「ビジネスパートナー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビジネスパートナー」に関する情報が集まったページです。

製造ITニュース:
SAP S/4HANAへの迅速かつ効率的な移行を支援、日立製作所とcbsが協業開始
日立製作所は2021年11月8日、ドイツのcbsコーポレートビジネスソリューションズとビジネスパートナー契約を締結し、国内企業向けに既存の基幹システムからSAP S/4HANAへと移行する際のサポートに関する協業を開始した。(2021/11/17)

非対面アプローチの強化にMA活用:
三菱UFJ銀行が危機感をバネに進める「パーパスドリブン」のDX戦略の中身
収益モデルの転換を急ぐ金融機関。三菱UFJ銀行がデジタルを軸にめざす顧客体験の変革とは。(2021/11/4)

BIGO LIVEの人気を押し上げた立役者:
出会い系のイメージから脱却できるか Tinder Japan女性トップの手腕
Tinder Japanのカントリーマネージャーに就任したチョウ・キョ氏を直撃。今後のビジネス展開について話を聞いた。(2021/10/31)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
2030年の中国では「ロボットタクシー」がシェア5%を占める?
モビリティーの激変を経た10年後、あなたは何に乗っているでしょうか。(2021/10/29)

オフィス“再構築”は続く:
さくらインターネット、将来は「路面型オフィス」に? 面積10分の1の新オフィス移転はあくまで「通過点」
東京支社を半分に縮小。大阪本社も、面積が10分の1の新オフィスに移転したさくらインターネット。将来的には、どのようなオフィスを目指していくのか?質問したところ、「路面店のようなオフィス」という言葉が飛び出した。(2021/10/29)

ハイブリッドにも対応:
COBOLだって怖くない クラウド環境でIBMメインフレーム活用を支援、SCSKの新サービス
SCSKは、日本IBMと「IBM Z」の再販契約を締結し、両社の協業を拡充する。同社は、ITインフラの将来構想策定から提供、設計、構築、モダナイゼーション、運用管理までをワンストップで支援するサービス「MF+」の提供を開始した。(2021/10/26)

「ニューノーマル×グローバル」に勝つ人事(1):
グローバルで戦う日本企業の戦略人事 今見直すべき“3つのポイント”
日本企業が、グローバル市場で活躍するには何が必要なのか?変化の激しい状況の中、今まさに求められている経営戦略・人事戦略のポイントを3つに絞り紹介する。(2021/10/14)

大企業愛用のHRテックが価格を刷新!:
PR:成長企業だけが知っている、戦略人事にたどり着くための3ステップとは?
ここ数年で急増した、HRソリューション。特に戦略人事を目的としたタレントマネジメントは注目度が高い。人事データを基に作成されたグラフや表組といったUIは、さも素晴らしい布陣図を描けそうではあるが、そこに至るまでには踏むべきステップが存在しており、“真”の統合システムが欠かせないという。その内容とは?(2021/10/6)

「クックパッド・アライアンス」事業責任者に聞く:
クックパッドの「脱広告モデル」に向けた新事業 食関連中小企業のバリューチェーン全体をデータ活用で支援する
クックパッドが2021年にローンチした新規事業「クックパッド・アライアンス」は何を目指すのか。B2B事業責任者に聞いた。(2021/9/29)

ブランドを守るセキュリティ【後編】
まずは明確なセキュリティポリシー 攻撃に強くなる“5点チェックリスト”とは
企業はサイバー攻撃に対抗し、ブランド価値を守るために、標的になるリスクを認識しなければならない。デジタル技術の活用とともにセキュリティを確保するにはどうすればいいのか。5つのポイントをまとめた。(2021/9/16)

クラウドセキュリティ製品でVPNの課題を解消:
PR:静岡ガスがセキュリティと利便性、柔軟性を重視した新IT基盤を構築、要求を満たす製品とは?
在宅勤務の割合が増え、VPN回線の不足に悩んでいた静岡ガスは、「利便性」「セキュリティ」「柔軟性と拡張性」を目的とした情報通信基盤を計画。仕組みの選定後、わずか6カ月で本格稼働を実現した。課題をどのように解決したのだろうか。(2021/9/7)

食料・農業分野へのランサムウェア攻撃が活発化 FBIが推奨する対策は
FBIは、食料・農業分野を標的にしたランサムウェア攻撃の活発化を受けて民間企業通知を発行した。ランサムウェア攻撃は、企業だけでなくサプライチェーン全体を標的にしており注意が必要だ。(2021/9/7)

Snowflakeで何ができる? 基礎情報解説(1):
Snowflakeは何がすごくて何ができるのか ITアーキテクトが見た技術的特性と可能性
近年データ活用基盤を語る際、話題に上ることが増えたソリューションの1つにSnowflakeが挙げられます。単なるクラウドDWHではない先進的な設計思想やデータ処理の特徴に加え、既存の企業情報システムの課題解消にどう生かせるかを見ていきます。(2021/9/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
政府が送った高級ウイスキーはどこに? 企業も“わいろ”を渡すのは止めよう
日本政府が米国のポンペオ前国務長官に贈った高級ウイスキーの所在が分からなくなった――。どこにいったのかという問題よりも、そもそも贈り物をする必要はあるのだろうか。コンプライスが重視されている昨今、こうした行為は「わいろ」と受け取られて……。(2021/8/19)

経産省・総務省の資料を読み解く:
結局、何をすればいいのか AI活用で要注意「プライバシー保護の原則」と実践例
AIの活用を進めるに当たって、人間や社会が守るべき価値は何か。経産省の資料などから、原則的な考え方を理解するのは難しくない。しかし、実際にそうした考え方をどのように実現するかはとても難しい。具体的にどのような取り組みが考えられるのか。(2021/8/18)

Go AbekawaのGo Global!〜David_Schwartz編(前):
RippleのCTOがこっそり教える、ソフトウェアの「病みつきポイント」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はRippleのCTOであるDavid Schwartz(デビッド・シュワルツ)氏にお話を伺う。「世界の仕組み」に興味津々だった少年は、試行錯誤の楽しさに魅了され、コンピュータの世界にはまっていった。(2021/8/10)

PR:社外コラボレーションを加速する「Slack コネクト」 導入で押さえておくべきポイントは?
(2021/8/6)

DXは、プライバシーにどんな影響をもたらすのか
デジタル技術は、個人のプライバシーにどのような影響をもたらすのか。PwCコンサルティングの篠宮輝マネジャーが解説する。(2021/8/6)

Weekly Memo:
ついに1兆円規模を突破、拡大する国内パブリッククラウド市場を待ち受ける3つの課題
企業のDX進展に伴い、パブリッククラウド市場が高成長を続けている。ただ、最新の調査によると、ユーザーにとっての課題が浮かび上がってきた。(2021/8/2)

製造マネジメントニュース:
IDECとアルプスアルパインが合弁会社設立、FA領域の高収益事業確立目指す
IDECとアルプスアルパインは2021年7月30日、HMI領域や安全機器分野、センシング分野での製品やソリューション開発などを目的とした合弁会社「IDEC ALPS Technologies」を設立すると発表した。(2021/8/2)

PR:Web会議を成功させる! “Zoom映え”を狙うWebカメラ最新モデル
(2021/7/20)

5G搭載!“ARM版Windows 10”特集 第四弾:
PR:「HP Elite Folio」はニューノーマル時代を支えるデバイスになり得るか? 製品コンセプトをベンダー自らが解説
(2021/7/26)

最長2年、勉学のために休職できる 社員の学び直しを支援する、ヤフーの人事制度
社会人が高等教育機関で学ぶ1つの足かせになっているのは、学びというものに対する会社、特に現場の上司らの無理解である。会社として全面的に社員の学びを支援しているのが、ヤフーだ。(2021/7/15)

サードウェーブが「Intel Partner of the Year 2021」アジア太平洋/日本部門で表彰 記念モデルを発売
サードウェーブは、インテルとのビジネスパートナーとしての実績が高い企業に贈られる「Intel Partner of the Year 2021」のアジア太平洋/日本部門で表彰されたと発表した。(2021/7/9)

どのような役割があるのか:
ジョブ型雇用で「職務記述書」を導入する、3つの成功ポイント
ジョブ型において、職務記述書はどのような役割を果たすのでしょうか。職務記述書を成功裏に導入、更新する3つのポイントを紹介します。(2021/7/9)

「データクラウド」が形成する新しいビジネスエコシステム:
Snowflakeデータマーケットプレイスが目指すもの クラウドDWHから他社データ活用、そして自社データ収益化へ
2020年9月に新規株式公開(IPO)を果たし、時価総額が一時約700億ドルとなって話題を呼んだSnowflake。独自の製品アーキテクチャを武器に、同社が強化しているのがデータマーケットプレイスのビジネスである。(2021/6/15)

堀江流・経営者に必要な『やりきる力』:
ホリエモンが語る「裏切りへのリスクヘッジ」 信用とスピード感はトレードオフ
宇宙事業や、過去の失敗エピソードを交えて経営者としてのメッセージを贈った近刊『やりきる力』(学研プラス)から堀江氏が考える「経営者に必要な能力」について語ってもらった。(2021/6/13)

【お仕事楽しい】「社長、あいつをクビに!」1500円の弁当を食べているという理由でバイトを切れと震えながらキレる同僚
おいしいものに飢えていたのかな……。(2021/6/10)

Tinder、毎週金曜日に始まる48時間限定の新体験型コンテンツ「Vibes」スタート 狙いは?
「Tinder」を運営する米Match Groupは新体験型コンテンツ「Vibes(バイブス)」の提供を開始すると発表した。6月4日から4週連続で、毎週金曜日に48時間限定で実施。同じ「バイブス(相手に対して直感的に感じるフィーリング)」の人との新たな出会いや会話のきっかけを提供して顧客満足度を高めることが狙い。(2021/6/1)

「現場の抵抗」は人事にも問題あり:
もう「人事は信用ならない」とはいわせない! シロウト人事の成功例に学ぶ、現場に信用される人事部門の作り方
「人事は信用ならない」と現場に思われがちだが、いったいその原因はどこにあるのか。現在「マイクロ人事部長」として複数社の人事に携わる筆者が、「シロウト人事」だったころの成功事例とともに、現場に信用される人事の作り方を解説する。(2021/5/31)

TechTarget発 世界のITニュース
NVIDIAがVMware「vSphere」向けのAIソフトウェア群を発表 何ができるのか?
NVIDIAはAI技術を使ったアプリケーションをVMwareのサーバ仮想化ソフトウェアで動かすための新製品を発表した。ユーザー企業は何ができるようになるのか。(2021/5/25)

デロイトトーマツ「Tech Trends 2021 日本版」:
2023年までに進む9つの技術トレンド発表 日本企業の“苦手分野”は?
デロイト トーマツが「Tech Trends 2021 日本版」を発表した。基幹システムやSCMのビジネス戦略に合わせたアライン、AIや機械学習などの労働力へのシフト、従業員や顧客への新たなエクスペリエンス提供など、ビジネスに影響を及ぼすテクノロジートレンドを解説している。(2021/5/24)

Weekly Memo:
老舗の大企業で相次ぐ「DX新会社」の強みとリスクは? 資生堂とアクセンチュアのDX合弁から探る
資生堂がアクセンチュアの力を借りてDXへの本格的な取り組みを開始した。この動きから、企業がDXを推進していく上での勘所と懸念を探ってみたい。(2021/5/17)

製造マネジメントニュース:
東芝は綱川体制でも「Nextプラン」堅持、目標値を修正して2021年10月に中計発表
東芝が2020年度(2021年3月期)連結決算を発表するとともに、新たに代表執行役社長 CEOに就任した綱川智氏の体制による今後の経営方針について説明。前CEOの車谷暢昭氏が推進してきた中期経営計画「東芝Nextプラン」のコンセプトは堅持する一方で、環境変化に応じた計画修正を図り、2021年10月発表予定の「22〜24年中期計画」に反映する。(2021/5/17)

Gartner Insights Pickup(207):
IAMリーダーが2021年に取り組むべき主な優先事項
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的大流行)は、Identity and Access Management(IAM:アイデンティティー/アクセス管理)への注目を高めるとともに、IAMリーダーの今後の課題を浮き彫りにした。(2021/5/14)

「VRM」(ベンダー関係管理)実践のヒント【中編】
「ベンダーエクスペリエンス」なぜ重要? ベンダーと本気で付き合うための視点
IT製品の調達先であるベンダーは、自社との取引でどのような体験をしているのか――。こうした「ベンダーエクスペリエンス」を知ることが、VRM実践の第一歩として重要だという。それはなぜなのか。(2021/5/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Nguyen Manh Hung編(後):
私には、ベトナム人としてのプライドがある
ベトナムのオフショアは品質が低いと言われたくない。ふるさとベトナムのために、そして大好きな日本のために、タケオさんは今日もにこやかに奮闘する。(2021/5/11)

セミナー:
PR:エレクトロニクス製造におけるスマート・ファクトリーの必要性と実現の手法について
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2021/5/7)

産業制御システムのセキュリティ:
スマート工場の約半分がサイバー攻撃で生産停止、その内4割以上が4日以上止まる
トレンドマイクロは2021年4月23日、日本、米国、ドイツの3カ国を対象とする「スマートファクトリーにおけるセキュリティの実態調査」の結果を発表した。本稿ではその内容を紹介する。(2021/4/23)

「VRM」(ベンダー関係管理)実践のヒント【前編】
ITベンダーは「敵」ではなく「仲間」だと考えるべし
見通しの立たないコロナ禍において、安定した企業活動を実現するためにはベンダーとの関係性が非常に重要な要素となる。ベンダーとの関係をより良くする「VRM」(ベンダー関係管理)に取り組む上でのヒントを紹介する。(2021/4/21)

最新のエッジ仮想化サービスを主要事例から学ぶ:
PR:Equinixが日本で開始、「エッジ」を簡単に実現する仮想化サービスとは
DXを推進するためにはエンドポイントからデータセンター、クラウドサービスまでをつなぐデータの流れをどう設計するかが重要だ。Equinixが提唱するアーキテクチャとそれをシンプルに実現するための新しいサービスとはどのようなものか。(2021/4/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Philippe_Godbout編(後):
つながりやすくなった世界で大切なのは「学びを止めないこと」
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前編に引き続きPhilippe Godbout(フィリップ・ゴドブ)氏にお話を伺う。日本法人のリーダーとして働く同氏が仕事で最も魅力を感じるところとは何だろうか。(2021/4/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Philippe_Godbout編(前):
カナダのバスケ少年、ボーイング初のリモート製造に携わる
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はPhilippe Godbout(フィリップ・ゴドブ)氏にお話を伺う。豊かな自然とスポーツに囲まれすくすく育ったカナダの少年は、やがて「エンジニアリング」に魅了されていく。(2021/4/19)

DXレポート2をかみ砕く:
DXレポート2が提言 企業が取るべき超短期〜中長期のアクションとは何か?
短期連載「DXレポート2をかみ砕く」の第2回は、企業が取るべき超短期〜中長期のアクションについて紹介する。自社のDX推進進捗に併せて適切なアクションの選択が求められる。順を追って見ていこう。(2021/4/1)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
製造業がGAFAの下請けとなる日
どの立ち位置を選ぶのかが重要です。(2021/3/25)

VRニュース:
全方位立体映像を裸眼で見られる「WARPE」、リコーがデジタルサイネージで展開
リコーが現実空間で全方位映像を映し出す投影装置を開発したと発表。この投影技術のブランド名称を「WARPE(ワープイー)」として、2021年3月からWARPEによる立体映像の認知度拡大と市場性の検証をするため、まずはデジタルサイネージ用途でビジネスパートナーを募り、市場探索を始める。(2021/3/9)

リコー、裸眼で全方位から見られる立体映像装置を開発 22年度の実用化目指す
リコーが、全方向から裸眼で立体映像が見られる投影装置を開発したと発表した。回転スクリーンに真下から光を当て、光の残像で立体映像を表示する。(2021/3/8)

スマート工場最前線:
技術者が行けない! タイでの新製品量産を遠隔立ち上げしたOKIデータの挑戦
COVID-19により人の移動が制限される中、従来は技術者を派遣していた海外工場での量産立ち上げなどが行えない状況が生まれている。こうした中で、新規設計製品の量産立ち上げを完全リモートで行い成功したのがOKIデータである。カラーLEDプリンタ戦略製品の遠隔立ち上げへの取り組みを紹介する。(2021/3/2)

2000℃の高温で「歪みを出し切る」:
SiCウエハー欠陥の無害化技術を開発、関学大と豊田通商
関西学院大学と豊田通商は2021年3月1日、SiC(炭化ケイ素)ウエハー基板における基底面転位と呼ばれる欠陥を無害化する表面ナノ制御プロセス技術を開発したと発表した。(2021/3/2)

個人向け・法人向けSIMサービス「IIJモバイル」のビジネスパートナー募集に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2021/2/25)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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