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「スマート家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマート家電」に関する情報が集まったページです。

もう待ったなし! Matterで広がる快適ライフ:
「Nature Remo Lapis」は節電機能にフォーカス! 新タイプのスマートリモコンを試して分かったこと
数々のスマートリモコンを手がけるNatureから、一風変わった新モデル「Nature Remo Lapis」が発売された。早速、実機を試してみた。(2024/7/18)

Amazonプライムデー:
ディスプレイを買い替えるなら今! アイ・オー・データ機器が大量のPC周辺デバイスをセール中
Amazon.co.jpが恒例の「Amazonプライムデー」に先がけた「プライムデー先行セール」を7月11日から開催している。PC周辺機器を展開しているアイ・オー・データ機器は、さまざまなタイプのディスプレイやWi-Fiルーター、ストレージ類を出品している。最大値引き率は33%だ。(2024/7/14)

PR:「SwitchBot(スイッチボット)」のスマート家電がお手頃価格で手に入る! 「Amazonプライムデー」に合わせて7月11日から17日まで【お勧めモデル3選】
「Amazon プライムデー」が7月14・15日に開催される。それに先駆けて、7月11日からSwitchBot(スイッチボット)の対象のスマート家電が値引き販売が始まった。この機会に、気になるスマート家電をチェックしてみてはどうだろうか。(2024/7/11)

Amazonプライムデー:
Amazonの「Echoシリーズ」「Fire TVシリーズ」がお買い得! 音楽や動画、便利機能で日々の生活に潤いを!
7月16日と17日に行われる「Amazonプライムデー」に先駆けて、先行セールが始まった。アマゾンジャパン(Amazon)は、自社で開発している音声アシスタント「Alexa(アレクサ)」搭載のスマートスピーカーやスマートディスプレイなどをセールへ出品している。最大割引率は62%。欲しかったアイテムがお得に買えるかもしれないチャンスを逃さないようにしよう。(2024/7/11)

サーバレスコンピューティングの基礎解説【第3回】
サーバ管理不要だけじゃない「サーバレスの利点」とは? 3つの例で解説
サーバレスコンピューティングのメリットは、単にインフラの運用管理が楽になるだけではない。そのメリットを、3つの活用例で解説する。(2024/7/8)

PR:他のスマートリモコンとはここが違う! 「SwitchBot ハブ 2」を長期間使って分かった高い実用性
自宅の家電をコントロールできるスマートリモコンはたくさんあるが、中でも「SwitchBot ハブ 2」は多機能でユニークな機能を備えたモデルだ。長期間利用して分かった、お勧めポイントをまとめた。(2024/7/11)

スマート家電音痴でも手軽に節電? 石ころデザインのスマートリモコン「Nature Remo Lapis」登場
Natureが、新型スマートリモコン「Nature Remo Lapis」を発表した。累計販売台数65万台を記録した「Nature Remo」のデザインと機能を大幅に刷新した新モデルで、想定販売価格は7980円となる。(2024/6/26)

組み込み開発ニュース:
Matter規格に対応した無線LAN/Bluetoothコンボモジュール
加賀FEIは、Matter規格対応のプロセッサを内蔵した、無線LAN、Bluetoothコンボモジュール「WKR612AA1」を発表した。電波法認証を取得しており、スマートホーム機器の開発が容易になる。(2024/6/21)

既存アプリ、デバイスでもスマートホーム機能を組み合わせて新たな価値を提供可能に:
Google、Matter規格に対応するスマートホームアプリを開発できる「Home API」「Homeランタイム」を発表
Googleは、スマートホームアプリケーション開発やスマートホームとの統合を支援する「Home API」「Homeランタイム」を発表した。全ての開発者が「Google Home」向けの製品やアプリを開発、提供できるようになるとし、5つのポイントを解説した。(2024/6/8)

AmazonスマイルSALE:
バッファローは史上最小のポータブルSSDもセール対象に! Wi-Fi関連機器は最大26%オフ
Amazon.co.jpで6月3日まで開催されている「AmazonスマイルSALE」において、バッファローはWi-Fi関連機器、各種ストレージ、マウスやキーボードといった入力機器をセール出品している。最大の割引率は26%で、突出部の少ないポータブルSSDも対象品だ。(2024/5/31)

「Xiaomi POP-UP Store」を渋谷PARCOに期間限定オープン オンライン向け「POCO F6 Pro」も購入できる
Xiaomi Japanが、渋谷PARCOに「Xiaomi POP-UP Store」を期間限定でオープンします。期間は5月25日(土)から9月1日(日)まで。グローバルで展開しているXiaomi Storeのデザインコンセプトを踏襲した内容で、日本では初の試みとなります。(2024/5/25)

STEAM教育ってどうなの? マイクラで金融教育?「EDIX 東京 2024」で見た最新事情
東京と大阪で毎年開催されるEDIX(教育総合展)では、年々STEAM教育に関連した展示が増加し、内容も充実してきている。2024年はどうだったのか、筆者が気になるブースの様子をお伝えする。(2024/5/22)

パッと見で分からない細かいこだわりも バッファロー開発陣に聞くWi-Fi 7ルーター「WXR18000BE10P」の秘密【後編】
バッファローが、国内メーカー初となる「Wi-Fi CERTIFIED 7」認証を取得した無線LANルーターを発売した。その特徴を、同社の開発陣に聞いた。(2024/5/1)

Amazonタイムセール:
AlexaもGoogleもつながるMatter対応SwitchBotデバイスがお得! iPadやiMacなどApple製品も
人気商品を日替わりで値引き販売するAmazonタイムセール。現在、スマートホームデバイスの共通規格「Matter」に対応したSwitchBot製品や、2021年モデルのiPadやiMacといったApple製品が対象になっている。残り少ない製品もあるので早目のチェックをお勧めしたい。(2024/4/29)

開発評価用プラットフォームも提供:
MPUベースのシステムと同等性能を実現する汎用32ビットMCU
STマイクロエレクトロニクスは、汎用32ビットマイクロコントローラー「STM32H7」シリーズに「STM32H7R」「STM32H7S」を追加した。マイクロプロセッサベースのシステムと同等の性能、拡張性、セキュリティ機能を、マイコンで実現している。(2024/4/15)

自宅の「スマートロック」が故障 新しいものに取り換えたら外に締め出された件
筆者の自宅のスマートロックが故障しました。それを機に気になっていた新しいスマートロックに取り換えたところ、家から締め出されてしまいました……。そのいきさつを説明しつつ、取るべき対策を紹介します。(2024/4/2)

ヘテロジニアスマルチコアCPUを採用:
64ビット「Arm Cortex-A35コア」を搭載したマイクロプロセッサ
STマイクロエレクトロニクスは、第2世代のマイクロプロセッサ「STM32MP2」シリーズを発表した。同社製品では初という、64ビットArm Cortex-A35コアを搭載した汎用マイクロプロセッサだ。(2024/4/1)

Amazon 新生活SALE FINAL:
いろいろ使えるFireタブレットが最大7000円オフ! Echo Budsは半額以下で買える!
「Amazon 新生活SALE FINAL」の先行セールに、Amazonが自社デバイスのFireタブレットシリーズやEcho、Echo Showなどを出品している。Fireタブレットは最大25%オフ、Echoスピーカーは最大33%オフ、Alexa搭載完全ワイヤレスイヤホンEcho Budsは半額以下の54%オフだ。(2024/3/26)

“陽キャ”なAI「Cotomo」と話そう:
スマホで試せる3つの音声対話型AIアプリを紹介 私たちは彼らと友達になれるか
人工知能を持ったロボットと心を通わせるといったストーリーは昔から人気のあるコンテンツの1つです。生成AIを使って「おしゃべり」できるようになった今、そのフィクションが現実味を帯びてきました。今回は、音声対話型AI「Cotomo」を試します。(2024/3/19)

AI予知保全などの機能追加も容易に:
Arm Cortex-M85コア搭載のモーター制御用マイコン、ルネサス
ルネサス エレクトロニクスは、Arm Cortex-M85コアを搭載した32ビットマイコン「RA8シリーズ」の新製品として、モーター制御用の「RA8T1」を発売した。(2024/3/15)

Amazon新生活SALE:
「Fireタブレット」や「Echo」シリーズなどAmazonデバイスが最大33%、セット商品では最大39%もお得に!
開催中のAmazon新生活SALEでは、Amazonデバイスもセール価格で販売されている。FireタブレットシリーズやスマートスピーカーのEchoシリーズ、スマートディスプレイのEchoShowシリーズなどが単体で最大33%オフ、セット商品では最大39%もお得となっている。(2024/3/3)

CES 2024レポート:
「CES 2024」に見る、スマートホームの最新事情と未来予測
米国ラスベガスで開催された「CES 2024」では、スペースが大幅な増床となったスマートホーム関連の展示が注目を集めた。本稿では、国内スマートホーム関連スタートアップの雄であるアクセルラボ CTOの青木継孝氏による、スマートホーム関連の展示を中心としたCES 2024のレポートをお送りする。(2024/2/27)

この頃、セキュリティ界隈で:
「スマート歯ブラシ300万本を乗っ取ってDDoS攻撃」海外メディアで誤報相次ぐ “IoTテロ”は現実に起こるのか?
IoT電動歯ブラシ300万本がマルウェアに感染してDDoS攻撃の踏み台にされ、企業のWebサイトをダウンさせた──メディア各社がこんな事件があったと報じたが、実は事実ではなかったことが判明した。実際にIoT歯ブラシがDDoS攻撃に利用される可能性はあるのか?(2024/2/21)

もう待ったなし! Matterで広がる快適ライフ:
スマホから家電製品のスイッチを押せる「SESAME bot」はどこまで使える? SwitchBotボットと使い比べてみた
スマート家電が花盛りだが、それに非対応な家電をスマホから操作したい場合に役立つのが“スマートスイッチ”だ。ここでは「SESAME bot」と「SwitchBotボット」を使い比べてみた。(2024/2/19)

製造業IoT:
シャープ傘下のAIoTクラウドが工場向け遠隔監視サービス、ソラコムと連携
AIoTクラウドは、IoT向け通信プラットフォームを展開するソラコムとの連携により、工場設備の巡回/点検業務を効率化する「WIZIoT遠隔監視サービス」を2024年2月1日から提供する。(2024/1/30)

Amazon特選タイムセール祭り:
新しいディスプレイを買うなら今でしょ! アイ・オー・データ機器がセールに大量出品中
Amazon特選タイムセール祭りの先行セールが1月25日にスタートした。アイ・オー・データ機器は在宅ワークで使いやすいものからゲーミング向けまでさまざまなモニターをセール出品している。そのほか、ストレージやキャプチャーボードもあるので、チェックしたい。(2024/1/28)

MONOist 2024年展望:
生成AIで変わる自動車のAIアシスタント、SDVの布石としての役割も
ドライバーを理解し、的確にサポートするAIアシスタント。定番ともいえるコンセプトで、まだ実現しきれていない部分も残っていますが、2024年の今、リアリティーを持って改めて提案されています。(2024/1/18)

「Googleアシスタント」で“使われていない”17の機能を削除へ 選択と集中で
Googleは、音声アシスタント機能「Googleアシスタント」で「あまり活用されていない」17の機能を削除すると発表した。前日には同社がGoogleアシスタント担当者を含む数百人のリストらを発表している。(2024/1/12)

材料技術:
めっき可能なPPSコンパウンドを開発、特殊なエッチング工程は不要
DICは、塚田理研工業および吉野電化工業と共同で、めっき可能なポリフェニレンスルファイド(PPS)コンパウンド「DIC.PPS MP-6060 BLACK」を開発した。(2024/1/12)

パナのスマートテレビが「Amazon Fire TV」ベースに Fire OS搭載3モデルを発表
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションは、米Amazonと「Fire TV」のライセンス契約と協業を発表した。「VIERA」のスマートテレビのOSにAmazonの「Fire OS」を採用。第一弾として、65/55インチ「Z95A」と77インチ「Z93A」の新型OLEDテレビを投入する。(2024/1/9)

Amazon初売りセール:
Wi-Fiルーターもネットワークカメラも! TP-Linkのネットワーク機器がお得
Amazon初売りセールで、ネットワーク機器を展開しているTP-LinkがWi-FiルーターやメッシュWi-Fiシステム、ネットワークカメラなどを出品している。Alexa対応のネットワークカメラなら、外出先でもAlexaアプリから映像の呼び出しも簡単だ。(2024/1/3)

ITインフラ&オペレーション管理者が備えるべき課題:
2024年は機械の顧客が増える? Gartnerが発表した2024年のITインフラトレンド6選
Gartnerは、今後12〜18カ月間にインフラストラクチャとオペレーションに大きな影響を与える6つのトレンドを発表した。2024年のトレンドとして、マシンカスタマーや生成AIと並んで拡張接続型ワークフォースなどの新しい動きを挙げた。(2023/12/26)

組み込み開発 年間ランキング2023:
Matterでスマートホームは変わる? 光量子コンピュータおじさんに感じるSF的未来
2023年に公開したMONOist組み込み開発フォーラムの記事をランキング形式で振り返る。1位に輝いたのは、スマートホームの標準規格「Matter」の解説記事でした。(2023/12/25)

Xiaomiが期間限定体験スペースを渋谷にオープン 狙いは常設ストアの展開か
Xiaomi製品を一堂に集めたポップアップスペース「Xiaomi Smart Holidays from “mi” to you!」が2023年12月5日から17日まで、東京・渋谷に期間限定オープンしました。Xiaomiが日本で直接製品の展示・販売を行う場所を開業したのは今回が初めて。日本でもいよいよ「Xiaomiストア」がオープンするかもしれません。(2023/12/7)

Google、AIによる画像説明などAndroidとWear OSの新機能を複数紹介
Googleは、AndroidとWear OSの複数の新機能を紹介した。代替テキストがない画像の説明をAIが読み上げる機能や、Wear OSでのスマートホーム制御機能などだ。年末恒例の新Emoji Kitchenも登場した。(2023/12/1)

組み込み開発ニュース:
インフィニオンがセンサー製品群「XENSIV」をアピール、開発検討中の製品も披露
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンがセンサーブランド「XENSIV」製品群の事業展開について説明。注力4市場の今後5年間の年平均成長率見込みである17.1%を大きく上回る売上高の拡大を目指していく方針である。(2023/12/1)

組み込み機器のGUI開発:
PR:組み込みアプリでABテスト? 収集したリアルデータでUI/UXに差をつける
組み込み機器でもGUIは必要不可欠だが、ユーザーにとって最適な使い勝手になっているかどうかを確認するのは難しい。「Qt Insight」を使えば、Web解析ツールと同様に組み込み機器のGUIの利用状況を把握して改善できる。(2023/11/24)

「ソフトバンクホークス 応援感謝キャンペーン」開催 最大20万PayPayポイントやクーポンをプレゼント
ソフトバンクらが「ソフトバンクホークス 応援感謝キャンペーン」を開催。抽選で最大20万円相当のPayPayポイントプレゼントや「Yahoo!ショッピング」で使える最大5%オフクーポンなどを提供する。(2023/10/17)

組み込み採用事例:
コイズミのタワーファンが音声認識AI技術を採用、オフライン音声操作が可能に
菱洋エレクトロの音声認識AI技術が、小泉成器の冷暖房機器「ホット&クール プレミアム」に採用された。ユーザーの仕様にカスタマイズして提供する音声認識モジュールを内蔵し、オフラインでの音声操作と音声応答機能を搭載した。(2023/10/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiが“スマホの先”に見据えるもの ロボット開発でIoT家電の覇権を握れるか
Xiaomiはロボット事業にも参入しており、2023年8月には犬型のスマートロボット「CyberDog 2」を発表した。Xiaomiがロボットを手掛ける背景には、スマートフォンの次の見据えた動きがある。Xiaomiはスマートフォンに並ぶ柱の事業として10年以上前からIoT製品の開発も進めている。(2023/10/3)

懐かしの「ミッキーマウス・レビュー」を自宅に再現したら…… ディズニーファンのアイデアに「最高かっ!?」と絶賛集まる
すてきな演奏をひとりじめ。(2023/9/28)

Xiaomi(シャオミ)が日本でロボット掃除機を発売 2万4800円(税込み)
Xiaomi Japanが、日本のロボット掃除機市場に参入する。水拭きにも対応し、最大4000Paの吸引力を備える2in1タイプで、ECサイト限定で販売される。(2023/9/27)

在宅ワークの良き相棒? Dreameのスティック型とAI機能付きロボット掃除機を試して分かったこと
ロボット掃除機の選択肢がグッと広がっている。高価格帯からエントリー帯までさまざまな選択肢がある中で、今回はDreameのフラッグシップモデルをチェックした。(2023/9/15)

Dreameが5way全自動ベースステーション採用のロボット掃除機を発表
Dreame Innovation Technologyが、海外で展開していたロボット掃除機のフラッグシップモデル「DreameBot L20 Ultra Complete」を日本でも発売すると発表した。(2023/9/14)

IT企業デスクツアー:
なんだこの机は とあるソフトバンク子会社で働くみんなのデスク環境 写真でチェック
IT企業で働く人のデスク環境を写真や本人のコメント付きで紹介。社員がどんな環境で働いているかチェックする。今回はソフトバンク子会社で、ソフトウェアの流通や代理店ビジネスを手掛けるSB C&S(東京都港区)で働く人のデスク周りを探る。(2023/7/27)

総務省で「Wi-Fi 7」実現に向けた検討が進む 5GHz帯の「車内Wi-Fi」規制の見直しも
現在、「IEEE 802.11be」という新しい無線LAN規格の策定が進んでいる。Wi-Fi 7と呼ばれることもある本規格について、総務省では導入に当たって必要な要件の整理を進めている。関連する議論と合わせて、状況を確認してみよう。(2023/7/15)

組み込み開発ニュース:
スマートホーム規格「Matter」と「ECHONET Lite」をつなぐブリッジ機能を開発
ユビキタスAIは、スマートホーム規格「Matter」と「ECHONET Lite」の対応デバイスをつなぐブリッジ機能を開発した。ECHONET Lite対応ソフトウェア開発キット「Ubiquitous ECHONET Lite SDK」に搭載して提供する。(2023/6/30)

JavaScriptが人気:
世界の開発者が注目する言語の2位は「Java」「Python」、では1位は? 166カ国約2万6000人が回答
Slash Dataが発表した開発者動向レポートの最新版「24th edition of State of Developer Nation」は、携わっている分野や収入、使用しているプログラミング言語、APIの種類、組み込みソフトウェア市場といったテーマに沿って調査結果をまとめた。(2023/6/29)

「Pixel Tablet」を使ってみた “巨大Nest Hub”は普通に便利、ただし気になるところも……
Googleが久しぶりにタブレット市場に帰ってきた。6月20日発売の「Pixel Tablet」は、ドッキングスピーカーでスマートディスプレイに変身する機能が加わった。Androidの本家が作ったタブレットの仕上がりをチェックする。(2023/6/20)

「iPadOS 17」発表 ロック画面を刷新、PDF編集機能の強化も
Appleは6日、「iPadOS 17」を発表した。正式版は今秋に配信される。PDF編集機能の強化や、ロック画面のウィジェット対応、ヘルスケアアプリのiPadでの提供などの新機能が含まれる。(2023/6/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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