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「スピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スピーカー」に関する情報が集まったページです。

テレビと接続:
5万台突破! 耳が遠くてもテレビが聞こえやすい「ミライスピーカー」の実力
テレビと接続することで音を聞こえやすくする「ミライスピーカー」が、発売から1年8カ月で累計販売台数5万台を突破、順調な売れ行きを見せている。ミライスピーカーを開発・販売するサウンドファンの山地浩社長と取締役の金子一貴氏に、曲面サウンドの革新性とビジネスモデルを聞いた。(2022/1/26)

MAXHUBがWeb会議用デバイスのラインアップを強化 狙いは?
従来は企業や教育機関向けの大型ディスプレイを中心に販売してきたが、中国CTVEの「MAXHUB(マックスハブ)」ブランドが、Web会議用のスピーカーやカメラのラインアップを強化する。その狙いはどこにあるのだろうか?(2022/1/26)

100種類の歌詞フレーズを内蔵:
カシオ、人やロボットの歌声を演奏できる「電子キーボード」を発売
カシオ計算機は、鍵盤で歌声を演奏できる新感覚の電子キーボード「CT-S1000V」および外部スピーカーとの接続も可能な「CT-S500」を3月上旬に発売する。(2022/1/22)

Innovative Tech:
英語ネイティブとの発音の違いを深層学習で可視化 ソニーCSLが開発
ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)京都研究室の研究チームは、非母国語の学習において、学習者の発話とネイティブスピーカーの発話の違いを深層学習を使い分析し、視覚的に提示するシステムを開発した。(2022/1/20)

スマホと連携するスピーカー付き天井ライト、アイリスオーヤマが発売
アイリスオーヤマは14日、Bluetoothスピーカーを内蔵したLEDシーリングライトを翌15日に発売すると発表した。価格は8畳用の1万6280円(税込)から。(2022/1/14)

小寺信良のIT大作戦:
スマートスピーカーから考える、「本当に賢い」とは何か
スマートスピーカーを使わなくなってしまう原因について考えてみた。(2022/1/13)

製品動向:
特定の人にアナウンス音声をピンポイントで放射する新システム、清水建設
清水建設は、立命館大学の西浦敬信教授や順天堂大学大学院の平澤恵理教授と共同で「局所音場制御システム」を開発した。局所音場制御システムは、超指向性スピーカーと、スピーカーからの放射音を任意の方向に反射させる音響調整板で構成される。利用者は、音響調整板の設置方向などを調整することで、特定の領域に限定してアナウンス情報を伝達できるようになる。今後は、局所音場制御システムの適用実証を進めながら、ニーズを調べる見通しだ。(2022/1/11)

Googleさん:
Googleのスマートスピーカーがアップデートで使いにくく 特許問題のとばっちりで
「Google Home」アプリを最新版にすると、グループ化したスマートスピーカーの音量調節機能が不便になります。この機能が特許侵害だというSonosの訴えが認められたため。このまま使えなくなるのでしょうか。(2022/1/10)

FF14コラボのゲーミングスピーカー 専用デザイン&起動音 パナソニックが限定販売
FF14オリジナルデザインや効果音を採用したゲーミングネックスピーカーがパナソニックから。9月までの期間限定生産だ。(2022/1/7)

Googleを特許侵害で提訴したSonosが勝訴 GoogleはNest端末の臨時対応を告知
Sonosが特許侵害でGoogleを提訴した裁判で、米ITCが最終判決を下した。Googleがスマートスピーカーに関する5つの特許を侵害しているという判断だ。Googleはユーザーに対し、「判決に対処するため、デバイスのセットアップ方法に変更を加えた」と告知した。(2022/1/7)

Dellが32型4Kビデオ会議向けディスプレイを発表
DellがCES 2022に合わせて32型4K解像度ディスプレイ「U3223QZ」を発表した。14Wのスピーカーとデュアルアレイ型マイク、物理的にさえぎる機能を搭載したカメラが標準装備されている。【更新】(2022/1/5)

身体の負担も会議ストレスも一気に解消する「Poly Sync」ファミリー:
PR:オンライン会議用デバイス、どれを選ぶ? イヤフォンでもヘッドセットでもなく、スピーカーフォンを選んだワケ
ITmedia ビジネスオンラインで募集した、ポリコムジャパンが提供するスマートスピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーの無料モニター。本記事では、世界的素材メーカーに勤め、夫婦でテレワークやオンライン会議用デバイスの試行錯誤を繰り返し、最終的にPoly Syncにたどり着いたモニターの事例を紹介する。(2022/1/17)

2.2万円で幅56mmのスリムなスマホ「Mode1 GRIP」を試す 片手での持ちやすさは抜群
P-UP Worldのスマホ「Mode1 GRIP」を使ってみた。3G停波が近づき旧機種からの買い替えが進むなかで、8型シネスコサイズという小さめなサイズで手頃な価格のスマホはうれしい。その反面、ディスプレイやスピーカーの質は控えめだ。(2022/1/3)

2021年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト4+番外1アイテム
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」「モバイルディスプレイの道」でおなじみの山口さんが、2021年に購入したデジタル製品を中心に、仕事に役立つ製品をピックアップする恒例の企画。あなたのベスト5は何ですか?(2021/12/27)

高性能スピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーの威力:
PR:簡単だから、いろいろ試せる! 老舗企業がオンライン会議の「イライラ」を解消できたワケ
ITmedia ビジネスオンラインで募集した、ポリコムジャパンが提供する高性能スピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーの無料モニター。本記事では、創業約100年の老舗企業がPoly Syncを活用し、コロナ禍で増えたオンライン会議のストレスをどう解消したのかをレポートする。(2021/12/27)

猫「うむ、これはいいニャ」 スピーカーにあごを乗せてまったりくつろぐ猫ちゃんの姿に癒やされる
スピーカー機能がついた猫ちゃん顎乗せだったのかもしれない……。(2021/12/21)

実売6000円台のXiaomi「Mi スマートスピーカー」を試して分かったこと
シャオミ(Xiaomi)から、Google アシスタント対応のスマートスピーカーが登場した。税込みで実売6480円という手頃なモデルを使ってみた。(2021/12/10)

ぬいぐるみが話すように見えるボタン型スピーカーに「ほぼ自動おしゃべりモード」
博報堂は9日、ぬいぐるみが話しているように見せるボタン型スピーカー「Pechat」(ペチャット)で「ほぼ自動おしゃべりモード」を搭載した新モデルを発売した。(2021/12/9)

開発の背景:
15万台突破のライト一体型プロジェクター! 新製品「据え置き型」の狙いは?
天井に取り付けるシーリングライトに、プロジェクターとスピーカーを搭載した「popIn Aladdin(ポップイン アラジン)」シリーズが、コロナ禍でヒットしている。同製品を開発したのは、東大発ベンチャーとして、2008年に誕生したpopIn。商品開発の背景などを中国出身の程 涛(テイ・トウ)社長に聞いた。(2021/11/28)

iPhone 13シリーズをスマートかつ強固に守る Simplismのハイブリッドケース3種を試す
トリニティの「Simplism」ブランドから発売された「iPhone 13」シリーズ向け耐衝撃ケースを試す。スピーカーにも採用される構造である「サウンドホーン」を採用したりMIL規格に準拠するなど、意欲的なモデルが3つ販売されている。(2021/11/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホやスマートディスプレイで訪問者の応対ができる次世代ドアホン「Google Nest Doorbell」を使って分かったこと【活用編】
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回はGoogleの新製品「Google Nest Doorbell」を細かくチェックした。(2021/10/28)

Xiaomi、メタルボディーの「Mi Smart Speaker」を11月下旬以降に発売
Xiaomiは、11月下旬以降にメタルボディのスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」を発売。各種スマートデバイスを音声でコントロールでき、複数台の設置でサラウンド効果も楽しめる。(2021/10/21)

Xiaomi、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」
Xiaomi Japanは、各種IoT機器のコントロールにも対応したスマートスピーカー「Mi Smart Speaker」を発表した。(2021/10/21)

「HomePod mini」に新色登場 イエロー、オレンジ、ブルーの3色 価格は据え置き(1万1880円)
Appleのスマートスピーカー「HomePod mini」に3つの新色が仲間入りする。販売価格やスペックは既存の2色(ホワイト、スペースグレイ)と同様で、11月に発売される予定だ。(2021/10/19)

Google Homeと連携するドアホン「Google Nest Doorbell」ってどんな製品?【導入編】
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回はGoogleの新製品「Google Nest Doorbell」を試した。(2021/10/18)

Anker、通話もできるスピーカー付きメガネ「Soundcore Frames」を200ドルで発売
Anker Innovatonsはスピーカー付きメガネ「Soundcore Frames」を発表した。11月に北米などで発売する。価格は199.99ドル(約2万3000円)だ。(2021/10/14)

新しい顧客接点開拓:
スターバックスがAlexaを活用したお試しサンプリング施策に挑んだ理由
スマートスピーカーを活用したお試しサンプル配布を実施したスターバックス。その企画の背景や狙い、施策を通した気付きを聞いた。(2021/10/14)

ロジクール、スピーカーフォン機能を備えたType-C拡張ドックなど法人向け3製品を発表
ロジクールは、法人向けの在宅勤務ソリューション製品計3モデルの発表を行った。(2021/10/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーとしての実力は? Sonosのポータブルスピーカー「Sonos Roam」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はユニークなスマートスピーカー「Sonos Roam」を試してみた。(2021/10/13)

ぬいぐるみとおしゃべりできるボタン型スピーカー「Pechat」に新型 「ほぼ自動おしゃべりモード」を搭載
アプリで操作しなくてもモードを搭載。(2021/10/13)

SB C&S、Harman Kardon製のBluetooth対応2.1chスピーカー「SoundSticks 4」の取り扱いを開始
SB C&Sは、ハーマンインターナショナル製のBluetoothワイヤレス接続対応2.1chアクティブスピーカー「SoundSticks 4」の取り扱いを発表した。(2021/10/12)

シャープ、シーテックでニューノーマル意識 非接触ディスプレー、マイク内蔵スピーカーなど
シャープは11日、国内最大の家電やITの見本市「CEATEC(シーテック)2021」が19日からオンラインで開催されるのを前に、出展を予定している非接触で操作できるタッチディスプレーなどを公開した。(2021/10/12)

シャープ、CEATECでニューノーマル意識 非接触ディスプレイ、マイク内蔵スピーカーなど
国内最大の家電・IT見本市「CEATEC2021」のオンライン開催に先駆けて、シャープが非接触で操作できるタッチディスプレーなどを公開した。同社はCEATECでニューノーマル時代を意識した商品や技術など18点を紹介する。(2021/10/12)

Alexaの音声で保険料見積もり SBI生命が業界初
 SBI生命保険(東京都港区)は10月17日から、スマートスピーカーAmazon Echoシリーズに搭載されるAIアシスタントのAlexa(アレクサ)を活用した、音声による保険料見積もりサービスを開始すると発表した。(2021/10/6)

デジタル・イエスタデイワンスモア計画:
スマートスピーカーの成功を見ずに終わった「Chumby」が見せた可能性
ぬいぐるみのような皮に包まれたChumby、覚えていますか?(2021/9/30)

Amazonがタイムセール祭りを開催中 Fire TVやスマスピがお得に
Amazonが「タイムセール祭り」を9月27日23時59分まで開催中だ。Fire TVやFireタブレットシリーズに加え、スマートディスプレイやスマートスピーカーも安くなっている。(2021/9/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
サブスク契約は必要? 映像の遅延は? バッテリーの持ちは?「Google Nest Cam」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回はGoogleの見守りカメラ「Google Nest Cam」を使い込んで分かったことをまとめよう。(2021/9/24)

HomePod miniがApple TVのスピーカー、音声リモコンに Apple、「HomePodソフトウェア 15」を配布開始
HomePodに続き、HomePod miniでもApple TV 4Kのステレオスピーカーにすることが可能になった。(2021/9/21)

PS5でM.2 SSDの拡張ストレージが利用可能に 大型アップデートきょう配信 テレビ内蔵スピーカーで3Dオーディオ再生
SIEは、PlayStation 5の大型アップデート第2弾を9月15日に配信する。M.2 SSDによるストレージ拡張の他、テレビ内蔵スピーカーでの3Dオーディオ対応、新しいUX、カスタマイズオプションなどを追加する。(2021/9/15)

パナソニック、サラウンドに対応したゲーム向けのネックスピーカー
パナソニックは、ゲームプレイに最適化したネックスピーカー「SC-GN01」を発売する。(2021/9/13)

パナソニック、スクエニと協業 「FF XIV」チーム監修のゲーミングネックスピーカー発売
パナソニックが「FFXIV」チームと共同でゲーム用ネックスピーカー開発。4つのスピーカーを搭載し、ゲームの世界にいるかのようなサラウンドを再現。(2021/9/10)

Microsoft、ハイブリッドワークのためのTeams関連新機能とハードウェアを多数発表
Microsoftはコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」の複数の新機能を発表した。コロナ禍下、自社で培ったハイブリッドワークのノウハウを込めた。会議室用のインテリジェントカメラやリモート用のスピーカーなどのハードウェアも発表した。(2021/9/10)

シャープ、首にかけるAIスピーカーを開発 Alexa対応、クラファンで募集開始
シャープは、音声アシスタント機能を搭載し、首にかけて使用するウェアラブルAIスピーカー「AQUOS サウンドパートナー」を発表した。ワンモア(東京都渋谷区)が運営するクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」上で、支援者の募集を9月2日に開始した。募集期間は10月31日まで。(2021/9/2)

期間限定で無料モニター募集中!:
PR:あなたの音声が、相手にストレスを与えているかも? オンライン会議を「音」で変えるスピーカーフォン「Poly Sync」
リモートコミュニケーションで特に重要な「音声」。この音声をアップグレードし、オンライン会議を快適化できるのが、高機能スピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーだ。本記事では、同ファミリーを紹介・解説するとともに、期間限定で無料モニターも募集している。ぜひ最後までチェックしてほしい。(2021/8/30)

TP-Link、Alexaも搭載したメッシュ接続対応Wi-Fi 6無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、スマートスピーカーとしても利用にも対応したWi-Fi 6無線LANルーター「Deco Voice X20」を発売する。(2021/8/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeと連携する純正ネットワークカメラ「Google Nest Cam」ってどんな製品?【導入編】
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする連載。今回はGoogleが投入した見守りカメラ「Google Nest Cam」を見ていこう。(2021/8/26)

シャープが音声操作可能なネックスピーカー
シャープは25日、首にかけて周囲の音を遮ることなく音楽などを楽しめるスピーカー「AQUOS サウンドパートナー」の新製品を開発したと発表した。インターネットに接続して家電などの音声操作が可能になった。クラウドファンディングで支援者を募集し台数限定で販売する。(2021/8/25)

身に付けるAIスピーカー、シャープが発売
シャープは、音声アシスタント「Amazon Alexa」に対応した首掛け式のウェアラブルスピーカー「AQUOS サウンドパートナー」をクラウドファンディングを通じて9月に発売する。価格は1万9000円から(台数限定)。(2021/8/25)

3歳息子「にゅうにゅうください!」→スピーカー「wikipediaのからの情報です」 子どもとスマートスピーカーがいる日常を描いた漫画が笑顔を運んでくる
ちょっとおかしくてかわいい。(2021/8/21)

Y!mobile初のXiaomi製スマホ「Redmi 9T」、8月26日に発売
Y!mobileは、8月26日にXiaomi製スマートフォン「Redmi 9T」を発売。約6.53型ディスプレイやデュアルスピーカー、容量6000mAhのバッテリー、4眼カメラを搭載する。(2021/8/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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