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「物流拠点」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「物流拠点」に関する情報が集まったページです。

CEATEC 2021 ONLINE:
島村楽器が需要予測にAI活用、非エンジニアが制作 成功のカギを本人が解説
これまでは商品の発注数を、経験者の勘に頼っていた島村楽器。需要予測システムを内製し、4月に運用を始めたところ、工数が半分になったという。導入の担当者は非エンジニアの社員。AI活用の経験が少ないにもかかわらず、なぜ業務効率化を実現できたのか。(2021/10/21)

Supply Chain Dive:
P&Gやコカ・コーラら大手が結集 配送センターの集配、デジタルで非接触化の動きは定着するか
食料品や消費財の製造企業や大手の物流企業らが結集し、物流拠点でドライバーらが紙の書類をやりとりしていた従来の業務を本格的にデジタル化、効率化する技術の業界標準を策定した。ドライバーの滞留時間を短縮する他、これまで標準がなかった企業同士のデジタル情報のやりとりも標準化する。具体的にどのような動きが実現したのか。(2021/10/18)

リテール&ロジスティクス:
「ZEB」認証を取得した延べ7.8万m2のサステナブル物流施設が東大阪市で竣工
SGリアルティは、大阪府東大阪市で計画を進めていた物流施設「SGリアルティ東大阪」が竣工したことを発表した。SGリアルティ東大阪には、SGホールディングスグループでデリバリー事業を担う佐川急便と、ロジスティクス事業を担当する佐川グローバルロジスティクスの入居が決まっており、他のテナントには3PLから配送まで環境に配慮したワンストップのサービスが提供できる。(2021/10/15)

「荷物に血がついている」梱包へのクレームかと思いきや…… トラックドライバーの語る「違う意味」で怖い体験談漫画
穏便に済むものであればいいのですが……。(2021/10/13)

リテール&ロジスティクス:
東大阪市で延べ2.7万m2の物流施設が着工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、大阪府東大阪市で延べ2.7万平方メートルを超える物流施設「(仮称)東大阪宝町物流センター」の開発を進めている。(2021/10/12)

数千人規模の雇用機会創出にも:
アマゾン、東京と千葉に新しい物流拠点 配送体制を強化
アマゾン・ジャパンがユーザーへの配送体制強化のため、新たな物流拠点として「アマゾン青梅フルフィルメントセンター」(東京都青梅市)、「アマゾン流山フルフィルメントセンター」(千葉県流山市)をそれぞれ開設すると発表した。(2021/10/7)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ約33万m2の多機能物流施設が竣工、日本GLP
日本GLPは、神奈川県相模原市で開発を進めていた物流施設「GLP ALFALINK 相模原1」と共用棟「リング」が竣工したことを公表した。共用棟を含むGLP ALFALINK 相模原1の延べ床面積は33万1348平方メートルで、施設内には人材派遣会社や物流機器のレンタル会社が入居している他、配送会社のターミナルも設置されるなど、従来の物流施設とは一線を画す企業が入居している。(2021/10/6)

PR:衛星通信で変わるIoTの未来 低コストで企業のIoT活用を加速させるGlobalstar
(2021/10/5)

ロボットイベントレポート:
AWSの考えるロボットは「データを基に計算し実際に行動を起こすもの」
「第1回 ロボデックスオンライン」に、AWS(Amazon Web Services) Robotics & Autonomous Services, General Managerのロジャー・バーガ氏が登壇。「ロボット工学の未来における クラウドの役割」をテーマに基調講演を行った。(2021/10/1)

プロジェクト:
広島市西区で延べ1.3万平方メートルの物流施設が着工、大和物流
大和物流は、2022年12月末の竣工に向け、広島市西区で物流施設「(仮称)広島観音物流センター」の開発を進めている。(2021/9/29)

プロジェクト:
延べ4.5万m2の物流施設が兵庫県神戸市で着工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で、物流施設「プロロジスパーク神戸3」の開発に着手した。プロロジスパーク神戸3は、神戸市内陸部に神戸市が開発する「神戸テクノ・ロジスティックパーク」内に開発される。同パーク内では「プロロジスパーク神戸」をはじめとする3つのBTS型物流施設と、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」がいずれも満床で稼働中だ。今回の施設は、着工に先立ち専門商社と賃貸借契約を締結している。この専門商社は、3〜4階に入居し、関西圏への配送拠点として同施設を利用する予定だ。1〜2階については引き続き入居企業を募集する。(2021/9/28)

プロジェクト:
千葉県流山市で延べ15.5万m2の次世代物流施設が竣工、日本GLP
日本GLPは、千葉県流山市で計画を進めていた物流施設「GLP ALFALINK 流山8」が竣工したことを公表した。(2021/9/27)

プロジェクト:
大阪市で延べ1.6万m2の物流施設が着工、ロジランド
ロジランドは、大阪府東大阪市で、2022年6月15日の竣工に向け、物流施設「LOGI LAND 東大阪」が2021年4月15日に着工したことを公表した。LOGI LAND 東大阪はロジランドの物流施設で関西エリア第一号物件となる。(2021/9/22)

プロジェクト:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ10万m2の物流施設を開発、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、2023年冬の竣工に向けてマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の開発を進めている。(2021/9/21)

Supply Chain Dive:
生産ライン維持の“努力”がリコールの引き金に? 悪夢から大手メーカーを救ったDX
「製品の需要が跳ね上がった」「部品の製造元が被災し、供給が間に合わない」――製品の生産ラインや供給ペースが突然乱れてしまったとき、何とか材料を調達しようと奔走するのは当然のことだ。ただしそうした「とっさの対応」が大規模なリコールの危機を招いた企業の例がある。同社を救ったのは、あるデジタル技術だった。(2021/9/17)

プロジェクト:
常温・チルド・冷凍に対応の物流施設が福井県で9月末完成
ビーイングホールディングスは現在、福井県吉田郡永平寺町で2021年9月末の竣工に向け、常温の在庫型物流センター兼チルド・冷凍の通過型物流センター「福井SCMセンター(仮称)」の開発を進めている。福井SCMセンターは竣工後、同社のグループ企業である福井アクティーが運営していく。(2021/9/15)

リテール&ロジスティクス:
寸法が違う荷物の出荷作業を自動化する搬送システムを大成建設が開発、導入費用を半減
大成建設は、名港海運とともに、寸法の異なる荷物の荷揃えや搬送自動化する多品種荷姿搬送システムを開発し、名港海運西二区物流センター(南)に導入した。従来方式よりもコストをおよそ半分に抑え、省スペース化も実現する。(2021/9/13)

Supply Chain Dive:
企業秘密レベルの集荷、配送技術をクラウドで 超大手スーパー、Adobeと共創する新ビジネス
WalmartはAdobeと協業し、小売事業者向けにオンラインと実店舗の両方を使って商品をスムーズに配送できるサービス群を提供すると発表した。開始時期は2022年を予定している。クラウドを通して使え、Walmartの配送ノウハウとAdobeの技術を生かしたという内容とは。(2021/9/13)

「ゆうパック」を佐川が配送、日本郵便と佐川急便が協業で 物流システムの基盤を共有
日本郵便と佐川急便が、物流分野での協業に向けて基本合意したと発表した。物流サービスのシステム基盤など2社が持つリソースを共有し、佐川急便が「ゆうパック」の保冷品の一部を配送するといった取り組みを10月以降に始める。(2021/9/10)

Amazon、社員の大学授業料を全額負担 75万人対象、2025年までに総額12億ドル投資
米Amazonが、米国内の物流拠点で働く従業員75万人を対象に大学授業料を全額負担する取り組みを2022年1月に始める。25年までに総額12億ドル(約1300億円)を投資し、社員のスキル向上を図る。(2021/9/10)

プロジェクト:
全保管庫に定温設備を完備した物流施設が横浜市で竣工、上組
上組は、神奈川県横浜市の南本牧埠頭で計画を進めていた「南本牧物流センター2号棟」が2021年8月30日に竣工したことを公表した。南本牧物流センター2号棟は、穀物類の取り扱いをするために、全保管庫に定温設備を備え、厳格な温度管理による品質管理を実現している。(2021/9/10)

Supply Chain Dive:
「店舗や倉庫はそのまま」でスーパーのオンライン化や配達を支援 ロボット企業が共創する新サービス
消費者が必要な日用品をオンラインで購入し、戸口まで配達してもらう――、そんな買い物のニーズがコロナ禍で成長している。消費者のニーズに応えたいスーパーや食料品店向けに、米国で成長中のオンライン買い物代行サービス「Instacart」がロボティクス企業と一緒に在庫管理ソリューションを共創すると発表した。その中身と今後の可能性は。(2021/9/8)

プロジェクト:
兵庫県尼崎市で延べ1.7万m2の物流施設が竣工、関通が入居し稼働
日本GLPは、兵庫県尼崎市で計画を進めていた物流施設「GLP 尼崎III」が2021年6月2日に竣工したことを公表した。GLP 尼崎IIIは、関通が着工前に賃貸借予約契約を締結しており、専用施設「D2C物流センター」として稼働している。なお、関通は、立地の優位性や個別ニーズへの柔軟な対応を評価し、GLP 尼崎IIIへの入居を決定した。関通が日本GLPの施設を利用するのは初となる。(2021/9/8)

プロジェクト:
京都府久世郡久御山町で延べ2.2万m2の物流施設が竣工、三井物産都市開発
三井物産都市開発は、京都府久世郡久御山町で計画を進めていた物流施設「久御山町物流センター」が竣工したことを公表した。今回の施設は、2021年3月1日にJP トールロジスティクスの一棟利用が決定している。(2021/9/7)

プロジェクト:
茨城県つくば市で延べ1.8万m2の物流施設が竣工、沼尻産業
沼尻産業は、茨城県つくば市で計画を進めていた物流施設「つくばゲートウェイ」が竣工したことを公表した。(2021/9/6)

自動運転技術:
構内物流をAGVではなく自動運転車に、ヤマハ発動機とティアフォーが成果を外販
ヤマハ発動機とティアフォーの共同出資会社eve autonomy(イヴオートノミー)は2021年9月1日、工場や物流拠点などの構内向け自動運転車「eve auto」の先行受注を開始したと発表した。(2021/9/2)

プロジェクト:
延べ5.4万m2の物流施設が埼玉県北本市で竣工し満床で稼働、日本GLP
日本GLPは、埼玉県北本市で開発を進めていた物流施設「GLP 北本」が竣工したことを公表した。入居企業は、山善、カインズ、日本ロジステックのサブリース先であるアドビュートで、竣工前に満床となった。(2021/8/31)

Supply Chain Dive:
Adidasはatma.ioとの契約で何をしようとしているか 顧客体験を変えるDX投資の中身
消費のトレンドはこの数年で大きな転換点を迎える中、世界中に販売網を持つスポーツブランドAdidasがあるクラウドサービスと契約をして話題を集めている。リサイクル市場の拡大、サステナビリティーを意識したコト消費、オンライン/オフラインを問わない顧客接点など、物の売り方が複雑になる中、ブランドを守り、収益力を上げる仕掛けを探る。(2021/8/27)

ヤマト、返品受け付けのWebサイト開設を代行 EC事業者向けに 集荷も対応
ヤマト運輸が、オンラインで返品を受け付けられる窓口の作成を代行するサービスを始めた。集荷など、返品に必要な作業も代行する。オンラインで返品を受け付けられる環境が整っていないEC事業者の利用を見込む。(2021/8/26)

プロジェクト:
埼玉県春日部市で延べ1.9万m2の物流施設が着工、ロジランド
ロジランドは、埼玉県春日部市で、物流施設「LOGI LAND 春日部II」の開発に着手した。LOGI LAND 春日部IIは、同社が春日部市内で開発する物流施設として2件目となる。(2021/8/26)

「10分でお届け」 宅配専用スーパー「ダークストア」日本開業、専業ベンチャーが都内に
配送専用のスーパー「ダークストア」が都内にオープンした。「注文から10分以内で届ける」という。専業のベンチャー企業による初出店だ。(2021/8/25)

Supply Chain Dive:
「ジャストインタイム」に限界? コロナ禍が市場にもたらした在庫不足の教訓とは
長い年月をかけてサプライチェーンを最適化してきた企業は多い。しかし、コロナ禍で彼らが在庫が不足し、生産をやむなく停止する企業も出てきたことで、非常時でも在庫を確保できる“レジリエンス”不足を指摘する声も出てきた。これは果たしてジャストインタイム方式の弊害なのか。(2021/8/25)

プロジェクト:
延べ4.9万m2の物流施設が千葉県八千代市で着工、日本GLP
日に公表した。GLP 八千代IVは、大手日用品卸企業のあらたが、一棟全体の賃貸借契約を締結しており、2022年10月に竣工する予定だ。八千代市では既に同社が開発した「GLP 八千代」「GLP 八千代II」「GLP 八千代III」の3棟が稼働している。(2021/8/24)

Supply Chain Dive:
配達需要で進む物流DX 米国の大手スーパー「黒字化に4年」でも自動配送センターに1億ドル投資する理由
コロナ禍で配達の需要が高まる中、米国の小売業界で大手スーパーのKrogerが大規模な投資を発表した。英国のネットスーパー大手と提携し、ロボットを駆使した自動化型の配送拠点を複数開設し、初期だけで1億ドルの投資を決めた。同様の施策に二の足を踏む同業他社もある中「それでも店舗に投資するより効率的」と幹部が語る背景とは。(2021/8/20)

太陽光:
物流施設の屋根上メガソーラーで自家消費、余剰電力は電力小売に活用
センコーが大型物流拠点「岐阜羽島PDセンター」に、第三者所有によるPPA(電力購入契約)モデルで太陽光発電設備を導入すると発表。余剰電力は電力小売事業の電源として有効活用するスキームを構築し、再生可能エネルギーの効率的な活用を目指すという。(2021/8/19)

電気自動車:
ファミマとローソン、配送業務に燃料電池トラックを実証導入
ファミリーマートとローソンが配送業務に小型の燃料電池トラックを導入する実証に着手。配送業務におけるCO2排出量の削減に向け、実用性や利便性の検証を行う。(2021/8/18)

Amazon、15億ドルの自社専用空輸拠点「Air Hub」をケンタッキーに開港 配送高速化
Amazonが、広大な自社専用空輸拠点をケンタッキー州北部に開設した。約15億ドルを投じた「Air Hub」には自社貨物機の格納庫やロボットによる仕分けセンターなどがあり、全米の配送拠点になる。(2021/8/12)

プロジェクト:
小田急不動産初の物流施設、延べ2.2万m2で西濃運輸が入居
小田急不動産は、千葉県印西市で開発を進めていた物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター印西」が竣工したことを公表した。小田急不動産ロジスティクスセンター印西は、小田急不動産が初めて開発した物流施設となる。今回の施設には西濃運輸の入居が決定し、同社は首都圏における配送拠点の1つとして利用する。(2021/8/12)

燃料電池車:
ローソンとファミマが燃料電池トラック導入、トヨタいすゞ日野が車両開発
ローソンとファミリーマートは2021年8月10日、小型トラックタイプの燃料電池車(FCV)による走行実証を開始すると発表した。(2021/8/11)

プロジェクト:
大阪府枚方市で延べ8万m2の物流施設が竣工、三菱HCキャピタルら
三菱HCキャピタルやセンターポイント・ディベロップメント(CPD)、東急不動産の3社は、開発を進めていた物流施設設「CPD 枚方」が竣工したことを発表した。今回の施設は、竣工前に賃貸面積の 6 割以上で入居企業との契約を締結しており、竣工と同時に稼働している。(2021/8/10)

物流・流通DX、事業化の動き パナや三菱商事系がAIでサプライチェーン効率化
物流・流通業界を対象とするDXサービスを事業化する動きが相次いでいる。物流業界は人手不足に加えてインターネット販売の需要拡大などもあり、業務改革のニーズが高まっている。今後も効率化の動きは幅広い業種に広がる見込みで、DXサービスの受注競争も熱を帯びそうだ。(2021/8/2)

物流・流通DX、事業化の動き パナや三菱商事系がAIでサプライチェーン効率化
 人工知能(AI)などの先端デジタル技術を使ってサプライチェーン(供給網)の課題を解決する「デジタルトランスフォーメーション(DX)」サービスを事業化する動きが相次いでいる。パナソニックは物流・流通現場の作業状況の画像データをAIで分析し、生産性の向上を支援する事業を本格化する。三菱商事も、NTTと共同出資で新設したインダストリー・ワン(東京都千代田区)が今月から食品流通をAIなどで効率化するサービスの展開を始めた。(2021/7/30)

物流・流通DX、事業化の動き パナや三菱商事系がAIでサプライチェーン効率化
人工知能などの先端デジタル技術を使ってサプライチェーンの課題を解決する「デジタルトランスフォーメーション」サービスを事業化する動きが相次いでいる。(2021/7/30)

ロボット開発ニュース:
作業負担の軽減や生産性向上に向け、アスクルが物流センターにロボットを導入
アスクルは同社の物流センターに、Mujinのデパレタイズロボット「MujinRobot」とギークプラスの自動棚搬送ロボット「Geek+ EVE P800R」を導入した。導入により、従業員の身体的負担を大幅に軽減し、庫内作業の生産性を向上する。(2021/7/28)

「土用の丑の日」に憂う:
止まらないウナギロンダリング 漁業者搾取の謎ルールに支えられる「黒いウナギ」に未来はあるか
今年もウナギ業界最大のイベント「土用の丑の日」がやってきた――。(2021/7/28)

圧倒的な配送スピードと抜群の成長スピード:
PR:桁違いの量と段違いのスピードを支える、AmazonのOpsTech ITの業務とは
Amazonの迅速な配送を確実に実現するために、エンジニアたちは日々奮闘している。ときにはほこりまみれになりながら!(2021/7/28)

プロジェクト:
さいたま市で延べ2.1万m2の物流施設の開発に着手、大和物流
大和物流は、2022年10月末の竣工に向け、埼玉県さいたま市で開発を進める物流施設「(仮称)岩槻物流センター」が2021年8月17日に着工することを公表した。(2021/7/27)

モビリティサービス:
スズキダイハツは脱炭素時代も「ゲタを極める」、大型車と軽の商用車連合で
スズキとダイハツ工業、トヨタ自動車は2021年7月21日、オンラインで会見を開き、軽商用車のカーボンニュートラルに向けてコネクテッド技術や電動化技術などを協力して普及させると発表した。(2021/7/22)

物流のスマート化:
パナソニックが100年培った「IE」が現場プロセスイノベーション事業の強みに
パナソニック コネクティッドソリューションズ社が「現場プロセスイノベーション」事業の国内戦略と新ソリューションを発表。製造業として100年以上の歴史を持つパナソニックのIE(インダストリアルエンジニアリング)を強みとして、製造や物流、流通分野のSCM(サプライチェーンマネジメント)の課題解決に貢献していく方針だ。(2021/7/20)

相馬留美の「今そこにある商機」:
「消費期限1日」の魚を販売するネットスーパー その仕組みは?
「perrot(ペロット)」という、「消費期限1日」という足の早い生鮮品までが並ぶネットスーパーをご存じだろうか。2020年8月にサービスをローンチし、新鮮な魚介類が届くことを武器に人気を集めているのだ。生きたままのカニや魚の刺身が届く仕組みを取材したところ……。(2021/7/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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