• 関連の記事

「eSIM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

embedded SIM

「ANAモバイル」サービス開始 月額料金の20%マイル付与
ANAホールディングス傘下のANA XがMVNO事業に参入。24日から「ANAモバイル」を開始した。利用料金の20%の積算率でANAのマイルが貯まる。(2026/3/24)

「ANAモバイル」提供開始、月額料金の20%マイルがたまる 1GB〜100GBの20プランを用意
ANAグループのANA Xが3月24日、MVNOサービス「ANAモバイル」の提供を開始した。月額料金に対して20%のANAマイルがたまることを特徴としている。料金プランは、音声SIMは月額750円で1GBから月額6900円で100GBまで、データSIMは月額650円で1GBから月額6800円で100GBまでを用意する。(2026/3/24)

ソフトバンクの「iPhone 17(512GB)」、MNPで2年間7920円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 17(512GB)」を安価に販売中。通常20万5200円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で4万3920円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間7920円になる。(2026/3/23)

「Nothing Phone (3a) Lite」レビュー 3万円台で驚異の質感、日本向け機能も完備したエントリー機の新基準
シースルーの背面、控えめに光るGlyphライト、モノトーンで統一されたUI。Nothing Phone (3a) liteは「スペック表の数値ではなく、手に持った時の心地よさで選ぶ」エントリースマホとして登場した。楽天モバイルなら3万2890円。(2026/3/23)

「iPhone 17 Pro」を5カ月使い倒して分かった真価 バッテリーと放熱性能には満足だが細かな不満も
iPhone 17 Proはデザイン刷新や放熱性能向上、バッテリー増量など実用面で大きく進化した。一方で200gを超える重量やeSIM専用化、カメラコントロールの操作性など細かな不満点も浮き彫りになった。Apple Intelligenceを含め今後のソフトウェア更新による利便性の向上に期待がかかる完成度の高いモデルだ。(2026/3/19)

PR:「arrows Alpha」はなぜ“指名買い”にふさわしいのか? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会で見えた魅力
2025年発売の「arrows Alpha」は8万円台のハイエンド機として市場で高い支持を得ている。ITmedia Mobileでは4人の識者を招いて座談会を実施し、arrows Alphaの魅力を語り合った。独自AIや堅牢(けんろう)性、日本メーカーらしい「使い手への優しさ」が、指名買いされる理由として浮かび上がった。(2026/3/19)

新Let's noteはCore Ultra(シリーズ3)で「Copilot+ PC」に進化! 13型を追加し、内部共通化でIT管理者の負担軽減も
パナソニック コネクトは、ビジネス向けモバイルPC「Let's note」(レッツノート)シリーズの2026年春モデルを発表した。新モデルの特徴をまとめた。(2026/3/17)

8500mAhバッテリー搭載「POCO X8 Pro Max」、5万円台からの「Pro」発売 背面が光る仕掛けも
Xiaomi Japanは3月17日にスマートフォン「POCO X8 Pro」および上位モデル「POCO X8 Pro Max」を発売する。最新プロセッサや大容量バッテリーを搭載しながら早割価格で5万円台から購入できる高いコストパフォーマンスが特徴だ。担当者はフラグシップに匹敵する性能を幅広いユーザーに届けるとアピールしている。(2026/3/17)

ソフトバンクの「iPhone 17(256GB)」、約16万円が2年間24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。通常15万9840円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/3/16)

IIJが「Galaxy S26」シリーズを発売、MNP特価でS26が11万6800円から
IIJは、3月12日に「Galaxy S26 Ultra」「Galaxy S26+」「Galaxy S26」を販売開始。「スマホ大特価セール」の対象端末に加わる。また、ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds4 Pro」「Galaxy Buds4」も取り扱う。(2026/3/13)

auの「iPhone Air(256GB)」が2年間2万6400円に MNPや端末返却などが条件【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常19万3900円のところ2年間2万6400円で購入できる。(2026/3/13)

「iPhone 17e」と「iPhone 17」は何が違う? 3万円の価格差をスペックから検証する
「iPhone 17e」と「iPhone 17」のスペックを比較。ディスプレイはiPhone 17eの方がやや小さく、リフレッシュレートは60Hzにとどまります。MagSafeは両機種対応していますが、最大充電速度に差があります。(2026/3/10)

auの「iPhone 17(256GB)」、MNPで約15.3万円→2年47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常15万2900円のところ2年間47円で購入できる。(2026/3/10)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【3月10日最新版】 スマホを特価で入手できるチャンス
今月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/3/10)

「iPad Air(M4)」実機レビュー 「もうProじゃなくてもいい」と思えた性能、だからこそ欲しかったFace ID
M4チップを搭載して処理能力が大幅に向上した新型iPad Airは、2024年モデルのiPad Proに匹敵する実力を備えている。外観やTouch IDなどの基本仕様は前世代を継承しており、12GBに増量されたメモリが生成AIなどの重い処理を支える。10万円を切る価格設定は魅力的だが、キーボード利用時の操作性を考慮するとFace ID非対応である点が惜しまれる。(2026/3/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
引き算ではなく「厳選」の1台 実機で分かった「iPhone 17e」が“2026年の本命”になる理由
まもなく発売される「iPhone 17e」。iPhone 17ファミリーにおける廉価モデル……と思いきや、実際に使ってみるとAppleは「廉価モデル」のつもりで作っているわけではないことが良く分かる。(2026/3/9)

「iPhone 17e」実機レビュー! 9万9800円で256GB&MagSafe対応 ベーシックモデルの魅力と割り切り
3月10日に発売される「iPhone 17e」は、ベーシックモデルの枠を超える魅力的なアップデートを遂げている。最新iPhoneの魅力を林信行さんがチェックしました。(2026/3/9)

「iPhone 17e」を試して分かった“16eからの進化” ストレージ倍増と実質値下げで「10万円以下の決定版」に
3月11日発売の「iPhone 17e」を先行レビューする。iPhone 14ベースのボディーに最新のA19チップを搭載し、待望のMagSafe対応やストレージの256GB倍増など、10万円を切る価格ながら“実質値下げ”といえる大幅な進化を遂げている。(2026/3/9)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【3月8日最新版】 格安でスマホをゲットせよ
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/3/8)

見た目はガラケー、中身はスマホの「MIVE ケースマ」徹底レビュー どこまで実用的で、誰に向くのか
韓国で急成長を遂げ、2026年に日本上陸を果たしたALT JAPANが、国内第1弾製品を発売。注目の「MIVE ケースマ」は、2月19日に発売されたSIMフリーの折りたたみ型Android端末。「見た目はガラケー、中身はスマホ」という特徴を持つ希少な一台の実用性を詳しく探る。(2026/3/8)

IIJmioで「Xiaomi 17 Ultra」「POCO F8 Pro」発売 MNPでのりかえ価格に
IIJは、3月5日に特別カラーの「motorola razr 60 ultra」や、「Xiaomi 17 Ultra」「POCO F8 Pro」「REDMI Note 15 Pro 5G」を販売開始。いずれも条件を満たすと期間限定のりかえ価格で購入できる。(2026/3/5)

横浜DeNAベイスターズの「BAY☆MOBILE」開始 3キャリア対応で月額1760円から、観戦チケットやグッズが当たる
横浜DeNAベイスターズは、モバイル回線サービス「BAY☆MOBILE」の事前登録受付を開始。横浜スタジアムの観戦チケットや選手サイン入りグッズ、試合球などが当たるプレゼント抽選に毎月参加できる。(2026/3/4)

MVNOに聞く:
mineoはどう変わる? オプテージが「音声フルMVNO」で思い描くサービス像 キーパーソンに聞く
MVNOのmineoを展開するオプテージが2027年下期に音声フルMVNO事業を開始する。自社でSIM発行や加入者管理を行うことで、音声通話の新サービス創出や柔軟な法人向け展開を目指す。将来的にはドコモ回線を含むマルチキャリア化も視野に入れ、回線数と売上高の倍増を計画している。(2026/3/3)

楽天銀行、楽天モバイルのデータSIM(月3GB)を抽選で1年間提供 条件達成で
楽天銀行は、所定の条件を満たすと抽選で楽天モバイルのデータSIMを月3GB×1年分無料プレゼントするキャンペーンを開催。楽天銀行口座をクレジットカード代金などの引き落とし口座として利用するなどが条件となる。(2026/3/3)

楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket 5G」発売 キャンペーン適用で1万6800円→2990円に
楽天モバイルは、3月3日に5G対応オリジナルモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」を販売開始。「Rakutenオリジナル製品 特価」キャンペーンを利用すると1万6800円のところ2990円で購入できる。(2026/3/3)

iPhone 17eは「物理SIMカード非対応」も、eSIM対応モデルに
Appleは2026年3月11日に「iPhone 17e」を日本で発売する。本機は抜き差しが可能なSIMカードに対応せず、物理的なSIMカードの差込口を完全に廃止した。最大8つ以上のeSIMを保存でき、同時に2つの回線をアクティブにできるデュアルeSIM仕様を採用したモデルだ。(2026/3/3)

製造業IoT:
ローカル5GのeSIMプロファイルを1つから発行、導入コストを低減
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、ローカル5G対応のeSIMプロファイルを1つから発行できるソリューションの提供を開始した。発行に伴う手間とコストを大幅に削減し、小規模な環境構築を支援する。(2026/3/3)

「iPhone 17e」登場 9万9800円のままストレージは倍の256GBから MagSafeにも初対応
米Appleは3月2日、iPhone 17ファミリーのエントリーモデル「iPhone 17e」を発表した。前世代と同じ9万9800円のまま、最小ストレージが256GBと倍増したほか、MagSafe充電にも初めて対応した。(2026/3/2)

IIJmioの「スマホ大特価セール」、3月は「OPPO A5 5G」「Redmi 12 5G」が一括4980円
IIJは、3月31日まで「スマホ大特価セール」を開催。新たに一括4980円の「OPPO A5 5G」「Redmi 12 5G」の他、Galaxy S25シリーズなどGalaxyシリーズが追加となった。(2026/3/2)

Xiaomiが「Leitzphone」を24万9800円で3月5日発売 カメラリング搭載、ライカの絵作りを再現するモードも
Xiaomi Japanは、ライカ初の海外市場向けスマートフォン「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」を3月5日に発売する。メモリ+ストレージは16GB+1TBのみで、価格は24万9800円。背面のカメラリングを回すと、あらかじめ割り当てた焦点距離、ズーム倍率、露出、ISOなどの調節が可能になる。(2026/3/2)

最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」3月5日発売 ライカの1型センサー+2億画素望遠で約20万円から 海外より大幅安
Xiaomi Japanが、最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を3月5日に国内発売する。ライカ共同開発のカメラや新世代ディスプレイを備え、1型センサーには独自の露光技術を採用している。おサイフケータイ非対応などの割り切りはあるが、海外版より安価な19万9800円からの展開となる。(2026/3/2)

Amazonで整備品「iPhone 12(128GB)」が約3.8万円で販売中 6.1型サイズでMagSafeにも対応
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 12(128GB)」を紹介。6.1型のSuper Retina XDR(有機EL)ディスプレイやプロセッサに「A14 Bionic」を搭載し、超広角+広角の1200万画素アウトカメラも備える。価格は3万8185円。(2026/2/27)

auの「Galaxy S26」は2年実質7万円台から MNPと機種変更で2万2000円の割引あり
KDDIが、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S26」「Galaxy S26+」「Galaxy S26 Ultra」を3月12日に発売する。3機種とも、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」に対応している。5000〜1万ポイントの還元キャンペーンも実施している。(2026/2/27)

のぞき見防止機能付き「Galaxy S26 Ultra」が3月12日発売 メーカー版は約21.9万円から
サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。(2026/2/26)

楽天モバイル回線のMVNOサービス「ゼロネオモバイル」登場 月額6248円でデータ無制限、60回払いで端末実質0円
ALL CONNECTグループのミラインクが、新たなMVNOサービス「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」を2月25日から提供する。楽天モバイル回線を使用しており、月額6248円でデータ通信が使い放題になるワンプランのみを提供している。中古端末をセットで提供し、月2200円の「ゼロネオ割」によって端末代を割り引く。(2026/2/25)

PR:端末代実質0円でデータ使い放題の「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」登場 スマホも通信も「これでいい」といえる理由
「端末代を抑えて、通信もしっかり使いたい」という要望に応える通信サービス「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」が登場した。楽天モバイル回線を使っており、月額6248円でデータ通信を無制限(※混雑時など公平なサービス提供のため速度制御する場合あり)に使える。iPhoneやGoogle Pixelなどのスマートフォンがセットになり、5年間使うと端末代が0円になる。1つの機種を長く使いたい人におすすめのサービスだ。(2026/2/25)

PR:家族3人で年10万円以上の節約? IIJmioへの乗り換え提案書を公開 「25GBが700円(最大6カ月)」の衝撃で妻を説得
家族3人のスマホ回線を大手キャリアから「IIJmio」に乗り換えるべく、妻を説得する作戦を練った。乗り換えによって年間約10万円以上の通信費を削減できることが分かった。MNPワンストップやeSIMによって乗り換えハードルも低くなっている。(2026/3/13)

製造業IoT:
IIJの法人モバイル契約数が350万回線に、マルチプロファイルSIM2.0の特許も取得
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、2025年12月末時点でIoT(モノのインターネット)向け回線を中心とする法人モバイルの契約回線数が350万回線を超えたと発表した。(2026/2/24)

5.3型の小型スマホ「Mode 1 Pocket」を試す 唯一無二のサイズ感、サブ機での運用が最適か
スマートフォンの大型化が進む中、P-UP Worldから5.3型液晶を搭載した小型のMode 1 Pocketが登場した。iPhone miniシリーズと同等のサイズ感を実現しており、152gの軽量ボディーと高い携帯性が最大の特徴である。SoC性能やバッテリー容量、FeliCa非対応などの制約はあるが、コンパクトさを重視する層には貴重な選択肢となる。(2026/2/23)

石野純也のMobile Eye:
iOSとAndroidで「eSIMクイック転送」がついに解禁 iPhoneとPixelで検証、OSの壁はなぜ越えられた?
KDDIが国内で初めてiOSとAndroidの間でのeSIM転送機能を提供開始した。最新OSとキャリア側の設備対応により、QRコードを読み取るだけでプラットフォームをまたぐ移行が可能だ。一方で対応機種の拡大やMVNOへの機能開放など、普及に向けた業界全体の課題も依然として残る。(2026/2/21)

スマホ料金プランの選び方:
povo2.0の「サブスクトッピング」はどれだけお得? ahamoやLINEMOと比較 安く使うなら“長期”もアリ
povo2.0は基本料0円で必要な分だけトッピングを購入する柔軟なプランだ。2025年12月開始のサブスクトッピングは、利便性は高いが他社と比較しながら検討したい。長期トッピングやローソンでの無料チャージを併用し、自分に合う運用を見つけよう。(2026/2/20)

IIJmioで中古良品「iPhone 15(256GB)」発売 MNPで7万9800円
IIJmioサプライサービスで、中古良品「iPhone 15(256GB)」を販売開始。価格は一括8万4980円で、MNPかつ同時申し込みで適用されるのりかえ価格では7万9800円になる。(2026/2/19)

「モバイルフォーラム2026」3月19日開催 異業種参入で変わるMVNOの新境地を議論
一般社団法人テレコムサービス協会MVNO委員会は、MVNO業界の最新動向と将来像を展望する年次イベント「モバイルフォーラム2026」を3月19日に開催する。今回のテーマは「通信+サービスで切り拓くMVNOの新境地」だ。「異業種参入により活発化する市場でMVNOが成長する方法」と題したパネルディスカッションも実施する。(2026/2/18)

日本のキャリアとしては初:
auとUQ mobileが「iPhone⇔Android」のeSIM転送に対応 手続きの受付時間も“ほぼ24時間”に
auとUQ mobileにおいて、iPhoneとAndroidスマートフォン間の「eSIM転送」に対応した。これに合わせて、eSIM転送サービスの受付時間がほぼ24時間に延長される。(2026/2/18)

シャープ製Androidスマホで特定の米国SIMを使った後に国内で「緊急通報」できない恐れ 最新「エモパー」アプリで暫定解消
シャープ製のAndroidスマートフォンにおいて、米国の一部キャリアのSIMカードを使ったことがある場合に日本国内で緊急通報できなくなる問題が発生している。シャープでは暫定的に最新の「エモパー」アプリに不具合解消プログラムを組み込んで対応しているが、今後のソフトウェア更新で抜本的な対策を講じる予定だ。(2026/2/13)

UQ mobileから「motorola edge 60」登場 防塵/防水対応+おサイフケータイ付きで約4.6万円
KDDIと沖縄セルラー電話が、UQ mobileブランドで「motorola edge 60」を発売する。防塵/防水対応+おサイフケータイ付きで約4.6万円と、比較的手頃な価格が特徴だ。(2026/2/13)

「iOS 26.3」配信 公式「Androidに転送」機能を搭載、eSIM移行も可能に
Appleは「iOS 26.3」をリリースした。新機能「Androidに転送」により、eSIMや写真等のデータを無線で「Android 16」以降の端末へ直接移行できる。またEU圏では他社製スマートウォッチへの通知転送にも対応。悪用の恐れがあるゼロデイ脆弱性を含む39件の修正も行われる。(2026/2/13)

3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」日本で展示開始 東京と大阪の2店舗で
サムスン電子ジャパンは2月12日、日本未発売の3つ折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z TriFold」の展示を開始した。展示場所は、Samsung Galaxyのブランドショーケース「Galaxy Harajuku」(東京・原宿)と「Galaxy Studio Osaka」(大阪・なんば)の2店舗。日本の顧客にSamsungのグローバルブランドとしての体験価値を伝える1つの取り組みだという。(2026/2/12)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【2月10日最新版】 お得な月額割引や激安スマホも
今月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/2/10)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【2月8日最新版】 お得な乗り換え還元や激安スマホあり
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/2/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.