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「電話」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!通信・電話→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で通信・電話関連の質問をチェック

au通信障害で「公衆電話」に注目集まる 初めて使う人増えTwitterには“使い方指南”も
7月2日から発生していたauの通信障害だが、4日16時ごろにKDDIが「ほぼ復旧」とアナウンスを出した。障害発生から62時間経過という、KDDI史上最大規模の通信障害に発展したが、そんな中、注目を集めたのが公衆電話だ。(2022/7/4)

7月2日から発生:
「#au復旧してない」障害長期化 「LINE Out Free」や公衆電話の存在意義、ネットで注目
7月2日午前1時35分ごろから発生しているKDDIの通信障害。KDDIによると、全国的に音声通話・データ通信はほぼ回復したものの、ネットワーク試験の検証中で、記事執筆時点(4日午後4時)でも、au、UQ mobile、povoなどで利用がしづらい状況が続いている。本格再開は「別途案内する」という状況だ。こうした中、ネットではLINEの機能や公衆電話などの代替策が話題になっている。(2022/7/4)

「このままでは固定電話が使えなくなる」――光回線の“便乗”勧誘でトラブル 国民生活センターが注意喚起
「このままでは固定電話が使えなくなる」――光回線の契約を進められるトラブルが増えているとして国民生活センターが4月26日に注意喚起した。(2022/4/27)

“モバイル回線を使った固定電話”はどんな人向け? ドコモ、au、ソフトバンクのサービスまとめ
3月29日にNTTドコモがモバイル回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を開始した。既にKDDIの「ホームプラス電話」ソフトバンクの「おうちのでんわ」のサービスが始まっているが、どんなユーザーに合うのか?(2022/4/26)

なぜ今、ドコモが固定電話サービスを始めるのか? 「homeでんわ」の狙いを聞く
ドコモが2022年3月29日の提供開始する「homeでんわ」。LTEの通信を利用して「03」などの市外局番から始まる固定電話番号からの受発信ができるサービス。発表直後より注目を集めているが、その狙いはどこにあるのか。なぜhome 5Gと同じタイミングで提供しなかったのか、固定電話サービスを提供するNTT東西とはどう調整を図ったのか。詳細を聞いた。(2022/3/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(50):
テレワーク拡大で増える「スマートフォンを使ったIP電話」、音質を左右する要因を知っておこう
テレワークの拡大でスマートフォンをクラウドPBXの端末として使い、在宅勤務時でもオフィスにいるときと同様に電話を使えるようにする企業が増えている。そこで気になるのが音質だ。今回はスマートフォンを使ったIP電話の音質を決める要因について述べる。(2022/3/28)

ドコモの固定電話サービス「homeでんわ」、3月29日に提供開始
NTTドコモは、モバイルネットワークを利用した固定電話サービス「homeでんわ」を提供開始。利用中の固定電話機と、市外局番から始まる固定電話番号をそのまま利用できる。(2022/3/24)

日本に数台:
1度に3人で通話できる“激レア”公衆電話がリニューアル なぜ設置?
スマートフォンが普及し、今となっては使うことがほとんどなくなった公衆電話。かつては至る所で見かけたが設置台数も年々減少している。その中でも“日本に数台しかない”といわれる公衆電話を知っているだろうか。(2022/3/24)

実物大プラモデルのような公衆電話、静岡駅北口に登場 通話もできる
NTT西日本は13日、組み立て前のプラモデルのような公衆電話をJR静岡駅北口に設置したと発表した。(2022/3/14)

公衆電話の「巨大プラモデル」がJR静岡駅に登場 プラキットをリアルに表現 大きなニッパーが必要だ……!
電話は実際に利用可能。(2022/3/14)

顧客コミュニケーションに「UCaaS」を生かす【前編】
Zoomを使っていた“固定電話依存”の企業が「UCaaS」を導入した理由
ITスキル研修を手掛けるLearning Peopleは、パンデミックにおける顧客とのやりとりにUCaaS「Avaya Cloud Office」を利用している。「Zoom」を利用していた同社が、なぜUCaaSの導入を決断したのか。(2022/3/9)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(49):
固定電話と0AB-J番号を廃止! あいおいニッセイが新しい企業電話のモデルに
顧客や関係会社から企業の代表電話に入電した場合、対応するには社員の出社が必要になるだろう。働き方改革を進めるには、社員がどこにいてもスマートフォンで受電できる仕組みが望ましい。大胆な「企業電話モデル」を実現した大手損害保険会社の事例を紹介する。(2022/2/28)

楽天、自社の「Viber」でウクライナ支援策を展開 三木谷氏「本当に心が痛む」
楽天の三木谷浩史氏は、自社のコミュニケーションアプリ「Viber」において、ウクライナ国内での固定電話や携帯電話への音声通話を無料で提供していると明かした。(2022/2/25)

Mobile Weekly Top10:
意外とスマホで電話する機会が増えている/「ワイヤレスホームルーター」の次は「ワイヤレス固定電話」で競争?
2020年に入ってから、スマートフォンで電話をする機会が増えました。そういう人が増えているせいか、通話料金の割引や(準)定額サービスのあるMVNOサービスを特集する記事がよく読まれました。(2022/2/8)

3大キャリアでは最後発:
ドコモがモバイル通信を使った固定電話に参入 3月下旬から「homeでんわ」を提供 月額1078円から(割引前)
NTTドコモが、Xi(LTE)ネットワークを使った固定電話サービス「homeでんわ」を3月下旬から提供する。ドコモ携帯電話を持っているユーザーは「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」のグループ内通話を無料で利用できる他、対象料金プランを契約していると月額料金の割引も受けられる。(2022/2/4)

モバイル回線で固定電話 ドコモが「homeでんわ」提供 工事不要、月額550円から
NTTドコモは、LTE回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を、2022年3月下旬から提供する。併せて発売する専用機器「homeでんわ HP01」と固定電話を電話線でつなぐことで、工事なしで固定電話を利用できる。(2022/2/4)

NTT、「テレホーダイ」2024年に終了へ 固定電話のIP網への移行で
通話料金体系の変更に伴い、テレホなどの割引は終了に。(2022/1/21)

NTT、「テレホーダイ」の提供を2024年で終了 90年代のインターネットを支えた長寿サービス
NTTが、「テレホーダイ」など固定電話の全ての通話料割引サービスの提供を2024年1月をもって終了する。「固定電話網(PTSN)のIP網への移行に伴い、通話料をシンプルでフラットな料金体系とするため、提供終了を決めた」(同社)という。(2022/1/21)

学生寮内の内線電話に、おばあさんから“間違い電話”がかかってきて…… 海外での心霊体験を描いた漫画が恐ろしい
その部屋にジェシーがいたのでしょうか……?(2021/12/23)

「楽天回線のiPhoneで着信ができない」問題 現状を楽天モバイルに確認した
「楽天モバイルのiPhoneで着信ができない」との声が増えている。楽天モバイルの回線でiPhoneを利用すると、相手が電話をかけても着信が表示されない、留守番電話に切り替わるという状態になるという。楽天モバイルのiPhoneで何が起きているのか。同社広報に確認した。(2021/12/20)

【更新】AmazonでEcho Show 8・Echo Show 5のキャンペーン実施中 2台まとめ買いで半額に
【12月27日9時更新】Echo Showシリーズは1台目を家用、2台目を実家用にすればテレビ電話もできます。(2021/12/27)

固定電話で「迷惑電話自動ブロック」 専用機器不要、KDDIが日本初提供
KDDIが迷惑電話を自動的に遮断する固定電話用サービス「迷惑電話自動ブロック」を日本で初めて提供する。専用機器の設置は不要で、月額利用料は330円。(2021/12/9)

衛星業界に巨大市場が追加:
一般的な5Gスマホで、衛星との直接接続を実現へ
もう、『圏外だ』という言い訳はできなくなりそうだ。「5G NR(New Radio)」規格の最新のアップデートによって、互換性のあるデバイスは世界中どこにいても5G(第5世代移動通信)対応の衛星で接続できるようになる。接続には、従来のような専用の携帯電話機も必要ない。(2021/10/5)

「SoftBank Air」が5G対応 定期契約なしで月額5368円、固定代替電話の実質無料キャンペーンも
ソフトバンクのワイヤレスホームルーターサービスに5G対応プランが登場する。10月には5G対応の専用端末も登場する。これに合わせて、12月からはSoftBank 4G LTEエリアで使える固定電話サービスとのセット割も拡充する。【訂正】(2021/9/14)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 10月1日から
NTT東日本とNTT西日本が、固定電話から携帯電話への通話料金を2021年10月1日から値下げする。通話料金の設定権がNTT東日本とNTT西日本に移行することで、NTT東西が通話料金を設定できるようになった。10月1日以降は1分あたり一律で17.6円となる。(2021/6/22)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 「総務省からの要請に対応」
NTT東日本と西日本は、固定電話とひかり電話から携帯電話への通話料金を2021年10月から値下げする。値下げ後の料金は、メインキャリア3社や楽天モバイル、MVNO全て一律で17.6円/分、公衆電話からも同様に10円/15.5秒となる。(2021/6/22)

「ザク通信能力強化型」…ってどう見ても公衆電話! 市販のザクをかわいい通信兵に改造する人あらわる
ミノフスキー粒子下で大活躍。(2021/6/14)

12月をめどに答申:
総務省が「電気通信番号制度の在り方」を情報通信審議会に諮問 MVNOへの音声用携帯電話番号の直接付与を検討へ
武田良太総務大臣が、情報通信審議会に「電気通信番号制度の在り方」を諮問した。現在はMNOにのみ割り当てている音声用携帯電話番号をMVNOに直接割り当てる是非や、固定電話番号を使った電話転送サービスに対する状況チェックが行われる予定だ。【訂正】(2021/5/26)

アイロンビーズで「公衆電話」を再現! ビッグサイズ&立体で遊べるクオリティーの高さにビックリ
受話器のカールコードまでアイロンビーズで再現できる衝撃。(2021/4/29)

スマホとテレビ電話ができる見守り機器「タピア」発売 AIでの会話も
iSEEDは同社のテレビ電話「パルモ」の姉妹機種「タピア」を発売。スマホとテレビ電話ができる他、AIによる会話機能や端末を360度回転できる見守り機能を搭載している。(2021/4/12)

【実録漫画】「じいちゃんの葬式に出れなかった話」 テレビ電話で大好きなおじいさんと最後のお別れ
コロナ禍でのお葬式のひとつの形。(2021/3/31)

新幹線の「列車公衆電話サービス」が6月30日終了 利用者減少と携帯電話エリア拡大を受けて
JR旅客鉄道5社が新幹線の車内で提供してきた公衆電話サービスが、6月30日をもって終了する。ただし、サービス終了に伴い設定変更が必要となるため、6月7日から順次サービスを利用できない列車(編成)が発生する。(2021/3/18)

JR東など5社、新幹線での公衆電話サービスを終了 全区間の通信エリア化受け
JR東日本など5社が、新幹線車内での公衆電話サービスを終了すると発表。各社が管轄する全ての新幹線路線で携帯電話を使った通話が可能になったためとしている。(2021/3/18)

6月30日に終了予定:
新幹線の列車公衆電話サービス終了 携帯電話の普及などを受け
NTTコミュニケーションズがJR5社に提供している列車公衆電話サービスを終了する。携帯電話の普及などが理由。(2021/3/18)

中国は統制強化を発表:
レアアースをめぐる政治的争いが続く
レアアースメタルとその合金は、充電式電池や携帯電話機、磁石、蛍光灯など、私たちが日常的に使用するデバイスの多くに使用されている。しかし、希少資源や需要の多い資源と同様に、レアアースのサプライチェーンは国際的な政治問題に巻き込まれている。個人用携帯電話機が普及し、コンピュータ部品へのレアアースの使用が拡大したことで、レアアースの需要は過去20年で爆発的に増加した。(2021/3/5)

通話料金の設定権移行に先行:
NTT東西の固定電話からau/ソフトバンク携帯電話への「通話料金」が値下げへ 5月1日から
NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDIとソフトバンクの5社が、固定電話から携帯電話への通話について、料金の設定権をNTT東日本とNTT西日本に移行することに合意した。それに先駆けて、NTT東西の固定電話からauとソフトバンクの携帯電話に発信した際の通話料金が値下げされることになった。(2021/3/3)

微妙な違いを理解
いまさら聞けない「IP電話」と「VoIP」の基本的な違いとは?
「IP電話」と「VoIP」を同義語として扱う専門家は少なくない。2つの用語の微妙な違いを認識することで、それぞれのメリットとデメリットを理解しやすくなるだろう。(2021/2/18)

こ、公衆電話さあああぁぁん……! 歩き疲れた2本足の公衆電話が謎のエモさで「泣けてきた」と反響呼ぶ
こんなボロボロになってまで……。(2021/2/8)

新しい活用方法:
NTT西、電話ボックスにモバイルバッテリー設置 ビジネスの可能性を探る
NTT西日本と、充電器のシェアリングサービスを手掛けるINFORICHは1月15日、福岡市内の公衆電話ボックスに、モバイルバッテリーの貸し出し機を設置する実証実験を開始した。(2021/1/16)

モバイルバッテリーを借りられる公衆電話、NTT西が実験 災害時は無料レンタル
NTT西日本が、福岡市内の公衆電話でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを使えるようにする実証実験を始める。電話ボックスに受け渡し用のスタンドを設置。災害時には無料でバッテリーを貸し出す。(2021/1/14)

データSIMでもOK フリービットがMVNO向けに「050番号」IP電話サービスを提供
フリービットが、MVNO事業者を対象にIP電話番号を利用できる音声通話サービスを提供することが決まった。通信回線が混雑してもIP電話の安定を確保する独自の制御技術の導入予定している。(2020/12/14)

特にミリ波は難しい:
5Gは屋内通信が課題に、各社が製品開発を急ぐ
頻繁に引用されている統計によると、携帯電話機からの通話およびデータトラフィック全体の約80%が、自宅や商用ビルなどの屋内からアクセスされているという。しかしこうした状況は、通信事業者が5G(第5世代移動通信)ネットワークの導入に力を入れていく中で、変化していく可能性がある。(2020/12/9)

ユニバーサルサービス料、2021年1月利用分から「3円」に
ユニバーサルサービス料が2021年1月利用分から3円に変更される。ユニバーサルサービス制度は、NTT東西の固定電話、公衆電話、緊急通報の提供に必要な費用の一部を、通信事業者全体で負担していく制度。携帯電話と固定電話が対象となる。(2020/12/7)

テレワーク主体の働き方ならなおさら
家電が消えても「会社の固定電話」が残る訳とは? 手放すメリットは?
携帯電話に移行し「家電」を持たなくなった人は少なくない。一方で企業の間では、いまだに固定電話が現役だ。企業に固定電話が残り続けるのはなぜなのか。手放すことでどのようなメリットがあるのだろうか。(2020/12/4)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

機能を維持しつつコストを削減する方法は
在宅でもオフィスのように固定電話を使いたい、テレワーク時代のPBXの要件は?
テレワークの動きが広がったことで、在宅でもオフィスと同じように固定電話を利用したいというニーズが高まる昨今。その一方で、従来型PBX(電話交換機)の導入/運用にはコストや手間の課題がある。この問題を解消する方法は?(2020/11/19)

クラウドを活用した新しい電話の形
テレワークの課題解決に効く「脱固定電話のすすめ」
テレワークの全社導入が進む企業で、これまで見過ごされてきた課題が顕在化してきた。それは「押印」「代表電話の応対」など、出社しなければならないアナログな業務をどうするかという課題だ。解決方法は何か。(2020/11/24)

「開発した成果はOpenStackコミュニティーに還元」:
固定電話の接続方式移行を支援するOSSベースの仮想ネットワーク管理機能をKDDIとNECが開発
KDDIとNECは、「OpenStack Tacker」を利用した仮想ネットワーク管理機能を開発した。IPによる国内事業者間の固定通話接続に向ける。さまざまな仮想ネットワーク機能の管理や制御、構成変更を自動で実施できる。(2020/10/27)

精巧な公衆電話のカプセルトイが再登場 受話器を持ったハローキティも 
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「NTT東日本・NTT西日本 公衆電話ガチャコレクション 増補版」を12月に発売する。昨年秋に発売し、累計85万個を販売した人気商品の第2弾。(2020/9/11)

台湾の「電子フェンス」:
携帯の電波のみで自宅待機者を追跡
台湾は、新型コロナウイルス感染症の拡大を阻止する上で効果的な取り組みを実施したとして、世界的な称賛を得ている。その一環として開発された「電子フェンス」は、隔離対象者を携帯電話機経由で追跡し、確実に自宅待機させるというシステムだ。(2020/7/3)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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