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「オーディオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!オーディオ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオーディオ関連の質問をチェック

Nintendo SwitchがBluetoothイヤフォン対応 「神アプデ」と話題
ゲーム機「Nintendo Switch」をBluetoothオーディオに対応させるアップデートの配信を始めた。「神アプデ」と歓迎する声も多い。(2021/9/15)

神アプデ! Nintendo SwitchがBluetoothオーディオに正式対応 9月15日のアップデートで
やったー!(2021/9/15)

PS5でM.2 SSDの拡張ストレージが利用可能に 大型アップデートきょう配信 テレビ内蔵スピーカーで3Dオーディオ再生
SIEは、PlayStation 5の大型アップデート第2弾を9月15日に配信する。M.2 SSDによるストレージ拡張の他、テレビ内蔵スピーカーでの3Dオーディオ対応、新しいUX、カスタマイズオプションなどを追加する。(2021/9/15)

声優・森川智之の声をAIで再現、オーディオブックの一部を無料公開 小学館など2社
スタートアップのYellstonが、小学館と協力して、声優・森川智之さんの声を再現した音声合成AIで読み上げたオーディオブックを無償公開した。「小学館が進める、あらゆる出版物の音声化を目指す活動を受けて協力した」(Yellston)という。(2021/9/7)

小寺信良のIT大作戦:
「音がいい」だけじゃ物足りない Qualcommの調査から見えたワイヤレスイヤフォンの未来像
QualcommがBluetoothでロスレスを伝送する「aptX Lossless」を発表した。ワイヤレスオーディオはこれからどう変わっていくのか。(2021/9/6)

Clubhouse、空間オーディオサポートで臨場感アップ まずはiOSで
Clubhouseが空間オーディオをサポートした。まずはiOSアプリを有線ヘッドフォンで利用する場合に対応。Androidアプリでも“間もなく”対応する。(2021/8/30)

Amazon Echo Studioをデュアルで使ってみたら最高だった件
Amazonプライムデーで安く入手したAmazon Echo Studio。古い製品だが、ステレオペアにするとコスパの高いオーディオ環境を構築できる。(2021/8/27)

小説「音声先行」が潮流? 過熱する“耳読書”市場
俳優や声優などが読み上げた本の音声を聴いて楽しむ「オーディオブック」。聴き放題サービスの浸透や新型コロナウイルス禍による在宅時間増もあって急拡大しているこの?耳読書?市場に、小説家たちも熱い視線を注いでいる。(2021/8/17)

小説「音声先行」が潮流? 過熱する”耳読書”市場
俳優や声優などが読み上げた本の音声を聴いて楽しむ「オーディオブック」。聴き放題サービスの浸透や新型コロナウイルス禍による在宅時間増もあって急拡大しており、部数が伸び悩む文芸書の読書発掘や、新しい表現の可能性にも期待がかかる。(2021/8/17)

auオンラインショップで「HomePod」などのセール 8月22日まで
KDDIは、8月22日までオーディオ関連商品の「au Online Shop サマーセール2021」の第2弾を開催。スピーカー「HomePod」やワイヤレスイヤフォンなどが対象となる。(2021/8/16)

MacBook AirにLightningイヤフォンをつなげられるハブ 「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を使ってみた
アンカー・ジャパンのLightningオーディオポート搭載USB-C接続マルチメディアハブ「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を試した。(2021/8/10)

“BeatsのAirPods Pro”こと「Beats Studio Buds」を使ってみた 非Appleチップなのに空間オーディオ対応し、Androidでも探せる
Beats by Dr. Dreのアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤフォン「Beats Studio Buds」を試してみた。(2021/8/10)

auオンラインショップ、オーディオ商品のサマーセール開催 全品80%オフ
KDDIは、8月12日までオーディオ関連商品の「au Online Shop サマーセール2021」を開催。第1弾はワイヤレススピーカーやイヤフォンなどが対象で、全品80%オフとなる。(2021/8/4)

予約が増えると特典も増える「オッドタクシー」BD-BOX、1000セット達成で「勢いが止まらない…どちらまで? 仕様」に
購入希望者の数に応じて豪華になる「オッドタクシー」BD-BOX。1000セット達成で脚本を担当した漫画家・此元和津也さん書き下ろしのピクチャードラマやオーディオドラマ全13話を収録する。(2021/8/4)

エレコム、アナログ接続イヤフォンをUSB経由で使える変換アダプター
エレコムは、手持ちのアナログ接続イヤフォンなどをUSB経由で使えるUSBオーディオ変換アダプターを発売した。(2021/8/2)

Androidでも空間オーディオ Apple Music for Androidバージョンアップで
Appleは、空間オーディオに対応したAndroid版「Apple Music for Android 3.6.0」を配布開始した。(2021/7/23)

キャリアニュース:
オンライン会議で毎回「自分の顔を映す」人は約3割
GNオーディオジャパンが「オンライン会議と周辺デバイスに関する調査」の結果を発表した。オンライン会議で自分の顔を「毎回映している」人は31.3%だった。映さない理由には「自分が映るのが嫌」「音声だけで問題ないと思う」などが挙がった。(2021/7/15)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

本田雅一の時事想々:
オンキヨーの衰退、“経営陣だけ”を責められないワケ 特異すぎる日本のオーディオ市場
オンキヨーがホームAV事業を手放す。この衰退を招いたのは近視眼的で戦略性のない経営だと筆者は指摘するが、経営陣だけを責める気にはならないという。なぜかというと……?(2021/7/2)

Google、Androidアプリ手数料を15%にする「Play Media Experience Program」
Googleが、資格と要件を満たす開発者のアプリストア手数料を15%に下げる新たなプログラムを発表した。動画、オーディオ、書籍関連アプリ開発者は「Play Media Experience Program」に参加を申し込める。(2021/6/28)

オンキヨーAV譲渡:
衰退止められず……気になる御三家パイオニアの行方
老舗オーディオメーカーのオンキヨーホームエンターテイメントが7月、AV機器事業をシャープと米音響機器メーカーの合弁会社に譲渡する見通しとなった。(2021/6/21)

【Amazonプライムデー】オーディオ機器特集 BOSEのスピーカーやゼンハイザー、シュアのイヤホンなどがセールに
憧れのオーディオがセール価格で登場。(2021/6/21)

オンキヨーAV譲渡 気になる御三家パイオニアの行方
オンキヨーホームエンターテイメントが7月、AV機器事業をシャープと米音響機器メーカーの合弁会社に譲渡する見通しだ。2015年に買収したかつての「オーディオ御三家」パイオニアのAV機器事業もまとめて手放す予定で、その行方に注目が集まっている。(2021/6/21)

アンカー、Amazonプライムデーで170製品以上を最大50%オフ
アンカー・ジャパンは、6月21日〜6月22日の48時間限定「Amazonプライムデー」で170製品以上を最大50%オフで販売。リモートワーク向け製品やチャージング関連製品、オーディオ製品などをそろえている。(2021/6/16)

Mad Catz、192kHz/24bitハイレゾ再生に対応したUSB Type-C外付けオーディオアダプター
Mad Catz Global Limitedは、ハイレゾ音源の再生にも対応したUSB Type-C外付けオーディオアダプター計2製品を発売する。(2021/6/15)

小寺信良のIT大作戦:
Apple Music「ロスレス配信」の本質と、現実的な楽しみ方
Apple Musicでロスレス、ハイレゾ、空間オーディオが可能になった。ここではハイレゾ、ロスレスをどうやってあまりお金をかけずに聞くか、という提案を。(2021/6/15)

業界最高水準性能なのに150℃対応、オーディオ用なのにESD保護&無線感度アップ:
PR:ノイズは取り除いて当たり前! “付加価値”が光るTDKの最新フィルター
2021年春から夏にかけて開催されているさまざまなオンライン技術展示会でTDKのフィルター製品が注目を集めている。高性能ながら150℃対応の信頼性を兼ね備えた車載用コモンモードノイズフィルターや、ESD(静電気・サージ)保護機能のついたオーディオ用ノッチフィルターなどだ。そこで、ノイズを除去しながら、さまざまな付加価値も提供するTDKの最新フィルター製品を紹介していこう。(2021/6/8)

オンキヨー、AV事業売却 音楽デジタル化に対応できず 
オンキヨーホームエンターテイメントが、オーディオやスピーカーなどのAV機器事業を売却することになった。オンキヨーは音楽市場で進むデジタル化への対応に遅れ2期連続で債務超過となっており、経営再建のため70年以上続けてきたAV事業を手放さざるを得なかった。(2021/5/28)

VRニュース:
5K解像度VRヘッドセット2機種とビジネス向けツールを発表
HTC NIPPONは、5K解像度のVRヘッドセットの新機種「VIVE Pro 2」「VIVE Focus 3」と、VRやARなどXRをビジネスに活用するためのツール「VIVE Business」を発表した。優れたビジュアルとオーディオ、管理ツールで、多様なVRニーズに応える。(2021/5/28)

小寺信良のIT大作戦:
もがくオーディオメーカー コンシューマーオーディオはどこへ行くのか? ゼンハイザー、オンキヨーの身売りで考える
苦境にあえぐ名門オーディオメーカー。ドイツと日本の老舗が相次いで身売りすることになった。その原因を探る。(2021/5/25)

Apple Musicがサポートする「空間オーディオ」とは何か チャンネルベースとオブジェクトベース、Dolby Atomosと360RA
Appleやソニーはいずれもオーディオを空間に再配置する技術に注力している。その仕組みを西田宗千佳さんに解説してもらった。(2021/5/24)

Apple Musicがロスレスオーディオに対応 Dolby Atmosも利用可能に
Appleは、同社が提供する配信サービス「Apple Music」でロスレスオーディオの提供を開始すると発表した。(2021/5/18)

Apple Musicのロスレスとハイレゾ、AirPodsでは再生できず AirPods ProもAirPods Maxも
AppleのロスレスオーディオはAirPodsなどワイヤレスヘッドフォンには対応しない。(2021/5/18)

Apple MusicのDolby Atmos Musicを聴くにはどのヘッドフォンとハードウェアが必要か
Dolby Atmosの空間オーディオに必要なものたち。意外なところでは安価なBeats Flexも対応。(2021/5/18)

Apple Music、ロスレスとDolby Atmos空間オーディオに対応 ハイレゾも追加費用なしで6月から提供開始
従来のプランのままで全カタログがロスレス対応。(2021/5/18)

Apple、Apple Musicで“新しい音楽体験”を予告 ハイレゾ配信開始?
ハイレゾか、空間オーディオか。(2021/5/17)

会議室に死角なし:
4K画質で180度の画角をカバーするWeb会議用カメラ「Jabra PanaCast 50」は何が賢い?
GNオーディオジャパンが手掛けるJabraブランドは、テレワークやビデオ会議での困りごとを解決してくれるデバイスを数多く用意している。新たに加わった「Jabra PanaCast 50」は、4K画質で180度の画角をカバーすることで、遠隔地との会議をスムーズにこなすことができるという。(2021/4/30)

新型コロナの影響でBluetooth市場は鈍化 その中でも成長した分野は?
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、Bluetoothデバイスの年間出荷台数は伸び悩んでいるが、堅調な成長を続けている。特にウェアラブルやスマートホーム分野は非常に好調だという。オーディオ分野ではBluetoothヘッドフォンが成長をけん引している。(2021/4/16)

ADI製RFトランシーバーIC搭載:
マリモ電子工業、ソフトウェア無線評価ボードを展示
マリモ電子工業は、アナログ・デバイセズ(ADI)製のRFトランシーバーIC「ADRV9002」と安価なSoC、オーディオCODEC ICなどを搭載した「ソフトウェア無線評価ボード」を開発、「組込み/エッジ コンピューティング展【春】」に展示する。(2021/4/14)

家電メーカー進化論:
日本進出7年で売上200億突破のアンカー・ジャパン、“成功の裏側”と多ブランド戦略の意図
Ankerグループは2011年創業。13年設立の日本法人は初年度売り上げ約9億円、18年には200億円超と急成長を遂げ、今やモバイルバッテリーの代名詞ブランドとなった。また家電、オーディオデバイス、モバイルプロジェクターなど、次々と新ブランドを展開。急成長の秘密と多ブランド展開の戦略と展望を、猿渡歩COOに聞いた。(2021/3/31)

ケンドーコバヤシの声をAIで再現、法令集をオーディオブックに ドワンゴが配信
ドワンゴが、音声合成AIを活用してケンドーコバヤシさんの声を再現し、法令集を読み上げさせたオーディオブックの配信を開始。オーディオブックサービス「ListenGo by dwango.jp」(リスンゴ)で提供する。(2021/3/17)

Apple、Apple Fitness+で新しいオーディオウォーキング体験「Time to Walk」の提供開始
日本ではまだ提供されていないAppleの健康サブスクに新しいコンテンツ登場。(2021/1/26)

ドワンゴ、オーディオブック「ListenGo」(リスンゴ)開始 月額300円から
ドワンゴがオーディオブックサービス「ListenGo by dwango.jp」(リスンゴ)を公開した。月額制で、払った分だけ付与されるポイントを使って本を購入できる。本は1冊220ポイントから。Webブラウザから利用できる。(2021/1/8)

スマート工場最前線:
ハイブランドの信頼を確保、プロ用音響ケーブルメーカーのスマート工場化
プロ用オーディオケーブルブランド「MOGAMI」として地位を確立するモガミ電線。同社では生産工程でデジタル技術を活用し品質確保と向上に取り組んでいる。同社の現状とスマート工場化の取り組みについて紹介する。(2020/12/25)

Audibleがオリジナルコンテンツを強化する理由
「オーディオエンターテインメント」を掲げ、オーディオブックや音声コンテンツの制作/配信サービスを手がけるAudible(オーディブル)が発表会を開き、新たな取り組みを明らかにした。国内で事業を取り仕切るマシュー・ゲイン氏に現状と今後を聞いた。(2020/12/22)

AirPods Maxが示す“高級ワイヤレスヘッドフォン”という可能性
Appleの「AirPods Max」が日本でも12月18日から出荷される。6万1800円(税別)という価格はワイヤレスヘッドフォンとしてはかなり高価だが、その音質は? オーディオビジュアル評論家としても活躍している本田雅一氏がリポート。(2020/12/17)

オーバーイヤー型の「AirPods Max」が12月15日発売 ノイキャン対応で6万1800円
Appleが12月15日にオーバーイヤー型のワイヤレスイヤフォン「AirPods Max」を発売する。カラーはスペースグレー、シルバーグレイ、スカイブルー、グリーン、ピンクの5色。価格は6万1800円(税別)。アクティブノイズキャンセリング、外部音取り込みモード、空間オーディオに対応している。(2020/12/8)

Mac用オーディオツールの定番、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応
Macでオーディオ、ビデオの収録をする上で欠かせないツール、Audio Hijack、LoopbackがM1に対応した。(2020/11/29)

【Amazonブラックフライデー】多機能オーディオでおうち生活を楽しく マイク付きイヤフォンや防水スピーカーなど
ネックスピーカーが気になる。(2020/11/27)

iPhone、iPad、HomePod、tvOSが「バージョン14.2」に更新 MagSafe対応、HomePodのサラウンドオーディオなど
iPhone 12対応だけでなく、HomePodの大幅な機能強化も行われた。(2020/11/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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