• 関連の記事

「SK Telecom」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SK Telecom」に関する情報が集まったページです。

SKT、カラー表示に対応した7型電子ペーパー端末「BOOX GoColor7」を取り扱い
SKTは、ONYX製となる7型カラー電子ペーパー端末「BOOX GoColor7」の取り扱いを発表した。(2024/6/12)

カラー電子ペーパーAndroidタブレット「BOOX Go Color 7」発売、モノクロ電子ペーパー搭載「BOOX Go 10.3」も
SKTは、電子書籍リーダー「BOOX Go Color 7」「BOOX Go 10.3」を発売。カラー電子ペーパー搭載でAndroidアプリをインストールできるモデルと、モノクロで解像度2480×1860(300PPI)の電子ペーパーを備えたモデルを提供する。(2024/6/11)

製造ITニュース:
ドコモとNTT、6G実証実験の協力体制を拡大 海外企業2社が新たに参加
NTTドコモは、NTTと進める第6世代移動通信方式に関する実証実験の協力体制を拡大する。新たに、海外オペレーターのSKテレコム、高周波用高性能測定器メーカーのローデ&シュワルツと、実証実験の協力で合意した。(2024/3/4)

SKT、ペーパータブレット「BOOX Note Air3」「BOOX Mira Pro フロントライト」を発売
SKTは、10.3インチのモノクロ電子ペーパータブレット「BOOX Note Air3」と、25.3インチモノクロ電子ペーパーPCディスプレイ「BOOX Mira Pro フロントライト」を発売する。(2023/12/25)

DASUNG、E-Inkディスプレイ「DASUNG253」に曲面パネル採用モデルを追加
SKTは、中国DASUNG製E-Inkディスプレイ「DASUNG253」の取り扱いラインアップに曲面パネル採用モデル2製品を追加した。(2023/11/14)

ONYX、処理能力を向上したカラー対応電子ペーパー搭載10.3型タブレット端末
SKTは、ONYX Internatinal製となるカラー対応電子ペーパー搭載10.3型タブレット端末の新モデル2製品の取り扱いを発表した。(2023/10/30)

ONYX、6型電子ペーパーを採用した小型軽量のAndroid端末「BOOX Palma」
SKTは、ONYX Internatinal製となる6型電子ペーパー端末「BOOX Palma」の取り扱いを発表した。(2023/9/20)

AI企業のAnthropicに韓国SKTが1億ドルの追加出資 日本語にも対応の多言語LLM共同開発
元OpenAIのエンジニアらが創業したAI企業Anthorpicに韓国SK Telecomが1億ドルの追加出資を行うと発表。日本語を含む多言語対応のLLMを共同開発し、世界の通信業者に提供する計画。(2023/8/15)

SKT、7.8型カラー電子ペーパー端末「BOOX Tab Mini C」など2製品
SKTは、ONYX Internatinal製となる7.8型カラー電子ペーパー搭載タブレット端末「BOOX Tab Mini C」など計2製品を発表した。(2023/7/3)

ONYX、小型軽量設計の6型電子ペーパー端末「BOOX Poke5」
SKTは、ONYX Internatinal製となる6型電子ペーパー採用タブレット端末「BOOX Poke5」を発表した。(2023/5/22)

ONYX、カラー表示対応の10.3型電子ペーパー端末「Tab Ultra C」
SKTは、10.3型カラー電子ペーパーを採用したタブレット端末「Tab Ultra C」を発売する。(2023/5/9)

ドコモとSKテレコム、モバイルネットワークの省電力化と6G要求条件に関するホワイトペーパーを共同制作
NTTドコモとSKテレコムは、モバイルネットワークの省電力化とその関連技術、6Gの要求条件に関するホワイトペーパーを共同制作。両社は2022年11月に基本合意書を締結し、5G Evolution/6Gに関わる技術協力の検討を進めている。(2023/2/22)

SKT、A4サイズ閲覧が可能な13.3型E Ink搭載電子ペーパー端末「BOOX Tab X」
SKTは、13.3型E Inkディスプレイを採用した電子ペーパー端末「BOOX Tab X」を発表した。(2023/1/6)

SKT、ペン入力にも対応した7.8型E Ink採用Androidタブレット
SKTは、ONYX Internatinalとなる7.8型E Ink採用タブレット端末「BOOX Nova Air2」の取り扱いを発表した。(2022/12/12)

ドコモ、韓国SKテレコムと技術協力に基本合意 オリジナル映像コンテンツやメタバース関連サービスを検討
NTTドコモと韓国の通信事業者であるSKテレコムは、スマートライフ事業(非通信事業)分野、次世代通信インフラ技術分野での技術協力に基本合意。新たな事業領域としてメタバース関連サービスも検討していく。(2022/11/21)

ONYX、高速レスポンスを実現した10.3型Android電子書籍リーダー
SKTは、ONYX Internatinal製の10.3型電子書籍リーダー「BOOX Tab Ultra」の取り扱いを開始する。(2022/11/21)

ONYX、7型E Inkディスプレイを備えた小型軽量Android電子書籍リーダー「BOOX Leaf2」
SKTは、ONYX Internatinal製の7型電子書籍リーダー「BOOX Leaf2」の取り扱いを発表した。(2022/11/14)

DASUNG、E inkパネル採用の25.3型ディスプレイ「DASUNG253」 実売34万8000円前後
SKTは、DASUNG製となる25.3型E inkディスプレイ「DASUNG253」の取り扱いを発表した。(2022/8/23)

SKT、10.3型電子ペーパー端末「BOOX Note Air2 Plus」の取り扱いを開始
SKTは、E Inkディスプレイを備える10.3型電子ペーパー端末「BOOX Note Air2 Plus」の取り扱い開始を発表した。(2022/6/29)

Google Play対応、6型のE-Inkタブレット「BOOX Poke4 Lite」発売
SKTは、6月20日に6型のE-Inkタブレット「BOOX Poke4 Lite」ブラックモデルを発売。SKTNETSHOP、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングで取り扱い、ホワイトモデルは7月前半の発売を予定する。(2022/6/22)

SKT、25.3型E Inkディスプレイ「BOOX Mira Pro」の国内販売を開始
SKTは、Onyx製となるE Inkパネル採用25.3型ディスプレイ「BOOX Mira Pro」の取り扱いを発表した。(2022/5/9)

カラーE Inkを採用した7.8型Androidタブレット「BOOX Nova Air C」
SKTは、ONYX Internatinal製となる7.8型タブレット「BOOX Nova Air C」の取り扱いを開始する。(2022/4/18)

E Inkパネルを使った外付けモニター「BOOX Mira」 USB Type-C1本で接続可 約9万6800円
中国ONYX Internationalの正規代理店であるSKTは9月24日、E Inkパネルを使った13.3インチの外付けディスプレイ「BOOX Mira」を28日に発売する。市場想定価格は9万6800円前後。miniHDMIポートの他、USB Type-Cポートを内蔵。PCやスマートフォンとケーブル1本で接続できる。(2021/9/25)

ONYX、13.3型E Inkパネルを採用したType-C接続対応モバイルディスプレイ「BOOX Mira」
SKTは、ONYX Internatinal製のType-C接続対応モバイルE Inkディスプレイ「Boox Mira」を取り扱う。(2021/9/24)

SKT、ONYX製7.8型E Ink端末「BOOX Nova Air」の取り扱いを開始
SKTは、ONYX Internatinal製のE Ink採用7.8型タブレット端末「BOOX Nova Air」の取り扱いを発表した。(2021/9/14)

ソフトバンクが「5G国際ローミング」の提供を開始 韓国SK Telecomの5Gエリアから
ソフトバンクが、国内キャリアとしては初めて5Gのローミングアウト(海外での5G通信サービスの利用)に対応する。まずは、韓国SK Telecomの5Gエリアの一部で、iPhone 12シリーズから対応を始める。(2021/4/27)

フロントライトを標準装備した13.3型E Ink採用タブレット
SKTは、13.3型E Ink採用タブレット端末「Boox Max Lumi」を発表した。(2020/10/12)

AWS re:Invent 2019:
AWS、VerizonやKDDIと提携して5Gエッジコンピューティングの「AWS Wavelength」を発表
Amazon Web Services(AWS)は2019年12月3日(米国時間)、Verizon、Vodafone、KDDI、SK Telecomと提携し、5Gのエッジコンピューティングサービス「AWS Wavelength」を提供すると発表した。5Gで広がりが期待される、遅延に敏感なエッジアプリケーションへの対応を目的としている。(2019/12/4)

組み込み採用事例:
SKテレコムのAIサービスがザイリンクスのアクセラレーターカードを採用
Xilinxは、同社のアクセラレーターカード「Xilinx Alveo U250」が、SK Telecomの物理的侵入検知サービス「T view」に採用されたと発表した。物理的侵入および盗難に対して、費用対効果が高くリアルタイムな検知サービスを提供する。(2019/11/19)

SKT、13.3型E-Inkパネルを採用したAndroidタブレット
SKTは、E-Inkパネルを採用した電子書籍閲覧向きの13.3型Androidタブレット「Boox Max3」を発表した。(2019/10/7)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

ソフトバンクとY!mobileが「VoLTE国際ローミング」に対応 韓国SKTelecomのエリアから
ソフトバンクとY!mobileのVoLTE対応スマートフォン・ケータイが、海外でのVoLTE通話に対応。まず韓国SK Telecomエリアから利用できる。(2019/1/21)

組み込み採用事例:
SKテレコムのスマートスピーカーがFPGAベースのAIアクセラレータを採用
ザイリンクスのFPGAがSKテレコムのデータセンターのAIアクセラレータとして採用された。処理性能を確認したところ、GPUと比べて最大5倍、単位消費電力比では16倍向上していた。(2018/9/4)

Kintex UltraScale FPGA:
韓国SK TelecomがAIアクセラレータとしてザイリンクスのFPGAを採用
ザイリンクスとSK Telecomは、SK Telecomが同社のデータセンターにおけるAIアクセラレータとして、ザイリンクスのFPGAを採用したことを共同発表した。(2018/9/4)

3000円以上の商品を扱うカタログギフトも導入:
「ソーシャルギフト」のビジネス向けサービス、韓国SK telecom子会社が提供
SK planet Japanは、ビジネスシーンに特化したソーシャルギフトを集めた「BUSINESS cotoco」の提供を開始した。(2016/8/9)

CSRmeshを採用:
BLEビーコンとしても機能するスマートLED電球
CSRは、SK Telecomが「CSRmesh」を採用し、Bluetooth Smart(Bluetooth Low Energy:BLE)ビーコンとしても機能するスマートLED電球を開発したと発表した。照明とビーコン、メッシュ機能を組み合わせた連携は、「世界初」(CSR)という。(2015/7/21)

ビーコン:
BLEビーコンにもなるスマートLED照明、CSRmeshで製品化
英CSRはSKテレコムが同社のCSRmeshを用い、Bluetooth Smartビーコンとしても機能するスマートLED電球を開発したと発表した。(2015/7/16)

とてもお買い得に:
京セラ製タフネススマホ「TORQUE SKT01」が通販サイトで大幅値下げ 3万円を切る価格で購入可能
“高根の花”だった京セラ製タフネスSIMフリースマホが大幅値下げ。高耐久性スマホを格安SIMで使いたいみなさん、注目です。(2015/4/15)

まずは韓国のSK Telecomから:
ソフトバンク、9月13日からLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクは9月13日から、国内の携帯電話事業者では初となるLTEの国際ローミングを開始する。まずは韓国のSK Telecomでサービスを提供する。(2013/9/11)

韓国SK Telecom、世界初のLTE-Advanced提供開始
韓国SK Telecomが次世代通信ネットワーク「LTE-Advanced(LTE-A)」の提供を世界で初めて開始。対応端末も公開した。(2013/6/27)

下り最大150Mbps:
Samsung電子、世界初のLTE-Advanced対応スマートフォン「GALAXY S4 LTE-A」を発表
Samsungが「GALAXY S4」のバリエーションモデルとして、LTE-Advancedに対応したスマートフォン「GALAXY S4 LTE-A」を発表。まずは韓国のSK Telecomから発売される。(2013/6/27)

KDDIと韓SKTelecom、「MOBILE ASIA EXPO」にNFCのサービスデモを出展
NFCの日韓相互利用を目指すKDDIと韓SKTelecomは、6月20日から中国・上海で行われる「MOBILE ASIA EXPO 2012」に、実際のNFC利用をイメージしたデモを共同出展する。(2012/6/20)

韓SK Telecomのアプリストア「T store」、日本進出
韓国通信大手のSK Telecomが子会社を通じて展開するAndroidアプリストア「T store」が、日本向けサービスを開始する。(2011/11/18)

グリー、SK telecomとの業務提携とケイブ、UltiZen Gamesへの資本参入を発表
スマートフォン向けソーシャルゲームの急成長にあわせて、グローバル展開を目指すグリーが、韓国、中国、日本での業務・資本提携を発表した。(2011/8/8)

センチュリー、簡単取り付けの車載用ワンセグTVチューナー「SKT-C01K」
センチュリーは、手軽に取り付けができる車載用ワンセグTVチューナー「SKT-C01K」を発売する。(2011/4/27)

KDDI、ソフトバンク、SK Telecomが“ケータイをかざす”共通サービスの検討を開始
日本のKDDIとソフトバンクモバイル、韓国のSK TelecomがNFCの利用で協力し、ケータイをかざして使うサービスの共通化を検討する。将来的には相互利用を可能にしたい考え。(2010/7/15)

韓国携帯事情:
合併パワーでSKTを圧倒する「KT」――巨大通信企業誕生にライバルはどう動くのか
韓国通信大手のKTと携帯市場2位のKTFが合併。新生KTがスタートした。巨大ネットワーク企業の誕生に、ライバルのSKTやLGTはグループの通信企業を巻き込んだ業界再編の動きを見せつつある。(2009/6/1)

韓国携帯事情:
Sony Ericsson、韓国に進出――「XPERIA X1」がSKTから発売
韓SKTが、Windows Mobile搭載のSony Ericsson製スマートフォンの「XPERIA X1」を発売する。これに合わせてSony Ericssonは韓国に現地法人を設立。端末ラインアップを拡充して、韓国での長期的な成長を目指す。(2009/3/11)

韓Samsung電子、「Haptic 2」を発表
Samsung電子は全面タッチパネルを採用したAnycallブランド端末“Hapticフォン”の後継モデル、「Haptic 2」を発表した。韓国のケータイキャリア3社(SKT/KTF/SKT)向けに展開する。(2008/9/26)

韓国携帯事情:
待受画面から広がる世界――ウィジェットサービスを試す
日本でも普及しているケータイ向けウィジェットサービス。韓国でも各ケータイキャリアがサービスを開始しており、さまざまなコンテンツを提供している。実際にSKTのウィジェット「i topping」を使ってみた。(2008/9/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.