最大1万2300ルーメンのEDC懐中電灯「WUBEN X1Pro」発売 冷却ファン付き、モバイルバッテリーとしても機能
WUBENは、EDC懐中電灯「WUBEN X1Pro」を発売した。最大輝度は1万2300ルーメンで、アクティブ冷却ファン搭載で3000ルーメンが1.8時間維持する。モバイルバッテリーとしても利用可能で、価格は2万4900円。(2026/6/24)
モバイルバッテリーやUSB Type-Cで充電できる「VOSCORDER ポータブルDVDプレーヤー」がセールで34%オフに
Amazon.co.jpにて、VOSCORDERの10.5型ポータブルDVDプレーヤーがタイムセール中だ。定価1万1999円から34%オフの7898円で購入できる。USB Type-C急速充電や4WAY電源に対応し、長時間の連続再生が可能だ。(2026/6/24)
【3COINS】2750円の「ライト付きモバイルバッテリー」 シーンに合わせて4段階に明るさ調整
3COINSで「ライト付きモバイルバッテリー」が販売されている。充電しながらライトとしても使用でき、シーンに合わせて明るさを4段階に調整できる。価格は2750円。(2026/6/23)
腰掛け式のポータブルファン「FIELD WAIST FAN」を試す 4580円でファン×大容量バッテリー×ライトの安心感
WAQが発売した「FIELD WAIST FAN」は、衣服内に風を送り込む腰掛け式のポータブルファンである。8000mAhのモバイルバッテリー機能やライトも備え、4580円という手頃な価格と高い汎用性が魅力だ。動作音の大きさに留意し、静かな室内や人混みを避けてランニングなどの屋外活動で活用するのが好ましい。(2026/6/22)
1万mAhで厚さ約14mm 半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」発売
CIOは、半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」を発売。容量1万mAhで厚さ約14mm、重量は約200gで、ワイヤレス充電は最大25W出力、USBポートの有線充電では最大30W出力に対応する。(2026/6/22)
厚み約8mmのMagSafe対応バッテリー「TORRAS MiniMag Pro」が16%オフの9290円に
Amazon.co.jpで、iPhoneとの一体感を追求したマグネット式ワイヤレスモバイルバッテリーがセール中だ。厚さ8mmのボディーに、発火リスクを抑える半固体構造などの先進技術を搭載している。(2026/6/22)
厚さ6.9mmで5000mAh、「世界最薄クラス」うたうモバイルバッテリーがMATECHから Amazonで先着100台20%還元
MATECHは、モバイルバッテリー「MagOn Prime Ultra Slim 5000」を発売。厚さ6.9mm、重量は約99gで、Qi2対応の最大15Wワイヤレス充電、リアルタイムディスプレイ、マグネット吸着などを利用できる。(2026/6/22)
東急電鉄が車内での「モバイルバッテリー」利用を利用を控えるように案内 相次ぐ発煙/発火事案を受けて
5月と6月にモバイルバッテリーの発煙/発火事案が相次いで発生した東急電鉄が、車内でのモバイルバッテリー利用を控えるように呼びかけている。賛否あるものの、モバイルバッテリーによるリスクを極小化するための措置だと思われる。(2026/6/19)
東急「車内コンセントでモバイルバッテリー充電しないで」 注意喚起を更新
(2026/6/19)
東急の電車内はモバイルバッテリー使用禁止? 発火事故巡る呼びかけで物議、同社の見解は
「車内でのモバイルバッテリー充電お控えを」──6月15日、東急電鉄が公式Xでこんな呼びかけを行ったところ、賛否が広がった。ITmedia NEWS編集部が東急電鉄に取材したところ、「モバイルバッテリーの持ち込み自体を禁止しているものではない」「ChargeSPOTについては駅構内での使用は可能」などの回答があった。(2026/6/17)
ケーブル一体型の2万mAh「Anker Power Bank」がセールで23%オフの6190円に
Amazon.co.jpにて、USB Type-Cケーブルを内蔵した超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank」のタイムセールが実施されている。合計最大87Wの高出力に対応し、スマートフォンからノートPCまで充電できるモデルが23%オフの6190円で購入できる。(2026/6/11)
2万mAhで最大67W 高出力で安全性を高めたバッテリー、エレコムから
エレコムは安全性の高い半固体リチウムイオン電池を採用した2万mAhのモバイルバッテリーを発表した。最大67Wの高出力でノートPCの充電にも対応し、寿命は従来の約4倍となる約2000回のくり返し充電が可能だ。本体にはバッテリー残量や健康状態を確認できるディスプレイを搭載する。(2026/6/10)
モバイルバッテリー、4割がトラブルあっても使用継続 18%は「家庭ごみとして処分」
スマートフォンの充電切れに備えて、若者を中心に必需品化したモバイルバッテリー。所有者の約3割が膨張や発熱といったトラブルに見舞われた経験があり、このうち約4割は異常や危険を感じつつも使用を続けていたことが、損害保険ジャパン子会社の意識調査で分かった。(2026/6/10)
USB Type-Cケーブル一体型で大容量「Anker Power Bank(25000mAh)」が30%オフの1万490円で販売中
Amazon.co.jpで、巻取り式ケーブル一体型のモバイルバッテリー「Anker Power Bank(25000mAh)」がセール中だ。定価から30%オフの1万490円で購入できる。荷物をスッキリさせたい外出時に適した一品だ。(2026/6/9)
モバイルバッテリーが製品群別の事故発生数トップに NITEが25年度の事故情報収集報告書を発表
NITEは4日、2025年度に収集した事故情報を取りまとめた報告書を公開した。「充電器」(主にモバイルバッテリー)による事故が「バッテリー類」(主にリチウムイオンバッテリー)を上回った。(2026/6/4)
レンタルバッテリー「CHARGESPOT」急速充電OKに 8000mAhに増量、最大出力22.5Wに
INFORICHはモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」に急速充電対応の新型を導入する。バッテリー容量を8000mAhに増量し最大出力22.5Wを実現しながら利用料金は従来と同額に据え置く。2026年6月から国内展開を順次開始しスマートフォンの充電ニーズに対応する。(2026/6/4)
腰に装着する送風ギア「FIELD WAIST FAN」 モバイルバッテリーや冷却プレート機能も搭載
WAQは、ポータブルファン「FIELD WAIST FAN」を発売。腰まわりに装着して衣類内へ風を送り込むことができ、最大約24時間の連続使用が可能。冷却プレートや屋外でも使えるライト、モバイルバッテリー機能も備える。(2026/6/2)
プラグとケーブル付き充電器「Anker Power Bank」がセールで33%オフの3990円に
Amazon.co.jpで開催中の「スマイル Sale」にて、急速充電器、モバイルバッテリー、USB Type-Cケーブルが1つになった3-in-1モデル「Anker Power Bank(30W, Fusion, Built-In USB-C ケーブル)」が33%オフの3990円で販売されている。(2026/6/2)
材料技術:
発火しない高容量スマホ電池を実現する新材料! その可能性とは……
モバイルバッテリーの発火事故が問題視される中、半導体エネルギー研究所(SEL)は高容量と高い耐発火性を両立した正極活物質材料「LCNO」を開発した。LCNOを備えた電池の試作にも成功している。その可能性とは……。(2026/6/1)
薄くてモバイルバッテリーでも動いてスマホ操作もできて秋には小さく収納できる「扇風機」を見てきた
「Mijia スマート扇風機 Pro Slim」は非常にユニークな扇風機。とくに付属のケースにより、収納時に驚くほど場所を取らない点が便利です。(2026/5/31)
充電スタンド付きモバイルバッテリー「Anker Prime Power Bank (20100mAh, 220W)」がセールで2万2990円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイル Saleにて、大容量モバイルバッテリーと充電スタンドのセットが21%オフで登場。最大6台の機器を同時充電でき、ノートPCへの急速充電にも対応した注目のアイテムだ。(2026/5/29)
アンカーから“難燃性ガジェットポーチ”登場 モバイルバッテリーの持ち運びにも安心
アンカー・ジャパンは、難燃性生地を採用したガジェットポーチ「Anker Style Pouch」を発売。グラスファイバーとシリコンラバーコーティングにより万が一、収納物が発火した場合でも外まで燃え広がりにくくなっている。(2026/5/28)
材料技術:
TOPPAN×東京消防庁! 急増するバッテリー火災を防ぐ次世代消火器具とは
近年、モバイルバッテリーや電動自転車などのリチウムイオン電池による火災が急増し、同電池で生じる熱暴走への対策が求められている。この課題解決に向け、TOPPANホールディングスは東京消防庁と共同で、特殊なフィルムを用いた「三位一体型簡易消火器具」の開発を推進している。(2026/5/28)
アンカー、くぎを刺しても燃えないモバイルバッテリーを今夏に発売
アンカー・ジャパンが、くぎを突き刺しても燃えない独自の安全バッテリーセルを搭載した新型モバイルバッテリーを発表した。容量1万mAhで最新のQi2規格に対応し、厚さ15mmの薄型設計と高い安全性を両立している。(2026/5/27)
ケーブル一体型で持ち運びに適した「Anker Zolo Power Bank」が30%オフの2790円に
Amazon.co.jpで、USB Type-Cケーブルを一体化したモバイルバッテリーがタイムセール中だ。1万mAhの大容量を備えながらコンパクトボディーを実現。最大22.5Wの急速充電にも対応し、30%オフの2790円で購入できる。(2026/5/26)
「モバイルバッテリー、代わりに借りて」→そのまま持ち逃げする寸借詐欺に注意 ユーザーが取れる対策は?
「スマホの充電が切れたのでレンタルモバイルバッテリーを借りたい」と自分の代わりに借りさせ、そのままバッテリーを持ち逃げする──そんな寸借詐欺を見かけたり、実際に被害に遭ったりしたという報告が5月19日ごろからSNSで相次いでいる。詳しい手口や、ユーザーが取るべき対策は。レンタルバッテリー事業者たちに規約上の扱いや対応の状況を聞いた。(2026/5/22)
手のひらサイズのケーブル一体型モバイルバッテリー「PowerMini 10000」 単ポートで最大35W出力
MATECHは、モバイルバッテリー「PowerMini 10000」を発売。手のひらサイズのコンパクトサイズに容量1万mAhと最大35W出力を両立し、ケーブルをストラップとして収納できる一体型デザインを採用している。価格は3990円。(2026/5/21)
リコールを乗り越えたcheeroの回答 安全性に全振りした「準固体電池」モバイルバッテリーの使い勝手は?
「cheero」ブランドを展開するティ・アール・エイは過去にリコールを実施しています。その経験を経て、安全性を徹底的に追求した新製品「cheero PitaPower 5000mAh」を発売しました。(2026/5/20)
タフネス仕様の防水モバイルバッテリー「Xtorm」登場 4万mAhの大容量モデルやソーラーパネル付きも
ハンズインターナショナルは、オランダ発のモバイル充電ソリューションブランド「Xtorm」を取り扱い開始。独自の6段階安全チェックなどを搭載し、5月28日まで同社オンラインストアで予約購入すると10%オフになる。(2026/5/19)
大規模災害時の電源確保でモバイルバッテリー7社と通信8社が連携協定 避難所などへの機材提供を迅速化
モバイルバッテリーメーカーと通信事業者が大規模災害発生時における被災地への電源確保に関する連携協定を締結した。メーカーが調達した機材を通信事業者の拠点に集め、避難所などへ効率的に届ける。(2026/5/19)
Apple Watchも充電できるモバイルバッテリー「MagOn Watch Max 10000」発売 スタンド機能付きでUSB Type-Cケーブルも内蔵
MATECHは、多機能モバイルバッテリー「MagOn Watch Max 10000」を発売。Apple Watch充電モジュール、USB Type-Cケーブル内蔵、リアルタイムディスプレイ、スタンド機能などを備える。Amazonの価格は7990円。(2026/5/19)
表情で楽しく残量を確認できる「UGREEN Uno マグネットモバイルバッテリー」が30%オフの4880円に
Amazonのタイムセールにて、表情が変化するTFTスクリーンと折りたたみ式スタンドを搭載した容量10000mAhのモバイルバッテリーが30%オフの4880円で販売中だ。独自の保護機能や急速充電に対応する。(2026/5/18)
厚さ約0.8cmのモバイルバッテリー「TORRAS MiniMag」が35%オフの5488円に
Amazonのタイムセールにて、薄型軽量設計のMagSafe対応モバイルバッテリーが35%オフで販売されている。マグネット式ワイヤレス充電に対応し、持ち運びに適した製品だ。(2026/5/18)
被災地でのスマホ電源を確保せよ NTTグループやKDDIなど11社、大規模災害に備えた連携協定
スマートフォンの普及に伴い、災害時の電源確保が重要な課題となっている。モバイルバッテリーメーカー7社と通信事業者4社は、2026年5月18日に大規模災害時の電源確保に関する連携協定を締結した。メーカーが調達した電源機材を通信事業者が避難所へ迅速に配送し、利用手順を記載したチラシも提供する。(2026/5/18)
UGREENから「薄型・小型・軽量」の充電器「Air」シリーズ登場 Amazonで25%セールも
UGREENは、肌身離さず持ち歩くための充電プロダクト「Airシリーズ」からモバイルバッテリーと充電器、計4モデルを発売。コンパクトながらノートPCやタブレットも充電できる高出力を実現している。(2026/5/15)
iPhoneの高速ワイヤレス充電に対応した「UGREEN MagFlow Qi2 モバイルバッテリー PB773」がセールで6227円に
最新のQi2規格に対応し、iPhoneなどへ最大25Wの磁気ワイヤレス急速充電が可能な「UGREEN MagFlow Qi2 モバイルバッテリー PB773」がタイムセールに登場。35%オフの6227円で提供されている。(2026/5/12)
cheeroから準固体電池搭載のモバイルバッテリー発売 ケーブル付属でスタンド機能も
ティ・アール・エイは、5月12日から発火しにくい準固体電池搭載のケーブル付きモバイルバッテリー「cheero PitaPower 5000mAh」を発売。300台限定で通常価格4480円のところ3280円で提供する。(2026/5/8)
“ストラップ”みたいな40Gbps/240W急速充電対応の高性能USBケーブルを試す
電子機器は、“充電が切れたらただの箱”だ。そうならないようにモバイルバッテリーを用意していても、それらをつなぐためのケーブルがないと意味がない。そんな“うっかり”をできるだけ減らしてくれるのがコンパクトなキーリング付ケーブルだ。その実力を試した。(2026/5/5)
【3COINS】3080円の「コンパクトPDモバイルバッテリー」 ストラップがケーブルに変身
3COINSで「コンパクトPDモバイルバッテリー」が販売されている。ストラップが充電ケーブルになるため別途持ち運ぶ必要がなく、2台同時充電も可能だ。価格は3080円。(2026/5/4)
Amazon ゴールデンウィークスマイルSale:
発火リスクを抑えたバッファローの「半固体モバイルバッテリー」が10%オフ! nasneやWi-Fiルーターもお買い得
「Amazon ゴールデンウィークスマイルSale」に、PC周辺機器を展開するバッファローが、安心して携帯できる半固体モバイルバッテリーをはじめとしたアイテムを出品している。(2026/4/30)
CIOのモバイルバッテリーや充電器が最大35%オフに:AmazonスマイルSALE ゴールデンウィーク
CIOは、4月30日から開催される「AmazonスマイルSALE ゴールデンウィーク」へ参加。半固体系モバイルバッテリーをはじめ、GaN急速充電器「NovaPort」シリーズやシリコンケーブルなどを最大35%オフで販売する。(2026/4/28)
ナトリウムイオン電池は飛行機へ持ち込み不可に、とエレコム公表も国土交通省は「以前からダメだった」
エレコムは28日、ナトリウムイオン電池採用のモバイルバッテリーやハンディファンが、航空機内への持ち込みや預け荷物に入れることが不可になったと発表した。しかし国土交通省の担当部署に理由を聞くと、意外な答が帰ってきた。(2026/4/28)
なぜ燃えるモバイルバッテリー 旅客機内は使用禁止に "非常識"な「中華電池」も登場
モバイルバッテリーが発火する事故が相次ぎ、国土交通省は24日から旅客機内での使用を禁止する安全基準の適用を始めた。スマートフォンなど小型電子機器の高機能化もあり、モバイルバッテリーでの手軽な充電の需要は高まる一方だが、ひとたび発火すれば大きな被害につながりかねない。市場では安価な海外製も多く流通しているが、価格は多少割高でも安全性を重視した日本製の存在感が増している。(2026/4/27)
なぜ燃えるモバイルバッテリー 市場に出回る“怪しい電池”の実態
モバイルバッテリーが発火する事故が相次ぎ、国土交通省は24日から旅客機内での使用を禁止する安全基準の適用を始めた。(2026/4/27)
防災士監修の「マチ付き防炎ポーチ」発売 約1000度のバーナーで2分間加熱のテストをクリア
ハックは、モバイルバッテリーなどの電子機器の炎上を最小限に抑える「マチ付き防炎バッグ」を発売。耐火性が高い素材を採用し、日本防災士機構認定の防災士が監修を行っている。価格は2480円。(2026/4/22)
ノートPCもスマホもこれ1台で充電できる「Anker Power Bank」が30%オフの1万490円で販売中
巻取り式と一体型の2本のUSB Type-Cケーブルを内蔵した超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank(25000mAh)」がAmazonでセール中だ。最大165Wの合計出力に対応し、ノートPCを含む4台の機器を同時に充電できる。(2026/4/20)
サンワから難燃性の高いモバイルバッテリーポーチ発売 大型バッテリーも収納可能
サンワサプライは、ケースの内側と外側に難燃性の高いグラスファイバー素材を採用したモバイルバッテリーポーチを発売。ファスナーにも難燃素材を採用し万が一発火しても周囲への影響を抑えられる。(2026/4/20)
TORRAS、「釘刺し試験」をクリアした半固体モバイルバッテリー発売 冷却ファン内蔵ワイヤレス充電器も
楽創天成は、マグネット式の半固体モバイルバッテリー「MiniMag Pro」、冷却システムと回転スタンドを内蔵した多機能ワイヤレス充電器「Ostand AirCircle」を発売した。価格は8999〜1万999円。(2026/4/16)
5990円で買えるバッファローの“半固体”モバイルバッテリーを試す 安全性と利便性は両立できているか?
モバイルバッテリーの発火事故が相次いでいる。バッファローの「BMPBSA10000」は、熱暴走を抑えるゲル状電解質の採用で圧倒的な安全性を追求した。30W出力やケーブル一体型の利便性を、検証していく。(2026/4/16)
飛行機内でモバイルバッテリー使用禁止に 持ち込みは“1人2個まで”──4月24日から新ルール
国土交通省は、航空機内でのモバイルバッテリーによる発火トラブルを防ぐため、4月24日から新たなルールを適用する。持込みを1人2個までに制限する他、機内での充電や給電を全面的に禁止する。(2026/4/15)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。