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「アジア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!アジア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアジア関連の質問をチェック

携帯型ゲーム機「Steam Deck」が2022年後半に日本上陸 5万9800円から
Valveが欧米で販売している携帯型ゲーム機「Steam Deck」が、2022年後半に日本を含むアジアの4地域で発売されることになった。日本における販売価格は5万9800円からで、既に予約の受付を開始している。(2022/8/4)

マッチングアプリの展望:
Tinderのグローバルトップに聞く勝算 アジア太平洋で前年比25%増収を目指す
マッチングサービス世界最大手Tinderのレナータ・ナイボーグCEOに今後の展望を聞いた。(2022/7/22)

稲村亜美、アジア杯代表取り消しに謝罪「このような結果になってしまい」 優勝の喜びから一転
7月17日に行われた日本代表決定戦で優勝し「第1回 Baseball5 アジアカップ」への出場が決まっていました。(2022/7/20)

バンナムHD、グループ会社に不正アクセス 「ハッカー集団によるランサムウェア攻撃」とNHK報道
バンダイナムコホールディングスは、日本を除くアジア地域の複数のグループ会社の社内システムに第三者による不正アクセスを受けたと発表した。被害を受けたサーバとPCには日本を除くアジア地域のトイホビー事業に関わる顧客情報などを含んでいた可能性があるという。(2022/7/14)

「CB400スーパーフォア」の後継機クルー!? ホンダが4気筒500を開発中、カワサキの4気筒400とアジア圏で場外バトル勃発か
ホンダが海外向けに500ccクラスの新型4気筒エンジンを開発中らしい、との情報が入りました。これを「CB400SFの後継機」に搭載へ……そんなシナリオが見えてきたぞー!(2022/7/7)

ソラコムが新サービスを多数発表 通信障害に備えた回線追加、eSIMサービスの強化など
ソラコムが「SORACOM Discovery 2022」に合わせて新たなサービスやサービスを多数発表した。IoT向けモバイル通信サービスでは、従来対応していたKDDIとソフトバンク回線に加え、新たにNTTドコモを追加した。eSIMサービスでは新たに日本を含む国別プランと、アジア向けの「アジアパシフィック周遊プラン」を追加する。(2022/7/6)

アジアBNPL大手のAtome、日本上陸 オフライン決済にも注力
アジアで2700万以上のユーザーを持つ後払い(BNPL)決済サービス、Atome(アトミ)が7月6日、国内でサービスを開始した。Atomeは、2017年創業。19年にシンガポールでBNPLサービスを開始し、インドネシア、マレーシア、香港、台湾、ベトナム、フィリピン、タイ、中国本土などでサービスを提供している。日本が10番目のマーケットだ。(2022/7/6)

新婚の久慈暁子アナ、サンドイッチ頬張るおちゃめショットで帰国報告 薬指で光る指輪が「幸せそう」
夫・渡邊雄太選手もアジア杯出場で帰国を報告。(2022/7/4)

材料技術:
ホンダが「持続可能な航空燃料」の評価や規格化に参加、アジア企業では初
ホンダは2022年6月23日、FAA/OEM Review Panelに加入したと発表した。(2022/6/24)

CIO Dive:
脅威検知のスピードはなぜ加速しているのか? セキュリティの「4大変化」を読み解く
サイバー攻撃の脅威が増す一方で、2021年は特にアジア地域でサイバー攻撃がこれまでよりも早く検知されるようになった。この背景にはサイバー攻撃の標的にされる企業側で起きた変化がある。一方でサイバー攻撃を仕掛ける脅威者の行動も変わりつつあるという。(2022/6/7)

新生PS Plus、アジアでサービス開始 日本は6月2日から
SIEは24日、ゲームのネットワークサービス「PlayStation Plus」(PS Plus)の大幅リニューアルを香港などアジアの一部国と地域で実施した。(2022/5/24)

2027年度に全体開業:
「うめきた2期」に アジア初の高級フードホール
三菱地所などは19日、2027年度の全体開業を目指すJR大阪駅北側の再開発地区「うめきた2期」に、アジア初の高級フードホール「Time Out Market Osaka(タイムアウトマーケット大阪)」が出店すると発表した。(2022/5/19)

「Distributed SQL Summit Asia」の模様をレポート:
「スケールアウトできる『PostgreSQL』」――Yugabyte Japanに聞く「分散SQLDB」のメリット
なぜ「分散SQLDB」が注目を集めているのか。日本国内における分散SQLDBの普及に注力しているYugabyte Japanに「分散SQLDB」とその利点を伺いました。記事後半では2022年3月に開催されたアジア圏向けイベント「Distributed SQL Summit Asia」の内容を紹介します。(2022/5/16)

Garmin、GPSウォッチ「Instinct 2」シリーズで「ONE PIECE」エディションを限定発売
ガーミンジャパンは、5月5日にGPSウォッチ「Instinct 2」シリーズから「ONE PIECE」エディションをアジア限定で発売。「ルフィ」「ゾロ」「チョッパー」をオマージュしたデザインやカラーを取り入れた3モデルで展開する。(2022/4/26)

お台場に「キラキラドンキ」オープン 若者をターゲットにしたドン・キホーテの新業態
アジアンコスメやSNS映えするお菓子、オリジナルのモバイルフードなどを展開。(2022/4/25)

日本勢は研究への投資停滞で苦戦:
「研究分野別」世界大学ランキング、東大がアジア1位 京大は9位
各科目TOP50に入った日本の大学の科目は72で、2019年から7つ減少していた。(2022/4/7)

政府も11億円支援:
エアアジア・ジャパン元CEOが、北海道大樹町で挑む「宇宙版シリコンバレー」構想
全日本空輸の元社員で元エアアジア・ジャパン社長なども歴任してきたSPACE COTAN(スペースコタン)の小田切義憲社長。観光産業ではなく、北海道の強みを生かした産業の復活を目指す「宇宙版シリコンバレー」構想を聞いた。(2022/4/6)

21年4Qのクラウドインフラ市場、アジア太平洋地域はAWSとアリババが上位に 日本のランキングは?
調査会社の米Synergy Research Groupが、アジア太平洋地域におけるクラウドインフラ市場についての調査結果を発表。1位は米AWSで、2位は中国Alibabaだった。日本はAWSやMicrosoftが上位に並んだが、富士通などの国内ベンダーも健闘した。(2022/4/4)

モルテン製サッカーボールがW杯アジア最終予選の公式球に選ばれた理由
3月24日に豪州シドニーで開催された、W杯アジア最終予選「オーストラリアvs日本」に勝利し、7大会連続のW杯出場権を獲得したサッカー日本代表。日本代表の戦いぶりに注目が集まる中、ボールメーカーのモルテンもピッチ上で奮闘していた。(2022/3/30)

自動車メーカー生産動向:
オミクロン株が新車生産に与えた影響を振り返る
日系乗用車メーカー8社合計の2022年1月のグローバル生産台数は、前年同月比9.8%減の191万6510台と7カ月連続で前年実績を下回った。東南アジアに端を発した世界的なサプライチェーンの混乱が一段落し、10月、11月と回復基調を示していたものの、年明けからオミクロン株の感染が急速に広まったことで部品調達に支障をきたし、1月は再度マイナス幅が拡大した。(2022/3/28)

“常識”から見直すセキュリティ対策【前編】
「“明らかな悪”を全力で調べる」だけのセキュリティ対策はもうやめよう
アジア太平洋地域(APAC)の企業はサイバー攻撃への備えが万全とは言えないと、セキュリティの専門家は指摘する。その一因は、APAC企業が当然のように進めてきたセキュリティ対策そのものにあるという。(2022/3/28)

アウェイ戦はDAZNが独占配信中:
W杯予選「豪州vs日本」のライブ視聴者数、過去最多を更新 DAZNが発表、歴代ランキングTOP10は?
スポーツ動画配信サービス「DAZN」の運営元が、サッカーW杯アジア最終予選「オーストラリア vs 日本」のライブ視聴者数が過去最高を記録したと発表した。24日の同試合で日本代表が7大会連続のW杯出場を決めたことから視聴者数が伸びたとみられる。(2022/3/25)

サッカー日本代表のオーストラリア戦、「DAZN」で過去最高視聴数に
DAZN社は、24日のサッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選のオーストラリア戦が、ライブ視聴数として過去最多を記録したと発表した。(2022/3/25)

北海道から宇宙へ:
山崎直子さんに聞く日本のスペースポートの展望 アジアの宇宙輸送のハブを目指す
日本各地のスペースポートは、将来的にはアジアにおける宇宙旅行も含めた宇宙輸送のハブになることを目指す。この動きをバックアップするのが一般社団法人Space Port Japanだ。山崎直子代表理事に日本のスペースポートへの期待や課題を聞いた。(2022/3/16)

今日のリサーチ:
Eコマース担当責任者の給与、日本は中国の半分?――ヘイズ アジア給与ガイド
仕事で得られるものはお金が全てではありません。が、世界の企業における競争力と給与水準について見てみると、やはり……。(2022/3/15)

Emotetのbotネットが日本で大規模発生中 Lumenが観測データを公開し注意喚起
LumenはEmotetに関する観測データを公開した。データによれば、Emotetのbotネットは日本をはじめとしたアジア地域に多く分布していることが分かった。(2022/3/12)

自動車メーカー生産動向:
2021年のグローバル生産を足止め、半導体不足、部品供給や物流の混乱
2021年の自動車産業は、経済回復による旺盛な自動車需要に対して、半導体不足や東南アジアからの部品供給難、物流の混乱などが足止めする格好となった。このため、2021年の日系乗用車メーカー8社合計の世界生産は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大で相次いで生産停止を余儀なくされた2020年と比べてもわずかなプラスにとどまる結果となった。(2022/2/24)

リテール&ロジスティクス:
愛知県弥富市で延べ25万m2の物流施設を開発、Hines
Hinesは、愛知県弥富市で、既存の物流施設を取得したとともに、物流施設「弥富ディストリビューションセンター」の開発を進めている。さらに、現在、新規開発の設計と許認可申請を推進し、起工式の開催は2022年3月を予定している。また、今回のプロジェクトはHinesにとって日本初となる物流施設の取得と開発であり、アジア太平洋地域ではこの1年間で5件目となる物流施設への投資となる。(2022/2/15)

アジア13の国と地域で放送:
中国での総再生数9300万回超 『あざとくて何が悪いの?』はなぜ人気?
テレビ朝日のバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』が話題になっている。ほぼ毎週Twitterでトレンド入りするだけでなく、アジア13の国と地域でも放送されていて、多くの人が視聴している。人気の秘密について、番組の総合演出を担当している、芦田太郎氏に話を聞いた。(2022/2/11)

海外旅行にいけない今だからこそ:
セブン、「アジアングルメフェア」開催 「バターチキンカレーおむすび」など全13種
セブン-イレブンが「アジアングルメフェア」を開催。「甘辛ヤンニョムチキン」や「バターチキンカレーおむすび」など13種類を販売開始。コロナ禍で気軽に旅行気分を味わってもらうことが目的。(2022/2/7)

自動車メーカー生産動向:
2021年11月の新車のグローバル生産を振り返り、各社が挽回生産に注力
日系乗用車メーカーが発表した2021年11月のグローバル生産台数は、東南アジアのロックダウンによる世界的なサプライチェーンの混乱が落ち着きを取り戻しつつある結果となった。(2022/1/27)

「自分に殺意すら覚えました」 吉田麻也、W杯アジア最終予選の負傷欠場に思いつづる
吉田選手「負けることよりも、ケガをすることが嫌いなんです」(2022/1/26)

日本向けの展開は未定:
Windows PC版「Google Play ゲーム」のβテストが香港、韓国、台湾でスタート 「Instant Play」対応ゲームを中心に利用可能
Googleが2021年12月に突然発表した「Windows PC版『Google Play ゲーム』」。そのβテストが、アジアの3地域で始まった。日本での展開は現時点で未定だが、サービスに関する通知を受け取るメールサービスに登録することは可能だ。(2022/1/20)

オンラインで開催:
「ISSCC 2022」の採択論文数、アジアの台頭が顕著に
半導体業界最大級の国際学会「ISSCC 2022」が、2022年2月20〜28日の日程で開催される。ISSCC 2022の投稿論文数は651本で、前年比で12.2%増加した。一方、採択論文数は200本、採択率は30.7%となり、例年に比べやや低くなっている。採択論文の割合を地域別で見ると、アジアが伸びていて全体の約50%を占める。(2022/1/18)

STマイクロエレクトロニクス エグゼクティブ・バイスプレジデント 野口洋氏:
PR:サスティナブル社会実現に向け技術革新&脱炭素を加速するSTマイクロエレクトロニクス
STマイクロエレクトロニクスは、豊富な半導体製品ラインアップを「オートモーティブ」「インダストリアル」「パーソナルエレクトロニクス」「コンピューター/通信機器」の注力4分野を中心に展開。2021年は各注力分野での力強い需要に支えられ、高水準の事業成長を果たした。2022年以降も、ニーズが高まるエッジAI関連製品やSiC/GaNパワーデバイスなどのラインアップをさらに充実させ成長を図るとともに、長年にわたって取り組むサスティナブル社会の実現に向けた施策を一層、加速させていくという。同社エグゼクティブ・バイスプレジデントで、中国を除くアジア・パシフィック地区のセールス & マーケティングを統括する野口洋氏に、これからの事業戦略について聞いた。(2022/1/21)

石川温のスマホ業界新聞:
台湾は5Gデータ使い放題プランで平均60GBの利用量――日本は5G活用で世界から取り残されてしまうのか
エリクソンが「世界のモバイル事情と最新動向」を説明する記者説明会を開催した。同社の親会社であるEricssonでは日本や韓国の携帯電話のデータ利用量をまとめて「北東アジア」として集計しているが、この地域において日本の平均データ通信量が多いという話を聞くことはあまりない。これでいいのだろうか?(2022/1/8)

電子タバコ市場、27年までの年平均成長率は9.2%以上
最大の市場は北米ながら、アジア太平洋地域では特に大きなCAGR(年平均成長率)が見込まれる。(2022/1/5)

独自メニューに「みたらしラテ」:
スタバを超える? シンガポール発「Flash Coffee」が人気のワケ
シンガポール生まれのコーヒーチェーン「Flash Coffee(フラッシュコーヒー)」が、表参道に日本1号店をオープンした。2020年1月に創業したばかりだが、アジア7つの国と地域に200店舗以上を展開している。創業者でありCEOのDavid Brunier(デイビット・ブルニエ)氏と、日本事業の責任者である松尾ポスト脩平氏に事業戦略を聞いた。(2022/1/3)

久保建英、劇的な“復帰後初ゴール”に「まだまだこっから!」 イ・ガンインとの“アジアの至宝”2ショットも
最高のゴールだった!(2021/12/5)

自動車メーカー生産動向:
2021年度上期の自動車生産は2019年の同時期から2割マイナス、回復まで道半ば
半導体不足や東南アジアのロックダウンなどの影響が自動車生産へ大きなダメージを与えている。日系乗用車メーカー8社合計の2021年9月のグローバル生産台数を見ると、三菱自動車以外の7社が前年実績の4分の3以下に落ち込んだ。国内生産に至っては4分の1以下まで減産するメーカーもあるなど、事態が深刻化している。(2021/11/26)

ファミリー層を狙う:
ラオックス、アジア食品専門店「亜州太陽市場」オープン 現地で見た“こだわり”
ラオックスは11月25日、東京・吉祥寺にアジア食品専門店「亜州太陽市場」をオープンした。1400アイテム以上のアジアの食品や飲料などをそろえる。(2021/11/25)

犯罪者の楽園はどこなのか
意外? 「データベースの脆弱性を最も放置している国」が判明
Impervaの5年にわたる調査によって、脆弱性が放置されているデータベースの利用率が明らかになった。世界ワースト1として名指しされた国とはどこか。アジア太平洋地域ではどこが危険なのか。(2021/11/22)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
ワークマンの再来か? キャンプ用品の雄「スノーピーク」が来店減でも大幅増収・増益を達成できた理由
業界で密かに「ネクスト・ワークマン」とささやかれているのが、スノーピークである。同社はビギナー層からベテラン層まで幅広いキャンプファンから支持を集め、アジア圏やキャンプの本場でもある米国でも勢力を拡大している企業でもある。(2021/11/19)

ZoomのAPAC市場戦略【後編】
Zoomにとってシンガポールこそが「アジアの要」である理由
Zoom Video Communicationsはシンガポールにデータセンターを開設し、APAC市場に向けた投資を続けている。競合ひしめく市場で、Zoomはどのような成長戦略を描いているのか。(2021/11/18)

「推しエコノミー」に商機見いだす:
アジアゾウの「象主」になれる権利を30万円で販売 JR東海の担当者に聞いた「意外な狙い」
JR東海が、ユニークな「旅行商品」を打ち出した。アジアゾウの「象主」になれる権利をなんと30万円で販売している。その狙いは? 担当者に聞いた。(2021/11/13)

「5G」でのマネタイズの難しさ
「『5G』値下げ競争」早くも勃発 それでも通信事業者が稼ぐ“奥の手”とは
通信事業者各社は「5G」を刺激剤に、新たな伸びを見せようとしている。アジアを中心に早くも料金の値下げ競争が起こる中、5Gを安定した収益源とするために通信事業者が取り得る策とは。(2021/10/27)

自動車メーカー生産動向:
自動車のサプライチェーン混乱、稼働調整した2020年8月を大きく下回る
半導体不足や東南アジアのロックダウンなど、世界的なサプライチェーンの混乱による自動車生産への影響が本格化してきた。日系乗用車メーカー8社合計の2021年8月のグローバル生産台数は前年同月から17.4%減少し、7月の同2.6%減から大幅に悪化した。台数ボリュームの大きな大手3社が軒並み2桁パーセント減らすなど、部品供給難の深刻さが伺える結果となった。(2021/10/25)

製造ITニュース:
自動車業界向けクラウドERP、AWS 東京リージョンでの運用を開始
インフォアジャパンは、AWS アジアパシフィック(東京)リージョンで、自動車業界向けマルチテナント型クラウドERP「Infor CloudSuite Automotive」のアプリケーション運用を開始した。(2021/10/19)

半径50kmの雨雲を30秒で立体スキャン、ウェザーニューズが新レーダー開発 ゲリラ豪雨の予測精度向上
ウェザーニューズが新型の気象レーダーを開発。千葉県内で実証実験を始めた。半径50kmの雨雲を30秒で立体スキャンでき、ゲリラ豪雨や線状降水帯の推移など予測精度向上に役立つという。2年以内に日本を含むアジア50カ国での設置を計画する。(2021/10/14)

インフォア、自動車部品サプライヤー向けERPをAWSの東京リージョンで運用開始
インフォアジャパンは、AWSのアジアパシフィック東京リージョンで「Infor CloudSuite Automotive」の運用を開始した。国内の自動車業界の顧客がクラウド移行を加速していることを考慮したという。(2021/9/28)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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