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「IHクッキングヒーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IHクッキングヒーター」に関する情報が集まったページです。

蓄電・発電機器:
容量13kWh超の家庭用蓄電池、太陽光の自家消費を「ポイント還元」する独自機能も
ネクストエナジー・アンド・リソースが、家庭用蓄電システムの新製品「iedenchi-NX Premium」の販売を2021年8月2日から開始した。蓄電池容量13.16kWhで、同社の「iedenchi-NX」シリーズにおいて、大容量モデルの位置付けとなる製品だ。(2021/8/12)

「コードがない」を防ぐ卓上IH調理器、山善が発売 本体に収納スペース
山善は、本体に電源コードを収納できる卓上IH調理器「YEP-CS140」を発売する。直販価格は6980円(税込)。(2021/6/3)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
カーボン削り出しのトースター「Sumi Toaster」がなぜ最新のオーブントースターに勝てるのか 開発陣に聞いてきた
削いで削いで作られた美しいトースター。コンロに乗せて焼きます。(2021/5/20)

家電メーカー進化論:
快進撃を続けるアイリスオーヤマ、家電開発部長に聞く「なるほど家電」の作り方
アイリスオーヤマの家電といえば、シンプルな機能とリーズナブルな価格帯に加え、他メーカーにない便利機能を搭載した「なるほど家電」が特徴だ。この「なるほど」機能の発想はどこから出てくるのか。アイリスオーヤマの家電開発部をまとめる執行役員 家電開発部部長 原英克氏に話を聞いた。(2021/4/21)

デジタル防災を始めよう:
長期化するライフライン停止で問題なのは“電気以外”だ
電気は意外に早く復旧する。それ以外のライフラインをどうするかが課題だ。(2021/3/31)

PR:春キャンプをもっとゆるく 高出力のポータブル電源「Ace1500」で肉を焼く
キャンプの楽しみは何といってもご飯だ。火の扱いに気をつけなければならないが、そうした心配を減らし、キャンプの楽しみ方を広げてくれるポータブル電源がJackery Japan(ジャクリジャパン)から登場した。(2021/3/25)

大容量16.6kWhの家庭用蓄電池、ニチコンが最上位モデルを2021年春に販売へ
ニチコンが家庭用蓄電池の新製品2機種を発表。全負荷および200V対応かつ大容量が特徴のモデルで、太陽光発電の自家消費といったエネルギーの効率利用や、非常時を想定した住宅用電力のバックアップに最適だという。同年4月から販売を開始する。(2021/3/4)

「旬のフルーツ」から「明太もつ鍋」まで 日本各地の食べ物を集めたミニチュアセット「ふるさと納税便」が登場!
名産品食べたくなってきたので、ちょっとふるさと納税してくる!(2021/2/16)

車内で家電が使える! AC100Vコンセントがあるクルマ5選
停電時やキャンプなどで役立ちます。(2020/9/22)

電力計の基礎知識(2):
電力計の構造と主な測定値や演算結果
電力計の基礎知識を解説する連載2回目。今回は、「電力計の構造」「電力計による主な測定や演算結果」「電力計への結線」「ノイズ対策」「電力計と組み合わせて使う大電流センサーとPCソフト」について説明していく。(2020/4/14)

電力計の基礎知識(1):
電力計の種類と選定ポイント
電力を測るニーズの拡大にあわせて、さまざまなタイプの電力測定器が登場している。今回の記事では高性能、高機能が要求されるベンチトップ電力計に絞って基礎知識を解説していく。(2020/3/17)

太陽光:
太陽光×蓄電池で“停電レス”の住宅を、エクソルが2020年夏から販売
エクソルが太陽光発電システムと蓄電池を組み合わせた住宅向けパッケージ「NEW レジリエンスパック〜停電レスの家〜」(以下、レジリエンスパック)を2020年夏から販売。停電時に使える電化製品、コンセントの範囲に応じて、太陽光パネルや蓄電池の容量を3種類から選べる。(2020/3/3)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
パナソニック LS社が東南アジアでハウジング事業を本格化、2030年度に売上450億円を目指す
パナソニック ライフソリューションズ社は、東南アジアでハウジング事業を本格化している。現地における市場の成長度合いに合わせ製品を展開していくとともに、“工業化”“高齢化”“高機能化”をテーマにした商材でパートナー企業を開拓している。2030年度における海外売り上げ目標である1000億円のうち、450億円を東南アジア市場の売り上げが占める。(2020/2/19)

蓄電・発電機器:
容量12kWhの家庭用蓄電池を新発売、ニチコンが200V家電の利用にも対応
ニチコンが家庭向けの蓄電システムの新製品「ESS-H2L1」を発表。容量12kWh(キロワット時)のハイブリッド型で、200V仕様の家電製品の利用にも対応する。(2020/1/21)

静電容量センシングの弱点を補完:
PR:水に強く、手袋でも操作可能! 新たなタッチUIを実現する誘導型センシング「MagSense」
静電容量センシングを使用したタッチUIは、デザイン性に優れ、摩擦による劣化がないなどの利点から急速に普及している。ただ、水ぬれやノイズに弱く、手袋を着けたままでの操作に不安を残すなどの欠点から、水回りの機器や産業機器での利用が一部制限されてきた。そうした静電容量センシングの弱点を全てカバーし、タッチUIの可能性を広げる誘導型センシング技術「MagSense」が登場した——。(2019/11/29)

あの会社のこの商品:
20万台売れた! 「銘柄ごとの炊き分け」に目を付けたアイリスオーヤマの炊飯器
2009年に家電事業に本格参入したアイリスオーヤマ。ユニークな機能を持った商品が多いが、その中でも「銘柄量り炊き炊飯器」が注目を浴びている。銘柄量り炊きとは何か? どれほどユニークなのかというと……。(2019/11/20)

体当たりッ!スマート家電事始め:
欧州との差は開くばかり IFAで聞いたコネクテッド家電の現在
今年はIFAの会場でちょっとした異変があった。昨年まで大々的にアピールしていた「コネクテッド家電」という言葉があまり聞かれなくなったのだ。なぜか。(2019/9/24)

メモリレコーダーの基礎知識(3):
メモリレコーダーの用途例と校正
メカトロ機器、電力設備、機械、材料、バイオなど幅広い分野で波形観測に使われる「メモリレコーダー」の基礎知識を紹介する連載第3回。最終回となる今回は、メモリレコーダーの用途例や構成について説明します。(2019/8/20)

スマホと連携する日立のIHクッキングヒーターがWi-Fi対応に ソフトウェアアップデートも計画
日立がWi-Fiに対応したIHクッキングヒーターを発表。スマホアプリでレシピを検索、調理設定を転送できる。ソフトウェアアップデートも予定している。(2019/8/1)

Suicaはなぜ「充電なし」でいつまでも使えるのか?【漫画版】
サイズ的に電池入ってなさそうだけど。(2019/7/16)

電力供給サービス:
卒FIT太陽光を最大16円で買い取り、パナソニックとNTTスマイルが共同サービス
パナソニックが住宅向け蓄電池の新製品を発表。5種類の蓄電池ユニットを組み合わせ可能で、後付けでの増設にも対応した。さらにNTTスマイルエナジーと共同で、卒FIT向けの余剰電力買取サービスも展開する。(2019/7/3)

「最初はケンカばかりでした」 大手家電メーカー出身の技術者がアイリスオーヤマに集まる理由
家電事業が好調なアイリスオーヤマ。多様な人材が集まる理由を聞いた。(2019/5/14)

STマイクロ STGWA40IH65DF、STGWA50IH65DF:
IHヒーティングを高効率化するIGBT
STマイクロエレクトロニクスは、ソフトスイッチング回路の導通性能とスイッチング性能を最大限に引き出すために最適化された、650V耐圧IGBT「STGWA40IH65DF」「STGWA50IH65DF」を発表した。(2019/4/23)

スマートホーム:
“卒FIT太陽光”の自家消費ニーズに対応、「エネがえる」にオール電化機器の診断機能
国際航業は太陽光発電や蓄電池導入時の経済効果を診断できるクラウドサービス「エネがえる」に、オール電化機器の経済効果診断機能を追加する。住宅太陽光発電の「卒FIT」に伴う自家消費ニーズの拡大とともに注目されている、ヒートポンプ給湯器などのオール電化機器の導入効果を診断しやすくする狙いだ。(2019/3/28)

白物家電、97年以降で最も高い出荷額 猛暑でエアコン好調
2018年の白物家電国内出荷額は2兆4453億円。猛暑でルームエアコンの出荷台数が過去最高を更新したことが寄与した。(2019/1/28)

製造業IoT:
日立は冷蔵庫もコネクテッド、下側の引き出しはなぜ2つとも冷凍室になるのか
日立アプライアンスが冷蔵庫の新製品「R-KX57K/R-KW57K」を発表。冷蔵庫下部の2つの引き出しを、それぞれ冷凍室、冷蔵室、野菜室として使える「ぴったりセレクト」などの新機能を採用した。また、Wi-Fi機能により通信接続が可能で専用の「日立冷蔵アプリ」を利用できるコネクテッド家電モデルも用意した。(2019/1/25)

製造業IoT:
20社30機種では不十分、家庭用IoT普及のカギを握る「ECHONET Lite AIF認証」
パナソニック エコソリューションズ社は2018年10月5日、家庭内のさまざまな住宅設備機器をインターネットにつないで連携させる住宅向け「HOME IoT」の中核機器となる「AiSEG2(アイセグ2)」のバージョンアップを行った。機器連携を拡大し、スマートスピーカーとの連携機能の搭載とともに、機器選択の自由度を高めたという。(2018/10/9)

かつてない揺れと40時間を超える停電 「平成30年北海道胆振東部地震」を体験して感じたこと
停電時に白ご飯をあたためる裏技も。(2018/9/21)

ガルバニック絶縁を内蔵:
STマイクロ、パワー半導体向けゲートドライバ
STマイクロエレクトロニクスは、SiC(炭化ケイ素)パワーMOSFETなどを制御するためのガルバニック絶縁ゲートドライバ「STGAP2S」を発表した。(2018/8/7)

家電をつなげた先にあるもの 日立アプライアンス徳永社長に聞く“コネクテッド家電”の今と未来
生活家電に変化が起きようとしている。ネットワークにつながり、新しい価値を生み出すという「コネクテッド家電」に向け、各社の動きが加速。2月に家電事業の新コンセプトを打ち出した日立アプライアンスに一歩踏み込んだ現在と未来の話を聞いた。(2018/5/11)

電力供給サービス:
省エネ機器を購入せずにレンタルできる料金プラン、TEPCOホームテックが提供
TEPCOホームテックは、電気料金と省エネ機器の工事費・利用料をパッケージとしたエネルギー利用サービス「エネカリ」を発表した。省エネ機器所有モデルの価値転換を行い、既存住宅のさらなる省エネ化を図る。(2018/3/27)

冷蔵室が2つめの冷凍室に 大胆なアップデートを目指す、日立のコネクテッド家電
日立アプライアンスがWi-Fi対応のロボット掃除機を含む3つの新製品を発表。合わせて日立の家電が目指す方向性を語った。(2018/2/1)

もはや「当然」:
日立の家電、“省エネ”前面アピールやめた理由
日立アプライアンスが、新コンセプトに基づいた家電を発表。うち2製品はコネクテッド家電で、スマホアプリで操作できる。多様化する顧客ニーズの変化に対応する狙い。(2018/2/1)

白物家電の国内出荷額、20年ぶり高水準に
2017年の白物家電国内出荷額は2兆3479億円と2年連続のプラスとなり、1997年以降最も高い水準になった。安定した買い換え需要に支えられ、省エネ・高負荷価値製品が堅調に推移した。(2018/1/25)

こんろなど爆発、死亡例も:
カセットボンベの爆発事故に注意 過去5年で136件発生
年末年始はカセットボンベを使用したこんろやストーブの爆発事故が起きやすいとして、製品評価技術基盤機構(NITE)が注意喚起。(2017/12/21)

茶碗によそった“ごはん”のカロリーが分かる炊飯器
アイリスオーヤマが10月に発売する「銘柄量り炊きIHジャー炊飯器」(KRC-ID30-R)は、茶碗によそったご飯のカロリーをすぐに教えてくれる便利な炊飯器だ。(2017/9/21)

売上高50%増:
家電で快進撃 アイリスオーヤマ、新炊飯器を発売
アイリスオーヤマが、新型炊飯器2機種を10月14日に発売すると発表。顧客の食生活の多様化や健康志向の高まりに対応する機能を持つ点が特徴だ。(2017/9/21)

Suicaはなぜ「充電なし」でいつまでも使えるのか?
よくよく考えてみると。(2017/6/13)

蓄電・発電機器:
容量9.8kWhの小型リチウムイオン蓄電システム、伊藤忠
伊藤忠商事は、家庭用リチウムイオン蓄電システムの新モデル「Smart Star L」を2017年5月から発売した。定格容量は、標準世帯における約1日分の消費電力をまかなえる9.8kWhである。(2017/5/17)

オン・セミコンダクター LC717A30UJ:
150mmまでジェスチャーを認識できるコンバーター
オン・セミコンダクターは2017年1月、最大150mmの距離でジェスチャーを認識できる容量デジタルコンバーター「LC717A30UJ」を発表した。8個の容量感知入力チャネルを搭載している。(2017/2/14)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
スゴイ技術に驚いた2016年“白物家電”ベスト5
2016年も数多くの新製品が発表された白物家電市場。今年はどちらかといえば“マイナーチェンジの年”だったが、中にはキラリと光るものも。2016年のスゴイ白物家電を5つピックアップして振り返りたい。(2016/12/29)

大名人になにやらせてんだ! 「カツカレー定跡」の将棋棋士・森内九段がカレーについて語る謎サイトが登場
まさかの多彩な顔芸も披露。(2016/11/2)

あえて“高級”路線の逆を行く 米家電に本格参入するアイリスオーヤマの戦略は
アイリスオーヤマが炊飯器など米家電に本格参入。市場で人気の高級路線をあえてとらない戦略だ。(2016/9/21)

水曜インタビュー劇場(家電公演):
アイリスオーヤマはなぜ「家電事業」に参入し、「結果」を出してきたのか
アイリスオーヤマが家電事業にチカラを入れている。2015年12月期の売上高は400億円に対し、2016年12月期の目標は600億円を掲げている。競争が激しい世界で、なぜ後発組の同社が売り上げを伸ばしているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/9/21)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
料理アシスタントロボットからディスプレイ付き冷蔵庫まで――欧州スマート家電の最新事情
「IFA2016」で見つけたスマート家電の数々をご紹介。シーメンスが展示したキッチンのアシスタントロボット「マイキー」くんは、一見すると大阪万博のあの方のようなルックスだが、実はHome Connectプラットフォームのコントロールセンターになる、予定。(2016/9/13)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
デザイン性と機能性が融合した“JINS”のオフィスに潜入!
JINS PC(現JINS SCREEN)メガネで知られるJINSのオフィスはやっぱりひと味違った! オシャレで開放的なオフィスで従業員はほとんどメガネ! そんなメガネにかける想いにのっかり、内山信二が“理想のメガネ”制作をガチ懇願!?(2016/8/27)

なぜ置いた! IHコンロの上に置いてあった炊飯器が溶ける事故……!
×炊飯器で加熱する ○炊飯器を加熱する(2016/7/16)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
興味深いCAE事例5選
記者の独断と偏見で選んだCAE事例記事です。(2016/6/14)

電源用部品技術特集:
PR:設計しやすい非絶縁型AC-DCコンバータIC――電源設計ノウハウの蓄積でかなえた高効率と低ノイズ
複雑化する電源回路の設計は、一筋縄ではいかなくなった。そうした中で、高性能な電源回路を容易に実現するには、さまざまな工夫が施された優れた電源ICを使用するのが最良の策だ。そこで今回は“電源回路設計の知識や経験が少ないエンジニアでも、高性能な電源回路が設計できる”をコンセプトに開発された電源製品を紹介していこう。(2016/3/14)

いずれはCortex-Mもファミリーに加わる?:
ARM車載マイコンの拡張に注力――サイプレス
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、ドイツ ニュルンベルクで開催された「embedded world 2016」で、最新のプログラマブルなSoC(System on Chip)「PSoC 4 Sシリーズ」や、車載向けマイコン「Traveo」のデモを展示した。(2016/3/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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