5990円で買えるバッファローの“半固体”モバイルバッテリーを試す 安全性と利便性は両立できているか?
モバイルバッテリーの発火事故が相次いでいる。バッファローの「BMPBSA10000」は、熱暴走を抑えるゲル状電解質の採用で圧倒的な安全性を追求した。30W出力やケーブル一体型の利便性を、検証していく。(2026/4/16)
単一100W出力が可能な充電器「UGREEN 100W PD 充電器」が33%オフの5980円に
Amazon.co.jpで、UGREENの多機能充電器「100W PD 充電器」が33%オフのセール中だ。タッチモニターを搭載し、各ポートの出力状況や本体温度をリアルタイムで表示できる他、5台のデバイスを同時に充電できる。(2026/4/16)
新モデル「ViXion2」で「ルーペ」から「日常の眼鏡」へ 9mm大口径レンズで劇的進化を遂げたオートフォーカスアイウェアが越えた一線と、見えてきた壁
4月17日に発売されるオートフォーカスアイウェアの新モデル「ViXion2」は、前モデル「ViXion01S」で多くのユーザーから寄せられた「視野の狭さ」という最大の課題に正面から応えた意欲作だ。実機レビューを通じてその圧倒的な視野体験と、ViXionが挑む光学的アプローチの到達点に迫る。(2026/4/16)
新型「Amazon Fire TV Stick HD」登場 本体をスリム化+USB Type-C端子搭載で6980円
Amazonが、約2年ぶりに「Fire TV Stick HD」の新モデルをリリースする。ハードウェアをデザインごと一新し、よりスリムになって持ち運びやすくなったのが特徴だ。(2026/4/15)
長時間のゲームプレイのお供に「ソニー INZONE Buds」が9%オフの2万7000円に
Amazon.co.jpで、ソニーの完全ワイヤレスゲーミングイヤフォン「INZONE Buds」がセール中だ。プロチーム監修の音質と低遅延接続を実現し、最大24時間のバッテリー駆動で長時間のゲームプレイを支える。(2026/4/15)
外出先での充電に便利な「UGREEN 3ポート 30W急速充電器」が25%オフの1484円に
Amazon.co.jpで、UGREENの3ポート搭載30W急速充電器がセール中。USB Type-Cポート2基とUSB Type-Aポート1基を備え、最大30W出力に対応。GaN採用のコンパクトボディーで持ち運びに便利だ。(2026/4/15)
アイ・オー、10GbE接続をサポートしたType-C外付け型有線LANアダプター
アイ・オー・データ機器は、10GbE対応のType-C外付け型有線LANアダプター「ET10G-US3C」を発売する。(2026/4/15)
警察・消防から製造・物流まで! 現場のPC停止要因を徹底排除して外付けGPU搭載や熱対策を進化させた「タフブック」最新モデルを見てきた
パナソニック コネクトグループが頑丈ノートPC「TOUGHBOOK」(タフブック)の新モデルを発表した。拡大する現場のデジタル化ニーズに応える構えだ。(2026/4/15)
ソニーのゲーミングブランド「INZONE」から新製品が登場 WQHD/最大540Hz駆動の27型有機ELディスプレイなど
ソニーが、INZONEブランドのゲーミングデバイスの新製品を発表した。WQHD解像度/最大540Hz駆動の有機ELディスプレイを始めとして、いずれも4月24日に発売される予定(2026/4/15)
2画面を縦に並べて省スペースで使える「InnoView デュアルモバイルディスプレイ」が34%オフの2万8212円に
Amazon.co.jpにて、15.6型の画面を2枚搭載した「InnoView デュアルモバイルディスプレイ」がセール中だ。折りたたみ式で持ち運びやすく、縦並びのデュアル画面環境を場所を選ばず構築して、マルチタスクの能率を向上できる。(2026/4/14)
M4 Mac mini本体に装着できる「UGREENのドッキングステーション」が31%オフの9599円に
Amazon.co.jpにて、新型Mac mini M4専用の11-in-1ドッキングステーション「UGREEN Mac mini M4用 ドッキングステーション」がセール価格で登場。NVMe SSDスロットを搭載し、最大8TBまでのストレージ拡張が可能だ。(2026/4/14)
日本語配列でタッチパッド付き「Ewin 折りたたみ式ワイヤレスキーボード」が32%オフの4746円に
Amazon.co.jpにて、タッチパッドを搭載した「Ewin 折りたたみ式ワイヤレスキーボード」がセール中だ。JIS規格の日本語配列を採用し、最大3台のマルチペアリングに対応。軽量かつ薄型で持ち歩きに適している。(2026/4/14)
iPhone 16以降なら車内で高速25W充電できる「THREEKEYのワイヤレス車載充電器」が36%オフの4497円に
Amazon.co.jpにて、最新規格のQi2に対応した車載ワイヤレス充電器「THREEKEY Qi2 25W ワイヤレス車載充電器」がセール価格で登場。最大25Wの高速充電と冷却ファン内蔵により、長時間のドライブでも安定した給電が可能だ。(2026/4/14)
MSI、Ryzen+RTX 5060搭載15.6型ゲーミングノート「Cyborg A15」にアプライド専売モデルを追加
エムエスアイコンピュータージャパンは、15.6型ゲーミングノートPC「Cyborg A15」のラインアップにアプライド専売のバリエーション構成モデルを追加した。(2026/4/14)
10Gbpsポート合計4つを備えたハブ「UGREEN Revodok Pro 7 in 1」が32%オフの3849円に
Amazon.co.jpにて、UGREENの7 in 1ドッキングステーションが32%オフのセール中だ。2つのHDMIポートでデュアル4K出力が可能な他、10Gbpsの高速転送や100WのPD充電にも対応している。(2026/4/14)
レノボ、学習利用にも適したSnapdragon 8s Gen4搭載13型Androidタブレット
レノボ・ジャパンは、Snapdragon 8s Gen4を採用する13型Androidタブレット「Lenovo Idea Tab Pro Gen 2」を発表した。(2026/4/14)
サンディスク、“クレヨラ”コラボデザインを採用したクレヨン風USBメモリ
サンディスクは、Crayolaとのコラボレーションモデルとなるクレヨン風USBメモリ「SANDISK Crayola USB-C フラッシュドライブ」の販売を開始した。(2026/4/14)
驚きの静音性とロングバッテリー! 14型有機EL搭載のCopilot+ PC「Zenbook 14 UM3406GA」レビュー
ASUS JAPANの「Zenbook 14 UM3406GA」は、14型有機ELディスプレイと約1.28kgの軽量スリムボディーを両立した最新のCopilot+ PCだ。各種ベンチマークを通じ、本製品がモバイルPCとしての実力をチェックした。(2026/4/14)
エレコム、ナトリウムイオン電池のハンディファンを発売 リチウム比で安全長寿命
エレコムがハンディファンの2026年モデル4製品を4月上旬に発売する。(2026/4/13)
3COINSの“1100円ポーチ”が優秀 自立型と保護型、収納力や使い勝手を比較してみた
3COINSの1100円ポーチ2種を試してみた。(2026/4/13)
キャンプや停電対策に頼れる「Jackery ポータブル電源 1000 New」が約12万円→6.6万円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Jackeryの最新モデル「Jackery ポータブル電源 1000 New」が45%オフの6万5890円で登場。1070Whの大容量ながら、従来比で20%の小型化と軽量化を実現したという。(2026/4/13)
合計45Wで2台同時給電「UGREEN Nexode Mini 45W」が30%オフの2785円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、UGREENのUSB Type-C充電器「UGREEN Nexode Mini 45W」が30%オフの2785円で販売されている。GaN採用の超小型ボディーに2ポートを備え、最大45Wの高出力に対応する。(2026/4/13)
サンワ、USB Type-C接続に対応した14型WUXGAモバイル液晶ディスプレイ
サンワサプライは、USB Type-C接続をサポートした14型モバイル液晶ディスプレイ2製品を発売した。(2026/4/13)
エレコム、ナトリウムイオン電池採用のハンディファン2製品を投入 ペルチェ素子で冷えるモデルも
エレコムはハンディファンの新製品にナトリウムイオン電池を採用。一般的なリチウムイオン電池の約10倍に当たるサイクル寿命をアピールしている。(2026/4/13)
Tensor G4搭載の廉価版は”買い”か? 「Pixel 10a」の実機に触れて分かった、価格(7万9900円〜)以上の魅力
Googleから、Pixelシリーズの最新廉価モデルとなる「Pixel 10a」が4月14日に日本国内で発売される。実機の使用感をお届けしよう。(2026/4/13)
「ダイソン初のハンディファン」発表 “同社のエンジニアリング”を凝縮 USB Type-Cに対応
ダイソンは同社初となるポータブルハンディファン「Dyson HushJet Mini Cool ファン」を発表した。軽量で最長6時間駆動のバッテリーやパワフルなモーターを搭載し多彩な用途に対応する。5段階の風量調節や高い静音性も備えた。豊富なカラーとアクセサリーで、使用者の個性に合わせた使い方が可能だ。(2026/4/11)
ダイソン、初めての「ハンディファン」発売へ 最大風速25m、騒音を抑えるノズル構造
ダイソンは、初のポータブルハンディファン「Dyson HushJet Mini Coolファン」を発売する。5月7日から直販サイトで限定先行販売。(2026/4/11)
紛失した「AirPods Pro 3」片耳をAppleで購入したハナシ そしてまさかの結末に
愛用していたAirPods Pro 3の片耳を紛失し、Apple Storeでの有償交換を余儀なくされた実体験をつづる。AppleCare+の保証対象外となる紛失時の具体的な交換費用や、店舗での受け取り時に必須となるファームウェアの同期手順を詳しく解説。最後には、家の中で消えたイヤフォンが意外な場所で見つかった驚きの真相が明かされる。(2026/4/11)
MSI、AMD X870Eチップセットを搭載した高機能ATXマザーボード
エムエスアイコンピュータージャパンは、AMD X870Eチップセットを備えた高機能ATXマザーボード「MPG X870E CARBON MAX WIFI」を発表した。(2026/4/10)
エイサー、Core Ultra 7+RTX 5070を搭載した16型ゲーミングノート
日本エイサーは、Core Ultra 7 255HXを採用する16型ゲーミングノートPC「Predator Helios Neo 16S AI」を発表した。(2026/4/10)
ラピッドトリガー対応、磁気スイッチ搭載の「Razer Huntsman V3 Pro Mini JP」が17%オフの2.2万円に
Amazon.co.jpにて、Razerのゲーミングキーボード「Huntsman V3 Pro Mini JP」が17%オフのセール中だ。ラピッドトリガーや調整可能なアクチュエーション機能を備え、FPS等の競技シーンで真価を発揮する。(2026/4/10)
Ryzen 9 8945HX搭載のMini-ITXマザーボード「MINISFORUM BD895i SE」が23%オフの6万7355円に
Amazon.co.jpにて、Ryzen 9 8945HXを搭載したMini-ITXマザーボード「MINISFORUM BD895i SE」が23%オフで販売中だ。最新GPUや大容量メモリに対応し、高性能な小型PCの構築に適している。(2026/4/10)
手軽に本格的な歯間ケアができる「フィリップス ソニッケアー コードレスパワーフロッサー 3000」が32%オフの9980円に
Amazon.co.jpにて、フィリップスの口腔洗浄器「ソニッケアー コードレスパワーフロッサー 3000」が32%オフのセール中だ。X型の水流で歯間の汚れを効率良く除去でき、防水仕様のため風呂場でも活用できる。(2026/4/10)
LGエレ、165Hz駆動に対応した39型ウルトラワイド有機ELゲーミングディスプレイなど2製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、有機パネルを採用した39型ウルトラワイドゲーミングディスプレイ「39GX950B-B」など2製品を発表した。(2026/4/10)
廉価モデル「Pixel 10a」「iPhone 17e」を比較 価格とスペックに“決定的な差”あり
Googleは「Pixel 10a」を4月14日に発売し、128GBモデルを前機据え置きの7万9900円で投入する。対するAppleの「iPhone 17e」は最小容量が256GBに倍増しつつ、9万9800円と手に取りやすい価格を維持した。両機はチップ世代や画面性能、SIM仕様に明確な差があり、自身の用途に合わせたプラットフォームの選択が重要になる。(2026/4/10)
Tech TIPS:
新品PCはもう高すぎて買えない? 2026年版「Windows 11中古PC選び」の正解スペック
PC価格の高騰が続く2026年、賢い選択肢として浮上しているのがWindows 11対応の中古PCだ。しかし、市場には寿命の近い旧型機も混在している。本Tech TIPSでは、第10世代以降のCPU選びやメモリ16GBの重要性、Officeライセンスの注意点まで、失敗しないためのポイントを解説する。失敗しない中古PC購入術を伝授する。(2026/4/10)
日本HPがHyperXブランドのゲーミング新製品を披露 3Dプリンタでカスタムできるアケコンやキーボード、プロeスポーツチーム「FENNEL」との提携も
日本HPが「HyperX」ブランドの新製品を多数披露した。プロeスポーツチーム「FENNEL」と提携し、次世代のeスポーツプレイヤー育成にも注力する。(2026/4/9)
JBL、手のひらサイズのポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 5」 夏に向けてワイヤレスマイクシステムも投入予定
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製ポータブルBluetoothスピーカーの新モデル「JBL GO 5」を発表した。(2026/4/9)
エイサー、Ryzen 7 260を搭載した16型ゲーミングノートPC
日本エイサーは、Ryzen 7+GeForce RTX 5050/5060を搭載したエントリー16型ゲーミングノートPC「Nitro V 16S AI」2機種を発売した。(2026/4/9)
充電中の横持ち操作が快適になる「UGREEN USB-Cケーブル」が35%オフの979円に
Amazonで、最大100Wの急速充電に対応したL字型USB Type-Cケーブル「UGREEN USB-Cケーブル」がセール中だ。独自の形状により、充電中の操作性を高めつつ断線を防ぐ。35%オフの979円で購入できる。(2026/4/9)
USB Type-C、HDMI、LAN搭載ハブ「Anker PowerExpand 6-in-1」が24%オフの3790円に
Amazonにて、6つのポートを1つに集約したUSB Type-Cハブ「Anker PowerExpand 6-in-1」がセール中だ。最大65Wのパススルー充電や4K出力、有線LANに対応。通常より24%安い3790円で販売している。(2026/4/9)
サンワ、自由な角度に回転できるUSB Type-AーType-C変換アダプター
サンワサプライは、回転機構を備えたUSB Type-A−Type-C変換アダプター「AD-USB37CAFBK」を発売した。(2026/4/9)
サンコーで3280円の電動マッサージ機能付き「3in1スマホショルダーケーブル」を試す 使って分かった長所と欠点
デジタル機器の利用時間が長くなると首周りに不調を覚えるようになる。それを防ぐには、いったん作業をやめてストレッチを行うなどが効果的だがなかなか難しい。今回は、手軽に首周りをリフレッシュできるというサンコー「3in1スマホショルダーケーブル」を試した。(2026/4/9)
エレコムがUSB充電式ハンディーファン4製品を発売 直接冷やせるペルチェ素子搭載モデルも
エレコムは、USB Type-C充電に対応したハンディーファン計4製品を発表した。(2026/4/8)
240Wの高出力ケーブル「UGREEN 240W USB Type-C ケーブル」が25%オフの893円に
Amazon.co.jpにて、最大240Wの超高出力に対応したUSB PD3.1規格の「UGREEN USB Type-C ケーブル」がセール中だ。MacBook ProなどのノートPCからスマホまで、これ1本で素早く充電できる。(2026/4/8)
ケーブル一体化型の半固体モバイルバッテリーがエレコムから ケーブルには傷付きにくいナイロンメッシュ素材を採用
エレコムは、4月上旬から「ケーブル一体型 半固体モバイルバッテリー」を順次発売。ケーブルはナイロンメッシュ素材で表面が傷つきにくく、ポートに取り付けた状態で持ち運べる。価格は5980〜8280円。(2026/4/8)
【3COINS】4180円の「リールケーブル付きACアダプター」 リール式ケーブルが一体化
3COINSで「リールケーブル付きACアダプター」が販売中。一体化したリール式ケーブルは巻き取って収納でき、2ポート搭載で最大3台まで同時充電可能だ。価格は4180円。(2026/4/8)
レノボが「ThinkPad」2026年モデルを一挙発表! 12年ぶりの構造刷新やUSB Type-Cの自力交換対応でメンテナンス性も向上
レノボ・ジャパンが、1月と3月にグローバル発表された新しいThinkPadの販売を順次開始する。この記事では、発表された新モデルの概要を紹介する。(2026/4/7)
ゲーミングではないがゲーミングっぽい:
FCCLがこだわりのキーボード「FMV Keyboard X」をクラファン形式で販売 約2.3万円から
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、(2026/4/7)
XYZA、USBケーブルの結線状況を手軽に確認できる簡易チェッカー
XYZAは、USBケーブルの結線状況を確認できる簡易チェッカー「USB-C CABLE CHECKER 2」を発表した。(2026/4/7)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。