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「日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
シリーズ最上位「Redmi Note 11 Pro 5G」もコスパの高さは健在 “ファンの巻き込み”にも注目
Xiaomiは、5月30日にミッドレンジモデルの「Redmi Note 11 Pro 5G」を発売する。Redmi Note 11シリーズの最上位に位置付けられる端末で、カメラにはフラグシップモデルと並ぶ1億800万画素のセンサーを採用する。徐々に日本市場での存在感を高めつつあるXiaomiが、次の一手として送り出すのが「Xiaomiモノ作り研究所」だ。(2022/5/21)

「世界への扉」を開いた:
伝説のヘヴィメタルバンド「LOUDNESS」を支えた事務所社長 米国進出の舞台裏を聞く
デビューから41周年を迎えた日本のヘヴィメタルバンド「LOUDNESS(ラウドネス)」。所属事務所の社長に、ラウドネスをいかにしてマネジメントしてきたか、米国進出の経緯などについて聞く。(2022/5/21)

松屋、蟹と卵の「プーパッポンカレー」発売 狙いは?
松屋フーズは、5月24日に「松屋」でタイ名物「プーパッポンカレー」を発売する。タイ王国の蟹と卵のカレーを、日本のお米に合うように松屋流にアレンジした新メニューとなる。(2022/5/20)

新たな100年に向けて:
神宮外苑のまちづくり概要を発表 24年着工予定
三井不動産、明治神宮、日本スポーツ振興センター、伊藤忠商事の4社は、神宮外苑地区の新たな100年に向けたまちづくりの概要を発表した。(2022/5/20)

電動化:
円安、資材コスト、ロシア、エネルギー問題、脱炭素……自工会はどう見ているのか
日本自動車工業会(自工会)は2022年5月19日、会見を開き、新たな役員体制を発表した。スズキ 代表取締役社長の鈴木俊宏氏と、日産自動車 取締役代表執行役社長兼最高経営責任者の内田誠氏が自工会 副会長に就任した。(2022/5/20)

IoTセキュリティ:
米国大統領令の影響か? 商用ソフトウェアのOSS由来脆弱性が減少傾向に
日本シノプシスは、商用ソフトウェアにおけるOSS(オープンソースソフトウェア)の利用状況を調査した「2022年オープンソース・セキュリティ&リスク分析(Open Source Security and Risk Analysis:OSSRA)レポート」の結果について説明した。(2022/5/20)

PR:「24時間、戦え――ません」! 変わる日本の労働観と今必要な「新しい就業管理」体制を勤怠管理のプロに聞く
働き方が大きく変わる中で、企業もまた、かつて常態化していたハードワークを見直すべき段階にきている。リモートワークとオフィスワークが混在するハイブリッドワークが推奨される今、顔が見えない従業員の勤怠管理をどう「健全に」保てばいいのか? 勤怠管理システム開発を続けて35年、クロノスに聞いた。(2022/5/20)

松屋から蟹と卵のカレー「プーパッポンカレー」発売 名物タイ料理を日本のお米に合うようにアレンジした逸品
おいしそう……!(2022/5/19)

世界180カ国をランキング化:
世界汚職度ランキング デンマーク・フィンランド・NZが清潔度1位 日本の順位は?
汚職・腐敗防止活動を展開する国際NGO団体の独トランスペアレンシー・インターナショナルが、世界汚職度ランキングを発表した。その結果、デンマーク、フィンランド、ニュージーランドの3カ国が清潔度1位となった。日本は全180カ国中、同18位だった。(2022/5/19)

PwCが日米両国で調査:
AIを導入する企業は53% 日本が米国に追いつく
 日本企業のAI(人工知能)活用度合いが米国に追いついた――。そんな結果が、コンサルティング業を手掛ける「PwC Japanグループ」の調査で分かった。業務にAI を導入する日本企業の割合は、2021年の43%から22年は53%と1年間で10ポイント増加。米企業のAI導入が足踏みする中、日米で差が埋まりつつある結果となった。(2022/5/19)

ファーウェイ、スリム14型ノート「MateBook D 14」にCore i3採用の直販限定モデル 税込み7万4980円
華為技術日本は、同社製14型ノートPC「MateBook D 14」のラインアップにCore i3を搭載した直販限定モデルを追加した。(2022/5/19)

シリコンバレーから見た風景:
Blockの「Cash App」で体験する、日本がまだ知らないP2Pペイメント 根性バーガーから広がった未知の世界
Twitter共同創業者であるジャック・ドーシー氏の会社Block(旧Square)の「Cash App」は日本未導入。このサービスを使ってみた。(2022/5/19)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

キャリアニュース:
エンジニアが選ぶ開発者体験が良いイメージのある企業ランキング
日本CTO協会が、エンジニアが選ぶ開発者体験が良いイメージのある企業ランキング「Developer eXperience AWARD 2022」を発表した。ランキングのトップ3は「メルカリ」「Google」「LINE」だった。(2022/5/19)

セキュリティ意識調査から見えた:
PR:ランサムウェアに対する日本企業の“脆弱さ” 改善の鍵を握る3つのポイント
ランサムウェア攻撃は今や企業にとって事業継続を脅かす重大リスクとなっている。被害増加の背景には何があるのか。そこから見えたランサムウェア対策のポイントとは。(2022/5/17)

車載向けの高速インタフェース:
「MIPI A-PHY」準拠のチップセット、Valensがサンプル出荷
コネクティビティチップを手掛けるイスラエルのファブレス半導体メーカーValens Semiconductor(以下、Valens)は2022年5月17日、車載向けの高速インタフェース規格である「MIPI A-PHY」に準拠したチップセット(シリアライザおよびデシリアライザ)「VA7000」シリーズのエンジニアリングサンプル出荷を開始した。同社はそれに併せて日本のメディア向けに記者説明会を開催した。(2022/5/18)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 「矢崎Engadget」はいかにして生まれたのか
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談を3回に分けてお届けする。今回はその第1回、(2022/5/18)

「寝る」人が最も多いのは長野県:
疲れたときは何をする? コロナ禍で「自宅で手軽にできる行動」が人気
日本リカバリー協会らは、健康調査を実施。休養・抗披露行動について、コロナ禍前後の違いを分析した。(2022/5/18)

物流のスマート化:
日本の倉庫事情に“ローカライズ”、中国新興企業のACRが国内展開加速
近年、国内メーカーだけでなく、中国など海外企業による日本国内市場への参入が活発化している。中国深センに拠点を置くスタートアップ、HAI ROBOTICSもその内の1社だ。同社製品のデモを見学できる「HRJテクニカルセンター」を取材した。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

役員改革が始まった:
役員も「ジョブ型」 日本でも“プロ経営者”が珍しくなくなっている理由
(2022/5/18)

ウクライナ避難民に「翻訳マスク」 開発のベンチャーが120個寄付へ
マスクをして話した言葉を翻訳して伝えられる「翻訳マスク」を開発したベンチャー企業が、日本に避難したウクライナの人々を支援するため製品120個を寄付する。国外避難したウクライナ国民は、避難先で会話ができないなどの課題を抱えている。(2022/5/17)

スピン経済の歩き方:
海外は「賃上げラッシュ」なのに、なぜ“安いニッポン”は我が道を行くのか
多くの国で「賃上げラッシュ」が起きている。欧米だけでなく、マレーシアや韓国などでも賃上げの報道が続いているが、その一方で、なぜ日本は乗り遅れているのか。背景に何があるのかというと……。(2022/5/17)

役員の改革が始まった:
「専務・常務の違いは?」 場を凍らせた社外取締役の問いかけの教訓
日本を代表するある大手企業で、社外取締役から「当社の執行役員には専務や常務がいるが、どう違うのか? 何か区別する基準があるのか?」と聞かれて、担当者が困ったという話がありました。この話の教訓とは……?(2022/5/17)

今日のリサーチ:
2022年の「値上げ」に対する消費者の意識と行動――日本インフォメーション調査
消費者はどのような商品・サービスに値上げを実感し、どう対策しようとしているのでしょうか。(2022/5/16)

コロナ禍でも売上規模5倍に アナログとデジタル融合のiBuyer、すむたすの強さ
米国で流行のモデルなら、日本で取り組むスタートアップがたくさん出てきてもおかしくない。ところが、現在国内でほぼ唯一iBuyerモデルで事業を展開しているのが、すむたすだ。(2022/5/16)

安全システム:
高齢ドライバー向け認知機能検査をタブレットで、DeNAと日本テクトシステムズ
ディー・エヌ・エー(DeNA)と日本テクトシステムズは2022年5月13日、高齢者認知機能検査の法改正に準拠した、タブレット式の認知機能検査システム「MENKYO」の提供を開始したと発表した。同日から、富山県の警察本部や教習所などで運用が始まった。2022年度中に19府県で運用を開始し、警視庁でも実証実験を開始する予定だ。(2022/5/16)

「Distributed SQL Summit Asia」の模様をレポート:
「スケールアウトできる『PostgreSQL』」――Yugabyte Japanに聞く「分散SQLDB」のメリット
なぜ「分散SQLDB」が注目を集めているのか。日本国内における分散SQLDBの普及に注力しているYugabyte Japanに「分散SQLDB」とその利点を伺いました。記事後半では2022年3月に開催されたアジア圏向けイベント「Distributed SQL Summit Asia」の内容を紹介します。(2022/5/16)

時速20キロ未満:
セグウェイ、公道を走行できる「電動キックボード」を発売 特徴は?
セグウェイジャパンは、公道走行可能な電動キックボード「Max Plus 公道仕様版」の販売を開始する。時速20キロ未満の原動機付自電車として取り扱い可能な保安器具を備え、シェアリング事業用の機材として日本で独自に開発した。(2022/5/14)

日本トレンドリサーチ調べ:
若者の映画離れ? 同じ映画を2回見る派は20代以下が最多
NEXERが運営する日本トレンドリサーチは、「映画館での映画鑑賞」に関するアンケートを実施し、同じ映画を映画館で2回以上見たことがある人は、36.9%だった。(2022/5/14)

週末に「へえ」な話:
日本では「苦戦」しているのに、なぜ米国のラウンドワンは「コロナ前」以上なのか
ラウンドワンが苦戦している。2022年3月期も赤字を計上したわけだが、仕方がない側面もある。新型コロナの感染である。逆風が吹き荒れている中で、米国の事業は好調だという。現地の人に受けているのは、何かというと……。(2022/5/14)

エイサー、法人向け15.6型ノート「TravelMate Vero」2製品を発売 PCRプラスチック素材を採用
日本エイサーは、法人市場向けとなる15.6型ノートPC「TravelMate Vero」シリーズ2製品を発売する。(2022/5/13)

妄想する決算「決算書で分かる日本経済」:
マクドナルドのテークアウト/デリバリー成功の要因はどこにあった? 絶好調で時短協力金も辞退
決算書で分かる日本経済の動向ということで、4回連続で飲食企業4社の決算を取り上げて、日本の飲食企業の現状を見ていきます。今回取り上げるのは日本マクドナルドホールディングス、ハンバーガーチェーンのマクドナルドの国内展開をしている企業です。(2022/5/13)

金融DX:
なぜスタートアップが一国の「デジタル通貨」を構築できたのか? ソラミツ 宮沢氏に聞くBakong開発の経緯
中国の「デジタル人民元」をはじめ、中央銀行が発行するデジタル通貨に注目が集まっている。カンボジアはデジタル通貨「Bakong」(バコン)を2020年から正式運用しているが、実は技術を提供しているのは日本のスタートアップ企業であるソラミツだ。ソラミツはどんな経緯から参画することになったのか。開発ストーリーに迫る。(2022/5/13)

フィデリティ・グローバル・ビュー:
過小評価されている日本企業のESG・サステナビリティへの取り組み
海外投資家にとって、日本企業はESGの面においてグローバル企業に後れを取っているとしばしば認識されていますが、この認識はいくつかの分野においてはすでに過去のものになっています。(2022/5/13)

今日のリサーチ:
ライブ配信への「投げ銭」の現状――日本トレンドリサーチ調査
「投げ銭」経験者の4.8%は「1回で1万円以上」の投げ銭をしたことがあるそうです。(2022/5/12)

CloseBox:
Google I/O 2022に出てきた日本のとある風景を調べてみたら……
今回のGoogle I/Oを最初から見ていた日本人は「何これ?」と思ったのではないだろうか。(2022/5/12)

1500万円の「1号機関車の純金製モデル」を発売 鉄道開業150年を盛り上げ
JR東日本クロスステーションは、鉄道開業150年と新幹線YEAR2022の記念企画として、国の重要文化財に指定されている「1号機関車」の「純金製モデル」を、期間限定で販売する。価格は1500万円。製造は田中貴金属ジュエリーが手掛ける。(2022/5/12)

スマホが運転免許証代わりに 「Google Pay」から「Google Wallet」へ改名
米Googleは5月11日(現地時間)、年次開発者会議「Google I/O」で、スマートフォン、スマートウォッチ向けの決済サービス名称を「Google Wallet」に改めると発表した。Google Walletに車やホテルの鍵、それに運転免許証を格納できるようになる予定だ。同様の内容はAppleが「Wallet」アプリで先行している他、日本でもスマートフォンにマイナンバー機能の実装に向けた議論が進んでいる。(2022/5/12)

政府が電池生産後押し 電動車促進策を先に
政府は国内企業の蓄電池生産を後押しするため補助金などを拡充するという。日本にはCO2規制やEV販売目標がなく、自動車メーカーから電池メーカーへの要請は少ない。電池メーカーの自主性に任せているため投資が進まない。やはり規制が先ではないだろうか。(2022/5/12)

デザインの力:
将来のデザインを担う若手を支援する「グッドデザイン・ニューホープ賞」新設
日本デザイン振興会は、新たなデザイン賞「グッドデザイン・ニューホープ賞」を新設し、2022年5月11日から第1回の受付を開始した。将来のデザイン分野を担う世代の活動を支援することを目的とし、在学中の学生や修了直後の若手人材によるデザインを対象とする。(2022/5/12)

妄想する決算「決算書で分かる日本経済」:
コメダ珈琲は、なぜコロナの悪影響をあまり受けなかったのか?
決算書で分かる日本経済の動向ということで、4回連続で飲食企業4社の決算を取り上げて、日本の飲食企業の現状を見ていきます。第3回目として取り上げるのはコメダホールディングスです。もちろんコメダコーヒーの運営をしている企業です。(2022/5/12)

ロボット:
三井不が東京ミッドタウン八重洲でロボを用いたデリバリーサービスを導入、Uberにも対応
三井不動産は、東京都中央区八重洲2丁目で開発が進められている複合施設「東京ミッドタウン八重洲」に、デリバリーロボットや清掃ロボット、運搬ロボットを用いたサービスを導入することを発表した。オフィスビルでロボットを用いたフードデリバリーサービスを行うの国内初だという。東京ミッドタウン八重洲でのサービス開始に先行して実証実験を、Uber Eats Japanを含むパートナー企業とともに、東京都中央区の複合施設「日本橋室町三井タワー」にある三井不動産のオフィス内で実施した。(2022/5/12)

劇場アニメ「神々の山嶺」7月8日から日本で公開 夢枕獏原作、谷口ジロー作画の傑作を仏アニメ界が7年かけ制作
特報映像とポスタービジュアルが発表。(2022/5/12)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
新卒年収4000万円も ファーウェイ「天才少年」を世界で公募開始
中国通信機器大手ファーウェイ(華為技術)は2019年6月、世界から「天才少年」を招聘すると表明し、以降、破格の待遇で中国のトップ大学から20代の新鋭をかき集めてきた。そして先月、世界に向け「学歴不問、5倍の年収」で天才少年の公募を開始。日本からも優秀な若手研究者が採用されるかもしれない。(2022/5/12)

メカ設計ニュース:
裸眼3D立体視が可能なノートPCの受注生産を開始
日本エイサーは、裸眼で3D立体視ができるノートPC「ConceptD 7 SpatialLabs Edition(CN715-73G-SL76Z)」の受注生産販売を開始した。3DメガネやVRゴーグルを使わずに、ノートPCだけで裸眼3D体験ができる。(2022/5/12)

リモート時代の中国モノづくり、品質不良をどう回避する?(2):
「言われたことをする」が基本の中国人の仕事のやり方
中国ビジネスにおける筆者の実体験を交えながら、中国企業や中国人とやりとりする際に知っておきたいトラブル回避策を紹介する連載。第2回では、前回の「『あうんの呼吸』に頼る日本人の仕事のやり方」に対して、中国人がどのような国民性を持っているのかを、2つのエピソードを交えて解説する。(2022/5/12)

エンジニアにとって「理想の環境」を与えてくれそうな企業ランキング 2位はGoogle 1位は?
エンジニアたちにとって、理想的な環境を提供しているイメージがある企業はどこか。日本CTO協会は633人の技術者にアンケートを実施し、エンジニアとしての生産性を高めるための技術やチーム、企業文化などの「開発者体験」が良いと思う企業ランキングベスト30を発表した。(2022/5/11)

4つの因子:
安心の「正社員制度」なのに、心理的資本が低下する理由
日本的な雇用や処遇は、そこで働く人たちの心理的資本を毀損しないようにできているはずなのだが……。(2022/5/11)

電動化:
BYDが日本向けに電動バス2車種、2030年までに累計販売4000台を目指す
BYD(比亜迪)の日本法人であるビーワイディージャパンは2022年5月10日、日本市場向けに2023年末から納入する電動バスの新モデル2車種を発表した。同日から予約受付を開始した。走行距離はコミュニティーバスなど向けの電動小型バス「J6」が現行モデル比1割増の約220km、路線バス向けの電動大型バスの「K8」で同1割増の約270kmとなる。(2022/5/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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