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「MediaTek」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MediaTek」に関する情報が集まったページです。

+Style、横幅56mmの小型スマホ「mode1 GRIP」を2万2000円で発売
プラススタイルは、SIMロックフリーの4Gスマートフォン「mode1 GRIP」を発売。手が小さい人でも持ちやすい横幅56mmを実現し、ワイヤレス充電台が手に入る予約キャンペーンも行う。価格は2万2000円(税込み)。(2021/9/28)

4K対応のFire TV Stickに「Max」登場 40%高速化 シリーズ初のWi-Fi 6に対応
アマゾンジャパンがFire TVシリーズの最新モデル「Fire TV Stick 4K Max」を発表。40%のパフォーマンスアップを実現した他、シリーズで初めてWi-Fi 6に対応する。価格は6980円。(2021/9/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(55):
RISC-VベースのCPUが続々、シリコン市場参入の障壁を下げる
2021年になってRISC-VベースのCPUを搭載した評価ボードや実製品が多数出回るようになってきた。RISC-VはIntelのX86、Armコアに続く“第3のCPU”として、既に多くの企業が参画している。シリコン開発、IP化の整備と販売、評価キットのサポートなどさまざまなレイヤーでがRISC-V関連のビジネスが拡大しつつある。(2021/9/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラだけでもリッチにしたい、vivoの欲張り5Gスマホ「Y72 5G」
vivoの「Y72 5G」はCPUスペックはやや低めながら、カメラやバッテリーはしっかり高性能なスマートフォン。主なスペックはXiaomiの「Mi 11 Lite 5G」と似ていますが、価格はY72 5Gの方が安くなっています。格安まではいかないものの、コストパフォーマンスを考えると十分お得に感じられます。(2021/9/3)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
大きなM&A関連ニュースが続く、半導体業界
先週、半導体業界ではM&A関連ニュースが相次いで報じられました。(2021/8/30)

湯之上隆のナノフォーカス(41):
「ムーアの法則」は終わらない 〜そこに“人間の欲望”がある限り
「半導体の微細化はもう限界ではないか?」と言われ始めて久しい。だが、相変わらず微細化は続いており、専門家たちの予測を超えて、加速している気配すらある。筆者は「ムーアの法則」も微細化も終わらないと考えている。なぜか――。それは、“人間の欲望”が、ムーアの法則を推し進める原動力となっているからだ。【修正あり】(2021/8/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒中華格安5Gスマホ! Samsungが本気で作った「Galaxy A22 5G」
Samsungの「Galaxy A」シリーズは普及価格帯を中心とした製品展開を行っています。モデル名は数字2桁で、10の位の数字が大きいほどハイエンド、また1の位はモデルの投入シーズンを表します。XiaomiやOPPOなどが攻勢をかける中、Galaxy Aシリーズで対抗しています。(2021/8/26)

京セラ、法人向け防水タブレット「KC-T304/T304C」発表
京セラは、国産の法人向けWi-Fiタブレットを発表。「KC-T304」は受注生産品として10月から受付開始し、「KC-T304C」は2022年春に販売を開始する。(2021/8/23)

MediaTek Dimensity 920、Dimensity 810:
5Gスマートフォン向けチップセット
MediaTekは、5Gスマートフォン向けのチップセット「Dimensity 920」「Dimensity 810」を発表した。(2021/8/20)

FeliCa対応の超小型スマホ「Jelly 2」を試す 文字入力やバッテリーの持ちはどう?
中国Unihertzの小型スマートフォン「Jelly 2」は、手にすっぽりと収まるサイズでFeliCaにも対応している。その小ささゆえに使いづらい場面もあるが、決済用端末として割り切るとかなり魅力的だ。(2021/8/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10 JE」の海外向けベースモデルは激安5Gスマホ
KDDIが発売したXiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 JE」は、FeliCaを搭載、防水にも対応し、プロセッサはSnapdragon 480を採用します。KDDI向けにもかかわらず、わざわざ日本向けのハードウェアを開発するとは、Xiaomiの日本市場にかける意気込みが伝わってきます。海外のベースモデル「Redmi Note 10 5G」とはどう違うのでしょうか。(2021/8/17)

NEC PC、子供の利用にも向くエントリー7型/8型Androidタブレット
NECパーソナルコンピュータは、7型/8型液晶を搭載したエントリークラスのAndroidタブレット「LAVIE T7」「LAVIE T8」を発表した。(2021/8/17)

MediaTek、5Gスマホ向けプロセッサ「Dimensity 920/810」発表
MediaTekは、8月11日に「Dimensity 5G」シリーズの最新プロセッサ「Dimensity 920」と「Dimensity 810」を発表した。(2021/8/12)

Apple Siliconの3nmプロセス生産は2022年後半? AppleはTSMC「N3」の最初の顧客か
TSMCの最上位顧客であるAppleは最新の3nmプロセスでも他社に先行して量産を開始するらしい。(2021/8/12)

“BeatsのAirPods Pro”こと「Beats Studio Buds」を使ってみた 非Appleチップなのに空間オーディオ対応し、Androidでも探せる
Beats by Dr. Dreのアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤフォン「Beats Studio Buds」を試してみた。(2021/8/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(54):
1000円の製品とは“別世界”、ソニーの高級ワイヤレスイヤフォンを分解
ソニーが2021年6月に発売したばかりの高級ワイヤレスヘッドフォン「WF-1000XM4」を分解する。そこには、さまざまなショップで販売されている1000円前後のワイヤレスイヤフォンとは、全く違う世界が広がっていた――。(2021/8/6)

「Kompanio 1300T」:
5GやWi-Fi 6に対応するタブレット向け6nm SoC
台湾MediaTekは2021年7月27日、タブレット向けSoC(System on Chip)「Kompanio 1300T」を発表した。TSMCの6nmプロセスで製造される。Kompanio 1300Tを用いることで、オンライン学習やビジネス、ストリーミングサービス、ゲーミング、機械学習をはじめとするAI(人工知能)アプリケーションなど幅広い用途に向けた、軽量のタブレットを開発できるとする。(2021/8/5)

Xiaomiの日本専用モデル「Redmi Note 10 JE」がKDDIから おサイフ+防水対応で2万円台
Xiaomiが8月2日、日本向けの新型5Gスマートフォン「Redmi Note 10 JE」を発表。KDDIがau向けに8月13日に発売、UQ mobile向けには9月上旬以降に発売する。IP68の防水・防塵(じん)やFeliCa(おサイフケータイ)に対応しており、プロセッサはQualcommのSnapdragon 480 5Gを採用している。(2021/8/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラと前面フラッシュが2つ Vivo「V21 5G」はセルフィー強化の5Gスマホ
VivoのVシリーズはインカメラを強化しています。2020年に「V20」が登場し、低価格品など派生モデルも出しながら、2021年には新しい機能を搭載した「V21」へと進化しました。V21はインカメラとフロントフラッシュを2つずつ搭載していることが特徴です。(2021/7/28)

モバイルディスプレイとしても使える「Yoga Tab 13」が8月6日発売 税込みで9万円弱
LenovoがMWC Barcelona 2021に合わせてリリースしたYoga Tabの新モデルが日本に上陸する。13型モデルはMicro HDMI入力端子を備えモバイルディスプレイとしても利用できる。(2021/7/28)

NVIDIAがArm CPU×GeForce RTX 3060でレイトレとDLSSが動くデモを披露
NVIDIAが現在開催中の「Game Developers Conference」において、Arm CPUとGeForce RTX 3060搭載システムでリアルタイムレイトレーシングとDLSSが動くデモを公開した。(2021/7/20)

山根康宏の中国携帯最新事情:
物量よりも“ブランド重視” 中国スマホのトップグループをキープするOPPO
OPPOは高性能、フラグシップの「Find X」シリーズ、ミドルハイレンジの「Reno」シリーズ、普及価格帯の「A」シリーズの3つを中心に製品展開している。その中でも旗艦モデルとなるのがRenoシリーズだ。そこから「より高性能なFind X」「手ごろなA」と、消費者を自社の他製品へ興味を引かせようとしている。(2021/6/30)

MWC Barcelona 2021:
LenovoがAndroidタブレットの新モデルを投入 モバイルディスプレイとして使える「Yoga Tab 13」など
MWC Barcelona 2021に合わせて、Lenovoが新型のAndroidタブレットの新モデルを複数発表した。注目は、モバイルディスプレイとしても使える「Yoga Tab 13」だ。(2021/6/28)

+Style初のタブレットが6月29日に発売 2万4800円から5000円オフキャンペーンも
プラススタイル初のタブレット「+Style タブレット」が6月29日に発売。6月22日〜6月30日の期間、標準価格2万4800円(税込み)が5000円オフになるキャンペーンも行う。(2021/6/22)

スマホAP市場:
HiSiliconの“空白”を埋めるQualcommとMediaTek
米国政府は2020年に、米中間の貿易戦争の一環として、Huaweiの子会社であるHiSiliconをスマートフォン向け半導体チップ市場から締め出す措置を取った。こうしてHiSiliconによって残された空白を、QualcommとMediaTekが埋めている。(2021/6/21)

VLSIシンポジウム2021:
「VLSI Circuitsシンポジウム」の注目論文
2021年6月13〜19日に開催されるLSI関連の国際学会「VLSIシンポジウム2021」。「VLSI Circuitsシンポジウム」の注目論文を紹介する。これらの注目論文は、VLSIシンポジウム委員会が2021年4月に行った記者会見で紹介したものとなっている。(2021/6/8)

PC/モバイル向け:
「Armv9」ベースの新CPU/GPUを発表、Arm
Armは2021年4月に、サーバ向けCPUコア「Neoverse」から、インフラ向けプラットフォームとなる新シリーズ「Arm Neoverse V1」「Arm Neoverse N2」などを発表したばかりだが、今回立て続けにPC/モバイル用途向けの新製品をリリースした。(2021/6/1)

米国による制裁後もファーウェイは死なず Androidを代替するHarmonyOSはどんな状況なのか
米国が口火を切った米国製品禁輸措置により、Huaweiは多大な被害を受けた。そして、現在はどうなのか。(2021/5/31)

COMPUTEX TAIPEI 2021:
Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」の追加ラインアップを発表 eSIM対応の5Gモデムも年内投入へ
Intelが、モバイル向け第11世代Coreプロセッサの追加ラインアップを発表した。一般的なノートPC向けの「Uプロセッサ」としては初めて最大クロックを5GHzとした製品が見どころだ。合わせて、MediaTekやFibocomとの協業による5Gモデムを搭載する製品も2021年内に投入予定であることも明らかにした。(2021/5/31)

Acer、初の17.3インチ(380ドルから)を含むChromebookを4モデル発表
AcerがChromebookの新モデルを4種発表した。17.3インチの大画面「Chromebook 317」は380ドル(約4万2000円)から。最も安価な14インチ「Chromebook 314」は270ドルから。(2021/5/28)

next@acer:
Acer初のIntel EVOプラットフォーム対応/17.3型Chromebookを投入
Acerがオンラインイベント「next@acer〜New Perspectives」と題したオンラインイベントを開催し、多数のモデルを発表した。ここではChromebookの情報をまとめた。(2021/5/27)

MediaTek Dimensity 900:
5G対応スマホ向け6nmプロセスSoC
MediaTekは、6nmプロセスを用いた、5GおよびWi-Fi 6対応のミドルハイエンドスマートフォン向けSoC「Dimensity 900」を発表した。搭載機種を、2021年6月までに発売する予定だ。(2021/5/31)

クレジットカードサイズのFeliCa搭載スマホ「Jelly 2」登場 FOXが取り扱い
FOXは、FeliCa機能を搭載したクレジットカードサイズのAndroidスマートフォン「Jelly 2」を5月31日に発売する。価格は2万4999円(税込み)。(2021/5/24)

ASUS、Ryzen 5 3500Cを搭載した15.6型2in1 Chromebookなど3製品を投入
ASUS JAPANは、Ryzenプロセッサを採用した高スペック仕様の15.6型2in1 Chromebook「ASUS Chromebook Flip CM5」など3製品を発表した。(2021/5/20)

コンパクトモデル「Xperia Ace II」がドコモから 5.5型液晶や4500mAhバッテリーを搭載
ソニーが5月19日、新型スマートフォン「Xperia Ace II」を発表。ドコモが5月下旬以降に発売する。Xperia Aceと同等のサイズを維持しながら、画面サイズが5.0型から5.5型に大きくなった。容量4500mAhのバッテリーを内蔵しており、ソニー独自の長寿命化技術により、3年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。(2021/5/19)

1億800万画素カメラにも対応:
MediaTek、ミドルハイエンドスマホ向け5G対応SoC
MediaTekは、5G(第5世代移動通信)対応のスマートフォン向けSoC「Dimensity 5G」シリーズとして、ミドル−ハイエンドモデルに向けた新製品「Dimensity 900」を発表した。(2021/5/17)

MediaTek、6nmプロセスの5G対応プロセッサ「Dimensity 900」を発表
MediaTekは、5月13日に「Dimensity 5G」シリーズの最新製品「Dimensity 900」を発表した。5GとWi-Fi 6をサポートし、超低電力性の6nmプロセスチップで長時間のバッテリー持続時間を実現する。(2021/5/14)

カメラ機能を強化:
Amazonのスマートディスプレイ「Echo Show 8」「Echo Show 5」が第2世代に進化
Amazonが5月12日、スマートディスプレイ「Echo Showシリーズ」のうち、8型の「Echo show 8」と5.5型の「Echo show 5」の第2世代モデルを発表、同日から販売を開始した。(2021/5/12)

組み込み開発ニュース:
半導体不足は2022年以降に状況改善か、車載や無線用途が拡大する見通し
ガートナー ジャパンは2021年5月11日、2020年の半導体市場の動向と2021年以降の市場見通しに関する説明会を開催した。現在、各業界で深刻化する半導体不足の状況は2022年以降に改善に向かうと予想する。(2021/5/12)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
Nokiaが世界を制した時代から中国メーカーの台頭まで 海外のモバイル業界20年を振り返る
今から約20年前、日本人がiモードなど携帯インターネットを活用しはじめていたころ、海外では携帯電話といえば通話とSMSの道具だった。しかしその後すぐに黎明(れいめい)期のスマートフォンが次々と登場。2007年にiPhoneが出てくるとスマートフォンの時代となり、海外の端末メーカーの躍進が始まった。(2021/5/7)

キオクシアが10位に:
2020年の半導体売上高ランキング、Intelが首位
Gartnerが2021年4月に発表した調査によると、2020年の世界半導体売上高は4662億米ドルで、2019年に比べて10.4%増となった。(2021/4/20)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(51):
ゲーム機は先端半導体の宝庫! 「PS5」「Xbox」のチップを比較する
ソニーとMicrosoftは2020年11月に、おのおの新型の据え置きゲーム機を発売した。テカナリエは2機種(正確には4機種を12月には入手して分解、チップ開封などを行い、解析レポートを発行済である)を早々に入手し、分解した。(2021/4/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
元祖女子スマホメーカー「Doov」が5Gスマホを中国で発売していた
中国メーカーは大手の寡占が年々進み、弱小メーカーは次々と消えていっています。Doovも中国ではもはや誰も知らないメーカーとなってしまいましたが、しぶとく製品を出しているのです。しかも5Gスマートフォンを中国で発売したというので、実機を入手してみました。(2021/3/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
赤外線カメラ内蔵、ワイヤーカメラと接続できる高耐久スマホ「Ulefone Armor 9」
Ulefoneは、高耐久なスマートフォンを展開しているメーカー。上位モデルの「Armor 9」は背面にFLIRの赤外線カメラを搭載しているのです。ワイヤーカメラと接続するための端子も備えています。(2021/3/21)

発売記念キャンペーンで税込み3万5800円:
内蔵ペンでタブレットとしても使える2in1モデル「ASUS Chromebook Detachable CM3」を試す
国内のGIGAスクール構想にコミットを続けるASUS JAPANから、新たに2in1のデタッチャブルモデル「ASUS Chromebook Detachable CM3」が登場した。実機を使ってチェックしよう。(2021/3/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度のOPPOは「光るスマホ」 Reno5 Proは蓄光パネルを搭載
OPPOが2020年末に海外で発売した「Reno5 Pro」が、MediaTekの「Dimensity 1000+」を搭載する上位モデルです。OPPOが「Reno Glow」と呼ぶ表面処理を施しており、光を当てると美しく光ります。カメラ周りと本体上部に蓄光パネルが貼られており、暗闇で光るのも特徴です。(2021/3/11)

ASUS、スタイラス付きで1キロ以下のChromebook「Detachable CM3」の動画公開
ASUSがタブレットとノートを含む4つのモードで使えるChromebook「Detachable CM3(CM3000)」の公式動画を公開した。10.5インチディスプレイで重さはキーボードを入れて920グラムだ。スタイラスを本体に収納できる。価格や販売時期はまだ不明。(2021/3/9)

Xiaomi、ミッドレンジの「Redmi Note 10」シリーズ 5G対応で199ドルからのモデルも
Xiaomiがミッドレンジ端末「Redmi Note 10」シリーズを発表した。4モデル展開で、スペックを抑えて5Gに対応した「Redmi Note 10 5G」は199ドル(約2万1500円)からだ。(2021/3/5)

FFF、ミドルレンジCPUを採用したAndroid 10搭載10.1型タブレット
FFF SMART LIFE CONNECTEDは、Android 10を搭載した10.1型タブレット端末「FFF-TAB10H」を発売する。(2021/2/25)

ソフトバンク、Xiaomiの5Gスマホ「Redmi Note 9T」を2月26日発売 MNPなら1円
ソフトバンクは、5G対応のXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 9T」を2月26日に国内独占発売する。直営店やソフトバンクオンラインショップでの販売価格は1万9637円(税別)。(2021/2/18)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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