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MacBook Airも充電できる「Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)」が33%オフの3990円に
Amazon.co.jpで「Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)」が33%オフの3990円で販売中。単ポート最大70W出力に対応し、超小型設計で持ち運びにも適した急速充電器だ。(2026/8/31)

Windowsフロントライン:
WindowsでもローカルLLMが快適に? 開発中ビルドで見つかった「AI向けメモリ割り当て機能」の正体
Appleの新モデル「Mac mini」「Mac Studio」がローカルAI実行環境として優位性をアピールする中、Windows環境でもローカルLLMを快適に動作させるための準備が水面下で進んでいることが明らかになった。それが今後の市場にもたらす影響について解説する。(2026/8/31)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新型「Mac mini」「Mac Studio」の“数字”を読み解く――驚異のAI性能と、日米価格設定のからくり
Appleが新型「Mac mini」「Mac Studio」を発表した。この記事では、スペックや価格などの“数値”にフォーカスを当ててk上刷していきたい。(2026/8/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Mac miniから始まる「M6」世代――初の2nmチップと、超絶物量のMac Studioを読み解く
新しい「Mac mini」は、新しい「M6チップ」を搭載している。新しいApple Siliconのお披露目にモバイルでない製品を選んだのはなぜなのだろうか。同じく新しい「M5 Ultraチップ」を搭載した「Mac Studio」と交えて考察したい。(2026/8/26)

“一番”はいくらになっちゃうの?:
新型「Mac Studio」の“2番目に強い”構成は約325.4万円! クルマが買えるほどの値段に
8月25日に発表された新型「Mac Studio」は、M5 Ultraチップ搭載モデルで最小価格が94万9800円とかなり高価である。これをさらに“強々”にしたらいくらになるのだろうか……?(2026/8/26)

Appleが「Mac mini」「Mac Studio」の新モデルを発表 新チップも選択可能で14万9800円から
AppleがデスクトップタイプのMac「Mac mini」「Mac Studio」の新モデルを発表した。Mac miniでは「M6チップ」、Mac Studioでは「M5 Maxチップ」を搭載するモデルが用意されている。(2026/8/25)

Appleが「M6チップ」「M5 Ultraチップ」を発表 その特徴は?
Appleが、Mac向けの新型SoC「M6チップ」「M5 Ultraチップ」を発表した。M6チップは2nmプロセスを採用したこと、M5 Ultraチップは4基のダイをインターコネクト接続していることが大きな特徴だ。(2026/8/25)

2画面環境でも照らせるディスプレイライト「ScreenBar Max」と、iMacと一体化する「iScreenBar」がBenQから登場
「ベンキュージャパン(BenQ)は、同社が展開するディスプレイライト「ScreenBar」シリーズの発売10周年を記念した新製品発表会を開催。デュアルディスプレイ環境特化の「ScreenBar Max」と、iMac向けに専用設計された「iScreenBar」が8月26日に発売される。(2026/8/25)

M5チップ/16GB/1TBの「13インチMacBook Air」がセールで15%オフの23万6980円に
Amazon.co.jpにて、M5チップを搭載した「13インチMacBook Air」が15%オフの23万6980円で販売中だ。16GBメモリと1TB SSDを備え、最大18時間のバッテリー駆動を実現している。(2026/8/25)

DASUNG、3K表示に対応したPC用13.3型E Inkディスプレイ Windows/Macに両対応
SKTは、DASUNG製となるPC用13.3型カラー/モノクロE Inkディスプレイの新モデルの取り扱いを発表した。(2026/8/19)

AIニュースピックアップ:
AIエージェントを手元で常時稼働 Meta「Muse Glimmer」公開
Metaが、AIエージェントを手元のPCやMacで常時動かすためのモデルを公開した。300億パラメータのモデルが、なぜGPU1基のメモリに収まるのか。企業のIT部門にとって、ローカルでの実行はどのような選択肢になるのか。(2026/8/13)

「MacBook Neo」(ブラッシュ、256GBモデル)がセールで約12万→11.4万円に
「MacBook Neo」がAmazon.co.jpにて5%オフで販売中だ。A18 Proチップを搭載し、日常のタスクからAI処理までこなせる。13型ディスプレイと長時間駆動のバッテリーを備える。(2026/8/12)

Appleの“究極の防御”が招く代償
Macを守る「ロックダウンモード」が“侵害調査の障壁”になっている
「Mac」や「iPhone」が攻撃の標的になった際に有効なのが「ロックダウンモード」だ。しかしシステムを防御するために、インシデント発生時の実態把握を困難にする弱点も抱えている。担当者を悩ませる課題とは。(2026/8/6)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
iPhoneやiPad、Macなどのリースプログラム「Apple Upgrade」が米国でスタート/Bluetooth LEの新規格「Bluetooth High Data Throughput」が明らかに
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、7月26日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/8/2)

米国で「Apple Upgrade」開始 月額制でiPhone/Apple Watch/iPad/Macを利用できるリースプログラム
Appleは2026年7月28日、Klarnaが提供するハードウェアリースプログラム「Apple Upgrade」を米国で開始した。顧客は米国の「Apple Store」オンライン、同アプリ、実店舗で製品を利用できる。AppleのKaren Rasmussenは、柔軟な支払い方法の提供に対する喜びを述べている。(2026/7/29)

管理の放置が招く“隠れた危機”
「Macは例外」をやめませんか 情シスが見直すべき端末管理の4つの軸
「Windows」が大半だった企業システムは変わりつつある。この変化に対応できず、一部の特例として「Mac」を放置していると、深刻なガバナンス不全を引き起こしかねない。時代遅れの管理体制から脱却する鍵とは。(2026/7/25)

「POPOPO」サ終前にMac対応、未公開のWindows版技術はオープンソース化 「最後まで盛り上がっていこう!」
「もうせっかくなのでできることは何でもやるよw 最後まで盛り上がっていこう!」とMIRO氏。(2026/7/23)

アップル、iPhoneを一斉値上げ Watch・AirPodsも
米Appleは7月18日、国内のApple Storeにおいて、iPhone/Apple Watch/AirPodsを値上げした。同社は6月にもMac製品の値上げを行っていたが、iPhoneなどは対象外となっていた。ただ、海外のApple Storeでは価格改定されておらず、今回の値上げは為替修正によるものと見られる。(2026/7/18)

ユニークな形の「Ewin ワイヤレスミニキーボード」がセールで3978円に USB Type-C変換アダプターも付属
Amazon.co.jpにて、MacやiPad、iPhoneでの利用に適した「Ewin ワイヤレスミニキーボード」のアップルモデル専用モデルが、過去価格の4680円から15%オフとなる3978円のセール価格で販売されている。(2026/7/11)

DuckDuckGoブラウザ、YouTube広告ブロック機能を追加──uBlock Originのフィルタ活用
DuckDuckGoのWebブラウザにYouTubeを含む動画広告のブロック機能が追加された。動画の再生前や再生中に流れる広告をブロックする。iOS、Windows、Mac版では既にデフォルトで有効になっており、Android版でも近く自動的に有効化される予定。広告の検出には、uBlock Origin由来のコミュニティ主導のフィルタリストを活用する。(2026/7/9)

Macと並べて違和感のない色域に対応した27型4Kディスプレイ「BenQ MA270U」が23%オフの6万9800円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、BenQのMac向け27型4K UHDディスプレイ「BenQ MA270U」が23%オフで販売中だ。MacBookと色味や輝度を同期できる他、ケーブル1本で90W給電も行える。(2026/7/6)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがMacBook、iPadなどをついに値上げ――値上げを見送ったiPhoneのXデーはいつなのか
Appleが6月25日、主要な製品の値上げを実施した。しかしiPhoneの値上げは見送られた。恐らく、スマートフォン市場では競合を意識しなければならなかったのと、例年の新製品発表が近いことを受けた措置であると思われる。(2026/7/5)

Macで外付けGPUが使える「TinyGPU」をRTX 5060 Tiで検証 実用性と浮き彫りになった課題
Apple Silicon MacでNVIDIA製GPUを動かしCUDA環境を実現する「TinyGPU」を試してみた。高いセキュリティを維持したまま動作する画期的な新技術の導入手順から、最新GPUを用いた検証、現時点の課題まで解説する。(2026/6/29)

「Mac」「iPad」突如値上げの理由は? アップル「かつてない上昇幅」 海外報道
米Appleは6月25日、ノートPC「MacBook」とタブレット「iPad」などを値上げした。メモリやストレージ向け半導体の価格高騰が理由。同社は「これほど急激かつ大幅な部品価格の上昇はかつてなかった」と説明している。(2026/6/26)

iPadやMac値上げでiPhoneはどうなる? Apple直販は価格維持も、キャリアや量販店で値上げの動きが続く
Appleが6月25日、直販サイトのApple Storeで販売している製品を一斉値上げした。iPhoneは現時点では値上げ対象外だが、今後値上げされる可能性は高い。ソフトバンクも一部のiPhoneを値上げしている。(2026/6/26)

Apple製品が一斉値上げ、Mac Studioは9万円超も 主要モデルの新価格まとめ
例えば「MacBook Neo」(256GBモデル)は9万9800円から2万円値上げされ、11万9800円となった。iPhoneやApple Watch、AirPodsは値上げの対象外となっている。(2026/6/25)

「Mac」「iPad」突然の一斉値上げ MacBook Airは18万4800円→22万4800円からに
米Appleは6月25日、国内のApple StoreでMacやiPad、Apple TV、HomePodの販売価格を引き上げた。Mac製品の場合、ノートだけでなくデスクトップも対象。例えば、3月発売の「MacBook Air」(M5)は、ベースモデルが18万4800円から22万4800円に引き上げられた。(2026/6/25)

画面操作を“録画”→AIが作業代行 Codexに新機能「Record & Replay」
米OpenAIは6月18日、「Codex」の新機能「Record & Replay」を公開した。利用者がMac上で作業を一度実演すると、Codexがその操作を再利用できる作業手順に変換・記憶する。(2026/6/19)

米国版“699ドル”と日本版“967ドル” デル「XPS 13」の日米価格差に見る、MacBook Neo対抗のギャップが生まれた理由
日本でも発表されたデル・テクノロジーズの「XPS 13」新モデルだが、米国での販売価格と比べると割高感がある……のだが、実は「米国が安すぎた」可能性が見えてきた。なぜなのだろうか?(2026/6/16)

WWDC26:
カメラが目に、視線が入力に! WWDC26で見えたAppleの新OSがもたらす「5つの未来」
Appleの開発者向け会議「WWDC26」では、「Apple Intelligence」の飛躍を軸に据えた新しい構成で発表が行われました。しかし、注目のAI機能は英語圏でも2027年までの段階的な展開が予告されており、「結局この秋、自分のiPhoneやMacはどう進化するの?」と疑問に思う方も多いはず。本記事では、WWDC26の膨大な発表内容を整理し、iOS 27やmacOS 27など各プラットフォームの独自の進化と、秋のアップデート直後からすぐに使える便利な新機能をOS単位でひもとく。(2026/6/16)

「エレコム ドッキングステーション DST-W14」が20%オフの2万4000円に
Amazon.co.jpにて、MacBookで最大4画面の映像出力が可能な「エレコム ドッキングステーション DST-W14」が20%オフで販売中。4K/60Hzの高画質出力や最大100WのPD給電に対応する。(2026/6/10)

Windows偏重の対策は危険
崩壊する「Mac安全神話」 Appleデバイスを襲う“未知の脅威”とは
企業におけるApple製デバイスの導入が進む一方、Macを狙うサイバー攻撃の被害が深刻化している。従来の防御網を擦り抜け、システムを乗っ取るマルウェアが急増中だ。被害を防ぐために、対策を見直すべきポイントは。(2026/6/10)

「macOS 27 Golden Gate」が2026年秋に登場 初のApple Silicon専用バージョンに
AppleのMac向けOSに、最新版が登場する。米カリフォルニア州にある「ゴールデンゲート海峡」にちなんだ新バージョンは、macOSとしては初めてApple Siliconのみをサポートするバージョンとなる。(2026/6/9)

Windowsフロントライン:
Chromebookからどう進化する? Intelプロセッサも継続サポートする「Googlebook」が変えるPC市場の勢力図
Googleが2026年後半のリリースに向けて発表した「Googlebook」は、従来のChromebookの枠を超え、AI機能「Gemini」を標準搭載した上位機種としての役割を担う。本記事では、NPUや8GBメモリを必須とするハードウェアの要求スペックや既存OSとの違いを整理し、WindowsやMacがひしめくPC市場にGooglebookが与えるインパクトを解説する。(2026/6/8)

COMPUTEX TAIPEI 2026:
AcerブースはMacBook Neo対抗の「Swift Air 14」や新SoC搭載「Predator Atlas 8」など注目PCが集結
COMPUTEX 2026のAcerブースをレポートする。注目モデルは、MacBook Neo対抗の極薄ノート「Swift Air 14」や新型SoC搭載「Predator Atlas 8」などだ。(2026/6/5)

COMPUTEX TAIPEI 2026:
デルのMacBook Neo対抗、薄型軽量ノートPC「XPS 13」実機に触れた! 現地取材で判明した詳細スペックと実力
COMPUTEX 2026のDellブースを現地レポート! MacBook Neoに挑む約1kgの極薄ノート「XPS 13」の優位性や、世界初5K RGB有機EL採用のAlienwareモニターの魅力に迫る。(2026/6/5)

PR:理想のワークスペースを“一気に”構築する新常識 MacBookと周辺機器のセット導入で生産性を最大化する合理的な方法
「まずはMacBook本体だけを買い、余裕ができたら外部ディスプレイや周辺機器を少しずつ買い足していこう」はもったいない? 周辺機器も一気にそろえて生産性を“爆上げ”するスマートな環境構築を「Orico Pay Balance」で実現しよう。(2026/6/11)

COMPUTEX TAIPEI 2026:
今度はゲームボーイ風! 7型液晶と操作ボタン付きドッキングステーション「Wokyis G7」を見てきた
COMPUTEX TAIPEI 2026のWokyisブースにて、Mac Studioに最適化した7型液晶付きドッキングステーション「Wokyis G7」が展示中だ。ゲームボーイ風のレトロな外観を持つ本機をレポートする。(2026/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2026:
デル、MacBook Neo対抗の新型「XPS 13」発表 12.7mm、1kgでシリーズ最薄/最軽量 699ドルから
米Dell Technologiesは、同社製ノートPCで史上最薄/最軽量となる新型「XPS 13」を発表した。競合となる米Appleの「MacBook Neo」を意識している。(2026/6/1)

ハイレゾ録音対応のUSBマイク「HyperX DuoCast」がタイムセールで15%オフの1万1880円に
Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、HyperXのUSBスタンドアロンマイク「DuoCast(4P5E2AA)」が15%オフの1万1880円で販売されている。24ビット/96kHzのハイレゾ録音に対応し、ゲーム実況やテレワーク、コンテンツ制作に最適な機能を凝縮した、PC・PS5・Mac対応のモデルだ。(2026/5/26)

頭脳放談:
第312回 Intel・Apple・Arm──Intelの株価急騰の報道から解く「3大巨頭」の深い因縁
Appleがプロセッサの製造をIntelへ委託するという報道が波紋を広げ、Intelの株価が急騰している。かつてMacのプロセッサを供給していたIntelと、独自の道を歩んだApple、そしてモバイルの覇者となったArm。激動の半導体業界を生き抜く3社の深く複雑な因縁の歴史を解き明かす。(2026/5/22)

Deep Insider Brief ― 技術の“今”にひと言コメント:
ローカルLLMは本当に手元で動くのか? ハードウェアとモデルの現実的な選び方【2026年春】
Gemma 4を手元で使ってみると、翻訳や要約ならローカルLLMでも十分に実用的だと感じた。モデル選び、GPU選び、Macや専用AIマシンの価格感まで、個人が無理なく始めるための判断材料を整理する。(2026/5/22)

Macのデータ保存や自動バックアップに適した5TBの外付けHDD「ウエスタンデジタル My Passport Ultra for Mac」がセールで3万3390円に
Amazon.co.jpにて、ウエスタンデジタルのMac用ポータブルHDD、ウエスタンデジタル My Passport Ultra for Macの5TBモデルが8%オフの3万3390円で販売されている。大容量で自動バックアップにも対応した製品だ。(2026/5/20)

EDIX 東京 2026:
Apple「The Lab」でハンズオン体験 「MacBook Neo」と「iPad」で進める4つの教育シナリオ
Appleが、日本最大級の教育IT見本市「EDIX」に初めてブースを構えた。そのメインは「The Lab」と呼ばれる体験セッションだ。どのようなセッションがあったのか紹介する。(2026/5/19)

EDIX 東京 2026:
日本最大の教育見本市に「Apple Store」が出現!? ハンズオンでMacやiPadの魅力を体感可能(要予約)
Appleが、日本最大級の教育IT見本市「EDIX」に初めてのブースを設けた。この記事では、その概要を紹介する。(2026/5/13)

ナイロン編みの高耐久で240W給電が可能な「Anker USB-C & USB-C ケーブル(1.8m)」が37%オフの1690円に
Amazon.co.jpにて、最大240Wの超高出力に対応した「Anker USB-C & USB-C ケーブル(1.8m)」が37%オフのセール中だ。MacBook Proなどの急速充電に適しており、高い耐久性と環境への配慮を両立した製品となっている。(2026/5/12)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
「MacBook Neo」は「イラスト制作」に使えるか? Appleが仕掛ける“価格の暴力”を考える
Appleの「MacBook Neo」は、MacBookシリーズの新たなエントリーモデルとして大きな話題を呼んでいます。ここでは、一般用途における快適性はもとより、メモリ負荷の大きいイラスト制作現場での実用性を、イラストレーターのrefeiaさんに試してもらいます。(2026/5/12)

Apple、一部Macで「大容量メモリ構成」削除 世界的なメモリ不足で Mac Studioは最大96GBに制限
世界的なメモリ供給不足を受け、米Appleが「Mac Studio」および「Mac mini」のカスタマイズオプションから大容量メモリ構成を相次いで削除していることが分かった。Mac Studioは最大256GBから最大96GBへと大幅に制限されたほか、Mac miniはM4 Proモデルが最大48GB、M4モデルが最大24GBとなっている。(2026/5/7)

Macの容量不足をThunderbolt 5で解決! 80Gbps対応SSDケース「D1 SSD Pro」で爆速ローカルLLM環境を作る
Mac StudioでローカルAIの運用をしていたところ、ストレージ不足に悩むようになった筆者。そこにThunderbolt 5接続SSDケース「TerraMaster D1 SSD Pro」をレビューする機会が舞い込んで来た。このSSDケースは、筆者の悩みを解消してくれるのだろうか……?(2026/5/7)

ASUS、Mac連携を強化したプロ向けディスプレイ「ProArt Display」第2世代モデルを発売
ASUS JAPANは4月28日、クリエイター向けブランド「ProArt」に、高い色精度とMac連携機能を備えたプロフェッショナル向けディスプレイの第2世代(Gen 2)モデル「PA278QGV」と「PA248QFV」を追加した。価格はそれぞれ4万4820円と2万9520円で、全国の家電量販店やECサイトで4月30日に順次販売を開始する。(2026/4/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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