• 関連の記事

「モデム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モデム」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

MWC Barcelona 2021:
5Gは10Gbps時代に Qualcomm クリスティアーノ・アモンCEOが語る“次世代の5G”
MWC Barcelona 2021にてオンラインで実施された基調講演で、Qualcommのクリスティアーノ・アモン社長兼CEOが、5Gの現状と今後について語った。5Gの高度化を進めるべく、2021年2月に発表したSnapdragon X65 5Gモデムが世界で初めて10Gbpsの速度を達成した。ウェアラブルデバイスやIoT向けの「5G NR-Light」で、より低容量、低帯域のデバイスを効率的にサポートできるようになる。(2021/7/6)

COMPUTEX TAIPEI 2021:
Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」の追加ラインアップを発表 eSIM対応の5Gモデムも年内投入へ
Intelが、モバイル向け第11世代Coreプロセッサの追加ラインアップを発表した。一般的なノートPC向けの「Uプロセッサ」としては初めて最大クロックを5GHzとした製品が見どころだ。合わせて、MediaTekやFibocomとの協業による5Gモデムを搭載する製品も2021年内に投入予定であることも明らかにした。(2021/5/31)

next@acer:
Acerがゲーミングブランド「Predator」の新製品を発表 ノートPC、5Gルーターなどを一挙発表
Acerが、オンラインイベント「next@acer」においてPredator(プレデター)ブランドの新製品を発表した。第11世代Core Hプロセッサを搭載するノートPCや、5G通信に対応するルーター/モデムなどが順次登場する。(2021/5/27)

Qualcommが「Snapdragon 778G 5G」発表 Snapdragon X65のレファレンスデザインやSA対応も
Qualcommが、5Gスマートフォン向けの新プロセッサ「Snapdragon 778G 5G」を発表した。AI、CPU、グラフィックスの性能がSnapdragon 768Gから向上。5Gモデム「Snapdragon X65/X62」を搭載したレファレンスデザインも発表した。(2021/5/20)

軽量モバイルPC「LAVIE Pro Mobile」に新モデル Tiger Lake搭載で基本スペック向上 最上位はLTEモデム搭載
NECパーソナルコンピュータの13.3型軽量モバイルノートPCが、CPUを第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)に刷新する。最上位モデルにはLTEモデムが、中位モデルには電子プライバシーフィルターが搭載された。直販限定で第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)を搭載する別モデルも登場する。【訂正】(2021/1/19)

ドコモが5Gにおける「キャリアアグリゲーション(CA)」を世界初提供 「Xperia 5 II」など3機種が対応 通信速度は下り最大4.2Gbps
NTTドコモのSub-6帯域(3.7GHz帯/4.5GHz帯)の5Gネットワークが、キャリアアグリゲーションに対応した。米QualcommのSnapdragon X55 5Gモデムを搭載する端末のうち、3機種でソフトウェアアップデートを適用すれば利用できる。(2020/12/7)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit Digital 2020:
5G時代の本命プロセッサ「Snapdragon 888」が登場 865から何が進化した?
Qualcommがハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデムとして第3世代にあたるX60 Modem-RF Systemを採用し、省電力性能を改善。Snapdragon 888を搭載した第1号機として、Xiaomiが2021年初頭に「Mi11」を投入する。(2020/12/2)

Qualcomm、5G強化のハイエンドスマホ向け次期プロセッサ「Snapdragon 888」発表
Qualcommが、フラグシップスマートフォン向けの次世代ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 888」を発表した。5Gモデム「X60」を統合し、AIエンジンも搭載する。シャープやLGの2021年のフラグシップ端末に搭載される見込みだ。(2020/12/2)

製品分解で探るアジアの新トレンド(48):
同一チップを“できばえ”で別シリーズに、MediaTekの開発力
「5G普及」が2年目に突入し、5G端末向けのプラットフォームが出そろってきた。2020年には、モデムチップ大手のMediaTekとUnisocも本格的に参戦している。今回は、MediTekの「Dimensity」シリーズを紹介する。(2020/9/30)

次期iPhoneはどうなる?:
3キャリアの社長も期待する“5G対応iPhone” 契約者+エリア拡大の起爆剤へ
次期iPhoneは5Gに対応する可能性が濃厚。Qualcommのモデムチップ「Snapdragon X55」を搭載すると予想され、ミリ波をサポートする可能性もある。5G対応iPhoneに合わせて、3キャリアの契約者やエリアの拡大を進むことも期待される。(2020/9/15)

初心者のためのホームネットワーク15大基礎用語【第2回】
いまさら聞けない「レイテンシ」「LAN」「モデム」「ネットワーキング」とは?
在宅勤務などのテレワークを快適にするためには、適切なホームネットワークの構築が不可欠だ。そのための基礎知識として、ホームネットワークの基本的な用語を整理しておこう。(2020/7/26)

MediaTekの5Gプロセッサ「Dimensity」は省電力と低遅延が特徴、日本での展開は?
MediaTekは7月21日、最新の5Gソリューションの開発や取り組みについてオンライン説明会を開催。日本市場の最新状況とともに、5G プロセッサ「Dimensity 1000+」と「Dimensity 800シリーズ」について説明した。MediaTek 5Gモデムは、省電力性能や低遅延が優れているという。(2020/7/22)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5G対応のiPhoneはまだ登場しないのか? カギを握るモデムチップの存在
5G対応が進んでいないアップル。Androidにスマートフォンを供給する主要各社はすでに5G製品を発表しており、このままではシェアを奪われかねない。その理由はモデムチップにあった。(2020/6/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LTEスマートウォッチをChina Mobileが2万円弱で販売、中国で成功する?
中国では通信キャリアが自らのブランドで製品を出しています。China Mobileの「W10」はLTEモデムを搭載しつつも1098元(約1万8000円)と、比較的低価格で販売されています。実店舗とオンラインに販路を持つ通信キャリアがスマートウォッチ市場に参入すれば、成功する可能性は高そう。(2020/4/22)

日本通信が「テレワーク向け商品」を販売開始 プリペイドSIMとUSBモデム/ルーターのセットも用意
新型コロナウイルスの流行に伴うテレワークへのニーズの高まりを受けて、日本通信が「テレワーク向け商品」の販売ページを開設した。プリペイドSIMの他、プリペイドSIMと通信機器をセットにしたものも用意している。(2020/3/6)

Qualcomm、5nmプロセスの5Gモデム「Snapdragon X60」発表 2021年初頭に搭載スマホ登場
Qualcommが、5G対応モバイル端末向けの第3世代モデム「Snapdragon X60」を発表した。モデムとして初の5ナノメートルプロセスを採用。同モデムを搭載するスマートフォンの発売は2021年初頭になる見通し。(2020/2/19)

AppleのA14 BionicはTSMCの5nmプロセス? iPhone 8後継はFace IDの可能性
次期iPhoneにはQualcommの5Gモデムチップが搭載されるようだ。(2019/12/31)

Qualcomm、5G対応の「Snapdragon 865」と5Gモデム統合の「Snapdragon 765G」を発表
Qualcommが、5G対応のモバイル向けプロセッサ「Snapdragon 865」と「Snapdragon 765/765G」を発表した。865と765は別途5Gモデムが必要だが、765Gには5Gモデムが統合されている。2020年には対応製品がメーカーから発売される見込みだ。(2019/12/4)

5G SoC「Dimensity 1000」を発表:
MediaTek、ノートPC向け5GモデムでIntelと協業
MediaTekは、新しい製品シリーズとして、スマートフォン向け5G対応チップ「Dimensity 1000」を発表した。さらに、Intelとの間で業務提携を結び、ノートPC向けに5Gモデムを提供していく予定であることを明らかにした。(2019/12/4)

Intel、「Qualcommの不正な競争障壁のせいでモデム事業をAppleに売却して大損」と主張
Intelが、QualcommとFTCの裁判に提出したアミカスブリーフで、Qualcommがモデムチップ市場で構築した不正な障壁のせいで撤退を余儀なくされたと主張。Appleにモデム事業を売却したことで、数十億ドルの損失があったとしている。(2019/12/2)

ET&IoT Technology 2019:
クアルコム、ローカル5G社会を支える実例紹介
クアルコムジャパンは、「ET&IoT Technology 2019」で、「ローカル5G」をテーマに、パートナー企業による最新のモデムチップを搭載した通信モジュールやスモールセルなどを紹介した。(2019/11/26)

5Gモデムでのメモリシステムの課題を解決:
PR:成長市場での有望株「5Gモデム」向け低コストメモリソリューション
次世代の高速ワイヤレス技術として注目される「5G」。高いポテンシャルを持ちながらも、日本での採用・普及にはまだ時間がかかると見られています。そんな中で5Gの有望な市場として期待されるのが「5Gモデム」です。この成長市場にいち早く参入する手段としてウィンボンド・エレクトロニクスが提案するのが、5Gモデム用の新たな低コストメモリソリューションです。(2019/11/11)

Appleとの“和解”の効果は? 日本の5Gって遅れてない? Qualcommアモン社長の答え
スマートフォン向けのチップセットやモデムを手がける米Qualcomm(クアルコム)のクリスティアーノ・アモン社長が来日。日本の報道関係者に5G(第5世代移動体通信システム)における同社の役割を説明した。この記事では、説明会での質疑応答の模様を簡単にお伝えする。(2019/9/19)

IFA 2019:
主要メーカーの5Gモデムが出そろう、量産も本格化
米国の「CES」に相当する欧州最大の家電展示会「IFA2019」(2019年9月6〜11日)がドイツのベルリンで開催され、Huawei、Samsung Electronics(以下、Samsung)、Qualcommの各社が5G(第5世代移動通信)モデムを統合したモバイルプロセッサを発表した。(2019/9/17)

新型iPhoneは5G未対応……:
Appleの5Gモデム事業成功に立ちはだかる壁
Appleは、Intelのモデム事業部門を買収した後、高性能5G(第5世代移動通信)モデムの構築を実現するという、急坂を登らなければならない課題に直面している。RFチップメーカーの買収が必要になる可能性さえありそうだ。(2019/9/12)

富士通とクアルコム、5G基地局でドコモ向け接続試験を完了 2019年末の5G商用化に向け前進
富士通と米Qualcommが、富士通の5G基地局とQualcommの5G対応モデムを載せた試験用スマートフォンの間で通信試験を行い、NTTドコモの相互接続試験を完了したと発表した。(2019/8/22)

8月のAndroid月例セキュリティ情報公開、Qualcommの脆弱性は無線経由で悪用の恐れ
Qualcommのチップセットに発見された脆弱性は、悪用されれば無線経由で無線LANとモデムをハッキングされる恐れがある。(2019/8/7)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
やっぱり来た「AppleのIntelモデム事業買収」
来るとは思っていましたが、予想以上に早かったですね。(2019/7/29)

Qualcommとは和解したが:
AppleがIntelのスマホ向けモデム事業を買収へ
Appleは2019年7月25日(米国時間)、Intelのスマートフォンモデム事業を買収することで合意したと発表した。買収金額は約10億米ドルとされている。(2019/7/29)

Apple、Intelのモデム事業買収を正式発表
AppleがIntelのスマートフォンモデム事業を買収すると正式に発表した。1万7000件以上の関連特許と2200人の従業員などを獲得する。(2019/7/26)

組み込み開発ニュース:
グローバルな運用向けにLTE-M/NB-IoTモデムとGPSを統合したSiPの量産開始
Nordic Semiconductorは、LTE-M/NB-IoTモデムとGPSを統合したセルラーIoTモジュール「nRF9160 SiP」が、日本やアメリカを含む各国の通信機器認証を取得し、量産段階へ移行したことを発表した。(2019/7/26)

Apple、Intelのモデムチップ部門買収へ
WSJの報道によれば、AppleはIntelのモデムチップ事業を買収する方向で協議中だ。(2019/7/23)

「Aシリーズ」への統合が狙い?:
Apple、Intelのモデム事業買収で交渉継続か
Appleが、Intelの一部のモデムチップ事業を買収するための交渉を進めている、と2019年6月11日、技術ニュースサイトThe Informationが報道した。これを受けて、「Appleは、『iPhone』をはじめ、セルラー接続機能を搭載する自社製品向けのモデムデバイスを独自開発すべく、基盤を構築しようとしているのではないか」とする臆測が急激に飛び交うことになりそうだ。(2019/6/18)

5Gの「それって4Gで良くない?」問題 Qualcommの回答は?
国内外で商用サービス開始の動きが本格化し始めた「5G」だが、そのユースケースを見ていると「それって4G(LTE)でもできるよね?」ということも少なくない。5Gモデムなどを端末メーカーに供給する米Qualcommの「中の人」は、そのような疑問にどのように答えるのだろうか。(2019/5/28)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Lenovo、Qualcommの5Gモデム搭載ノートPC「Project Limitless」披露
LenovoがQualcommの5Gサポートプロセッサ「Snapdragon 8cx 5G」搭載ノートPC「Project Limitless」をCOMPUTEXで披露。発売は2020年初頭の見込みだ。(2019/5/28)

シャープ、5Gスマホのプロトタイプを公開 約3Gbpsの通信に成功
シャープが5Gに対応したスマートフォンのプロトタイプを公開した。AQUOS R3をベースにしながら、5G対応のモデムチップやアンテナを装備したもの。下り2.9Gbpsほどの通信速度を確認できた。(2019/5/8)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルとクアルコムが知的財産訴訟で和解成立――インテルはスマホ向け5Gモデム開発をギブアップ
特許に関して互いを提訴していたAppleとQualcomm。それが4月17日(現地時間)、和解に至った。一方、Intelはスマートフォン向け5Gモデムの開発を中止することを発表した。「和解」は5G対応iPhoneに向けて大きな一歩だが、「中止」は5Gモデムの寡占化を進める懸念がある。(2019/4/26)

5G対応iPhoneはどうなるのか:
Intelが5Gモデム事業から撤退へ、収益性見いだせず
Intelは2019年4月16日(米国時間)、5G(第5世代移動通信)対応モデム事業から撤退すると発表した。(2019/4/17)

Intel、「スマートフォン向け5Gモデム事業から撤退する」 AppleとQualcommの和解発表直後に
Intelが、AppleとQualcommの特許紛争全面和解発表直後に、スマートフォン向け5Gモデム事業から撤退すると発表した。「収益性が見込めない」スマーフォトン向けではなく、PCやIoT向け、インフラ向け5Gにフォーカスするとしている。(2019/4/17)

7nm適用のシングルチップ:
Qualcommの5Gモデム「Snapdragon X55」、下りは最大7Gbps
Qualcommは2019年2月19日(米国時間)、5G(第5世代移動通信)対応モデム「Snapdragon X55」を発表した。5G NRではミリ波帯とサブ6GHz帯をサポートする。5Gにおいて、理論上は下りで最大7Gビット/秒(bps)、上りは最大3Gbpsを実現するとしている。(2019/2/20)

Qualcomm、理論値で下り7Gbpsの第2世代5Gモデム「Snapdragon X55」
Qualcommが、同社としての第2世代5Gモデム「Snapdragon X55」と小型5Gアンテナ「QTM525 5G mmWave」を発表した。年内に搭載端末が登場する見込みだ。(2019/2/20)

ジェムアルト Cinterion LPWAN IoTモジュールプラットフォーム:
LTE-M、NB-IoT接続プラットフォーム
ジェムアルトは、クアルコム・テクノロジーズの「Qualcomm9205 LTE IoTモデム」を基盤とする「Cinterion LPWAN IoTモジュールプラットフォーム」を発表した。単一の小型IoTモジュールから、LTE-M/NB-IoT接続をサポートする。(2019/2/20)

ビルオートメーション向け:
ルネサス、G3-PLC上にKNX通信プロトコルを実装
ルネサス エレクトロニクスは、電力線通信(PLC)の国際標準通信規格「G3-PLC」に対応したモデムソリューションに、ビル管理用途で採用が広がる通信プロトコル「KNX」を実装したPoC(Proof of Concept)を開発した。(2019/2/18)

Apple、モデムチップを自社開発へ?
Appleが、モデムチップ開発組織をサプライチェーン部門から自社のハードウェア技術グループに移動し、自社開発を加速か?(2019/2/8)

全てのiPhoneに搭載する代わりに:
Apple、モデム契約でQualcommに10億ドルを要求か
Qualcommは、2011年にAppleに10億米ドルを支払い、セルラーモデム事業で3年契約を結んだという。QualcommのCEO(最高経営責任者)を務めるSteve Mollenkopf氏は2019年1月11日(米国時間)、米連邦取引委員会(FTC)が同社を告訴した反トラスト訴訟で証言し、この驚くべき金額を公表した。(2019/1/16)

CES 2019:
Intelが2019年後半に「5Gモデム」を予定通り供給開始 基地局用プロセッサにも進出
主にPC向けのCPUで知られるIntelが、5G(第5世代移動体通信システム)をきっかけとして通信方面に本格的に取り組む。2019年後半には5G用モデムをメーカーに供給開始する他、5G基地局向けプロセッサの供給も開始する見通しだ。(2019/1/9)

当初計画を半年前倒し:
Intelの5Gチップ開発をAppleが後押し
Intelが、統合型5G(第5世代移動通信)モデム「XMM 8160」の開発計画を発表した。市場が最高の状態に達するとみられる2020年の実現を目指すという。これを受けてQualcommは、統合型チップセット開発の取り組みを加速させることにより、2019年を通して、5Gのみに対応したモデム向けの数少ない顧客の大半を確保していくのではないかとみられている。(2018/11/15)

Exynos Modem 5100の接続品質を確認:
アンリツとSamsung、「5G NR IODT」に成功
アンリツは2018年10月、Samsung Electronicsと共同で、アンリツ製ラジオコミュニケーションテストステーション「MT8000A」とRF測定/プロトコル試験ソフトウェアを使用し、Samsungが開発中の5G NR(New Radio)対応通信モデムの5G NRフルスタックIODT(Interoperability Development Testing:相互運用性の開発テスト)に成功したと発表した。(2018/10/17)

バッテリーはL字型の1セルに:
「iPhone XS」を分解、Qualcommのモデムは見当たらず
Appleが2018年9月に発表した最新機種「iPhone XS」「iPhone XS Max」。これらの“中身”について考察してみよう。(2018/10/1)

Qualcomm、「Appleは次期iPhoneでうちの競合のモデムを採用する」
Qualcommのアモン社長が4〜6月期決算発表後の電話会見で、「Appleが次期iPhoneではQualcommではなく、競合他社のモデムだけを採用すると考えている」と語った。(2018/7/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.