台
3月3日に発表されたブームレスヘッドセット「Jabra Evolve3 85」は、AI技術「Jabra ClearVoice」によるノイズキャンセリングと音声分離により、生成AIへの高精度な音声入力がかなうという。オン/オフで使える本製品の評価機を借りる機会を得たので紹介する。(2026/3/23)
「iPhone 17 Pro」を5カ月使い倒して分かった真価 バッテリーと放熱性能には満足だが細かな不満も
iPhone 17 Proはデザイン刷新や放熱性能向上、バッテリー増量など実用面で大きく進化した。一方で200gを超える重量やeSIM専用化、カメラコントロールの操作性など細かな不満点も浮き彫りになった。Apple Intelligenceを含め今後のソフトウェア更新による利便性の向上に期待がかかる完成度の高いモデルだ。(2026/3/19)
Apple「探す」認証、最大80dBで鳴る「UGREEN スマートトラッカー」が15%オフの1359円に
Amazon.co.jpにて、Appleの「探す」アプリに対応したスマートタグ「UGREEN スマートトラッカー」のタイムセールが実施されている。紛失防止や置き忘れ通知機能を備えており、15%オフの1359円で購入できる。(2026/3/17)
Apple、新ヘッドフォン「AirPods Max 2」発表 ノイキャン性能は最大1.5倍に 8万9800円
米Appleは、H2チップ搭載のオーバーイヤー型ヘッドフォン「AirPods Max 2」を発表した。ANCの効果は前世代比最大1.5倍に向上し、ライブ翻訳などのAI機能や、USB-C接続による24ビット48kHzのロスレスオーディオに対応する。価格は8万9800円で3月25日に予約受付を開始する。(2026/3/16)
40年続く“魔法”の裏側:
音楽祭がなぜ「ITの聖地」に? SXSWを変えた“参加者主導”のプログラム運営術
世界有数のテクノロジーと音楽・映画の祭典「サウス・バイ・サウスウエスト」(SXSW)。なぜ40年にわたってイノベーションを生み出し続けているのか。ルイスCCOにイベント運営の裏側と、イノベーションを創出するための秘訣を聞いた。(2026/3/13)
OpenAIのアルトマンCEO、「宇宙データセンターは馬鹿げている」 インドでの対談で
OpenAIのサム・アルトマンCEOは、インドでのインタビューでAIの未来について語った。AGIやASIの実現が近づいているとし、AIインフラ整備を「人類史上最大のプロジェクト」と表現。また、AppleとGoogleの提携や、イーロン・マスク氏についての質問にも答えた。(2026/2/23)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「雲」から降りてきたAIは「パーソナル」な存在になれるのか――開催から1カ月経過した「CES 2026」を振り返る
米ネバダ州ラスベガスで開催された「CES 2026」は、PCの新製品が多めだったのだが、従来と比べるとAI推し、とりわけ「パーソナルAI」の存在感が強まっている。(2026/2/12)
Apple、「iPhone 17」好調で売上高、純利益ともに過去最高 クックCEO、「Gemini」採用について言及
Appleは、「iPhone 17」の記録的な需要と中国市場での復活により、売上高、純利益ともに四半期としての過去最高を更新した。ティム・クックCEOは電話会見でGoogleとのAI提携を「コラボレーション」と定義し、次世代Siriの基盤にGemini技術を採用することを明言。プライバシー保護のため、処理は引き続き独自のクラウド環境等で行われると強調した。(2026/1/30)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
AppleがGoogleの「Gemini」とクラウド技術を採用/Googleの動画生成AIモデルが「Veo 3.1」に 縦型動画にも対応
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月11日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/1/18)
有線のCarPlayやAndroid Autoをワイヤレス化できる「Ottocast Mini Pot」がセールで30%オフの6998円
Amazon.co.jpにて、純正の有線CarPlayやAndroid Autoをワイヤレス化できる「Ottocast Mini Pot」がセール中だ。最新チップを搭載し、接続の安定性と高速化を実現した2025年モデルがお買い得となっている。(2026/1/16)
AppleがAI基盤に「Gemini」採用へ 次世代のSiriやApple Intelligenceに活用
米Googleと米Appleが1月12日(現地時間)、AI機能の協業に関する共同声明を発表した。Appleの大規模言語モデルにGoogleの「Gemini」を採用し、次世代のApple IntelligenceやSiriに活用する。(2026/1/13)
iPhoneで探せる紛失防止スマートタグ、グリーンハウスが発売
グリーンハウスは2025年12月中旬、iPhoneの「探す(Find My)」アプリに完全対応した紛失防止スマートタグ「GH-SMTB」シリーズを発売した。カラーバリエーションはブラック(GH-SMTB-BK)とホワイト(GH-SMTB-WH)の2色展開。価格はオープン価格となっており、全国の家電量販店やオンラインショップなどの販路を通じて順次展開されている。(2026/1/8)
古い車でもCarPlayやAndroid Autoが使える「ケイヨウ ワイドディスプレイオーディオ」が20%オフの1万5800円に
AmazonのスマイルSALEにて、10.26型の大画面を搭載した「ケイヨウ ワイドディスプレイオーディオ」が20%オフ。ワイヤレスでCarPlay等に対応し、ワンセグ視聴も可能な多機能モデルが1万5800円だ。(2026/1/7)
シリコン飢餓とデバイスに忍び込むAIの幻影――不惑を迎えたWindowsと、AIに飲み込まれた2025年のPC業界を振り返る
2025年11月、Windowsが誕生から40年を迎えた。この年は、Windowsを含めてPC業界を取り巻く環境は“激動”した。振り返ってみたい。(2025/12/31)
石野純也のMobile Eye:
2025年のスマホ市場総括:薄型化で明暗分かれたGalaxyとiPhone/メーカーとキャリアの関係に変化も/AIの進化は道半ば
2025年は薄型の「Galaxy Z Fold7」や「iPhone Air」が登場し、性能の向上で置き去りになってきたスマホの形状に改めて焦点が当たった1年だった。楽天モバイルと提携したNothingが販路を拡大して存在感を高めた。AI機能も進化したが、先回りで提案をするエージェント的な振る舞いは道半ばといえる。(2025/12/27)
冷暖房の効率化に役立つ「SwitchBot サーキュレーター Lite」が18%オフの8980円に
Amazonで、SwitchBotのスマートサーキュレーターがセール価格になっている。DCモーター搭載で静音性に優れ、アプリや音声操作にも対応。細かな風量調整が可能で、年間を通して空調効率をサポートする一台だ。(2025/12/22)
「Apple Watch Series 11」がセールで10%オフの7万円→6.2万円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、最新の「Apple Watch Series 11」が10%オフのセール価格で販売されている。睡眠スコアの計測や心電図の記録といった充実した健康管理機能を備えた最新モデルを、お得に手に入れられる絶好の機会だ。(2025/12/22)
カーライフで「CarPlay」が手放せない理由 普段のスマホ体験がクルマに拡張、ただし見落としがちな注意点も
筆者が愛用しているスマートカー「BYD SEAL」で、CarPlayは欠かせないツールとなっている。CarPlayの使い方はとてもシンプルで、有線なら車内の対応するUSB端子に付属のケーブルでiPhoneを接続するだけでよい。データ容量やテザリングの併用など、注意点もある。(2025/12/10)
Meta、Appleのヒューマンインタフェースデザイン担当副社長を引き抜き
Metaのマーク・ザッカーバーグCEOは、元Appleのヒューマンインタフェースデザイン担当副社長、アラン・ダイ氏を新設のクリエイティブスタジオのトップに迎えたと発表した。ダイ氏はReality Labsの下で、メタバースとAIデバイスを融合させた次世代製品の開発を統括する。Appleからはデザインチームのベテランも引き抜いた。(2025/12/4)
「KPIは睡眠時間」──オードリー・タンに聞く、日本企業の生産性が上がらない根本原因
生産性の低さが指摘されている日本。人口減少が追い打ちをかける中で、現状を打開するためには、どうしたらいいのか。企業はAIをどのように使いこなしていくべきなのか。オードリー・タンさんに聞いた。(2025/12/3)
AppleのAI担当トップが退任 後任に元GoogleとMicrosoftのAI幹部
Appleは、機械学習およびAI戦略担当上級副社長のジョン・ジャナンドレア氏の退任を発表した。後任には、元MicrosoftのAI担当CVPであるアマール・スブラマニヤ氏がAI担当副社長として入社し、クレイグ・フェデリギ氏の直属となる。Appleは同氏の専門知識が将来のApple Intelligenceにとって重要だとしている。(2025/12/2)
「AirPods 4」がブラックフライデーセールで1万7700円に お得にゲットのチャンス
Amazon.co.jpのブラックフライデーセールで、Appleの最新ワイヤレスイヤホンが対象になっている。H2チップ搭載により音質と通話性能が向上し、USB-C充電ケースを採用。パーソナライズされた空間オーディオや、首を振ってSiriに応答できる新機能にも対応している。(2025/11/26)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
「PlayStation Portal」のクラウドストリーミング機能が正式に実装/ニコニコで一部のプレミアム会員が意図せず退会・解約されてしまう不具合
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、11月2日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/11/9)
SwitchBot、Matter対応のスマートキャンドルウォーマーを発売
SwitchBotは、Matterによるコントロールに対応したスマートキャンドルウォーマーを発売した。(2025/11/4)
Apple決算、9月期として過去最高の売上高 「来年、Siri新機能をリリース」とクックCEO
Appleの7月〜9月期決算は、売上高も調整後の純利益も9月期として過去最高だった。iPhoneとサービス部門の売上が過去最高を記録し、業績を牽引した。クックCEOは「Apple Intelligence」などAIへの投資強化と来年のSiri新機能リリースを予告した。(2025/10/31)
ふぉーんなハナシ:
iPhoneのSiriに「ルーモス」と唱えるとライトが点灯 Xで話題、「ほんとだぁぁぁぁぁぁあ」と感動の声が続出
iPhoneのSiriに「ルーモス」と唱えると、ライトがつく。そんなSiriの“隠しコマンド”がXで話題になっている。ルーモスとは、「ハリー・ポッター」で使われている、つえに明かりをともす呪文。ライトを消すコマンドもある。(2025/10/30)
ワイヤレスでCarPlay/Android Autoに接続できるディスプレイオーディオ2モデル、JVCケンウッドから5万円〜8万円前後で発売
JVCケンウッドは、KENWOODブランドからディスプレイオーディオ「DMX7509XS」「DMX7525S」を発売。ワイヤレスApple CarPlay/Android Auto対応で、独自のボールジョイント機構を採用した「3D角度調整機能」も利用できる。(2025/10/30)
シースルーデザインが美しいNothingのヘッドフォン「Headphone (1)」を試す こだわりの部分はUIにあり
Headphone(1)は見た目のインパクトだけではなく、実用性や音質にもこだわった製品となっているという。(2025/10/28)
CEATEC 2025:
マスクに装着→自分の声を高精度入力、村田製作所の新デバイス “タップに代わる選択肢”となるか
村田製作所は、話し手の声だけを抽出するマスク装着型の音声入力デバイス「mask voice clip」を「CEATEC 2025」(幕張メッセ)で展示している。会場では、話し声が飛び交う環境下でも、デバイスが話者の声のみを正確に捉える様子を確認できる。(2025/10/15)
あのペン・ボード・ガジェット:
デメリットだらけでも吸い寄せられてしまうのは仕方ない「iPhone Air」の魅力
Appleから新たに発売された「iPhone Air」は、スリムで割り切ったスマートフォンとして、どのような魅力があるのでしょうか。refeiaさんが試した結果はいかに?(2025/10/14)
Beats「Powerbeats Fit」、3万2800円で発売 耳にフィットする新ワイヤレスイヤフォン
Beatsは10月2日、新型ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Fit」を発売する。従来のBeats Fit Proを進化させた次世代モデルで、価格は3万2800円となる。Apple Store直営店やauオンラインショップなどの正規販売店で販売する。(2025/10/1)
石野純也のMobile Eye:
「Snapdragon 8 Elite Gen 5」で見えたAIスマホの未来 2026年以降は“先回りで提案”が定着するか
Qualcommが発表した最新のプロセッサ「Snapdragon 8 Elite Gen 5」は、さらに性能が引き上げられている。一方で、このチップセットの本質やQualcommが目指す方向性は、数値で表せる単純な進化ではない。個人に最適化されたAI機能の実装が期待される。(2025/9/27)
ゲオ限定、4378円の「ANC 完全ワイヤレスイヤホン カナル型」発売
ゲオストアは、ゲオ限定「ANC 完全ワイヤレスイヤホン カナル型」を発売。10mmダイナミックドライバーを搭載し、アクティブノイズキャンセリングやマルチポイントなど多様な機能を利用できる。価格は4378円(税込み)。(2025/9/25)
Android 13搭載のスマートカー端末「OttoAibox E2」発売、OTTOCASTから 10月31日まで40%オフ
OTTOCASTは、Android 13搭載のスマートカー端末「OttoAibox E2」を発売。これを記念し、10月31日までAmazonの購入時にクーポンコードを入力すると通常価格3万9999円(税込み)から40%オフになるキャンペーンを行う。(2025/9/22)
CarPlay/Android Auto対応の9.26型ディスプレイオーディオ 配線不要で取り付け、防水カメラ付き
AmazonでAvyletが販売中の9.26型ディスプレイオーディオを紹介。起動画面をオリジナルにカスタマイズでき、複雑な配線作業は不要で取り付けられる。IP67の防水性能を備えているリアカメラも付属する。(2025/9/19)
有線CarPlay/Android Autoを無線に変換できるワイヤレスアダプター「OTTOCAST MINI」
AmazonでOTTOCASTが販売中のワイヤレスアダプター「OTTOCAST MINI」を紹介。有線CarPlay/Android Autoを無線に変換でき、USBメモリ程度のコンパクトサイズで98%以上の車種に対応する。(2025/9/17)
「Apple Watch」最新モデル完全レビュー! 「SE 3」の躍進と「Ultra 3」の進化、安定の「Series 11」
Appleから、スマートウォッチ「Apple Watch」シリーズの新モデルが出そろった。エントリー向けの「SE 3」、標準モデル「Series 11」、最上位の「Ultra 3」を林信行さんが試してみた。(2025/9/16)
今年のiPhoneは「薄い」だけじゃない 実機に触れて分かった“Appleの戦略“と”隠れたAI”とは?
今年も米Appleが新製品群を発表した。当然ながら、注目は薄型の「iPhone Air」だろう。だが、それ以外からもAppleの戦略は色々見えてくる。今回出たものを現地で触りつつ、「出なかったもの」も考えながら、今のAppleの戦略を分析してみたい。(2025/9/12)
完全ワイヤレスイヤフォンに「AirPods」を選ぶべき人、そうではない人 あなたはどっち?
AirPodsを選ぶべき人と、そうではない人は、どこで別れるのか、改めて考えてみたい。(2025/9/11)
廉価モデル「Apple Watch SE 3」9月19日発売、3万7800円から ディスプレイの常時表示、片手のジェスチャー操作が可能に
米Appleが9月9日(現地時間)、Apple Watchの廉価モデル「Apple Watch SE 3」を発表。9月19日に発売する。プロセッサにS10チップを搭載したことで、ディスプレイの常時表示、片手でのジェスチャー操作、Siriの高速化などが可能になった。18時間のバッテリー駆動時間を実現し、シリーズで初めて急速充電にも対応した。(2025/9/10)
スマホ画面をカーナビにミラーリング、CarPlayをワイヤレス化する「GetPairr Mirror Cast」 9月末まで30%オフ
GetPairrは、スマホ画面をカーナビにワイヤレスでミラーリング可能で、有線CarPlayをワイヤレス化できる「GetPairr Mirror Cast」を発売。9月30日まで30%オフの1万3860円(税込み)で購入できる。(2025/9/3)
AppleはAI開発の出遅れを取り戻せるか【後編】
AI開発で「出遅れている」は誤解? Appleが逆転を狙える“真の武器”とは
競合他社の大手IT企業が派手なAI関連の発表を続ける中、沈黙が目立つApple。だがそれは「周回遅れ」ではなく、次の一手への布石だと指摘する専門家がいる。同社の戦略は今後のAI市場をひっくり返せるのか。(2025/8/31)
テクノロジーはあなたの「道具」? あるいは「支配者」? Apple担当者と日本のアカデミアの議論から見えること
普段、何気なく利用しているテクノロジーの数々。実は、その裏に巧妙にデザインされた「泳げないプール」が作られているという。(2025/8/25)
AppleはAI開発の出遅れを取り戻せるか【前編】
Appleは「Siri」を救えるか 迷走するAI戦略で“失われた信頼”を取り戻す一手
大手IT企業がAI技術を活用した製品やサービスを次々に投入する中、AppleはAI分野で精彩を欠き、信頼を損なう結果となっている。「Siri」の強化をはじめ、同社が思い描くAI機能を実現するための戦略とは何か。(2025/8/24)
ゲオ、約2200円のお手軽ワイヤレスイヤフォン 疲れにくいインナーイヤー型と遮音性の高いカナル型
ゲオストアは、エントリーモデルのゲオ限定ワイヤレスイヤフォン2種を発売。長時間利用しても疲れにくいインナーイヤー型と、遮音性の高いカナル型で展開する。価格は各2178円(税込み)。(2025/8/21)
サクラサクマーケティング調べ:
AI「毎日利用」は2割 最も「役立つ」と感じる使い方は?
一般ユーザーはどのようにAIを使っているのか。サクラサクマーケティング(東京都渋谷区)が調査を実施した。(2025/7/28)
Google、「Pixel 10」の映像初公開 8月21日(日本時間)に発表
Googleは、8月のイベントで発表予定の新型スマートフォン「Pixel 10」の公式映像を先行公開した。映像では3基のアウトカメラが確認できる。同社は“間もなく登場のままの機能”に言及する映像を公開しており、新機能の搭載を示唆している。(2025/7/22)
「AIにだまされるな」の警告
Appleの物議を醸す「AI論文」は“時間稼ぎ”? 競合他社に示した真意とは
Appleが「推論モデル」の限界を指摘する論文を発表し、AI業界に一石を投じた。肯定的な見方と否定的な見方が飛び交う中、論文が示す本当の意図を読み解く。(2025/7/17)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。