• 関連の記事

「VOLVO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VOLVO」に関する情報が集まったページです。

車載ソフトウェア:
QNX技術をBMWにライセンス供与、次世代車載テクノロジーを共同開発へ
BlackBerryとBMWグループは、次世代自動車向け車載テクノロジーの共同開発における複数年契約を締結した。B(2022/1/19)

CES 2022で披露:
NVIDIAが注力する車載AIとゲーム向けの新技術
NVIDIAは、米国ラスベガスで開催された「CES 2022」(2022年1月5〜7日)において、車載AI(人工知能)やゲーム向けとして近く発表予定のさまざまな新技術を披露した。また、AT&TやSamsung Electronicsとの連携による新たなイニシアチブも発表している。(2022/1/14)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
メガネ、クルマ、チップ――CES 2022の見どころを振り返ってみた
オミクロン株で拡大するコロナウイルス感染の最中に開催されているCES 2022。それでも重要な発表はいくつかあった。(2022/1/6)

CES 2022:
Google、AndroidとWindows、スマートホームなどの連携機能を多数発表
GoogleはCES 2022に合わせ、「everything works better together on Android」な新機能を多数発表した。いずれも向こう数カ月中から年内実現の予定。一部のWindows PCで「Fast Pair」が利用可能になる。(2022/1/6)

「スタタボ購入だ! 漢だな」ロンブー亮、昭和の「スタタボ」購入 「これ逃したらもう出会えない」と外車手放して決断
出会ってしまったらもう止まりませんでした。(2021/11/6)

市場動向:
油圧ショベル市場に関する最新の市場調査レポートを公開
Market Insights Reportsは、油圧ショベル市場に関する最新の市場調査レポートを、2021年9月8日にリリースした。油圧ショベルの市場規模、シェア、成長、需要、2027年までの動向予測などをレポートする。(2021/10/11)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
いまさらスマホ進出? 自動車メーカー「吉利」の意図
中国最大の民営自動車メーカー・吉利がスマートフォン製造に参入した。自動車に足を踏み入れたスマートフォンメーカーにはシャオミ、ファーウェイ、未発表ながらアップルがあるが、その逆パターンは例がない。10月に入ってからは子会社ボルボのIPOも発表。多方面に布石を打ちながら、吉利は何を目指すのか。(2021/10/7)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
新車のCMで「Google搭載」が売り文句になった
「Apple搭載」もほしいですね。(2021/9/29)

ソフトウェアが自動車の中心に
開発責任者に聞くボルボの「ソフトウェア定義自動車」の取り組み
将来の自動車はソフトウェアで評価されると考えるVolvoは今、ソフトウェアの内製化を推し進めている。これによって同社の次世代モデルは大きく変わるという。(2021/9/27)

アプライド マテリアルズ ブログ:
シリコンカーバイド(SiC)が電気自動車の普及に拍車
米国の大手半導体製造装置メーカーであるアプライド マテリアルズ(Applied Materials)のブログの抄訳を紹介する本連載。今回のテーマは電気自動車への搭載が進むSiCデバイスだ。(2021/9/24)

変わる自動車のコアコンピタンス:
IoV(車のインターネット)実現への道はシリコンで敷き詰められている
自動車メーカーのコアコンピテンスはエンジンやシャーシの機械的設計から、ソフトウェアとシリコンに移行しつつあります。IoVへの道はシリコンで敷き詰められているのです。(2021/9/16)

修理する権利とコネクテッドカー(2):
つながるクルマの「修理権」で想定される課題と懸念
前回の記事では、2020年に米国マサチューセッツ州で承認された「車両を修理する権利」の改正案を紹介した。今回は修理権に関するセキュリティの課題と懸念をさらに調査し、それらに対処するためのセキュリティのアプローチについて説明する。(2021/9/14)

EV進出計画の一環で:
FoxconnがMacronixの生産設備を買収、半導体生産に参入へ
Appleの「iPhone」などの民生機器の世界最大の組み立てメーカーであるFoxconn Technology Group(以下、Foxconn)は、電気自動車(EV)への進出計画の一環として、半導体生産に参入する。(2021/8/26)

ジョブ型導入も:
「EV100%」への変革見据え、組織をどう変える? ボルボ・カー・ジャパン人事の狙い
ボルボ・カーズは、30年までに完全な電気自動車(EV)メーカーとなることを宣言した。日本市場でも同様に、EVへの転換とオンライン販売の強化に注力する。100年に一度の大変革期の中で、経営の転換に耐えうる組織にするために必要なこととは──?(2021/8/25)

ボルボ・カー・ジャパンCEOの組織論:
「iPhoneにタイヤを付けた」ような車が主流になる中、日本が世界に追いつくためにすべきこと
ボルボ・カー・ジャパンの代表取締役社長=マーティン・パーソン氏は、日本の現地採用でボルボに入社し、スウェーデン本社に異動したという異色のキャリアの持ち主だ。日本の現場と世界の潮流の双方を知るパーソン氏に、グローバルな視点から見た日本企業の現状や進むべき方向性について話を聞いた。(2021/8/23)

高根英幸 「クルマのミライ」:
高速道路の最高速度が120キロなのに、それ以上にクルマのスピードが出る理由
国産車は取り決めで時速180キロでスピードリミッターが働くようになっている。しかし最近引き上げられたとはいえ、それでも日本の高速道路の最高速度は時速120キロが上限だ。どうしてスピードリミッターの作動は180キロなのだろうか? そう思うドライバーは少なくないようだ。(2021/8/2)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
トヨタが見せた「バイポーラ型ニッケル水素電池」という現実解
リチウムイオン電池だけが正解じゃない、と思うんですよね……。(2021/7/29)

安全な自動運転実現に向け:
ADAS/自動運転関連事故の報告命令、重要トピックQ&A
米運輸省道路交通安全局(NHTSA)によるSAE(Society of Automotive Engineers)レベル2のADAS(先進運転支援システム)搭載車に関する衝突事故の報告を義務付ける事故報告命令。その重要トピックについて、NHTSA独自の言葉を用いながら、Q&A形式で概要をまとめる。(2021/7/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EVの行く手に待ち受ける試練(前編)
電動化を進めようとすると、極めて高いハードルとしてそびえ立つのがバッテリーの調達である。バッテリーの調達に関しては、大きく分けて問題が2つある。ひとつはバッテリー生産のひっ迫、もうひとつはバッテリー原材料となる鉱物、とくにレアメタルの絶対的不足である。(2021/7/12)

自動車業界の1週間を振り返る:
FCAとPSAのステランティスも電動化加速、フレーム車もEV化
さて、今週も自動車業界は電動化に関するニュースが目立ちました。FCAとグループPSAが合併して発足したStellantis(ステランティス)が、電動化戦略と中期的な目標を発表しました。(2021/7/10)

安全システム:
大型トラックのステアリングを指1本でも回せる、UDトラックスが新機能
UDトラックスは2021年7月1日、大型トラックの「クオン」に電動油圧パワーステアリングシステム「UDアクティブステアリング」を搭載すると発表した。電子制御化することにより、走行場面や速度域に応じてステアリングの重さを制御したり、旋回後にステアリングを自動で直進状態に戻したりする他、横風を受けたときの走行補正などを実現。ステアリング操作によって発生する負担を軽減する。車線逸脱抑制機能にも対応した。(2021/7/2)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(3):
自動車のオープンソースソフトウェア管理のためのソフトウェアコンポジション解析
今回は、ソフトウェアコンポジション解析に重点を置く。最初に自動車業界におけるオープンソースソフトウェア(OSS)の課題の背景を説明し、次に実用的な解決策について説明する。(2021/6/7)

過激なクルマ番組「トップギア」最新シリーズ、MONDO TVで放送 5月26日から
新しい現行3人組さんの最新シリーズです。(2021/5/24)

自動車業界の1週間を振り返る:
出そろった2020年度決算、2030年の電動車戦略は見直しを迫られる
1週間、お疲れさまでした。大型連休明けはうまく復帰できましたか? カレンダーに関係なくお仕事だったという方もいらっしゃるのでしょうか。梅雨入りのニュースも聞こえてきて、季節が進んでいるのを感じますね。湿度が高いシーズンが来るのは憂鬱です。(2021/5/15)

製造マネジメントニュース:
いすゞが2023年度までの中計、ボルボやUDとのシナジーは最終年度に330億円
いすゞ自動車は2021年5月13日、2024年3月期(2023年度)までの中期経営計画を発表した。最終年度に売上高2兆7500億円、営業利益2500億円を目指す。2020年10月に戦略的提携に関する基本契約を正式に締結したボルボグループや買収したUDトラックスとのシナジーは、2024年3月期に330億円、2026年3月期に500億円と見込む。(2021/5/14)

狙いはApple:
EV組み立てで新たなチャンスを狙うFoxconn
台湾Foxconnが2021年3月に、電気自動車(EV)アライアンス「MIH Alliance」の設立を発表した。関係者たちによると、同社はこの同盟によって、EV市場への参入を検討しているメーカーとの間でパートナーシップを構築していきたい考えだとしており、そのターゲットはAppleに他ならないという。(2021/5/11)

“AIの波”に乗る:
NVIDIA「DRIVE Atlan」、1000TOPSの信ぴょう性
現在、自動運転車の市場は潜在的な可能性を秘めている。NVIDIAのCEOであるJensen Huang氏は、「数兆米ドル規模のエコシステム」の実現に向けた計画を自社イベント「GTC(Graphic Technology Conference)」でアピールした。(2021/5/6)

修理する権利とコネクテッドカー(1):
マサチューセッツ州の修理権改正案は自動車業界にどんな影響を与えるか
診断データは、修理工場が車両の状態をよりよく理解し、車両の潜在的な問題を分析かつ特定し、クルマの修理に役立つものだ。この記事では、そうしたデータの扱いに関する「修理する権利(修理権)」を分析し、幾つかの課題について解説する。(2021/4/28)

電気自動車:
「ホンダはチャレンジングな目標にこそ奮い立つ」、2040年に四輪はEVとFCVのみに
ホンダは2021年4月23日、新社長の三部敏宏氏の就任会見を開き、2040年に四輪車に占める電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の販売比率をグローバルで100%とする目標を発表した。日系自動車メーカーとしては初めて“脱エンジン”を表明した。2035年までに日米中の3市場でEVとFCVの比率を80%に引き上げる。これまでの目標よりもゼロエミッション車の販売拡大を前倒しする。(2021/4/26)

自動車業界の1週間を振り返る:
早くから盛り上がっていたはずの「軽商用車のEV化」はなぜ失速?
今週は佐川急便が集配用の軽自動車をEV(電気自動車)に切り替えるというニュースが話題になりました。(2021/4/17)

車載半導体:
「TOPS競争」は次の段階へ、アップデートし続ける自動運転車向けにNVIDIAが1000TOPS
NVIDIAは2021年4月12日(現地時間)、オンラインで開催中のユーザーイベント「GTC(GPU Technology Conference) 2021」(開催期間:同年4月12〜16日)において、自動運転車に関する最新の取り組みを明らかにした。(2021/4/15)

和田憲一郎の電動化新時代!(41):
自動車部品産業にこれから起こる5つの潮流
ほぼ1週間に2〜3度の割合でEVに関連するニュースが流れている。ここ1年で10年分に相当する情報量が発信されている印象だ。このように激流が押し寄せる中、エンジン車からEV(電気自動車)に向かうことで、自動車部品産業も危機に直面するのであろうか? 今後起こり得る潮流を見据え、どう考え、対応していくことが望ましいのか、筆者の考えを述べたい。(2021/4/14)

WaymoのクラフシックCEO退任 2人CEO体制に
Alphabet傘下、Google系列の自動運転企業Waymoを5年半率いてきたジョン・クラフシックCEOが辞任を発表した。後任は、立ち上げ当初からのベテランでCTO(最高技術責任者)と4年前に入社したCOO(最高執行責任者)が共同CEOになる。(2021/4/5)

まずはドイツでの“お手並み拝見”:
Tesla、EV市場でのリーダーシップへの険しい道のり
米国カリフォルニア州を拠点とする電気自動車メーカーTeslaのシェアがかつてないレベルまで高まる中、同社の勢いはさらに増しつつある。だが、大々的に宣伝される時価総額は、実際に持続できるものなのだろうか? また、Teslaは世界の競合各社と十分に張り合えるブランドなのだろうか?(2021/3/31)

自動車業界の1週間を振り返る:
素材メーカーが指摘する「ナイロン不足で慌てない会社」の特徴
土曜日です。1週間、おつかれさまでした。週末でものびのびするどころではないという人もいらっしゃるかもしれません。年初から車載半導体の供給不足、航空便や船便といった物流網の逼迫(ひっぱく)、2月の米国テキサス州での大寒波の影響を受けた素材メーカーのフォース・マジュール宣言といったイレギュラーな出来事が続いていました。(2021/3/27)

モビリティサービス:
トヨタのバックアップでいすゞと日野が協力、「3社だからこそできる商用車の課題解決を」
いすゞ自動車と日野自動車、トヨタ自動車は2021年3月24日、商用車のCASE対応で協業するため新会社を設立すると発表した。また、いすゞとトヨタは資本提携に合意し、428億円を相互に出資する。(2021/3/25)

予測可能、回避不可 とある市街地で起きた「どうしろってんだよ」と言いたくなる交通事故のドラレコ映像が話題に
幸い、ドライバーは双方共に無事だったそうです。(2021/3/23)

自動車業界の1週間を振り返る:
「新車全てEV」「エンジンに投資しない」という欧米勢、熱効率50%に尽力できる日本勢
週末です! 1週間、おつかれさまでした。今週もさまざまな自動車関連のニュースがありましたね。モノづくりに関するニュースではありませんが、BMWの日本法人に関する報道がちょっと気になりました。(2021/3/6)

電気自動車:
ボルボが2030年までに全車EVに、内燃機関やHVは吉利汽車との新会社に移管
Volvo Cars(ボルボ)は2021年3月2日、2030年までに販売する新車を全て電気自動車(EV)にすると発表した。これに向けて、2025年までに売上の半分をEVとし、残りをハイブリッド車(HEV)とする。現在のボルボが持つEVのラインアップは、2020年に発売した「XC40 Recharge」と、2021年3月2日に発売した「C40 Recharge」の2モデル。今後数年間で複数のEVを追加するとしている。HEVなど内燃機関を搭載したモデルは、段階的に廃止する。(2021/3/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MIRAI 可能な限り素晴らしい
すでに富士スピードウェイのショートコースで試乗を試しているトヨタの新型MIRAIを借り出して、2日間のテストドライブに出かけた。(2021/2/8)

製造マネジメントニュース:
デンソーは通期予想を上方修正、車載半導体の供給は「2021年夏に改善」
デンソーは2021年2月2日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上収益は前年同期比9.9%減の3兆5086億円、営業利益は同59.0%減の666億円、当期利益は同68.4%減の431億円となった。(2021/2/3)

電気自動車:
米国でEV普及に向けた経済協議会が発足、GMやフォード、Uberなど17社が参加
Electrification Coalitionは2021年1月13日、自動車メーカーや充電器メーカー、ライドシェア企業など17社とともに電気自動車(EV)の普及に向けた経済協議会Electrification Coalition Business Council(ECBC)を立ち上げると発表した。EVと充電インフラを大規模に展開する政策とプログラムを推進し、米国における輸送部門の電動化に向けた課題を解決していく。(2021/1/27)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(2):
車載ソフトウェアのコーディングの課題と、実用的な解決策
静的コード解析やソフトウェアコンポジション解析、ファジングテストの使用など、車載ソフトウェア開発ライフサイクルのセキュリティを向上させるソリューションの概要を説明した前回の記事に続き、今回は静的コード解析をテーマにする。最初にコーディングの問題について説明し、次に実用的な解決策について解説する。(2021/1/22)

コロナ禍で加速する自動車業界の勢力争い:
日産三菱ルノーのアライアンスは崩壊するか?
公共交通より安全に移動できるクルマが見直され、自動車業界の業績がコロナ禍の悪化から回復を見せている。しかしエンジン車販売規制に伴うEVシフトも見据えれば、楽観視はできないず、アライアンスなどによる連合グループは、提携解消の可能性もある。今回は世界の主要メーカーのアライアンス状況と、課題を考える。(2020/12/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダMX-30で1800キロ走って見えたもの
そもそもMX-30に与えられた使命は、電動化の牽引役だ。年明けにはいよいよ国内でもEVが出る。これは以前プロトタイプに乗ったが、スーパーハンドリングマシーンと呼べる出来になるはずである。次の時代に向けた実験的取り組みは、全てこのMX-30がテストベッドになる。そのクルマの基礎素養がこれだけ好もしいものであったことで、期待は高まろうというものだ。(2020/12/7)

製造マネジメントニュース:
コンシューマーレポートでマツダが初の1位、テスラは26ブランド中25位に
米国のコンシューマーレポート(Consumer Reports)は2020年11月19日、2020年の自動車信頼性ブランドランキングを発表した。マツダが初めて1位を獲得した他、ビュイック(Buick)とホンダが順位を大幅に上げた。ランキングはデータが不十分もしくはモデル数が少ないブランド△△(※)△△を除いて26位までとなっている。(2020/11/24)

気でも狂ったかと思いきや ボルボ、ピカピカの新車を高さ30mから落としまくる衝突テストを実施 レスキューチームの救助訓練に貢献
貴重な経験値が得られました。(2020/11/16)

CAEニュース:
「MSC Nastran Excellence Award」第1位をボルボが獲得
エムエスシーソフトウェアは、同社の有限要素解析構造シミュレーションツール「MSC Nastran」を革新的な使用法で製品設計に適用した事例を表彰する、「MSC Nastran Excellence Award」の受賞企業を発表した。第1位はボルボが獲得した。(2020/10/30)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(1):
避けて通れぬ自動車のセキュリティ、ソフトウェア開発は何をすべきか
サイバーセキュリティにさらに力を入れるには、ソフトウェア開発のライフサイクル中のサイバーセキュリティ活動も含めて、自動車業界における文化的および組織的なシフトの必要性がある。自動車業界の課題や解決策について解説していく。(2020/10/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
RAV4 PHVとHonda e予約打ち切り どうなるバッテリー供給
トヨタRAV4 PHVと、ホンダのHonda eの予約注文が中止になった。両車とも想定以上に売れたことが理由なのだが、トヨタははっきりとバッテリーの供給が間に合わないと説明している。ホンダは予定生産台数の国内配分枠を売り切ったからというのが正式説明だが、まあおそらくは、その予定生産量を決めているのはバッテリーの供給量だと踏んで間違いはあるまい。(2020/10/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.